JPH077073U - モータの基板結合構造 - Google Patents
モータの基板結合構造Info
- Publication number
- JPH077073U JPH077073U JP4141193U JP4141193U JPH077073U JP H077073 U JPH077073 U JP H077073U JP 4141193 U JP4141193 U JP 4141193U JP 4141193 U JP4141193 U JP 4141193U JP H077073 U JPH077073 U JP H077073U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 モータの基板結合構造のリード端子位置合わ
せ時における取扱性を良好とするとともに、基板結合構
造の薄型化を容易化し、かつ接合後の給電チェックを安
定化を可能とする。 【構成】 リード端子13における一対一体の絶縁体1
31,132により、導体133を強固に挾持し、半田
付け16,17を行う場合にリード端子13の導体端子
部133a,133bの位置を良好に保持するととも
に、絶縁体131,132と回路基板11,12とを位
置決部132a,11aにより凹凸嵌合することによ
り、両回路基板11,12に対してリード端子13を容
易に位置合わ可能に構成し、かつ絶縁体131の給電孔
131aを通して、導体133の途中部分すなわち半田
付けによるフラックスを生じていない部分を外部に露出
させ、給電チェックを容易かつ正確に行い得るように構
成したもの。
せ時における取扱性を良好とするとともに、基板結合構
造の薄型化を容易化し、かつ接合後の給電チェックを安
定化を可能とする。 【構成】 リード端子13における一対一体の絶縁体1
31,132により、導体133を強固に挾持し、半田
付け16,17を行う場合にリード端子13の導体端子
部133a,133bの位置を良好に保持するととも
に、絶縁体131,132と回路基板11,12とを位
置決部132a,11aにより凹凸嵌合することによ
り、両回路基板11,12に対してリード端子13を容
易に位置合わ可能に構成し、かつ絶縁体131の給電孔
131aを通して、導体133の途中部分すなわち半田
付けによるフラックスを生じていない部分を外部に露出
させ、給電チェックを容易かつ正確に行い得るように構
成したもの。
Description
【0001】
本考案は、複数の回路基板どうしをリード端子により接続したモータの基板結 合構造に関する。
【0002】
一般に各種のモータには、別体で設けられた複数の回路基板が付設されており 、それらの各回路基板どうしが、リード端子を介して電気的に接続されている。 例えば図10に示されているFDDモータにおいては、スピンドルモータMのス テータ基板1と、コントローラの制御回路基板2とが、リード端子を構成する平 行リード線3により接続されている。また上記リード端子を、コネクタとFPC とを組み合わせて構成する場合もある。このような各種構成のリード端子は、絶 縁体内に導体を貫通させたものであって、絶縁体の両側から突出する導体の端子 部が、上記回路基板にそれぞれ設けられたパターン電極部に対して半田付けによ り接合されている。
【0003】
ところが近年、モータの薄型化の要請に伴って上述したリード端子の薄型化が 行われており、そのためリード端子の剛性が不足して半田付け時の位置合わせが 困難になっている。すなわち回路基板どうしの結合時において、リード端子の端 子部の位置にばら付きを生じたり、リード端子が全体にわたってふらついてしま い、半田付け作業が面倒になっているとともに、自動化を行う上での支障となっ ている。
【0004】 一方コネクタを用いた場合においては、リード端子の位置合わせは比較的容易 となるものの、薄型化が困難であるとともに、部品点数が増大するという問題が ある。さらに従来構造では、特に半田付けを行う場合に、接続部分にフラックス を生じ易く、そのため接合後における給電チェックが不安定になるという問題が ある。
【0005】 そこで本考案は、薄型化を行い易く、位置合わを行う上での取扱性が良好で、 しかも接合後の給電チェックを安定して行い得るようにしたモータの基板結合構 造を提供することを目的とする。
【0006】
上記目的を達成するため第1の考案にかかるモータの基板結合構造は、モータ に付設された複数別体の回路基板どうしを、リード端子を介して電気的に接続し たものであって、上記リード端子は、絶縁体を貫通した導体の端子部を、上記絶 縁体の両側から所定量突出してなるとともに、上記各回路基板のそれぞれに設け られたパターン電極部に、前記リード端子の導体端子部を各々半田付けしてなる モータの基板結合構造において、前記リード端子は、導体を挾持するように一体 成形された一対の絶縁体を備えているとともに、上記一対の絶縁体のうち、回路 基板に接触する側の絶縁体に、回路基板に対して凹凸の関係で嵌合する位置決部 を設け、回路基板に接触していない側の絶縁体には、導体に給電を行うための給 電孔を貫通成形してなる構成を有している。
