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JPH0747753A - 熱転写式プリンタ - Google Patents

熱転写式プリンタ

Info

Publication number
JPH0747753A
JPH0747753A JP19470593A JP19470593A JPH0747753A JP H0747753 A JPH0747753 A JP H0747753A JP 19470593 A JP19470593 A JP 19470593A JP 19470593 A JP19470593 A JP 19470593A JP H0747753 A JPH0747753 A JP H0747753A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
thermal head
ink ribbon
printing
paper
type thermal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19470593A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukihiro Hirosaki
行博 広崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TEC CORP
Original Assignee
TEC CORP
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TEC CORP filed Critical TEC CORP
Priority to JP19470593A priority Critical patent/JPH0747753A/ja
Publication of JPH0747753A publication Critical patent/JPH0747753A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】端面型サーマルヘッドを備えたものにおいて、
インクリボンの着脱が容易にでき、不良印字を防止す
る。 【構成】端面型サーマルヘッド21の巻取側補助ローラ
28側の側面に固定され、板金からなり、その先端部分
を端面サーマルヘッド21の端面先端から遠ざかる方向
に2回折曲げて形成され、その第1の折曲げ部が、端面
サーマルヘッド21の印字面より0.3mm程度低い位
置で、しかも、その第1の折曲げ部が、プラテン22と
排出側ガイド37との間の窪み部38に位置する剥離機
構35を設けたもの。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、一直線上に配列され
た発熱体をサーマルヘッドの端面又は角部に設け、この
サーマルヘッドの印字面にインクリボンを張架させて用
紙に印字する熱転写式プリンタに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、セラミックスからなるサーマル
ヘッドを使用した熱転写式プリンタは、サーマルヘッド
の印字面に対向してプラテンを配置し、そのサーマルヘ
ッドの印字面にはインクリボンを所定の引張トルクで張
架する。サーマルヘッドの印字面には、複数の発熱体が
一直線上に配列され、この発熱体が発熱してインクリボ
ンのインクを溶かし、サーマルヘッドとプラテンとの間
に介挿された用紙にインクを転写して、印字を行うよう
になっている。
【0003】従来の熱転写式プリンタにおいて、例え
ば、図3に示すような平面型サーマルヘッドを使用した
ものが知られている。
【0004】すなわち、長辺の側面に発熱体が形成され
て印字面とされたサーマルヘッド(以下、平面型サーマ
ルヘッドと称する)に、プラテン2を対向配置し、その
平面型サーマルヘッド1の印字面にはインクリボン3が
張架され、このインクリボン3が張架された平面型サー
マルヘッド1とプラテン2との間に用紙4を介挿して、
インクリボン3のインクを用紙4に転写して印字を行
う。この印字の瞬間には、インクリボン3と用紙4とは
溶けたインクにより接着状態となっている。
【0005】用紙4の排出搬送4a側の上面には、リボ
ン剥離ローラ5が設けられており、平面型サーマルヘッ
ド1の印字面に張架され、印字に使用されたインクリボ
ン3は、用紙4と共に排出搬送4a側へ搬送されるう
ち、リボン剥離ローラ5により巻取ローラ(図示せず)
の方向3aへ屈曲させられて用紙4と剥離される。
【0006】しかし、この平面型サーマルヘッド1を用
いたサーマルプリンタでは、平面型サーマルヘッド1と
プラテン2との間で用紙4を屈曲させなければならない
ため、用紙が厚いものを使用した場合と薄いものを使用
した場合とで、平面型サーマルヘッドに形成された発熱
体のプラテン2へのの当接位置が変化してしまい、正確
に印字できないことがある。
【0007】このため、図4に示すようなサーマルヘッ
ドの端面に発熱体を配列した端面型サーマルヘッドを使
用したサーマルプリンタが開発されている。
【0008】すなわち、ヘッド取付板11aを介して装
置本体(図示せず)に固定された端面型サーマルヘッド
11の端面に形成された発熱体を配置した印字面に、プ
ラテン12を対向配置し、その端面型サーマルヘッド1
1の印字面にはインクリボン13が張架され、このイン
クリボン13が張架された端面型サーマルヘッド11と
プラテン12との間に用紙14を介挿して、インクリボ
ン13のインクを用紙14に転写して印字を行う。この
印字の瞬間には、インクリボン13と用紙14とは、溶
けたインクにより接着状態となっている。
【0009】印字に使用されたインクリボン13は、端
面型サーマルヘッド11の印字面から巻取ローラ(図示
せず)の方向13aに引っ張られており、用紙14と共
に排出搬送14a側へ搬送されるうち、用紙14と剥離
する。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】このような端面型サー
マルヘッド11を使用したものでは、インクリボン13
と用紙14とを剥離する機構を有していないため、イン
クリボン13の巻取りの引張トルクや印字率等の要素に
より、図4に示すように、インクリボン13と用紙14
との剥離位置が異なる。すなわち、例えば印字率が高い
場合には、インクリボン13と用紙14との接着の面積
が大きいため、実線13bで示すように、用紙14と共
に排出搬送4a側にある程度搬送されてから、インクリ
ボン13と用紙14とは剥離する。一方、印字率が低い
場合には、インクリボン13と用紙14との接着面積が
小さいため、破線13cで示すように、端面型サーマル
ヘッド11の近傍で、インクリボン13と用紙14とは
剥離してしまう。
【0011】このような問題は、サーマルヘッドの角部
に発熱体を配置したエッジ型サーマルヘッドを用いたプ
リンタにも発生する。
【0012】このようにインクリボン13と用紙14と
が、サーマルヘッド11の近傍で剥離してしまうと、ま
だ用紙14に転写したインクが固まっておらず、インク
が用紙14から剥がれてインクリボン13に戻ってしま
い、用紙にはかすれ等の不良印字が生じてしまうという
問題があった。
【0013】また、この端面型サーマルヘッド11を使
用したものについても、前述の平面型サーマルヘッド1
を使用したものと同様に、固定されたリボン剥離ローラ
5に相等するものを設けると、インクリボンの着脱時
に、インクリボンをそのリボン剥離ローラにかけわたす
作業又は外す作業をしなければならず、リボンカセット
等をワンタッチで挿着することが難しいという問題があ
った。
【0014】そこでこの発明は、一直線上に配列された
発熱抵抗体がサーマルヘッドの端部又は角部に設けられ
たものにおいて、インクリボンの着脱が容易にでき、不
良印字を防止することができる熱転写式プリンタを提供
することを目的とする。
【0015】
【課題を解決するための手段】この発明は、一直線上に
配列された発熱体をサーマルヘッドの端面または角部に
設け、このサーマルヘッドの印字面にインクリボンを張
架させて用紙に印字する熱転写式プリンタにおいて、サ
ーマルヘッドにより印字された用紙が搬送される用紙搬
送路と、サーマルヘッドのインクリボンの印字済み部分
が搬送される側にサーマルヘッドと共に移動自在に設け
られ、印字時にサーマルヘッドから所定距離離れた位置
で、インクリボンを搬送路上の用紙に当接させるインク
リボン剥離部材とを設けたものである。
【0016】
【作用】このような構成の本発明において、インクリボ
ン剥離部材が、サーマルヘッドのインクリボンの印字済
み部分が搬送される側に設けられ、このインクリボン剥
離部材により、端面型サーマルヘッドから所定距離離れ
た位置で、インクリボンの印字済み部分が用紙搬送路上
の用紙の印字済み部分に当接されるので、印字率やイン
クリボンの巻取りの引張トルク等に影響されず、サーマ
ルヘッドからインクリボン剥離部材までの搬送で、イン
クリボンと用紙とが剥離することはない。
【0017】また、インクリボン剥離部材は、サーマル
ヘッドと共に移動自在にもうけらているので、端面型サ
ーマルヘッドのヘッドアップ位置に移動したときには、
インクリボン剥離部材も端面型サーマルヘッドと同様
に、搬送路から離間した位置に移動し、このとき、イン
クリボンとインクリボン剥離部材は接触しないようにな
るため、インクリボンの着脱が容易となる。
【0018】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面を参照して
説明する。
【0019】図1は、この発明を適用したサーマルプリ
ンタの概略の要部構成の非印字時の状態、すなわち、サ
ーマルヘッドがヘッドアップ位置に位置したときの状態
を示すもので、セラミックスからなる端面型サーマルヘ
ッド21は、ヘッド取付部21aを介して装置本体(図
示せず)に固定され、図1中上下方向に、すなわちヘッ
ドアップ位置と図2に示すヘッドダウン位置(印字位
置)とに移動するようになっている。前記端面型サーマ
ルヘッド21の端面(図1において下端面)には、ライ
ン状に配列した複数の発熱体が形成された印字面となっ
ており、この端面型サーマルヘッド21の印字面に対向
してプラテン22が配置されている。
【0020】リボンカートリッジ23の内部には、イン
クリボン24の巻回部分25が送り、送りローラ26に
取付けられて収納されている。前記巻回部分25から引
き出されたインクリボン24は、第1の補助ローラ2
6、供給側補助ローラ27を介し、さらに巻取側補助ロ
ーラ28、第2の補助ローラ29、第3の補助ローラ3
0を介して巻取ローラ31に供給されている。このリボ
ンカートリッジ23には、前記供給側補助ローラ27と
前記巻取側補助ローラ28との間がU字形状に形成され
て、貫通部32が設けられている。すなわち、前記リボ
ンカートリッジ23の端面(図1において下端面)に所
定間隔で形成された2個の突出部33,34の先端に、
前記供給側補助ローラ27及び前記巻取側補助ローラ2
9が固定されている。
【0021】このリボンカートリッジ23は、装置本体
に着脱自在に設けられており、ヘッドアップ位置に位置
した前記端面型サーマルヘッド21は、前記リボンカー
トリッジ23を装着したときに、前記貫通部32内に収
容される。
【0022】前記端面型サーマルヘッド21の前記巻取
側補助ローラ28側の側面には、インクリボン剥離部材
としての剥離機構35が固定されている。この剥離機構
35は、板金からなり、その先端部分を前記端面型サー
マルヘッド21の端部先端から遠ざかる方向(図中左回
り方向)に2回折曲げて形成したもので、その後端側部
分が、前記端面型サーマルヘッド21の上記側面に固定
される。
【0023】前記剥離機構35は、その先端に近い方の
第1の折曲げ部の外側が、前記端面型サーマルヘッド2
1の印字面の先端よりさらに0.3mm程度低く(プラ
テン22側)なるように形成されている。
【0024】また、図1及び図2において用紙の搬送方
向は右側から左側へ向かう方向となっており、前記プラ
テン22の用紙供給側(図1及び図2中の右側)及び用
紙排出側(図1及び図2中の左側)には、供給側ガイド
36及び用紙搬送路を構成する排出側ガイド37が設け
られ、この供給側ガイド36及び排出側ガイド37の上
面を用紙が搬送される。前記供給側ガイド36及び前記
排出側ガイド37のそれぞれの用紙が供給される側の先
端は、ジャムを防止する等のために共に下面の方向に屈
折している。
【0025】図2は、サーマルプリンタの概略の要部構
成の印字(印字待機)時の状態、すなわち、前記端面型
サーマルヘッド21がヘッドダウン位置に位置した時の
状態を示すものである。
【0026】このとき、前記端面型サーマルヘッド21
の印字面が、インクリボン24及び図示しない用紙を前
記プラテン22に押圧すると共に、前記剥離機構35の
第1の折曲げ部が、前記インクリボン24を前記プラテ
ン22と前記排出側ガイド37に跨がる用紙を、前記プ
ラテン22と前記排出側ガイド37との間の前記排出側
ガイドの屈折により形成された窪み部38で、0.3m
m程度下面の方向に押圧するようになっている。
【0027】このような構成の本実施例において、図1
に示すように、端面型サーマルヘッド21がヘッドアッ
プ位置に位置している時には、端面型サーマルヘッド2
1及びこの端面型サーマルヘッド21に固定された剥離
機構35は、リボンカセット23の貫通部32内に完全
に収容され、リボンカセット23を着脱する場合に、端
面型サーマルヘッド21及び剥離機構35はインクリボ
ン24に接触することはないため、リボンカセット23
の着脱が容易にできる。
【0028】また、図2に示すように、端面型サーマル
ヘッド21がヘッドダウン位置に位置している時には、
剥離機構35が端面型サーマルヘッド21の巻取側補助
ローラ28側の側面に固定され、剥離機構35に形成さ
れた第1の折曲げ部が、端面型サーマルヘッド21の印
字面の高さより0.3mm程度低く、しかも、排出側ガ
イド37とプラテン22との間の窪み部38の位置に位
置している。従って、インクリボン24を窪み部38の
位置で、プラテン22と排出側ガイド37の上面を搬送
される用紙に0.3mm程度下面方向に押圧するので、
インクリボン24は、この剥離機構35により押圧され
ている部分までの間においては剥離することはない。ま
た、用紙が薄くて0.3mm程度下面に押し下げられて
も、その下は窪み部38であるので、インクリボン24
に必要以上の押圧力をかけることなく、しかも用紙の搬
送を妨げることもない。
【0029】このように本実施例によれば、端面型サー
マルヘッド21の巻取側補助ローラ28側の側面に固定
され、板金からなり、その先端部分を端面サーマルヘッ
ド21の端面先端から遠ざかる方向に2回折曲げて形成
され、その第1の折曲げ部が、端面サーマルヘッド21
の印字面より0.3mm程度低い位置で、しかも、その
第1の折曲げ部が、プラテン22と排出側ガイド37と
の間の窪み部38に位置する剥離機構35を設けたこと
により、端面型サーマルヘッド21と共に剥離機構35
が移動するため、端面型サーマルヘッド21がヘッドア
ップ位置に位置したときには、端面サーマルヘッド21
と同様に剥離機構35も、インクリボン24と接触しな
い位置に移動するため、リボンカセットの着脱が容易に
でき、端面型サーマルヘッド21がヘッドダウン位置
(印字位置)に位置したときには、剥離機構35がイン
クリボン24の印字に使用された部分を印字済みの用紙
へ、窪み部38の位置で0.3mm程度押圧するので、
端面型サーマルヘッド21から剥離機構35までの間で
インクリボン24と用紙とが剥離することはない。また
このときインクリボンに必要以上の押圧力をかけること
なく、しかも用紙の搬送を妨げることもない。
【0030】従って、インクリボンの印字に使用された
部分において、用紙に転写されたインクが冷えるまで、
インクリボンを用紙から剥離してしまうのを防止して、
不良印字を防止することができる。
【0031】なおこの実施例においては、端面型サーマ
ルヘッド21を使用したものについて説明したが、この
発明はこれに限定されるものではなく、例えばサーマル
ヘッドの角部に発熱体を配置したエッジ型サーマルヘッ
ドを使用したプリンタにも適用できるものである。
【0032】またこの実施例においては、ストレートパ
ス型のサーマルプリンタについて説明したため、剥離機
構35の第1の折曲げ部を端面型サーマルヘッド21の
印字面より0.3mm程度低い位置、すなわち用紙の排
出側の搬送路の高さより0.3mm低い位置に設けたと
しているが、この発明はこれに限定されるものではな
く、リボン剥離機構の高さが、ストレートパス型のサー
マルプリンタでは、端面型サーマルヘッド21の印字面
と同じ高さでも良く、またストレートパス型でなけれ
ば、排出側の搬送路の高さと同じ高さ、あるいはそれよ
り低い高さならば適用可能である。
【0033】
【発明の効果】以上詳述したようにこの発明によれば、
端面型サーマルヘッドを備えたものにおいて、インクリ
ボンの着脱が容易にでき、不良印字を防止することがで
きる熱転写式プリンタを提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例の概略の要部構成の非印字
時の状態を示す図。
【図2】同実施例の概略の要部構成の印字時の状態を示
す図。
【図3】平面型サーマルヘッドとプラテンとからなるプ
リンタを示す図。
【図4】従来の端面型サーマルヘッドとプラテンとから
なるプリンタを示す図。
【符号の説明】
21…端面型サーマルヘッド、22…プラテン、24…
インクリボン、35…剥離機構、37…排出側ガイド、
38…窪み部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一直線上に配列された発熱体をサーマル
    ヘッドの端面または角部に設け、このサーマルヘッドの
    印字面にインクリボンを張架させて用紙に印字する熱転
    写式プリンタにおいて、前記サーマルヘッドにより印字
    された用紙が搬送される用紙搬送路と、前記サーマルヘ
    ッドの前記インクリボンの印字済み部分が搬送される側
    に前記サーマルヘッドと共に移動自在に設けられ、印字
    時に前記サーマルヘッドから所定距離離れた位置で、前
    記インクリボンを前記搬送路上の用紙に当接させるイン
    クリボン剥離部材とを設けたことを特徴とする熱転写式
    プリンタ。
JP19470593A 1993-08-05 1993-08-05 熱転写式プリンタ Pending JPH0747753A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19470593A JPH0747753A (ja) 1993-08-05 1993-08-05 熱転写式プリンタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19470593A JPH0747753A (ja) 1993-08-05 1993-08-05 熱転写式プリンタ

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Publication Number Publication Date
JPH0747753A true JPH0747753A (ja) 1995-02-21

Family

ID=16328892

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19470593A Pending JPH0747753A (ja) 1993-08-05 1993-08-05 熱転写式プリンタ

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JP (1) JPH0747753A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008023885A (ja) * 2006-07-24 2008-02-07 Canon Inc 熱転写記録装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008023885A (ja) * 2006-07-24 2008-02-07 Canon Inc 熱転写記録装置

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