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JPH08256818A - ヘアストレート法及びヘアストレート用装置 - Google Patents

ヘアストレート法及びヘアストレート用装置

Info

Publication number
JPH08256818A
JPH08256818A JP6935595A JP6935595A JPH08256818A JP H08256818 A JPH08256818 A JP H08256818A JP 6935595 A JP6935595 A JP 6935595A JP 6935595 A JP6935595 A JP 6935595A JP H08256818 A JPH08256818 A JP H08256818A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hair
tension
applying
hair straightening
steam
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6935595A
Other languages
English (en)
Inventor
Haruki Matsuo
治樹 松尾
Shigenori Kukumiya
重徳 久々宮
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP6935595A priority Critical patent/JPH08256818A/ja
Publication of JPH08256818A publication Critical patent/JPH08256818A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A45HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45DHAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
    • A45D2/00Hair-curling or hair-waving appliances ; Appliances for hair dressing treatment not otherwise provided for
    • A45D2/001Hair straightening appliances
    • A45D2/002Hair straightening appliances with combs
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A45HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45DHAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
    • A45D1/00Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor
    • A45D2001/008Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor with vapor generation, e.g. steam

Landscapes

  • Brushes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】スチームとブラッシングによるテンションを毛
髪に与えることでヘアストレート剤の効果を向上させ
る。 【構成】ヘアストレート法としてヘアストレート剤を毛
髪に塗布した後、スチームとテンションを毛髪に同時に
与えながらヘアウェーブを伸ばす。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ヘアウェーブを伸ばす
のにヘアストレート剤の効果をスチーム、テンションに
より向上させるヘアストレート法及びヘアストレート用
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のヘアストレート手法では、毛髪へ
のヘアストレート剤の塗布後、ブロー仕上げや、ヘアス
トレート用ブラシにより毛髪にテンションを強く与えて
毛髪のヘアウェーブを伸ばすようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述のような
手法では複数の作業を同時に行うことなく順に行うよう
になっていることから毛髪へのヘアストレート剤の塗布
後、十分にヘアウェーブを伸ばすことはできず、また、
過度のテンションを毛髪に与えると毛髪とブラシの摩擦
で毛髪のキューティクルが傷んでしまうという問題があ
った。
【0004】本発明は上記問題点の解決を目的とするも
のであり、スチームとブラッシングによるテンションを
毛髪に与えることでヘアストレート剤の効果を向上さ
せ、ヘアウェーブを伸ばしながらキューティクルの表面
を整えるヘアストレート法及びヘアストレート用装置を
提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1の発明では、ヘアストレート法としてヘア
ストレート剤を毛髪に塗布した後、スチームとテンショ
ンを毛髪に同時に与えながらヘアウェーブを伸ばすこと
を特徴とするものである。請求項2の発明では、ヘアス
トレート法としてスチームを毛髪に与えた後、ヘアスト
レート剤を毛髪に塗布し、毛髪にテンションを与えなが
らヘアウェーブを伸ばすことを特徴とするものである。
【0006】請求項3の発明では、ヘアストレート用装
置としてスチームとテンションを毛髪に同時に与えるこ
とのできる機能を備えたことを特徴とするものである。
請求項4の発明では、ヘアストレート用装置として挟み
込み式の本体整髪部と副整髪部にそれぞれ設けられた同
回転数で回転する一対のローラーにて毛髪にテンション
を与える機能を構成したことを特徴とするものである。
【0007】請求項5の発明では、ヘアストレート用装
置として挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそれぞれ
ブラシ部を設け、各ブラシ部のかみ合わせが変化するよ
うに本体整髪部のブラシ部に対してスライド移動する副
整髪部のブラシ部によって毛髪に与えるテンションを変
化できることを特徴とするものである。請求項6の発明
では、ヘアストレート用装置として挟み込み式の本体整
髪部と副整髪部にそれぞれブラシ部を設け、ブラシ部の
ブリスル長を変えることで毛髪に与えるテンションを変
化できることを特徴とするものである。
【0008】請求項7の発明では、ヘアストレート用装
置としてスチームと、冷風と、テンションとを毛髪に同
時に与えることのできる機能を備えたことを特徴とする
ものである。請求項8の発明では、ヘアストレート用装
置としてヘアストレート剤塗布手段を有し、スチームと
テンションとヘアストレート剤を毛髪に同時に与えるこ
とのできる機能を備えたことを特徴とするものである。
【0009】請求項9の発明では、ヘアストレート用装
置としてヘアストレート剤を加熱する手段を有し、スチ
ームとテンションと加熱したヘアストレート剤を毛髪に
同時に与えることのできる機能を備えたことを特徴とす
るものである。
【0010】
【作用】請求項1の発明によれば、ヘアストレート剤の
塗布後、スチームとテンションを同時に毛髪に与えるの
で、化学反応を促進してヘアストレート剤の効果を向上
させることができる。請求項2の発明によれば、スチー
ムで前処理を行うことによってヘアストレート剤の毛髪
への浸透を促進し、ヘアストレート剤の効果を向上させ
ることができる。
【0011】請求項3の発明によれば、スチームとテン
ションとを毛髪に対して1つの器具で同時に与えること
ができる。請求項4の発明によれば、ブラシの代わりに
ローラーで毛髪にテンションを与えることでブラシのブ
リスルとの摩擦により生じる傷みを防止することができ
る。
【0012】請求項5の発明によれば、ブラシ部をスラ
イド移動させて毛髪に与えるテンションを変えることで
毛髪に過度のテンションがかかることを防止することが
できる。請求項6の発明によれば、各ブラシ部のブリス
ル長を変えて毛髪に与えるテンションを変えることで毛
髪に過度のテンションがかかることを防止することがで
きる。
【0013】請求項7の発明によれば、スチームより温
められて柔らかくなった毛髪をテンションをかけた状態
で瞬時に冷やすことでヘアウェーブを伸ばすことができ
る。請求項8の発明によれば、ヘアストレート剤塗布手
段によって毛髪にヘアストレート剤を塗布することで別
作業としてヘアストレート剤を毛髪に塗布する手間を省
くことができる。
【0014】請求項9の発明によれば、ヘアストレート
剤を加温して毛髪に塗布することでヘアストレート剤の
効果を効率よく引き出すことができる。
【0015】
【実施例】以下、本発明を図示された実施例に基づいて
詳述する。本発明におけるヘアストレート用装置Aは、
図1に示されるようにV字状のグリップ部4の各先部に
本体整髪部1あるいは副整髪部2を設けて主体が構成さ
れており、グリップ部4を持って各整髪部1,2を近接
させることで毛髪を各整髪部1,2間に挟み込むことが
できるようになっている。
【0016】図1、図2は本発明における第1実施例を
示すものであり、本体整髪部1及び副整髪部2にはそれ
ぞれブラシ部1c,2cが設けられており、各ブラシ部
1c,2cにて毛髪をとくようにしながら本体整髪部1
と副整髪部2で毛髪を挟み込んで毛髪を下方に引っ張る
ことで毛髪にテンションを与えることができるようにな
っている。また、本体整髪部1には本体整髪部1に設け
られたブラシ部1cに露出するようにスチーム噴出口5
が設けられている。6はヒータ板であり、7は水タンク
であり、この水タンク7内の水をヒータ板6にて加熱し
てスチーム噴出口5よりスチームが噴出されるようにな
っており、スチーム噴出口5より噴出されるスチームを
本体整髪部1と副整髪部2にて把持された毛髪に付与す
ることができるようになっている。
【0017】しかして、ヘアストレート剤を毛髪に塗布
する前、あるいは後に上記のヘアストレート用装置Aで
スチームとテンションとを毛髪に対して1つの器具で同
時に与えながらヘアウェーブを伸ばす作業を行うもので
ある。そして、上記のヘアストレート用装置Aを用いて
ヘアウェーブを伸ばす作業を行うにあたり、ヘアストレ
ート剤を毛髪に塗布した後、スチームとテンションを毛
髪に同時に与えながらヘアウェーブを伸ばすようにした
場合には化学反応を促進してヘアストレート剤の効果を
向上させることができるものである。
【0018】また、上記のヘアストレート用装置Aを用
いてヘアウェーブを伸ばす作業を行うにあたり、スチー
ムを毛髪に与えた後、ヘアストレート剤を毛髪に塗布
し、ブラシ部1c,2cで毛髪にテンションを与えなが
らヘアウェーブを伸ばすようにした場合にはスチームで
前処理を行うことによってヘアストレート剤の毛髪への
浸透を促進することができ、ヘアストレート剤の効果を
向上させることができるものである。
【0019】図3は本発明における第2実施例を示すも
のであり、ブラシ部1c,2cに変わる構造として、本
体整髪部1及び副整髪部2に径の異なるローラー1a,
1bまたは2a,2bが一組づつ取付けられている。本
体整髪部1及び副整髪部2に設けられた各ローラー1
a,1bまたは2a,2bは回転数が同じになるように
ベルト8で回転自在に連結されている。また、本体整髪
部1に設けられた各ローラー1a,1bの間にはスチー
ム噴出口5が設けられており、このスチーム噴出口5よ
りスチームを噴出させることができるようになってい
る。本体整髪部1及び副整髪部2に設けられた各ローラ
ー1a,1bまたは2a,2bはそれぞれ径が異ならせ
てあり、本体整髪部1及び副整髪部2に設けられた各ロ
ーラー1a,1bまたは2a,2b間に毛髪を挟み込ん
だ状態でヘアストレート用装置Aを下方に移動させた場
合には各ローラー1a,1bまたは2a,2bの回転率
の差により毛髪にテンションが与えられるようになって
いる。但し、ブラッシングは一方向だけに向けて行うよ
うにし、進行方向の前部に位置するのはローラー1a,
2aとし、各ローラー1a,1b,2a,2bの径の関
係はローラー1a,2aの径がローラー1b,2bの径
よりも大きいものとなっている。
【0020】図4は本発明における第3実施例を示すも
のであり、相互にかみ合う本体整髪部1のブラシ部1c
と副整髪部2のブラシ部2bのかみ合わせを調整できる
ように副整髪部2のブラシ部2cを構成するブリスル2
dを副調整部2の長手方向に沿って可動式にして毛髪に
与えるテンションを調整できるようになっている。図5
は本発明における第4実施例を示すものであり、副整髪
部2のブラシ部2cを構成するブリスル2dの突出長さ
(ブリスル長)を可変式にすることで毛髪に与えるテン
ションを調整できるようになっている。
【0021】図6は本発明における第5実施例を示すも
のであり、スチーム噴出口5の横に冷風吐出口9が設け
られており、本体整髪部1と副整髪部2間に挟み込まれ
た毛髪に対してスチームと冷風とを付与することができ
るようになっている。図7は本発明における第6実施例
を示すものであり、副整髪部2にストレート剤塗布機能
を有するフェルト10を巻いたローラー11が設けられ
ており、このローラー11によってヘアストレート剤塗
布手段3が構成されている。このものにあっては、本体
整髪部1に設けられたブラシ部1cは長手方向に沿う両
端部のブリスル1dの突出長さが中間部のブリスル1d
の突出長さよりも長いものとなっている。
【0022】図8は本発明における第7実施例を示すも
のであり、副整髪部2に設けられたヘアストレート剤塗
布用のローラー11を加熱する機能を設けたものであ
る。副整髪部2に設けられたヘアストレート剤塗布用の
ローラー11の下側には端部がヘアストレート剤が入れ
られたヘアストレート剤タンク13に位置するヘアスト
レート剤浸透用フェルト12が配されており、ヘアスト
レート剤浸透用フェルト12の下側にはヒータ板14が
設けられており、ヘアストレート剤を加温して毛髪に塗
布することができるようになっている。
【0023】
【発明の効果】請求項1の発明におけるヘアストレート
法は、ヘアストレート剤を毛髪に塗布した後、スチーム
とテンションを毛髪に同時に与えながらヘアウェーブを
伸ばすことを特徴とするので、ヘアストレート剤の塗布
後、スチームとテンションを同時に毛髪に与えることが
できるものであり、化学反応を促進してヘアストレート
剤の効果を向上させることができるものである。
【0024】請求項2の発明におけるヘアストレート法
は、スチームを毛髪に与えた後、ヘアストレート剤を毛
髪に塗布し、毛髪にテンションを与えながらヘアウェー
ブを伸ばすことを特徴とするので、スチームで前処理を
行うことによってヘアストレート剤の毛髪への浸透を促
進させることができるものであり、ヘアストレート剤の
効果を向上させることができるものである。
【0025】請求項3の発明におけるヘアストレート用
装置は、スチームとテンションを毛髪に同時に与えるこ
とのできる機能を備えているので、スチームとテンショ
ンとを毛髪に対して1つの器具で同時に与えることがで
きるものである。請求項4の発明におけるヘアストレー
ト用装置は、挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそれ
ぞれ設けられた同回転数で回転する一対のローラーにて
毛髪にテンションを与える機能を構成しているので、ブ
ラシの代わりにローラーで毛髪にテンションを与えるこ
とでブラシのブリスルとの摩擦により生じる毛髪の傷み
を防止することができるものである。
【0026】請求項5の発明におけるヘアストレート用
装置は、挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそれぞれ
ブラシ部を設け、各ブラシ部のかみ合わせが変化するよ
うに本体整髪部のブラシ部に対してスライド移動する副
整髪部のブラシ部によって毛髪に与えるテンションを変
化できるようになっているので、ブラシ部をスライド移
動させて毛髪に与えるテンションを変えることで毛髪に
過度のテンションがかかることを防止することができる
ものである。
【0027】請求項6の発明におけるヘアストレート用
装置は、挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそれぞれ
ブラシ部を設け、各ブラシ部のブリスル長を変えること
で毛髪に与えるテンションを変化できるようになってい
るので、各ブラシ部のブリスル長を変えて毛髪に与える
テンションを変えることで毛髪に過度のテンションがか
かることを防止することができるものである。
【0028】請求項7の発明におけるヘアストレート用
装置は、スチームと、冷風と、テンションとを毛髪に同
時に与えることのできる機能を備えたことを特徴とする
ので、スチームより温められて柔らかくなった毛髪をテ
ンションをかけた状態で瞬時に冷やすことでヘアウェー
ブを効率よく伸ばすことができるものである。請求項8
の発明におけるヘアストレート用装置は、ヘアストレー
ト剤塗布手段を有し、スチームとテンションとヘアスト
レート剤を毛髪に同時に与えることのできる機能を備え
たことを特徴とするので、ヘアストレート剤塗布手段に
よって毛髪にヘアストレート剤を塗布することで別作業
としてヘアストレート剤を毛髪に塗布する手間を省くこ
とができるものである。
【0029】請求項9の発明におけるヘアストレート用
装置は、ヘアストレート剤を加熱する手段を有し、スチ
ームとテンションと加熱したヘアストレート剤を毛髪に
同時に与えることのできる機能を備えたことを特徴とす
るので、ヘアストレート剤を加温して毛髪に塗布するこ
とでヘアストレート剤の効果を効率よく引き出すことが
できるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す概略断面図である。
【図2】他の実施例を示す一部省略した部分斜視図であ
る。
【図3】さらに他の実施例を示す一部省略した部分斜視
図である。
【図4】(a)(b)はさらに他の実施例における作用
を説明する説明図である。
【図5】(a)(b)はさらに他の実施例における作用
を説明する説明図である。
【図6】さらに他の実施例を示す一部省略した部分斜視
図である。
【図7】さらに他の実施例を示す一部省略した部分斜視
図である。
【図8】さらに他の実施例を示す一部省略した部分断面
図である。
【符号の説明】
1 本体整髪部 1a ローラー 1b ローラー 1c ブラシ部 2 副整髪部 2a ローラー 2b ローラー 2c ブラシ部 3 ヘアストレート剤塗布手段

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ヘアストレート剤を毛髪に塗布した後、
    スチームとテンションを毛髪に同時に与えながらヘアウ
    ェーブを伸ばすことを特徴とするヘアストレート法。
  2. 【請求項2】 スチームを毛髪に与えた後、ヘアストレ
    ート剤を毛髪に塗布し、毛髪にテンションを与えながら
    ヘアウェーブを伸ばすことを特徴とするヘアストレート
    法。
  3. 【請求項3】 スチームとテンションを毛髪に同時に与
    えることのできる機能を備えて成ることを特徴とするヘ
    アストレート用装置。
  4. 【請求項4】 挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそ
    れぞれ設けられた同回転数で回転する一対のローラーに
    て毛髪にテンションを与える機能を構成して成ることを
    特徴とする請求項3記載のヘアストレート用装置。
  5. 【請求項5】 挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそ
    れぞれブラシ部を設け、各ブラシ部のかみ合わせが変化
    するように本体整髪部のブラシ部に対してスライド移動
    する副整髪部のブラシ部によって毛髪に与えるテンショ
    ンを変化できることを特徴とする請求項3記載のヘアス
    トレート用装置。
  6. 【請求項6】 挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそ
    れぞれブラシ部を設け、各ブラシ部のブリスル長を変え
    ることで毛髪に与えるテンションを変化できることを特
    徴とする請求項3記載のヘアストレート用装置。
  7. 【請求項7】 スチームと、冷風と、テンションとを毛
    髪に同時に与えることのできる機能を備えて成ることを
    特徴とするヘアストレート用装置。
  8. 【請求項8】 ヘアストレート剤塗布手段を有し、スチ
    ームとテンションとヘアストレート剤を毛髪に同時に与
    えることのできる機能を備えて成ることを特徴とするヘ
    アストレート用装置。
  9. 【請求項9】 ヘアストレート剤を加熱する手段を有
    し、スチームとテンションと加熱したヘアストレート剤
    を毛髪に同時に与えることのできる機能を備えて成るこ
    とを特徴とするヘアストレート用装置。
JP6935595A 1995-03-28 1995-03-28 ヘアストレート法及びヘアストレート用装置 Pending JPH08256818A (ja)

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