JPH09439A - 調理器 - Google Patents
調理器Info
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- JPH09439A JPH09439A JP7156419A JP15641995A JPH09439A JP H09439 A JPH09439 A JP H09439A JP 7156419 A JP7156419 A JP 7156419A JP 15641995 A JP15641995 A JP 15641995A JP H09439 A JPH09439 A JP H09439A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating container
- cooking
- drive shaft
- container
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims abstract description 26
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 40
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 3
- 230000002040 relaxant effect Effects 0.000 abstract 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 8
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 8
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 8
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 3
- 238000010025 steaming Methods 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Cereal-Derived Products (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 加熱容器とモーターとを備えた調理器におい
て、調理器本体を落下させる等により異常な衝撃が加わ
った際にも回転駆動機構に応力が集中することを避け
て、その精度を維持することである。 【構成】 モーター25を調理器本体20に連結された
取付け台23に取付けると共に、加熱容器29を調理器
本体20に取付けた構成とした。
て、調理器本体を落下させる等により異常な衝撃が加わ
った際にも回転駆動機構に応力が集中することを避け
て、その精度を維持することである。 【構成】 モーター25を調理器本体20に連結された
取付け台23に取付けると共に、加熱容器29を調理器
本体20に取付けた構成とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、餅つき機等の蒸し機
能を有する調理器に関するものである。
能を有する調理器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】餅つき機等の蒸し機能を有する従来の調
理器は、図4に示すように、調理器本体1の内部に取付
け台2を設け、その取付け台2を調理器本体1と結合
し、上記取付け台2にモーター4及び加熱容器5を取付
け、モーター4と減速装置6を介して連結された駆動軸
7を加熱容器5のボス部3に貫通せしめ、その駆動軸7
をボス部3の貫通部分で支持するようにしている(実公
昭57−60758号公報参照)。
理器は、図4に示すように、調理器本体1の内部に取付
け台2を設け、その取付け台2を調理器本体1と結合
し、上記取付け台2にモーター4及び加熱容器5を取付
け、モーター4と減速装置6を介して連結された駆動軸
7を加熱容器5のボス部3に貫通せしめ、その駆動軸7
をボス部3の貫通部分で支持するようにしている(実公
昭57−60758号公報参照)。
【0003】加熱容器5の上部には、ホッパー8が搭載
され、前記の駆動軸7はこのホッパー8の底面を貫通
し、この先端に羽根9が取付けられる。上記の加熱容器
5の底面に蒸気孔11が形成され、加熱容器5で発生し
た蒸気がホッパー8内に送り込まれ、その蒸気によりホ
ッパー8内に入れられた餅米が蒸される。その後モータ
ー4を駆動し、羽根9により餅をつく。
され、前記の駆動軸7はこのホッパー8の底面を貫通
し、この先端に羽根9が取付けられる。上記の加熱容器
5の底面に蒸気孔11が形成され、加熱容器5で発生し
た蒸気がホッパー8内に送り込まれ、その蒸気によりホ
ッパー8内に入れられた餅米が蒸される。その後モータ
ー4を駆動し、羽根9により餅をつく。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の調理器は、モー
ター4及び加熱容器5が全重量に対して大きな割合を占
めているが、これら重量の大きな部品が共通の取付け台
2上に取付けられている。このような構造の場合は、こ
の調理器を床面上に落下させたことを想定した落下試験
において、上記部品の荷重はいずれも取付け台2に作用
する。このため減速装置6と駆動軸7及び羽根9により
構成される回転駆動機構に応力集中が生じ、該機構に狂
いが発生することがある。
ター4及び加熱容器5が全重量に対して大きな割合を占
めているが、これら重量の大きな部品が共通の取付け台
2上に取付けられている。このような構造の場合は、こ
の調理器を床面上に落下させたことを想定した落下試験
において、上記部品の荷重はいずれも取付け台2に作用
する。このため減速装置6と駆動軸7及び羽根9により
構成される回転駆動機構に応力集中が生じ、該機構に狂
いが発生することがある。
【0005】そこで、この発明は回転駆動機構に対する
応力集中を緩和して落下試験等の衝撃に耐えうる構造を
有する調理器を提供することを目的とする。
応力集中を緩和して落下試験等の衝撃に耐えうる構造を
有する調理器を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、この発明は調理器本体の内部にモーター及び加熱
容器を備え、上記加熱容器の上部に調理容器を搭載し、
上記調理容器の底面に貫通した駆動軸に調理用羽根を取
付けて、上記加熱容器の上部を調理容器に連通させ、加
熱容器で発生した蒸気を調理容器に送り込むようにした
調理器において、上記モーターを調理器本体と連結され
た取付け台に取付け、上記加熱容器を調理器本体に取付
けた構成としたものである。
めに、この発明は調理器本体の内部にモーター及び加熱
容器を備え、上記加熱容器の上部に調理容器を搭載し、
上記調理容器の底面に貫通した駆動軸に調理用羽根を取
付けて、上記加熱容器の上部を調理容器に連通させ、加
熱容器で発生した蒸気を調理容器に送り込むようにした
調理器において、上記モーターを調理器本体と連結され
た取付け台に取付け、上記加熱容器を調理器本体に取付
けた構成としたものである。
【0007】なお、上記モーターにより駆動される駆動
軸を上下に分離し、その下部駆動軸を上記取付け台に支
持せしめると共に、上部駆動軸を上記加熱容器のボス部
で支持せしめ、上記の下部駆動軸と上部駆動軸との対向
部に周方向に係合、軸方向に非係合の嵌合部を設けた構
成とすることもできる。
軸を上下に分離し、その下部駆動軸を上記取付け台に支
持せしめると共に、上部駆動軸を上記加熱容器のボス部
で支持せしめ、上記の下部駆動軸と上部駆動軸との対向
部に周方向に係合、軸方向に非係合の嵌合部を設けた構
成とすることもできる。
【0008】
【作用】上記構成の調理器は、本体を落下させると、モ
ーターの荷重は取付け台に作用するが、加熱容器の荷重
は調理器本体に作用するので、回転駆動機構に作用する
応力が分散される。
ーターの荷重は取付け台に作用するが、加熱容器の荷重
は調理器本体に作用するので、回転駆動機構に作用する
応力が分散される。
【0009】なお、駆動軸を上下に分割し、上部駆動軸
と下部駆動軸との間に嵌合部を設けた構成にすると、加
熱容器は取付け台から分離されるので、取付け台側の振
動が嵌合部で遮断される。このため、加熱容器の調理器
本体への取付け部分が安定し、その取付け部分のシール
作用が長期にわたり維持される。
と下部駆動軸との間に嵌合部を設けた構成にすると、加
熱容器は取付け台から分離されるので、取付け台側の振
動が嵌合部で遮断される。このため、加熱容器の調理器
本体への取付け部分が安定し、その取付け部分のシール
作用が長期にわたり維持される。
【0010】
【実施例】図1に示した実施例の調理器は、蒸し機能を
有する餅つき機の例である。この調理器は、調理器本体
20の底部材21に設けた取付け脚22上に取付け台2
3をビス24により固定し、その取付け台23の下面に
モーター25を取付けると共に、そのモーター軸26を
取付け台23の上部に突出させ、これに小プーリー27
を取付けている。また、取付け台23の中央にスリーブ
軸受28が装着される。
有する餅つき機の例である。この調理器は、調理器本体
20の底部材21に設けた取付け脚22上に取付け台2
3をビス24により固定し、その取付け台23の下面に
モーター25を取付けると共に、そのモーター軸26を
取付け台23の上部に突出させ、これに小プーリー27
を取付けている。また、取付け台23の中央にスリーブ
軸受28が装着される。
【0011】上記のスリーブ軸受28の上方には加熱容
器29が配置される。この加熱容器29は、そのつば3
1を調理器本体20の上端のつば32にシール部材33
を介して重ね、その重なり部分に、ビス34を螺入する
ことにより調理器本体20に取付けられる。加熱容器2
9の底面に装着されたヒーター35のリード線は取付け
台23下面の端子36に引き出される。
器29が配置される。この加熱容器29は、そのつば3
1を調理器本体20の上端のつば32にシール部材33
を介して重ね、その重なり部分に、ビス34を螺入する
ことにより調理器本体20に取付けられる。加熱容器2
9の底面に装着されたヒーター35のリード線は取付け
台23下面の端子36に引き出される。
【0012】上記加熱容器29の中心部分にはボス部3
7が設けられ、そのボス部37に上下方向の貫通孔38
が設けられ、その貫通孔38に通した駆動軸39をスリ
ーブ軸受41により支持すると共に、その駆動軸39の
下端を前記取付け台23のスリーブ軸受28により支持
する。上記両軸受41、28の中間部分において、駆動
軸39に大プーリ42が取付けられ、前記小プーリ27
との間にベルト43を掛けて減速装置を構成している。
7が設けられ、そのボス部37に上下方向の貫通孔38
が設けられ、その貫通孔38に通した駆動軸39をスリ
ーブ軸受41により支持すると共に、その駆動軸39の
下端を前記取付け台23のスリーブ軸受28により支持
する。上記両軸受41、28の中間部分において、駆動
軸39に大プーリ42が取付けられ、前記小プーリ27
との間にベルト43を掛けて減速装置を構成している。
【0013】また前記の加熱容器29の上部にはシール
部材44を介して押さえ板46が取付けられる。押さえ
板46はホッパー45(調理容器)の底面に固着され
る。上記押さえ板46及びホッパー45の底部を前記駆
動軸39が貫通し、ホッパー45の内部において駆動軸
39の先端に羽根48が取付けられる。
部材44を介して押さえ板46が取付けられる。押さえ
板46はホッパー45(調理容器)の底面に固着され
る。上記押さえ板46及びホッパー45の底部を前記駆
動軸39が貫通し、ホッパー45の内部において駆動軸
39の先端に羽根48が取付けられる。
【0014】上記駆動軸39が貫通する押さえ板46及
びホッパー45の底部には蒸気通路49が設けられる
(図2参照)。
びホッパー45の底部には蒸気通路49が設けられる
(図2参照)。
【0015】なお、上記ホッパー45の外周には、図1
に示すようにホッパーカバー51が取付けられ、またホ
ッパー45の上部に蓋52が取付けられる。
に示すようにホッパーカバー51が取付けられ、またホ
ッパー45の上部に蓋52が取付けられる。
【0016】実施例の調理器は以上のごときものであ
り、加熱容器29に水、ホッパー45に餅米を入れ、加
熱容器29のヒーター35に通電して水蒸気を発生さ
せ、その水蒸気をホッパー45内部に導いて餅米を蒸
す。
り、加熱容器29に水、ホッパー45に餅米を入れ、加
熱容器29のヒーター35に通電して水蒸気を発生さ
せ、その水蒸気をホッパー45内部に導いて餅米を蒸
す。
【0017】その後、ヒーター35への通電を停止し、
モーター25を駆動してホッパー45の羽根48を回転
させて餅をつく。
モーター25を駆動してホッパー45の羽根48を回転
させて餅をつく。
【0018】上記構成の調理器において運転前、或いは
運転後の状態で、例えばテーブル上から床面にこれを落
下させた場合、モーター25の荷重は取付け台23に作
用するが、加熱容器29の荷重は直接調理器本体20に
作用するので、モーター25と加熱容器29との間に存
在する回転駆動機構に作用する応力が分散される。
運転後の状態で、例えばテーブル上から床面にこれを落
下させた場合、モーター25の荷重は取付け台23に作
用するが、加熱容器29の荷重は直接調理器本体20に
作用するので、モーター25と加熱容器29との間に存
在する回転駆動機構に作用する応力が分散される。
【0019】図3に示した他の実施例は、前記の駆動軸
39を上部駆動軸39aと下部駆動軸39bとに二分
し、下部駆動軸39bの上端を大プーリ42と一体化
し、その大プーリ42の上面に係合爪53を突設してい
る。上部駆動軸39aの下端には上記係合爪53の側面
に係合する係合腕54が設けられ、その係合爪53と係
合腕54とにより、周方向には係合するが、軸方向には
係合しない嵌合部55を構成している。
39を上部駆動軸39aと下部駆動軸39bとに二分
し、下部駆動軸39bの上端を大プーリ42と一体化
し、その大プーリ42の上面に係合爪53を突設してい
る。上部駆動軸39aの下端には上記係合爪53の側面
に係合する係合腕54が設けられ、その係合爪53と係
合腕54とにより、周方向には係合するが、軸方向には
係合しない嵌合部55を構成している。
【0020】このように構成すると、嵌合部55を介し
て駆動力は伝達されるが、前記のように調理器本体20
が落下したり、或は運転中に加熱容器29が振動したり
しても、加熱容器29は嵌合部55において取付け台2
3と分離されているので、加熱容器29は調理器本体2
0とのみ一体に振動するだけである。このため、加熱容
器29のつば31と調理器本体20のつば32との間に
すき間が発生することがなくシールが保たれる。
て駆動力は伝達されるが、前記のように調理器本体20
が落下したり、或は運転中に加熱容器29が振動したり
しても、加熱容器29は嵌合部55において取付け台2
3と分離されているので、加熱容器29は調理器本体2
0とのみ一体に振動するだけである。このため、加熱容
器29のつば31と調理器本体20のつば32との間に
すき間が発生することがなくシールが保たれる。
【0021】
【発明の効果】以上のように、この発明はモーターを取
付け台に取付けると共に、加熱容器を調理器本体に取付
けたことにより、調理器本体を落下させる等の異常な衝
撃が加わった際にも回転駆動機構へ加わる応力を分散さ
せることができ、該機構の精度を維持することができ
る。
付け台に取付けると共に、加熱容器を調理器本体に取付
けたことにより、調理器本体を落下させる等の異常な衝
撃が加わった際にも回転駆動機構へ加わる応力を分散さ
せることができ、該機構の精度を維持することができ
る。
【0022】また、駆動軸を上下に二分し、両方の軸を
嵌合部を介して連結したものは、加熱容器側をモーター
側から完全に分離できるので、前記のごとき衝撃が加わ
った際に加熱容器の調理器本体への取付け部分に応力が
集中することが避けられ、該取付け部分のシールを確実
に保持することができる。
嵌合部を介して連結したものは、加熱容器側をモーター
側から完全に分離できるので、前記のごとき衝撃が加わ
った際に加熱容器の調理器本体への取付け部分に応力が
集中することが避けられ、該取付け部分のシールを確実
に保持することができる。
【図1】第1実施例の断面図
【図2】同上の一部拡大断面図
【図3】第2実施例の一部拡大断面図
【図4】従来例の断面図
20 調理器本体 21 底部材 22 取付け脚 23 取付け台 24 ビス 25 モーター 26 モーター軸 27 小プーリー 28 スリーブ軸受 29 加熱容器 31、32 つば 33 シール部材 34 ビス 35 ヒーター 36 端子 37 ボス部 38 貫通孔 39 駆動軸 39a 上部駆動軸 39b 下部駆動軸 41 スリーブ軸受 42 大プーリ 43 ベルト 44 シール部材 45 ホッパー(調理容器) 46 押さえ板 48 羽根 49 蒸気通路 51 ホッパーカバー 52 蓋 53 係合爪 54 係合腕 55 嵌合部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 横田 定明 大阪市北区天満1丁目20番5号 象印マホ ービン株式会社内 (72)発明者 壷崎 昌幸 大阪市北区天満1丁目20番5号 象印マホ ービン株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】 調理器本体の内部にモーター及び加熱容
器を備え、上記加熱容器の上部に調理容器を搭載し、上
記調理容器の底面に貫通した駆動軸に調理用羽根を取付
けて、上記加熱容器の上部を調理容器に連通させ、加熱
容器で発生した蒸気を調理容器に送り込むようにした調
理器において、上記モーターを調理器本体と連結された
取付け台に取付け、上記加熱容器を調理器本体に取付け
たことを特徴とする調理器。 - 【請求項2】 上記モーターにより駆動される駆動軸を
上下に分離し、その下部駆動軸を上記取付け台に支持せ
しめると共に、上部駆動軸を上記加熱容器のボス部で支
持せしめ、上記の下部駆動軸と上部駆動軸との対向部に
周方向に係合、軸方向に非係合の嵌合部を設けたことを
特徴とする請求項1に記載の調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7156419A JPH09439A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7156419A JPH09439A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09439A true JPH09439A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=15627350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7156419A Pending JPH09439A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09439A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008534215A (ja) * | 2005-04-05 | 2008-08-28 | ロト クックウェア,エルエルシー | 交換可能な撹拌装置を有する自己撹拌・加熱・調理組立体 |
-
1995
- 1995-06-22 JP JP7156419A patent/JPH09439A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008534215A (ja) * | 2005-04-05 | 2008-08-28 | ロト クックウェア,エルエルシー | 交換可能な撹拌装置を有する自己撹拌・加熱・調理組立体 |
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