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JPH0757601A - 多接点継電法および多接点リレー - Google Patents

多接点継電法および多接点リレー

Info

Publication number
JPH0757601A
JPH0757601A JP20514893A JP20514893A JPH0757601A JP H0757601 A JPH0757601 A JP H0757601A JP 20514893 A JP20514893 A JP 20514893A JP 20514893 A JP20514893 A JP 20514893A JP H0757601 A JPH0757601 A JP H0757601A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
contact
spiral
printed
contact relay
printed circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP20514893A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Hosaka
寛 保坂
Hiroki Kuwano
博喜 桑野
Tetsutaro Tateno
哲太郎 立野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP20514893A priority Critical patent/JPH0757601A/ja
Publication of JPH0757601A publication Critical patent/JPH0757601A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H50/00Details of electromagnetic relays
    • H01H50/44Magnetic coils or windings
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H50/00Details of electromagnetic relays
    • H01H50/54Contact arrangements
    • H01H50/60Contact arrangements moving contact being rigidly combined with movable part of magnetic circuit

Landscapes

  • Electromagnets (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】コイルの作製工数を対接点組数に係らず一定と
し、コストを低減したコンパクト設計の多接点継電法お
よび多接点リレーを提供する。 【構成】複数の渦巻配線18を印刷したプリント基板1
2と、各渦巻配線18の中心を貫通突出する突出端に接
点1を突設したコア2と、当該接点1と対向臨ませる別
の接点1を先端に突設した片持ち板ばね6とを備えるこ
とを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通信設備等に用いられ
る多接点継電法およびその実施に直接使用する多接点リ
レーに関する。
【0002】
【従来の技術】図7および図8に従来の多接点リレーA
の構成を示す。同図は、対接点1の数2の最も単純な場
合を示している。軟磁性材料からなるコア2にコイル3
を三次元立体的に円筒状に巻き付けた電磁石4が2個ベ
ース5上に固定され、その上方には軟磁性体の板ばね6
がスタンド7により片持ち設置されている。コア2の上
面と板ばね6の先端下面には接点1がそれぞれ固定され
ており、各接点1はリード線8を介して外部接続端子9
に接続されている。他の外部接続端子10よりリード線
11を介してコイル3に電流を流すとコア2が磁化し、
板ばね6が吸引され、対向する接点1相互が閉じるよう
になっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような構成の多接
点リレーAにおいて、コストの大部分を占めるのは電磁
石4へのコイル3の三次元立体的巻き付けである。コイ
ル3は対接点1数と同数必要なため、リレーのコストは
対接点1数に比例して増大する。しかして、本発明は、
従来の多接点リレーの欠点に鑑み、コイルの作製工数を
対接点数にかかわらず一定とし、コストを低減を計る多
接点継電法および多接点リレーを提供せんとするのもで
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題の解決は、本発
明が次に列挙する新規な特徴的構成手法および手段を採
用することにより達成される。即ち、本発明法の第1の
特徴は、複数の電磁接点を励磁閉成するに当り、電磁石
