JPH01242815A - 動圧ジャーナル流体軸受 - Google Patents
動圧ジャーナル流体軸受Info
- Publication number
- JPH01242815A JPH01242815A JP63069690A JP6969088A JPH01242815A JP H01242815 A JPH01242815 A JP H01242815A JP 63069690 A JP63069690 A JP 63069690A JP 6969088 A JP6969088 A JP 6969088A JP H01242815 A JPH01242815 A JP H01242815A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foil
- bearing
- pad
- spring foil
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims description 12
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims abstract description 49
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 238000001259 photo etching Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001012 protector Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C17/00—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement
- F16C17/02—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement for radial load only
- F16C17/024—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement for radial load only with flexible leaves to create hydrodynamic wedge, e.g. radial foil bearings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Support Of The Bearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明はフォイル構造の動圧ジャーナル流体軸受に係り
、特に高速回転時の安定性を改善したものに関する。
、特に高速回転時の安定性を改善したものに関する。
[従来の技術]
ティルティングパッド軸受が高速安定性に優れているこ
とには定評がある。このためフォイル構造の動圧ジャー
ナル流体軸受にもティルティングバッドを適用すること
が提案されている(例えば特開昭59−197614号
公報)。これは、ばねフォイル等によってバックアップ
されたトップフォイルに、周方向に沿って複数のパッド
を、その−辺を浮かし、他辺を溶接により固着したもの
であり、これらのパッドが自由に傾き得ることで高速安
定性を得ようとしている。
とには定評がある。このためフォイル構造の動圧ジャー
ナル流体軸受にもティルティングバッドを適用すること
が提案されている(例えば特開昭59−197614号
公報)。これは、ばねフォイル等によってバックアップ
されたトップフォイルに、周方向に沿って複数のパッド
を、その−辺を浮かし、他辺を溶接により固着したもの
であり、これらのパッドが自由に傾き得ることで高速安
定性を得ようとしている。
しかし、パッドを溶接により固着することは工作が面倒
である。またパッドの他辺を単に固着する程度では、パ
ッドの一辺を浮かすことはできない。このため結果的に
真円軸受に近くなって安定性に欠けるという欠点があっ
た。
である。またパッドの他辺を単に固着する程度では、パ
ッドの一辺を浮かすことはできない。このため結果的に
真円軸受に近くなって安定性に欠けるという欠点があっ
た。
[発明が解決しようとする課題]
上記したようにパッドを用いた従来の動圧ジャーナル流
体軸受では、工作が面倒であるばかりか、パッドが充分
に機能しないという欠点があった。
体軸受では、工作が面倒であるばかりか、パッドが充分
に機能しないという欠点があった。
本発明の目的は、パッドを充分に機能させることによっ
て従来技術の欠点を解消して、工作が容易で、高速安定
性に優れた動圧ジャーナル流体軸受を提供することにあ
る。
て従来技術の欠点を解消して、工作が容易で、高速安定
性に優れた動圧ジャーナル流体軸受を提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段]
本発明の動圧ジャーナル流体軸受は、ばね機能を有する
ばねフォイルの外側に軸受機能を有する軸受フォイルを
重ねて構成される。
ばねフォイルの外側に軸受機能を有する軸受フォイルを
重ねて構成される。
ばねフォイルは回転軸の回転方向に沿って表裏に交互に
配列され軸線方向に延在する線状突起を有すると共に、
この配列される線状突起を中断する如く、パッド片挿通
用の窓が適宜間隔を隔てて配設される。
配列され軸線方向に延在する線状突起を有すると共に、
この配列される線状突起を中断する如く、パッド片挿通
用の窓が適宜間隔を隔てて配設される。
軸受フォイルは切り起し可能なパッド片を有するととも
に、このパッド片はばねフォイルの窓からばねフォイル
の内側で回転軸の回転方向に挿通してばねフォイルの上
方に重ねられ、線条突起に支承される。
に、このパッド片はばねフォイルの窓からばねフォイル
の内側で回転軸の回転方向に挿通してばねフォイルの上
方に重ねられ、線条突起に支承される。
[作 用]
はねフォイルの下方に重ねた軸受フォイルのパッド片が
窓から挿通されてばねファイルに乗り上がる恰好になる
ので、パッド片は構造上当初から傾斜面ないしテーバラ
ンドを形成する。
窓から挿通されてばねファイルに乗り上がる恰好になる
ので、パッド片は構造上当初から傾斜面ないしテーバラ
ンドを形成する。
このため、それぞれのパッド片がくさび状すきまを形成
するので安定性に優れる。
するので安定性に優れる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を第1図〜第4図を用いて説明す
る。
る。
第2図及び第3図は本発明の動圧ジャーナル流体軸受を
構成する2枚のフォイル例を示す。
構成する2枚のフォイル例を示す。
第2図に示す帯状のばねフォイル10には、ばね機能を
持たせるために、その表裏に表と裏とで交互に配列され
る軸方向に延在した線条突起1をフォイルの長さ方向に
沿って多数本設けられる。
持たせるために、その表裏に表と裏とで交互に配列され
る軸方向に延在した線条突起1をフォイルの長さ方向に
沿って多数本設けられる。
線条突起1は他の部分をホトエツチングにより彫り下げ
ることによって設ける。エツチング部は梨地で示しであ
る。
ることによって設ける。エツチング部は梨地で示しであ
る。
また、ばねフォイル10にはパッド片挿通用の窓2が恰
度、繰り返される線条突起1を中断するように、所定間
隔を隔ててフォイルの長さ方向に沿って複数個設けられ
る。この窓2は同様にホトエツチングにより打ち抜いて
設ける。
度、繰り返される線条突起1を中断するように、所定間
隔を隔ててフォイルの長さ方向に沿って複数個設けられ
る。この窓2は同様にホトエツチングにより打ち抜いて
設ける。
本実施例では3パツドタイプを採用しているため、窓2
の個数は3個、窓2,2間に配列される線条突起1の本
数は4本にしであるが、これらの数に限定されるもので
はない。
の個数は3個、窓2,2間に配列される線条突起1の本
数は4本にしであるが、これらの数に限定されるもので
はない。
第3図に示す帯状の軸受フォイル20には、軸受機能を
持たせるために、ばねフォイル10の窓2の数に対応し
た3つのパッド片11が逆コ字形の切り込みにより切り
起し可能に設けられる。パッド片11の長さは、はぼ窓
2.2間の長さになるように切り込みを入れである。パ
ッド片11を除いたフォイルの全てをエツチングによっ
て彫り下げている。したがって、パッド片11.11間
にはパッド片11の厚さよりも薄いステップ12が形成
されることになり、軸受フォイル20はステップ軸受構
造となる。このようにパッド片11゜11間に薄いステ
ップ12を形成したステップ軸受構造とすることは、特
に高速安定性に優れるので望ましいが、ステップ12を
パッド片11と同厚としてもパッド片11を窓2に挿通
することによって、テーバランドや傾斜平面が形成され
るので、安定性は充分に確保できる。
持たせるために、ばねフォイル10の窓2の数に対応し
た3つのパッド片11が逆コ字形の切り込みにより切り
起し可能に設けられる。パッド片11の長さは、はぼ窓
2.2間の長さになるように切り込みを入れである。パ
ッド片11を除いたフォイルの全てをエツチングによっ
て彫り下げている。したがって、パッド片11.11間
にはパッド片11の厚さよりも薄いステップ12が形成
されることになり、軸受フォイル20はステップ軸受構
造となる。このようにパッド片11゜11間に薄いステ
ップ12を形成したステップ軸受構造とすることは、特
に高速安定性に優れるので望ましいが、ステップ12を
パッド片11と同厚としてもパッド片11を窓2に挿通
することによって、テーバランドや傾斜平面が形成され
るので、安定性は充分に確保できる。
このように、各フォイルはホトエツチング等で一体加工
でき、大型化にも対応できる。また低コスト、量産性を
備えている。
でき、大型化にも対応できる。また低コスト、量産性を
備えている。
さて、上述した2枚のフォイル10.20を軸受ずきま
に組み付けるに当って、予め第4図に示すように、ばね
フォイル10の外側に軸受フォイル20を重ねて、パッ
ド片11を窓2からばねフォイル10の内側へ挿通して
おく、その上で、第1図に示すように、重ねた2枚のフ
ォイル10゜20を丸めて軸受ケース30の内周面に組
み付ける。なお、図示例のものではばねフォイル10に
キー21を点溶接で取り付け、これを軸受ケース30の
キー講22に嵌合して回り止めを行っているが、フォイ
ル10.20の拡径による摩擦力で回り止めができれば
、キー21やキー清22は不要である。
に組み付けるに当って、予め第4図に示すように、ばね
フォイル10の外側に軸受フォイル20を重ねて、パッ
ド片11を窓2からばねフォイル10の内側へ挿通して
おく、その上で、第1図に示すように、重ねた2枚のフ
ォイル10゜20を丸めて軸受ケース30の内周面に組
み付ける。なお、図示例のものではばねフォイル10に
キー21を点溶接で取り付け、これを軸受ケース30の
キー講22に嵌合して回り止めを行っているが、フォイ
ル10.20の拡径による摩擦力で回り止めができれば
、キー21やキー清22は不要である。
さて、組付けによって第1図に示すように軸受フォイル
20はステップ軸受ないしテーバランドあるいは傾斜平
面軸受を形成する。そして、パッド片11はばねフォイ
ル10の線条突起1に乗り上げることにより、それぞれ
のパッド片11がばねによって支持されたくさび状すき
まを構成する。
20はステップ軸受ないしテーバランドあるいは傾斜平
面軸受を形成する。そして、パッド片11はばねフォイ
ル10の線条突起1に乗り上げることにより、それぞれ
のパッド片11がばねによって支持されたくさび状すき
まを構成する。
面心状態となる回転軸23との間に形成されるこのくさ
び状すきまに回転軸23の回転によって流体が押し込め
られ、そこに破線で示すような圧力が生じ、それによっ
て荷重が支えられる。圧力はパッド片11に連なるステ
ップ12のリーディングエッチから大気圧で始まり、徐
々に上昇してパッド片11の中程でピークを向えた後、
パッド片11のトレイリングエツジで再び大気圧に落ち
る。
び状すきまに回転軸23の回転によって流体が押し込め
られ、そこに破線で示すような圧力が生じ、それによっ
て荷重が支えられる。圧力はパッド片11に連なるステ
ップ12のリーディングエッチから大気圧で始まり、徐
々に上昇してパッド片11の中程でピークを向えた後、
パッド片11のトレイリングエツジで再び大気圧に落ち
る。
ところで真円軸受にあっては、流体膜圧力が強過ぎるこ
とによって自動振動を起こすが、本実施例のステップ軸
受では3つのパッド片11が切り込みないし窓2によっ
て互いに分断されているので流体膜圧力ら分断され、圧
力が強くなり過ぎることはなく、したがって、自動振動
が有効に防止される。
とによって自動振動を起こすが、本実施例のステップ軸
受では3つのパッド片11が切り込みないし窓2によっ
て互いに分断されているので流体膜圧力ら分断され、圧
力が強くなり過ぎることはなく、したがって、自動振動
が有効に防止される。
また、軸受面を構成するパッド片11及びステップ12
のうち、ステップ12はパッド片11のようにばねフォ
イル10によって支承されて荷重によって変位するよう
になっておらず、軸受ケース30の内周面に剛で支持さ
れて荷重によっても変位しないようになっているから、
ステップ機能を充分に発揮する。
のうち、ステップ12はパッド片11のようにばねフォ
イル10によって支承されて荷重によって変位するよう
になっておらず、軸受ケース30の内周面に剛で支持さ
れて荷重によっても変位しないようになっているから、
ステップ機能を充分に発揮する。
[発明の効果]
本発明によれば、次の効果を発揮する。
(1ン パッド片を窓から挿通するだけで傾斜平面な
いしテーバランドが形成されるので、従来のような溶接
を不要とし、工作がきわめて容易となる。
いしテーバランドが形成されるので、従来のような溶接
を不要とし、工作がきわめて容易となる。
(2)パッド片が傾斜平面ないしテーバランドを形成す
るので、優れた高速安定性が得られる。
るので、優れた高速安定性が得られる。
第1図は本発明に係る実施例を示す動圧ジャーナル流体
軸受の断面図、第2図は第1図に示す軸受を構成するば
ねフォイルの展開図、第3図は同じく軸受フォイルの展
開図、第4図はばねフォイルと軸受フォイルとの組立を
説明する断面図である。 図中、1は線条突起、2は窓、10はばねフォイル、1
1はパッド片、20は軸受フォイル、23は回転軸であ
る。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社代理人弁理士
絹 谷 信 雄1線状突起 2窓
10ばねフォイル11バッド片20軸受フォイル 2
3回転軸第1図
軸受の断面図、第2図は第1図に示す軸受を構成するば
ねフォイルの展開図、第3図は同じく軸受フォイルの展
開図、第4図はばねフォイルと軸受フォイルとの組立を
説明する断面図である。 図中、1は線条突起、2は窓、10はばねフォイル、1
1はパッド片、20は軸受フォイル、23は回転軸であ
る。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社代理人弁理士
絹 谷 信 雄1線状突起 2窓
10ばねフォイル11バッド片20軸受フォイル 2
3回転軸第1図
Claims (1)
- 1、回転軸の回転方向に沿って表裏に交互に配列され軸
線方向に延在する線状突起を有するばねフォイルに、パ
ッド片挿込み用の窓を適宜間隔を隔てて設け、一方パッ
ド片を切り起し可能に設けた軸受フォイルをばねフォイ
ルの外側に重ねると共に、パッド片を上記ばねフォイル
の窓からばねフォイルの内側で回転軸の回転方向に挿通
して上記線条突起で支承するようにした動圧ジャーナル
流体軸受。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63069690A JPH0742981B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 動圧ジャーナル流体軸受 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63069690A JPH0742981B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 動圧ジャーナル流体軸受 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01242815A true JPH01242815A (ja) | 1989-09-27 |
| JPH0742981B2 JPH0742981B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=13410115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63069690A Expired - Lifetime JPH0742981B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 動圧ジャーナル流体軸受 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742981B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011144845A (ja) * | 2010-01-13 | 2011-07-28 | Shimadzu Corp | 動圧気体軸受 |
| JP2012154447A (ja) * | 2011-01-27 | 2012-08-16 | Shimadzu Corp | 動圧気体軸受 |
| WO2015087675A1 (ja) * | 2013-12-12 | 2015-06-18 | Ntn株式会社 | フォイル軸受と、これを有するフォイル軸受ユニット及びターボ機械 |
| EP3385553A4 (en) * | 2015-12-01 | 2019-09-11 | NTN Corporation | SHEET BEARING |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP63069690A patent/JPH0742981B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011144845A (ja) * | 2010-01-13 | 2011-07-28 | Shimadzu Corp | 動圧気体軸受 |
| JP2012154447A (ja) * | 2011-01-27 | 2012-08-16 | Shimadzu Corp | 動圧気体軸受 |
| WO2015087675A1 (ja) * | 2013-12-12 | 2015-06-18 | Ntn株式会社 | フォイル軸受と、これを有するフォイル軸受ユニット及びターボ機械 |
| US10012109B2 (en) | 2013-12-12 | 2018-07-03 | Ntn Corporation | Foil bearing, and foil bearing unit and turbo machine each having same |
| EP3385553A4 (en) * | 2015-12-01 | 2019-09-11 | NTN Corporation | SHEET BEARING |
| US10487870B2 (en) | 2015-12-01 | 2019-11-26 | Ntn Corporation | Foil bearing |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0742981B2 (ja) | 1995-05-15 |
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