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JPH0810208A - 食器洗浄機 - Google Patents

食器洗浄機

Info

Publication number
JPH0810208A
JPH0810208A JP14904094A JP14904094A JPH0810208A JP H0810208 A JPH0810208 A JP H0810208A JP 14904094 A JP14904094 A JP 14904094A JP 14904094 A JP14904094 A JP 14904094A JP H0810208 A JPH0810208 A JP H0810208A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
exhaust port
upper plate
plate portion
decorative member
heat insulator
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP14904094A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Tsunekawa
武 恒川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP14904094A priority Critical patent/JPH0810208A/ja
Publication of JPH0810208A publication Critical patent/JPH0810208A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Washing And Drying Of Tableware (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本体の前面上部の飾り部材の排気口部分での
露の発生をなくして、床面をその露の滴下でぬらしたり
することなく快適に使用し得るようにする。 【構成】 飾り部材25の機外空気中に露出する排気口
上板部34に断熱体35を設けて、機外空気の低温の影
響がその飾り部材25の排気口上板部34に及びにくく
し、該上板部34下面での結露を防止するようにした。
又、断熱体を発泡合成樹脂により形成して、飾り部材2
5をその断熱体をインサートして型成形したり、断熱体
を合成樹脂繊維として飾り部材25の排気口上板部34
に植毛して設けたり、更に、飾り部材25の排気口上板
部34を断熱体の嵌込みにより構成したりして、飾り部
材25の排気口上板部34に断熱体を設けやすくし、結
露防止の効果も、より確実に得られるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は本体の前面上部の飾り部
材に排気口を有する食器洗浄機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、食器洗浄機においては、図8
に示すように、本体1の前面上部に飾り部材2が具えら
れ、この飾り部材2に排気口3が設けられていて、本体
1内の洗浄室4の空気を排気ダクト5を通じてその排気
口3から機外に排出するようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】食器洗浄機の洗浄室4
では、温水による洗浄が行なわれ、更に洗浄後には温風
による乾燥が行なわれるようになっている。これらの場
合、洗浄室4には多量の水蒸気が発生し、それが上述の
排気ダクト5を通じて排気口3から機外に排出される。
このため、飾り部材2の排気口3部分では図9に示すよ
うな露6が発生し、それがやがて集まって滴下し床面を
ぬらすという問題を発生していた。
【0004】本発明は上述の事情に鑑みてなされたもの
であり、従ってその目的は、飾り部材の排気口部分での
露の発生をなくして、床面をぬらさず快適に使用し得る
食器洗浄機を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の食器洗浄機においては、本体の前面上部
に、本体内の洗浄室の空気を機外に排出する排気口を有
する飾り部材を具えたものにあって、その飾り部材の排
気口上板部に断熱体を設けたことを特徴とする。
【0006】この場合、断熱体は発泡合成樹脂により形
成し、飾り部材をその断熱体をインサートして型成形す
ると良い。又、断熱体は合成樹脂繊維として飾り部材の
排気口上板部に植毛して設けても良い。更に、飾り部材
の排気口上板部を断熱体の嵌込みにより構成しても良
い。
【0007】
【作用】飾り部材の排気口部分における露の発生状況を
探ったところ、露は飾り部材の排気口上板部の下面に発
生することが判明した。これは、排気口の上板部の下方
を洗浄室の水蒸気を含んだ温かい空気が通り、上方にそ
れより温度の低い機外空気が漂って、この機外空気によ
り排気口の上板部が冷却され、それにより排気口の上板
部の下面でここを通る洗浄室の空気に含まれた水蒸気が
凝縮されるからであった。
【0008】そこで、飾り部材の排気口上板部に断熱体
を設けることにより、機外空気の低温の影響が飾り部材
の排気口上板部に及びにくくできて、その上板部下面で
の結露を防止することができる。又、この場合、特に断
熱体を発泡合成樹脂により形成して、飾り部材そのを断
熱体をインサートして型成形したものでは、飾り部材の
排気口上板部に対する断熱体の装着が飾り部材の型成形
で同時にできる。
【0009】更に、断熱体を合成樹脂繊維として飾り部
材の排気口上板部に植毛して設けたものでも、飾り部材
の排気口上板部に対する断熱体の装着が容易にできる。
加えて、飾り部材の排気口上板部を断熱体の嵌込みによ
り構成したものでは、断熱体の装着が容易にできるばか
りでなく、機外空気の低温の影響が飾り部材の排気口上
板部に一段と及びにくくできて、その上板部下面での結
露を更に確実に防止することができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の第1実施例につき、図1ない
し図3を参照して説明する。まず図2には食器洗浄機の
本体11を示しており、内部に洗浄室12を有してい
る。洗浄室12には、底部に噴水洗浄用の噴水アーム1
3を配設すると共に温水洗浄用兼温風乾燥用の大小ヒー
タ14,15を配設しており、背部に給水弁16と、給
風ダクト17、及びこの給風ダクト17を通じて洗浄室
12内に給風するファン18とを配設している。
【0011】又、洗浄室12の上部(天井裏部分)に
は、ファン18に通じる吸気ダクト19と、洗浄室12
内が通じる排気ダクト20とを配設しており、洗浄室1
2の前部でもある本体11の前部には、該洗浄室12の
出入口21を開閉する扉22と、下カバー23、及び飾
り部材25を配設している。
【0012】ここで、飾り部材25は、詳細にはポリプ
ロピレンやABS樹脂等の合成樹脂により型成形して成
るもので、左側部に吸気口26を、右側部に排気口27
をそれぞれ有する以外、全長にわたる水平状ルーバ28
を上下に複数(この場合、4枚)有しており、上記本体
11の前部中、最上部に、閉鎖状態の扉22の上面とほ
ぼ密接するように装着していて、吸気口26を吸気ダク
ト19に連通させ、排気口27を排気ダクト20に連通
させている。
【0013】なお、吸気口26には、飾り部材25のル
ーバ28と並び合うルーバ29を有する吸気口カバー3
0を装填しており、排気口27には、同じく飾り部材2
5のルーバ28と並び合うルーバ31を有すると共に奥
部に図3に示す格子板32を有する排気口カバー33を
装填している。
【0014】しかして、図1に示すように、飾り部材2
5の最上部のルーバ28中の排気口上板部34には、飾
り部材25より断熱性の高い例えば発泡ポリプロピレン
等の合成樹脂板材から成る断熱体35を、上面に粘着剤
で貼付けて設けている。
【0015】さて、上述のごとく構成した食器洗浄機に
あっては、温水洗浄時、洗浄室12の水蒸気を含んだ空
気が排気ダクト20を通って排気口27(排気口カバー
33)から機外に排出される。又、温風乾燥時には、フ
ァン18の回転に基づき、吸気口26(吸気口カバー3
0)から吸気ダクト19及び給風ダクト17を順に通っ
た機外空気が洗浄室12内に供給され、それに伴い、洗
浄室12の水蒸気を含んだ空気が排気ダクト20を通っ
て排気口27(排気口カバー33)から機外に排出され
る。
【0016】これらの場合、排気口27では、排気口上
板部34下の排気口カバー33の上,中二枚のルーバ3
1のそれぞれ上方及び下方を洗浄室12内の空気が通
り、よって、これらの上下両面の温度条件は同じで、そ
のいずれかが他方から冷却されるということがないの
で、ここを通る洗浄室12内の空気に多量の水蒸気が含
まれているといっても、それが凝縮されることはなく、
露は発生しない。又、排気口カバー33の最下部のルー
バ31については、その下面が閉鎖状態の扉22の上面
にほゞ密接していて機外空気に触れず、よって、上方を
洗浄室12内の空気が通るといっても、それはやはり冷
却されず、露は発生しない。
【0017】これらに対し、排気口上板部34はその上
面が機外空気に触れる。しかし、上記構成のものの場
合、この排気口上板部34には断熱体35を設けてい
て、機外空気の低温の影響が排気口上板部34に及びに
くくできるため、その上板部34の下方を多量の水蒸気
を含んだ洗浄室12内の空気が通るといっても、それは
従来のようには凝縮されず、かくして排気口上板部34
下面でも結露を防止することができ、床面をその露の滴
下でぬらすことなく快適に使用することができる。な
お、断熱体35は上述の発泡ポリプロピレン等の板材に
代えて例えば独立気泡のクロロプレンゴムスポンジのシ
ートにより構成し、これを排気口上板部34に貼付ける
ようにしても良い。
【0018】このほか、図4は本発明の第2実施例を示
すもので、上述の断熱体35同様に発泡合成樹脂板材か
ら成る断熱体36を使用し、飾り部材25を、その断熱
体36をインサートして面一に型成形したものを示して
