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JPH08114201A - 油圧モーターのキャビテーション防止装置 - Google Patents

油圧モーターのキャビテーション防止装置

Info

Publication number
JPH08114201A
JPH08114201A JP7188367A JP18836795A JPH08114201A JP H08114201 A JPH08114201 A JP H08114201A JP 7188367 A JP7188367 A JP 7188367A JP 18836795 A JP18836795 A JP 18836795A JP H08114201 A JPH08114201 A JP H08114201A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hydraulic motor
return
oil
hydraulic
prevention device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7188367A
Other languages
English (en)
Inventor
Dae Seung Chung
セウン チュン ダエ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Samsung Heavy Industries Co Ltd
Original Assignee
Samsung Heavy Industries Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Samsung Heavy Industries Co Ltd filed Critical Samsung Heavy Industries Co Ltd
Publication of JPH08114201A publication Critical patent/JPH08114201A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02FDREDGING; SOIL-SHIFTING
    • E02F9/00Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
    • E02F9/20Drives; Control devices
    • E02F9/22Hydraulic or pneumatic drives
    • E02F9/226Safety arrangements, e.g. hydraulic driven fans, preventing cavitation, leakage, overheating
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B21/00Common features of fluid actuator systems; Fluid-pressure actuator systems or details thereof, not covered by any other group of this subclass
    • F15B21/04Special measures taken in connection with the properties of the fluid

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Analytical Chemistry (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)
  • Operation Control Of Excavators (AREA)
  • Hydraulic Motors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 油圧モーターを除いた他のアクチュエータの
リターンオイルに対しては全然影響を及ぼさなく円滑に
リターンされるようにして、不必要な圧力損失を防止し
得る油圧モーターのキャビテーション防止装置を提供す
ることである。 【構成】 油圧モーター1を含んだ複数のアクチュエー
タが単一ポンプPにより作動される重装備の油圧システ
ムにおいて、前記油圧モーター1のオイルリターン時に
はリターン流路2に所定の背圧を形成して、リターンオ
イルの一部が前記油圧モーター1に再供給されるように
し、前記油圧モーターを除いた他のアクチュエータのオ
イルリターン時にはリターンオイルが抵抗なしにすぐタ
ンクTにリターンされるようにする手段を備えて構成さ
れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は油圧モーター(Swing Mo
tor)のキャビテーション(Cavitation)防止装置に関
するもので、特に掘削機等のような重装備のリターン流
路(Return Line)に設置されて、スイングモーター又
は走行モーター等のような油圧モーターのキャビテーシ
ョンを防止するブースタチェックバルブ(Booster Chec
k Valve)に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般的に、油圧モーターにおいて、リタ
ーン流量より供給流量が少なくなると、油圧モーター内
部にキャビテーションが発生する憂いがあり、この場
合、機器の致命的損傷を招来する。これを防止するため
に、リターン側流路にブースタチェックバルブを設置し
てリターン流路での適当な背圧を形成することにより、
不足な供給流量を再び油圧モーターに供給してキャビテ
ーションを防止した。
【0003】図1は従来の重装備油圧システムの一部を
概略的に示す油圧回路図である。同図に示すように、単
一のポンプ(P)により複数のアクチュエータが作動さ
れ、これらの一つが油圧モーター(101)になる。従
来の油圧システムでは、前述したように、リターン流路
(102)中にブースタチェックバルブ(103)が設
置されてリターン流路(102)での適当な背圧を形成
し、このような背圧により得られた流量は流路(10
4)を通じて再び油圧モーター(101)に供給され
て、油圧モーター(101)のキャビテーションを防止
した。図面符号A、B、C、Dは油圧モーターを始めと
する前述した複数のアクチュエータのための切換バルブ
を示す。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のシステムは、油圧モーター(101)が作動
されなく他のアクチュエータのみが作動される時は寧ろ
負荷として作用して、前述したブースタチェックバルブ
(103)通過時に圧力損失を誘発する問題点が指摘さ
れた。これは各切換バルブ(A、B、C、D)のリター
ン流路(102a、102b、102c、102d)が
全て一つのリターン流路(102)に合流されてタンク
(T)にリターンされ、前述したブースタチェックバル
ブ(103)はこのように合流された後のリターン流路
(102)に設置されているためである。即ち、複数の
アクチュエータ中の任意のアクチュエータであっても、
リターン時にはかならずブースタチェックバルブ(10
3)を経由してからタンク(T)にリターンされるしか
ないため、油圧モーター(101)でない他のアクチュ
エータにあってはリターンが円滑でなく不必要な圧力損
失が引き起こされた。
【0005】従って、本発明の目的は、油圧モーターを
除いた他のアクチュエータのリターンオイルに対しては
全く影響を及ぼさなく円滑にリターンされるようにし
て、不必要な圧力損失を防止し得る油圧モーターのキャ
ビテーション防止装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述した目的を達成する
ための本発明の特徴によると、油圧モーターを含んだ複
数のアクチュエータが単一ポンプにより作動される重装
備の油圧システムにおいて、前記油圧モーターのオイル
リターン時にはリターン流路に所定の背圧を形成して、
リターンオイルの一部が前記油圧モーターに再供給され
るようにし、前記油圧モーターを除いた他のアクチュエ
ータのオイルリターン時にはリターンオイルが抵抗なし
にすぐタンクにリターンされるようにする手段を備えて
構成されることを特徴とする油圧モーターのキャビテー
ション防止装置が提供される。
【0007】本発明の他の望ましい特徴によると、前記
手段が、前記油圧モーターのリターンオイルはかならず
経由し、前記他のアクチュエータのリターンオイルはか
ならず経由しない前記リターン流路中の所定位置に設置
されたブースタチェックバルブと、一端は前記ブースタ
チェックバルブ前方部の前記リターン流路に接続され、
他端は前記油圧モーターに接続されたフィードバック流
路とを備えて構成される。
【0008】
【実施例】以下、添付図面に基づいて本発明の望ましい
実施例を説明する。
【0009】図2は本発明一実施例による油圧モーター
のキャビテーション防止装置が設置された重装備の油圧
システムの一部を概略的に示す油圧回路図である。
【0010】同図に示すように、単一ポンプ(P)によ
り複数のアクチュエータが作動され、これら中の一つが
油圧モーター(1)となる。この油圧モーター(1)は
掘削機の場合、スイングモーター又は走行モーター等と
なることができる。図面符号A、B、C及びDは油圧モ
ーターを始めとした前述した複数のアクチュエータのた
めの切換バルブを示す。
【0011】本実施例のキャビテーション防止装置は、
前述した油圧モーター(1)のリターンオイルはかなら
ず経由し、他のアクチュエータのリターンオイルはかな
らず経由しないリターン流路(2)中の所定位置に設置
されたブースタチェックバルブ(3)と、一端はブース
タチェックバルブ(3)の前方部の前述したリターン流
路(2)に接続され他端は前述した油圧モーター(1)
に接続されたフィードバック流路(4)とから構成され
る。即ち、前述したブースタチェックバルブ(3)の設
置位置は、油圧モーター(1)の切換バルブ(D)のリ
ターン流路(2d)が他のアクチュエータの切換バルブ
(A、B及びC)のリターン流路(2a、2b及び2
c)と合流される前の所定位置となることができる。
【0012】このように構成された本実施例のキャビテ
ーション防止装置によると、油圧モーター(1)のオイ
ルリターン時には前述したブースタチェックバルブ
(3)の通過によりリターン流路(2d)中に所定の背
圧が形成され、この背圧により油圧モーター(1)のリ
ターンオイルの一部オイルが前述したフィードバック流
路(4)を通じて再び油圧モーター(1)に供給される
ことにより、供給流量不足による油圧モーター(1)の
キャビテーションが防止できる。一方、油圧モーター
(1)を除いた他のアクチュエータのオイルリターン時
には、リターンオイルが各々のリターン流路(2a、2
b及び2c)とこれらリターン流路(2a、2b及び2
c)が合流されたリターン流路(2)を通じてタンク
(T)にリターンされる。この際、他のアクチュエータ
からのリターンオイルは前述したブースタチェックバル
ブ(3)を経由しないので、何の抵抗なしにすぐタンク
(T)にリターンできる。
【0013】一方、本実施例のキャビテーション防止装
置は、前述した各切換バルブ(A、B、C、D)が独立
的に設置される油圧システムは勿論、各切換バルブ
(A、B、C、D)が単一の鋳造物であるボディー内に
各セクションで形成される“モノブロックコントロール
バルブ(Mono Block Control Valve)”の場合にも適用
できる。但し、この場合、前述したブースタチェックバ
ルブが油圧モーターを除いた他のアクチュエータのリタ
ーンオイルに影響を及ぼさないためには、モノブロック
コントロールバルブ内の油圧モーター切換バルブに該当
するセクションの左右リターン流路が互いに連結されて
いなければならなく、前述したブースタチェックバルブ
は前記左右リターン流路を互いに連結する連結流路中に
設置されなければならない。これに関連しては、本願人
により1994年9月28日に出願された特許出願第9
4−24400号の“サイドバイパス流路が形成された
モノブロックコントロールバルブ”及び1994年9月
29日に出願された特許出願第94−24709号の
“連結されたリターン流路を有するモノブロックコント
ロールバルブ”等を参照することにより明らかである。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によるキャ
ビテーション防止装置は、掘削機等の始めとした各種重
装備の油圧システムに適用されて、リターン流路に所定
の背圧を形成することにより、リターンオイルの一部を
油圧モーターに再供給することができ、それにより供給
流量不足による油圧モーターのキャビテーションを効果
的に防止することができる。又、油圧モーターを除いた
他のアクチュエータのリターンオイルに対しては全然影
響を及ぼさなく円滑にリターンされるようにして不必要
な圧力損失を防止することができる。
【0015】
【図面の簡単な説明】
【図1】従来の油圧モーターのキャビテーション防止装
置が設置された重装備の油圧回路図である。
【図2】本発明による油圧モーターのキャビテーション
防止装置が設置された重装備の油圧回路図である。
【符号の説明】
P 油圧ポンプ T タンク A、B、C、D 切換バルブ 1 油圧モーター 2 リターン流路 3 ブースタチェックバルブ 4 フィードバック流路

