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JPH0967807A - 区画線塗工装置と加熱バーナー - Google Patents

区画線塗工装置と加熱バーナー

Info

Publication number
JPH0967807A
JPH0967807A JP22160495A JP22160495A JPH0967807A JP H0967807 A JPH0967807 A JP H0967807A JP 22160495 A JP22160495 A JP 22160495A JP 22160495 A JP22160495 A JP 22160495A JP H0967807 A JPH0967807 A JP H0967807A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paint
burner
heating burner
wheels
heating
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22160495A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Okazaki
實 岡崎
Toshiaki Yoshida
敏明 吉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OKAYAMA GUARD KOKI KK
Original Assignee
OKAYAMA GUARD KOKI KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by OKAYAMA GUARD KOKI KK filed Critical OKAYAMA GUARD KOKI KK
Priority to JP22160495A priority Critical patent/JPH0967807A/ja
Publication of JPH0967807A publication Critical patent/JPH0967807A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Road Repair (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 区画線塗工装置について、使い勝手、精度、
安定性等を改良する。 【解決手段】 塗工時に機体を支持する車輪を2輪と
し、該車輪後方内輪側の吐出口に塗料を供給する塗料タ
ンクの下方へ加熱バーナーを設けた区画線塗工装置であ
って、該左右の2輪を同軸で同一回転するように設け
た。塗料吐出口を開閉する操作杆の基部側を塗工装置本
体側へ軸支し、先端部を塗料吐出口開閉板へ係止し、該
操作杆の両端部間に塗料吐出操作ロッド又はワイヤの接
続用部材を連結し、接続用部材にビーズ吐出装置の操作
杆と塗料吐出操作ロッド又はワイヤとを接続し、塗料吐
出操作ロッド又はワイヤの他端を手押しハンドルの握り
部付近に設けた塗料吐出操作レバーに連結した。燃料ボ
ンベを加熱バーナーの燃焼排気の通路上に設けた。バー
ナーに炎の旋回集中手段を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、道路や駐車場等で
区画線を線描塗布するために使用される区画線塗工装置
及び加熱バーナーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来汎用されている区画線塗工装置は、
例えば実開平4-105111号,実開平2-5412号にみられるよ
うに、4輪の機体上部に配置した塗料タンクに充填され
た塗料を下方のプロパンガスバーナーで加熱溶融して液
状にしながら側面のボックスタイプの塗料溜に供給し、
機体側部に設けられた塗料吐出口から吐出する前押し型
と4輪内輪側に吐出口を設ける後引き型とがあり、後者
のものは後方に移動させながら線描塗布するため安全性
に乏しい。
【0003】このような従来の構造は、プロパンガスを
加熱源としているので、容積の大きな、しかも高重量、
かつ、危険物のボンベを装備せざるを得なかった。そこ
で、プロパンガスボンベの占める容積が大きいことか
ら、区画線塗工装置全体からみると塗料タンクの容積を
大きくするのに自ずと限界がある。また、使用時の難点
として、高重量のため、作業員が操作するのに複雑であ
り、熟練を要する。しかも、塗布に先立ってマーキング
された線に沿わせて線描する作業が困難である。四輪で
は路面の凹凸を拾うので線描が不安定で、直線性と塗工
厚やビーズ散布量の不揃いも生じている。
【0004】そこで、従来、舗装業、管工事業、電気工
事業及び土木業者など、地下作業内容を有する工事にお
ける舗装復旧後の区画線については、ライン施工業者に
その作業を発注していた。しかし、専業者単価は一式工
事のため価格が高く、また、即応施工が不可能な場合が
多く、その工事の引き渡しが当然遅れることとなってい
た。
【0005】本発明者は先に特願平7-95069号によっ
て、上記のような難点を解決して、誰でも容易に高精度
かつ安全に区画線塗布施工ができて、しかも、安価な装
置を提案している。その構造は、塗工時に機体を支持す
る車輪を2輪とし、その2輪後方内輪側の吐出口に塗料
を供給する塗料タンクの下方ヘ燃料ボンベを加熱源とす
るバーナーを設けた構造の区画線塗工装置とした。ここ
にいう塗工時に機体を支持する車輪が2輪とは、通常車
輪を2輪としたもののみでもよいが、塗料吐出口付近等
に補助輪を設け、塗工時にその車輪が接地しないように
上方へ逃す構造のように塗工時には2輪となる構造も含
んでいる。
【0006】また、ビーズ吐出装置が下方に吐出ガイド
を有する外筒と、その外筒内へ回動可能に設けられ、か
つ吐出口を有する内筒のビーズケースとからなり、内筒
にハンドルを連結して開閉ハンドルによる塗料塗布と同
期化したビーズ吐出操作を可能としている。更に、塗料
タンクは機体側のメインタンクと、その上部に着脱可能
又は固定されたサブタンクとで構成している。
【0007】この装置は塗料加熱の熱源をプロパンガス
ボンベから軽量なブタン液化ボンベとそのバーナーによ
る加熱方式にしたので、塗工時に機体を簡易な2輪で支
持できることとなり、その結果全体を軽量小型にするこ
とができ、2輪の車軸による接地面への順応性が大とな
っており、しかも、2個の車輪の後方内輪側に塗料吐出
口を設けているので、2輪と塗料吐出口の3点支持によ
り前方向への施工によって誰でも容易にかつ正確に描く
ことができるようになっている。そして、塗料タンクを
機体側のメインタンクと、その上部の着脱可能又は固定
されたサブタンクとで構成したので、メインタンクのみ
の場合の線塗布(線引き)距離に限界があるのに対して、
サブタンクにより塗布距離が延長され、しかも、サブタ
ンクへの塗料材追加によって、小型の装置でありなが
ら、線塗布距離がはるかに延長されることとなってい
る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明者は先に特願平
7-95069号によって提案した上記区画線塗工装置につい
て更に、使い勝手、精度、安定性等の改良に検討を加
え、区画線の塗工の際に2輪であっても直進性を高め
ること、塗料の吐出調節を容易かつ確実に行えるよう
にすること、加熱バーナーへ供給する燃料ボンベの揮
発冷却(気化に要する熱量によってボンベ内が冷却する
こと)による燃料ガスの発生減を無くすること、塗料
加熱用等の熱源である加熱バーナーを風が吹いても消え
ることなく(風に強い)、安定した炎を発生させるように
するべく検討した。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題の使い勝手、精
度、安定性等の改良のうちの細部については、塗工時
に機体を支持する車輪を2輪とし、その後方内輪側の吐
出口に塗料を供給する塗料タンクの下方へ加熱バーナー
を設けた区画線塗工装置であって、その左右の2輪を同
軸で同一回転するように設けたのである。左右の2輪が
同軸で同一回転するとは、車軸と左右の車輪が一体に形
成されるか、あるいは、車軸に対して車輪を自由回転し
ないように装着して、車軸と共に両側の車輪が同一回転
することである。
【0010】については、塗料タンク下方の塗料吐出
口を開閉する操作杆の基部側を塗工装置本体側へ軸支す
ると共に、その操作杆の先端部を塗料吐出口開閉板へ係
止し、その操作杆の両端部間に塗料吐出操作ロッド又は
ワイヤの接続用部材を連結し、該接続用部材にビーズ吐
出装置の操作杆と塗料吐出操作ロッド又はワイヤとを接
続し、塗料吐出操作ロッド又はワイヤの他端を手押しハ
ンドルの握り部付近に設けた塗料吐出操作レバーに連結
したことにより解決した。
【0011】については、塗料タンクを加熱するバー
ナーの燃料ボンベを同加熱バーナーの燃焼排気の通路上
に設けることによって排気による燃料ボンベへの熱供給
を可能にしたのである。燃料ボンベ中の燃料はブタンが
最も適しており、使用する外気温などによって、ブタン
にプロパンを多少混ぜてもよい(例えばプロパン30:ブタ
ン70)。
【0012】については、加熱バーナーに炎の旋回集
中手段を設けて、火力を増すと共に風により消えるのを
防止するようにしたのである。この加熱バーナーの炎の
旋回集中手段としては、中央のガスノズルの周辺にラセ
ン状に複数の旋回ノズルを設けるとか、又はバーナーの
炎の周囲を囲むスリーブ内に螺旋状の突条又は凹溝を設
ける等の例を示すことができる。
【0013】
【発明の実施の形態】図1は本発明の区画線塗工装置の
斜視図、図2は側面図である。これらの図にみられるよ
うに、この区画線塗工装置は手押しハンドル9を備えた
機体1が2個の車輪2,2によって支持された2輪構造
である。これらの車輪2の内輪側後方に塗料吐出口11を
設けている。吐出口11に塗料を供給する塗料タンク4の
下方ヘ加熱バーナー3を設け、それに燃料を送る燃料ボ
ンベ7は手押しハンドル9の途中へ設けている。燃料ボ
ンベ7にはカバー6を設けると共に、炎調整器10があ
る。塗料タンクを加熱するこのバーナー用の燃料ボンベ
7は燃焼排気の通路上に設けられており(図2中矢印図
示)排気による燃料ボンベへの熱供給を可能にしてい
る。これにより燃料の気化に必要な熱の供給を確保でき
る。燃料ボンベの配置は排気通路が途中に存在する部材
等によって変わる場合には、燃料ボンベが最も効率よく
排気の熱を受けることができる位置へと適宜移動して設
ける。
【0014】左右の車輪2,2を同一の軸2aで同一回転
するように設けた様子を図3に示す。軸2aは左右のベア
リング2b,2bによって機体1に支持されると共に車軸ケ
ース2cが外挿されている。軸2aに対して車輪2,2は固
定されており、左右の車輪が同じ回転状態となる。従っ
て塗工時の直進性が高まることになる。
【0015】塗料吐出口11の開閉は、吐出口の開閉板
(シャッタ)11aを操作杆8によって操作することによ
る。操作杆8は基部側が塗工装置本体側すなわち塗料タ
ンク4の側面に支点Pで軸支されており、操作杆8の下
端部を前方車輪方向へ移動させると開閉板11aが開いて
塗料が一定の幅で塗布される。この開閉板11aの開閉は
操作杆8の下方(先端部)に接続された塗料吐出操作ロッ
ド8aを手押しハンドル9の上部に達する位置まで設け、
その上端はロック付操作レバー8bに連結して開閉板11a
の開閉により塗料塗布を可能にしている。ロック付操作
レバー8bは手押しハンドル9に回動可能に軸支され、か
つ手押しハンドル9に設けられたL字ロック金具9aへ係
止されて開閉板11aの閉鎖状態を維持するようになって
いる。上記塗料吐出操作ロッド8aはワイヤに代えること
ができる。その場合は操作杆8の所定位置への復帰を可
能にするバネを操作杆8と塗工装置本体との間に設け
る。
【0016】静置時や移動時の安定性を確保するために
上下に回動可能に機体の後方に1輪の補助輪15を設けて
いる。この補助輪は区画線塗工作業の際には上方へ逃し
ておいて、前輪の2輪と塗料吐出口11の接地の3点によ
って安定性が保たれる。機体の前方にはマーキングされ
た線に忠実に沿わせるためのガイド12がある。これはガ
イド上下ハンドルによって垂直方向上方へ回動させるこ
とができるので、壁等の障害物がある場合、ガイド12を
瞬時に立てることによって、従来の区画線塗工装置に比
べて手元作業員無しで近くまで区画線を引くことができ
る。
【0017】塗料吐出口11の後方にはビーズ吐出装置5
が設けられている。これの詳細は特願平7-95069号に示
したもので、下方に吐出ガイドを有する外筒と、その外
筒内へ回動可能に設けられ、かつ吐出孔を部分的に有す
る内筒のビーズケースとからなる。外筒は固定ブラケッ
トによって手押しハンドル9から下方へ取付けている。
内筒のビーズケースには前述した塗料吐出口の操作杆8
の塗料吐出操作ロッド8aへステー14を連結し、機体1側
へ設けた操作杆8による塗料の吐出と同時に内筒内のビ
ーズも塗布された塗料上へ撒かれるようにしている。
【0018】塗料タンクは機体側にあるメインの塗料タ
ンク4と、着脱可能なサブ塗料タンク20とで構成してい
る。メインの塗料タンク4は機体に固定状態であり、底
部の前後両側に設けられた加熱バーナー3による加熱で
塗料の流動性を維持する。線塗工時には前述したように
開閉板が開かれる構造である。サブ塗料タンク20は2点
鎖線で示すが、塗料タンク4上へワンタッチで着脱可能
である。サブ塗料タンク20は熱エネルギーを高め、保温
性に優れた装置カバー内の塗料を収容するポット22の内
部に撹拌羽根21があり、その羽根は撹拌羽根を保持した
軸の上部に設けられた撹拌ハンドル24によって回転可能
となっている。サブ塗料タンク20も下方から加熱バーナ
ー30により塗料材を加熱溶融するためにカセット式の燃
料ボンベ28を備えている。従来の装置の場合、塗料タン
クへいっぱいまで塗料を供給して距離にして15mぐらい
の施工しかできなかったが、サブ塗料タンクを設けたこ
とによりほぼ4倍の60mを一回の材料で施工できること
となっている。
【0019】本発明では、加熱バーナーに炎の旋回集中
手段を設けて、火力を増すと共に風により消えるのを防
止するようにしている。図4〜図6はその例である。本
発明でいう加熱バーナーの炎の旋回集中手段とは、炎が
周囲へ拡散されることなく加熱バーナーの中心から一定
範囲内へ集中させた状態で燃焼させる手段のことであ
る。例えば図4(側面図),図5(正面図)に示す加熱バー
ナー3は、中央のガスノズル3aの周囲にラセン状に複数
本の旋回ノズル3bを設けた旋回バーナーとなっている。
図6の例では、バーナーの炎の周囲を囲むスリーブ3cに
螺旋状の突条3dを設けて炎の旋回集中が起きるようにし
ている。この炎の旋回集中手段を有する加熱バーナーに
よると、塗料を加熱するのに充分な火力を増すと共に強
風下でも消えないで安定した燃焼状態を保つ。このよう
な構造の加熱バーナーは区画線塗工装置以外のバーナー
による熱源を必要とするあらゆる装置にも使用できる。
【0020】前記構造の加熱バーナー3に燃料ガスを供
給する燃料ボンベ7は図1,2にみられるようにカバー
6内に収められている。燃料ボンベ7は収容時カバー6
内でガス出口を下にして収容されており、燃料はガイド
パイプ16を伝ってバーナーに達するようになっている。
カバー6が加熱バーナー3の燃焼排気の通路上に設けら
れているので、排気による燃料ボンベへの熱供給によ
り、燃料の気化に必要な熱量が得られるようになってい
る。
【0021】
【発明の効果】本発明によって、区画線の塗工の際に
2輪でありながら直進性を高めることができた。また、
塗料の吐出調節がレバーによって容易かつ確実に行え
るようになった。燃料ボンベから加熱バーナーへ冬季
でも充分な燃料ガスを供給することが可能になり、安定
した塗工を行うことができるようになった。更に、塗
料加熱用等の熱源である加熱バーナーが風が吹いても消
えることがなくなり、安定した炎を発生させて線塗工作
業の品質及び作業性の向上を得ることができた。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の区画線塗工装置の斜視図である。
【図2】同側面図である。
【図3】車輪部分の一部破断正面図である。
【図4】本発明の加熱バーナーの側面図である。
【図5】同バーナーの正面図である。
【図6】本発明の他の例を示す加熱バーナーの一部破断
側面図である。
【符号の説明】
1 機体 2 車輪 3 加熱バーナー 4 塗料タンク 6 カバー 7 燃料ボンベ 8 操作杆 9 手押しハンドル 11 塗料吐出口

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 塗工時に機体を支持する車輪を2輪と
    し、該車輪後方内輪側の吐出口に塗料を供給する塗料タ
    ンクの下方へ加熱バーナーを設けた区画線塗工装置であ
    って、該左右の2輪を同軸で同一回転するように設けた
    ことにより直進性を高めた区画線塗工装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の塗料タンク下方の塗料吐
    出口を開閉する操作杆の基部側を塗工装置本体側へ軸支
    すると共に、該操作杆の先端部を塗料吐出口開閉板へ係
    止し、該操作杆の両端部間に塗料吐出操作ロッド又はワ
    イヤの接続用部材を連結し、該接続用部材にビーズ吐出
    装置の操作杆と塗料吐出操作ロッド又はワイヤとを接続
    し、塗料吐出操作ロッド又はワイヤの他端を手押しハン
    ドルの握り部付近に設けた塗料吐出操作レバーに連結し
    てなる区画線塗工装置。
  3. 【請求項3】 塗料タンクを加熱するバーナーの燃料ボ
    ンベを同加熱バーナーの燃焼排気の通路上に設けて排気
    による燃料ボンベへの熱供給を可能にしてなる区画線塗
    工装置。
  4. 【請求項4】 バーナーに炎の旋回集中手段を設けてな
    る加熱バーナーであって、該加熱バーナーは中央のガス
    ノズルとその周辺にラセン状に複数設けた旋回ノズル、
    又はバーナーの炎の周囲を囲むスリーブ内に設けられた
    螺旋状の突条又は凹溝を有する加熱バーナー。
JP22160495A 1995-08-30 1995-08-30 区画線塗工装置と加熱バーナー Pending JPH0967807A (ja)

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JP22160495A JPH0967807A (ja) 1995-08-30 1995-08-30 区画線塗工装置と加熱バーナー

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JP22160495A JPH0967807A (ja) 1995-08-30 1995-08-30 区画線塗工装置と加熱バーナー

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JP22160495A Pending JPH0967807A (ja) 1995-08-30 1995-08-30 区画線塗工装置と加熱バーナー

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN103866682A (zh) * 2014-03-22 2014-06-18 朱明龙 干湿两便弹线器
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