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JPH08219817A - メーターの通気孔構造 - Google Patents

メーターの通気孔構造

Info

Publication number
JPH08219817A
JPH08219817A JP7030341A JP3034195A JPH08219817A JP H08219817 A JPH08219817 A JP H08219817A JP 7030341 A JP7030341 A JP 7030341A JP 3034195 A JP3034195 A JP 3034195A JP H08219817 A JPH08219817 A JP H08219817A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
meter
vent
case
ventilation hole
view
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7030341A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuyuki Ikeuchi
泰之 池内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
Priority to JP7030341A priority Critical patent/JPH08219817A/ja
Publication of JPH08219817A publication Critical patent/JPH08219817A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 メーターの通気孔構造において、メーターレ
ンズの曇りやメーター内での錆の発生を防止し、かつ、
外部の湿度が高い場合でもメーター内の湿度が短時間で
上昇することを回避し、それと共にメーターケースの設
計の自由度を向上させる。 【構成】 メーター内部とメーター外部とを連通する通
気孔2がメーターケース4aの裏面に設けられたメータ
ー4において、通気孔2には気体を通しかつ液体を通さ
ない半透過膜6が被着されて成るメーター4の通気孔構
造である。この構成により、空気の通気性を保持しつつ
通気孔2から雨水等が侵入することがなくなる。したが
って、メーターレンズの内側が曇ったりメーター4内の
精密な機械体に錆が発生したりすることをより確実に防
止できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、メーターの通気孔構造
に関し、例えば自動二輪車や四輪車等の車両などに備え
られたメーターの通気孔構造に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に自動二輪車や四輪車等の車両に
は、スピードメーター、タコメーター、燃料計などの各
種メーター類が備えられている。従来から、この種のメ
ーターのケース裏面には通気孔が設けられており、この
通気孔によってメーターレンズの曇りを防止している。
【0003】従来のスピードメーターの一例を図11お
よび図12に示す。このスピードメーターaは、指針b
による目盛表示のアナログメーターであって、目盛を表
示したメーター文字板cと、金属製のメーターケースd
と、メーター前面に設けられたメーターレンズeとを備
え、正面視で略円形形状を呈している。メーター文字板
cには、オドメーターc1およびトリップメーターc2
が表示されていて、運転者は、メーターケースdの側面
から突出したトリップノブrでトリップメーターc2を
手動でゼロに設定することにより走行距離を適宜計測で
きるようになっている。さらに、メーターケースdの裏
面にはブラケットfが締着されており、スピードメータ
ーaはブラケットfを介して車両の適当な箇所に取り付
けられる。なお、図12において符号gで示すものは照
明バルブである。
【0004】このスピードメーターaにおける通気孔h
1,h2は、メーターケースd裏面の上下両端二箇所に
設けられている。上側の通気孔h1は、図13に示すよ
うに、メーターケースdの後壁に円形孔を形成したもの
であり、メーター内部と外部とを連通して、メーターレ
ンズeの曇りを防止している。一方、下側の通気孔h2
は水抜き穴も兼ねていて、内外部の通気と同時にスピー
ドメーターa内に侵入した水の除去も行う。
【0005】図14および図15に他の従来例を示す。
このメーターiは、メーターケースjが合成樹脂で成形
され正面視で略横長の長方形形状を呈したものであり、
そのメーター文字板kには、スピード表示用の指針bと
共に燃料計の指針mが備えられている。樹脂製のメータ
ーケースjの裏面には三つの通気孔nが設けられてい
る。この三つの通気孔nそれぞれは、図16に示すよう
に迷路構造になっていて、メーターケースjを所定形状
に成形するなどして構成される。この迷路構造により通
気孔nからの水の侵入を防止している。
【0006】さらに水の侵入防止を向上させるため、図
17に示すように円筒形の通気孔qに防水用ホースpを
接続して下方に延ばしたり、図18に示すように前記迷
路構造と防水用ホースpとを組み合わせたりして防水性
を高めるようにもしている。
【0007】以上のように従来のスピードメーター等の
メーター類では、基本的にはメーターケースの裏面側に
通気孔を設け、この通気孔でメーターの内外部を連通さ
せてメーターレンズの曇り防止を図っている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、雨天時
の走行や高圧洗車機による洗車などの環境下では、従来
のように迷路構造や防止ホースで防水性を高めても、結
局は通気孔を介して外部に連通する通路が確保されてお
り、防水対策が十分ではない。よって、メーターケース
内に水が侵入してメーターレンズの内側が曇ったり、メ
ーターを構成する精密な機械体に錆が発生したりする恐
れがあった。また、メーター内に水が直接侵入しなくと
も、メーター外部の湿度が高い場合にはメーター内の湿
度も短時間で上昇してしまうという不都合も生じてい
た。
【0009】また、前記従来の通気孔構造では、できる
だけ雨水等が直接当たらない位置に通気孔を設けること
が必要であることから、通気孔の位置がメーターケース
の裏面に制約されてしまい、メーターの設計の自由度が
影響されていた。さらに、防水性の向上に伴って迷路構
造が複雑化し、メーターケースの製造コストにも影響を
与えてしまう。
【0010】なお、これらの問題は自動二輪車や四輪自
動車に備えられたメーターに限られるものではなく、ス
ノーモビル、モーターボート等の船舶などに備えられた
各種メーター類においても変わりなく生じ得る。
【0011】本発明は、前記従来の問題点に鑑みてなさ
れたものであって、メーターレンズ内側が曇ったり、メ
ーター内の精密な機械体に錆が発生することをより確実
に防止し、かつ、メーター外部の湿度が高い場合であっ
てもメーター内の湿度が短時間で上昇することを回避
し、しかも、メーターの設計の自由度を向上させるメー
ターの通気孔構造を提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記目的を達
成するため次のような構成を有する。すなわち、本発明
は、メーターの内部と外部とを連通する通気孔がメータ
ーケースに設けられたメーターにおいて、前記通気孔ま
たは該通気孔に連なる通気経路には、気体を通しかつ液
体を通さない半透過膜が設けられたことを特徴とするメ
ーターの通気孔構造である。
【0013】
【作用】本発明によれば、メーターケースに設けられた
通気孔または前記通気経路に、気体を通しかつ液体を通
さない半透過膜を設けるようにしたので、空気を透過さ
せて通気性を保持しながらも、通気孔から雨水等が侵入
することがなくなる。したがって、メーターレンズの内
側が曇ったり、メーター内の精密な機械体に錆が発生し
たりすることがより確実に防止される。また、メーター
外部の湿度が高い場合であっても、メーター内の湿度が
短時間で上昇してしまうことが回避される。
【0014】また、防水に対する信頼性が高いことか
ら、通風孔の位置がメーターケースの裏面に制約される
ことはなく、メーターケースの上面や側面などに通気孔
を設けてもよくなり、メーターの設計の自由度も向上す
る。
【0015】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の一実施例を説
明する。本実施例のメーターの通気孔構造は、自動二輪
車のスピードメーターに本発明を適用したものである。
まず、第1実施例について説明する。図1は第1実施例
に係るメーターの背面図である。図2は図1におけるII
−II断面図である。この第1実施例は、メーター内部と
メーター外部とを連通する二つの通気孔2,2がメータ
ーケース4aに設けられたメーター4において、通気孔
2,2には気体を通しかつ液体を通さない半透過膜6,
6が設けられたメーター4の通気孔構造である。
【0016】メーター4は、正面視で略円形形状を呈す
る自動二輪車用スピードメーターであって、内部に配設
されたメーター文字板と、該メーター文字板および機械
体を収納するメーターケース4aと、前記文字板に沿っ
てメーターケース4aに組付けられたメーターレンズと
を備える。なお、照明バルブ10・ブラケット12・ト
リップノブ14の構成、および、前記メーター文字板・
指針・オドメーター・トリップメーターの構成は、図1
1および図12に示した従来のスピードメーターaと同
様である。
【0017】通気孔2は、メーターケース4aの裏面の
下部左右2箇所に設けられた略円形形状の孔である。半
透過膜6は、例えばゴアテックス(商品名)などのよう
な、空気を通しかつ水を通さない透湿・防水素材で構成
されたものであり、その形状は通気孔2の内径よりも大
きな外径寸法を有する。また、半透過膜6は、外側から
見て通気孔2の開口それぞれを完全に隠蔽するように、
メーターケース4aの裏面に被着される。
【0018】第1実施例によれば、二つの通気孔2,2
それぞれにおいて、半透過膜6により、空気の通気性を
保持しつつ雨水等が侵入することがなくなる。したがっ
て、メーターレンズの内側が曇ったりメーター4内の機
械体に錆が発生したりすることがより確実に防止され
る。また、メーター4外部の湿度が高い場合であって
も、メーター4内の湿度が短時間で上昇してしまうこと
を回避できる。さらに、メーター4が泥や油水がかかる
恐れのある環境で使用されても、それらの侵入を確実に
防止できる。
【0019】次に第2実施例について説明する。図3は
第2実施例に係るメーターの背面図である。図4は図3
におけるIV−IV断面図である。第2実施例は、第1実施
例の基本構成において、二つの円形の通気孔2,2をメ
ーターケース4a裏面の下部略中央に上下に近接させて
並べて設けたものである。そして、この上下一対の通気
孔2,2は、縦長の略長方形形状を呈する一枚の半透過
膜6で塞がれている。
【0020】さらに、第3〜第8実施例を順次説明す
る。第3〜第8実施例の説明では、メーター背面図を省
略し通気孔2周囲の断面図のみを示すが、通気孔2周辺
以外の構成部材は第1実施例と同様である。また、第3
〜第8実施例は、メーターケース4aに少なくとも一つ
以上設けられた本発明の通気孔構造のうちの一つの箇所
を示すものであり、その通気孔構造はメーターケース4
aの所望の部位に複数設けられてもよい。
【0021】図5は第3実施例のメーターの通気孔構造
の断面図である。図6は第4実施例のメーターの通気孔
構造の断面図である。図7は第5実施例のメーターの通
気孔構造の断面図である。図8は第6実施例のメーター
の通気孔構造の断面図である。図9は第7実施例のメー
ターの通気孔構造の断面図である。図10は第8実施例
のメーターの通気孔構造の断面図である。
【0022】第3実施例では、図5に示すように、メー
ターケース4aに外方に向けて突出する円筒部4a1を
メーターケース4aに一体形成し、該円筒部4a1を通
気孔2としたものであって、さらに通気孔2を迷路構造
としている。その迷路構造は、図15および図16に示
した前記他の従来例に係る迷路構造と略同様のものであ
る。すなわち、通気孔2は、円筒部4a1の下部で外方
に開放すると共に上方に立ち上がり、該立ち上がり部分
の上端から内方に向けてケース内に開放するような構造
である。そして、この円筒部4a1の先端面には円板状
の半透過膜6が被着されている。この第3実施例によれ
ば、前記第1実施例の作用効果に、迷路構造の効果が加
わるため、通気孔2における防水性をさらに高めること
ができる。
【0023】第4実施例は、図6に示すように、迷路構
造を備えない単なる略円筒形の円筒部4a2と、この円
筒部4a2の先端部外周に嵌着されたキャップ状の半透
過膜6と、この半透過膜6の外周に上端開口部が接続さ
れると共に下方に曲成された略L字形の防水用ホース
(通気経路に相当)8とを備え、防水用ホース8と円筒
部4a2とで半透過膜6を挟持したものである。
【0024】第5実施例では、図7に示すように、第4
実施例における円筒部4a2に防水用ホース8を直接接
続し、その接続した防水用ホース8の下端開口側の端面
に円板状の半透過膜6を被着したものである。
【0025】第6実施例は、図8に示すように、第5実
施例で半透過膜6を防水用ホース8の前記端面に被着し
たのに対し、半透過膜6を防水用ホース8の屈曲部近傍
に挿着するようにしたものである。
【0026】第7実施例は、図9に示すように、防水用
ホース8を円筒部4a2付近で二本に分割したものであ
る。前ホース8aは、円筒部4a2の外周に嵌合すると
共に外鍔8a1が突設されている。半透過膜6は、キャ
ップ状を呈していて鍔部8a1よりも先方の前ホース8
a外周に嵌着される。後ホース8bは、上端開口部の内
周が半透過膜6の外周および鍔部8a1の外周に嵌合し
て取り付けられる。
【0027】第8実施例では、図10に示すように、鍔
部8a1よりも先方の前ホース8a外周に後ホース8b
の上端開口が接続されると共に、後ホース8bの下端開
口の端面に円板状の半透過膜6が被着されている。
【0028】以上の第4〜第8実施例によれば、半透過
膜6による効果に加えて防水用ホース8による防水性向
上が図れるため、メーターレンズの曇りや機械体の錆の
発生をより一層確実に防止することができる。
【0029】なお、本実施例は、本発明の好適な実施の
態様であり、本発明の技術的範囲は、前記第1〜第8実
施例に何ら限定されない。例えば、本発明のメーターの
通過孔構造は、四輪車等の車両、スノーモビルあるいは
船舶などに備えられた各種メーターにも適用可能であ
る。また、通気孔2および半透過膜6の個数は、メータ
ーの形状や性能などに応じて少なくとも一つ以上であれ
ば適宜設定可能である。また、一つの半透過膜6に対す
る通気孔2の数も、第2実施例のものに限定されること
はなく、一枚の半透過膜6を三つ以上の通過孔2に被着
するようにしてもよい。また、本発明の通気孔構造にお
いては防水に対する信頼性が高いため、通気孔2および
半透過膜6の配置箇所はメーターケース4aの裏面かつ
下部に制約を受けない。したがって、当該配置箇所は、
裏面以外のメーターケース4aの側面あるいは上下面で
もよく、またメーターケース4aの上部あるいは中央部
でもよい。
【0030】
【発明の効果】以上の説明の通り、本発明によれば、メ
ーターレンズの内側が曇ったり、メーター内の精密な機
械体に錆が発生したりすることをより確実に防止するこ
とができる。また、メーター外部の湿度が高い場合であ
っても、メーター内の湿度が短時間で上昇することを回
避することもできる。さらに、メーターケースの設計の
自由度を向上させることもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例に係るメーターの背面図である。
【図2】図1におけるII−II断面図である。
【図3】第2実施例に係るメーターの背面図である。
【図4】図3におけるIV−IV断面図である。
【図5】第3実施例のメーターの通気孔構造の断面図で
ある。
【図6】第4実施例のメーターの通気孔構造の断面図で
ある。
【図7】第5実施例のメーターの通気孔構造の断面図で
ある。
【図8】第6実施例のメーターの通気孔構造の断面図で
ある。
【図9】第7実施例のメーターの通気孔構造の断面図で
ある。
【図10】第8実施例のメーターの通気孔構造の断面図
である。
【図11】従来例に係るメーターの正面図である。
【図12】従来例に係るメーターの背面図である。
【図13】図12におけるA−A断面図である。
【図14】他の従来例に係るメーターの正面図である。
【図15】他の従来例に係るメーターの背面図である。
【図16】図15におけるB−B断面図である。
【図17】別の他の従来例の断面図である。
【図18】さらに別の従来例の断面図である。
【符号の説明】
2 通気孔 4 メーター 6 半透過膜 8 防水用ホース(通気経路に相当) 8a 前ホース 8b 後ホース

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 メーターの内部と外部とを連通する通気
    孔がメーターケースに設けられたメーターにおいて、前
    記通気孔または該通気孔に連なる通気経路には、気体を
    通しかつ液体を通さない半透過膜が設けられたことを特
    徴とするメーターの通気孔構造。
JP7030341A 1995-02-20 1995-02-20 メーターの通気孔構造 Pending JPH08219817A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7030341A JPH08219817A (ja) 1995-02-20 1995-02-20 メーターの通気孔構造

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JP7030341A JPH08219817A (ja) 1995-02-20 1995-02-20 メーターの通気孔構造

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Publication Number Publication Date
JPH08219817A true JPH08219817A (ja) 1996-08-30

Family

ID=12301137

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JP7030341A Pending JPH08219817A (ja) 1995-02-20 1995-02-20 メーターの通気孔構造

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JP (1) JPH08219817A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2009202787A (ja) * 2008-02-28 2009-09-10 Honda Motor Co Ltd 車両のスピードメータケースの配置構造
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