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】油圧モーターを含んだ複数のアクチュエー
    タが単一ポンプにより作動される重装備の油圧システム
    において、 前記油圧モーターのオイルリターン時にはリターン流路
    に所定の背圧を形成して、リターンオイルの一部が前記
    油圧モーターに再供給されるようにし、前記油圧モータ
    ーを除いた他のアクチュエータのオイルリターン時には
    リターンオイルが抵抗なしにすぐタンクにリターンされ
    るようにする手段を備えて構成されることを特徴とする
    油圧モーターのキャビテーション防止装置。
  2. 【請求項2】前記複数のアクチュエータの切換バルブは
    全て単一のボディー内に形成されるモノブロックコント
    ロールバルブであることを特徴とする請求項1記載の油
    圧モーターのキャビテーション防止装置。
  3. 【請求項3】前記手段は、 前記油圧モーターのリターンオイルはかならず経由し、
    前記他のアクチュエータのリターンオイルはかならず経
    由しない前記リターン流路中の所定位置に設置されたブ
    ースタチェックバルブと、 一端は前記ブースタチェックバルブ前方部の前記リター
    ン流路に接続され、他端は前記油圧モーターに接続され
    たフィードバック流路とを備えることにより、前記ブー
    スタチェックバルブ通過時に背圧により前記リターンオ
    イルの一部オイルが前記フィードバック流路を通じて前
    記油圧モーターに再供給されることを特徴とする請求項
    1又は2記載の油圧モーターのキャビテーション防止装
    置。
  4. 【請求項4】前記所定位置は、前記油圧モーターの切換
    バルブのリターン流路が前記他のアクチュエータの切換
    バルブのリターン流路と合流される前の所定位置である
    ことを特徴とする請求項3記載の油圧モーターのキャビ
    テーション防止装置。
JP7188367A 1994-09-30 1995-06-30 油圧モーターのキャビテーション防止装置 Pending JPH08114201A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
KR1019940025152A KR960011173A (ko) 1994-09-30 1994-09-30 유압모터의 캐비테이션 방지장치
KR94-25152 1994-09-30

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08114201A true JPH08114201A (ja) 1996-05-07

Family

ID=19394249

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7188367A Pending JPH08114201A (ja) 1994-09-30 1995-06-30 油圧モーターのキャビテーション防止装置

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US (1) US5673605A (ja)
EP (1) EP0704628B1 (ja)
JP (1) JPH08114201A (ja)
KR (1) KR960011173A (ja)
CN (1) CN1123887A (ja)
DE (1) DE69513123T2 (ja)

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Effective date: 20040203