JPH08637Y2 - クラッカー - Google Patents
クラッカーInfo
- Publication number
- JPH08637Y2 JPH08637Y2 JP1991053981U JP5398191U JPH08637Y2 JP H08637 Y2 JPH08637 Y2 JP H08637Y2 JP 1991053981 U JP1991053981 U JP 1991053981U JP 5398191 U JP5398191 U JP 5398191U JP H08637 Y2 JPH08637 Y2 JP H08637Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cracker
- explosive
- drawstring
- main body
- end side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002360 explosive Substances 0.000 claims description 35
- 238000004880 explosion Methods 0.000 claims description 8
- 239000003721 gunpowder Substances 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 239000003380 propellant Substances 0.000 description 2
- 235000013405 beer Nutrition 0.000 description 1
- 235000019993 champagne Nutrition 0.000 description 1
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、各種のゲーム等に適宜
用いられるクラッカー、更に詳しくは通常のクラッカー
より大きく、更に爆発力等も強力な所謂スーパークラッ
カーに関するものである。
用いられるクラッカー、更に詳しくは通常のクラッカー
より大きく、更に爆発力等も強力な所謂スーパークラッ
カーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のクラッカ−としては、一
端側が開口された円錐形状のクラッカー本体内に、該本
体の他端側より突出する引紐の引張操作によって爆発す
る火薬体と、該火薬体の他端側からの露出を防止する,
側面がテーパ状に形成された保護部材と、該火薬体の爆
発力により前記一端側の開口部から噴出される小巻テ−
プ等の噴出物とを収納し、且つ該開口部を爆発離脱蓋に
よって閉塞する構成のものが存在し、適宜用いられてな
る。
端側が開口された円錐形状のクラッカー本体内に、該本
体の他端側より突出する引紐の引張操作によって爆発す
る火薬体と、該火薬体の他端側からの露出を防止する,
側面がテーパ状に形成された保護部材と、該火薬体の爆
発力により前記一端側の開口部から噴出される小巻テ−
プ等の噴出物とを収納し、且つ該開口部を爆発離脱蓋に
よって閉塞する構成のものが存在し、適宜用いられてな
る。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のクラッカーに於いては下記の様な問題点があった。
来のクラッカーに於いては下記の様な問題点があった。
【0004】即ち、上記構成からなるクラッカーは、そ
の使用される場所が各種のゲームや結婚式、更にイベン
ト等の行われる喜楽な会場等である。
の使用される場所が各種のゲームや結婚式、更にイベン
ト等の行われる喜楽な会場等である。
【0005】従って、前記会場等に集合した客達を今以
上に楽しませる必要性からスーパークラッカーと称する
特大で、しかも強力な爆発力を有するために複数の火薬
体を収納したクラッカーが用いられることになるが、如
何せん、上記の様な構造からなるクラッカーでは、前記
複数の火薬体の各々に直結された引紐を同時に引張るべ
く大きな引張力を与えると、該本体がその引張力に耐え
きれずに座屈して変形するという強度上の難儀な問題が
生じることになった。
上に楽しませる必要性からスーパークラッカーと称する
特大で、しかも強力な爆発力を有するために複数の火薬
体を収納したクラッカーが用いられることになるが、如
何せん、上記の様な構造からなるクラッカーでは、前記
複数の火薬体の各々に直結された引紐を同時に引張るべ
く大きな引張力を与えると、該本体がその引張力に耐え
きれずに座屈して変形するという強度上の難儀な問題が
生じることになった。
【0006】即ち、本考案は上記の問題を解決するもの
であり、本体内に収納された火薬体に直結する引紐に強
力な引張力を生じさせて該火薬体を爆発させる場合に於
いても、前記引紐の引張力による本体の座屈等の変形を
防止することが出来る極めて優れたクラッカーを提供す
ることを課題とするものである。
であり、本体内に収納された火薬体に直結する引紐に強
力な引張力を生じさせて該火薬体を爆発させる場合に於
いても、前記引紐の引張力による本体の座屈等の変形を
防止することが出来る極めて優れたクラッカーを提供す
ることを課題とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本考案は、上記の課題を
解決するために、全く新しいクラッカーを考案し、以下
の手段を講じたものである。
解決するために、全く新しいクラッカーを考案し、以下
の手段を講じたものである。
【0008】即ち、本考案は本体1の一端側1aに爆発離
脱蓋7を有し、且つ他端側1bから引紐5を裸出してな
り、該本体1内には、火薬体4…及び小巻テ−プ等の噴
射物6が収納されてなると共に、前記引紐5に直結され
た複数個の火薬体4…が収納されたクラッカーにおい
て、前記爆発離脱蓋7側内部には、一方に開口部12を有
し、且つ他方に前記火薬体4…が直結された引紐5を挿
通して該火薬体4…を係止する凸状部2bが突設された収
納体2が設けられると共に、該収納体2には受圧板9を
介して前記噴射物6が収納されてなり、しかも本体1内
には、該収納体2の凸状部2bに外嵌着して前記本体1の
他端側1bまで延設された筒状の支持体3が設けられた点
にある。
脱蓋7を有し、且つ他端側1bから引紐5を裸出してな
り、該本体1内には、火薬体4…及び小巻テ−プ等の噴
射物6が収納されてなると共に、前記引紐5に直結され
た複数個の火薬体4…が収納されたクラッカーにおい
て、前記爆発離脱蓋7側内部には、一方に開口部12を有
し、且つ他方に前記火薬体4…が直結された引紐5を挿
通して該火薬体4…を係止する凸状部2bが突設された収
納体2が設けられると共に、該収納体2には受圧板9を
介して前記噴射物6が収納されてなり、しかも本体1内
には、該収納体2の凸状部2bに外嵌着して前記本体1の
他端側1bまで延設された筒状の支持体3が設けられた点
にある。
【0009】
【作用】上記構成からなるクラッカ−に於いては、引紐
に生じる引張力によって収納された火薬体と共に他端側
へと後退する収納体の移動を、該収納体2の凸状部2bに
外嵌着して前記本体1の他端側1bまで延設された筒状の
支持体3で阻止することができる。従って、例え大型の
スーパークラッカーと称するものであっても、引紐を引
っ張った際に、その引張力に耐えきれずに座屈して本体
の変形を生じることもなく、非常に強度を有するクラッ
カーとなり得る。
に生じる引張力によって収納された火薬体と共に他端側
へと後退する収納体の移動を、該収納体2の凸状部2bに
外嵌着して前記本体1の他端側1bまで延設された筒状の
支持体3で阻止することができる。従って、例え大型の
スーパークラッカーと称するものであっても、引紐を引
っ張った際に、その引張力に耐えきれずに座屈して本体
の変形を生じることもなく、非常に強度を有するクラッ
カーとなり得る。
【0010】
【実施例】以下、本考案の一実施例を図面に従って説明
する。
する。
【0011】第1図に於いて、1はクラッカー本体を示
し、厚紙又は合成樹脂等の材料によってシャンペン又は
ビール瓶等の外観形状を真似た略ビン形状に形成され、
しかも外観上ビンの底部となる一端側1aの開口部には
爆発離脱蓋7が嵌入着されると共に、他端側は収納され
た複数の火薬体(引玉)4…の各々に一端5a…が直結
した引紐5が裸出し、且つ前記本体1の所定の箇所にラ
ベル8等の貼付手段によって貼付されてなるものであ
る。
し、厚紙又は合成樹脂等の材料によってシャンペン又は
ビール瓶等の外観形状を真似た略ビン形状に形成され、
しかも外観上ビンの底部となる一端側1aの開口部には
爆発離脱蓋7が嵌入着されると共に、他端側は収納され
た複数の火薬体(引玉)4…の各々に一端5a…が直結
した引紐5が裸出し、且つ前記本体1の所定の箇所にラ
ベル8等の貼付手段によって貼付されてなるものであ
る。
【0012】2は前記本体1内に収納された略円筒状の
収納体を示し、内部に小巻テープ等の噴射物6と、該噴
射物6を爆発によって噴射させる前記火薬体4…とを収
納し、しかも該火薬体4…と上記噴射物6とは収納体2
内で受圧板9によって仕切られてなる。
収納体を示し、内部に小巻テープ等の噴射物6と、該噴
射物6を爆発によって噴射させる前記火薬体4…とを収
納し、しかも該火薬体4…と上記噴射物6とは収納体2
内で受圧板9によって仕切られてなる。
【0013】尚、上記火薬体4…は、上記収納体2の上
部2aに突設された凸状部2b内に収納され、しかも該
凸状部2bの上面に形成された貫通孔2c…からは、該
火薬体4…に直結された引紐5a…が挿通されて延出さ
れてなる。
部2aに突設された凸状部2b内に収納され、しかも該
凸状部2bの上面に形成された貫通孔2c…からは、該
火薬体4…に直結された引紐5a…が挿通されて延出さ
れてなる。
【0014】3は紙管又は合成樹脂管等からなる筒状の
支持体を示し、前記収納体2の凸状部2bに外嵌着して前
記本体1の他端側1bまで延設されて介在され、前記複数
個の火薬体4…から延出された各々の引紐5a…及び該引
紐5a…を一体的に形成した引紐5を挿通して案内すると
共に、該引紐5を引っ張る際に生じる引張力によって火
薬体4…と共に他端側へと後退する収納体2の移動を阻
止している。
支持体を示し、前記収納体2の凸状部2bに外嵌着して前
記本体1の他端側1bまで延設されて介在され、前記複数
個の火薬体4…から延出された各々の引紐5a…及び該引
紐5a…を一体的に形成した引紐5を挿通して案内すると
共に、該引紐5を引っ張る際に生じる引張力によって火
薬体4…と共に他端側へと後退する収納体2の移動を阻
止している。
【0015】10は前記本体1の外観形状を保つべく前
記筒状体3に貫通され、しかも合成樹脂等の成形により
略ドーナツ状に形成された補強用パッキンを示し、更に
11は前記本体1の他端側1bの開口部を閉塞するため
の冠状ラベルを示す。
記筒状体3に貫通され、しかも合成樹脂等の成形により
略ドーナツ状に形成された補強用パッキンを示し、更に
11は前記本体1の他端側1bの開口部を閉塞するため
の冠状ラベルを示す。
【0016】本実施例に係るクラッカーは以上の構成か
らなるが、次に係るクラッカーを使用する場合について
説明する。
らなるが、次に係るクラッカーを使用する場合について
説明する。
【0017】従って、第1図に示すクラッカー本体1の
他端側を把持し、その後引紐5を摘持して引張ることで
引紐5には収納された火薬体(引玉)4…を爆発させる
べく引張力が生じることになる。
他端側を把持し、その後引紐5を摘持して引張ることで
引紐5には収納された火薬体(引玉)4…を爆発させる
べく引張力が生じることになる。
【0018】従って、上記引紐5の引張力によって本体
1の収納体2は収納された火薬体(引玉)4…と共に前
記本体1の他端側へと移動すべく引っ張られることにな
るが支持体3によって他端側への移動は阻止されること
になる。
1の収納体2は収納された火薬体(引玉)4…と共に前
記本体1の他端側へと移動すべく引っ張られることにな
るが支持体3によって他端側への移動は阻止されること
になる。
【0019】よって、上記収納体2の移動が阻止された
クラッカー本体1は座屈等の変形を生じることなく収納
した火薬体4…を爆発させることが出来る。
クラッカー本体1は座屈等の変形を生じることなく収納
した火薬体4…を爆発させることが出来る。
【0020】尚、上記実施例に於いて、クラッカー本体
の外観はビン形状より形成されてなるが、第2図に示す
様に略円錐形状でもよく、更に収納体の形状も該円錐形
状の本体内壁部に密着する様な歪曲面を有した略鐘状で
あってもよい。
の外観はビン形状より形成されてなるが、第2図に示す
様に略円錐形状でもよく、更に収納体の形状も該円錐形
状の本体内壁部に密着する様な歪曲面を有した略鐘状で
あってもよい。
【0021】更に、前記収納体と筒状体とは、該収納体
に突設された凸状部に支持体の一端側を外嵌着させて一
体的に設けられてなるが、要は火薬体に直結する引紐を
引っ張ることで、内部に火薬体が収納された収納体の移
動を支持体によって阻止することができるものであれ
ば、第3図の様に支持体の一端側3aが収納体2の上部
2aに穿設された凹状部2dに挿入されていてもよく、
更に第4図に示す様に収納体と支持体とが一体的に形成
されていてもよい。
に突設された凸状部に支持体の一端側を外嵌着させて一
体的に設けられてなるが、要は火薬体に直結する引紐を
引っ張ることで、内部に火薬体が収納された収納体の移
動を支持体によって阻止することができるものであれ
ば、第3図の様に支持体の一端側3aが収納体2の上部
2aに穿設された凹状部2dに挿入されていてもよく、
更に第4図に示す様に収納体と支持体とが一体的に形成
されていてもよい。
【0022】而して、本考案に於けるクラッカーの具体
的な形状、材質、大きさ等も決して限定されるものでは
なく、又各部の具体的な構成も本考案の意図する範囲内
で任意に設計変更自在である。
的な形状、材質、大きさ等も決して限定されるものでは
なく、又各部の具体的な構成も本考案の意図する範囲内
で任意に設計変更自在である。
【0023】
【考案の効果】叙上の様に、本考案は本体の一端側に爆
発離脱蓋を有し、且つ他端側から引紐を裸出してなり、
該本体内には、火薬体及び小巻テ−プ等の噴射物が収納
されてなると共に、前記引紐に直結された複数個の火薬
体が収納されたクラッカーにおいて、前記爆発離脱蓋側
内部には、一方に開口部を有し、且つ他方に前記火薬体
が直結された引紐を挿通して該火薬体を係止する凸状部
が突設された収納体が設けられると共に、該収納体には
受圧板を介して前記噴射物が収納されてなり、しかも本
体内には、該収納体の凸状部に外嵌着して前記本体の他
端側まで延設された筒状の支持体が設けられてなるため
に、該強固たる支持体の存在によって、前記引紐を引っ
張って使用する際に生じる引張力により火薬体と共に他
端側へと後退する収納体の移動を確実に阻止し、如何な
る強力な引張力を有する大型のクラッカ−であっても引
紐の引張力による本体の座屈等の変形を防止して簡単に
収納された火薬体のみを爆発させることが出来るという
格別な効果を有するに至った。また、前記収納体と支持
体が一体的に形成されたものであれば、更に強固に収納
体を支持することが可能であり、収納体の移動をより確
実に阻止することができる。
発離脱蓋を有し、且つ他端側から引紐を裸出してなり、
該本体内には、火薬体及び小巻テ−プ等の噴射物が収納
されてなると共に、前記引紐に直結された複数個の火薬
体が収納されたクラッカーにおいて、前記爆発離脱蓋側
内部には、一方に開口部を有し、且つ他方に前記火薬体
が直結された引紐を挿通して該火薬体を係止する凸状部
が突設された収納体が設けられると共に、該収納体には
受圧板を介して前記噴射物が収納されてなり、しかも本
体内には、該収納体の凸状部に外嵌着して前記本体の他
端側まで延設された筒状の支持体が設けられてなるため
に、該強固たる支持体の存在によって、前記引紐を引っ
張って使用する際に生じる引張力により火薬体と共に他
端側へと後退する収納体の移動を確実に阻止し、如何な
る強力な引張力を有する大型のクラッカ−であっても引
紐の引張力による本体の座屈等の変形を防止して簡単に
収納された火薬体のみを爆発させることが出来るという
格別な効果を有するに至った。また、前記収納体と支持
体が一体的に形成されたものであれば、更に強固に収納
体を支持することが可能であり、収納体の移動をより確
実に阻止することができる。
【図1】本考案に於けるクラッカーの一実施例を示す断
面図。
面図。
【図2】本考案の他の実施例によるクラッカーの断面
図。
図。
【図3】本考案の他の実施例によるクラッカーの断面
図。
図。
【図4】本考案の他の実施例によるクラッカーの断面
図。
図。
1 クラッカー本体 2 収納体 3 支持体 4 火薬体(引玉) 5 引紐
Claims (2)
- 【請求項1】 本体1の一端側1aに爆発離脱蓋7を
有し、且つ他端側1bから引紐5を裸出してなり、該本体
1内には、火薬体4…及び小巻テ−プ等の噴射物6が収
納されてなると共に、前記引紐5に直結された複数個の
火薬体4…が収納されたクラッカーにおいて、前記爆発
離脱蓋7側内部には、一方に開口部12を有し、且つ他方
に前記火薬体4…が直結された引紐5を挿通して該火薬
体4…を係止する凸状部2bが突設された収納体2が設け
られると共に、該収納体2には受圧板9を介して前記噴
射物6が収納されてなり、しかも本体1内には、該収納
体2の凸状部2bに外嵌着して前記本体1の他端側1bまで
延設された筒状の支持体3が設けられてなることを特徴
とするクラッカ−。 - 【請求項2】 前記収納体2と支持体3とが一体的
に形成されてなることを特徴とする請求項1記載のクラ
ッカ−。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991053981U JPH08637Y2 (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | クラッカー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991053981U JPH08637Y2 (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | クラッカー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04122999U JPH04122999U (ja) | 1992-11-05 |
| JPH08637Y2 true JPH08637Y2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=31929431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991053981U Expired - Lifetime JPH08637Y2 (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | クラッカー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08637Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5124173B2 (ja) * | 2007-05-24 | 2013-01-23 | 株式会社カネコ | ボトル型クラッカー |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0212476Y2 (ja) * | 1985-07-05 | 1990-04-09 |
-
1991
- 1991-04-12 JP JP1991053981U patent/JPH08637Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04122999U (ja) | 1992-11-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6464077B1 (en) | Container for thread and wire | |
| US6824112B2 (en) | Baby bottle holder | |
| US5503274A (en) | Bottle item | |
| US4253266A (en) | Collapsible and reusable pinata | |
| US5562518A (en) | Telescopic pinata | |
| US6520825B1 (en) | Parade throw | |
| US6190045B1 (en) | Flexible storage container | |
| JPH08637Y2 (ja) | クラッカー | |
| JPH0538790Y2 (ja) | ||
| JPH0631346Y2 (ja) | クラッカー | |
| JPH08636Y2 (ja) | クラッカー | |
| JPS63183022A (ja) | ストロ−内蔵飲料容器 | |
| US20010053654A1 (en) | Device for launching confetti | |
| JPH0631355Y2 (ja) | プッシュ式クラッカー | |
| JPH0212476Y2 (ja) | ||
| KR200225395Y1 (ko) | 완구가 부착된 포대 봉입구 | |
| JPH0356787Y2 (ja) | ||
| JPH1163897A (ja) | 大型クラッカー | |
| JP3103502U (ja) | ゴルフバッグ | |
| EP1442776A1 (en) | Flexible guard for a streamer launcher | |
| JPH0340739Y2 (ja) | ||
| JPH0448216Y2 (ja) | ||
| JPS61190449A (ja) | 香料入り風船および弁 | |
| JP2547858Y2 (ja) | クラッカー | |
| JPH11241322A (ja) | 仕切装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |