JPH01160600A - スチーマー - Google Patents
スチーマーInfo
- Publication number
- JPH01160600A JPH01160600A JP32023587A JP32023587A JPH01160600A JP H01160600 A JPH01160600 A JP H01160600A JP 32023587 A JP32023587 A JP 32023587A JP 32023587 A JP32023587 A JP 32023587A JP H01160600 A JPH01160600 A JP H01160600A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- tank
- rod
- closing
- water
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は伸縮自在なタンクを加圧圧縮し、このタンク内
の水を強制的に蒸気噴出部(−供給して加熱し、本体外
へ蒸気全発生するスチーマ−に関する0 (ロ)従来の技術 従来は例えば特公昭50−11516号公報で示される
如く注水口+:は蓋体が設けられていないため、注水口
からホコリが侵入しやすく、又単(=タンクの伸張状態
を解除するときにでも開閉弁を開放する押釦を押圧しな
ければならず、そのとき書=タンク内の水が不用意C:
開閉弁を通じて給水管から気化室へ供給されて、スチー
ム噴出孔から流れるという欠点があった。
の水を強制的に蒸気噴出部(−供給して加熱し、本体外
へ蒸気全発生するスチーマ−に関する0 (ロ)従来の技術 従来は例えば特公昭50−11516号公報で示される
如く注水口+:は蓋体が設けられていないため、注水口
からホコリが侵入しやすく、又単(=タンクの伸張状態
を解除するときにでも開閉弁を開放する押釦を押圧しな
ければならず、そのとき書=タンク内の水が不用意C:
開閉弁を通じて給水管から気化室へ供給されて、スチー
ム噴出孔から流れるという欠点があった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
そこで本発明は、給水口!開閉する蓋体の回動動作を利
用してタンクの伸縮と開閉弁の開閉とを一度に行なえる
スチーマ−を提供することを目的とする。
用してタンクの伸縮と開閉弁の開閉とを一度に行なえる
スチーマ−を提供することを目的とする。
に)問題点を解決するための手段
本発明は、ヒータ、気化室及びスチーム噴出孔を有して
本体の前方に設けられる蒸気噴出部と、圧縮;;より前
記気化室(−送出する水を貯溜する伸縮自在なタンクと
、このタンクを常時下方がら圧縮するように付勢するス
プリングと、本体(:設けられ前記タンク内へ水を供給
する給水口を開閉する回動自在な蓋体と、前記タンクに
股けられ前記給水口に連通した開口部を開閉する開閉弁
と、前記蓋体の開放に連動して前記タンクの伸長状態及
び前記開閉弁の開放状態を保持するロック手段とから構
成したものである。
本体の前方に設けられる蒸気噴出部と、圧縮;;より前
記気化室(−送出する水を貯溜する伸縮自在なタンクと
、このタンクを常時下方がら圧縮するように付勢するス
プリングと、本体(:設けられ前記タンク内へ水を供給
する給水口を開閉する回動自在な蓋体と、前記タンクに
股けられ前記給水口に連通した開口部を開閉する開閉弁
と、前記蓋体の開放に連動して前記タンクの伸長状態及
び前記開閉弁の開放状態を保持するロック手段とから構
成したものである。
(ホ)作 用
斯る構成(;よると、タンク内へ給水しようとするとき
に蓋体な開放すると、この開放動作に連動してタンクの
伸長状態と開閉弁の開放状態とが同時(=保持されるも
のである。
に蓋体な開放すると、この開放動作に連動してタンクの
伸長状態と開閉弁の開放状態とが同時(=保持されるも
のである。
(へ)実施例
(11はスチーマ−本体で、内部を中空室(2)とし前
方に蒸気噴出部(3)を設けている0前記蒸気噴出部(
3)はスチーム噴出孔(4)・・・を穿設し九ベース(
5)と、ヒータ(6)を埋設した覆板(7)と、ベース
(5)と覆板(7)との間に夫々が間隙!存して気化室
(8)を第1!2間(9)及び第2空間(IIを形成す
る仕切板αυazと、前記ヒータ(6)への通電を制御
するバイメタル式サーモスタフ)(131等で構成して
いる。前記仕切板Uα罎二は前記気化室(8)とスチー
ム噴出孔(4)−・・に連通する連通孔aS・・・を穿
設している。
