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JPH0890894A - スクリ−ン印刷方法及びこれに用いる印刷用スクリ−ンとその製造方法 - Google Patents

スクリ−ン印刷方法及びこれに用いる印刷用スクリ−ンとその製造方法

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Publication number
JPH0890894A
JPH0890894A JP25928494A JP25928494A JPH0890894A JP H0890894 A JPH0890894 A JP H0890894A JP 25928494 A JP25928494 A JP 25928494A JP 25928494 A JP25928494 A JP 25928494A JP H0890894 A JPH0890894 A JP H0890894A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
printing
screen
thickness
mask material
mask
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP25928494A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Okada
昌之 岡田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Inax Corp
Original Assignee
Inax Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Inax Corp filed Critical Inax Corp
Priority to JP25928494A priority Critical patent/JPH0890894A/ja
Publication of JPH0890894A publication Critical patent/JPH0890894A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Landscapes

  • Printing Methods (AREA)
  • Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
  • Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】タイル等被印刷物にスクリ−ン印刷を施すに際
して、印刷材料の塗布厚みに変化を持たせることによっ
て印刷の濃淡を形成する。 【構成】マスク材18を所定パターンで施して成る印刷
用スクリーン14を用いてスクリーン印刷を行うに際
し、マスク材18に厚みの変化を持たせ、タイル10表
面への印刷材料20の塗布厚みに変化を持たせるように
する。またこの印刷方法において、マスク材18の厚み
を段階的に変化させることにより、印刷材料20の塗布
厚みを段階的に変化させ、以て印刷の濃さを濃から淡へ
と段階的ないし連続的に変化させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はスクリーン印刷方法及
びこれに用いる印刷用スクリーンとその製造方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来より、図4に示しているようにマス
ク材100を所定パターンで施して成る印刷用のスクリ
ーン102の上に印刷材料を載せ、これをスキージによ
りスクリーン紗104の目開きを通じて押し出し、被印
刷物106の表面に所定パターンで印刷材料108を塗
布するスクリーン印刷手法が広く実施されている。例え
ばタイル表面に所定の加飾模様を形成する場合にも、こ
のようなスクリーン印刷手法が広く用いられている。
【0003】ところで従来のスクリーン印刷の場合、ス
クリーン102に施されたマスク材100の厚みが均等
であり、従って1回のスクリーン印刷によって被印刷物
106表面に塗布される印刷材料108の厚みも均等で
あって、その塗布厚みの変化により印刷に濃淡を持たせ
るといったことができない問題があった。
【0004】そこで従来にあっては、網点の数を多くし
たり或いは少なくしたりすることで濃淡を出すようにし
ているが、この手法の場合、淡の部分においては網点が
少ないことから網点が肉眼で見えてしまう問題があるほ
か、印刷材料の塗布厚みが一様であることから立体感,
ボリューム感に乏しいといった問題があった。
【0005】また従来のスクリーン印刷の場合、1回ご
との印刷で印刷材料108を一定以上に厚く塗布するこ
とが困難で、特に厚盛印刷を行う場合には同じ印刷操作
を何回も繰り返すことで印刷厚みを厚くするようにして
おり、この場合印刷に多くの手間がかかる問題があっ
た。
【0006】
【課題を解決するための手段】本願の発明はこのような
課題を解決するためになされたものである。而してスク
リーン印刷方法に係る本願の発明は、マスク材を所定パ
ターンで施して成る印刷用スクリーンを用いてスクリー
ン印刷を行うに際し、同一印刷用スクリーンにおいて該
マスク材に厚みの変化を持たせ、以て被印刷物表面への
印刷材料の塗布厚みに変化を持たせることを特徴とする
(請求項1)。
【0007】本願の別の発明は、請求項1のスクリーン
印刷方法において、前記マスク材の厚みを段階的に変化
させ、以て印刷材料の塗布厚みを段階的に変化させるこ
とを特徴とする(請求項2)。
【0008】本願の更に別の発明は、請求項1又は2の
印刷方法において、前記被印刷物がタイルであることを
特徴とする(請求項3)。
【0009】本願の更に別の発明は印刷用スクリーンに
係るものであって、スクリーン印刷に用いられる印刷用
スクリーンであって、マスク材が所定パターンで施さ
れ、且つ該マスク材の厚みが変化したものとされている
ことを特徴とする(請求項4)。
【0010】本願の更に別の発明は、請求項4の印刷用
スクリーンにおいて、前記マスク材の厚みが段階的に変
化させられていることを特徴とする(請求項5)。
【0011】本願の更に別の発明は印刷用スクリーンの
製造方法に係るものであって、(イ)スクリーン紗に感
光性乳剤を塗布した後、マスクフィルムを重ねた上露光
して露光部分を硬化反応させた後、未露光部分を除去す
る操作を行って、該露光硬化部分から成る所定パターン
の印刷用マスク材をスクリーンに施す工程と、(ロ)そ
の後において再度同様の操作を行ってスクリーン印刷用
マスク材の厚みを厚くする操作を1回若しくは2回以上
繰り返す工程と、を含むことを特徴とする(請求項
6)。
【0012】本願の更に別の発明は、請求項6の製造方
法において、前記マスク材の厚みを厚くするための前記
(ロ)の工程における1回目若しくは2回目以降の繰返
し操作において、前記マスクフィルムとして前記(イ)
の操作とは別パターンのものを用い、以て印刷用スクリ
ーンのマスク材の厚みに変化を持たせることを特徴とす
る(請求項7)。
【0013】
【作用及び発明の効果】以上のように本願の一の発明
は、スクリーン印刷を行うに際して、印刷用スクリーン
におけるマスク材の厚みに変化を持たせるようになすも
ので、本発明によれば被印刷物への印刷材料の塗布厚み
に変化を持たせることができ、これにより印刷の濃淡を
簡単に実現することができる。
【0014】而してこの濃淡は印刷材料の塗布厚みの変
化によるものであることから、従来の手法のように淡の
部分において網点が肉眼で見えてしまうといった不都合
は生じず、しかも印刷材料の塗布厚みの変化に基づいて
印刷に立体感,ボリューム感を付与することができる。
これにより印刷の質感を向上させることができる(請求
項1,4)。
【0015】本願の別の発明は、マスク材の厚みを段階
的に変化させるようにしたもので、本発明によれば印刷
の濃淡を段階的に変化させることができる。即ち印刷の
トーンをグラデーショントーンとすることができ、従っ
て本発明によれば毛筆のタッチを忠実に転写表現するこ
とが可能であり、あたかも被印刷物表面に直接毛筆で字
或いは図柄等を書き込んだかのような加飾模様を形成で
き、加飾模様の質感を効果的に高めることができる(請
求項2,5)。
【0016】従来、スクリーン印刷によってタイル表面
に加飾模様を施すに当って、加飾模様の濃淡や立体感を
持たせる方法が研究されているが十分なものは提供され
ておらず、従って本発明はかかるタイルへのスクリーン
印刷に適用して効果の高いものである(請求項3)。
【0017】本願の更に他の発明は印刷用スクリーンの
製造方法に係るものであって、スクリーン紗への感光性
乳剤の塗布、マスクフィルムを重ねた状態での露光によ
る感光性乳剤の硬化反応、未露光部分の除去を含む工程
を少なくとも2回以上繰り返すことによって、印刷用ス
クリーンにおけるマスク材の厚みを厚くするものであ
る。つまり本発明は、1回の工程ごとにマスク材を積層
して行くことによってマスク材の厚みを厚くして行くも
のであり、その繰返し数を多くすることによって最終的
に望みの厚みのマスク材を形成することができる。
【0018】本発明においてはマスク材の厚みを均等な
厚みで厚くすることも可能であり、この場合には1回の
印刷操作で被印刷物への印刷材料の塗布厚みを一定以上
に厚くすることが可能である。即ち1回のスクリーン印
刷で厚盛印刷を行うことができる。
【0019】また請求項7に従い、2回目以降の繰返し
工程において用いるマスクフィルムを、1回目の工程の
それとは別パターンのものを用いるようにした場合、同
一の印刷用スクリーンにおいてマスク材の積層回数を異
ならせることができ、以てマスク材の厚みに変化を持た
せることができる。即ちこのような手法によって、容易
に印刷用スクリーンにおけるマスク材の厚みに変化を持
たせることができる。
【0020】
【実施例】次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく
説明する。図3において、10はタイルであってスクリ
−ン印刷による加飾模様12が表面に施されている。こ
の加飾模様12は、A→B→C→D→E→Fへと段階的
に印刷材料の塗布厚みが変化しており、以てA→Fへと
印刷の濃さが段階的に濃から淡へと変化している。
【0021】図1は加飾模様12形成のためのタイル1
0表面へのスクリ−ン印刷方法を具体的に示している。
図1において14は印刷用スクリ−ン、16はスクリ−
ン紗、18はスクリ−ン紗16に固着されたマスク材で
ある。ここでマスク材18はa→b→c→d→e→f→
gと図中左から右に向けて段階的にその厚みが変化させ
られている。
【0022】次に本例のスクリ−ン印刷方法を説明す
る。先ず本例の方法では印刷用スクリ−ン14をタイル
10表面に当て、そして印刷用スクリ−ン14の上に印
刷材料20(この例ではペースト状釉薬)を載せてスキ
ージによりこれをスクリ−ン紗16のマスク材18と1
8との間の目開きを通じて押し出すことにより、タイル
10表面に印刷材料20を塗布する。
【0023】このとき印刷材料20の塗布厚みは、マス
ク材18の厚みに応じた塗布厚みで塗布される。具体的
にはA→B→C→D→E→Fと順に厚みが薄くなる。
【0024】そしてその後これを焼成することにより、
A→Fへと印刷の濃さが段階的に濃から淡へと変化した
加飾模様12が得られる。
【0025】図2は上記印刷用スクリ−ン14の製造方
法の一例を示している。先ず(I)において、スクリ−ン
紗16に対し感光性乳剤22を全面的に塗布し、その上
に上記加飾模様12に対応したパターンの透光部23を
有するポジフィルムをマスクフィルム24として重ね、
光を当てて露光させる。
【0026】すると透光部23部分の感光性乳剤22が
露光により硬化反応する。そこで溶剤等により未露光部
分(未硬化部分)の感光性乳剤22を取り除けば、スク
リ−ン紗16上にマスク材18が所定パターンで固着さ
れる(II)。
【0027】次に上記第1回目の操作でマスク材18を
固着したスクリ−ン紗16に対して再び感光性乳剤22
を全面的に塗布し、その上に上記とは別パターンのマス
クフィルム24を重ねて露光し、引き続いて未露光部分
の感光性乳剤22を取り除く。この第2回目の工程
((III),(IV))において、即ち第2回目の繰返し
操作において一部のマスク材18のみこれを積層状態と
して厚みを厚くすることができる。
【0028】更にこの一連の工程を何回も繰り返すこと
により((V),(VI)・・・)マスク材18の厚みを
段階的に変化させることができ、最終的にマスク材18
の厚みがa→b→c→d→e→f→gと変化して成る印
刷用スクリ−ン14を得ることができる。
【0029】ここで、スクリ−ン紗16としてはテトロ
ン糸,ナイロン糸,ステンレス糸,テトロン−ナイロン
コ−ティング糸等を用いることができる。またスクリ−
ン紗16のメッシュ数は10〜400メッシュとするこ
とができる。更にスクリ−ン紗16のテンションは5〜
30N/cm2とすることができ、またスクリ−ン紗1
6の張り方として正張り,バイヤス張り何れも可能であ
る。
【0030】また感光性乳剤22としては水性用乳剤,
油性用ジアゾ系乳剤,油性用樹脂系乳剤等各種のものを
用いることができ、更にマスク材18の厚みは40〜6
00μmとすることができる。またスクリ−ン印刷に用
いる印刷材料20の粘度は50〜30000C・P(B
型粘度計)とすることができる。
【0031】本例によれば、タイル10への印刷材料2
0の塗布厚みを変化させることができ、これにより印刷
の濃淡を簡単に実現することができる。しかもその濃淡
は印刷材料20の塗布厚みの変化に基づくものであるか
ら、印刷に立体感,ボリューム感を付与することがで
き、以て印刷の質感を向上させることができる。
【0032】本例においてはマスク材18の厚みを段階
的に変化させるようにしており、これにより印刷の濃淡
を段階的に変化させることができる。つまり印刷のトー
ンをグラデーショントーンとすることができ、従って本
例によればタイル10表面へ毛筆のタッチを忠実に転写
表現することが可能であり、加飾模様12の質感を効果
的に高めることができる。
【0033】更に本例における印刷用スクリーン14の
製造方法によれば、スクリーン紗16への感光性乳剤2
2の塗布、マスクフィルム24を重ねた状態での露光に
よる感光性乳剤22の硬化反応、未露光部分の除去を含
む工程を少なくとも2回以上繰り返すことにより、印刷
用スクリーン14においてマスク材18を積層し、その
厚みを厚くしていくものであるため、その工程の繰返し
数を多くすることによってマスク材18の厚みを同一の
印刷用スクリーンにおいて自由に変化させることができ
る。
【0034】尚本発明においてはマスク材18の厚みを
均等な厚みで厚くすることも可能であり、この場合には
1回の印刷操作でタイル10への印刷材料20の塗布厚
みを一定以上に厚くすることが可能である。即ち1回の
スクリーン印刷で厚盛印刷を行うことが可能となる。
【0035】以上本発明の実施例を詳述したがこれはあ
くまで一例示であり、本発明はタイル以外の被印刷物に
対するスクリ−ン印刷に際して適用することも可能であ
るし、また上記加飾模様12以外の他の様々な模様や柄
等の印刷に際して適用することも勿論可能である等、そ
の主旨を逸脱しない範囲において種々変更を加えた態様
で実施可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例であるスクリ−ン印刷方法の
工程を模式的に示した図である。
【図2】同実施例において用いる印刷用スクリ−ンの製
造方法の工程を模式的に示した図である。
【図3】図1に示すスクリ−ン印刷方法により加飾模様
が施されたタイルの斜視図である。
【図4】従来のスクリ−ン印刷方法を説明する図であ
る。
【符号の説明】
10 タイル 14 印刷用スクリ−ン 18 マスク材 20 印刷材料 22 感光性乳剤 24 マスクフィルム

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マスク材を所定パターンで施して成る印
    刷用スクリーンを用いてスクリーン印刷を行うに際し、
    同一印刷用スクリーンにおいて該マスク材に厚みの変化
    を持たせ、以て被印刷物表面への印刷材料の塗布厚みに
    変化を持たせることを特徴とするスクリーン印刷方法。
  2. 【請求項2】 請求項1のスクリーン印刷方法におい
    て、前記マスク材の厚みを段階的に変化させ、以て印刷
    材料の塗布厚みを段階的に変化させることを特徴とする
    スクリーン印刷方法。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2の印刷方法において、前
    記被印刷物がタイルであることを特徴とするスクリーン
    印刷方法。
  4. 【請求項4】 スクリーン印刷に用いられる印刷用スク
    リーンであって、マスク材が所定パターンで施され、且
    つ該マスク材の厚みが変化したものとされていることを
    特徴とする印刷用スクリーン。
  5. 【請求項5】 請求項4の印刷用スクリーンにおいて、
    前記マスク材の厚みが段階的に変化させられていること
    を特徴とする印刷用スクリーン。
  6. 【請求項6】 印刷用スクリーンの製造方法であって、
    (イ)スクリーン紗に感光性乳剤を塗布した後、マスク
    フィルムを重ねた上露光して露光部分を硬化反応させた
    後、未露光部分を除去する操作を行って、該露光硬化部
    分から成る所定パターンの印刷用マスク材をスクリーン
    に施す工程と、(ロ)その後において再度同様の操作を
    行ってスクリーン印刷用マスク材の厚みを厚くする操作
    を1回若しくは2回以上繰り返す工程と、を含むことを
    特徴とする印刷用スクリーンの製造方法。
  7. 【請求項7】 請求項6の製造方法において、前記マス
    ク材の厚みを厚くするための前記(ロ)の工程における
    1回目若しくは2回目以降の繰返し操作において、前記
    マスクフィルムとして前記(イ)の操作とは別パターン
    のものを用い、以て印刷用スクリーンのマスク材の厚み
    に変化を持たせることを特徴とする印刷用スクリーンの
    製造方法。
JP25928494A 1994-09-28 1994-09-28 スクリ−ン印刷方法及びこれに用いる印刷用スクリ−ンとその製造方法 Pending JPH0890894A (ja)

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Cited By (4)

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