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JPH092063A - 自動車用ドアトリム - Google Patents

自動車用ドアトリム

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Publication number
JPH092063A
JPH092063A JP7150370A JP15037095A JPH092063A JP H092063 A JPH092063 A JP H092063A JP 7150370 A JP7150370 A JP 7150370A JP 15037095 A JP15037095 A JP 15037095A JP H092063 A JPH092063 A JP H092063A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
trim
weather strip
base member
door
garnish
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP7150370A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3362382B2 (ja
Inventor
Hiroshi Kawauchi
浩志 川内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takanichi Co Ltd
Original Assignee
Takanichi Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Takanichi Co Ltd filed Critical Takanichi Co Ltd
Priority to JP15037095A priority Critical patent/JP3362382B2/ja
Publication of JPH092063A publication Critical patent/JPH092063A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3362382B2 publication Critical patent/JP3362382B2/ja
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  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
  • Window Of Vehicle (AREA)
  • Seal Device For Vehicle (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 組立て作業性に優れ、また大幅な軽量化とコ
ストダウンを図ることができる自動車用ドアトリムを提
供すること。 【構成】 ドアトリム本体1のガーニッシュ部にウィン
ドガラスシール用のウェザーストリップ2を装着した自
動車用ドアトリムにおいて、ウェザーストリップ2が硬
質合成樹脂からなる断面略コ字状のトリム挟持部21が
形成された本体部に軟質合成樹脂樹脂からなるリップ部
22を一体化したものであり、このウェザーストリップ
2をドアインナーパネル11の上端にトリム取付用ベー
ス部材3を介して取付けるとともに、ウェザーストリッ
プ2のトリム挟持部21にドアトリム本体1のガーニッ
シュ部を挟着させたもの。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、組立て作業性に優れ、
また大幅な軽量化とコストダウンを図ることができる自
動車用ドアトリムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】自動車用ドアトリムのドアトリム本体と
ウェザーストリップとを固定一体化する取付構造として
は、図4に示されるようにドアトリム本体40のガーニ
ッシュ先端部に断面L字状のベース部材41を取り付け
ておき、該ベース部材41に内部に芯金42が埋設され
たウィンドガラスシール用のウェザーストリップ43
を、前記芯金42の切り起こし爪42aをもって装着し
たものが広く知られている。また、ドアトリム本体とウ
ェザーストリップとの固定手段としてクリップを用いた
ものも実開昭62−95929号公報等により提案され
ている。
【0003】ところが、このような取付構造において
は、いずれも取り付けのためのベース部材41および芯
金42の双方、あるいはいずれか一方を必要不可欠とす
るため部品点数が多くなるとともに重量も大きくなると
いう問題点があり、また芯金42に切り起こし爪42a
を加工する必要があって手間がかかるという問題点や、
更にはドアトリム本体40に対してベース部材41を事
前に取り付けておくために端末部における表皮材の切断
加工が難しく歩留りを悪くしているという問題点もあっ
た。更には、組立作業の際の位置決めが難しく、また、
組立後においてもウェザーストリップにガタが出やすい
という問題点もあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記のような
従来の問題点を解決して、従来のようなベース部材と芯
金を用いることなくドアトリム本体とウェザーストリッ
プとを容易、かつ確実に固定一体化することができると
ともに、組立作業の際の位置決めが容易でしかも組立後
おけるウェザーストリップのガタツキも確実に防止する
ことができ、また部品点数の削減と軽量化および加工費
の削減も図ることができ、更には表皮材を基材に巻き込
んでからウェザーストリップの装着作業を施すことがで
きて取付作業の自由度を拡げることができるとともに、
表皮材の歩留りも著しく向上させることができる自動車
用ドアトリムを提供することを目的として完成されたも
のである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めになされた本発明の自動車用ドアトリムは、ドアトリ
ム本体のガーニッシュ部にウィンドガラスシール用のウ
ェザーストリップを装着した自動車用ドアトリムにおい
て、前記ウェザーストリップが硬質合成樹脂からなる断
面略コ字状のトリム挟持部が形成された本体部に軟質合
成樹脂からなるリップ部を一体化したものであり、この
ウェザーストリップをドアインナーパネルの上端に合成
樹脂製のトリム取付用ベース部材を介して取付けるとと
もに、ウェザーストリップの前記トリム挟持部にドアト
リム本体のガーニッシュ部を挟着させたことを特徴とす
るものである。
【0006】
【作用】このように構成されたものは、断面略コ字状の
トリム挟持部を備えた硬質合成樹脂からなる本体部と軟
質合成樹脂からなるリップ部とを一体としたウェザース
トリップをドアインナーパネルの上端に合成樹脂製のト
リム取付用ベース部材を介して取付けてあるので、従来
のような複雑なベース部材を用いなくてもウェザースト
リップがドアトリム本体にしっかりと固定一体化される
こととなり、また、ガラスウィンドに対しても十分なウ
ェザーストリップとしての機能を発揮することとなる。
また、トリム取付用ベース部材を介してウェザーストリ
ップをドアインナーパネルに取り付けたことにより、両
者の取付作業は極めて容易であるとともに、ドアトリム
本体とドアインナーパネルの位置決めも正確で、更には
組立後におけるガタツキの発生も的確に防止できること
となる。
【0007】
【実施例】次に、本発明を図示の実施例について詳細に
説明する。図中1はドアトリム本体、2はドアトリム本
体1のガーニッシュ部に装着されるウィンドガラスシー
ル用のウェザーストリップで、前記ドアトリム本体1は
基材の表面を裏面側にウレタンフォーム層が形成された
ファブリック等の表皮材で添装されたものであり、以上
の構成は基本的には従来のものと同じである。
【0008】そして、本発明において前記のウェザース
トリップ2は、断面略コ字状のトリム挟持部21が形成
された硬質塩化ビニル樹脂等の硬質合成樹脂からなる本
体部と、軟質塩化ビニル樹脂等の軟質合成樹脂からなる
リップ部22とが一体成形されたものとされており、該
トリム挟持部21をもってガーニッシュ部に連結してド
アトリム本体1にウェザーストリップ2は取付けられ、
この点に本発明の第1の特徴を有するものである。即
ち、本発明においては従来のようにウェザーストリップ
内部に芯金を埋設する代わりに、十分な機械的強度のあ
る硬質合成樹脂からなる断面略コ字状のトリム挟持部2
1によりガーニッシュ部を挟んで両者を固定するもので
あり、該トリム挟持部21はガーニッシュ部の先端の厚
みに対応する基部21aの上下端に基材カシメ用の上下
の顎片部21b、21cを延設して断面略コ字状とした
もので、この顎片部21b、21cによりガーニッシュ
部の先端を挟持するよう構成されている。なお、前記の
トリム挟持部21とリップ部22とは押出成形やインジ
ェクション成形などで一体成形するのを普通とするが、
両者を一体成形せず別々に成形し、その後において貼り
合わせ一体化したものとしてもよいことは勿論である。
【0009】また、本発明は図2に示されるように、前
記ウェザーストリップ2がトリム取付用ベース部材3を
介してドアインナーパネル11の上端に取り付けられて
いる点に第2の特徴を有するものである。即ち、トリム
取付用ベース部材3はポリエチレン樹脂等の合成樹脂成
形品からなり、ウェザーストリップ受け面32とガーニ
ッシュ受け面36を上面に形成してあるベース本体31
の下面にドアインナーパネル挟持用の脚部33、33を
垂設したもので、前記ウェザーストリップ受け面32と
ガーニッシュ部との間に形成した隙間34にトリム挟持
部21の下方の顎片部21cが挿着固定される構造とな
っており、この結果、前記隙間34内に下方の顎片部2
1cを差し込むとともに、ドアインナーパネル11の上
端に前記脚部33、33をもって嵌着することによりド
アトリム本体1とウェザーストリップ2とドアインナー
パネル11とは所定の位置関係でぴったりと組み合わせ
られることとなる。
【0010】なお、実施例のように前記ウェザーストリ
ップ受け面32に凸部35を形成し、一方、下方の顎片
部21cの下面に凹部21dを形成して該凹部21dと
凸部35との係合によりトリム取付用ベース部材3にウ
ェザーストリップ2が連結されるようにしたものは、ウ
ェザーストリップ2の抜け防止効果があるうえにドアイ
ンナーパネル11に対するより正確な位置決めが可能と
なる。なお、この凹部21dと凸部35の関係はウェザ
ーストリップ受け面32側に凹部を形成し、下方の顎片
部21cの下面に凸部を形成するようにしてもよいこと
は勿論である。
【0011】また、ベース本体31のガーニッシュ受け
面36とガーニッシュ部とを溶着あるいは接着により固
定しておいた場合には、ドアトリム本体1とドアインナ
ーパネル11との連結をより容易かつ確実に行えること
となり、更に、図3に示されるようにドアインナーパネ
ル11の上縁に切り欠き部12を形成しておき、この切
り欠き部12内にトリム取付用ベース部材3を装着した
場合には、トリム取付用ベース部材3のドアインナーパ
ネル11への係合がより確実になるとともに正確な位置
での取り付けが可能となる。
【0012】さらに、以上のように構成されたものにお
いては、ベース本体31のガーニッシュ受け面36とガ
ーニッシュ部の密着固定により高さ方向の位置決めが行
われ、また、トリム取付用ベース部材3の脚部33、3
3間にドアインナーパネル11を装着することにより奥
行き方向の位置決めが行われ、また、トリム取付用ベー
ス部材3をドアインナーパネル11の切り欠き部12内
に装着することにより幅方向の位置決めが行われ、いず
れの方向に対しても正確な取付位置の確保が保証される
とともにガタツキ発生の防止も達成されることとなる。
【0013】このようにして得られたドアトリムは、ド
アトリム本体1のガーニッシュ部にウェザーストリップ
2が装着されてガラスウィンド10を軟質合成樹脂から
なるリップ部22でシールする点は従来のものと同様で
あるが、本発明では前記ウェザーストリップ2を硬質合
成樹脂からなるトリム挟持部21を備えた本体部と軟質
樹脂からなるリップ部22よりなるものとして、硬質合
成樹脂からなる断面略コ字状のトリム挟持部21により
ガーニッシュ部の先端両面を挟持した構造であり、従来
のようなベース部材や芯金を用いなくてもウェザースト
リップ2をドアトリム本体1にしっかりと固定一体化で
きることとなる。また、軟質合成樹脂からなるリップ部
22によりウェザーストリップとしての機能も十分に発
揮できることとなる。更に、トリム挟持部21の下鍔片
部21cの下面にはベース本体31のウェザーストリッ
プ受け面32に形成した凸部35と嵌合された状態とな
っており、ドアトリム本体1とドアインナーパネル11
とがウェザーストリップ2を介し正確に位置決めされた
状態で一体化された構造となっているため、寸法精度に
優れかつガタツキのない高品質なドアトリムが得られる
こととなる。
【0014】また、このようなドアトリム本体1とウェ
ザーストリップ2とドアインナーパネル11との取り付
けは、図2に示されるようにドアトリム本体1のガーニ
ッシュ部先端を断面略コ字状のトリム挟持用本体部21
内に挿入するとともに、トリム取付用ベース部材3を介
してウェザーストリップ2をドアインナーパネル11に
固定するのみで確実に三つの部材を一体化することがで
き、煩雑な位置合わせ作業等を行う必要もなく極めて簡
単、かつ短時間で行えることとなる。また、従来は表皮
材の端末部における切断加工が難しく歩留りを悪くして
いたのに対し、本発明ではガーニッシュ部を単純に切断
処理したものや基材に表皮材を巻き込み成形したものに
対してウェザーストリップ2の取付作業を行うため困難
な切断加工等は一切不要となるとともに、表皮材の加工
歩留り等も大幅に向上できることとなる。
【0015】
【発明の効果】以上の説明からも明らかなように、本発
明は従来のようなベース部材および芯金を用いることな
くドアトリム本体とウェザーストリップとを容易且つ確
実に固定一体化することができるとともに、組立作業の
際の位置決めが容易でしかも組立後におけるウェザース
トリップのガタツキも確実に防止することができ、ま
た、部品点数の削減と軽量化および加工費の削減も図る
ことができ、更には表皮材を基材に巻き込んでからカシ
メ作業を施すことができて取付作業の自由度を拡げるこ
とができるとともに、表皮材の歩留りも著しく向上させ
ることができるものである。よって本発明は従来の問題
点を一掃した自動車用ドアトリムとして、産業の発展に
寄与するところは極めて大である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す断面図である。
【図2】本発明の実施例の組立前の状態を示す斜視図で
ある。
【図3】本発明の実施例のトリム取付用ベース部材とド
アインナーパネルの取り付け状態を示す斜視図である。
【図4】従来例を示す断面図である。
【符号の説明】
1 ドアトリム本体 2 ウェザーストリップ 3 トリム取付用ベース部材 11 ドアインナーパネル 12 切り欠き部 21 トリム挟持部 21d 凹部 22 リップ部 31 ベース本体 32 ウェザーストリップ受け面 33 脚部 34 隙間 35 凸部 36 ガーニッシュ受け面

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ドアトリム本体(1) のガーニッシュ部に
    ウィンドガラスシール用のウェザーストリップ(2) を装
    着した自動車用ドアトリムにおいて、前記ウェザースト
    リップ(2) が硬質合成樹脂からなる断面略コ字状のトリ
    ム挟持部(21)が形成された本体部に軟質合成樹脂樹脂か
    らなるリップ部(22)を一体化したものであり、このウェ
    ザーストリップ(2) をドアインナーパネル(11)の上端に
    合成樹脂製のトリム取付用ベース部材(3) を介して取付
    けるとともに、ウェザーストリップ(2) の前記トリム挟
    持部(21)にドアトリム本体(1) のガーニッシュ部を挟着
    させたことを特徴とする自動車用ドアトリム。
  2. 【請求項2】 トリム取付用ベース部材(3) が、ウェザ
    ーストリップ受け面(32)とガーニッシュ受け面(36)を上
    面に形成してあるベース本体(31)の下面にドアインナー
    パネル挟持用の脚部(33)、(33)を垂設したもので、この
    トリム取付用ベース部材(3) はドアインナーパネル(11)
    の上端に前記脚部(33)、(33)をもって嵌着して取付けら
    れている請求項1に記載の自動車用ドアトリム。
  3. 【請求項3】 トリム取付用ベース部材(3) のウェザー
    ストリップ受け面(32)に係合用の凸部(35)を形成する一
    方、ウェザーストリップ(2) のトリム挟持部(21)の下面
    に前記凸部(35)に対応する凹部(21d) を形成し、トリム
    取付用ベース部材(3) の前記凸部(35)とウェザーストリ
    ップ(2) の前記凹部(21d) とを係合させてウェザースト
    リップ(2) がトリム取付用ベース部材(3) に取付けられ
    ている請求項1または2に記載の自動車用ドアトリム。
  4. 【請求項4】 トリム取付用ベース部材(3) のガーニッ
    シュ受け面(36)にガーニッシュ部の下面が溶着あるいは
    接着により固定されている請求項2または3に記載の自
    動車用ドアトリム。
  5. 【請求項5】 ドアインナーパネル(11)の上縁にトリム
    取付用ベース部材(3) を装着する切り欠き部(12)が形成
    されていて、トリム取付用ベース部材(3) がこの切り欠
    き部(12)内でドアインナーパネル(11)の上端に取付けら
    れている請求項1または2または3または4に記載の自
    動車用ドアトリム。
JP15037095A 1995-06-16 1995-06-16 自動車用ドアトリム Expired - Fee Related JP3362382B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003080949A (ja) * 2001-09-10 2003-03-19 Kasai Kogyo Co Ltd ドアウェザーストリップの取付け構造
EP2796509A1 (en) 2013-04-26 2014-10-29 Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. Silicone composite particle and a method for preparing the same
JP2023093873A (ja) * 2021-12-23 2023-07-05 株式会社イノアックコーポレーション 内装部材、および、内装部材の製造方法。

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JP2003080949A (ja) * 2001-09-10 2003-03-19 Kasai Kogyo Co Ltd ドアウェザーストリップの取付け構造
EP2796509A1 (en) 2013-04-26 2014-10-29 Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. Silicone composite particle and a method for preparing the same
JP2023093873A (ja) * 2021-12-23 2023-07-05 株式会社イノアックコーポレーション 内装部材、および、内装部材の製造方法。

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JP3362382B2 (ja) 2003-01-07

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