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JPH0911331A - スパウト溶着装置 - Google Patents

スパウト溶着装置

Info

Publication number
JPH0911331A
JPH0911331A JP7186706A JP18670695A JPH0911331A JP H0911331 A JPH0911331 A JP H0911331A JP 7186706 A JP7186706 A JP 7186706A JP 18670695 A JP18670695 A JP 18670695A JP H0911331 A JPH0911331 A JP H0911331A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
spout
opening
bag
pair
members
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP7186706A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadao Kato
忠夫 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
FAB TOYAMA KK
Original Assignee
FAB TOYAMA KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by FAB TOYAMA KK filed Critical FAB TOYAMA KK
Priority to JP7186706A priority Critical patent/JPH0911331A/ja
Publication of JPH0911331A publication Critical patent/JPH0911331A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B31MAKING ARTICLES OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER; WORKING PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
    • B31BMAKING CONTAINERS OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
    • B31B70/00Making flexible containers, e.g. envelopes or bags
    • B31B70/74Auxiliary operations
    • B31B70/81Forming or attaching accessories, e.g. opening devices, closures or tear strings
    • B31B70/84Forming or attaching means for filling or dispensing contents, e.g. valves or spouts
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B31MAKING ARTICLES OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER; WORKING PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
    • B31BMAKING CONTAINERS OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
    • B31B70/00Making flexible containers, e.g. envelopes or bags
    • B31B70/74Auxiliary operations
    • B31B70/81Forming or attaching accessories, e.g. opening devices, closures or tear strings
    • B31B70/84Forming or attaching means for filling or dispensing contents, e.g. valves or spouts
    • B31B70/844Applying rigid valves, spouts, or filling tubes

Landscapes

  • Making Paper Articles (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 フィルムで形成された袋体にスパウトを挿入
・溶着して容器を形成するスパウト溶着装置を提供する
ことを目的とする。 【構成】 袋体1の開口部1Aを該袋体の厚み方向に拡
口せしめる拡口装置3と、スパウト2を袋体の拡口せら
れた開口部1A内の所定位置に配置せしめるスパウト挿
入装置10と、該スパウトと上記開口部とを溶着する溶
着装置とを備え、上記スパウト挿入装置10は、開口部
1A内にて該袋体の幅方向両端まで開脚移動可能な一対
の部材17,17を有する拡幅体16と、スパウトを把
持するために開閉可能な一対のフィンガ19,19を有
するクランプ体18とを備え、上記スパウト挿入装置1
0は、前進位置にて上記拡幅体16一対の部材17,1
7が開脚した後に上記クランプ体18の一対のフィンガ
19,19が開くようになっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は樹脂フィルムにより形成
される袋体の開口部にスパウトを挿入し、これを溶着し
て取りつけるスパウト溶着装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】プラスチック容器は、通常、パリソンと
呼ばれる筒状の樹脂材を開閉自在な金型内に配し、加熱
状態にて上記パリソン内に空気を吹き込んで金型内面に
密着するように膨らませて所定形状に成形するブロー成
形により作られる。このブロー成形によると、容器本体
部分と注ぎ口部分とは一体に成形される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記ブロー成形による
と、容器本体部分は比較的厚手となっていて多くの素材
を要するために資源の節約という点で問題があり、又容
器使用後には廃棄処分についても問題をかかえている。
これに加え、容器全体に形状を与える金型は少なくとも
容器の大きさのものが必要であり、又容器の外面と同じ
形状の内面をもっていなければならず、特に大型容器あ
るいは複雑な外面形状の容器の場合には、金型の製作の
ためのコストが嵩むという問題もある。さらには、容器
の大きさの若干の変更あるいは形状の一部の変更が必要
なときには金型全体の変更を行わねばならず、その問題
を大きくしている。
【0004】本発明は、かかる従来の容器における問題
を解決し、安価で処分の容易な樹脂フィルムで袋体を作
り、該袋体に注ぎ口となるスパウトを溶着して容器を得
るスパウト溶着装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によると、上記目
的は、樹脂フィルムにより形成される袋体の開口部に、
少なくとも該開口部の両端に寄って位置する端部が先細
りになっているスパウトを挿入し、該スパウトを上記袋
体の開口部に溶着して取りつける装置において、袋体の
開口部を該袋体の厚み方向に拡口せしめる拡口装置と、
スパウトを保持し該スパウトを袋体の拡口せられた開口
部内の所定位置に配置せしめるスパウト挿入装置と、該
スパウトと上記開口部とを溶着する溶着装置とを備え、
上記スパウト挿入装置は、拡口せられた袋体の開口部内
にて該袋体の幅方向両端位置まで開脚移動可能な一対の
部材を有する拡幅体と、該拡幅体の一対の部材の間にあ
ってスパウトを把持するために開閉可能な一対のフィン
ガを有するクランプ体とを備え、上記スパウト挿入装置
は、上記拡幅体の一対の部材の先端部が拡口せられた開
口部内に進入しクランプ体に把持されているスパウトが
該開口部に配される前進位置まで移動可能となってお
り、該前進位置にて上記拡幅体一対の部材が開脚した後
に上記クランプ体の一対のフィンガが開くようになって
いることにより達成される。
【0006】
【作用】かかる本発明にあっては、先ず、袋体はその開
口部が拡口装置によって該袋体の厚み方向に拡げられ
る。スパウトを保持するスパウト挿入装置は、上記拡口
装置の方へ移動し、拡幅体の一対の部材の先端部が袋体
の開口部内に進入した後に該開口部の幅方向両端部に向
けそれぞれ離間移動してスパウトの挿入空間を形成し、
しかる後に、クランプ体の一対のフィンガで保持された
スパウトが開口部の上記挿入空間内に進入し該開口部の
縁部位置に配される。該スパウトは袋体の一部と仮止め
され、上記スパウト挿入装置は原位置に向かって後退
し、拡幅体は完全に開口部外へ出る。そして、スパウト
と袋体の開口部とが上記溶着装置により溶着され、かく
して容器が完成する。
【0007】
【実施例】以下、添付図面にもとづき本発明の一実施例
を説明する。
【0008】図1は袋体1とスパウト(注ぎ口部材)2
との関係を示す斜視図である。
【0009】袋体1は樹脂フィルムにより形成されてお
り、図示の例の場合、二枚のフィルムが袋体の外形をな
すように切断されていると共に開口部1Aを除く周縁が
溶着されて袋体1をなしている。この袋体1の開口部1
Aが吸盤等の拡口装置3によって拡口され、ここにスパ
ウト2が挿入された後に溶着取付され容器を形成するよ
うになる。
【0010】スパウト2は樹脂を成形して作られ、両端
部が先細りの形をなす肩部4と注口部5とを一体に有し
ている。肩部4は、図示の例の場合、平面形状が凸レン
ズ状をなしているが、これに限定されず、両端部4Aが
先細りとなっていれば十分である。該肩部4の中央に形
成された略円筒状の注口部5は外周面に二つのフランジ
部5A,5Aとねじ部5Bとを有している。該ねじ部5
Bには雌ねじを内面に有するキャップ6が螺合できるよ
うになっている。
【0011】図2及び図3に示される本実施例装置で
は、スパウト挿入装置10は、静止位置に設けられた一
対の当接部材11と、拡口装置3により拡口状態で保持
されている袋体1に対し接離自在に矢印A方向に可動な
本体12とから成っている。該本体12のA方向への往
復移動は、シリンダ装置(図示せず)により定められた
周期で行われる。
【0012】本体12は、二枚の平行な基板13に設け
られた四本のピン14,14そして15,15によりそ
れぞれ一対のバー部材17,17から成る拡幅体16と
一対のフィンガ19,19から成るクランプ体18が回
動自在に支持されている。バー部材17,17そしてフ
ィンガ19,19はいずれも「く」字状に屈曲形成され
ており、その屈曲部にて上記ピン14,14そして1
5,15により支持されている。
【0013】拡幅体16のバー部材17,17は、本体
12が袋体1へ向けて所定距離だけ前進した際に、バー
部材17,17の先端部17A,17Aが袋体1の開口
部1A内に進入できる長さとなっており、又後端部17
B,17Bが上記静止位置にある当接部材11と当接す
るように外方に屈曲されている。
【0014】クランプ体18のフィンガ19,19は上
記拡幅体16の屈曲せるバー部材17,17とほぼ平行
に屈曲形成されているが、先端部19A,19Aは上記
拡幅体16のバー部材17,17の先端部よりも短くな
っている。該フィンガ19,19の後端部19B,19
Bはバー部材17,17の後端部と対向して位置し、両
者の間に圧縮ばね20,20が配設されている。該圧縮
ばね20,20の力を受けてバー部材17,17の先端
部17A,17Aは互いの間隔を狭めるように内側方向
に回動せんとするが、図示しないストッパにより、図示
の互いに平行な位置よりも若干内側に回動した位置でそ
れ以上の回動が規制されるようになっている。上記フィ
ンガ19,19には、互いに噛合する歯車21,21が
取りつけられており、又、一方の歯車21には所定時期
に所定角だけ往復回転するモータ22が取りつけられて
いる。したがって、モータ22の往復回転により、フィ
ンガ19,19の先端部19A,19A側が開閉脚動作
を行う。
【0015】次に、かかる本実施例について、図4をも
参照しつつその動作を説明する。
【0016】図4の状態(A)に示すように、スパウ
ト供給装置(図示せず)から供給されるスパウト2を、
モータ22の回転により閉状態となったクランプ体18
の一対のフィンガ19,19により把持する。このと
き、拡幅体16の一対のバー部材17,17はほぼ平行
かあるいは先端部17A,17Aが若干内側に寄ってス
トッパ(図示せず)に当接した位置にある。
【0017】次に基板13にて拡幅体16のバー部材
17,17とクランプ体18のフィンガ19,19を支
持する本体12は、拡口装置3にて袋体1の厚み方向に
拡口せられた開口部1Aに向け移動する(図4状態
(B)参照)。
【0018】本体12が所定位置までくると、拡幅体
16のバー部材17,17の後端部17B,17Bが当
接部材11,11に当接し、袋体1の開口部1A内に進
入したバー部材17,17の先端部17A,17Aが該
開口部1Aの両端側(外側)に向け互いに離間移動し、
スパウト2の挿入空間を確保し、ここにスパウト2が挿
入される(図4状態(C)参照)。
【0019】次に、袋体1とスパウト2は点溶着ある
いは図示せぬ部材での挟圧保持により仮止めされ、その
後にフィンガ19,19がモータ22の作動により開放
され、スパウト2を袋体1の開口部内に配したまま、本
体12が原位置に向け戻り、バー部材17,17そして
フィンガ19,19が袋体1の外に出る。その際、一対
のバー部材17,17はばね20の力により、先端部1
7A,17Aがほぼ平行な位置にまで戻っている(図4
状態(D)参照)。
【0020】しかる後、スパウトSが配された位置で
袋体1の表面に対して溶着具(図示せず)が近接移動し
開口部1Aをスパウト2の側面に対し圧し、熱溶着ある
いは超音波溶着がなされ、かくして一つの容器が得られ
る。
【0021】本発明は、クランプ体がスパウト供給装置
からスパウトの供給を受けた後に、すでに拡口装置によ
り袋体の厚み方向に拡口されている開口部に拡幅体を挿
入しその部材を幅方向に移動せしめてスパウトの挿入空
間を確保し、ここに上記クランプ体に保持されているス
パウトを挿入し、しかる後に溶着するようにしたもので
あり、スパウト供給装置あるいは溶着装置には何ら限定
はない。
【0022】
【発明の効果】本発明は以上のごとく、袋体の開口部を
拡幅体により幅方向に広げてスパウト挿入空間を確保
し、ここにスパウトを挿入することとしたので、自由状
態で開口部の端部が狭くなっている袋体であっても容易
にスパウトの挿入ができるようになる。その結果、フィ
ルムにより袋体を形成し、スパウトを挿入・溶着するこ
とにより容器を得ることが可能となり、従来のブロー成
形による肉厚の容器に比し、製造時にあっては素材の節
約、金型の低コスト化、容器の使用後にあっては処分の
容易化を実現できるという効果をもたらす。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明が対象とする袋体とスパウトの関係を示
す斜視図である。
【図2】本実施例装置の概要構成を示す斜視図である。
【図3】図2におけるスパウト挿入装置の正面図であ
る。
【図4】図2装置を用いてスパウトの挿入の工程を示す
図である。
【符号の説明】
1 袋体 1A 開口部 2 スパウト 3 拡口装置 10 スパウト挿入装置 16 拡幅体 17 拡幅体の部材 17A 先端部 18 クランプ体 19 フィンガ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 樹脂フィルムにより形成される袋体の開
    口部に、少なくとも該開口部の両端に寄って位置する端
    部が先細りになっているスパウトを挿入し、該スパウト
    を上記袋体の開口部に溶着して取りつける装置におい
    て、袋体の開口部を該袋体の厚み方向に拡口せしめる拡
    口装置と、スパウトを保持し該スパウトを袋体の拡口せ
    られた開口部内の所定位置に配置せしめるスパウト挿入
    装置と、該スパウトと上記開口部とを溶着する溶着装置
    とを備え、上記スパウト挿入装置は、拡口せられた袋体
    の開口部内にて該袋体の幅方向両端位置まで開脚移動可
    能な一対の部材を有する拡幅体と、該拡幅体の一対の部
    材の間にあってスパウトを把持するために開閉可能な一
    対のフィンガを有するクランプ体とを備え、上記スパウ
    ト挿入装置は、上記拡幅体の一対の部材の先端部が拡口
    せられた開口部内に進入しクランプ体に把持されている
    スパウトが該開口部に配される前進位置まで移動可能と
    なっており、該前進位置にて上記拡幅体一対の部材が開
    脚した後に上記クランプ体の一対のフィンガが開くよう
    になっていることを特徴とするスパウト溶着装置。
  2. 【請求項2】 スパウト挿入装置は、拡幅体の一対の部
    材とクランプ体の一対のフィンガのそれぞれが中間部に
    て回動自在に支持され、互いに隣接せる上記部材と上記
    フィンガの間に圧縮ばねが配設され、スパウト挿入装置
    が前進位置にまで移動した際に拡幅体の一対の部材の一
    部に当接し該一対の部材を開脚せしめる当接部材が静止
    位置に設けられていることとする請求項1に記載のスパ
    ウト溶着装置。
JP7186706A 1995-06-30 1995-06-30 スパウト溶着装置 Withdrawn JPH0911331A (ja)

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JP7186706A JPH0911331A (ja) 1995-06-30 1995-06-30 スパウト溶着装置

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JP7186706A JPH0911331A (ja) 1995-06-30 1995-06-30 スパウト溶着装置

Publications (1)

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JPH0911331A true JPH0911331A (ja) 1997-01-14

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ID=16193217

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7186706A Withdrawn JPH0911331A (ja) 1995-06-30 1995-06-30 スパウト溶着装置

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JP (1) JPH0911331A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0856397A3 (en) * 1997-01-30 1999-11-03 Totani Giken Kogyo Co., Ltd. Sheet material feeding apparatus
EP1167009A3 (en) * 2000-06-15 2003-01-22 Toyo Jidoki Co., Ltd. Spout insertion apparatus
KR20030054724A (ko) * 2001-12-26 2003-07-02 기찬글로발(주) 스파우트 백의 제조장치
KR100453735B1 (ko) * 2002-06-05 2004-10-20 김종기 파우치형 액체저장용기용 스파우트의 자동 실링장치
WO2011032162A3 (en) * 2009-09-14 2011-08-11 Pouch Pac Innovations, Llc Pouch with tube spout fitment
KR101276909B1 (ko) * 2011-09-02 2013-06-19 지성훈 스파우트 파우치 결합용 가이드 장치

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Legal Events

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020903