【0007】 また第2の考案にかかるモータの基板結合構造は、上記第1の考案の構成に加 えて、複数別体の回路基板が、モータのステータ基板及びコントローラの制御回 路基板からなる構成を有している。
【0008】 さらに第3の考案にかかるモータの基板結合構造は、上記第1の考案の構成に 加えて、回路基板の側端縁部に、リード端子の導体端子部を取り囲むようにして 内包する切欠部を凹設してなる構成を有している。
【0009】
上記第1及び第2の考案にかかる手段によれば、リード端子における一対一体 の絶縁体の間に導体が強固に挾持されるとともに、回路基板に対してリード端子 が、位置決部を介して所定の位置に容易に位置合わせされ、かつリード端子にお ける絶縁体の給電孔を通して導体に対する給電が正確かつ容易に行われるように なっている。
【0010】 また第3の考案にかかる手段によれば、上記第1及び第2の考案にかかる手段 の作用に加えて、回路基板の側端縁部に設けられた切欠部により、リード端子の 端子部が回路基板の側端縁部から突出しないように保護されるようになっている 。
【0011】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図1及び図2に示されている本考案の一実施例におけるモータの基板結合構造 においては、モータに付設された別体のステータ基板11と、コントローラの制 御回路基板12とが、リード端子13を介して電気的に接続されている。すなわ ち上記各回路基板11,12上には、複数条のパターン電極部14,…及び15 ,…が、必要な信号の数に対応して数ミリから数百ミクロンのピッチで各々パタ ーンニングされており、これら両回路基板11,12における各パターン電極部 14,…及び15,…どうしの間に、前述したリード端子13が掛け渡されてい る。
【0012】 上記リード端子13は、一体に形成された一対の上絶縁体131と下絶縁体1 32との間に、導体133を挾持してなるものであって、これら両絶縁体131 ,132及び導体133は、例えばインサートモールド成形法によって一体に形 成されている。そして上記導体133は、両絶縁体131,132の合わせ境界 部位を貫通して両側に突出しており、その突出部分により構成される端子部13 3a及び133bが、前記両回路基板11,12の各パターン電極部14,…及 び15,…上にそれぞれ載置され、半田付け16,17により各々固着されてい る。
【0013】 上記リード端子13の導体133は、銅、リン青銅等の良導電性部材からなり 、その表面には、半田付け性を向上させるための錫メッキが施される場合がある 。またこの導体133は、数ミリから数十ミクロンの厚さに成形されているとと もに、前記両回路基板11,12の各パターン電極部14,…及び15,…に対 応して設けられており、必要な信号の数に対応した数ミリから数百ミクロンのピ ッチで多数並接されている。
【0014】 一方上記両絶縁体131,132は、所定の樹脂材料等から形成されており、 前記ステータ基板11上に装着されている。そしてこれら両絶縁体131,13 2のうちステータ基板11に接触する側の下絶縁体132には、略円筒形状の位 置決凸部132aが2体突設されている。またこの下絶縁体132の位置決凸部 132aに対応して前記ステータ基板11側には、上記下絶縁体132の位置決 凸部132aを受け入れる位置決凹部11aが穴状に窪むように設けられている 。そしてこれら位置決凸部132aと、位置決凹部11aとは、互いに凹凸の関 係で嵌合し合うように構成されている。
【0015】 またステータ基板11に接触していない側の上絶縁体131には、前記導体1 33に給電を行うための給電孔131aが設けられている。この給電孔131a は、導体133の途中部分を外部に露出させるように、細長状に貫通成形されて いる。なおこの給電孔131aの穴形状は、長穴に限定されることはなく、他の 別個の形状でも良い。
【0016】 このような第1実施例によれば、リード端子13における一対一体の絶縁体1 31,132により導体133が強固に挾持される。このため、例えば表面実装 用の自動マウンタ等により回路基板11,12の所定位置にリード端子13を搭 載して半田付け16,17を施す場合に、リード端子13の端子部133a,1 33bがばらばらの位置になったり、ふらつきを生じることなく良好に保持され る。さらにこのとき下絶縁体132の位置決凸部132aが、ステータ基板11 の位置決凹部11a内に凹凸嵌合されるため、両回路基板11,12側に対して 、リード端子13の端子部133a,133bが容易に位置合わせされるように なっている。またこれによりリフロー炉を用いた自動化も容易に実現されること となる。
【0017】 さらに上述したリード端子13の位置合わせを行う場合に、従来のコネクタの ような着脱機構がないので、簡易な構造すなわち低コストで薄型化が容易に実現 されるようになっている。
【0018】 また上絶縁体131の給電孔131aを通して、導体133の途中部分、すな わち半田付けによるフラックスを生じていない部分が外部に露出されているため 、給電用のピンが導体133に対して容易かつ正確にセットされ、給電操作は安 定して行われる。
【0019】 この第1実施例おけるリード端子13を作成するには、まず導体部133を所 定のピッチで所定の数だけ並べ、樹脂材料にて絶縁部131,132を形成した 後、導体部133をフォーミングして所定の形状に成形する。また導体部133 をフープ材にて連続的に形成して樹脂材料にて絶縁部を形成し、フォーミング時 にカットしてリード端子を成形する場合もある。
【0020】 また上述した第1実施例におけるモータの基板結合構造と同一の構成物を同一 の符号で表した図3の第2実施例においては、ステータ基板11の側端縁部に、 略矩形状の切欠部11bが凹設されている。この切欠部11bは、リード端子1 3の端子部133bを三方から取り囲むように形成されており、この切欠部11 b内にリード端子13の端子部133bが内包されている。すなわち上記ステー タ基板11の側端縁部から端子部133bの先端部分が突出することのないよう に構成されている。
【0021】 このような第2実施例によれば、上記第1実施例の作用に加えて、ステータ基 板11の側端縁部に設けられた切欠部11bにより、リード端子13の端子部1 33bが、運搬時等において保護され、損傷が防止されるようになっている。
【0021】 さらに上述した第1実施例におけるモータの基板結合構造と同一の構成物を同 一の符号で表した図4の第3実施例においては、両絶縁体131,132の幅方 向両側縁部に、導体133と略同一方向に延出する突起部131b,132bが それぞれ一体に突設されており、これらの各突起部131b,132bによって リード端子13の導体端子部133a,133bの保護が上述した第2実施例( 図3)と同様に行われるようになっている。
【0022】 さらにまた上述した第1実施例におけるモータの基板結合構造と同一の構成物 を同一の符号で表した図5の第4実施例においては、ステータ基板11とコント ローラの制御回路基板12との間に、所定の段差Sが形成されており、その段差 Sに対応した形状に導体の端子部133aが折曲形成によりフォーミングされて おり、これにより上記段差S分が吸収される構成になされている。
【0023】 上述した第1実施例におけるモータの基板結合構造と同一の構成物を同一の符 号で表した図6及び図7の第5実施例においては、絶縁体131,132からコ ントローラの制御回路基板12側に向かって延出する導体133の途中部分に、 フレキシブル部(絶縁シート)20が設けられている。このような第5実施例に よれば、回路基板11,12どうしの段差等に対して、リード端子13の導体端 子部133bが自由に変形されることとなり、取付の自由度が拡大されるように なっている。
【0024】 上述した第5実施例の変形例としての図8に示された第6実施例は、ステータ 基板11及びコントローラの制御回路基板12における両接続部どうし間に、位 置ずれを生じたものに本考案を適用した実施例であり、両回路基板11,12ど うしの位置ずれに対応して、絶縁体131,132からコントローラの制御回路 基板12側に向かって延出する導体133が、斜め方向に変位させられている。 なおこの場合、導体133の途中部分には、フレキシブル部(絶縁シート)20 を設けるように構成することができる。またこのような構成は、導体133のピ ッチが、配列の途中部分あるいは配列の端部で変えたものに対しても同様に適用 することができ、設計上の自由度が大きくなる。
【0025】 さらに図9に示された第7実施例も、上述した実施例の変形例であり、絶縁体 131(132)が、ステータ基板11及びコントローラの制御回路基板12の 双方にそれぞれ設けられている。この実施例によれば、給電チェックが両方の給 電孔131aで行うことができ都合が良い。なおこの場合にも、導体133の途 中部分には、フレキシブル部(絶縁シート)20を設けるように構成することが できる。
【0026】 以上本考案者によってなされた考案を実施例に基づき具体的に説明したが、本 考案は上記実施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々 変形可能であるというのはいうまでもない。例えば回路基板としては、あらゆる 種類のものを採用することができる。
【0027】
以上述べたように請求項1及び請求項2の考案にかかるモータの基板結合構造 は、リード端子における一対一体の絶縁体により導体を強固に挾持し、半田付け を行う場合にリード端子の導体端子部の位置を良好に保持するとともに、絶縁体 と回路基板とを位置決部により凹凸嵌合することにより、両回路基板側に対して リード端子を容易に位置合わ可能に構成し、かつ絶縁体の給電孔を通して、導体 の途中部分すなわち半田付けによるフラックスを生じていない部分を外部に露出 させ、給電チェックを容易かつ正確に行い得るように構成したものであるから、 位置合わせ時の取扱性を良好とすることができるとともに、基板結合構造の薄型 化を容易化することができ、しかも接合後の給電チェックを安定して行うことが できるため、信頼性を向上させることができる。
【0028】 また請求項3の考案にかかるモータの基板結合構造は、上記第1の考案にかか る手段の構成に加えて、回路基板の側端縁部にリード端子の端子部を取り囲み内 包する切欠部を凹設し、この切欠部によりリード端子の端子部を回路基板の側端 縁部から突出しないように保護する構成としたものであるから、取扱性をより一 層向上させることができる。
【図1】本考案の第1実施例におけるモータの基板結合
構造を表した平面説明面図である。
構造を表した平面説明面図である。
【図2】図1に表したモータの基板結合構造の側面横断
面図である。
面図である。
【図3】本考案の第2実施例におけるモータの基板結合
構造を表した平面説明面図である。
構造を表した平面説明面図である。
【図4】本考案の第3実施例におけるモータの基板結合
構造を表した平面説明面図である。
構造を表した平面説明面図である。
【図5】本考案の第4実施例におけるモータの基板結合
構造の側面横断面図である。
構造の側面横断面図である。
【図6】本考案の第5実施例におけるモータの基板結合
構造を表した平面説明面図である。
構造を表した平面説明面図である。
【図7】図6に表したモータの基板結合構造の側面横断
面図である。
面図である。
【図8】本考案の第6実施例におけるモータの基板結合
構造を表した平面説明面図である。
構造を表した平面説明面図である。
【図9】本考案の第7実施例におけるモータの基板結合
構造を表した平面説明面図である。
構造を表した平面説明面図である。
【図10】一般のモータの基板結合構造を表した平面説
明面である。
明面である。
11,12 回路基板 11a 位置決凹部 11b 切欠部 13 リード端子 131,132 絶縁体 131a 給電孔 132a 位置決凸部 133 導体 133a,133b 端子部 14,15 パターン電極
Claims (3)
- 【請求項1】 モータに付設された複数別体の回路基板
どうしを、リード端子を介して電気的に接続したもので
あって、 上記リード端子は、絶縁体を貫通した導体の端子部を、
上記絶縁体の両側から所定量突出してなるとともに、 上記各回路基板のそれぞれに設けられたパターン電極部
に、前記リード端子の導体端子部を各々半田付けしてな
るモータの基板結合構造において、 前記リード端子は、導体を挾持するように一体成形され
た一対の絶縁体を備えているとともに、 上記一対の絶縁体のうち、回路基板に接触する側の絶縁
体に、回路基板に対して凹凸の関係で嵌合する位置決部
を設け、 回路基板に接触していない側の絶縁体には、導体に給電
を行うための給電孔を貫通成形してなることを特徴とす
るモータの基板結合構造。 - 【請求項2】 請求項1に記載のモータの基板結合構造
において、 複数別体の回路基板が、モータのステータ基板及びコン
トローラの制御回路基板からなることを特徴とするモー
タの基板結合構造。 - 【請求項3】 請求項1に記載のモータの基板結合構造
において、 回路基板の側端縁部に、リード端子の導体端子部を取り
囲むようにして内包する切欠部を凹設してなることを特
徴とするモータの基板結合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4141193U JPH077073U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | モータの基板結合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4141193U JPH077073U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | モータの基板結合構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH077073U true JPH077073U (ja) | 1995-01-31 |
Family
ID=12607621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4141193U Pending JPH077073U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | モータの基板結合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077073U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002368372A (ja) * | 2001-06-12 | 2002-12-20 | Rohm Co Ltd | 回路基板およびそれを備える電池パック、並びに回路基板の製造方法 |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP4141193U patent/JPH077073U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002368372A (ja) * | 2001-06-12 | 2002-12-20 | Rohm Co Ltd | 回路基板およびそれを備える電池パック、並びに回路基板の製造方法 |
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