JPH0794235B2 - 舟艇とその駆動機構 - Google Patents
舟艇とその駆動機構Info
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- JPH0794235B2 JPH0794235B2 JP60272341A JP27234185A JPH0794235B2 JP H0794235 B2 JPH0794235 B2 JP H0794235B2 JP 60272341 A JP60272341 A JP 60272341A JP 27234185 A JP27234185 A JP 27234185A JP H0794235 B2 JPH0794235 B2 JP H0794235B2
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- Japan
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- pedal
- floating body
- driven
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H16/00—Marine propulsion by muscle power
- B63H16/08—Other apparatus for converting muscle power into propulsive effort
- B63H16/12—Other apparatus for converting muscle power into propulsive effort using hand levers, cranks, pedals, or the like, e.g. water cycles, boats propelled by boat-mounted pedal cycles
- B63H16/14—Other apparatus for converting muscle power into propulsive effort using hand levers, cranks, pedals, or the like, e.g. water cycles, boats propelled by boat-mounted pedal cycles for propelled drive
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63B—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING
- B63B34/00—Vessels specially adapted for water sports or leisure; Body-supporting devices specially adapted for water sports or leisure
- B63B34/50—Body-supporting buoyant devices, e.g. bathing boats or water cycles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H16/00—Marine propulsion by muscle power
- B63H16/08—Other apparatus for converting muscle power into propulsive effort
- B63H16/12—Other apparatus for converting muscle power into propulsive effort using hand levers, cranks, pedals, or the like, e.g. water cycles, boats propelled by boat-mounted pedal cycles
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H16/00—Marine propulsion by muscle power
- B63H16/08—Other apparatus for converting muscle power into propulsive effort
- B63H16/20—Other apparatus for converting muscle power into propulsive effort using rotary cranking arm
- B63H2016/202—Other apparatus for converting muscle power into propulsive effort using rotary cranking arm specially adapted or arranged for being actuated by the feet of the user, e.g. using bicycle-like pedals
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- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、舟艇とその駆動機構に関するものである。更
に詳述すれば本発明は、少なくとも浮動本体と、該浮動
本体に支持される乗員用シートと、乗員により駆動され
るペダル機構と、該ペダル機構に結合された推進手段と
よりなる舟艇に関するものである。
に詳述すれば本発明は、少なくとも浮動本体と、該浮動
本体に支持される乗員用シートと、乗員により駆動され
るペダル機構と、該ペダル機構に結合された推進手段と
よりなる舟艇に関するものである。
従来技術 この種の舟艇に関する発明は、フランス国特許公開公報
第FR−A−926747号にて公知であり、その浮動部は、シ
ート及びペダル機構を載置した舟状部よりなる。しか
し、上述の公知舟艇は、全体として走行速度が遅いとい
う不利な点がある。
第FR−A−926747号にて公知であり、その浮動部は、シ
ート及びペダル機構を載置した舟状部よりなる。しか
し、上述の公知舟艇は、全体として走行速度が遅いとい
う不利な点がある。
発明の目的及び要旨 本発明は、上記従来の舟艇の不利な点に鑑みてなされた
ものであって、人力により可成りの高速迄駆動し得る舟
艇を提供することをその目的とするものである。上記目
的を達成する為に、本発明にかかる舟艇の浮動本体を滑
走形本体としている。
ものであって、人力により可成りの高速迄駆動し得る舟
艇を提供することをその目的とするものである。上記目
的を達成する為に、本発明にかかる舟艇の浮動本体を滑
走形本体としている。
更に、本発明は、人力を有効に使用する駆動手段を提供
することをもその目的とするものである。上記目的の達
成の為に、乗員により駆動され、各々、フリーホイール
クラッチを介して駆動シャフトに連結され、前後に揺動
自在とした2つの作動部材を設けている。自転車ペダル
機構に存在する死点での動力低下現象は、この場合存在
しない。
することをもその目的とするものである。上記目的の達
成の為に、乗員により駆動され、各々、フリーホイール
クラッチを介して駆動シャフトに連結され、前後に揺動
自在とした2つの作動部材を設けている。自転車ペダル
機構に存在する死点での動力低下現象は、この場合存在
しない。
本発明にかかる舟艇に於いては、上述の駆動手段を利用
して、極めて高い走行速度を達成することができる。
して、極めて高い走行速度を達成することができる。
実施例 以下に、本発明の構成を、一実施例について、添付した
図面にしたがって説明する。
図面にしたがって説明する。
第1図乃至第3図に示す本発明にかかる舟艇は、滑走本
体として実施された浮動本体20と、浮動本体20上に支持
されるシュート部24と、該浮動本体20内に組み込んだペ
ダル機構38と、該ペダル機構38に連結した推進手段37と
により構成される。
体として実施された浮動本体20と、浮動本体20上に支持
されるシュート部24と、該浮動本体20内に組み込んだペ
ダル機構38と、該ペダル機構38に連結した推進手段37と
により構成される。
ペダル機構38は、自転車のペダル機構に類似のものであ
る。2つのペダル1は、乗員の足で駆動され、シャフト
2を円形運動状に回転せしめる。ギヤ3が、このシャフ
ト2に取り付けられている。ギヤ3は、チェーン4を介
して小型ギヤ5を駆動し、該ギヤ5は、シャフト96に連
結されている。円すい形ギヤ7をシャフト6に取り付
け、ギヤ7は、それに垂直係合する小型円すい形ギヤ8
を駆動する。円すい形ギヤ8に締め付けスリーブ9を取
り付け、該スリーブは、可撓シャフト10との接続部を形
成する。又、該可撓シャフト10は、推進手段37のプロペ
ラシャフト12との接続部を形成する。プロペラシャフト
12は、プロペラナセル(propeller nacelle)内に組み
込まれたプロプラシャフトハウジング13に支承される。
プロペラキャップ15によって保護されるプロペラ14は、
プロペラシャフト12に取り付けられる。プロペラ14の直
後で、かじシャフトアーム18により強制される垂直かじ
シャフト17に、かじ16を取り付ける。前述のペダル機構
38と駆動部材は、チェーンハウジング19、浮動本体20及
びプロペラナセル11内に、水密常態で取り付けられてい
る。
る。2つのペダル1は、乗員の足で駆動され、シャフト
2を円形運動状に回転せしめる。ギヤ3が、このシャフ
ト2に取り付けられている。ギヤ3は、チェーン4を介
して小型ギヤ5を駆動し、該ギヤ5は、シャフト96に連
結されている。円すい形ギヤ7をシャフト6に取り付
け、ギヤ7は、それに垂直係合する小型円すい形ギヤ8
を駆動する。円すい形ギヤ8に締め付けスリーブ9を取
り付け、該スリーブは、可撓シャフト10との接続部を形
成する。又、該可撓シャフト10は、推進手段37のプロペ
ラシャフト12との接続部を形成する。プロペラシャフト
12は、プロペラナセル(propeller nacelle)内に組み
込まれたプロプラシャフトハウジング13に支承される。
プロペラキャップ15によって保護されるプロペラ14は、
プロペラシャフト12に取り付けられる。プロペラ14の直
後で、かじシャフトアーム18により強制される垂直かじ
シャフト17に、かじ16を取り付ける。前述のペダル機構
38と駆動部材は、チェーンハウジング19、浮動本体20及
びプロペラナセル11内に、水密常態で取り付けられてい
る。
かじシャフトアーム18は、かじ取りケーブル23を介し
て、2本のハンドル21に接続され、該ハンドルは、着座
−横臥部材となるシート24の両側に位置せしめる。これ
らのハンドル21は、水平シャフト22の周辺で前後に可動
とし、それにより、舟艇39の制御が可能となる。
て、2本のハンドル21に接続され、該ハンドルは、着座
−横臥部材となるシート24の両側に位置せしめる。これ
らのハンドル21は、水平シャフト22の周辺で前後に可動
とし、それにより、舟艇39の制御が可能となる。
チェーンハウジング19の直後に位置するシート24には、
ヘッドレスト25を設ける。シート24は、凹部26内に取り
付けられて案内され、それにより、ペダルシャフト6に
対するシート24の距離を変更することができる。ヘッド
レスト25は、高さ及び前後方向に調節自在とする。
ヘッドレスト25を設ける。シート24は、凹部26内に取り
付けられて案内され、それにより、ペダルシャフト6に
対するシート24の距離を変更することができる。ヘッド
レスト25は、高さ及び前後方向に調節自在とする。
浮動本体20の前部には、貯蔵スペース27を設け、該スペ
ース27は、ふた部材28により水密状態に封止し得る。
ース27は、ふた部材28により水密状態に封止し得る。
舟艇39には、その全長にわたって2車構造の凹状下部面
29を設けている。上記人力により駆動されるペダル機構
の位置とシート24の位置との関係は、最大トルクが駆動
機構に加わる場合、使用者の重心30が、ペダル1の最高
位置31の下にあるように設定している。この配置状態に
より、乗員の全ての利用可能の筋力を活用することので
きる。乗船時、使用者はシート部24内に身体を押しつけ
て固定する。
29を設けている。上記人力により駆動されるペダル機構
の位置とシート24の位置との関係は、最大トルクが駆動
機構に加わる場合、使用者の重心30が、ペダル1の最高
位置31の下にあるように設定している。この配置状態に
より、乗員の全ての利用可能の筋力を活用することので
きる。乗船時、使用者はシート部24内に身体を押しつけ
て固定する。
本舟艇は、20Km/h速度の相当速い走行速度を達成するこ
とができるようにしている。このため、浮動本体20の底
面29は、長さ方向および幅方向のいずれも略平坦状と
し、長さ方向の前方の船首部が前方へ傾斜したスキー板
形状としている。
とができるようにしている。このため、浮動本体20の底
面29は、長さ方向および幅方向のいずれも略平坦状と
し、長さ方向の前方の船首部が前方へ傾斜したスキー板
形状としている。
即ち、第5図に示す舟艇42の浮動本体41の実施例では、
第5図及び第5A図乃至第5H図の断面に見られるように、
浮動本体41の底面43は、少なくとも50%、望ましくは、
主要部の少なくとも80%、好ましくは、90%にわたって
横方向に平坦としている。かつ、好ましくは長手方にも
平坦とし、船首部のみに前方に傾斜したスキー板状の湾
曲底面44を設けている。かつ、この湾曲下部の横方向で
は、この底面44は、外方向に少し上方傾斜させている。
第5図及び第5A図乃至第5H図の断面に見られるように、
浮動本体41の底面43は、少なくとも50%、望ましくは、
主要部の少なくとも80%、好ましくは、90%にわたって
横方向に平坦としている。かつ、好ましくは長手方にも
平坦とし、船首部のみに前方に傾斜したスキー板状の湾
曲底面44を設けている。かつ、この湾曲下部の横方向で
は、この底面44は、外方向に少し上方傾斜させている。
第5図に示すように、舟艇の長さtは、2〜3mの範囲
で、望ましくは、3mとしている。また、舟艇の巾bは50
〜8cmの範囲で、例えば、約75cmとしている。底面43の
形状と寸法は、舟艇42が水面を滑走可能な様に選択して
いる。
で、望ましくは、3mとしている。また、舟艇の巾bは50
〜8cmの範囲で、例えば、約75cmとしている。底面43の
形状と寸法は、舟艇42が水面を滑走可能な様に選択して
いる。
本発明によれば、浮動本体20は、滑走本体として応用さ
れる。即ち、浮動本体は、水平面より少し偏向した主と
して平坦な底面を有する。長さ方向と直交する横方向
(幅方向)の傾斜は、底面29,43の大部分にわたって3
゜以下とする必要があり、重ねて云えば、平坦であるこ
とが望ましい。
れる。即ち、浮動本体は、水平面より少し偏向した主と
して平坦な底面を有する。長さ方向と直交する横方向
(幅方向)の傾斜は、底面29,43の大部分にわたって3
゜以下とする必要があり、重ねて云えば、平坦であるこ
とが望ましい。
長さ対巾の比が大きい第6図の舟艇45を用いる場合、巾
を減じると、安定性が多少低下するとしても、20Km/h以
上の高速が達成できる。
を減じると、安定性が多少低下するとしても、20Km/h以
上の高速が達成できる。
長さ対巾の比が、相当小さく、長さが減少している第8
図の舟艇50では、所要の本体速度を達成するのが一層容
易である。又、この形状では、安定性も最良の状態にあ
る。
図の舟艇50では、所要の本体速度を達成するのが一層容
易である。又、この形状では、安定性も最良の状態にあ
る。
ペダル機構38とシート部24は、第4図に示す如き関係位
置にある。尚、ペダル機構38とシート部24とは、浮動本
体とサーフボードを用いた場合、該サーフボード上に設
けることも可能である。
置にある。尚、ペダル機構38とシート部24とは、浮動本
体とサーフボードを用いた場合、該サーフボード上に設
けることも可能である。
また、本発明にかかる舟艇は、2人乗用の舟艇51として
構成することも可能で、この場合、他の乗客52は、ペダ
ル操作者53の後の余分のシート部54に着席することがで
きる(第10図)。
構成することも可能で、この場合、他の乗客52は、ペダ
ル操作者53の後の余分のシート部54に着席することがで
きる(第10図)。
さらに、第11図に示すように、シャフト60を中心として
回動自在のペダル59を駆動ロッド58を介して、長手方向
レイル57に沿って摺動自在とした1対のペダル56と直列
に連結すると、後方の人物がペダル操作を助けることが
可能である。
回動自在のペダル59を駆動ロッド58を介して、長手方向
レイル57に沿って摺動自在とした1対のペダル56と直列
に連結すると、後方の人物がペダル操作を助けることが
可能である。
第12図は、軸心101を中心として、回動自在とした2本
のペダル102を設けた駆動機構100を示し、該ペダル102
は、プーリ103にかけ渡した弾力性の紐により互いに連
結され、ケーブル61を介してギヤ付ベルト62に接続さ
れ、該ベルトは、各々、ギヤ63にかけ渡されプーリ64に
かけ渡したケーブル65により互いに接続されている。各
ギヤ63は、それ自体、軸受ボールのリング98と、一方向
に停止し、他の方向にギヤの回転を許す連結部材67のリ
ング97(第16図)とよりなるそれ自体公知のフリーホイ
ールクラッチ68により、駆動シャフト66に支承されてい
る。両方のフリーホイールクラッチ68を、シャフト66と
同方向に連結することにより、シャフト66は、ペダル毎
の、各駆動ペダルの運動により、更に、同方向に駆動さ
れる。シャフト66は、2つの円すい形ギヤ69に接続され
る。被駆動シャフト70は、ユニバーサルジョイント71を
介して、舟艇42のプロペラ72を駆動する。該被駆動シャ
フト70は、図示しない作動手段により、ユニバーサルジ
ョイント71に対して、矢印73にしたがって、前方及び後
方への運動を許す様に、両ギヤ69の一つが、駆動シャフ
ト60に取り付けた円すい形ギヤ65に係合する2つの位置
の間で、回動自在とする。シャフト66は、第5図の舟艇
42の仕切り部78に取り付けた固定ベアリング77に設けた
回動部76に支承される。
のペダル102を設けた駆動機構100を示し、該ペダル102
は、プーリ103にかけ渡した弾力性の紐により互いに連
結され、ケーブル61を介してギヤ付ベルト62に接続さ
れ、該ベルトは、各々、ギヤ63にかけ渡されプーリ64に
かけ渡したケーブル65により互いに接続されている。各
ギヤ63は、それ自体、軸受ボールのリング98と、一方向
に停止し、他の方向にギヤの回転を許す連結部材67のリ
ング97(第16図)とよりなるそれ自体公知のフリーホイ
ールクラッチ68により、駆動シャフト66に支承されてい
る。両方のフリーホイールクラッチ68を、シャフト66と
同方向に連結することにより、シャフト66は、ペダル毎
の、各駆動ペダルの運動により、更に、同方向に駆動さ
れる。シャフト66は、2つの円すい形ギヤ69に接続され
る。被駆動シャフト70は、ユニバーサルジョイント71を
介して、舟艇42のプロペラ72を駆動する。該被駆動シャ
フト70は、図示しない作動手段により、ユニバーサルジ
ョイント71に対して、矢印73にしたがって、前方及び後
方への運動を許す様に、両ギヤ69の一つが、駆動シャフ
ト60に取り付けた円すい形ギヤ65に係合する2つの位置
の間で、回動自在とする。シャフト66は、第5図の舟艇
42の仕切り部78に取り付けた固定ベアリング77に設けた
回動部76に支承される。
第5E図は、仕切り部78の断面と、内部に駆動部材を設け
る中空駆動ハウジング80と中央駆動ハウジング81とを示
し、回転金型法によりプラスチック材79で成形してい
る。
る中空駆動ハウジング80と中央駆動ハウジング81とを示
し、回転金型法によりプラスチック材79で成形してい
る。
第14図及び第15図は、第12図及び第13図に関して述べた
駆動機構100を有する舟艇93を示し、ここでは、駆動シ
ャフト66は、ギヤ84に連結され、ギヤ84はチェイン85で
ギヤ86に連結され、ギヤ86と同軸の円すい形ギヤ87にギ
ヤ88がかみ合わされ、ギヤ88にプロペラ89に連結されて
いる。ギヤ87,88のハウジング90は、軸心93に一致する
起立シャフト92により、浮動本体91の軸心93を中心とし
て回動自在とし、舟艇83を制御する為にプロペラ89の作
動装置97を調節するケーブルを介してハンドル95から調
節自在としたかじ取り板94を設けている。
駆動機構100を有する舟艇93を示し、ここでは、駆動シ
ャフト66は、ギヤ84に連結され、ギヤ84はチェイン85で
ギヤ86に連結され、ギヤ86と同軸の円すい形ギヤ87にギ
ヤ88がかみ合わされ、ギヤ88にプロペラ89に連結されて
いる。ギヤ87,88のハウジング90は、軸心93に一致する
起立シャフト92により、浮動本体91の軸心93を中心とし
て回動自在とし、舟艇83を制御する為にプロペラ89の作
動装置97を調節するケーブルを介してハンドル95から調
節自在としたかじ取り板94を設けている。
駆動機構100の部材及び連結部材は、プラスチック材で
形成するのが望ましい。
形成するのが望ましい。
本発明は、上記実施例に詳記した如き構成としているた
め、所期の目的を達成し得るものである。
め、所期の目的を達成し得るものである。
第1図は本発明にかかる舟艇の斜視図、第2図は第1図
の線II−IIに於ける断面図、第3図は第2図の線III−I
IIに於ける断面図、第4図は本発明にかかる舟艇の側面
図、第5図は本発明にかかる舟艇の他の実施例を示す側
面図、第5A図乃至第5H図は第5図の線A−Hに於ける断
面図で、その内の第5E図は詳細な構成を示すものであ
り、第6図及び第8図は本発明の舟艇の他の実施例を示
す平面図、第7図及び第9図はそれぞれ第6図及び第8
図の線VII−VII及びIX−IXにおける断面図、第10図は本
発明の他の実施例にかかる舟艇の側面図、第11図は本発
明の更に他の実施例にかかる舟艇の一部の長手方向断面
図、第12図は本発明の舟艇のペダル機構の斜視図、第13
図は第12図の部分XIIIにおける拡大水平断面図、第14図
及び第15図は本発明にかかる別のペダル機構を設けた舟
艇の断面図及び平面図、第16図は第13図の線XVIにおけ
る長手方向拡大部分断面図である。 1……ペダル、2……シャフト、3,5……ギヤ、4……
チェーン、 8……円すい形ギヤ、9……締め付けスリーブ、10……
可撓シャフト、 12……プロペラシャフト、14……プロペラ、15……プロ
ペラキャップ、 16……かじ、17……垂直かじシャフト、18……かじシャ
フトアーム、 20……浮動本体、21……ハンドル、24……シート、25…
…ヘッドレスト、 29……下部面、30……重心、38……ペダル機構、41……
浮動本体、 42,45……舟艇、54……余分のシート部、59……ペダ
ル、 62……ギヤ付ベルト、65……ケーブル、68……フリーホ
イールクラッチ、 70……被駆動シート、72……プロペラ、77……固定ベア
リング、 78……仕切り部、83……舟艇、87,88……ギヤ、90……
ハウジング、 94……かじ取り板、95……ハンドル、100……駆動機
構、 103……プーリ。
の線II−IIに於ける断面図、第3図は第2図の線III−I
IIに於ける断面図、第4図は本発明にかかる舟艇の側面
図、第5図は本発明にかかる舟艇の他の実施例を示す側
面図、第5A図乃至第5H図は第5図の線A−Hに於ける断
面図で、その内の第5E図は詳細な構成を示すものであ
り、第6図及び第8図は本発明の舟艇の他の実施例を示
す平面図、第7図及び第9図はそれぞれ第6図及び第8
図の線VII−VII及びIX−IXにおける断面図、第10図は本
発明の他の実施例にかかる舟艇の側面図、第11図は本発
明の更に他の実施例にかかる舟艇の一部の長手方向断面
図、第12図は本発明の舟艇のペダル機構の斜視図、第13
図は第12図の部分XIIIにおける拡大水平断面図、第14図
及び第15図は本発明にかかる別のペダル機構を設けた舟
艇の断面図及び平面図、第16図は第13図の線XVIにおけ
る長手方向拡大部分断面図である。 1……ペダル、2……シャフト、3,5……ギヤ、4……
チェーン、 8……円すい形ギヤ、9……締め付けスリーブ、10……
可撓シャフト、 12……プロペラシャフト、14……プロペラ、15……プロ
ペラキャップ、 16……かじ、17……垂直かじシャフト、18……かじシャ
フトアーム、 20……浮動本体、21……ハンドル、24……シート、25…
…ヘッドレスト、 29……下部面、30……重心、38……ペダル機構、41……
浮動本体、 42,45……舟艇、54……余分のシート部、59……ペダ
ル、 62……ギヤ付ベルト、65……ケーブル、68……フリーホ
イールクラッチ、 70……被駆動シート、72……プロペラ、77……固定ベア
リング、 78……仕切り部、83……舟艇、87,88……ギヤ、90……
ハウジング、 94……かじ取り板、95……ハンドル、100……駆動機
構、 103……プーリ。
Claims (5)
- 【請求項1】浮動本体を有し、該浮動本体上に乗員用シ
ートと、乗員により駆動されるペダル機構と該ペダル機
構に結合された推進手段とを備える舟艇であって、 上記浮動本体の底面は、その表面の80パーセント以上が
2゜以下の横方向傾斜を有するほぼ平坦面とすると共
に、長手方向において80パーセント以上直線で、船首部
が前方へ傾斜した長手方向にスキー板形状で、かつ、上
記ペダル機構のぺダルの最高位置が上記乗員用シートに
着座した乗員の重心より上方に位置するように配置して
なることを特徴とする舟艇。 - 【請求項2】上記浮動本体の横方向の幅は50cm乃至80cm
であり、長さが2m乃至4mであることを特徴とする特許請
求の範囲(1)記載の舟艇。 - 【請求項3】滑走形の浮動本体を有し、該浮動本体上に
乗員用のシートと、乗員により駆動されるペダル機構
と、該ペダル機構に結合された推進手段を備え、 上記浮動本体の底面は、その表面の80パーセント以上が
2゜以下の横方向傾斜を有するほぼ平坦面とすると共
に、長手方向において80パーセント以上直線で、船首部
が前方へ傾斜した長手方向にスキー板形状で、かつ、上
記ペダル機構のペダルの最高位置が上記乗員用シートに
着座した乗員の重心より上方に位置するように配置して
なる舟艇の駆動機構にして、 上記推進手段のプロペラを上記浮動本体の下面に設ける
一方、該プロペラの駆動軸と、上記ペダルにより駆動可
能で、前後に駆動可能な2つの駆動部材と、該駆動部材
と上記駆動軸との間に介在して駆動軸と同方向に連結し
たフリーホイールクラッチと、上記駆動部材をガイド部
材の案内で互いに連絡する可撓性部材を備え、シートに
着座した乗員によるペダルの駆動で可撓性部材とフリー
ホイールクラッチを介して上記プロペラを常時同方向に
回転させるようにしたことを特徴とする舟艇の駆動機
構。 - 【請求項4】特許請求の範囲(3)に記載の駆動機構で
あって、該駆動部材は歯付ベルト及び歯車を介して、駆
動軸を駆動することを特徴とする駆動機構。 - 【請求項5】特許請求の範囲(3)に記載の駆動機構で
あって、該駆動軸はそれに連結された、2つの反対方向
に向いた円錐歯車よりなり、従動軸は2つの位置を選択
かつその位置に於いて調節可能であり、各々の位置に於
いては、該円錐歯車の1つが従動軸に連結された円錐歯
車と噛合うことを特徴とする駆動機構。
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