方に蒸気噴出部(3)を設けている0前記蒸気噴出部(
3)はスチーム噴出孔(4)・・・を穿設し九ベース(
5)と、ヒータ(6)を埋設した覆板(7)と、ベース
(5)と覆板(7)との間に夫々が間隙!存して気化室
(8)を第1!2間(9)及び第2空間(IIを形成す
る仕切板αυazと、前記ヒータ(6)への通電を制御
するバイメタル式サーモスタフ)(131等で構成して
いる。前記仕切板Uα罎二は前記気化室(8)とスチー
ム噴出孔(4)−・・に連通する連通孔aS・・・を穿
設している。
前記中空室(2)内には伸縮自在な蛇腹状の水を貯溜す
るタンクαeを設けている。このタンクσGの上部C二
は水を受は入れる開口部αaと圧縮動作で水を排出する
排出口α9を形成し下部C二は皿状の取付台c!0を設
けている。前記取付台■と本体(1)との間(=タンタ
霞を常時下方から押し上げて圧縮するように付勢するコ
イルスプリングC11′1に:張架し、且つこの取付台
■には本体(11の上下方向に亘って形成した案内孔の
から外部へ露出して、操作ツマミ(231を設けた操作
杆(至)を取り付けている。前記開口部αυは支持杆(
ハ)を有した開閉弁(ハ)で開閉される。そして、前記
開口部Qlと本体(1)の上部に形成した給水口(至)
とは給水路Gυで連通されている0前記給水口(至)は
本体(1)の上面に回動自在に設けた円形の蓋体03で
開閉されるようζ=なし、且つこの蓋体64にはカム(
至)をネジ(ロ)で固定し、このカム割は本体(1)の
前記中空室(2)内の上部ζ:位置するよう(ニジてい
る〇(至)は前記本体(1)の内壁(=上下摺動自在(
=設けられた長尺状の押圧杆で、上下(:上訴曲部(6
6a)と下桁曲部(361))とを形成し、前記タンク
αeがスプリング圓に抗して伸長したときC二、まず取
付台■で下桁曲部(361))を引っ掛けて押圧杆(7
)を下方へ押し下げ、セして上訴曲部(36a)で支持
杆(ハ)を小スプリング(、iG(:抗して下方へ押し
下げ開閉弁(至)で開口部(IIを開放するようにして
いる。尚、開閉弁(ハ)は小スプリング(、(Oの付勢
力で支持杆(至)が押し上げられること(:よって常時
開口部Oaを下方から閉塞している。前記タンクaeの
排出口(19と前記気化室(8)とは連通パイプ霞で連
通され、その途中部ζ;外部操作で前記連通パイプω内
部を開閉する開閉パルプ(51)を設けている。
るタンクαeを設けている。このタンクσGの上部C二
は水を受は入れる開口部αaと圧縮動作で水を排出する
排出口α9を形成し下部C二は皿状の取付台c!0を設
けている。前記取付台■と本体(1)との間(=タンタ
霞を常時下方から押し上げて圧縮するように付勢するコ
イルスプリングC11′1に:張架し、且つこの取付台
■には本体(11の上下方向に亘って形成した案内孔の
から外部へ露出して、操作ツマミ(231を設けた操作
杆(至)を取り付けている。前記開口部αυは支持杆(
ハ)を有した開閉弁(ハ)で開閉される。そして、前記
開口部Qlと本体(1)の上部に形成した給水口(至)
とは給水路Gυで連通されている0前記給水口(至)は
本体(1)の上面に回動自在に設けた円形の蓋体03で
開閉されるようζ=なし、且つこの蓋体64にはカム(
至)をネジ(ロ)で固定し、このカム割は本体(1)の
前記中空室(2)内の上部ζ:位置するよう(ニジてい
る〇(至)は前記本体(1)の内壁(=上下摺動自在(
=設けられた長尺状の押圧杆で、上下(:上訴曲部(6
6a)と下桁曲部(361))とを形成し、前記タンク
αeがスプリング圓に抗して伸長したときC二、まず取
付台■で下桁曲部(361))を引っ掛けて押圧杆(7
)を下方へ押し下げ、セして上訴曲部(36a)で支持
杆(ハ)を小スプリング(、iG(:抗して下方へ押し
下げ開閉弁(至)で開口部(IIを開放するようにして
いる。尚、開閉弁(ハ)は小スプリング(、(Oの付勢
力で支持杆(至)が押し上げられること(:よって常時
開口部Oaを下方から閉塞している。前記タンクaeの
排出口(19と前記気化室(8)とは連通パイプ霞で連
通され、その途中部ζ;外部操作で前記連通パイプω内
部を開閉する開閉パルプ(51)を設けている。
(52)は前記本体(11の内側壁の上下方向に亘って
支持金具(53) (53)を介し回動自在に取り付
けられた保持杆で、下部に前記タンク(161の取付台
■l:係止してタンクOeの伸長状態を保持する係止部
(52a)を折曲形成し、上部に前記カム(至)に当接
離間する当接部(52b)を折曲形成している。前記保
持杆(52)の係上部(52a)は前記本体(1)の内
壁に支持されている弾力を有する引掛バネ(55)で当
接部(52’b)を引掛け、常時前記取付台ノ(:は係
止しないようC二している。
支持金具(53) (53)を介し回動自在に取り付
けられた保持杆で、下部に前記タンク(161の取付台
■l:係止してタンクOeの伸長状態を保持する係止部
(52a)を折曲形成し、上部に前記カム(至)に当接
離間する当接部(52b)を折曲形成している。前記保
持杆(52)の係上部(52a)は前記本体(1)の内
壁に支持されている弾力を有する引掛バネ(55)で当
接部(52’b)を引掛け、常時前記取付台ノ(:は係
止しないようC二している。
すなわち、通常はタンク(161の圧縮、伸長は保持杆
(52)−二部屋されないものである。
(52)−二部屋されないものである。
前記開閉パルプ(51)は連通パイプ5tlから液密的
ζ二その一部を突出した開閉杆(51a)と、パツキン
(511))と、常時連通パイプ15Gを閉塞する方向
に開閉杆(51a)v付勢するスプリング(51c)等
で構成している。(60)は一端を本体(1)内壁に突
設したボス(61)にネジ(62)で固定した長尺状の
可動板である。(62)は前記本体(1)を貫通して設
けられたスチームスイッチで、メチ−4フ発生するべく
シ九押圧位置と、スチーム噴出孔しないドライとする突
出位置との押圧高さの異なる2位置を有し、使用者のブ
ツシュブツシュで押圧位置と、突出位置とが交互になさ
れるよう(:構成されている。(63)は本体(1)に
形成した案内筒である。そして、支点となる前記ネジ(
62)と前記開閉杆(511L)との距離と、前記ネジ
(62)とスチームスイッチ(62)の押圧部(621
L)との距離とを1:5となるように股定している。
ζ二その一部を突出した開閉杆(51a)と、パツキン
(511))と、常時連通パイプ15Gを閉塞する方向
に開閉杆(51a)v付勢するスプリング(51c)等
で構成している。(60)は一端を本体(1)内壁に突
設したボス(61)にネジ(62)で固定した長尺状の
可動板である。(62)は前記本体(1)を貫通して設
けられたスチームスイッチで、メチ−4フ発生するべく
シ九押圧位置と、スチーム噴出孔しないドライとする突
出位置との押圧高さの異なる2位置を有し、使用者のブ
ツシュブツシュで押圧位置と、突出位置とが交互になさ
れるよう(:構成されている。(63)は本体(1)に
形成した案内筒である。そして、支点となる前記ネジ(
62)と前記開閉杆(511L)との距離と、前記ネジ
(62)とスチームスイッチ(62)の押圧部(621
L)との距離とを1:5となるように股定している。
したがって、スチームスイッチ(62)の押圧動作にお
ける押圧位置と突出位置との移動ストローク(6)を大
きくとって、開閉杆(511L)の移動ストローク色)
を小さくとることができ、その結果スチームスイッチ(
62)の突出位置を外側へ大きくとれてその位置が容易
に目視できてドライと判別しやすくなり、且つ軽い力で
のスチームスイッチ(62)の押圧であっても可動板(
60)を介して開閉パルプ(51&)を容易C二動作せ
しめることができるものである。
ける押圧位置と突出位置との移動ストローク(6)を大
きくとって、開閉杆(511L)の移動ストローク色)
を小さくとることができ、その結果スチームスイッチ(
62)の突出位置を外側へ大きくとれてその位置が容易
に目視できてドライと判別しやすくなり、且つ軽い力で
のスチームスイッチ(62)の押圧であっても可動板(
60)を介して開閉パルプ(51&)を容易C二動作せ
しめることができるものである。
斯る構成(:よると、タンク(le内へ給水しようとす
るときに蓋体03を回動して給水口(至)を開放すると
、第1図及び第2図で示す様C;保持杆(52)は引掛
バネ(55)の付勢力C:抗してカム(至)で回動され
て係止部(52!L)が取付台■を係止する位置にまで
回動される。この時、カム器は保持杆(52)を押して
いる。しかる後1:操作ツマミ[有]を下方へ押し下げ
ると、今までスプリングC21)で圧縮されてい九タン
ク〔eは操作杆+24)を介して下方へ伸長し、その途
中で取付台■は前記係上部(52a)を押し広げてこの
係止部(52&)を乗り越えて、図の様C;係止部(5
2!L)は取付台■の上面−側に係止され、たとえ操作
ツマク四の押し下げ力を解除してもタンクtteは前記
係上部(52a)でその圧縮は規制されて伸長状態を保
持する。
るときに蓋体03を回動して給水口(至)を開放すると
、第1図及び第2図で示す様C;保持杆(52)は引掛
バネ(55)の付勢力C:抗してカム(至)で回動され
て係止部(52!L)が取付台■を係止する位置にまで
回動される。この時、カム器は保持杆(52)を押して
いる。しかる後1:操作ツマミ[有]を下方へ押し下げ
ると、今までスプリングC21)で圧縮されてい九タン
ク〔eは操作杆+24)を介して下方へ伸長し、その途
中で取付台■は前記係上部(52a)を押し広げてこの
係止部(52&)を乗り越えて、図の様C;係止部(5
2!L)は取付台■の上面−側に係止され、たとえ操作
ツマク四の押し下げ力を解除してもタンクtteは前記
係上部(52a)でその圧縮は規制されて伸長状態を保
持する。
又、タンクαeの下方への伸長途中で、取付台■CC:
圧杆(至)の下桁曲部(361))は係止されて、との
押圧杆(ト)を下方へ降下する。そうすると上訴曲部(
36a)は支持杆□□□を下方へ押し下げ開閉弁(ハ)
で開口部αυを開放して前記給水口(至)と連通ずるよ
うになるものである。
圧杆(至)の下桁曲部(361))は係止されて、との
押圧杆(ト)を下方へ降下する。そうすると上訴曲部(
36a)は支持杆□□□を下方へ押し下げ開閉弁(ハ)
で開口部αυを開放して前記給水口(至)と連通ずるよ
うになるものである。
すなわち、蓋体04の回動動作でタンクαeの伸長状態
と開閉弁(至)の開放状態とが保持されるよう:二なる
ものである。そして、スチームスイッチ(62)の突出
位置でのドライ状態で開閉パルプ(51)が連通バイブ
ロ1を閉塞している時であって、タンク部内に水が供給
され九状態で蓋体C33を閉塞するべく回動すると、カ
ム田と保持杆(52)との保合は解除されて保持杆(5
2)は引掛バネ(55)により元の位置へ戻ろうとする
。そうすると係止部(52&)と取付台■との保合も解
除され、タンクCeはスプリング+211 cより圧縮
され、水は排出0住9から連通パイプ■を介して気化室
(8)へ流れ込もうとするが、開閉パルプ(51)が閉
塞されているので気化室(8)への流れ込みは防止され
るものである。
と開閉弁(至)の開放状態とが保持されるよう:二なる
ものである。そして、スチームスイッチ(62)の突出
位置でのドライ状態で開閉パルプ(51)が連通バイブ
ロ1を閉塞している時であって、タンク部内に水が供給
され九状態で蓋体C33を閉塞するべく回動すると、カ
ム田と保持杆(52)との保合は解除されて保持杆(5
2)は引掛バネ(55)により元の位置へ戻ろうとする
。そうすると係止部(52&)と取付台■との保合も解
除され、タンクCeはスプリング+211 cより圧縮
され、水は排出0住9から連通パイプ■を介して気化室
(8)へ流れ込もうとするが、開閉パルプ(51)が閉
塞されているので気化室(8)への流れ込みは防止され
るものである。
(ト)発明の効果
本発明は斯る構成を有するため、給水時における蓋体の
開放だけで、ロック手段が動作されてタンクの開口部が
開放されるとともシ:タンク内≦二水を受ケ入れる様に
このタンクの伸長状態が保持されるものである。
開放だけで、ロック手段が動作されてタンクの開口部が
開放されるとともシ:タンク内≦二水を受ケ入れる様に
このタンクの伸長状態が保持されるものである。
第1図は本発明スチーマ−の概略断面図、第2図は同概
略内部構成図、第6図は側面から見之内部透視図である
。 +3)−・・蒸気噴出部、2(8)・・・気化室、住θ
・・・タンク、f21)・・・スプリング、ω・・・給
水口、0)・・・蓋体、(IS・・・開口部、(至)・
・・開閉弁、(至)(52)・・・ロック手段。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西 野 卓 嗣(外1名)手続補正書
(1式) 1.事件の表示 昭和62年特許願第520255号 Z発明の名称 スチーマ− 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (188)三洋電機株式会社 4、代 理 人 住所 守口型京阪本通2了目18番地 連結先:電話(東京) 835−1111特許センター
駐在 牛用6、補正の対象 図面の企図 7、補正の内存 願書に最初に添付した図面の全図の浄書・別紙のとおり
(内容の変更なし)
略内部構成図、第6図は側面から見之内部透視図である
。 +3)−・・蒸気噴出部、2(8)・・・気化室、住θ
・・・タンク、f21)・・・スプリング、ω・・・給
水口、0)・・・蓋体、(IS・・・開口部、(至)・
・・開閉弁、(至)(52)・・・ロック手段。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西 野 卓 嗣(外1名)手続補正書
(1式) 1.事件の表示 昭和62年特許願第520255号 Z発明の名称 スチーマ− 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (188)三洋電機株式会社 4、代 理 人 住所 守口型京阪本通2了目18番地 連結先:電話(東京) 835−1111特許センター
駐在 牛用6、補正の対象 図面の企図 7、補正の内存 願書に最初に添付した図面の全図の浄書・別紙のとおり
(内容の変更なし)
Claims (1)
- (1)ヒータ、気化室及びスチーム噴出孔を有して本体
の前方に設けられる蒸気噴出部と、圧縮により前記気化
室に送出する水を貯溜する伸縮自在なタンクと、このタ
ンクを常時下方から圧縮するように付勢するスプリング
と、本体に設けられ前記タンク内へ水を供給する給水口
を開閉する回動自在な蓋体と、前記タンクに設けられ前
記給水口に連通した開口部を開閉する開閉弁と、前記蓋
体の開放に連動して前記タンクの伸長状態及び前記開閉
弁の開放状態を保持するロック手段とから構成したこと
を特徴とするスチーマー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32023587A JPH01160600A (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | スチーマー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32023587A JPH01160600A (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | スチーマー |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2427588A Division JPH01160596A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | スチーマー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01160600A true JPH01160600A (ja) | 1989-06-23 |
Family
ID=18119233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32023587A Pending JPH01160600A (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | スチーマー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01160600A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200035188A (ko) * | 2017-04-28 | 2020-04-01 | 엘지전자 주식회사 | 무선 통신 시스템에서 채널 상태 정보를 보고하기 위한 방법 및 이를 위한 장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5011516A (ja) * | 1973-05-31 | 1975-02-06 | ||
| JPS5020159U (ja) * | 1973-06-16 | 1975-03-07 |
-
1987
- 1987-12-17 JP JP32023587A patent/JPH01160600A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5011516A (ja) * | 1973-05-31 | 1975-02-06 | ||
| JPS5020159U (ja) * | 1973-06-16 | 1975-03-07 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200035188A (ko) * | 2017-04-28 | 2020-04-01 | 엘지전자 주식회사 | 무선 통신 시스템에서 채널 상태 정보를 보고하기 위한 방법 및 이를 위한 장치 |
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