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JPH09122812A - リベットかしめ機 - Google Patents

リベットかしめ機

Info

Publication number
JPH09122812A
JPH09122812A JP31572495A JP31572495A JPH09122812A JP H09122812 A JPH09122812 A JP H09122812A JP 31572495 A JP31572495 A JP 31572495A JP 31572495 A JP31572495 A JP 31572495A JP H09122812 A JPH09122812 A JP H09122812A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stem
rivet
work
chuck
shutter member
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP31572495A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2742899B2 (ja
Inventor
Masami Murakami
正美 村上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nittoseiko Co Ltd
Original Assignee
Nittoseiko Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nittoseiko Co Ltd filed Critical Nittoseiko Co Ltd
Priority to JP7315724A priority Critical patent/JP2742899B2/ja
Publication of JPH09122812A publication Critical patent/JPH09122812A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2742899B2 publication Critical patent/JP2742899B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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  • Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】リベットかしめ作業の安全性を向上させるリベ
ットかしめ機を提供することを目的とする。 【構成】本発明は、チャック10に保持したリベットを
ステム8によって押し出すとともに、これをワークに供
給し、ステム8の移動路上に位置するロールセット13
のアンビルによって脚部をかしめるリベットかしめ機に
関し、ステム8の移動路周辺を移動可能なシャッタ部材
14bと、このシャッタ部材14bがステム8の移動路
周辺を移動して所定の位置に達したことを確認する近接
センサ15を設けて構成されている。 【効果】ステムの移動路上に指などがある場合には、シ
ャッタ部材がこれに当接するため、作業者に危険を認識
させることができるとともに、近接センサの状態によっ
てかしめ機を動作不能とし、リベットかしめ作業の安全
性を向上させることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数の部材を結合
する際に用いられるリベットをかしめるリベットかしめ
機に関し、詳しくは、リベットをかしめる前にワークの
かしめ位置周辺における異物の有無を確認するリベット
かしめ機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、複数の部材の結合、あるいは
各種装飾用としてリベットが一般に広く利用されてお
り、このリベットを対象物にかしめる装置として各種リ
ベットかしめ機が広く普及している。この種のリベット
かしめ機は、一般に、図7に示すリベットかしめ機50
のようにように、往復駆動源51に連結されて上下に往
復移動可能なステム52と、このステム52の移動路上
においてリベットを保持するチャック53と、前記ステ
ム52の移動路上にワークを支持するとともにリベット
の一端を折り返すよう構成されるロールセット54とを
備えて構成されている。このようなリベットかしめ機5
0において、チャック53に保持されたリベットは、ス
テム52の下降によってチャック53から押し出され、
ワークのかしめ位置に成形される下穴に供給されるとと
もに、ワークの下側に突出する一端をロールセット54
上面によって折り返され、ワークにかしめ取り付けられ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記リベットかしめ機
は、ステムが前進してチャックからリベットを押し出
し、これをワークの下穴に供給するように構成されてい
るため、かしめ作業の際、ステムの移動路を把握するこ
とが難しく、ロールセットにワークをセットして後、ス
テムの移動路上、あるいはリベットの移動路上に指など
を置いたまま、かしめ機を作動させてしまい、手、指な
どに傷害を受ける事故が頻繁に発生しており、このよう
な事故を防止する手段が切望されている。また、ステム
の移動路を把握することが難しいために、例えば狭い位
置にリベットをかしめるような場合に、ステムがかしめ
位置まで進入可能か否かの判断が難しく、判断を誤って
かしめ作業を行い、ワークにステムを接触させてしま
い、ワーク、リベットかしめ機双方に損傷を与えてしま
う等の問題が発生している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、チャックに保
持したリベットをステムによって押し出すとともに、こ
れをワークに供給し、ステムの移動路上に位置するロー
ルセットによって脚部をかしめるリベットかしめ機に関
し、ステムの移動路周辺を移動可能なシャッタ部材と、
このシャッタ部材がステムの移動路周辺を移動して所定
の位置に達したことを確認するセンサ手段を設けて構成
されている。従って、ステムの移動路上に指などがある
場合には、シャッタ部材がこれに当接するため、触感で
作業者に危険を認識させることができるとともに、セン
サ手段の状態によってかしめ機を動作不能とすることが
可能であり、リベットかしめ作業の安全性を向上させる
ことができる。また、シャッタ部材は、所定の位置にお
いてチャック先端からワークのかしめ位置までの空間に
おけるステムの移動路を包囲するように構成されるた
め、シャッタ部材が所定位置に達することでステムの移
動路を確保、確認することができる。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、図面に基づき本発明の実施
の形態を説明する。図1および図2において、1はリベ
ットかしめ機であり、作業位置に設置可能な機台2にモ
ータ3の駆動を受けて回転するカム6と、このカム6の
回転にともなって運動するクランクアーム7とを備える
往復駆動源5を有している。この往復駆動源5のクラン
クアーム7は、カムの回転を上下の運動に変換するよう
に構成されており、その先端には、機台2前方のガイド
部2a内を摺動可能に案内されるステム8が連結されて
いる。このことによってステム8は、クランクアーム7
の運動を受けて垂直方向に往復運動する。また、この往
復駆動源5におけるおけるカム6にはプーリ9aが連結
されており、このプーリ9aは機台2側面部に設けられ
るリベット供給機構9の回転ドラム9bと無端ベルト9
cによって連結されている。
【0006】前記リベット供給機構9は多数のリベット
を貯留可能な回転ドラム9bを回転させることによっ
て、リベットを回転ドラム9b円周部分の排出孔(図示
せず)から排出して連続するシュート9dに供給する回
転ドラム式のフィーダ装置であり、このリベット供給機
構9のシュート9d先端には、シュート9dを滑落する
リベットを軸線垂直に保持する一対のチャック10が配
置されている。このチャック10は前記ステム8の移動
路上にリベットを保持するように構成されており、前記
カム6のカム6a面に常時当接するレバー部材11に連
結されて、カム6の回転にともなってレバー部材11と
一体に上下に往復運動するように構成されている。
【0007】また、機台2の下部には前方に突出するブ
ラケット部2bが設けられており、このブラケット部2
b先端には、ワークを支持するロールセット13が配置
されている。このロールセット13は、図4に示すよう
に、内部が中空に成形されるアンビル13aと、アンビ
ル13aに収納されるパイロットピン13bとを前記ス
テムの軸線上に配置して構成されており、パイロットピ
ン13bは、ばね13cにより上方に付勢されて常時ア
ンビル13aの上端から突出し、上方から押圧力がかけ
られるとアンビル13a内部に後退するように構成され
ている。また、アンビル13aの内部には、パイロット
ピン13bの下端の位置を検出し、パイロットピン13
bが上限位置、すなわちアンビル13a上端から突出し
た状態を検出する上限確認センサ13dが設けられてい
る。
【0008】また、前記機台2のガイド部2aには、前
記ステム8の移動路となるチャック10とロールセット
13との間の異物を検出するシャッタ機構14が設けら
れている。このシャッタ機構14は、図3に示すよう
に、ガイド部2aに対して揺動自在に取り付けられる揺
動部材14aと、この揺動部材14aの下端に一体に連
結されるシャッタ部材14bとから構成されている。こ
のシャッタ機構14におけるシャッタ部材14bは、常
時前記ステム8の軸線上に位置し、ステム8が挿通可能
に構成されており、揺動部材14aが揺動することによ
り、これと一体に後方に揺動するように構成されてい
る。また、ガイド部2a側面には常時揺動部材14aに
近接する近接センサ15が設けられており、この近接セ
ンサ15は、シャッタ部材14bがステム8の軸線上に
ある時のみONになるように設定されている。なお、本
リベットかしめ機1においては、前記上限確認センサ1
3dおよび近接センサ15が双方ONの状態の時にの
み、スタートスイッチ(図示せず)を押した時に発せら
れるスタート指令が有効になり、ステムが動作してリベ
ットのかしめ作業を行うように構成されている。
【0009】上記構成のリベットかしめ機1を使用して
ワークにリベットをかしめる場合、まず、シャッタ機構
14を後方に押圧して揺動部材14aを揺動させ、シャ
ッタ部材14bをステム8の軸線上から退去させる。こ
のように、一旦シャッタ部材14bを揺動させること
で、チャック10先端とロールセット13先端との間に
作業空間を確保して後、対象となるワークの下穴をロー
ルセット13のパイロットピン13bに嵌合させて支持
する。続いて、シャッタ機構14の押圧を解除すると、
シャッタ部材14bはワークのかしめ位置上方を移動し
て所定の位置、すなわちステム8の軸線上に復帰する。
このことによって揺動部材14aが近接センサ15に接
近するため、近接スイッチ15がONになる。万一、ワ
ークのかしめ位置、すなわちステム8の移動路上に手、
指、あるいは異物などがある場合、シャッタ部材14b
はステム8の移動路を囲む位置に復帰することができな
い。したがって、近接センサ15はOFFのままとな
り、この状態でスタートスイッチを押しても、スタート
指令は無効になり、リベットかしめ機1が動作すること
はない。また、ワークが正常に支持されていないような
場合、あるいは手、指などがパイロットピン13bに接
触している場合などには、パイロットピン13bがアン
ビル13a内に後退しているため、上限確認センサ13
dがOFFとなり、このことによっても、リベットかし
め機1のスタート指令は無効となる。なお、当然のこと
ながら、近接センサ15、上限確認センサ13dの双方
がOFFの状態にある時も、スタート指令は無効とされ
る。
【0010】近接センサ15と上限確認センサ13dが
それぞれONであれば、スタートスイッチを押すことに
よってスタート指令が有効に働き、モータ3が駆動して
カム6およびプーリ9aを回転させる。プーリ9aが回
転することによって、リベット供給機構9では、回転ド
ラム9cに貯留されたリベットが遠心力によってシュー
ト9dに排出される。シュートに排出されたリベット
は、順次シュート9dを滑落し、先頭のものはチャック
10に到達して、ステム8の移動路上で軸線垂直に保持
される。また、カム6が回転することによって、レバー
部材11がカム面に倣って運動し、チャック10がワー
クに近接する位置まで下降して一旦停止するとともに、
クランクアーム7も運動してステム8をチャック10の
下降に追従して垂直方向に下降させる。ステム8が下降
することによって、図5に示すように、リベットはチャ
ック10から押し出され、パイロットピン13bをばね
13cに逆らって後退させ、脚部をワークの下穴に嵌合
させる。さらにステム8が下降すると、リベットは頭部
をステム8に支えられた状態で、ロールセット13のア
ンビル13a上面によって脚部をかしめられ、ワークに
取り付けられる。このようにしてリベットをワークにか
しめて後は、カム6の回転に従ってチャック10および
ステム8が上方に復帰し、一連のかしめ作業を終了す
る。なお、本リベットかしめ機1において、かしめ作業
時、チャック10先端とワーク上面との間のステム8の
移動路を囲む位置には、必ずシャッタ部材14bが位置
しているため、かしめ作業中、ステム8およびチャック
10が動作する作業場所を遮へいして、作業者の手、指
などの侵入、あるいは衣服などの巻き込みを防止し、か
しめ作業中の安全性を確保している。
【0011】なお、以上説明した発明の実施の形態にお
いては、シャッタ部材14bが揺動部材14aと一体に
揺動することによって、ステム8の移動路周辺の異物の
確認を行うように構成したが、他にも図6(a)、
(b)に示すようなシャッタ機構20、30が考えられ
る。まず、図6(a)に示すシャッタ機構20について
であるが、このシャッタ機構20においては、シャッタ
部材20aが常時ステム8の軸線上でチャック10を内
包して位置するように配置されており、このシャッタ部
材20aはシリンダCのロッドに連結されてステム8の
軸線方向に往復移動可能に構成されている。また、シャ
ッタ部材20aが所定の位置に到達しているか否かを確
認するため、シリンダCにはリードスイッチなどのセン
サ手段21が設けられており、ロッドの伸長状態を確認
できるように構成されている。次に図6(b)に示すシ
ャッタ機構30についてであるが、このシャッタ機構3
0は、上記したシャッタ機構20のシリンダCの軸線を
水平に変更し、シャッタ部材30aがその軸線を平行移
動させるように構成したものである。これらのシャッタ
機構20、30は、スタートスイッチ(図示せず)が押
されると、ステム8の動作前にシリンダCが駆動してシ
ャッタ部材20a、30aをステム8の軸線上の所定の
位置に移動させるものであり、ステム8の移動路上の異
物確認、かしめ作業時における作業部分の遮へいなど、
シャッタ部材20a、30aの動作がシリンダCによる
ことを除けば、原理的には上述のシャッタ機構14と同
様であり、得られる効果もまた同様である。
【0012】
【発明の効果】本発明のリベットかしめ機は、チャック
に保持したリベットをステムによって押し出すととも
に、これをワークに供給し、ステムの移動路上に位置す
るロールセットによって脚部をかしめるリベットかしめ
機に関し、ステムの移動路周辺を移動可能なシャッタ部
材と、このシャッタ部材がステムの移動路周辺を移動し
て所定の位置に達したことを確認する近接センサを設け
て構成されている。したがって、ステムの移動路上に指
などがある場合には、シャッタ部材がこれに当接するた
め、触感で作業者に危険を認識させることができるとと
もに、近接センサの状態によってリベットかしめ機を動
作不能とすることができ、これらによってリベットかし
め作業の安全性を向上させることができる。また、シャ
ッタ部材は、所定の位置においてチャック先端からワー
クのかしめ位置までの空間におけるステムおよびチャッ
クの移動路を包囲してステムおよびチャックが動作する
作業部分を遮へいするように構成されているため、シャ
ッタ部材が所定位置に達することでステムの移動路を確
保、確認することができ、狭い位置などへのリベットか
しめ作業の作業性を向上させることができ、またかしめ
作業位置への指、衣服などの侵入を防止し、リベットか
しめ作業中の安全も確保することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るリベットかしめ機の概略図であ
る。
【図2】本発明に係るリベットかしめ機の側面図であ
る。
【図3】本発明に係るリベットかしめ機におけるシャッ
タ機構付近を示す要部拡大斜視図である。
【図4】本発明に係るリベットかしめ機におけるロール
セット付近の要部拡大断面図である。
【図5】本発明に係るリベットかしめ機のリベットかし
め時における動作状態を示す要部拡大断面図である。
【図6】本発明に係るリベットかしめ機の他の実施の形
態を示す概略図である。
【図7】従来例の説明図である。
【符号の説明】
1 リベットかしめ機 2 機台 3 モータ 5 往復駆動源 6 カム 7 クランクアーム 8 ステム 9 リベット供給機構 9a プーリ 9b 回転ドラム 9c 無端ベルト 9d シュート 10 チャック 11 レバー部材 13 ロールセット 13a アンビル 13b パイロットピン 13c ばね 13d 上限確認センサ 14 シャッタ機構 14a 揺動部材 14b シャッタ部材 15 近接センサ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F16P 3/04 F16P 3/04

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】機台にリベットを保持するチャックを設け
    るとともに、往復駆動源の駆動によりチャックに保持さ
    れたリベットの軸線方向に往復移動可能なステムを設
    け、このステムの移動によってチャックからリベットを
    押し出すように構成し、さらにステムの移動路上でワー
    クを支持するロールセットを設け、このロールセットと
    ステムとの間でリベットを圧縮し、ワークにリベットを
    かしめるように構成する一方、 ステムの移動路周辺の異物の有無を確認するシャッタ機
    構を設けたことを特徴とするリベットかしめ機。
  2. 【請求項2】シャッタ機構は、ステムの移動路周辺を移
    動可能なシャッタ部材と、このシャッタ部材がステムの
    移動路周辺を移動して、所定の位置に到達したことを確
    認するセンサ手段とを有することを特徴とする請求項1
    に記載のリベットかしめ機。
  3. 【請求項3】シャッタ部材は、所定の位置においてチャ
    ック先端からワークのかしめ位置までの空間におけるス
    テムの移動路を包囲する構成であることを特徴とする請
    求項2に記載のリベットかしめ機。
  4. 【請求項4】センサ手段の状態により以後のステムの動
    作を制御することを特徴とする請求項2に記載のリベッ
    トかしめ機。
JP7315724A 1995-10-26 1995-10-26 リベットかしめ機 Expired - Lifetime JP2742899B2 (ja)

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JPH09122812A true JPH09122812A (ja) 1997-05-13
JP2742899B2 JP2742899B2 (ja) 1998-04-22

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ID=18068775

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102744556A (zh) * 2011-04-18 2012-10-24 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 安全防护装置

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0593637U (ja) * 1992-05-25 1993-12-21 株式会社ユニシアジェックス 押圧装置のアクチュエータ
JPH0648935U (ja) * 1992-12-15 1994-07-05 ▲吉▼川鐵工株式会社 リベッティング装置
JPH079539U (ja) * 1993-06-30 1995-02-10 株式会社東海スプリング製作所 かしめ検査装置

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