JPH0798641A - 学習機能付きメニュー表示方式 - Google Patents
学習機能付きメニュー表示方式Info
- Publication number
- JPH0798641A JPH0798641A JP5242393A JP24239393A JPH0798641A JP H0798641 A JPH0798641 A JP H0798641A JP 5242393 A JP5242393 A JP 5242393A JP 24239393 A JP24239393 A JP 24239393A JP H0798641 A JPH0798641 A JP H0798641A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- menu
- display
- information
- optimum
- operator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- User Interface Of Digital Computer (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】メニュー選択行為を学習した情報を格納した記
憶手段から2段階又はメニューの内容による最適な段数
で、最適なメニュー画面を生成する。通常モード及び最
適メニュー表示モードを操作者に選択できるようにす
る。 【効果】ネストの深いプルダウンメニューでの操作性を
向上させると共に、業務の変化に対して最適メニュー表
示がかえって使いにくくならないように通常モードと最
適メニュー表示モードを操作者に選択できるようにす
る。
憶手段から2段階又はメニューの内容による最適な段数
で、最適なメニュー画面を生成する。通常モード及び最
適メニュー表示モードを操作者に選択できるようにす
る。 【効果】ネストの深いプルダウンメニューでの操作性を
向上させると共に、業務の変化に対して最適メニュー表
示がかえって使いにくくならないように通常モードと最
適メニュー表示モードを操作者に選択できるようにす
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はワークステーション、
パーソナルコンピュータ等コンピュータ関連機器全般に
関するものであり、特に多段の階層型コマンドメニュー
でコンピュータに指示する方法の改良に関するものであ
る。
パーソナルコンピュータ等コンピュータ関連機器全般に
関するものであり、特に多段の階層型コマンドメニュー
でコンピュータに指示する方法の改良に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】多段階層型プルダウンメニュー表示方式
は、操作者が最上位のメニューを選択指示すると次の階
層のプルダウンメニューを表示する方式を採っていた。
階層が深いプルダウンメニューにおいては、操作者の最
終的に実行したいメニューにたどりつくためには、前記
の操作と表示を繰り返すことで実現していた。
は、操作者が最上位のメニューを選択指示すると次の階
層のプルダウンメニューを表示する方式を採っていた。
階層が深いプルダウンメニューにおいては、操作者の最
終的に実行したいメニューにたどりつくためには、前記
の操作と表示を繰り返すことで実現していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来技
術である特開昭63−101928号においては、全体
のメニュー項目から使用回数の多いメニュー項目を抽出
して部分的なメニューを編集し表示することで、表示装
置に表示するメニュー領域の大きさを削減すると共に良
く使用する処理機能の選択操作を容易化する表示処理方
式が存在していた。しかし、階層型でネストの深い多段
のプルダウンメニューでは1つの抽出した部分的なメニ
ュー表示では、表示しきれないという問題があった。ま
た、日常の業務と異なる新規業務を実施しようとしたと
きに、必ず本部分メニュー表示が出て来るとかえって使
いづらくなるという問題もあった。
術である特開昭63−101928号においては、全体
のメニュー項目から使用回数の多いメニュー項目を抽出
して部分的なメニューを編集し表示することで、表示装
置に表示するメニュー領域の大きさを削減すると共に良
く使用する処理機能の選択操作を容易化する表示処理方
式が存在していた。しかし、階層型でネストの深い多段
のプルダウンメニューでは1つの抽出した部分的なメニ
ュー表示では、表示しきれないという問題があった。ま
た、日常の業務と異なる新規業務を実施しようとしたと
きに、必ず本部分メニュー表示が出て来るとかえって使
いづらくなるという問題もあった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明では、上記のよう
な問題点を解決して、多段階でネストの深いプルダウン
メニューでの操作性を向上させると共に、業務の変化に
対して最適メニュー表示がかえって使いにくくならない
ように通常モードと最適メニュー表示モードを操作者に
選択できるようにすることを特徴にしている。
な問題点を解決して、多段階でネストの深いプルダウン
メニューでの操作性を向上させると共に、業務の変化に
対して最適メニュー表示がかえって使いにくくならない
ように通常モードと最適メニュー表示モードを操作者に
選択できるようにすることを特徴にしている。
【0005】
【作用】最適メニュー表示を実現するために、多段の階
層型プルダウンメニューの操作者の指示経路まで含めて
メニューコマンドの学習経験情報を記憶しているため
に、プルダウンメニューの構成に合わせて最適なプルダ
ウンメニューが表示可能である。
層型プルダウンメニューの操作者の指示経路まで含めて
メニューコマンドの学習経験情報を記憶しているため
に、プルダウンメニューの構成に合わせて最適なプルダ
ウンメニューが表示可能である。
【0006】
【実施例】図1は本発明の1実施例の処理構成図を示
す。入力デバイス6からは、階層型メニューデータに対
する入力指示データが与えられる。メニュー制御部4
は、MPU3によりこの入力指示データから最適メニュ
ー表示管理テーブル5の情報を基に表示すべきメニュー
を表示制御部2に与えることでCRT1に表示する。
す。入力デバイス6からは、階層型メニューデータに対
する入力指示データが与えられる。メニュー制御部4
は、MPU3によりこの入力指示データから最適メニュ
ー表示管理テーブル5の情報を基に表示すべきメニュー
を表示制御部2に与えることでCRT1に表示する。
【0007】図2は階層型メニューを表示装置上に表示
する時の表示例を示す。階層型メニューの表示におい
て、入力デバイス6からの指示データにより、通常モー
ドか最適メニュー選択モードのどちらかを選択可能とし
ている。通常モードでの階層型メニュー表示画面は、図
2の上位部分であり、通常のマルチウィンドウシステム
での多段階層型プルダウンメニューの表示と同様に、入
力デバイス6で7のファイルを選択し、7−1の更新を
選択、更に7−2の×××、7−3の△△△、7−4の
○○○を選択した時のメニューの表示状態を示したもの
である。
する時の表示例を示す。階層型メニューの表示におい
て、入力デバイス6からの指示データにより、通常モー
ドか最適メニュー選択モードのどちらかを選択可能とし
ている。通常モードでの階層型メニュー表示画面は、図
2の上位部分であり、通常のマルチウィンドウシステム
での多段階層型プルダウンメニューの表示と同様に、入
力デバイス6で7のファイルを選択し、7−1の更新を
選択、更に7−2の×××、7−3の△△△、7−4の
○○○を選択した時のメニューの表示状態を示したもの
である。
【0008】最適メニュー選択モードでの階層型メニュ
ー表示画面は、図2の下位部分であり、本モード時に入
力デバイス6で最上位の階層型メニュー8のファイルを
選択すると本発明の特徴である最適メニュー表示管理テ
ーブル5を使って、該操作者に最適な最終実行コマンド
のプルダウンメニュー8−2を表示するものである。ま
た、本最終実行コマンドのプルダウンメニューで表示し
きれない場合はスクロールすることで表示可能としてい
る。
ー表示画面は、図2の下位部分であり、本モード時に入
力デバイス6で最上位の階層型メニュー8のファイルを
選択すると本発明の特徴である最適メニュー表示管理テ
ーブル5を使って、該操作者に最適な最終実行コマンド
のプルダウンメニュー8−2を表示するものである。ま
た、本最終実行コマンドのプルダウンメニューで表示し
きれない場合はスクロールすることで表示可能としてい
る。
【0009】図3はメニュー表示制御のための管理テー
ブルである。該操作者に最適な最終実行コマンドのプル
ダウンメニューを表示するために、項目対応制御テーブ
ル9と実行コマンド管理テーブル10の2つのテーブル
から構成されている。項目対応制御テーブル9は、多段
階層型プルダウンメニューの最上位階層メニューの各項
目(コマンド)と最終的に実行するコマンド群を表示す
るための実行コマンド管理テーブル10へのポインタア
ドレスの2つの構成要素から成り立っているテーブルで
ある。実行コマンド管理テーブル10は各項目のどれか
らポイントされた実行コマンドであるかを示す要素が入
っている実行コマンド10−1と該操作者によって使用
された各実行コマンドの使用回数の2つの要素から成り
立つテーブルである。
ブルである。該操作者に最適な最終実行コマンドのプル
ダウンメニューを表示するために、項目対応制御テーブ
ル9と実行コマンド管理テーブル10の2つのテーブル
から構成されている。項目対応制御テーブル9は、多段
階層型プルダウンメニューの最上位階層メニューの各項
目(コマンド)と最終的に実行するコマンド群を表示す
るための実行コマンド管理テーブル10へのポインタア
ドレスの2つの構成要素から成り立っているテーブルで
ある。実行コマンド管理テーブル10は各項目のどれか
らポイントされた実行コマンドであるかを示す要素が入
っている実行コマンド10−1と該操作者によって使用
された各実行コマンドの使用回数の2つの要素から成り
立つテーブルである。
【0010】図4と図5は最適メニュー選択モード表示
の制御フローを示す。
の制御フローを示す。
【0011】本発明は、入力デバイス6より、多段階層
型プルダウンメニューの選択表示を通常モード/最適メ
ニュー選択モードのどちらを選択するか決定し・・・1
2、最適メニュー選択モード時は、該操作者がプルダウ
ンメニューを選択するとメニュー制御部4が図4に示し
たフローに従ってプログラム制御する。メニュー制御部
4は、入力デバイス6より入ってきたデータから多段階
層型プルダウンメニューの最上位メニューである項目を
決定する・・・13。本項目データから項目対応制御テ
ーブル9をサーチし・・・14、該項目に該当する実行
コマンド管理テーブル10を決定する・・・15。決定
した実行コマンド管理テーブル10の使用回数をキーに
降順にソートする・・・16。ソートした結果から実行
コマンドを降順に図2の8−2の様に表示するプルダウ
ンメニューの表示データを作成し・・・17、表示制御
部2へ転送する・・・19。転送した結果CRT1に項
目に対応した該操作者に最適な実行コマンドのプルダウ
ンメニューが表示される。また、通常モード時は、一般
的なマルチウィンドウの多段階層型プルダウンメニュー
の表示データを作成し・・・18、表示制御部2へ転送
する・・・19。次に実行コマンド管理テーブル10内
の使用回数情報は、通常モード及び最適メニュー選択モ
ード共に、該操作者がコマンドメニューを実行させたと
きにカウントアップする。本学習機能処理フローは図5
に示すとおり、入力デバイス6の指示データ・・・20
より多段階層のメニューコマンドデータの経路データも
含めた実行コマンドを取得し・・・21、入力データに
実行コマンド管理テーブル10群より該実行コマンドを
サーチし・・・22、使用回数をカウントする・・・2
3。
型プルダウンメニューの選択表示を通常モード/最適メ
ニュー選択モードのどちらを選択するか決定し・・・1
2、最適メニュー選択モード時は、該操作者がプルダウ
ンメニューを選択するとメニュー制御部4が図4に示し
たフローに従ってプログラム制御する。メニュー制御部
4は、入力デバイス6より入ってきたデータから多段階
層型プルダウンメニューの最上位メニューである項目を
決定する・・・13。本項目データから項目対応制御テ
ーブル9をサーチし・・・14、該項目に該当する実行
コマンド管理テーブル10を決定する・・・15。決定
した実行コマンド管理テーブル10の使用回数をキーに
降順にソートする・・・16。ソートした結果から実行
コマンドを降順に図2の8−2の様に表示するプルダウ
ンメニューの表示データを作成し・・・17、表示制御
部2へ転送する・・・19。転送した結果CRT1に項
目に対応した該操作者に最適な実行コマンドのプルダウ
ンメニューが表示される。また、通常モード時は、一般
的なマルチウィンドウの多段階層型プルダウンメニュー
の表示データを作成し・・・18、表示制御部2へ転送
する・・・19。次に実行コマンド管理テーブル10内
の使用回数情報は、通常モード及び最適メニュー選択モ
ード共に、該操作者がコマンドメニューを実行させたと
きにカウントアップする。本学習機能処理フローは図5
に示すとおり、入力デバイス6の指示データ・・・20
より多段階層のメニューコマンドデータの経路データも
含めた実行コマンドを取得し・・・21、入力データに
実行コマンド管理テーブル10群より該実行コマンドを
サーチし・・・22、使用回数をカウントする・・・2
3。
【0012】
【発明の効果】本発明においては、ネストの深いプルダ
ウンメニューでの操作性を向上させると共に、業務の変
化に対して最適メニュー表示がかえって使いにくくなら
ないように通常モードと最適メニュー表示モードを操作
者に選択できるようにすることを特徴にしている。従っ
て、操作者は、良く使用する処理機能の選択操作を容易
化することが出来る。
ウンメニューでの操作性を向上させると共に、業務の変
化に対して最適メニュー表示がかえって使いにくくなら
ないように通常モードと最適メニュー表示モードを操作
者に選択できるようにすることを特徴にしている。従っ
て、操作者は、良く使用する処理機能の選択操作を容易
化することが出来る。
【図1】この発明の一実施例による多段階層型プルダウ
ンメニューを実現するための全体構成を示す図である。
ンメニューを実現するための全体構成を示す図である。
【図2】この発明の多段階層型メニューを表示装置上に
表示する時の表示例を示す。
表示する時の表示例を示す。
【図3】メニュー表示制御のための管理テーブルの構造
図である。
図である。
【図4】最適メニュー表示モード時のメニュー制御部4
の処理フローを示したものである。
の処理フローを示したものである。
【図5】最適メニュー表示を実現するための学習機能の
データ収集の処理フローを示したものである。
データ収集の処理フローを示したものである。
1…CRT、 2…表示制御部、 3…MPU(Micro Processor Uni
t)、 4…メニュー制御部、 5…最適メニュー表示管理テーブル、 6…入力デバイス、 7…表示モード(通常モード)、 8…表示モード(最適メニュー選択モード)、 9…項目対応制御テーブル、 10…実行コマンド管理テーブル。
t)、 4…メニュー制御部、 5…最適メニュー表示管理テーブル、 6…入力デバイス、 7…表示モード(通常モード)、 8…表示モード(最適メニュー選択モード)、 9…項目対応制御テーブル、 10…実行コマンド管理テーブル。
Claims (2)
- 【請求項1】相対位置情報と該当位置に存在する表示情
報を選択するための入力手段、 入力手段からの相対位置情報及び表示情報を選択するた
めの情報を基にメニューを生成する制御手段、 操作者がメニューを選択実行する行為を経験情報として
学習するための制御及び記憶手段、 メニュー制御手段からのメニュー情報を文字コード及び
ビットマップ情報(含む図形画像情報等)に基づいて表
示信号を生成する表示制御手段、 表示制御手段からの表示信号に基づいて表示を行う表示
手段、 を備えたコンピュータ関連機器において、 前記メニュー制御手段は、操作者のメニュー選択実行行
為を学習した情報を格納した記憶手段から2段階(必ず
しも2段に限定するのではなくメニューの内容によって
最適な段数を規定する)で最適なメニュー画面を生成す
ることを特徴とする多段階層型プルダウンメニュー表示
方式。 - 【請求項2】メニュー情報を文字コード及びビットマッ
プ情報に基づいて表示する方式において、操作者の指示
により前記請求項1の最適メニュー表示と通常の多段階
の階層型プルダウンメニュー表示を選択することを可能
にすることを特徴とする多段階層型プルダウンメニュー
表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5242393A JPH0798641A (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | 学習機能付きメニュー表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5242393A JPH0798641A (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | 学習機能付きメニュー表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0798641A true JPH0798641A (ja) | 1995-04-11 |
Family
ID=17088489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5242393A Pending JPH0798641A (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | 学習機能付きメニュー表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0798641A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006091987A (ja) * | 2004-09-21 | 2006-04-06 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子機器およびそのメニュー表示制御方法 |
| JP2013178693A (ja) * | 2012-02-29 | 2013-09-09 | Amano Corp | データ管理装置 |
| JP2015028816A (ja) * | 1997-04-14 | 2015-02-12 | トムソン コンシユーマ エレクトロニクス インコーポレイテツドThomson Consumer Electronics,Incorporated | 階層メニュー型のグラフィカルユーザインタフェース |
-
1993
- 1993-09-29 JP JP5242393A patent/JPH0798641A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015028816A (ja) * | 1997-04-14 | 2015-02-12 | トムソン コンシユーマ エレクトロニクス インコーポレイテツドThomson Consumer Electronics,Incorporated | 階層メニュー型のグラフィカルユーザインタフェース |
| JP2006091987A (ja) * | 2004-09-21 | 2006-04-06 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子機器およびそのメニュー表示制御方法 |
| JP2013178693A (ja) * | 2012-02-29 | 2013-09-09 | Amano Corp | データ管理装置 |
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