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JPH01146169A - 光学的情報再生装置 - Google Patents

光学的情報再生装置

Info

Publication number
JPH01146169A
JPH01146169A JP30540487A JP30540487A JPH01146169A JP H01146169 A JPH01146169 A JP H01146169A JP 30540487 A JP30540487 A JP 30540487A JP 30540487 A JP30540487 A JP 30540487A JP H01146169 A JPH01146169 A JP H01146169A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
band component
information
circuit
frequency component
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP30540487A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideki Tanaka
秀樹 田中
Tomoyuki Hiroki
知之 廣木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP30540487A priority Critical patent/JPH01146169A/ja
Publication of JPH01146169A publication Critical patent/JPH01146169A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
  • Optical Recording Or Reproduction (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、光学的情報再生装置に関し、特に光学的情報
再生装置の再生された信号の2値化回路に関する。
[発明の背景] 近年光ファイル、コンパクトディスク等の情報記録担体
を用いた光学的情報記録再生装置が多く提案されている
か、これらの情報記録担体より携帯性に優れ、かつ大き
さに比べて大容量であるカード状の光学的情報記RMU
体(以下光カードと称する。)の提案もされ始めている
第3図は、光カードの記録フォーマットを示す模式的平
面図、第4図は、その一部拡大図である。
両図において、情報記録担体である光カードll上には
記録領域12が設けられ、記録領域12はバンド13が
複数配列されて形成されている。更に、バント13は情
報トラック14が多数本配列されて形成され、情報トラ
ック14は数十〜100ビット程度の情報容量を有して
いる。また、各バンドはレファレンスライン(以下、R
ラインと称する。)によって区切られ、光カート11の
隅にアクセス基準位置であるホームポジション)IPが
設けられている。
なお、矢印Aは再生時における光カード11の移動方向
であり、矢印Cは後述する光ヘッドの移動方向である。
第5図は、光カート再生装置の概略構成図である。
同図において、光カード11は回転機構16によって矢
印A方向に移動可能である。光カード11に記録された
情報は、情報トラック14毎に光ヘッド21によって読
取られ再生される。まず、LED等の光源17からの光
がレンズ系18によって集光され、情報が記録されてい
るある情報トラック14を照明する。この照明された情
報トラック14の像は結像光学系19によってセンサア
レイ2o上に結像し、前記情報トラック14に記録され
ている情報に対応した電気信号がセンサアレイ2oから
出力される。光カードll上の任意の情報トラック14
をアクセスするには、まずホームポジションHPを基準
として光ヘッド21を矢印C方向に移動させる。光ヘッ
ド21は、Rライン15をカウントすることによって読
取り対象である目標情報トラックが属するバンド13を
選択し、等該バンドに到達したら停止する。続いて、回
転機構16によって光カード11を矢印A方向に移動さ
せ、目標情報トラックに到達したらその情報の読取りを
行う。ただし、実際のシステムにおいて、−本の情報ト
ラックだけがアクセスされることは少なく、情報管理を
容易にするために、通常、複数本の情報トラックから成
る最小アクセス単位(通常セクタ又はブロックと呼ばれ
る。)ごとのアクセスが行われる。
[発明が解決しようとする問題点] 上記のような光カード再生装置において、光カードから
の再生入力信号を2値信号に変換する2値化回路は、光
学的情報記録再生装置に多く用いられている。
第6図は従来の2値化回路の一例を示す回路図である。
第6図に示すように、本例の2値化回路は基準電圧源3
7と、反転入力端子に該基準電圧源37により基準電圧
が入力され、且つ非反転入力端子に入力信号38か入力
されるコンパレータ36とから構成される。
この2値化回路に入力信号38が入力されると、上記基
準電圧値より高い電圧の信号範囲ではハイレベル、低い
電圧の信号範囲ではロウレベルの2値信号39が出力さ
れる。
第7図は従来の2値化回路の他の例を示す回路図である
