JPH0787647B2 - 変電所装置 - Google Patents
変電所装置Info
- Publication number
- JPH0787647B2 JPH0787647B2 JP62167836A JP16783687A JPH0787647B2 JP H0787647 B2 JPH0787647 B2 JP H0787647B2 JP 62167836 A JP62167836 A JP 62167836A JP 16783687 A JP16783687 A JP 16783687A JP H0787647 B2 JPH0787647 B2 JP H0787647B2
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- Japan
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- gas
- insulated switchgear
- transformer
- primary
- transformers
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- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は変圧器の一次側および二次側にそれぞれ一次側
ガス絶縁開閉装置および二次側ガス絶縁開閉装置を接続
して成る変電所装置に関する。
ガス絶縁開閉装置および二次側ガス絶縁開閉装置を接続
して成る変電所装置に関する。
〔従来の技術〕 一般に、変圧器の一次側に一次側ガス絶縁開閉装置を接
続し、また二次側に二次側ガス絶縁開閉装置を接続して
成る変電所装置は、例えば、シー・アイ・ジー・アール
・イー、1978、グループ23(CIGRE 1978 Group 23)の
関西電力(株)から提出された討議資料の第8頁に示さ
れているように、複数台の変圧器を並置し、この変圧器
の並置方向と直角な一側方に一次側ガス絶縁開閉装置を
配置し、これら各機器をガス母線で接続していた。
続し、また二次側に二次側ガス絶縁開閉装置を接続して
成る変電所装置は、例えば、シー・アイ・ジー・アール
・イー、1978、グループ23(CIGRE 1978 Group 23)の
関西電力(株)から提出された討議資料の第8頁に示さ
れているように、複数台の変圧器を並置し、この変圧器
の並置方向と直角な一側方に一次側ガス絶縁開閉装置を
配置し、これら各機器をガス母線で接続していた。
従来のこの種変電所装置は、上述の如きであつたため、
万一変圧器で事故が発生し、その変圧器を搬出しようと
する場合、あるいは修理後の変圧器を搬入しようとする
場合、変圧器を囲むように一次側ガス絶縁開閉装置、二
次側ガス絶縁開閉装置およびガス母線が存在するために
作業は非常に困難で、多大な時間と労力を要していた。
万一変圧器で事故が発生し、その変圧器を搬出しようと
する場合、あるいは修理後の変圧器を搬入しようとする
場合、変圧器を囲むように一次側ガス絶縁開閉装置、二
次側ガス絶縁開閉装置およびガス母線が存在するために
作業は非常に困難で、多大な時間と労力を要していた。
本発明は上述の問題点を解決するもので、その目的とす
るところは変圧器の搬出入を容易にした変電所装置を提
供するにある。
るところは変圧器の搬出入を容易にした変電所装置を提
供するにある。
本発明は上記目的を達成するために、複数の変圧器の並
置方向と直角な一側方に一次側ガス絶縁開閉装置および
二次側ガス絶縁開閉装置を配置し、上記並置方向と直角
な他の側方に上記変圧器の搬入搬出通路を形成したこと
を特徴とする。
置方向と直角な一側方に一次側ガス絶縁開閉装置および
二次側ガス絶縁開閉装置を配置し、上記並置方向と直角
な他の側方に上記変圧器の搬入搬出通路を形成したこと
を特徴とする。
本発明による変電所装置は上述の如き構成であるから、
万一変圧器が故障しても、変圧器の搬出および搬入は一
次側ガス絶縁開閉装置、二次側ガス絶縁開閉装置あるい
はガス母線が邪魔になることなく、搬入搬出通路から容
易に行うことができる。
万一変圧器が故障しても、変圧器の搬出および搬入は一
次側ガス絶縁開閉装置、二次側ガス絶縁開閉装置あるい
はガス母線が邪魔になることなく、搬入搬出通路から容
易に行うことができる。
以下本発明の実施例を図面によつて説明する。
第2図は本発明の一適用例としての変電所装置のスケル
トンを示している。2台の変圧器11−1,11−2の一次側
には一次側ガス絶縁開閉装置1を構成する各機器が接続
されており、この構成機器は、遮断器4、5、6と、そ
の両端に設けた計器用変流器CTおよび断路器DSと、必要
に応じて設けた接地開閉器ESと、変圧器との接続のため
のガス母線7、8と、ブツシング3等を含んで図示の如
く結線されている。
トンを示している。2台の変圧器11−1,11−2の一次側
には一次側ガス絶縁開閉装置1を構成する各機器が接続
されており、この構成機器は、遮断器4、5、6と、そ
の両端に設けた計器用変流器CTおよび断路器DSと、必要
に応じて設けた接地開閉器ESと、変圧器との接続のため
のガス母線7、8と、ブツシング3等を含んで図示の如
く結線されている。
また変圧器11−1,11−2の二次側には二次側ガス絶縁開
閉装置2を構成する機器が接続されており、この機器は
一次側ガス絶縁開閉装置1と同様に遮断器CB、計器用変
流器CT、断路器DS、接地開閉器ES、ケーブルヘツドCHを
有する他に計器用変圧器PT等を含んで図示の如く結線さ
れている。
閉装置2を構成する機器が接続されており、この機器は
一次側ガス絶縁開閉装置1と同様に遮断器CB、計器用変
流器CT、断路器DS、接地開閉器ES、ケーブルヘツドCHを
有する他に計器用変圧器PT等を含んで図示の如く結線さ
れている。
同図のスケルトンに対応して構成した変電所装置を第1
図に示している。
図に示している。
変圧器11−1,11−2は仮想線上に並置して配置され、こ
の並置仮想線と直角な一側方に一次側ガス絶縁開閉装置
1および二次側ガス絶縁開閉装置2を構成している。一
方、並置方向と直角な他の側方には変圧器11−1,11−2
のための搬入搬出通路が確保され、ここには一次側およ
び二次側ガス絶縁開閉装置1,2が配置されていない。
の並置仮想線と直角な一側方に一次側ガス絶縁開閉装置
1および二次側ガス絶縁開閉装置2を構成している。一
方、並置方向と直角な他の側方には変圧器11−1,11−2
のための搬入搬出通路が確保され、ここには一次側およ
び二次側ガス絶縁開閉装置1,2が配置されていない。
一次側ガス絶縁開閉装置1は、変圧器の並置方向とほぼ
平行な線上に遮断器4,5とそれに伴う第2図の各機器を
構成し、その一端にブツシング3を設けており、また、
この平行線の途中から直角に屈曲して遮断器6とそれに
伴う第2図の各機器を構成し、他端をブツシング3によ
つて導出している。この一次側ガス絶縁開閉装置1はガ
ス母線7,8によつて変圧器11−1,11−2の一次側に接続
されている。また二次側ガス絶縁開閉装置2は、一次側
ガス絶縁開閉装置1における変圧器の並置方向とほぼ平
行な部分と平行に構成され、その一端は変圧器11−1,11
−2の二次側に接続した三相一括形ガス母線12,13によ
つて接続されている。このガス母線12,13における一次
側ガス絶縁開閉装置1と二次側ガス絶縁開閉装置2の対
向部間に位置する部分12a,13aは後述するように地下に
埋設されている。部分12a,13aを、ある程度の軸長を持
つて構成することにより、両ガス絶縁開閉装置1,2の対
向部には点検用スペース14が形成され、この点検用スペ
ース14から両ガス絶縁開閉装置1,2の各機器の保守点検
が行なわれる。この点検スペース14への侵入は、上記ガ
ス母線12,13の地下に埋設した部分12a,13aによつて一層
容易になる。
平行な線上に遮断器4,5とそれに伴う第2図の各機器を
構成し、その一端にブツシング3を設けており、また、
この平行線の途中から直角に屈曲して遮断器6とそれに
伴う第2図の各機器を構成し、他端をブツシング3によ
つて導出している。この一次側ガス絶縁開閉装置1はガ
ス母線7,8によつて変圧器11−1,11−2の一次側に接続
されている。また二次側ガス絶縁開閉装置2は、一次側
ガス絶縁開閉装置1における変圧器の並置方向とほぼ平
行な部分と平行に構成され、その一端は変圧器11−1,11
−2の二次側に接続した三相一括形ガス母線12,13によ
つて接続されている。このガス母線12,13における一次
側ガス絶縁開閉装置1と二次側ガス絶縁開閉装置2の対
向部間に位置する部分12a,13aは後述するように地下に
埋設されている。部分12a,13aを、ある程度の軸長を持
つて構成することにより、両ガス絶縁開閉装置1,2の対
向部には点検用スペース14が形成され、この点検用スペ
ース14から両ガス絶縁開閉装置1,2の各機器の保守点検
が行なわれる。この点検スペース14への侵入は、上記ガ
ス母線12,13の地下に埋設した部分12a,13aによつて一層
容易になる。
第3図は第1図のA−A線に沿つた断面図で、遮断器4,
5間に、変圧器11−2の一次側と接続した相分離形のガ
ス母線7が配置され、遮断器5と図に表われていない遮
断器6間に、変圧器11−1の一次側と接続した相分離形
のガス母線8が配置されている。また両ガス母線7,8の
近傍には変圧器11−1,11−2の二次側と接続した三相一
括形のガス母線12,13が配置されている。このガス母線1