おり、このようにすることによって、飾り部材25の排
気口上板部34に対する断熱体36の装着が飾り部材2
5の型成形で同時にできる。
【0019】図5は本発明の第3実施例を示すもので、
断熱体37を例えばレーヨン等の合成樹脂繊維で飾り部
材24の排気口上板部34に静電植毛して設けたものを
示しており、このようにしても、上述同様の結露防止効
果が得られると共に、飾り部材25の排気口上板部34
に対する断熱体37の装着も容易にできる。
【0020】図6は本発明の第4実施例を示すもので、
断熱体38を飾り部材25の排気口上板部34の下面側
に、特には飾り部材25の型成形時にインサートして面
一に設けたものを示しており、このようにしても、上述
同様の結露防止効果が得られると共に、飾り部材25の
排気口上板部34に対する断熱体38の装着が飾り部材
25の型成形で同時にできる。
【0021】図7は本発明の第5実施例を示すもので、
飾り部材25の排気口上板部39を断熱体40の半あり
溝状の溝41による前方からのスライドにての嵌込みに
より構成したものを示しており、このようにすることに
よって、断熱体40の装着が容易にできるばかりでな
く、機外空気の低温の影響が飾り部材25の排気口上板
部39に一段と及びにくくできて、その上板部39下面
での結露を更に確実に防止することができる。
【0022】
【発明の効果】本発明の食器洗浄機は以上説明したとお
りのもので、下記の効果を奏する。第1に、本体の前面
上部に、本体内の洗浄室の空気を機外に排出する排気口
を有する飾り部材を具えたものにおいて、その飾り部材
の排気口上板部に断熱体を設けたことにより、飾り部材
の排気口部分での露の発生をなくして、床面をその露の
滴下でぬらすことなく快適に使用することができる。
【0023】第2に、上記断熱体を発泡合成樹脂により
形成し、飾り部材をその断熱体をインサートして型成形
したことにより、飾り部材の排気口上板部に対する断熱
体の装着を飾り部材の型成形で同時に行なうことができ
る。
【0024】第3に、上記断熱体を合成樹脂繊維として
飾り部材の排気口上板部に植毛して設けたことにより、
第1の効果同様の結露防止効果が得られると共に、飾り
部材の排気口上板部に対する断熱体の装着も容易にでき
る。
【0025】第4に、飾り部材の排気口上板部を断熱体
の嵌込みにより構成したことにより、断熱体の装着が容
易にできると共に、機外空気の低温の影響が飾り部材の
排気口上板部に一段と及びにくくできて、その上板部下
面での結露を更に確実に防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す主要部分の斜視図
【図2】食器洗浄機の本体から天板及び裏板を取除いた
状態の斜視図
【図3】主要部分の分解途中状態の斜視図
【図4】本発明の第2実施例を示す図1相当図
【図5】本発明の第3実施例を示す図1相当図
【図6】本発明の第4実施例を示す図1相当図
【図7】本発明の第5実施例を示す図1相当図
【図8】従来例を示す食器洗浄機全体の斜視図
【図9】図1相当図
【符号の説明】
11は本体、12は洗浄室、25は飾り部材、27は排
気口、34は排気口上板部、35,36,37,38は
断熱体、39は排気口上板部、40は断熱体を示す。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体の前面上部に、本体内の洗浄室の空
    気を機外に排出する排気口を有する飾り部材を具えたも
    のにおいて、その飾り部材の排気口上板部に断熱体を設
    けたことを特徴とする食器洗浄機。
  2. 【請求項2】 断熱体を発泡合成樹脂により形成し、飾
    り部材をその断熱体をインサートして型成形したことを
    特徴とする請求項1記載の食器洗浄機。
  3. 【請求項3】 断熱体を合成樹脂繊維として飾り部材の
    排気口上板部に植毛して設けたことを特徴とする請求項
    1記載の食器洗浄機。
  4. 【請求項4】 飾り部材の排気口上板部を断熱体の嵌込
    みにより構成したことを特徴とする請求項1記載の食器
    洗浄機。
JP14904094A 1994-06-30 1994-06-30 食器洗浄機 Pending JPH0810208A (ja)

Priority Applications (1)

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JP14904094A JPH0810208A (ja) 1994-06-30 1994-06-30 食器洗浄機

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ID=15466343

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JP14904094A Pending JPH0810208A (ja) 1994-06-30 1994-06-30 食器洗浄機

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