本例の2値化回路はコンパレータ41の反転入力端子の
電位をOvとし、非反転入力端子にHPF (高域通過
フィルタ)40を介して入力信号を加えるものであり、
入力信号38の低周波数成分がHPF40によりカット
されて非反転入力端子に入力されると、正電圧の信号範
囲ではハイレベル、負電圧の信号範囲ではロウレベルの
2値化信号39が出力される。
上記2値化回路において、第8図(a)に示すような直
流電圧成分の変動を伴う入力信号が入力された場合、前
者の2値化回路では基準電圧44を超える電圧43の信
号範囲は検出されないので、検出されない領域が生じた
り、又検出される2値信号の位相誤差を生じ、正確な2
値信号か得られない問題が生じる。
第8図(b)は2値信号を示す波形図であり、入力信号
の中央付近に対応する部分は略正しい2値化が行われて
いるが、両側の部分は、入力信号の基準電圧より低い信
号範囲が直流電圧成分の変動の為に少なくなるので、大
きな位相誤差を生ずる。
また後者の2値化回路においても、低周波成分の直流電
圧変動は除去できるものの、直流電圧変動の周波数が入
力信号の変調信号成分の周波数に近くなると、HPFで
直流電圧成分を除去することが困難となり、同様な問題
を生じていた。
[本発明の目的] 本発明は入力信号の変調信号成分のみを取り出すことが
でき、又位相誤差の少ない正確な2値信号を出力するこ
とのできる2値化回路を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] 上記の問題点は、入力信号を高域成分と低域成分とに分
離し低域成分の2値化信号と高域成分のパルス信号とに
より2値化を行う2値化回路によって解決される。
[実施例] 以下本発明の実施例について詳細に説明する。なお、本
発明の光学的情報再生装置の2値化回路の説明に先立ち
、光学的情報再生装置を簡単に説明する。
第9図は、第3図に示す光カードの記録フォーマットの
一部拡大模式図である。たたし、図中斜線部53aは情
報“l”を示している。
同図において、情報トラック14は、分#望域52によ
って、情報トラック14のビットの並び方向に隣接する
情報トラックと分離される。また、情報トラック14と
分離領域52とで構成されるトラックか複数配列されて
ハンド13を構成する。バンド13は複数列配置され、
ハンド13内の分離領域52の列が隣接する情報トラッ
ク間を分離するためのRラインとなる。
Rラインの情報は他のデータ領域のトラック幅よりも短
い長さで記録されている。
データ領域のトラック幅とRラインの情報記録幅の比は
約1 : 1/2程度である。
各単位データ領域13に格納されるデータはM F M
 (Modified Frequency Modu
lation)変調されて記録されている。MFM変調
方式によって記録された信号には、T、1.5 T、2
Tの長さの信号しか含まれない。ここで、Tは信号の最
小反転間隔であり、第3図に示す記録フォーマットにお
ける1ビツトに相当する。すなわち、情報トラック14
に記録されている情報には4丁以上の反転間隔は含まれ
ない。
そこで、4Tの反転間隔を有する領域を情報トラックを
分離するための分離領域52として用いる。たとえば、
”011110”の分離信号を、情報トラックの読取り
方向又は配列方向に記録しておく。勿論、これに限定さ
れるものではなく、読取った時に結果的に区別できるよ
うに記録しておけるものであればよい。
また、情報トラック14は16個の単位データ領域13
を有し、合計80ビツトて構成されている。
上記のように1分離領域52には、情報トラック14中
に現われない連続同一符号を含んでいるために、Rライ
ン検知が確実となる。
次に、上記情報記録担体の再生方法について説明する。
ここては、第9図に示す記録フォーマットを有する情報
記録担体として光カートを取り上げ、その光カートから
情報を読み取る装置として、第5図に示す再生装置を用
いる。また、第1O図に示すように、ここでは光カード
の記録領域における1ビツト115がセンサアレイ10
のセル116の4個分に結像するように光学的倍率を選
択している。たとえば、光カードの1ビツト115の大
きさを10pm、センサアレイ10のセル116の大き
さを154mとすれば、4X l 5/10=6 (倍
)の倍率を結像光学系19にもたせればよい。
第11図は、情報記録担体の再生方法を示す説明図であ
る。
同図において、光カード上の記録領域に、バンド3と、
バンド3に隣接するバンド3aおよび3bと、各バンド
の情報トラック14゜14a、14bと、各情報トラッ
クを分離するための分離領域52,52a、52bとか
、第9図に示すフォーマットで形成されている。ここて
、lバンドのトラックは1分離領域(6ビツト)と情報
トラック(80ビツト)合計86ビツトで形成されてい
る。したかって、lハンドのトラックはセンサアレイ1
00上では344個のセル116上に結像される。
そこで、ここでは、512個のセル116を有するCC
Dをセンサアレイ100として用い、読み取り対象であ
る情報トラック14に隣接する情報トラック14aおよ
び14bの一部もセンサアレイ100上に結像するよう
に読取り領域57を設定している。
分離領域52を検出した時点から、取り出したクロック
によって情報トラック14に記録されている情報を再生
し、分離領域52bを検出することで情報再生動作を停
