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JPH08164826A - 車両用リヤワイパーモータの取付構造 - Google Patents

車両用リヤワイパーモータの取付構造

Info

Publication number
JPH08164826A
JPH08164826A JP6311934A JP31193494A JPH08164826A JP H08164826 A JPH08164826 A JP H08164826A JP 6311934 A JP6311934 A JP 6311934A JP 31193494 A JP31193494 A JP 31193494A JP H08164826 A JPH08164826 A JP H08164826A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rear wiper
closed cross
inner panel
wiper motor
section
Prior art date
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Granted
Application number
JP6311934A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3106885B2 (ja
Inventor
Yoshihiro Saito
至弘 斉藤
Nobuo Watanabe
修生 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP06311934A priority Critical patent/JP3106885B2/ja
Publication of JPH08164826A publication Critical patent/JPH08164826A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3106885B2 publication Critical patent/JP3106885B2/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 リヤワイパーモータの取付剛性が高く、か
つ、フィニッシャーが不要な車両用リヤワイパーモータ
の取付構造を提供する。 【構成】 アウターパネル5の端縁部5aとインナーパ
ネル6の端縁部6aとを接合するとともに、これらの端
縁部5a、6aの下側に位置するライセンスプレート9
の裏側で、アウターパネル5とインナーパネル6とを接
合して第1閉断面部H2を形成し、この第1閉断面部H
2内にレインフォース7を配設して、このレインフォー
ス7の上下端部7a、7bを、前記端縁部5a、6a
と、ライセンスプレート取付板10とにおいて接合し、
さらに、レインフォース7の第2接合面7d(中央部)
をインナーパネル6に接合して、インナーパネル6とレ
インフォース7とで囲まれる第2、第3閉断面部H3、
H4とを形成し、第1閉断面部H2上に、リヤワイパー
モータ4のブラケット8を取り付ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動車のバックドア
に取り付けられるリヤワイパーモータの取付構造に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】この種のものとして、従来から、図3に
示すように、バックドア31のウインドウパネル32に
直接リヤワイパー33を取り付けたものがる。
【0003】このリヤワイパー33を駆動するリヤワイ
パーモータ34は、図4に示すような取付構造によっ
て、開口D1の下側周縁部の車室内側に配設されてい
る。
【0004】図中符号35は、アウターパネル、符号3
6は、インナーパネルであり、このアウターパネル35
とインナーパネル36との間にレインフォース37が配
設されて、インナーパネル36とレインフォース37と
によって閉断面部H1が形成されている。
【0005】これらのアウターパネル35、インナーパ
ネル36および、レインフォース37の上端部(端縁
部)は、3枚重ねてスポット溶接(S1)され、その下
側において、アウターパネル35とレインフォース37
とがスポット溶接(S2)され、さらに、その下側にお
いて、インナーパネル36とレインフォース37とがス
ポット溶接(S3)されている。
【0006】そして、リヤワイパーモータ34に取り付
けられたブラケット38が、インナーパネル36とレイ
ンフォース37との重合面36a、37aに、ボルト3
9締結されている。この重合面36a、37aは、一平
面であり、ボルト39締結は、3カ所なされている。
【0007】一方、リヤワイパーモータ34のピボット
軸34aが、ウインドウパネル32の下辺部32aから
車外側に突き出され、このピボット軸34aに、リヤワ
イパー33が取り付けられている。
【0008】また、図中符号40は、スポット溶接点S
1、S2などを覆うためのフィニッシャーである。
【0009】なお、この種のものとしては、例えば、実
開平5−13817号公報に記載されたものがある。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のリヤワイパーモータ34の取付構造にあって
は、インナーパネル36とレインフォース37とによる
1つの閉断面部H1が形成されているのみで、かつ、ブ
ラケット38が重合面36a、37aに、平面上にボル
ト39締結されているため、リヤワイパーモータ34の
取付剛性が低く、バックドア31を閉じる際にリヤワイ
パーモータ34が揺れたり、リヤワイパーモータ34駆
動時に、振動が生じるという問題があった。
【0011】また、スポット溶接点S1、S2などを覆
って外観品質を保つために、フィニッシャー40を別途
取り付けなければならなかった。
【0012】そこで、この発明は、リヤワイパーモータ
の取付剛性が高く、かつ、フィニッシャーが不要な車両
用リヤワイパーモータの取付構造を提供することを課題
としている。
【0013】
【課題を解決するための手段】この発明は、このような
課題に着目してなされたもので、請求項1に記載の発明
は、アウターパネルとインナーパネルとを有するバック
ドアの開口にウインドウパネルが配設され、前記開口の
下側周縁部の車室内側に車両用リヤワイパーモータを取
り付ける構造において、前記アウターパネルの前記下側
周縁部の端縁部と前記インナーパネルの前記下側周縁部
の端縁部とを接合するとともに、これらの端縁部の下側
に位置するライセンスプレートの裏側で、前記アウター
パネルと前記インナーパネルとを接合して第1閉断面部
を形成し、該第1閉断面部内にレインフォースを配設し
て、該レインフォースの上下端部を、前記アウターパネ
ルと前記インナーパネルとの端縁部側接合部と、前記ラ
イセンスプレート側接合部とにおいて接合し、さらに、
該レインフォースの中央部を前記インナーパネルに接合
し、該接合面によって仕切られて、前記インナーパネル
と前記レインフォースとで囲まれる第2閉断面部と第3
閉断面部とを形成し、前記第1閉断面部上に、前記リヤ
ワイパーモータのブラケットを取り付けたことを特徴と
する。
【0014】請求項2に記載の発明は、前記ブラケット
に複数の取付端面を形成し、各取付端面を、前記第1閉
断面部上の異なる平面上に取り付けたことを特徴とす
る。
【0015】
【作 用】請求項1に記載された発明によれば、アウタ
ーパネルとインナーパネルとによる第1閉断面部内に、
第2閉断面部と第3閉断面部とが形成され、この第2、
第3閉断面部によって補強された第1閉断面部上に、リ
ヤワイパーモータのブラケットが取り付けられているた
め、これらの閉断面部によってリヤワイパーモータの取
付剛性が高まり、バックドアを閉じる際のリヤワイパー
モータの揺れや、リヤワイパーモータ駆動時の振動発生
を防止することができる。
【0016】また、ライセンスプレートの裏側におい
て、アウターパネルとインナーパネルとレインフォース
とが接合されるため、この接合部にライセンスプレート
が取り付けられることで、この接合部が覆われて、従来
のように、フィニッシャーを別途取り付ける必要がなく
なる。
【0017】請求項2に記載された発明によれば、請求
項1に記載された発明の作用に加え、ブラケットの複数
の取付端面を、第1閉断面部上の異なる平面上に取り付
けたため、リヤワイパーモータが3次元的に保持され
て、さらに取付安定性が高められる。
【0018】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
【0019】図1および図2は、この発明の一実施例を
示すものである。
【0020】図1は、バックドア1の開口D2の下方を
示す断面図であり、このバックドア1は、アウターパネ
ル5とインナーパネル6とレインフォース7とを有し、
リヤワイパーモータ4は、ブラケット8を介してインナ
ーパネル6に取り付けられている。そして、このリヤワ
イパーモータ4のピボット軸4aが、ウインドウパネル
2から車外側に突き出されて、このピボット軸4aにリ
ヤワイパー3を取り付けられている。
【0021】アウターパネル5は、その端縁部5a側が
車外側に膨出され、このアウターパネル5の下側には、
ライセンスプレート取付板10が取り付けられている。
【0022】また、このライセンスプレート取付板10
の先端部10aとアウターパネル5との境には、防錆の
ためのシール11が付着されている。
【0023】インナーパネル6は、車室側に膨出されて
おり、このインナーパネル6とアウターパネル5との間
に、レインフォース7が配設されている。
【0024】すなわち、インナーパネル6の端縁部6a
は、アウターパネル5の端縁部5aと、レインフォース
7の上端部7aとに重ねられてスポット溶接(W1)さ
れている。また、その下端部6b(ライセンスプレート
側接合部)は、ライセンスプレート取付板10とレイン
フォース7の下端部7bとに重ねられてスポット溶接
(W2)されて、インナーパネル6とアウターパネル5
とによる第1閉断面部H2が形成されている。
【0025】また、インナーパネル6の上側は、図2に
示すように、車幅方向に対してその中央部が下方に湾曲
しており、その両側には、第1接合面6cが形成され、
さらに、中央部には、車室側に膨出した第2接合面6d
が形成されている。
【0026】レインフォース7の上側もその中央部が、
インナーパネル6よりもさらに下方湾曲し、その両側に
は、第1接合面7cが形成され、さらに、中央部には、
車室側に膨出した第2接合面7dが形成されている。
【0027】これらの第1接合面6c、7cと第2接合
面6d、7dとは、非同一平面上、すなわち、3次元的
に配置設定されている。
【0028】そして、インナーパネル6とレインフォー
ス7とにおいて、第1接合面6c、7c同士が当接し、
さらに、第2接合面6d、7d同士が当接して、これに
よって、第1閉断面部H2内に、第2閉断面部H3と第
3閉断面部H4とが形成されている。
【0029】一方、リヤワイパーモータ4には、ブラケ
ット8が取り付けられている。このブラケット8には、
3つの取付端面8aが形成され、これらの各取付端面8
aが、第1接合面6c、7cと第2接合面6d、7dと
において、ボルト12締結されている。
【0030】さらに、ライセンスプレート取付板10に
ライセンスプレート9が取り付けられて、スポット溶接
点W2が外部から見えないようになっている。
【0031】このような構成のリヤワイパーモータ4の
取付構造にあっては、アウターパネル5とインナーパネ
ル6とによる第1閉断面部H2内に、第2閉断面部H3
と第3閉断面部H4とが形成され、この第2、第3閉断
面部H3、H4によって補強された第1閉断面部H2上
に、リヤワイパーモータ4のブラケット8が取り付けら
れているため、これらの閉断面部H2〜H4によってリ
ヤワイパーモータ4の取付剛性が高まり、バックドア1
を閉じる際のリヤワイパーモータ4の揺れや、リヤワイ
パーモータ4駆動時の振動発生を防止することができ
る。
【0032】さらに、ブラケット8の各取付端面8a
が、3次元的に配置設定された第1接合面6c、7cお
よび、第2接合面6d、7dにボルト12締結されてい
るため、リヤワイパーモータ4が3次元的に保持され、
従来のように平面的に保持されている場合と比べ、さら
に取付安定性が高められる。
【0033】また、バックドア1を閉じる際や、リヤワ
イパーモータ4駆動時の応力が、第2、第3閉断面部H
3、H4によって吸収されるため、この応力によって、
シール11が剥離することがない。
【0034】一方、ライセンスプレート取付板10にお
いて、アウターパネル5とインナーパネル4とレインフ
ォース7とが接合される(スポット溶接W2)ため、こ
のライセンスプレート取付板10にライセンスプレート
9が取り付けられることで、このスポット溶接点W2が
覆われて、従来のように、フィニッシャー40を別途取
り付ける必要がなくなる。
【0035】
【発明の効果】以上説明してきたように、請求項1に記
載された発明によれば、アウターパネルとインナーパネ
ルとによる第1閉断面部内に、第2閉断面部と第3閉断
面部とが形成され、この第2、第3閉断面部によって補
強された第1閉断面部上に、リヤワイパーモータのブラ
ケットが取り付けられているため、これらの閉断面部に
よってリヤワイパーモータの取付剛性が高まり、バック
ドアを閉じる際のリヤワイパーモータの揺れや、リヤワ
イパーモータ駆動時の振動発生を防止することができ
る。
【0036】また、ライセンスプレートの裏側におい
て、アウターパネルとインナーパネルとレインフォース
とが接合されるため、この接合部にライセンスプレート
が取り付けられることで、この接合部が覆われて、従来
のように、フィニッシャーを別途取り付ける必要がなく
なる。
【0037】請求項2に記載された発明によれば、請求
項1に記載された発明の効果に加え、ブラケットの複数
の取付端面を、第1閉断面部上の異なる平面上に取り付
けたため、リヤワイパーモータが3次元的に保持され
て、さらに取付安定性が高められる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例における車両用リヤワイパ
ーモータの取付構造を示し、図4に相応する断面図であ
る。
【図2】同一実施例におけるインナーパネルとレインフ
ォースとの結合状態を示す斜視図である。
【図3】バックドアを有する自動車の後方斜視図であ
る。
【図4】従来例における車両用リヤワイパーモータの取
付構造を示し、図3中A−A線に沿う断面図である
【符号の説明】
1 バックドア 2 ウインドウパネル 3 リヤワイパー 4 リヤワイパーモータ 5 アウターパネル 5a 端縁部 6 インナーパネル 6a 端縁部 6c 第1接合面 6d 第2接合面 7 レインフォース 7c 第1接合面 7d 第2接合面(中央部) 8 ブラケット 9 ライセンスプレート 10 ライセンスプレート取付板 H2 第1閉断面部 H3 第2閉断面部 H4 第3閉断面部 D2 開口

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アウターパネルとインナーパネルとを有
    するバックドアの開口にウインドウパネルが配設され、
    前記開口の下側周縁部の車室内側に車両用リヤワイパー
    モータを取り付ける構造において、 前記アウターパネルの前記下側周縁部の端縁部と前記イ
    ンナーパネルの前記下側周縁部の端縁部とを接合すると
    ともに、これらの端縁部の下側に位置するライセンスプ
    レートの裏側で、前記アウターパネルと前記インナーパ
    ネルとを接合して第1閉断面部を形成し、 該第1閉断面部内にレインフォースを配設して、該レイ
    ンフォースの上下端部を、前記アウターパネルと前記イ
    ンナーパネルとの端縁部側接合部と、前記ライセンスプ
    レート側接合部とにおいて接合し、 さらに、該レインフォースの中央部を前記インナーパネ
    ルに接合し、該接合面によって仕切られて、前記インナ
    ーパネルと前記レインフォースとで囲まれる第2閉断面
    部と第3閉断面部とを形成し、 前記第1閉断面部上に、前記リヤワイパーモータのブラ
    ケットを取り付けたことを特徴とする車両用リヤワイパ
    ーモータの取付構造。
  2. 【請求項2】 前記ブラケットに複数の取付端面を形成
    し、 各取付端面を、前記第1閉断面部上の異なる平面上に取
    り付けたことを特徴とする請求項1に記載の車両用リヤ
    ワイパーモータの取付構造。
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