JPH01258007A - 移動体の走行制御装置 - Google Patents
移動体の走行制御装置Info
- Publication number
- JPH01258007A JPH01258007A JP63085881A JP8588188A JPH01258007A JP H01258007 A JPH01258007 A JP H01258007A JP 63085881 A JP63085881 A JP 63085881A JP 8588188 A JP8588188 A JP 8588188A JP H01258007 A JPH01258007 A JP H01258007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- straight
- travel
- deflection
- moving body
- driving wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、無人搬送車・床面清掃ロボット・自立移動
ロボット等の移動体の走行制御装置に関するものである
。
ロボット等の移動体の走行制御装置に関するものである
。
従来の技術
無人搬送車や各種移動ロボット等の移動体を外部誘導な
しで走行制御する方法として、本体に設けたジャイロコ
ンパスやレートジャイロ等のジャイロによって本体の方
向を計測し誘導するものが提案されている。
しで走行制御する方法として、本体に設けたジャイロコ
ンパスやレートジャイロ等のジャイロによって本体の方
向を計測し誘導するものが提案されている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、従来のこのような走行制御装置では、制
御システムが大きくなり複雑化することが避けられなか
った。また、このような複雑な制御システムではコスト
上のデメリットは当然ながら、フィードバック系が組み
合わされたことにより制御誤差が大きくなるという問題
があった。
御システムが大きくなり複雑化することが避けられなか
った。また、このような複雑な制御システムではコスト
上のデメリットは当然ながら、フィードバック系が組み
合わされたことにより制御誤差が大きくなるという問題
があった。
そこで、本発明は簡単な制御システムで、外部からの誘
導なしで、確実に直進走行できる移動体の走行制御装置
を提供するものである。
導なしで、確実に直進走行できる移動体の走行制御装置
を提供するものである。
課題を解決するための手段
前記課題を解決する本発明の技術的手段は、移動体の本
体に設けた駆動輪および従輪と、駆動輪を駆動する走行
モータと、駆動輪の方向を変える操舵モータと、駆動輪
の回転速度を検知する速度センサと、駆動輪の方向を検
知するジャイロと、移動体を直進走行させる直進制御手
段とを有し、上記直進制御手段は、ジャイロの出力から
直進方向に対する駆動輪の角度偏位を演算する角度偏位
演算手段と、速度センサおよびジャイロの出力から駆動
輪の直進軌道に対する左側または右側の距離偏位を演算
する距離偏位演算手段と、上記角度偏位が一定値より大
きいか否かを判断する第1の判断手段と、上記距離偏位
が一定値より大きいか否かを判断する第2の判断手段と
、この距離偏位が前回に演算した距離偏位より大きいか
否かを判断する第3の判断手段とからなるものである。
体に設けた駆動輪および従輪と、駆動輪を駆動する走行
モータと、駆動輪の方向を変える操舵モータと、駆動輪
の回転速度を検知する速度センサと、駆動輪の方向を検
知するジャイロと、移動体を直進走行させる直進制御手
段とを有し、上記直進制御手段は、ジャイロの出力から
直進方向に対する駆動輪の角度偏位を演算する角度偏位
演算手段と、速度センサおよびジャイロの出力から駆動
輪の直進軌道に対する左側または右側の距離偏位を演算
する距離偏位演算手段と、上記角度偏位が一定値より大
きいか否かを判断する第1の判断手段と、上記距離偏位
が一定値より大きいか否かを判断する第2の判断手段と
、この距離偏位が前回に演算した距離偏位より大きいか
否かを判断する第3の判断手段とからなるものである。
作用
この技術的手段による作用は次のとおりである。
すなわち、ジャイロにより駆動輪の方向を直接検知し、
直進制御手段によって駆動輪は直進軌道上を走行できる
。この駆動輪が直進軌道上を走行すれば移動体の本体も
おのずと直進軌道上を走行するから本体の方向を検知せ
ずとも本体を直進走行させることができるものである。
直進制御手段によって駆動輪は直進軌道上を走行できる
。この駆動輪が直進軌道上を走行すれば移動体の本体も
おのずと直進軌道上を走行するから本体の方向を検知せ
ずとも本体を直進走行させることができるものである。
しかも、本体の方向を検知する必要がないから方向制御
のためのフィードバック系は1つにすることができる。
のためのフィードバック系は1つにすることができる。
実施例
以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図、第2図において、1は移動体の本体で、走行面
A上を矢印Bの方向に走行する。2は本体1の前方に配
置された駆動輪、3は同じく後方に配置された2個の従
輪である。4は駆動輪2に固定された駆動軸2°を回動
自在に支持する駆動輪支持体で、走行モータ5とこの回
転を減速する走行減速機5′が取り付けられている。走
行モータ5は走行減速機5′を介して駆動軸2′の一端
と接続され駆動輪2を駆動する。また駆動輪支持体4は
操舵モータ6によって本体1に対して回転させられ、本
体1の走行方向が変えられる。すなわち駆動輪支持体4
の上部に固定された操舵軸7が本体1に固定された操舵
減速機8を介して操舵モータ6と接続されている。9は
駆動軸2″に固定され駆動輪2とともに回転するエンコ
ーダディスクで、表面に反射パターンが印刷されている
。10はエンコーダディスク9の反射パターンに光を照
射し、その反射光を読み取ることによりエンコーダディ
スク9の回転速度を検知するフォトインタラプタで、こ
の両者で駆動輪2の回転速度を検知する速度センサ11
を構成している。12は、ガスレートジャイロ、振動ジ
ャイロ等からなるジャイロで、操舵軸7を介して駆動輪
支持体4に取り付けられ駆動輪2の走行面Aに対する水
平方向の回転角速度を認識することにより駆動輪2の方
向を検知するものである。13は、ジャイロ12および
速度センサ11と接続され直進制御手段である制御回路
で、演算部と判断処理部にはマイクロコンピュータを使
用している。14は上記制御回路13が収納されている
回路収納箱、15は電源を供給するバッテリーである。
A上を矢印Bの方向に走行する。2は本体1の前方に配
置された駆動輪、3は同じく後方に配置された2個の従
輪である。4は駆動輪2に固定された駆動軸2°を回動
自在に支持する駆動輪支持体で、走行モータ5とこの回
転を減速する走行減速機5′が取り付けられている。走
行モータ5は走行減速機5′を介して駆動軸2′の一端
と接続され駆動輪2を駆動する。また駆動輪支持体4は
操舵モータ6によって本体1に対して回転させられ、本
体1の走行方向が変えられる。すなわち駆動輪支持体4
の上部に固定された操舵軸7が本体1に固定された操舵
減速機8を介して操舵モータ6と接続されている。9は
駆動軸2″に固定され駆動輪2とともに回転するエンコ
ーダディスクで、表面に反射パターンが印刷されている
。10はエンコーダディスク9の反射パターンに光を照
射し、その反射光を読み取ることによりエンコーダディ
スク9の回転速度を検知するフォトインタラプタで、こ
の両者で駆動輪2の回転速度を検知する速度センサ11
を構成している。12は、ガスレートジャイロ、振動ジ
ャイロ等からなるジャイロで、操舵軸7を介して駆動輪
支持体4に取り付けられ駆動輪2の走行面Aに対する水
平方向の回転角速度を認識することにより駆動輪2の方
向を検知するものである。13は、ジャイロ12および
速度センサ11と接続され直進制御手段である制御回路
で、演算部と判断処理部にはマイクロコンピュータを使
用している。14は上記制御回路13が収納されている
回路収納箱、15は電源を供給するバッテリーである。
次に、本実施例の直進制御系のブロック図を第3図に示
す。図のように、直進制御手段16は、ジャイロ12と
接続された角度偏位演算手段17と、速度センサ11と
接続され距離偏位演算手段18と、これらの演算結果を
判断して操舵モータ6を制御する判断処理部19とから
構成される。
す。図のように、直進制御手段16は、ジャイロ12と
接続された角度偏位演算手段17と、速度センサ11と
接続され距離偏位演算手段18と、これらの演算結果を
判断して操舵モータ6を制御する判断処理部19とから
構成される。
角度偏位演算手段17は、ジャイロ12から得られる方
位データより、直進方向に対する駆動輪2の角度偏位θ
を演算する。距離偏位演算手段18は、速度センサ11
から得られる走行距離および上記角度偏位演算手段17
で演算された角度偏位θより、駆動輪2の直進軌道に対
する左側または右側の距離偏位Xを演算する。また、判
断処理部19は、角度偏位θが一定値αより大きいか否
かを判断する第1の判断手段20と、距離偏位Xが一定
値aより大きいか否かを判断する第2の判断手段21と
、この距離偏位Xが前回に演算した距m偏位X°より大
きいか否かを判断する第30判断手段22とからなる。
位データより、直進方向に対する駆動輪2の角度偏位θ
を演算する。距離偏位演算手段18は、速度センサ11
から得られる走行距離および上記角度偏位演算手段17
で演算された角度偏位θより、駆動輪2の直進軌道に対
する左側または右側の距離偏位Xを演算する。また、判
断処理部19は、角度偏位θが一定値αより大きいか否
かを判断する第1の判断手段20と、距離偏位Xが一定
値aより大きいか否かを判断する第2の判断手段21と
、この距離偏位Xが前回に演算した距m偏位X°より大
きいか否かを判断する第30判断手段22とからなる。
以上のように構成された移動体の走行制御装置について
、以下その動作を第4図のフローチャートに基づいて説
明する。
、以下その動作を第4図のフローチャートに基づいて説
明する。
直進走行を行なうときは、まず操舵モータ6を回転して
駆動輪2を直進方向を向けてから走行モータ5を回転し
て走行を始め、直進制御手段16によって操舵モータ6
を制御しながら走行する。
駆動輪2を直進方向を向けてから走行モータ5を回転し
て走行を始め、直進制御手段16によって操舵モータ6
を制御しながら走行する。
直進走行を始めると、直進制御手段16は、角度偏位演
算手段17で角度偏位θを、距離偏位演算手段18で距
離偏位Xを演算する(直進走行のスタート時はθ=0、
X=0)。次に、第2の判断手821で距離偏位Xが一
定値aより大きいか否かを判断する。もし、距離偏位X
が一定値aより大きければ、すなわち、駆動輪2の走行
軌道が左右にずれていれば、第3の判断手段22でこの
距離偏位Xが前回に演算した距離偏位X°より大きいか
否かを判断する。このとき、この距離偏位Xが前回に演
算した距離偏位X′より大きければ、すなわち、直進軌
道から遠ざかっていれば、操舵モータ6を回転して駆動
輪2を直進軌道に近づける方向に一定角度だけ向けると
ともに、このときの距離偏位XをX゛として記憶する。
算手段17で角度偏位θを、距離偏位演算手段18で距
離偏位Xを演算する(直進走行のスタート時はθ=0、
X=0)。次に、第2の判断手821で距離偏位Xが一
定値aより大きいか否かを判断する。もし、距離偏位X
が一定値aより大きければ、すなわち、駆動輪2の走行
軌道が左右にずれていれば、第3の判断手段22でこの
距離偏位Xが前回に演算した距離偏位X°より大きいか
否かを判断する。このとき、この距離偏位Xが前回に演
算した距離偏位X′より大きければ、すなわち、直進軌
道から遠ざかっていれば、操舵モータ6を回転して駆動
輪2を直進軌道に近づける方向に一定角度だけ向けると
ともに、このときの距離偏位XをX゛として記憶する。
そうでなければ、なにも行なわず、再び角度偏位θおよ
び距離偏位Xを演算し以上の動作を繰り返す。
び距離偏位Xを演算し以上の動作を繰り返す。
また、距離偏位Xが一定値aより大きくなく、駆動輪2
の走行軌道が左右にずれていない場合は、第1の判断手
段20で角度偏位θが一定値αより大きいか否かを判断
し、角度偏位θが一定値αより大きければ、駆動輪2を
直進方向すなわち、θ=0の方向を向ける。角度偏位θ
が一定値αより大きくなければ、再度角度偏位θおよび
距lI偏位Xを演算し以上の動作を繰り返す。以上の直
進制御の様子を第5図に示す。
の走行軌道が左右にずれていない場合は、第1の判断手
段20で角度偏位θが一定値αより大きいか否かを判断
し、角度偏位θが一定値αより大きければ、駆動輪2を
直進方向すなわち、θ=0の方向を向ける。角度偏位θ
が一定値αより大きくなければ、再度角度偏位θおよび
距lI偏位Xを演算し以上の動作を繰り返す。以上の直
進制御の様子を第5図に示す。
このように、直進制御手段16によって操舵モータ6を
制御することにより、駆動輪2は直線軌道上を補正され
ながら走行する。そして、駆動輪2が直進軌道上を走行
すれば移動体の本体1もおのずと直進軌道上を走行する
こととなる。
制御することにより、駆動輪2は直線軌道上を補正され
ながら走行する。そして、駆動輪2が直進軌道上を走行
すれば移動体の本体1もおのずと直進軌道上を走行する
こととなる。
なお、本実施例では、駆動輪2を本体1の前方に、従輪
3を本体1の後方に配置しているため、第3の判断手段
22で距離偏位Xが前回に演算した距離偏位X″より大
きく、直進軌道から遠ざかっていると判断したときには
駆動輪2を直進軌道に近づける方向に向けるているが、
逆に駆動輪2を本体1の後方に、従輪3を本体1の前方
に配置した場合には、直進軌道から遠ざかっていると判
断したときには駆動輪2を直進軌道から遠ざかる方向に
向ければよい。
3を本体1の後方に配置しているため、第3の判断手段
22で距離偏位Xが前回に演算した距離偏位X″より大
きく、直進軌道から遠ざかっていると判断したときには
駆動輪2を直進軌道に近づける方向に向けるているが、
逆に駆動輪2を本体1の後方に、従輪3を本体1の前方
に配置した場合には、直進軌道から遠ざかっていると判
断したときには駆動輪2を直進軌道から遠ざかる方向に
向ければよい。
発明の効果
以上のように本発明は、ジャイロにより駆動輪の方向を
直接検知し、直進制御手段によって駆動輪は直進軌道上
を走行できるものであり、この駆動輪が直進軌道上を走
行すれば移動体の本体もおのずと直進軌道上を走行する
から本体の方向を検知せずとも本体を直進走行させるこ
とができ、しかも、本体の方向を検知する必要がないか
ら方向制御のためのフィードバック系は1つになるとい
う簡単な制御システムで、外部からの誘導なしで、確実
に直進走行できる移動体の走行制御装置が実現するもの
である。
直接検知し、直進制御手段によって駆動輪は直進軌道上
を走行できるものであり、この駆動輪が直進軌道上を走
行すれば移動体の本体もおのずと直進軌道上を走行する
から本体の方向を検知せずとも本体を直進走行させるこ
とができ、しかも、本体の方向を検知する必要がないか
ら方向制御のためのフィードバック系は1つになるとい
う簡単な制御システムで、外部からの誘導なしで、確実
に直進走行できる移動体の走行制御装置が実現するもの
である。
第1図は本発明の移動体の走行制御装置を搭載した移動
体の一実施例を示す側断面図、第2図は同正面断面図、
第3図は同直進制御系のブロック図、第4図は同直進制
御手段の動作を示すフローチャート、第5図は同直進制
御の様子を示す説明図である。 1・・・・移動体の本体、2・・・・駆動輪、3・・・
・従輪、5・・・・走行モータ、6・・・・操舵モータ
、11・・・・速度センサ、12・・・・ジャイロ、1
3・・・・制御回路、16・・・・直進制御手段、17
・・・・角度偏位演算手段、18・・・・距離偏位演算
手段、2o・・・・第1の判断手段、21・・・・第2
の判断手段、22・・・・第3の判断手段。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名l ゛−−
オでンa−タ主〈の二P(イイ(2−−一駆勅輸 J−、イ是輪 ど−揉柁モーダ q、 10−−−テじ斐センサ ー?−シぞイロ 13−゛−制′a回路 第 1 図 1、 \ 3−・一定将モーグ 第2図 7.5 \ 1 18 /q 1 / 、716 第4図
体の一実施例を示す側断面図、第2図は同正面断面図、
第3図は同直進制御系のブロック図、第4図は同直進制
御手段の動作を示すフローチャート、第5図は同直進制
御の様子を示す説明図である。 1・・・・移動体の本体、2・・・・駆動輪、3・・・
・従輪、5・・・・走行モータ、6・・・・操舵モータ
、11・・・・速度センサ、12・・・・ジャイロ、1
3・・・・制御回路、16・・・・直進制御手段、17
・・・・角度偏位演算手段、18・・・・距離偏位演算
手段、2o・・・・第1の判断手段、21・・・・第2
の判断手段、22・・・・第3の判断手段。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名l ゛−−
オでンa−タ主〈の二P(イイ(2−−一駆勅輸 J−、イ是輪 ど−揉柁モーダ q、 10−−−テじ斐センサ ー?−シぞイロ 13−゛−制′a回路 第 1 図 1、 \ 3−・一定将モーグ 第2図 7.5 \ 1 18 /q 1 / 、716 第4図
Claims (1)
- 移動体の本体に設けた駆動輪および従輪と、駆動輪を駆
動する走行モータと、駆動輪の方向を変える操舵モータ
と、駆動輪の回転速度を検知する速度センサと、駆動輪
の方向を検知するジャイロと、移動体を直進走行させる
直進制御手段とを有し、上記直進制御手段は、ジャイロ
の出力から直進方向に対する駆動輪の角度偏位を演算す
る角度偏位演算手段と、速度センサおよびジャイロの出
力から駆動輪の直進軌道に対する左側または右側の距離
偏位を演算する距離偏位演算手段と、上記角度偏位が一
定値より大きいか否かを判断する第1の判断手段と、上