2,13における両ガス絶縁開閉装置1,2の下方部分は地上
に配置され、また両ガス絶縁開閉装置1,2の対向部では
部分12a,13aの如く地中に埋設されている。
5間に、変圧器11−2の一次側と接続した相分離形のガ
ス母線7が配置され、遮断器5と図に表われていない遮
断器6間に、変圧器11−1の一次側と接続した相分離形
のガス母線8が配置されている。また両ガス母線7,8の
近傍には変圧器11−1,11−2の二次側と接続した三相一
括形のガス母線12,13が配置されている。このガス母線1
2,13における両ガス絶縁開閉装置1,2の下方部分は地上
に配置され、また両ガス絶縁開閉装置1,2の対向部では
部分12a,13aの如く地中に埋設されている。
第4図は第1図のB−B線に沿つた断面図であり、特に
変圧器11−2の二次側に接続したガス母線12を示してい
る。ガス母線12は両ガス絶縁開閉装置1,2の対向部間に
形成された点検用スペース14に対応する部分12aを地中
に埋設している。従つて、点検用スペース14内へのレツ
カー車等の移動をガス母線12が妨げることはない。
変圧器11−2の二次側に接続したガス母線12を示してい
る。ガス母線12は両ガス絶縁開閉装置1,2の対向部間に
形成された点検用スペース14に対応する部分12aを地中
に埋設している。従つて、点検用スペース14内へのレツ
カー車等の移動をガス母線12が妨げることはない。
第5図は第1図のC−C線に沿つた断面図で、変圧器11
−1の一次側に接続したガス母線7と、二次側に接続し
たガス母線13を示しており、上述の変圧器11−2におけ
る構成と同一で、特に点検用スペース14に対応するガス
母線13の部分13aは地中に埋設されている。
−1の一次側に接続したガス母線7と、二次側に接続し
たガス母線13を示しており、上述の変圧器11−2におけ
る構成と同一で、特に点検用スペース14に対応するガス
母線13の部分13aは地中に埋設されている。
今、第1図の構成において、万一変圧器11−1が故障し
て搬出する場合、この作業および搬出は搬出搬入通路か
ら行なう。これは両ガス絶縁開閉装置1,2の制約を全く
受けない。従つて、両ガス絶縁開閉装置1,2間および変
圧器11−1,11−2と一次側ガス絶縁開閉装置1間は、変
圧器の搬入搬出を考慮せずにガス絶縁方式の特徴を生か
して近接配置が可能である。また変圧器11−1,11−2か
ら遠い方に配置されたガス絶縁開閉装置と変圧器間を接
続するガス母線12,13は、両ガス絶縁開閉装置1,2間で地
中に埋設したため、同部に形成した点検用スペース14を
保守点検用として効果的に活用できる。
て搬出する場合、この作業および搬出は搬出搬入通路か
ら行なう。これは両ガス絶縁開閉装置1,2の制約を全く
受けない。従つて、両ガス絶縁開閉装置1,2間および変
圧器11−1,11−2と一次側ガス絶縁開閉装置1間は、変
圧器の搬入搬出を考慮せずにガス絶縁方式の特徴を生か
して近接配置が可能である。また変圧器11−1,11−2か
ら遠い方に配置されたガス絶縁開閉装置と変圧器間を接
続するガス母線12,13は、両ガス絶縁開閉装置1,2間で地
中に埋設したため、同部に形成した点検用スペース14を
保守点検用として効果的に活用できる。
尚、上記の実施例では変圧器を2台用いたが、変圧器並
置方向に更に他の変圧器を設けた方式についても同様に
本発明を適用することができる。
置方向に更に他の変圧器を設けた方式についても同様に
本発明を適用することができる。
以上説明したように本発明は、変圧器の並置方向と直角
な一側方に一次側ガス絶縁開閉装置および二次側ガス絶
縁開閉装置を配置し、反対側方に変圧器の搬入搬出通路
を形成したため、変圧器に万一の事故があつても、その
搬出搬入はガス絶縁開閉装置が邪魔になることなく搬入
搬出通路を利用して容易に行なうことができる。しか
も、この搬入搬出通路の形式によつて従来のようにガス
絶縁開閉装置を大きくすることはないので、ガス絶縁方
式の利用を生かして据付スペースの小さな変電所装置が
得られる。
な一側方に一次側ガス絶縁開閉装置および二次側ガス絶
縁開閉装置を配置し、反対側方に変圧器の搬入搬出通路
を形成したため、変圧器に万一の事故があつても、その
搬出搬入はガス絶縁開閉装置が邪魔になることなく搬入
搬出通路を利用して容易に行なうことができる。しか
も、この搬入搬出通路の形式によつて従来のようにガス
絶縁開閉装置を大きくすることはないので、ガス絶縁方
式の利用を生かして据付スペースの小さな変電所装置が
得られる。
第1図は本発明の一実施例による変電所装置の平面図,
第2図は本発明を適用する変電所装置の一列を示すスケ
ルトン図,第3図は第1図のA−A線に沿つた断面図,
第4図は第1図のB−B線に沿つた断面図,第5図は第
1図のC−C線に沿つた断面図である。 1……一次側ガス絶縁開閉装置,2……二次側ガス絶縁開
閉装置,7,8……ガス母線,11−1,11−2……変圧器,12,1
3……ガス母線,14……点検用スペース。
第2図は本発明を適用する変電所装置の一列を示すスケ
ルトン図,第3図は第1図のA−A線に沿つた断面図,
第4図は第1図のB−B線に沿つた断面図,第5図は第
1図のC−C線に沿つた断面図である。 1……一次側ガス絶縁開閉装置,2……二次側ガス絶縁開
閉装置,7,8……ガス母線,11−1,11−2……変圧器,12,1
3……ガス母線,14……点検用スペース。
Claims (4)
- 【請求項1】互いに並置した複数の変圧器と、これら変
圧器の一次側に接続した一次側ガス絶縁開閉装置と、上
記変圧器の二次側に接続した二次側ガス絶縁開閉装置と
から成る変電所装置において、上記各変圧器の並置方向
と直角な一側方に、上記一次側ガス絶縁開閉装置および
上記二次側ガス絶縁開閉装置を構成し、上記並置方向と
直角な他方側に上記各変圧器の搬出搬入通路を形成した
ことを特徴とする変電所装置。 - 【請求項2】上記特許請求の範囲第1項記載のものにお
いて、上記並置方向とほぼ平行に、上記一次側ガス絶縁
開閉装置の少なくとも一部と、上記二次側ガス絶縁開閉
装置とを構成したことを特徴とする変電所装置。 - 【請求項3】上記特許請求の範囲第1項記載のものにお
いて、上記一次側ガス絶縁開閉装置と上記二次側ガス絶
縁開閉装置は、それらの間に点検用スペースを形成して
構成したことを特徴とする変電所装置。 - 【請求項4】上記特許請求の範囲第3項記載のものにお
いて、上記一次側ガス絶縁開閉装置および上記二次側ガ
ス絶縁開閉装置は、上記各変圧器の一次側および二次側
と接続したガス母線を有し、上記変圧器から遠い方に配
置した方の上記ガス絶縁開閉装置の上記ガス母線は、上
記点検用スペースに対応する部分を地中に埋設したこと
を特徴とする変電所装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62167836A JPH0787647B2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 | 変電所装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62167836A JPH0787647B2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 | 変電所装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6412806A JPS6412806A (en) | 1989-01-17 |
| JPH0787647B2 true JPH0787647B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=15856983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62167836A Expired - Fee Related JPH0787647B2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 | 変電所装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0787647B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE515734C2 (sv) * | 1996-10-21 | 2001-10-01 | Abb Ab | System för montage och underhåll av kopplingsmoduler i ett högspänningsställverk, förfarande härför samt systemkomponent |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57196809A (en) * | 1981-05-27 | 1982-12-02 | Hitachi Ltd | Gas insulated switching device |
-
1987
- 1987-07-07 JP JP62167836A patent/JPH0787647B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6412806A (en) | 1989-01-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |