JPH07259Y2 - 発泡成形型 - Google Patents
発泡成形型Info
- Publication number
- JPH07259Y2 JPH07259Y2 JP13962289U JP13962289U JPH07259Y2 JP H07259 Y2 JPH07259 Y2 JP H07259Y2 JP 13962289 U JP13962289 U JP 13962289U JP 13962289 U JP13962289 U JP 13962289U JP H07259 Y2 JPH07259 Y2 JP H07259Y2
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- mold
- groove
- sealing surface
- sealing
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- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、ポリウレタンフォーム等からなる発泡成形
品、例えば自動車用シートクッション、シートバック等
の発泡成形型に関する。
品、例えば自動車用シートクッション、シートバック等
の発泡成形型に関する。
(従来技術) 従来、前記発泡成形品の成形は、第4図に示すような上
型10と下型12からなる発泡成形型14を用い、そのキャビ
ティ16にポリウレタンフォーム原料等の液状発泡原料を
注入し、キャビティ形状に発泡させた後、上型10と下型
12を分離させて発泡成形品を発泡成形型14から取り出す
ことによりなされている。
型10と下型12からなる発泡成形型14を用い、そのキャビ
ティ16にポリウレタンフォーム原料等の液状発泡原料を
注入し、キャビティ形状に発泡させた後、上型10と下型
12を分離させて発泡成形品を発泡成形型14から取り出す
ことによりなされている。
ところで、成形品であるシートクッション等は複雑な立
体形状をなしているのが通常であり、その成形に際して
発泡成形型は極力アンダーカットを構成しない割型構造
とされる。したがって、発泡成形型14の割り面、すなわ
ち上型10と下型12の型合わせ面18も通常三次元に変化し
たものとされている。
体形状をなしているのが通常であり、その成形に際して
発泡成形型は極力アンダーカットを構成しない割型構造
とされる。したがって、発泡成形型14の割り面、すなわ
ち上型10と下型12の型合わせ面18も通常三次元に変化し
たものとされている。
ところがこのような発泡成形型14において、上型10と下
型12の型合わせ面18におけるシール性、すなわち型の整
合性を確保することは難しく、型合わせ面から液状発泡
原料を漏出して発泡成形品の周囲にバリを生ずることが
往々にしてある。
型12の型合わせ面18におけるシール性、すなわち型の整
合性を確保することは難しく、型合わせ面から液状発泡
原料を漏出して発泡成形品の周囲にバリを生ずることが
往々にしてある。
そこで、第5図のように下型(若しくは上型)の型合わ
せ面18に弾性発泡体等からなるシール材20を粘着テープ
等により貼着し、そのシール材20によって型合わせ面の
シール性を高め、バリの発生を防ぐことが一部でなされ
るようになった。
せ面18に弾性発泡体等からなるシール材20を粘着テープ
等により貼着し、そのシール材20によって型合わせ面の
シール性を高め、バリの発生を防ぐことが一部でなされ
るようになった。
しかし、その場合は、正しい位置にシール材20を貼着す
ることが難しく、また発泡成形型に塗布される離型剤に
よってあるいは発泡成形中の熱により、粘着テープ等の
粘着力が低下してシール材20の位置ずれあるいはシール
材の剥離を生じ易く、短期間で発泡成形型のシール性が
不十分になる問題があった。
ることが難しく、また発泡成形型に塗布される離型剤に
よってあるいは発泡成形中の熱により、粘着テープ等の
粘着力が低下してシール材20の位置ずれあるいはシール
材の剥離を生じ易く、短期間で発泡成形型のシール性が
不十分になる問題があった。
また、第6図に示すような凹溝22を発泡成形型24の型合
わせ面26に形成し、その凹溝22にシール材28を嵌めるこ
とが特開昭57−77539号、実開昭62−180508号公報等に
開示されている。
わせ面26に形成し、その凹溝22にシール材28を嵌めるこ
とが特開昭57−77539号、実開昭62−180508号公報等に
開示されている。
しかし、その発泡成形型には次のような問題がある。そ
の一つは、発泡成形型に凹溝を形成する作業が、発泡成
形型の一部を単に削る作業に比べて面倒かつ複雑な作業
であるため、発泡成形型の製作が難しくなり、作業工数
が増大することである。また他に、凹溝22の内部と凹溝
22の開口部がほぼ同じ大きさからなるため、上型と下型
の分離時、すなわち発泡成形品の取り出し時に、シール
材28が凹溝22から抜け易い問題もある。
の一つは、発泡成形型に凹溝を形成する作業が、発泡成
形型の一部を単に削る作業に比べて面倒かつ複雑な作業
であるため、発泡成形型の製作が難しくなり、作業工数
が増大することである。また他に、凹溝22の内部と凹溝
22の開口部がほぼ同じ大きさからなるため、上型と下型
の分離時、すなわち発泡成形品の取り出し時に、シール
材28が凹溝22から抜け易い問題もある。
なお、凹溝22の内部を凹溝の開口部よりも拡大させて
(凹溝をアンダー形状にして)シール材を凹溝から外れ
にくくすることが考えられるが、そのような凹溝形状と
すると、該凹溝の形状が困難になる問題がある。また、
凹溝の底面に穴を開けてシール材をボルト等で凹溝の底
