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JPH0824606A - 自動微細気泡水発生装置 - Google Patents

自動微細気泡水発生装置

Info

Publication number
JPH0824606A
JPH0824606A JP15844594A JP15844594A JPH0824606A JP H0824606 A JPH0824606 A JP H0824606A JP 15844594 A JP15844594 A JP 15844594A JP 15844594 A JP15844594 A JP 15844594A JP H0824606 A JPH0824606 A JP H0824606A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water
bubble
air
mixer
fine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15844594A
Other languages
English (en)
Inventor
Michio Yamada
三千生 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NIPPON GIJUTSU KAIHATSU CENTER KK
Original Assignee
NIPPON GIJUTSU KAIHATSU CENTER KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NIPPON GIJUTSU KAIHATSU CENTER KK filed Critical NIPPON GIJUTSU KAIHATSU CENTER KK
Priority to JP15844594A priority Critical patent/JPH0824606A/ja
Publication of JPH0824606A publication Critical patent/JPH0824606A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 小形軽量で、しかもより微細な気泡を多量に
含む微細気泡水を、容易に安定して製造できるようにし
た微細気泡水発生装置を提供する。 【構成】 所定の水圧を有する水源へ水入口側を接続し
たエアーエジェクタと,エアーエジェクタの空気吸入口
側へ接続した空気吸入バルブと,エアーエジェクタの水
出口側に接続した気泡水内の気泡を微細化する気泡微細
化混合器と,気泡微細化混合器の出口側に接続した微細
気泡水を再攪拌するエマルジョン化タンクとから形成す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、水中へ多数の微細気泡
を分散混合させることにより、溶存酸素量を大幅に増加
した微細気泡水の製造装置の改良に係り、主として園芸
及び農業用散水や風呂用水、洗濯用水等の製造に使用さ
れるものである。
【0002】
【従来の技術】水中へ多数の気泡を分散混合させると、
水中の溶存酸素量が増加し、水が活性化されることによ
り植物の生育が促進されたり、或いは水の洗浄能力が高
まって洗剤使用量の削減が可能なことは、従来から広く
知られている。
【0003】図4は、従前の気泡水(気泡含有活性水)
の製造装置の一例を示すものであり、多数の小孔13を
有する攪拌羽根14をケーシング15内で高速回転さ
せ、水供給口16から供給した水に空気供給口17から
供給した空気を攪拌混合することにより、気泡平均粒径
が20μm〜50μmの微気泡を5〜30(VOL%)
含有する気泡水を取出口18から連続的に取り出すよう
に構成されている(実開昭59−184827号)。
【0004】しかし、前記図4の装置では、攪拌羽根1
4の高速回転に相当の駆動エネルギーを必要とするう
え、空気供給用コンプレッサーを別途に必要とするた
め、装置の大型化や作動操作の複雑化が避けられないと
云う難点がある。また、従前の気泡水製造装置では、水
中へ混入される気泡の径に相当のバラツキがあるうえ、
気泡径やその混合率の調整が著しく困難である。その結
