JPH09139905A - 投写表示装置 - Google Patents
投写表示装置Info
- Publication number
- JPH09139905A JPH09139905A JP7295074A JP29507495A JPH09139905A JP H09139905 A JPH09139905 A JP H09139905A JP 7295074 A JP7295074 A JP 7295074A JP 29507495 A JP29507495 A JP 29507495A JP H09139905 A JPH09139905 A JP H09139905A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display device
- projection display
- plug
- lighting fixture
- projection
- Prior art date
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- Pending
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- Projection Apparatus (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 特別な工事を必要とせず、照明器具が障害と
もならず、また、投影方向を容易に変えることが可能な
吊り下げ型の投写表示装置を提供する。 【解決手段】 照明器具用差込プラグを備えた投写表示
装置とする。また、照明器具用プラグ受けと照明器具用
差込プラグとを備えた投写表示装置とする。更に、照明
器具と照明器具用差込プラグとを備えた投写表示装置と
する。
もならず、また、投影方向を容易に変えることが可能な
吊り下げ型の投写表示装置を提供する。 【解決手段】 照明器具用差込プラグを備えた投写表示
装置とする。また、照明器具用プラグ受けと照明器具用
差込プラグとを備えた投写表示装置とする。更に、照明
器具と照明器具用差込プラグとを備えた投写表示装置と
する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、投写型表示装置に
関するものである。
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、家庭やオフィスにおいて投写型表
示装置(プロジェクター等)を使用する際、机上等に置
いた状態で使用することが多かった。しかし、これでは
机上に大きなスペースを必要とし邪魔になるので、天井
に吊り下げた状態に設置して使用することが提案され
た。
示装置(プロジェクター等)を使用する際、机上等に置
いた状態で使用することが多かった。しかし、これでは
机上に大きなスペースを必要とし邪魔になるので、天井
に吊り下げた状態に設置して使用することが提案され
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、天井から吊り
下げて設置するためには、取り付け部の設置工事や電源
や信号線の電気工事を行わなければならないという問題
があった。また、家庭やオフィスでは、多くの部屋の天
井のほぼ中央部に照明器具があるので、部屋の天井に吊
り下げ型の投写表示装置を設置するには、照明器具を避
けた位置に設置する必要があり、部屋の偏った位置に画
像を投影せざるを得ないという問題があった。仮に照明
器具を避けて設置できたとしても、投写方向を変えると
投写画像が照明器具により遮られることがあるという問
題があった。
下げて設置するためには、取り付け部の設置工事や電源
や信号線の電気工事を行わなければならないという問題
があった。また、家庭やオフィスでは、多くの部屋の天
井のほぼ中央部に照明器具があるので、部屋の天井に吊
り下げ型の投写表示装置を設置するには、照明器具を避
けた位置に設置する必要があり、部屋の偏った位置に画
像を投影せざるを得ないという問題があった。仮に照明
器具を避けて設置できたとしても、投写方向を変えると
投写画像が照明器具により遮られることがあるという問
題があった。
【0004】本発明はこれらの問題点に鑑みてなされた
ものであり、特別な工事を必要とせず、照明器具が障害
ともならず、また、投影方向を容易に変えることが可能
な吊り下げ型の投写表示装置を提供することを目的とす
る。
ものであり、特別な工事を必要とせず、照明器具が障害
ともならず、また、投影方向を容易に変えることが可能
な吊り下げ型の投写表示装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記問題点の解決のため
本発明者は、最近の投写装置は液晶バルブを用いたもの
も製品化され、全体として小型軽量化が進んでおり、強
度の高い吊り下げ用器具が不要になってきたことに着目
し、照明器具用差込コンセントを利用して投写装置を吊
り下げられる構成とすることで本発明をなすに至った。
本発明者は、最近の投写装置は液晶バルブを用いたもの
も製品化され、全体として小型軽量化が進んでおり、強
度の高い吊り下げ用器具が不要になってきたことに着目
し、照明器具用差込コンセントを利用して投写装置を吊
り下げられる構成とすることで本発明をなすに至った。
【0006】
【発明の実施の形態】図1は本発明の実施例の一つを示
す。天井Cには照明器具用引掛差込コンセントAが配置
されている。投写表示装置1には照明器具用差込プラグ
5と照明器具用プラグ受け4が備えられている。投写表
示装置1を天井から吊り下げるには、投写表示装置1の
照明器具用差込プラグ5を天井Cには照明器具用プラグ
受けAに結合させることにより行われる(図1はこの状
態を示す)。この場合、照明器具Lの照明器具用差込プ
ラグLPを投写表示装置1の照明器具用プラグ受け4に
結合させれば照明を行うことができる。また、投写表示
装置1の制御信号を発するリモートコントローラRを別
途用意し、投写表示装置1にその信号の受信部6を設け
ておけば、電源工事が不要なばかりか、制御信号のため
の配線工事も不要で、投写表示装置1を使用する際に照
明器具の輝度調整をを自動あるいは手動で容易に行うこ
とができる。
す。天井Cには照明器具用引掛差込コンセントAが配置
されている。投写表示装置1には照明器具用差込プラグ
5と照明器具用プラグ受け4が備えられている。投写表
示装置1を天井から吊り下げるには、投写表示装置1の
照明器具用差込プラグ5を天井Cには照明器具用プラグ
受けAに結合させることにより行われる(図1はこの状
態を示す)。この場合、照明器具Lの照明器具用差込プ
ラグLPを投写表示装置1の照明器具用プラグ受け4に
結合させれば照明を行うことができる。また、投写表示
装置1の制御信号を発するリモートコントローラRを別
途用意し、投写表示装置1にその信号の受信部6を設け
ておけば、電源工事が不要なばかりか、制御信号のため
の配線工事も不要で、投写表示装置1を使用する際に照
明器具の輝度調整をを自動あるいは手動で容易に行うこ
とができる。
【0007】図2は本発明の、投写表示装置を回転可能
とする機構を示す。図2において照明器具用差込プラグ
5は角度調整板16に取り付けられており、角度調整板
16と投写表示装置1には、取付穴位置を選択した後、
ねじ17により角度調整板16を投写表示装置1に固定
する。この状態で投写表示装置1の照明器具用差込プラ
グ5を天井Cの照明器具用プラグ受けAに結合すること
により、所望の方向に取付けることができる。頻繁に投
影方向を変えない場合には、この構成により、安価で且
つ安定した取り付けが可能である。ねじ穴選択でなくと
も、例えば菊座金のように2ヶ所以上のかみ合わせがあ
るものを用いて取り付けても任意に角度を選択できる。
とする機構を示す。図2において照明器具用差込プラグ
5は角度調整板16に取り付けられており、角度調整板
16と投写表示装置1には、取付穴位置を選択した後、
ねじ17により角度調整板16を投写表示装置1に固定
する。この状態で投写表示装置1の照明器具用差込プラ
グ5を天井Cの照明器具用プラグ受けAに結合すること
により、所望の方向に取付けることができる。頻繁に投
影方向を変えない場合には、この構成により、安価で且
つ安定した取り付けが可能である。ねじ穴選択でなくと
も、例えば菊座金のように2ヶ所以上のかみ合わせがあ
るものを用いて取り付けても任意に角度を選択できる。
【0008】図3は本発明の、投写表示装置を遠隔操作
により回転可能とする機構を示す。図3において投写表
示装置は、照明器具用差込プラグ5を含む固定側10と
光学系11を含む可動側12の2つの部分によって構成
され、可動側は固定側と摺動することにより回転可能と
なっている。固定側10には可動側12を回転させるた
めの駆動源であるモータ13が組み込まれており、歯車
14及び15により可動側を回転させる。この動作はリ
モートコントローラRからの操作により行われる。
により回転可能とする機構を示す。図3において投写表
示装置は、照明器具用差込プラグ5を含む固定側10と
光学系11を含む可動側12の2つの部分によって構成
され、可動側は固定側と摺動することにより回転可能と
なっている。固定側10には可動側12を回転させるた
めの駆動源であるモータ13が組み込まれており、歯車
14及び15により可動側を回転させる。この動作はリ
モートコントローラRからの操作により行われる。
【0009】図4は本発明の請求項3に係る照明器具用
差込プラグと照明器具を備えた構成を示す。図4におい
て投写表示装置1の設置方法は図1に示す方法と同じで
あるが、照明器具2を内蔵しているため、別途照明器具
を投写表示装置1に取り付ける必要がない。投写表示装
置1の動作に応じて照明器具2の輝度調整ができる。例
えば、投写表示装置1を使用する場合には、室内の照度
を下げるとより良い状態で投写画像を鑑賞することが可
能であり、また、投写表示装置1を使用しない場合に
は、照明器具2の輝度を上げて室内を通常の照度に戻
す。これは、内蔵照明器具でなくとも、投写表示装置1
の照明器具用プラグ受けに取り付ける照明器具でも同様
に制御できる。
差込プラグと照明器具を備えた構成を示す。図4におい
て投写表示装置1の設置方法は図1に示す方法と同じで
あるが、照明器具2を内蔵しているため、別途照明器具
を投写表示装置1に取り付ける必要がない。投写表示装
置1の動作に応じて照明器具2の輝度調整ができる。例
えば、投写表示装置1を使用する場合には、室内の照度
を下げるとより良い状態で投写画像を鑑賞することが可
能であり、また、投写表示装置1を使用しない場合に
は、照明器具2の輝度を上げて室内を通常の照度に戻
す。これは、内蔵照明器具でなくとも、投写表示装置1
の照明器具用プラグ受けに取り付ける照明器具でも同様
に制御できる。
【0010】以上説明したように、本発明によれば、特
別な工事を必要とせず、照明器具が障害ともならず、ま
た、投影方向を容易に変えることが可能な吊り下げ型の
投写表示装置を提供することができる。また、投写表示
装置に照明器具用プラグ受けが備えられているため、室
内の照度を下げる場合には、投写表示装置の動作に連動
して、あるいは、リモートコントローラで容易に調整す
ることができる。
別な工事を必要とせず、照明器具が障害ともならず、ま
た、投影方向を容易に変えることが可能な吊り下げ型の
投写表示装置を提供することができる。また、投写表示
装置に照明器具用プラグ受けが備えられているため、室
内の照度を下げる場合には、投写表示装置の動作に連動
して、あるいは、リモートコントローラで容易に調整す
ることができる。
【0011】なお、照明器具用差込プラグ及び照明器具
用プラグ受けとして、引掛形差込プラグと引掛形露出コ
ンセント、あるいは、引掛ローゼットと引掛ローゼット
受けの組み合わせで用いると、投写表示装置や照明器具
の着脱が更に便利になり、より好都合である。
用プラグ受けとして、引掛形差込プラグと引掛形露出コ
ンセント、あるいは、引掛ローゼットと引掛ローゼット
受けの組み合わせで用いると、投写表示装置や照明器具
の着脱が更に便利になり、より好都合である。
【図1】 本発明の投写表示装置の説明図である。
【図2】 本発明の投写表示装置の回転部分を示す説明
図である。
図である。
【図3】 本発明の投写表示装置の回転機構を示す説明
図である。
図である。
【図4】 本発明の請求項3に係る照明器具用差込プラ
グと照明器具を備えた投写表示装置の説明図である。
グと照明器具を備えた投写表示装置の説明図である。
1・・・投写表示装置 2・・・照明器具 4・・・照明器具用差込プラグ 5・・・照明器具用プラグ受け 6・・・受信部 10・・・固定側 11・・・光学系 12・・・可動側 13・・・モータ 14、15・・・歯車 16・・・角度調整板 17・・・ねじ A・・・照明器具用プラグ受け C・・・天井 L・・・照明器具 LP・・・照明器具用差込プラグ R・・・リモートコントローラ S・・・スクリーン
Claims (9)
- 【請求項1】 照明器具用差込プラグを備えたことを特
徴とする投写表示装置。 - 【請求項2】 照明器具用プラグ受けと照明器具用差込
プラグとを備えたことを特徴とする投写表示装置。 - 【請求項3】 照明器具と照明器具用差込プラグとを備
えたことを特徴とする投写表示装置。 - 【請求項4】 投写表示装置は照明器具用差込プラグに
対して回転可能であることを特徴とする請求項1記載の
投写表示装置。 - 【請求項5】 投写表示装置は照明器具用差込プラグま
たは照明器具用プラグ受けに対して回転可能であること
を特徴とする請求項2記載の投写表示装置。 - 【請求項6】 投写表示装置は照明器具または照明器具
用差込プラグに対して回転可能であることを特徴とする
請求項3記載の投写表示装置。 - 【請求項7】 投写表示装置の動作に応じて照明器具用
プラグ受けに供給する電力量を制御できることを特徴と
する請求項2記載の投写表示装置。 - 【請求項8】 投写表示装置の動作に応じて照明器具の
照度調節ができることを特徴とする請求項3記載の投写
表示装置。 - 【請求項9】 画像及び音声情報を電波により送受信す
ることを特徴とする請求項1、請求項2、及び請求項3
記載の投写表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7295074A JPH09139905A (ja) | 1995-11-14 | 1995-11-14 | 投写表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7295074A JPH09139905A (ja) | 1995-11-14 | 1995-11-14 | 投写表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09139905A true JPH09139905A (ja) | 1997-05-27 |
Family
ID=17815987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7295074A Pending JPH09139905A (ja) | 1995-11-14 | 1995-11-14 | 投写表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09139905A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2015098287A1 (ja) * | 2013-12-27 | 2017-03-23 | ソニー株式会社 | 機能モジュールシステム |
| US10171780B2 (en) | 2014-12-26 | 2019-01-01 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
| US10197233B2 (en) | 2014-12-26 | 2019-02-05 | Maxell, Ltd. | Illumination device |
| JPWO2018047262A1 (ja) * | 2016-09-08 | 2019-03-07 | マクセル株式会社 | 映像投射装置の取付け装置とそれを用いた映像投射システム |
| US10262519B2 (en) | 2014-12-26 | 2019-04-16 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
| US10260691B2 (en) | 2014-12-26 | 2019-04-16 | Maxell, Ltd. | Illumination apparatus |
-
1995
- 1995-11-14 JP JP7295074A patent/JPH09139905A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2015098287A1 (ja) * | 2013-12-27 | 2017-03-23 | ソニー株式会社 | 機能モジュールシステム |
| US10171780B2 (en) | 2014-12-26 | 2019-01-01 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
| US10197233B2 (en) | 2014-12-26 | 2019-02-05 | Maxell, Ltd. | Illumination device |
| US10262519B2 (en) | 2014-12-26 | 2019-04-16 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
| US10260691B2 (en) | 2014-12-26 | 2019-04-16 | Maxell, Ltd. | Illumination apparatus |
| US10602104B2 (en) | 2014-12-26 | 2020-03-24 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
| US10699552B2 (en) | 2014-12-26 | 2020-06-30 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
| US10708559B2 (en) | 2014-12-26 | 2020-07-07 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
| US10997846B2 (en) | 2014-12-26 | 2021-05-04 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
| US11606851B2 (en) | 2014-12-26 | 2023-03-14 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
| JPWO2018047262A1 (ja) * | 2016-09-08 | 2019-03-07 | マクセル株式会社 | 映像投射装置の取付け装置とそれを用いた映像投射システム |
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