記距離偏位が一定値より大きいか否かを判断する第2の
判断手段と、この距離偏位が前回に演算した距離偏位よ
り大きいか否かを判断する第3の判断手段とからなる移
動体の走行制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63085881A JPH01258007A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | 移動体の走行制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63085881A JPH01258007A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | 移動体の走行制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01258007A true JPH01258007A (ja) | 1989-10-16 |
Family
ID=13871247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63085881A Pending JPH01258007A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | 移動体の走行制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01258007A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100443350C (zh) * | 2006-09-29 | 2008-12-17 | 西安理工大学 | 一种自动导航牵引车 |
-
1988
- 1988-04-07 JP JP63085881A patent/JPH01258007A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100443350C (zh) * | 2006-09-29 | 2008-12-17 | 西安理工大学 | 一种自动导航牵引车 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100549888C (zh) | 用于车辆的驾驶辅助装置及其方法 | |
| JPH09319430A (ja) | 自動誘導車両の航行操舵制御システム | |
| JPS6319011A (ja) | 地点追従方式による無人移動機械の誘導方法 | |
| JPH10203232A (ja) | 車両用前照灯装置 | |
| JP3266747B2 (ja) | 車両の誘導走行制御装置 | |
| JPS61278912A (ja) | 地点追従方式による無人移動機械の誘導方法 | |
| JPH04113218A (ja) | 相対方位検出方式 | |
| JPH0675629A (ja) | 車両の車庫誘導装置 | |
| JPH01258007A (ja) | 移動体の走行制御装置 | |
| JP2733924B2 (ja) | 移動体の走行制御装置 | |
| JPS6022215A (ja) | 無人台車システムにおける走行制御装置 | |
| JP3628405B2 (ja) | 走行車の方向補正方法及びその装置 | |
| EP1055585B1 (en) | Garaging-movement aiding system | |
| JPH081268U (ja) | 無人自走2輪車 | |
| JPH11134031A (ja) | 移動ロボットの軌道制御方法 | |
| JP2840943B2 (ja) | 移動ロボットの誘導装置 | |
| JP2696724B2 (ja) | 走行車両の自動走行システム | |
| JPH09267685A (ja) | 車両の右左折表示装置 | |
| JPS6114360A (ja) | 自律航法装置を備えた走行台車 | |
| JPH0233607A (ja) | 三輪式無人車の運転方法 | |
| JPS60122409A (ja) | 車両の自動運転制御方式 | |
| JPH0934546A (ja) | 無人搬送車の可動式マークプレートセンサ | |
| JPH06259134A (ja) | 無人搬送車の操舵装置 | |
| JPH07149184A (ja) | 車両搭載用投光器 | |
| JP2594738Y2 (ja) | 無人搬送車 |