果、気泡水が完全な乳化状になり難くく、所謂理想的な
エマルジョン状の気泡水が得られないと云う問題があ
る。更に、従前の気泡水製造装置では、水中へ混入され
る気泡径にバラツキがあるだけでなく、その混合が比較
的不十分であるため、製造された気泡水内から気泡が早
期に抜け出すことになり、気泡水の使用上に様々な支障
を生ずると云う難点がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、従前の気泡
水発生装置に於ける上述の如き問題、即ち装置の構造
が複雑で大形となり、しかも作動操作が複雑で手数がか
かること、粒径の揃った微細気泡が混入した理想的な
気泡水が得られないこと、気泡水からの気泡の抜け出
しが比較的早いこと等の問題を解決せんとするものであ
り、小形で取扱い性に優れ、しかも、粒径の揃った微細
気泡を高混合率で且つ均質に含有する理想的なエマルジ
ョン状の気泡水を容易に得られるようにした微細気泡水
発生装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本願発明は、所定の水圧
を有する水源へその水入口側を接続したエアーエジェク
タと,エアーエジェクタの空気吸入口側へ接続した空気
吸入バルブと,エアーエジェクタの水出口側に接続した
気泡水内の気泡を微細化する気泡微細化混合器と,気泡
微細化混合器の出口側に接続した微細気泡水を再攪拌混
合するエマルジョン化タンクとを発明の基本構成とする
ものであり、エアーエジェクタによって水内へ吸引混合
せしめた気泡を気泡微細化混合器によって微細化すると
共に水内へ再混合し、更に、エマルジョン化タンク内で
微細気泡水の有する運動エネルギーを利用して再攪拌す
ることにより、ほぼ完全にエマルジョン化した微細気泡
水を取り出せるようにしたものである。
【0007】
【作用】水がエアーエジェクタ内を流通することによ
り、空気吸入バルブを通して空気が水内へ吸引混合され
る。空気が吸引混合された気泡水は気泡微細化混合器内
を流通する間に、その内部気泡が微細化されると共に再
攪拌される。気泡微細化混合器からの微細気泡水は引き
続きエマルジョン化タンク内へ導入され、微細気泡水の
保持する運動エネルギーを利用して再度攪拌混合され
る。これにより、微細気泡水はほぼ完全にエマルジョン
化され、溶存酸素量の極めて高い活性水となって外部へ
取り出されて行く。
【0008】
【実施例】以下図面に基づいて本発明の実施例を説明す
る。図1は本発明に係る自動微細気泡水発生装置のブロ
ック構成図であり、図2は気泡の微細化混合器の断面
図、図3はエマルジョン化タンクの断面図である。
【0009】図1に於いて、1は原水タンク、2は空気
吸引バルブ、3はエアーエジェクタ、4はポンプ、5は
気泡微細化混合器、6は圧力計、7はエマルジョン化タ
ンク、8は圧力調整バルブ、9は気泡水貯留タンクであ
る。前記気泡微細化混合器5は図2に示す如く、金属又
は合成樹脂製筒体5aの内部に多孔質セラミックの粒状
充填体5bを充填したものであり、多孔質セラミックと
しては比重2.5〜4.0、直径1〜3mmφ程度の球
状体が使用されている。
【0010】尚、本実施例では多孔質セラミックの粒状
充填体5bを球形状としているが、その形状は外径2〜
4mm、長さ2〜5mmの円柱体や外径2〜4mmφ、
内径1〜2mmφ、長さ2〜5mmの円筒体とすること
も可能である。また、多孔質セラミック材として、遠赤
外線放射性のものを使用することも可能である。更に、
本実施例では前記気泡微細化混合器5を筒体5a内に多
孔質セラミック粒状充填体5bを充填した構成としてい
るが、ケーシング本体内へ挿入した攪拌羽根を水流又は
外部動力により高速回転させるようにしたミキサー型の
微細化混合器とすることも可能である。加えて、前記粒
状充填体5bの材質としては、結晶組織が硬く緻密で容
易に割れたり摩耗したりせず、しかも耐水性、耐アルカ
リ性、耐酸性を有する多孔質セラミック材が望ましい。
【0011】前記エマルジョン化タンクは図3に示す如
く、密閉状の外側タンク7aと、その内部に同芯状に配
設した上方開放形の内側タンク7bとから形成されてお
り、内側タンク7bの下方へ圧入された微細気泡水10
は内側タンク7b内を上昇流となって流れ、その上から
外側タンク7a内へ下降流となって流下し、出口7cよ
り外方へ排出されて行く。
【0012】次に、本発明の作動について説明する。図
1を参照して先ず、ポンプ4(例えば100V、0.4
KW、12l/min)を起動し、原水タンク1内の水
をエアーエジエクタ3を通して気泡微細化混合器5内へ
圧入する。また、前記ポンプ4の起動と同時に空気吸引
バルブ2の開度を調整し、エアーエジェクタ3を介して
吸水中へ混入する空気11の混入量を所定値に制御す
る。
【0013】尚、本実施例ではポンプ4によって原水タ
ンク1内の水を気泡微細化混合器5内へ圧入するように
しているが、2〜5kg/cm以上の水圧が得られる水
源(例えば水道設備)がある場合には、原水タンク1及
びポンプ4の使用を排して水道水等をエアーエジェクタ
3を通して気泡微細化混合器5内へ直接供給するように
してもよい。また、本実施例では空気吸入バルブ2を通
して空気11を吸水12内へ吸引混合するようにしてい
るが、空気吸入バルブ2の入口側にオゾン発生器(図示
省略)を接続し、当該オゾン発生器からのオゾンを単独
若しくは空気と一緒に吸水内へ吸引混合するようにして
もよい。
【0014】空気吸入バルブ2を開放すると、エアーエ
ジェクタ3の発生する吸引力によって所定量の空気11
が吸水12内へ吸引混入される。また、前記空気11が
混入した水(気泡水)12aは、引き続き2〜5kg/
cm2の圧力で気泡微細化混合器5内へ導入され、筒体
5a内に充填した多孔質セラミック粒状充填体5aの孔
部内を通過する間に、気泡水12a内の比較的大きな気
泡が粒径1〜10μm程度の微細気泡に細分化されると
共に、水内へより均一に攪拌混合されることになる。
【0015】尚、筒体5a内では、多孔質セラミックの
粒状充填体5bそのものも水流によって攪拌混合され、
相互に摩擦や衝突を繰り返す。その結果、粒状充填体5
bには所謂摩擦電気や圧電気が発生する。また、粒状充
填体5bが衝突によって加熱されたり、赤外線等を吸収
したりすることによって、これに所謂焦電気が発生す
る。このようにして粒状充填体5bが帯電すると、その
内部を流通する水の分子が電気分解されたり、帯電体の
放電々流により生じた磁界によって磁化されることにな
り、所謂水そのものも活性化されることになる。
【0016】前記気泡微細化混合器5で気泡が微細化さ
れた微細気泡水10は、引き続きエマルジョン化タンク
7内へ圧入され、内側タンク7b内を旋回しつつ上向流
となって流通したあと、その上方開口から外側タンク7
a内へ放出され、下降流となって流下する。この間に、
微細気泡水10は再度十分に攪拌混合されることにな
り、微細気泡が均質に分散したエマルジョン状態の微細
気泡水10が形成される。
【0017】エマルジョン化タンク7を通過する間にエ
マルジョン状態にされた微細気泡水10は、圧力調整バ
ルブ8を通して微細気泡水貯留タンク9内へ送られ、該
タンク9内で一旦貯留されたあと、必要箇所へ給水され
て行く。尚、微細気泡水10を圧力調整バルブ9から直
接に必要箇所へ給水してもよいことは勿論である。
【0018】本発明の装置により製造した微細気泡水1
0には、粒径1〜30μm(平均粒径3〜10μm)の
微細気泡が約20〜40VOL%の混合率で混合されて
おり、その結果、水内の溶存酸素は定常飽和状態の値の
20〜50%増加していることが、試験結果より確認さ
れている。また、エマルジョン化された微細気泡水10
内の微細気泡は、気泡水10を静置せしめた場合でも容
易に水と分離せず、約10分間程度はエマルジョン化状
態に保持される。即ち、微細気泡水10の貯留可能時間
が長いため、当該気泡水10の使用が極めて便宣とな
る。
【0019】前記微細気泡水内の気泡は比較的安定した
分散系を形成し、長時間水溶液中に存在する。また、水
溶液中の微細気泡は有機物や様々な微粒子を吸着する機
能を有するため、水中に存在する有機物は凝集沈殿し、
水の浄化が行なわれることになる。更に、水溶液中の微
細気泡は錆や有機物等で凝固しているスケールの隙間へ
入り込み、一種の解膠作用によって凝固体を分散(放
散)させる作用を有している。そのため、洗濯水などに
使用した場合には、より少ない洗剤で所望の洗浄度を得
ることができ、また風呂用水として用いた場合には、人
体の洗浄効果等が向上する。加えて、水溶液中の微細気
泡は消費される溶存酸素を次々に補給する作用をするた
め、水の嫌気化の防止や消毒・殺菌作用を果たすことに
なり、洗濯や風呂用水としては極めて好都合である。
尚、空気吸入口にオゾン発生器を接続した場合には、前
記消毒・殺菌作用がより一層向上することになる。
【0020】
【発明の効果】本発明に於いては、水源から供給される
2〜5kgの水圧を有する水内へエアーエジェクターを
介して空気を吸引混合させ、当該空気を吸引した気泡水
を気泡微細化混合器を通して内部気泡の微細化及び再混
合を行なうと共に、形成された微細気泡水をエマルジョ
ン化タンクを通して再攪拌する構成としている。その結
果、2〜5kg程度の水圧でもって微細気胞を多量に含
むエマルジョン状の微細気胞水を安定して連続的に製造
することができるうえ、装置の構成も極めて簡素化で
き、大幅な小形軽量化が可能となる。
【0021】また、水流の有する運動エネルギーを利用
して空気の吸引、気泡の微細化及び微細気泡水のエマル
ジョン化等の作用が全て行なわれるため、装置の運転操
作も極めて単純化でき、取扱が容易となる。更に、製造
された微細気泡水は長時間に亘ってエマルジョン状態に
保持されるため長期に亘って活性を保持することにな
り、使用上極めて便宣となる。加えて、本発明により製
造された微細気泡水は微細気泡を多量に含むため、高い
洗浄効果や殺菌効果、植物の生育促進効果等を発揮する
ことができる。上述の如く、本願発明は優れた実用的効
用を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る微細気泡水製造装置のブロック構
成図である。
【図2】本発明で使用する気泡微細化混合器の断面概要
図である。
【図3】本発明で使用するエマルジョン化タンクの断面
概要図である。
【図4】従前の気泡水発生装置の一例を示すものであ
る。
【符号の説明】
1は原水タンク、2は空気吸入バルブ、3はエアーエジ
ェクター、4はポンプ、5は気泡微細化混合器、5aは
筒体、5bは粒状充填体、6は圧力計、7はエマルジョ
ン化タンク、7aは外側タンク、7bは内側タンク、7
cは入口、7dは出口、7eは安全弁、8は圧力調整バ
ルブ、9は気泡水貯留タンク、10は微細気泡水、11
は空気、12は吸水、12aは気泡水。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定の水圧を有する水源へ水入口側を接
    続したエアーエジェクタと,エアーエジェクタの空気吸
    入口側へ接続した空気吸入バルブと,エアーエジェクタ
    の水出口側に接続した気泡水内の気泡を微細化する気泡
    微細化混合器と,気泡微細化混合器の出口側に接続した
    微細気泡水を再攪拌するエマルジョン化タンクとから形
    成した自動微細気泡水発生装置。
  2. 【請求項2】 水源を原水タンクとし、エアーエジェク
    タと気泡微細化混合器との間に介設したポンプにより所
    定の水圧を得るようにした請求項1に記載の自動微細気
    泡水発生装置。
  3. 【請求項3】 気泡微細化混合器を、筒体の内部へ多孔
    質セラミックの粒状充填体を充填した構成の気泡微細化
    混合器とした請求項1又は請求項2に記載の自動微細気
    泡水発生装置。
  4. 【請求項4】 エマルジョン化タンクを、下方部に微細
    気泡水の出口を有す密閉形の外側タンク内に下方部に気
    泡水の入口を有する上方開放形の内側タンクを同芯状に
    配設した構成のエマルジョン化タンクとした請求項1、
    請求項2又は請求項3に記載の自動微細気泡水発生装
    置。
  5. 【請求項5】 空気吸入バルブの入口側にオゾン発生器
    を接続する構成とした請求項1、請求項2、請求項3又
    は請求項4に記載の自動微細気泡水発生装置。
  6. 【請求項6】 多孔質セラミックの粒状充填体を粒径が
    1〜3mmφの球体又は外径2〜4mmφ、内径1〜2
    mmφ、長さ2〜5mmの円筒体とした請求項3に記載
    の自動微細気泡水発生装置。
JP15844594A 1994-07-11 1994-07-11 自動微細気泡水発生装置 Pending JPH0824606A (ja)

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