面に固定することも提案されているが、その場合には更
に発泡成形型の製作が面倒になる。
(凹溝をアンダー形状にして)シール材を凹溝から外れ
にくくすることが考えられるが、そのような凹溝形状と
すると、該凹溝の形状が困難になる問題がある。また、
凹溝の底面に穴を開けてシール材をボルト等で凹溝の底
面に固定することも提案されているが、その場合には更
に発泡成形型の製作が面倒になる。
(考案が解決しようとする課題) そこでこの考案は前記の点に鑑み、シール材を正しい位
置に取り付けることができ、しかもシール材のずれ、外
れがなく、更に製作作業の容易な発泡成形型を提供せん
とするものである。
置に取り付けることができ、しかもシール材のずれ、外
れがなく、更に製作作業の容易な発泡成形型を提供せん
とするものである。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、この考案は、上型と下型から
なり、内部にキャビティを有する発泡成形型において、
型合わせ面とキャビティ周縁間の部分を上型と下型間の
斜向するシール面とし、該下型のシール面の下端に上型
のシール面に向かう突部を形成し、内周縁が上型のシー
ル面に向けて突出する板状の枠型を下型の型合わせ面上
に脱着可能に取り付け、その枠型の突出内周縁と前記シ
ール面下端の突部により形成された内部が拡大形状から
なるほぼ台形の断面形状をした溝に、弾性シール材を嵌
めることとしたのである。
なり、内部にキャビティを有する発泡成形型において、
型合わせ面とキャビティ周縁間の部分を上型と下型間の
斜向するシール面とし、該下型のシール面の下端に上型
のシール面に向かう突部を形成し、内周縁が上型のシー
ル面に向けて突出する板状の枠型を下型の型合わせ面上
に脱着可能に取り付け、その枠型の突出内周縁と前記シ
ール面下端の突部により形成された内部が拡大形状から
なるほぼ台形の断面形状をした溝に、弾性シール材を嵌
めることとしたのである。
(作用) 下型の型合わせ面上に取り付けられた枠型の突出内周緑
と下型シール面の下端の突部とによって形成された溝
は、内部が拡大したほぼ台形の断面形状からなるため、
該溝に嵌まった弾性シール材は、発泡成形型の分離時に
も前記溝から外れることがない。
と下型シール面の下端の突部とによって形成された溝
は、内部が拡大したほぼ台形の断面形状からなるため、
該溝に嵌まった弾性シール材は、発泡成形型の分離時に
も前記溝から外れることがない。
また弾性シール材の交換は、枠型を取り外すことにより
容易に行うことができる。
容易に行うことができる。
一方、発泡成形型の製作においては、シール面に弾性シ
ール材の嵌着用凹溝を形成する必要が無いため、該発泡
成形型の製作を容易に行うことができる。
ール材の嵌着用凹溝を形成する必要が無いため、該発泡
成形型の製作を容易に行うことができる。
(実施例) 以下、この考案の一実施例について説明する。
第1図はその一実施例に係る発泡成形型の断面図、第2
図は弾性シール材を嵌める前の発泡成形型の断面図、第
3図は枠型を下型に取り付ける際の該下型の一部を示す
斜視図である。
図は弾性シール材を嵌める前の発泡成形型の断面図、第
3図は枠型を下型に取り付ける際の該下型の一部を示す
斜視図である。
発泡成形型30は、上型32と下型34からなるものであっ
て、内部に製品形状のキャビティ36を有し、型合わせ面
38,40とキャビティ36周縁間の部分が、上型32と下型34
間のシール面42,44となったものである。
て、内部に製品形状のキャビティ36を有し、型合わせ面
38,40とキャビティ36周縁間の部分が、上型32と下型34
間のシール面42,44となったものである。
上型と下型のシール面42,44は、キャビティ36周縁から
型合わせ面38,40に向けて外方へ広がるように傾斜し、
その下型シール面44の下端に、上型シール面42に向かう
突部46が形成されている。
型合わせ面38,40に向けて外方へ広がるように傾斜し、
その下型シール面44の下端に、上型シール面42に向かう
突部46が形成されている。
またシール面42,44の上端には、ほぼ水平の型合わせ面3
8,40が外方へ延び、その下型の型合わせ面40上に、内周
縁47が上型シール面42に向けて突出する板状の枠型48が
ビス等で脱着可能に取り付けられる。その枠型48の内周
縁47とシール面下端の前記突部46とによって、内部が拡
大形状からなるほぼ台形の断面形状をした溝50が第2図
のように下型シール面に形成される。
8,40が外方へ延び、その下型の型合わせ面40上に、内周
縁47が上型シール面42に向けて突出する板状の枠型48が
ビス等で脱着可能に取り付けられる。その枠型48の内周
縁47とシール面下端の前記突部46とによって、内部が拡
大形状からなるほぼ台形の断面形状をした溝50が第2図
のように下型シール面に形成される。
そして、その溝50にシリコンゴム等からなる弾性シール
材52が嵌められて発泡成形型30が構成される。
材52が嵌められて発泡成形型30が構成される。
なお前記弾性シール材52は、枠型の内周縁47と突部46で
形成された溝50に硬化性の樹脂を充填し、該溝50内で硬
化させることによって、シール材52の成形と同時に該溝
50に嵌めてもよく、あるいはあらかじめ帯状の弾性シー
ル材をシリコンゴム等から成形しておき、前記枠型48を
下型の型合わせ面40に取り付ける際に、溝50に嵌着する
ようにしてもよい。
形成された溝50に硬化性の樹脂を充填し、該溝50内で硬
化させることによって、シール材52の成形と同時に該溝
50に嵌めてもよく、あるいはあらかじめ帯状の弾性シー