止する。
第12図は、上記再生方法を実施する光カード再生装置
のブロック図である。
同図において、読取り領域57を有するセンサアレイ1
00はセンサアレイドライバ118からの駆動クロック
119によって駆動され、その出力信号120は同じく
ドライバ118で増幅され、アナログMFM信号121
として2値化回路122へ入力する。
2値化回路122て2値化されたアナログMFM信号は
、NRZI信号123としてクロック再生回路124、
MFM復調回路126およびRライン検知回路128へ
それぞれ出力される。
クロック再生回路124は、NRZI信号123からク
ロック信号125を取り出し、MFM復調回路126へ
出力する。MFM復調回路126はクロック信号125
とNRZI信号123とを入力して、復調信号であるN
RZ信号127を出力する。一方、Rライン検知回路1
2Bは、4分周回路129から駆動クロック119を分
周したクロック信号130と、2値化回路122からN
RZ I信号123とを入力し、Rライン検知信号13
1をMFM復調回路126へ出力する。MFM復調回路
126は、Rライン検知信号131に従って、NRZ信
号127を出力する。
第13図は、上記Rライン検知回路128のブロック図
である。同図において、シフトレジスタ132の直列入
力端子にはNRZI信号123が入力し、クロック入力
端子には4分周されたクロック信号130が入力する。
また。
シフトレジスタ132の6ビツトの並列出力端子は、“
011110”の−数回路133の入力端子に各々接続
されている。−数回路133の一致信号はライン検知信
号131としてMFM復調回路126へ出力される。
このような構成を有する再生装置の具体的動作を第3図
および第11図を参照しながら説明する。
センサアレイ100が駆動クロック119によって読取
り領域117を矢印B方向に走査すると、まずNRZI
信号123は、隣接する情報トラック14aの一部分の
情報の読取り信号となる。この信号は、前述したように
、原理上反転間隔はT、1.5 T、2Tだけであるた
めに、PLL回路等を用いたクロック再生回路124に
よって最小反転間隔Tを取り出しクロック信号125を
再生することができる。このクロック信号125によっ
て、NRZ I信号123かMFM復調回路126でN
RZ信号127に復調される。しかし、最初のRライン
検知信号131を入力しない限りMFM復調回路126
は動作しない。すなわち、Rライン検知回路128のシ
フトレジスタ132には読取り領域57における各ビッ
ト信号か順次入力し、常に6ビツト分の信号が満たされ
ている。
したかって、シフトレジスタ132の格納内容が分離領
域52又は52bの記録内容、すなわち011110″
に一致しない限り、Rライン検知信号131は出力され
ない。
最初の分離領域52の6ビツトの情報がシフトレジスタ
132に格納されると、−数回路133からRライン検
知信号131が出力され、それによってMFM復調回路
126は復調動作を開始する。したがって読取り対象で
ある情報トラック14の情報に対するNRZ信号127
が再生信号として出力される。
そして、次の分離領域52bの情報がシフトレジスタ1
32に格納されると、−数回路133からRライン検知
信号131が出力され、MFM復調回路126は再生信
号の出力を停止する。
このようにして、読取り対象である情報トラック14の
情報再生がセルフクロックによって実行される。以下同
様に、光カードの矢印入方向の移動又はセンサアレイ1
00を搭載した光ヘッド21の矢印C方向の移動によっ
て所望の情報トラックか読取り対象として選択され、そ
の情報か再生される。
次の上記光カード再生装置に用いる本発明の2値化回路
について説明する。
第1図は本発明の2値化回路を説明するためのブロック
図である。同図において、入力信号たるアナログMFM
信号aは、MFM信号の帯域を通過するバイパスフィル
ター(HPF)lによりアナログMFM信号aから不必
要なりC成分を除去された情報再生信号すが出力される
。情報再生信号すは、更に、情報再生信号の低域成分信
号Cと高域成分信号dとに各々ローパスフィルター(L
PF)2とバイパスフィルター()IPF)3によって
分離される。低域成分信号Cは、2値化回路4により低
域成分2値化信号eか得られる。又、高域成分信号dは
波形整形を行なうパルスシェイパ−5により、高域成分
の2値化レベル点における高域成分データパルスfを発
生する。高域成分データパルスfはプレイ回路6により
遅延高域成分データパルスgが出力される。デジタルM
FM信号り発生手段たるフリップフロップ7は遅延高域
成分データパルスgにより低域成分2値化信号eをデジ
タルMFM信号に変換する。
以下、2値化回路の動作について説明する。
第2図は、上記2値化回路の各構成手段の出力信号の波
形図である。
アナログ情報信号すはセンサーアレイ10に入射する光
量の強弱に対応するMFM変調信号からDC成分を除去
した再生信号である。同図において、アナログ情報再生
信号すの電圧の低い部分の方がセンサアレイ10への入
射光量が大きい。従って交流電圧成分の負側のピークは
光カートの高反射率部分、正側のピークは低反射率部分
を示している。すなわち交流電圧成分の凹凸は記録され
た情報の内容を示すものである。このアナログ情報再生
信号すの低域成分の2値化信号は、第2図eに示すよう
にデジタル化される。又、アナログ情報再生信号すの高
域成分の信号はパルスシェイパ−により高域成分におけ
る2値化信号の立上り、及び立下り時に第2図fのよう
なパルスか出力される。この高域成分データパルスはプ
レイ回路により第2図gのように遅延高域成分データパ
ルスとなる。
このプレイ回路のプレイ時間tは再生信号の最小間隔T
より短くかつ低域成分2値化信号の遅れ時間より長くと
る必要がある。この遅延高域成分データパルスgの立上
りエッヂトリガーにより第1図7のフリップフロップは
低域成分2値化信号eを取り込みデジタルMFM信号り
として出力する。
デジタルMFM信号りには、位相誤差がなく且つ照明光
学系により照明される全領域を有効に利用できるので、
センサーアレイ10上に結像された情報トラックの全領
域な有効な記録領域として使用することかできる。また
その結果として、照明光学系、結像光学系の光学設計が
容易となり、光ヘッドと情報トラックとの位置合わせが
容易なる等の効果をも有している。さらに、デジタルM
FM信号に位相誤差がないので読取りエラーか非常に低
い確率となる効果も有している。
以上本発明の2値化回路の1実施例について説明したが
回路構成は1本実施例の構成に限らず、同様な働きをす
る他の回路構成であってもよい。
[発明の効果] 以上詳細に説明したように、本発明の2値化回路によれ
ばアナログ情報再生信号を低域成分と高域成分とに分離
して高域成分のデータパルスより低域成分の2値化信号
を取り込むことによりDC成分の変動による影響や、光
カートの欠陥などによる再生信号の変動の影響を除去す
ることにより簡易な構成で2値化信号の位相誤差を減少
させ、読み誤りの少ない正確な信号を得ることができる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の2値化回路を説明するブロック図、 第2図は上記2値化回路の各構成手段の出力信号波形図
。 第3図は光カードの記録フォーマットを示す模式的平面
図、 第4図は上記フォーマットの一部拡大図、第5図は光カ
ード再生装置の概略的構成図、第6図は従来の2値化回
路の一例を示す図、第7図は従来の2値化回路の他の例
を示す図第8図は従来の2値化回路の動作を説明する波
形図。 第9図は光カードの記録フォーマットの一部模式図、 第10図は光学ヘッドの光学的倍率の説明図、第11図
は光カードの再生方法を示すための説明図、 第12図は光カードの再生方法を実施する光カート再生
装置のブロック図、 第13図はRライン検知回路の一例を示す回路図である
。 b・・・アナログ情報再生信号 e・・・低域成分2値化信号 f・・・高域成分データパルス g・・・遅延高域成分データパルス h・・・デジタルMFM信号

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 光学的情報再生装置の光検出器からの出力 信号を2値に変換する2値化回路において、前記出力信
    号を高域成分と低域成分とに分離し、低域成分の2値化
    信号と高域成分のパルス信号とにより前記出力信号の2
    値化を行なうことを特徴とする光学的情報再生装置。
JP30540487A 1987-12-02 1987-12-02 光学的情報再生装置 Pending JPH01146169A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30540487A JPH01146169A (ja) 1987-12-02 1987-12-02 光学的情報再生装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30540487A JPH01146169A (ja) 1987-12-02 1987-12-02 光学的情報再生装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01146169A true JPH01146169A (ja) 1989-06-08

Family

ID=17944721

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30540487A Pending JPH01146169A (ja) 1987-12-02 1987-12-02 光学的情報再生装置

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JP (1) JPH01146169A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001267972A (ja) * 2000-02-02 2001-09-28 Telefon Ab Lm Ericsson Publ 予歪みを有するデジタルデータ信号を提供する回路と方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001267972A (ja) * 2000-02-02 2001-09-28 Telefon Ab Lm Ericsson Publ 予歪みを有するデジタルデータ信号を提供する回路と方法

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