JPH08256818A - ヘアストレート法及びヘアストレート用装置 - Google Patents
ヘアストレート法及びヘアストレート用装置Info
- Publication number
- JPH08256818A JPH08256818A JP6935595A JP6935595A JPH08256818A JP H08256818 A JPH08256818 A JP H08256818A JP 6935595 A JP6935595 A JP 6935595A JP 6935595 A JP6935595 A JP 6935595A JP H08256818 A JPH08256818 A JP H08256818A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair
- tension
- applying
- hair straightening
- steam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000004209 hair Anatomy 0.000 title claims abstract description 227
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 6
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 abstract description 45
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 3
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D2/00—Hair-curling or hair-waving appliances ; Appliances for hair dressing treatment not otherwise provided for
- A45D2/001—Hair straightening appliances
- A45D2/002—Hair straightening appliances with combs
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D1/00—Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor
- A45D2001/008—Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor with vapor generation, e.g. steam
Landscapes
- Brushes (AREA)
Abstract
髪に与えることでヘアストレート剤の効果を向上させ
る。 【構成】ヘアストレート法としてヘアストレート剤を毛
髪に塗布した後、スチームとテンションを毛髪に同時に
与えながらヘアウェーブを伸ばす。
Description
のにヘアストレート剤の効果をスチーム、テンションに
より向上させるヘアストレート法及びヘアストレート用
装置に関するものである。
のヘアストレート剤の塗布後、ブロー仕上げや、ヘアス
トレート用ブラシにより毛髪にテンションを強く与えて
毛髪のヘアウェーブを伸ばすようにしている。
手法では複数の作業を同時に行うことなく順に行うよう
になっていることから毛髪へのヘアストレート剤の塗布
後、十分にヘアウェーブを伸ばすことはできず、また、
過度のテンションを毛髪に与えると毛髪とブラシの摩擦
で毛髪のキューティクルが傷んでしまうという問題があ
った。
のであり、スチームとブラッシングによるテンションを
毛髪に与えることでヘアストレート剤の効果を向上さ
せ、ヘアウェーブを伸ばしながらキューティクルの表面
を整えるヘアストレート法及びヘアストレート用装置を
提供しようとするものである。
に、請求項1の発明では、ヘアストレート法としてヘア
ストレート剤を毛髪に塗布した後、スチームとテンショ
ンを毛髪に同時に与えながらヘアウェーブを伸ばすこと
を特徴とするものである。請求項2の発明では、ヘアス
トレート法としてスチームを毛髪に与えた後、ヘアスト
レート剤を毛髪に塗布し、毛髪にテンションを与えなが
らヘアウェーブを伸ばすことを特徴とするものである。
置としてスチームとテンションを毛髪に同時に与えるこ
とのできる機能を備えたことを特徴とするものである。
請求項4の発明では、ヘアストレート用装置として挟み
込み式の本体整髪部と副整髪部にそれぞれ設けられた同
回転数で回転する一対のローラーにて毛髪にテンション
を与える機能を構成したことを特徴とするものである。
置として挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそれぞれ
ブラシ部を設け、各ブラシ部のかみ合わせが変化するよ
うに本体整髪部のブラシ部に対してスライド移動する副
整髪部のブラシ部によって毛髪に与えるテンションを変
化できることを特徴とするものである。請求項6の発明
では、ヘアストレート用装置として挟み込み式の本体整
髪部と副整髪部にそれぞれブラシ部を設け、ブラシ部の
ブリスル長を変えることで毛髪に与えるテンションを変
化できることを特徴とするものである。
置としてスチームと、冷風と、テンションとを毛髪に同
時に与えることのできる機能を備えたことを特徴とする
ものである。請求項8の発明では、ヘアストレート用装
置としてヘアストレート剤塗布手段を有し、スチームと
テンションとヘアストレート剤を毛髪に同時に与えるこ
とのできる機能を備えたことを特徴とするものである。
置としてヘアストレート剤を加熱する手段を有し、スチ
ームとテンションと加熱したヘアストレート剤を毛髪に
同時に与えることのできる機能を備えたことを特徴とす
るものである。
塗布後、スチームとテンションを同時に毛髪に与えるの
で、化学反応を促進してヘアストレート剤の効果を向上
させることができる。請求項2の発明によれば、スチー
ムで前処理を行うことによってヘアストレート剤の毛髪
への浸透を促進し、ヘアストレート剤の効果を向上させ
ることができる。
ションとを毛髪に対して1つの器具で同時に与えること
ができる。請求項4の発明によれば、ブラシの代わりに
ローラーで毛髪にテンションを与えることでブラシのブ
リスルとの摩擦により生じる傷みを防止することができ
る。
イド移動させて毛髪に与えるテンションを変えることで
毛髪に過度のテンションがかかることを防止することが
できる。請求項6の発明によれば、各ブラシ部のブリス
ル長を変えて毛髪に与えるテンションを変えることで毛
髪に過度のテンションがかかることを防止することがで
きる。
められて柔らかくなった毛髪をテンションをかけた状態
で瞬時に冷やすことでヘアウェーブを伸ばすことができ
る。請求項8の発明によれば、ヘアストレート剤塗布手
段によって毛髪にヘアストレート剤を塗布することで別
作業としてヘアストレート剤を毛髪に塗布する手間を省
くことができる。
剤を加温して毛髪に塗布することでヘアストレート剤の
効果を効率よく引き出すことができる。
詳述する。本発明におけるヘアストレート用装置Aは、
図1に示されるようにV字状のグリップ部4の各先部に
本体整髪部1あるいは副整髪部2を設けて主体が構成さ
れており、グリップ部4を持って各整髪部1,2を近接
させることで毛髪を各整髪部1,2間に挟み込むことが
できるようになっている。
示すものであり、本体整髪部1及び副整髪部2にはそれ
ぞれブラシ部1c,2cが設けられており、各ブラシ部
1c,2cにて毛髪をとくようにしながら本体整髪部1
と副整髪部2で毛髪を挟み込んで毛髪を下方に引っ張る
ことで毛髪にテンションを与えることができるようにな
っている。また、本体整髪部1には本体整髪部1に設け
られたブラシ部1cに露出するようにスチーム噴出口5
が設けられている。6はヒータ板であり、7は水タンク
であり、この水タンク7内の水をヒータ板6にて加熱し
てスチーム噴出口5よりスチームが噴出されるようにな
っており、スチーム噴出口5より噴出されるスチームを
本体整髪部1と副整髪部2にて把持された毛髪に付与す
ることができるようになっている。
する前、あるいは後に上記のヘアストレート用装置Aで
スチームとテンションとを毛髪に対して1つの器具で同
時に与えながらヘアウェーブを伸ばす作業を行うもので
ある。そして、上記のヘアストレート用装置Aを用いて
ヘアウェーブを伸ばす作業を行うにあたり、ヘアストレ
ート剤を毛髪に塗布した後、スチームとテンションを毛
髪に同時に与えながらヘアウェーブを伸ばすようにした
場合には化学反応を促進してヘアストレート剤の効果を
向上させることができるものである。
いてヘアウェーブを伸ばす作業を行うにあたり、スチー
ムを毛髪に与えた後、ヘアストレート剤を毛髪に塗布
し、ブラシ部1c,2cで毛髪にテンションを与えなが
らヘアウェーブを伸ばすようにした場合にはスチームで
前処理を行うことによってヘアストレート剤の毛髪への
浸透を促進することができ、ヘアストレート剤の効果を
向上させることができるものである。
のであり、ブラシ部1c,2cに変わる構造として、本
体整髪部1及び副整髪部2に径の異なるローラー1a,
1bまたは2a,2bが一組づつ取付けられている。本
体整髪部1及び副整髪部2に設けられた各ローラー1
a,1bまたは2a,2bは回転数が同じになるように
ベルト8で回転自在に連結されている。また、本体整髪
部1に設けられた各ローラー1a,1bの間にはスチー
ム噴出口5が設けられており、このスチーム噴出口5よ
りスチームを噴出させることができるようになってい
る。本体整髪部1及び副整髪部2に設けられた各ローラ
ー1a,1bまたは2a,2bはそれぞれ径が異ならせ
てあり、本体整髪部1及び副整髪部2に設けられた各ロ
ーラー1a,1bまたは2a,2b間に毛髪を挟み込ん
だ状態でヘアストレート用装置Aを下方に移動させた場
合には各ローラー1a,1bまたは2a,2bの回転率
の差により毛髪にテンションが与えられるようになって
いる。但し、ブラッシングは一方向だけに向けて行うよ
うにし、進行方向の前部に位置するのはローラー1a,
2aとし、各ローラー1a,1b,2a,2bの径の関
係はローラー1a,2aの径がローラー1b,2bの径
よりも大きいものとなっている。
のであり、相互にかみ合う本体整髪部1のブラシ部1c
と副整髪部2のブラシ部2bのかみ合わせを調整できる
ように副整髪部2のブラシ部2cを構成するブリスル2
dを副調整部2の長手方向に沿って可動式にして毛髪に
与えるテンションを調整できるようになっている。図5
は本発明における第4実施例を示すものであり、副整髪
部2のブラシ部2cを構成するブリスル2dの突出長さ
(ブリスル長)を可変式にすることで毛髪に与えるテン
ションを調整できるようになっている。
のであり、スチーム噴出口5の横に冷風吐出口9が設け
られており、本体整髪部1と副整髪部2間に挟み込まれ
た毛髪に対してスチームと冷風とを付与することができ
るようになっている。図7は本発明における第6実施例
を示すものであり、副整髪部2にストレート剤塗布機能
を有するフェルト10を巻いたローラー11が設けられ
ており、このローラー11によってヘアストレート剤塗
布手段3が構成されている。このものにあっては、本体
整髪部1に設けられたブラシ部1cは長手方向に沿う両
端部のブリスル1dの突出長さが中間部のブリスル1d
の突出長さよりも長いものとなっている。
のであり、副整髪部2に設けられたヘアストレート剤塗
布用のローラー11を加熱する機能を設けたものであ
る。副整髪部2に設けられたヘアストレート剤塗布用の
ローラー11の下側には端部がヘアストレート剤が入れ
られたヘアストレート剤タンク13に位置するヘアスト
レート剤浸透用フェルト12が配されており、ヘアスト
レート剤浸透用フェルト12の下側にはヒータ板14が
設けられており、ヘアストレート剤を加温して毛髪に塗
布することができるようになっている。
法は、ヘアストレート剤を毛髪に塗布した後、スチーム
とテンションを毛髪に同時に与えながらヘアウェーブを
伸ばすことを特徴とするので、ヘアストレート剤の塗布
後、スチームとテンションを同時に毛髪に与えることが
できるものであり、化学反応を促進してヘアストレート
剤の効果を向上させることができるものである。
は、スチームを毛髪に与えた後、ヘアストレート剤を毛
髪に塗布し、毛髪にテンションを与えながらヘアウェー
ブを伸ばすことを特徴とするので、スチームで前処理を
行うことによってヘアストレート剤の毛髪への浸透を促
進させることができるものであり、ヘアストレート剤の
効果を向上させることができるものである。
装置は、スチームとテンションを毛髪に同時に与えるこ
とのできる機能を備えているので、スチームとテンショ
ンとを毛髪に対して1つの器具で同時に与えることがで
きるものである。請求項4の発明におけるヘアストレー
ト用装置は、挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそれ
ぞれ設けられた同回転数で回転する一対のローラーにて
毛髪にテンションを与える機能を構成しているので、ブ
ラシの代わりにローラーで毛髪にテンションを与えるこ
とでブラシのブリスルとの摩擦により生じる毛髪の傷み
を防止することができるものである。
装置は、挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそれぞれ
ブラシ部を設け、各ブラシ部のかみ合わせが変化するよ
うに本体整髪部のブラシ部に対してスライド移動する副
整髪部のブラシ部によって毛髪に与えるテンションを変
化できるようになっているので、ブラシ部をスライド移
動させて毛髪に与えるテンションを変えることで毛髪に
過度のテンションがかかることを防止することができる
ものである。
装置は、挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそれぞれ
ブラシ部を設け、各ブラシ部のブリスル長を変えること
で毛髪に与えるテンションを変化できるようになってい
るので、各ブラシ部のブリスル長を変えて毛髪に与える
テンションを変えることで毛髪に過度のテンションがか
かることを防止することができるものである。
装置は、スチームと、冷風と、テンションとを毛髪に同
時に与えることのできる機能を備えたことを特徴とする
ので、スチームより温められて柔らかくなった毛髪をテ
ンションをかけた状態で瞬時に冷やすことでヘアウェー
ブを効率よく伸ばすことができるものである。請求項8
の発明におけるヘアストレート用装置は、ヘアストレー
ト剤塗布手段を有し、スチームとテンションとヘアスト
レート剤を毛髪に同時に与えることのできる機能を備え
たことを特徴とするので、ヘアストレート剤塗布手段に
よって毛髪にヘアストレート剤を塗布することで別作業
としてヘアストレート剤を毛髪に塗布する手間を省くこ
とができるものである。
装置は、ヘアストレート剤を加熱する手段を有し、スチ
ームとテンションと加熱したヘアストレート剤を毛髪に
同時に与えることのできる機能を備えたことを特徴とす
るので、ヘアストレート剤を加温して毛髪に塗布するこ
とでヘアストレート剤の効果を効率よく引き出すことが
できるものである。
る。
図である。
を説明する説明図である。
を説明する説明図である。
図である。
図である。
図である。
Claims (9)
- 【請求項1】 ヘアストレート剤を毛髪に塗布した後、
スチームとテンションを毛髪に同時に与えながらヘアウ
ェーブを伸ばすことを特徴とするヘアストレート法。 - 【請求項2】 スチームを毛髪に与えた後、ヘアストレ
ート剤を毛髪に塗布し、毛髪にテンションを与えながら
ヘアウェーブを伸ばすことを特徴とするヘアストレート
法。 - 【請求項3】 スチームとテンションを毛髪に同時に与
えることのできる機能を備えて成ることを特徴とするヘ
アストレート用装置。 - 【請求項4】 挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそ
れぞれ設けられた同回転数で回転する一対のローラーに
て毛髪にテンションを与える機能を構成して成ることを
特徴とする請求項3記載のヘアストレート用装置。 - 【請求項5】 挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそ
れぞれブラシ部を設け、各ブラシ部のかみ合わせが変化
するように本体整髪部のブラシ部に対してスライド移動
する副整髪部のブラシ部によって毛髪に与えるテンショ
ンを変化できることを特徴とする請求項3記載のヘアス
トレート用装置。 - 【請求項6】 挟み込み式の本体整髪部と副整髪部にそ
れぞれブラシ部を設け、各ブラシ部のブリスル長を変え
ることで毛髪に与えるテンションを変化できることを特
徴とする請求項3記載のヘアストレート用装置。 - 【請求項7】 スチームと、冷風と、テンションとを毛
髪に同時に与えることのできる機能を備えて成ることを
特徴とするヘアストレート用装置。 - 【請求項8】 ヘアストレート剤塗布手段を有し、スチ
ームとテンションとヘアストレート剤を毛髪に同時に与
えることのできる機能を備えて成ることを特徴とするヘ
アストレート用装置。 - 【請求項9】 ヘアストレート剤を加熱する手段を有
し、スチームとテンションと加熱したヘアストレート剤
を毛髪に同時に与えることのできる機能を備えて成るこ
とを特徴とするヘアストレート用装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6935595A JPH08256818A (ja) | 1995-03-28 | 1995-03-28 | ヘアストレート法及びヘアストレート用装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6935595A JPH08256818A (ja) | 1995-03-28 | 1995-03-28 | ヘアストレート法及びヘアストレート用装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004137637A Division JP2004237117A (ja) | 2004-05-06 | 2004-05-06 | ヘアストレート用装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08256818A true JPH08256818A (ja) | 1996-10-08 |
Family
ID=13400175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6935595A Pending JPH08256818A (ja) | 1995-03-28 | 1995-03-28 | ヘアストレート法及びヘアストレート用装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08256818A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19809069A1 (de) * | 1998-03-04 | 1999-09-16 | Elsa Buheitel | Verfahren und Vorrichtung zum Einbringen von Wirkstoffen in Haar |
| EP1728449A1 (en) * | 2005-06-01 | 2006-12-06 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Hair styling appliance |
| JP2007089711A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Matsushita Electric Works Ltd | 超音波ヘアセット器 |
| JP2010540137A (ja) * | 2007-10-03 | 2010-12-24 | ロレアル | スチームを使用する毛髪の処理方法 |
| WO2014029980A1 (en) * | 2012-08-20 | 2014-02-27 | Jemella Limited | Hair styling device |
| CN104138124A (zh) * | 2014-08-11 | 2014-11-12 | 叶秀娟 | 直发器 |
| US10213000B2 (en) | 2012-06-25 | 2019-02-26 | Jemella Limited | Hair styling appliance |
| US10455916B2 (en) | 2012-12-03 | 2019-10-29 | Jemella Limited | Hair styling apparatus |
| US10849400B2 (en) | 2012-06-25 | 2020-12-01 | Jemella Limited | Hair dryer |
| GB2613795A (en) * | 2021-12-14 | 2023-06-21 | Dyson Technology Ltd | Hair styling appliance |
-
1995
- 1995-03-28 JP JP6935595A patent/JPH08256818A/ja active Pending
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19809069A1 (de) * | 1998-03-04 | 1999-09-16 | Elsa Buheitel | Verfahren und Vorrichtung zum Einbringen von Wirkstoffen in Haar |
| EP1728449A1 (en) * | 2005-06-01 | 2006-12-06 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Hair styling appliance |
| US7597107B2 (en) | 2005-06-01 | 2009-10-06 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Hair styling appliance |
| JP2007089711A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Matsushita Electric Works Ltd | 超音波ヘアセット器 |
| JP2010540137A (ja) * | 2007-10-03 | 2010-12-24 | ロレアル | スチームを使用する毛髪の処理方法 |
| US10849400B2 (en) | 2012-06-25 | 2020-12-01 | Jemella Limited | Hair dryer |
| US10213000B2 (en) | 2012-06-25 | 2019-02-26 | Jemella Limited | Hair styling appliance |
| US11191335B2 (en) | 2012-06-25 | 2021-12-07 | Jemella Limited | Hair styling appliance |
| AU2013304809B2 (en) * | 2012-08-20 | 2017-06-08 | Jemella Limited | Hair styling device |
| AU2013304809C1 (en) * | 2012-08-20 | 2017-08-31 | Jemella Limited | Hair styling device |
| US9848683B2 (en) | 2012-08-20 | 2017-12-26 | Jemella Limited | Hair styling device |
| WO2014029980A1 (en) * | 2012-08-20 | 2014-02-27 | Jemella Limited | Hair styling device |
| US10455916B2 (en) | 2012-12-03 | 2019-10-29 | Jemella Limited | Hair styling apparatus |
| CN104138124A (zh) * | 2014-08-11 | 2014-11-12 | 叶秀娟 | 直发器 |
| GB2613795A (en) * | 2021-12-14 | 2023-06-21 | Dyson Technology Ltd | Hair styling appliance |
| WO2023111499A1 (en) * | 2021-12-14 | 2023-06-22 | Dyson Technology Limited | Hair styling appliance |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0606691B1 (en) | Hair iron for straight-perming hair and method using the same | |
| US5868146A (en) | Styling appliance and method of styling hair | |
| US6250312B1 (en) | Apparatus for applying hair highlights | |
| JPH08256818A (ja) | ヘアストレート法及びヘアストレート用装置 | |
| US5899213A (en) | Hair processing method and apparatus | |
| US3973528A (en) | Styling apparatus for hair | |
| RU2228696C2 (ru) | Вспомогательное приспособление для распрямления волос | |
| US3173428A (en) | Hair waving device with heater mounted between bristles | |
| US4483354A (en) | Method of coloring hair | |
| CH702861A1 (it) | Piastra stiracapelli provvista di un dispositivo a spazzola e processo di trattamento per capelli. | |
| JP4171608B2 (ja) | 縮毛矯正用具と縮毛矯正方法 | |
| US4381791A (en) | Permanent wave mandrel device for hair | |
| US11197526B2 (en) | Hair painting board and method therefor | |
| US6484730B1 (en) | Device for cold waving hair for increased sheen and healthier hair | |
| CN2532726Y (zh) | 组合发梳的电热平板夹 | |
| JP2004237117A (ja) | ヘアストレート用装置 | |
| JP2004516911A (ja) | 個々の毛髪束にカラーを塗布するための器具 | |
| JPH0584113A (ja) | 髪型のセツト方法 | |
| JP2009136367A (ja) | 毛髪のパーマ方法及びこれに使用する装置 | |
| JPH09252834A (ja) | 毛髪化粧用具 | |
| JP4426985B2 (ja) | パーマネントウエーブの方法 | |
| JP3179859B2 (ja) | ヘアの処理方法とその処理装置 | |
| JPH1175927A (ja) | 頭髪整形用アイロン | |
| JP4414857B2 (ja) | 縮毛矯正 | |
| JP4115469B2 (ja) | ヘアーブラシ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20040202 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040302 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20040506 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041214 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20050214 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050712 |