ル材をシリコンゴム等から成形しておき、前記枠型48を
下型の型合わせ面40に取り付ける際に、溝50に嵌着する
ようにしてもよい。
一方、弾性シール材52の交換は、枠型48を下型の型合わ
せ面40から外すことにより容易に行うことができる。
せ面40から外すことにより容易に行うことができる。
また前記溝50は、必ずキャビティ36の全周に設けねばな
らないものではなく、キャビティ36内に注入される液状
発泡原料が漏出し易い部分に部分的に設けたものであっ
てもよい。
らないものではなく、キャビティ36内に注入される液状
発泡原料が漏出し易い部分に部分的に設けたものであっ
てもよい。
(効果) この考案は、前記のように、シール面下端に形成した突
部と、型合わせ面に脱着可能に取り付けた枠型によっ
て、内部が拡大した形状からなる溝をシール面に形成
し、その溝に弾性シール材を嵌着した構成としたため、
該シール材の位置ずれおよび外れを防ぐことができ、長
期に互って高いシール性を保持することができる。その
結果、バリの無い発泡成形品を安定して製造できる効果
がある。
部と、型合わせ面に脱着可能に取り付けた枠型によっ
て、内部が拡大した形状からなる溝をシール面に形成
し、その溝に弾性シール材を嵌着した構成としたため、
該シール材の位置ずれおよび外れを防ぐことができ、長
期に互って高いシール性を保持することができる。その
結果、バリの無い発泡成形品を安定して製造できる効果
がある。
またこの考案の発泡成形型は、弾性シール材を保持する
凹溝を型合わせ面に彫る必要がないため、該発泡成形型
の製作を容易に行うことができ、型製作労力および製作
費を削減できる効果がある。
凹溝を型合わせ面に彫る必要がないため、該発泡成形型
の製作を容易に行うことができ、型製作労力および製作
費を削減できる効果がある。
さらにこの考案の発泡成形型は、キャビティ面等の補修
時に、邪魔になる枠型を外す事ができるため、発泡成形
型の補修が容易になる効果もある。
時に、邪魔になる枠型を外す事ができるため、発泡成形
型の補修が容易になる効果もある。
第1図はこの考案の一実施例に係る発泡成形型の断面
図、第2図は弾性シール材を嵌める前の前記発泡成形型
の断面図、第3図は枠型を前記発泡成形型に取り付ける
際の下型の一部を示す斜視図、また第4図ないし第6図
は従来の発泡成形型の断面図である。 28:弾性シール材、30:発泡成形型、32:上型、34:下型、
36:キャビティ、38:上型の型合わせ面、40:下型の型合
わせ面、42:上型シール面、44:下型シール面、46:突
部、47:枠型の内周縁、48:枠型、50:溝
図、第2図は弾性シール材を嵌める前の前記発泡成形型
の断面図、第3図は枠型を前記発泡成形型に取り付ける
際の下型の一部を示す斜視図、また第4図ないし第6図
は従来の発泡成形型の断面図である。 28:弾性シール材、30:発泡成形型、32:上型、34:下型、
36:キャビティ、38:上型の型合わせ面、40:下型の型合
わせ面、42:上型シール面、44:下型シール面、46:突
部、47:枠型の内周縁、48:枠型、50:溝
Claims (1)
- 【請求項1】上型と下型からなり、内部にキャビティを
有する発泡成形型において、上型と下型の型合わせ面と
キャビティ周縁との間を、上型と下型間の斜向するシー
ル面とし、下型のシール面の下端に上型のシール面に向
かう突部を形成し、内周縁が上型のシール面に向けて突
出する板状の枠型を下型の型合わせ面上に脱着可能に取
り付け、その枠型の突出内周縁と前記シール面下端の突
部により形成された内部が拡大形状からなるほぼ台形の
断面形状をした溝に、弾性シール材を嵌めたことを特徴
とする発泡成形型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13962289U JPH07259Y2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 発泡成形型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13962289U JPH07259Y2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 発泡成形型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0377610U JPH0377610U (ja) | 1991-08-05 |
| JPH07259Y2 true JPH07259Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=31686656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13962289U Expired - Lifetime JPH07259Y2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 発泡成形型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07259Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-01 JP JP13962289U patent/JPH07259Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0377610U (ja) | 1991-08-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |