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JPH089540A - ワイヤハーネス用クランプ - Google Patents

ワイヤハーネス用クランプ

Info

Publication number
JPH089540A
JPH089540A JP6136941A JP13694194A JPH089540A JP H089540 A JPH089540 A JP H089540A JP 6136941 A JP6136941 A JP 6136941A JP 13694194 A JP13694194 A JP 13694194A JP H089540 A JPH089540 A JP H089540A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bracket
ground
wire harness
mounting
wire
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP6136941A
Other languages
English (en)
Inventor
Manabu Kitagawa
学 北川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
Priority to JP6136941A priority Critical patent/JPH089540A/ja
Publication of JPH089540A publication Critical patent/JPH089540A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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  • Supports For Pipes And Cables (AREA)
  • Installation Of Indoor Wiring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 電線位置決め用のクランプを利用して、ワイ
ヤハーネスを構成する電線を簡単にアース接続する。 【構成】 ブラケット取付部12に、ワイヤハーネスW
/Hから外部に延びるアース線wにアース線接続部28
を設ける。該アース線接続部28は、ブラケット取付部
12に設けたアース用取付部13に着脱可能に取り付け
られる。そして、アース用取付部13にアース線接続部
28を取り付け、前記ブラケット取付部12にブラケッ
トを挿通・位置決めすれば、アース線wは、アース線接
続部28、ブラケット27及び車体3を介してアース接
続される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車のエンジンルー
ムに配設されたワイヤハーネスを所定位置に位置決め
し、かつ、アース接続することのできるワイヤハーネス
用クランプに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車のエンジンルーム内では、
複数の電線を束ねて絶縁テープを巻回することによりワ
イヤハーネスを構成し、このワイヤハーネスを所定位置
に位置決めすることにより、内部空間の確保、電線の振
動による損傷等を防止するようにしている。
【0003】このようなワイヤハーネスの位置決めに
は、例えば、図7に示すように、ワイヤ保持部1とブラ
ケット取付部2とからなるブラケット固定用クランプが
使用されている。ワイヤ保持部1は略円筒の半割り形状
で、ワイヤハーネスW/Hを保持し、ブラケット取付部
2は、車体3から突出するブラケット4に装着される構
成となっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記ワイヤ
ハーネスW/Hを構成する各電線には各種電装部品等が
接続されており、いずれかの位置でアース接続する必要
がある。一般に、そのアース接続は、ワイヤハーネスW
/Hを構成するうちの1本の電線(アース線)Wを絶縁
テープWaの外部に引き出し、その端部を皮剥ぎして芯
線を露出させてアース端子5を圧着し、このアース端子
5を車体3にねじ止めすることにより行っている。この
ため、アース接続作業が困難なものとなり、生産効率の
低下をもたらせていた。そこで、本発明は前記問題点に
鑑み、電線位置決め用のクランプを利用して簡単にアー
ス接続することのできるワイヤハーネス用クランプを提
供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、請求項1記載の発明では、ワイヤハーネスの外周部
に着脱自在に取り付けるハーネス保持部と、車体から突
設したブラケットに着脱自在に固定するブラケット取付
部とを一体的に設けてなるワイヤハーネス用クランプに
おいて、前記ワイヤハーネスから分岐させたアース線に
アース線接続部を設けると共に、前記ブラケット取付部
に、前記アース線接続部が着脱自在に嵌合するアース用
取付部を設け、前記アース線をアース線接続部、ブラケ
ット及び車体を介してアース接続する構成としたもので
ある。
【0006】請求項2記載の発明では、前記ブラケット
取付部を、前記ブラケットが着脱自在に挿通されて所定
位置で係止されると共に、前記アース用取付部のアース
線接続部の嵌合位置に連通する取付孔で構成する一方、
該取付孔に内部端子を圧入し、取付孔に固定されるブラ
ケットと、アース用取付部に嵌合するアース線取付部と
の間を電気接続したものである。
【0007】
【作用】請求項1記載の発明の構成によれば、ハーネス
保持部でワイヤハーネスを保持し、ブラケット取付部で
ブラケットに固定した後、アース線接続部をアース用取
付部に取り付けることにより、アース線は、アース線接
続部、ブラケット及び車体を介してアース接続される。
【0008】請求項2記載の発明の構成によれば、ブラ
ケットを取付孔内に挿入すれば、このブラケットは内部
端子に圧接して電気接続される。また、アース線接続部
をアース用取付部に取り付ければ、このアース線接続部
は前記内部端子に電気接続され、前記同様、アース接続
される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面に従って説
明する。本実施例に係るクランプは、図1に示すよう
に、大略、ハーネス保持部11と、ブラケット取付部1
2と、アース用取付部13とから構成されている。
【0010】前記ハーネス保持部11は、図2に示すよ
うに、クランプ本体14に形成した半円状の凹面と、こ
の凹面の一方の縁部(ヒンジ部)15に回動自在に設け
た半円筒部16の内周面とで構成される。凹面及び内周
面には円周方向に沿って2列で突条17が形成され、ワ
イヤハーネスW/H(複数の電線を束ねて絶縁テープW
aを巻き付けたもの)の外周部に食い込んで保持状態を
強固なものとする。
【0011】前記半円筒部16の縁部は略直角方向に折
曲して係止部18を構成し、その中央部には位置決め片
19が突設されている。一方、凹面の他方の縁部には前
記係止部18が係止される係止受部20が形成されてい
る。この係止受部20は、ワイヤハーネスW/Hの挿通
方向に沿って立設する第1係止壁20aと、この第1係
止壁20aに並設される一対の第2係止壁20bとから
なる。
【0012】前記ブラケット取付部12は、図3,4に
示すように、クランプ本体14の底面から中間部分のみ
が貫通するように形成した取付孔21と、この取付孔2
1の内面から上方に延設した取付片22とで構成されて
いる。前記取付孔21には、略I字形の端子保持部21
aと、下記するアース用取付部13に形成した端子挿通
部21bとからなり、内部端子23が収容されるように
なっている。
【0013】前記端子保持部21aの内面には、内部端
子23の圧入位置を規制するストッパ24(図6参照)
と、内部端子23の縁部がストッパ24に当接した状態
で反対側の縁部に係止して抜け止めを行なう係止爪25
とが突設されている。
【0014】また、前記取付片22は、図5に示すよう
に、取付孔21の内面から所定間隔で立設させたもの
で、その上方内面には逆三角形状の突起26が設けられ
ている。この突起26は、上方に向かって徐々に突出し
ている。前記ブラケット取付部12はブラケット27に
装着されるようになっている。ブラケット27は、両側
縁部を略直角方向に延設して断面略コ字形とされること
により曲げ剛性が高められており、その上端部には前記
突起が係脱する係合孔27aが穿設されている。
【0015】前記取付孔21に圧入される内部端子23
は、図3に示すように、板状体の両側縁部に筒状部23
aを形成すると共に、一方の縁部の上半部を側方に延設
して端子部23bを形成したものである。この内部端子
23は、前記取付孔21内に圧入されることにより、筒
状部23aが端子保持部21a内で上下の縁部をストッ
パ24及び係止爪25に保持されて位置決めされ、端子
部23bがアース用取付部13のアース接続孔13a内
に位置するようになっている。
【0016】前記アース用取付部13は、クランプ本体
14から側方に突出する断面四角形の筒状で、内面には
図示しない係止凹部が形成されている。このアース用取
付部13には、ワイヤハーネスW/Hから引き出された
アース線wに接続したアース線接続部28が嵌入され
る。
【0017】前記アース線接続部28は、図2に示すよ
うに、断面四角形状の筒状部28aと、この筒状部28
aに沿って所定間隔で延設された係止片28bとから構
成されている。筒状部28aの内面には、アース線wが
電気接続された端子片(図示せず)が露出しており、筒
状部28aをアース用取付部13に嵌入することによ
り、内部に内部端子23の端子部23bが圧入され、両
者の電気的接続が図れるようになっている。また、係止
片28bは、撓みながらアース用取付部13内に収容さ
れ、係止凹部13bに係止することにより、クランプ本
体14にアース線接続部28を固定する。
【0018】前記構成からなるクランプは、次のように
して電線を保持してブラケット27に固定すると共に、
アース線wをアース接続する。すなわち、図2に示す状
態からハーネス保持部11にワイヤハーネスW/Hを配
設し、半円筒部16を回動させて、その係止部18を係
止受部20に係止することにより、突条17をワイヤハ
ーネスW/Hの外周部に食い込ませて、これを保持す
る。このように、突条17を設けたので、取付後にワイ
ヤハーネスW/Hが位置ずれする等の不具合は防止され
る。また、位置決め片19が第2係止壁20bの間に位
置しているので、ワイヤハーネスW/Hに引張力等が作
用しても、ヒンジ部15のみに荷重が加わわることがな
く、その損傷が防止される。
【0019】そして、車体から突出させたブラケット2
7を、ブラケット取付部12の取付孔21内に嵌入す
る。この場合、ブラケット27の両側縁部が略直角方向
に延設されているが、クランプの装着方向はいずれであ
ってもよく(本実施例では、ブラケット27の両側縁部
の延設方向は、図1に示すように、ブラケット取付部1
2の取付片22に形成した突起26と同一方向としてあ
るが、逆方向であっても構わない。)、延設部分は内部
端子23の筒状部23a内を挿通する。そして、突起2
6がブラケット27に形成した係合孔27aに係合する
ことにより、クランプがブラケット27に取り付けられ
る。
【0020】続いて、予め、アース線wに接続したアー
ス線接続部28を、アース用取付部13内に挿入する。
アース線接続部28は、その係止片28bがアース接続
孔13aの係止凹部13bに係止することによりアース
用取付部13に取り付けられ、この状態で、アース線接
続部28の筒状部28aに内部端子23の端子部23b
が嵌入することにより、アース線wは内部端子23と電
気接続され、ブラケット27を介してアース接続され
る。
【0021】このように、クランプによりワイヤハーネ
スW/Hをブラケット27に保持した状態で、アース線
接続部28をアース用取付部13に取り付けるだけで、
アース接続することができるため、従来のように、圧着
端子5を車体3にねじ止めする必要がなく、作業性が向
上する。
【0022】また、クランプが損傷する等により不具合
が生じれば、取付片22を弾性変形させて突起26と係
合孔27aの係合状態を解除することによりブラケット
27から取り外すことができる。そして、第2係止壁2
0bを弾性変形させることにより、半円筒部16を回動
させてハーネス保持部11によるワイヤハーネスW/H
の保持を解除でき、さらに、係止片28bを弾性変形さ
せることにより、アース線接続部28をアース用取付部
13から取り外すことができ、クランプの取替作業が容
易となる。
【0023】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、請求項
1記載の発明では、ワイヤハーネスをハーネス保持部に
保持した状態で、ブラケット取付部によりブラケットに
固定した後、アース線接続部をアース用取付部に取り付
けるだけで容易にアース接続を図ることができる。した
がって、従来のように、圧接端子を車体にねじ止めする
等の面倒な作業が不要となり、作業効率を向上させるこ
とができる。
【0024】請求項2記載の発明では、取付孔に内部端
子を収容しただけの構成でワイヤハーネスの位置決め及
びアース接続を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本実施例に係るクランプでワイヤハーネスを
保持した状態を示す斜視図である。
【図2】 クランプの展開斜視図である。
【図3】 クランプ本体裏面と内部端子の斜視図であ
る。
【図4】 クランプ本体裏面の部分平面図である。
【図5】 図2の部分横断面図である。
【図6】 図2の部分縦断面図である。
【図7】 従来例に係るクランプの斜視図である。
【符号の説明】
3 アース線 12 ブラケット取付部 13 アース用取付部 27 ブラケット 28 アース線接続部 W/H ワイヤハーネス w アース線

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ワイヤハーネスの外周部に着脱自在に取
    り付けるハーネス保持部と、車体から突設したブラケッ
    トに着脱自在に固定するブラケット取付部とを一体的に
    設けてなるワイヤハーネス用クランプにおいて、 前記ワイヤハーネスから分岐させたアース線にアース線
    接続部を設けると共に、前記ブラケット取付部に、前記
    アース線接続部が着脱自在に嵌合するアース用取付部を
    設け、前記アース線をアース線接続部、ブラケット及び
    車体を介してアース接続する構成としたことを特徴とす
    るワイヤハーネス用クランプ。
  2. 【請求項2】 前記ブラケット取付部を、前記ブラケッ
    トが着脱自在に挿通されて所定位置で係止されると共
    に、前記アース用取付部のアース線接続部の嵌合位置に
    連通する取付孔で構成する一方、該取付孔に内部端子を
    圧入し、取付孔に固定されるブラケットと、アース用取
    付部に嵌合するアース線取付部との間を電気接続したこ
    とを特徴とする請求項1記載のワイヤハーネス用クラン
    プ。
JP6136941A 1994-06-20 1994-06-20 ワイヤハーネス用クランプ Withdrawn JPH089540A (ja)

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JP6136941A Withdrawn JPH089540A (ja) 1994-06-20 1994-06-20 ワイヤハーネス用クランプ

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Effective date: 20010904