の起磁力が各コアを中心に二次元的に同一平面上に渦巻
電流を起生することにより付与されてなる多接点継電法
である。
【0005】本発明法の第2の特徴は、前記方法の第1
の特徴における渦巻電流が、多層平面毎に同一方向に重
層起生してなる多接点継電法である。
【0006】本発明法の第3の特徴は、前記方法の第1
又は第2の特徴における渦巻電流が、プリント基板に印
刷された渦巻配線を介して起生されてなる多接点継電法
である。
【0007】本発明装置の第1の特徴は、複数の渦巻配
線を印刷したプリント基板と、当該各渦巻配線の中心に
貫通突出する突出端に接点を突設したコアと、当該接点
と各対向臨ませる接点を先端に突設した片持ち板ばねと
を備えてなる多接点リレーである。
【0008】本発明装置の第2の特徴は、近接外縁端同
志を連結しかつ相互が同方向巻きの一対の渦巻配線を印
刷したプリント基板と、当該渦巻配線の各中心にそれぞ
れ貫通突出する突出端の片方にのみ接点を突設した一対
のコアを連立した凹形軟磁性体コア本体と、当該接点と
対向する接点を一端寄りに突設して一対の前記コアに亙
って臨ませるとともに弾性付勢して一対の前記コアに対
して常時開離習性を付与した継鉄とを備えてなる多接点
リレーである。
【0009】本発明装置の第3の特徴は、前記装置の第
1又は第2の特徴におけるプリント基板が、表裏両面対
応箇所に、同一方向に渦巻電流を重層起生する渦巻配線
をそれぞれ印刷してなる多接点リレーである。
【0010】本発明装置の第4の特徴は、プリント基板
が多層に一体積重してなる多接点リレーである。
【0011】本発明は、前記のような手法および手段を
講じて電磁石の起磁力をプリント基板上の渦巻配線を通
る渦巻電流により発生する。また、プリント基板に多層
配線を用い、各層に渦巻配線を印刷し、全ての層の渦巻
配線上を同一方向に電流を旋回する。また、1つの電磁
石が2箇所の渦巻配線と1つのコの字型軟磁性体コアと
からなり、両渦巻配線上を逆方向に電流を旋回し、当該
コアは両渦巻配線の中心を貫通する。
【0012】従って、多接点リレーにおける電磁石の渦
巻配線は、すべて二次元同一平面内に、重なり合うこと
なく同高配置されている。また、プリント基板の配線
は、同一平面内の配線であれば、いかに複雑であっても
工数すなわちコストが変わらない。これら2点に着目
し、電磁石の起磁力をプリント基板上の渦巻配線により
得ることとすれば、対接点組数に関わらず同一工数で電
磁石を形成できる。その結果、多接点リレーのコストを
低減できる。この効果は、対接点組数が多いほど著し
い。
【0013】また、プリント基板を多層化して渦巻配線
を積層し、各配線に同一方向に電流を重層流せば、各層
に同一方向の磁界が発生し、合計磁界は重層数に比例し
て増加する。さらに、逆方向に電流が流れる2箇所の渦
巻配線中心に連立コの字型の各コアを対応挿入すれば、
コア周囲には同一方向の磁界が発生し、コアは一方向に
磁化する。従って、可動接点上、連立コアに亙って対向
する位置に適当な継鉄を配置すれば、閉磁路を形成でき
る。閉磁路ではもれ磁界が少ないため、さらに磁気駆動
効率が向上する。
【0014】
【実施例】
(装置例1)本発明の第1装置例を図面につき説明す
る。図1は本装置例の平面図、図2は図1中II−II
線視縦断面図である。
【0015】図中、Bは本装置例の多接点リレー、12
はプリント基板、13はスタンドスペーサ、13aはス
ペーサ部、14はスペーサ、15,16は半田接続部、
17はリード線、18は渦巻配線である。なお、図7お
よび図8に示す前記従来例の多接点リレーAと同一部材
は同一符号を付した。
【0016】本装置例Bでは、プリント基板12上面に
は渦巻配線18が印刷され、その中心には穴12aがあ
り、軟磁性体のコア2が貫通している、プリント基板1
2はスペーサ14とスペーサ部13aに支持され、コア
2は直接ベース5に固定されている。プリント基板12
の上にはスタンドスペーサ13を介して軟磁性体の板ば
ね6が片持ちされている。コア2の上端と板ばね6先端
の下面には接点1が対向突設されており、各接点1はリ
ード線8を介して外部接続端子9に接続されている。渦
巻配線18の端部はリード線17を介して外部接続端子
10と接続されている。
【0017】(方法例1)前記第1装置例に適用する本
発明の第1方法例を図1乃至図2につき説明する。本方
法例の実行手順としては、外部接続端子10に電源を接
続し、リード線17を介しプリント基板12表面の各渦
巻配線18に同時通電すると二次元的に同一平面上に渦
巻電流が隣接並行して流れ、その中心の各コア2を囲繞
してプリント基板12に垂直方向の磁界が同時発生す
る。すると各コア2が磁化し、板ばね6を吸引し、対向
接点1同志が閉じる。
【0018】渦巻配線18への通電を切ると、板ばね6
の弾性復元力により接点1同志が開く。このようにし
て、従来のリレーAと同じように対接点1相互の開閉が
行える。本実施例では対接点組数が2の場合を示した
が、対接点1組数が増加しても、渦巻配線18が二次元
的に同一平面内にある限りプリント基板12は1枚でよ
い。すなわち、接点1組数が増加しても二次元平面的コ
イルの製造コストは変わらない。
【0019】(装置例2)本発明の第2装置例を図面に
つき説明する。図3は本実施例基板の平面図である。な
お、図1に示す前記第1装置例と同一部材は同一符号を
付した。
【0020】図中、Cは本実施例の多接点リレーC、1
9は両面プリント基板、20aは両面プリント基板19
の表面19aに印刷した渦巻配線、20bは両面プリン
ト基板19の裏面19bに印刷した渦巻配線、21は渦
巻配線20a,20b相互を接続するスルーホール、2
2a,22bはそれぞれ両面プリント基板19表裏面1
9a,19bの半田接続部である。本装置例では、両面
プリント基板19を用いており、表裏両面19a,19
bに渦巻配線20a,20bが、逆方向に旋回するよう
に印刷してある。中心寄りのスルーホール21により、
両渦巻配線20a,20bが接続されている。
【0021】(方法例2)本発明の第2装置例に適用す
る本発明の第2方法例を図3につき説明する。本方法例
の実行手順としては、まず、渦巻配線20a,20bの
両自由端に電圧を加えると、電流は表裏両面19a,1
9bで同一方向に重層旋回する。その結果、表裏両面1
9a,19bの磁界発生方向は同一となり、合計の磁界
は第1方法例に比べ2倍になる。本方法例では両面プリ
ント基板19を用いたが、これを多層プリント基板と
し、各層に電流が同一方向に重層旋回するように渦巻配
線を印刷すれば、発生磁界は層数に比例して増大する。
【0022】(装置例3)本発明の第3装置例を図面に
ついて説明する。図4は本装置例の平面図、図5は図4
中V−V線視断面図、図6は図4中VI−VI線視断面
図である。なお、図1乃至図2に示す前記第1装置例の
部材と同一部材は同一符号を付した。
【0023】図中、Dは本装置例の多接点リレー、23
はプリント基板、24,24′は相互に同巻にプリント
基板23に印刷され近接外縁同志をS字連結24″した
渦巻配線、25は一対のコア25′,25″を一体連立
した凹形コア本体、26は継鉄、27は半田接続部、W
は磁力線である。プリント基板23上には連続渦巻配線
24,24′が同じ向きに2箇所印刷され、近接外縁で
S字連結24″してつながっている。また、渦巻配線2
4,24′の各中心には凹形コア本体25の各コア2
5′,25″が貫通している。板ばね6先端下面に亙り
棒状の継鉄26が固定されている。
【0024】(方法例3)本発明の第3装置例に適用す
る本発明の第3方法例を図4乃至図6につき説明する。
本方法例の実行手順としては、まず、連続渦巻配線2
4,24′に通電すると、電流は各渦巻配線24,2
4′で逆方向に旋回する。
【0025】その結果、連続渦巻配線24,24′の各
中心に磁界が発生するが、その方向は両渦巻配線24,
24′で逆方向になる。この結果、コア本体25は一方
向に磁化する。すると継鉄26が板ばね6の弾性力に抗
してコア25′,25″に吸引され、接点1相互が閉じ
る。電流を切ると板ばね6の弾性復元力により接点1が
開く。
【0026】本方法例では、図5に示すように、継鉄2
6とコア本体25により閉磁路(点線の磁力線W)が形
成されるため、磁界のもれがなく、第1,第2の方法例
よりもさらに駆動効率がよい。また、図4の本装置例で
は接点1個分の構造を示したが、実際の多接点リレーで
は図4と同一の連続渦巻配線24,24′がプリント基
板26上に多数並んだものとなる。また、図4では連続
渦巻配線24,24′が1層の場合を示したが、第2の
装置例と同様に、多層化することも可能である。
【0027】
【発明の効果】以上示したように、本発明にかかる多接
点リレーでは、電磁石の起磁力をプリント基板上の渦巻
配線により二次元的に同一平面内に発生している。この
結果、対接点組数が増加してもコイルの作製コストが増
加せず、他接点リレーを低価格に作製することができ
る。また、多層化・閉磁路化により磁気駆動効率を向上
させることができる等優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1装置例を示す平面図である。
【図2】図1中II−II線視縦断面図である。
【図3】本発明の第2装置例を示す平面図である。
【図4】本発明の第3装置例を示す平面図である。
【図5】図4中V−V線視断面図である。
【図6】図4中VI−VI線視断面図である。
【図7】従来例を示す平面図である。
【図8】図7中IIX−IIX線視断面図である。
【符号の説明】
A,B,C,D…多接点リレー W…磁力線 1…接点 2,25′,25″…コア 3…コイル 4…電磁石 5…ベース 6…板ばね 7…スタンド 8,11,17…リード線 9,10…外部接続端子 12,23…プリント基板 12a…穴 13…スタンドスペーサ 13a…スペーサ部 14…スペーサ 15,16,22a,22b,27…半田接続部 18,20a,20b…渦巻配線 19…両面プリント基板 19a…表面 19b…裏面 21…スルーホール 24,24′…連続渦巻配線 24″…S字連結 25…コア本体 26…継鉄

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数の電磁接点を励磁閉成するに当り、電
    磁石の起磁力が各コアを中心に二次元的に同一平面上に
    渦巻電流を起生することにより付与されることを特徴と
    する多接点継電法。
  2. 【請求項2】渦巻電流は、多層平面毎に同一方向に重層
    起生することを特徴とする請求項1記載の多接点継電
    法。
  3. 【請求項3】渦巻電流は、プリント基板に印刷された渦
    巻配線を介して起生されることを特徴とする請求項1又
    は2記載の多接点継電法。
  4. 【請求項4】複数の渦巻配線を印刷した単一プリント基
    板と、当該各渦巻配線の中心に貫通突出する突出端に接
    点を突設したコアと、当該接点と各対向臨ませる接点を
    先端に突設した片持ち板ばねとを備えることを特徴とす
    る多接点リレー。
  5. 【請求項5】近接外縁端同志を連結しかつ相互が同方向
    巻きの一対の渦巻配線を印刷したプリント基板と、当該
    渦巻配線の各中心にそれぞれ貫通突出する突出端の片方
    にのみ接点を突設した一対のコアを連立した凹形軟磁性
    体コア本体と、当該接点と対向する接点を一端寄りに突
    設して一対の前記コアに亙って臨ませるとともに弾性付
    勢して一対の前記コアに対して常時開離習性を付与した
    継鉄とを備えることを特徴とする多接点リレー。
  6. 【請求項6】プリント基板は、表裏両面対応箇所に、同
    一方向に渦巻電流を重層起生する渦巻配線をそれぞれ印
    刷したことを特徴とする請求項4又は5記載の多接点リ
    レー。
  7. 【請求項7】プリント基板は、多層に一体積重したこと
    を特徴とする請求項4,5又は6記載の多接点リレー。
JP20514893A 1993-08-19 1993-08-19 多接点継電法および多接点リレー Pending JPH0757601A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0901141A4 (en) * 1996-05-01 1999-07-21 Omron Tateisi Electronics Co RELAY

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0901141A4 (en) * 1996-05-01 1999-07-21 Omron Tateisi Electronics Co RELAY

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