JPH07236803A - 内燃機関用使い捨て型オイルフィルタ - Google Patents
内燃機関用使い捨て型オイルフィルタInfo
- Publication number
- JPH07236803A JPH07236803A JP6056755A JP5675594A JPH07236803A JP H07236803 A JPH07236803 A JP H07236803A JP 6056755 A JP6056755 A JP 6056755A JP 5675594 A JP5675594 A JP 5675594A JP H07236803 A JPH07236803 A JP H07236803A
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- Japan
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- Pending
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims abstract description 21
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 14
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 20
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 16
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 開放端を有するカップ状ケース内にフィルタ
エレメントを配設し開放端をねじ孔を設けた蓋板で閉塞
した使い捨て型オイルフィルタにおいて、耐圧強度の点
で実用性のある連絡構造を持ったオイルフィルタを提供
する。 【構成】 蓋板22の外周に立上り壁25を設け、ケー
ス20の端部をこの立上り壁に巻締め、その内周面を立
上り壁25の内外周に圧着させ、さらに、ケース20の
端部を立上り壁25の下端の外周面に屈曲した状態で圧
着させた。
エレメントを配設し開放端をねじ孔を設けた蓋板で閉塞
した使い捨て型オイルフィルタにおいて、耐圧強度の点
で実用性のある連絡構造を持ったオイルフィルタを提供
する。 【構成】 蓋板22の外周に立上り壁25を設け、ケー
ス20の端部をこの立上り壁に巻締め、その内周面を立
上り壁25の内外周に圧着させ、さらに、ケース20の
端部を立上り壁25の下端の外周面に屈曲した状態で圧
着させた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本願は、内燃機関の潤滑油系に装
着され使用される使い捨て型のオイルフィルタに関す
る。
着され使用される使い捨て型のオイルフィルタに関す
る。
【0002】
【従来の技術】使い捨て型オイルフィルタは、たとえば
実開昭62ー109714号公報に示されるように、ケ
ース内にフィルタエレメントを収容し、ケースの開放端
を底部カバーで閉塞した構造のものである。すなわち、
第7図において、底部カバー1は、中央にねじが設けら
れたオイル取出口2を有し、その外周にオイル取入口3
を有している。底部カバー1の外側には、薄板のカバー
板4が設けられ、その外周縁がケース5の下端縁と加締
められる。カバー板4は、端縁が折り曲げられてシール
パッキン6の受部7を形成している。通常、この種のオ
イルフィルタは、カバー板4と底部カバー1とが、スポ
ット溶接により、溶着される。
実開昭62ー109714号公報に示されるように、ケ
ース内にフィルタエレメントを収容し、ケースの開放端
を底部カバーで閉塞した構造のものである。すなわち、
第7図において、底部カバー1は、中央にねじが設けら
れたオイル取出口2を有し、その外周にオイル取入口3
を有している。底部カバー1の外側には、薄板のカバー
板4が設けられ、その外周縁がケース5の下端縁と加締
められる。カバー板4は、端縁が折り曲げられてシール
パッキン6の受部7を形成している。通常、この種のオ
イルフィルタは、カバー板4と底部カバー1とが、スポ
ット溶接により、溶着される。
【0003】上記オイルフィルタは、図示しない内燃機
関の取付マウントに設けられたスタッドボルトに底部カ
バー1のオイル取出口2がねじ込まれて装着され使用に
供される。
関の取付マウントに設けられたスタッドボルトに底部カ
バー1のオイル取出口2がねじ込まれて装着され使用に
供される。
【0004】さらに、次のような構造のオイルフィルタ
も、実開昭62ー180616号公報により知られてい
る。すなわち、第8図のように、フィルタエレメント1
2を内蔵するケース7の開放端に、中央に雌ねじ部8を
有し、その周りに通孔9を設けた蓋板10を配設し、ケ
ース7の下端側の側面を、蓋板10の外周端面に当接さ
せるとともに、ケース7の下端を内方に折り曲げ、蓋板
10とケース7とを一体化させた構造のものである。ケ
ース7の下端は、折り曲げられて、ガスケット11の受
部を形成している。
も、実開昭62ー180616号公報により知られてい
る。すなわち、第8図のように、フィルタエレメント1
2を内蔵するケース7の開放端に、中央に雌ねじ部8を
有し、その周りに通孔9を設けた蓋板10を配設し、ケ
ース7の下端側の側面を、蓋板10の外周端面に当接さ
せるとともに、ケース7の下端を内方に折り曲げ、蓋板
10とケース7とを一体化させた構造のものである。ケ
ース7の下端は、折り曲げられて、ガスケット11の受
部を形成している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】 上記従
来の第1の例のものは、使い捨て型オイルフィルタが取
付マウントにねじ込まれる際に、空廻りしないようにカ
バー板4と底部カバー1とを溶着する必要がある。この
ような溶着は、カバー板4と底部カバー1との溶着部の
材質特性を劣化させ亀裂を生じさせる恐れがある。ま
た、ケース5とカバー板4とを加締めた構造のものであ
るので、底部カバー1とケース5以外にカバー板4を必
要とし、さらにカバー板4との加締め部、ならびに底部
カバー1とカバー板4との間にシール剤を塗付する必要
がある。その結果、部品数が増大するとともに製造工程
を複雑化させる。
来の第1の例のものは、使い捨て型オイルフィルタが取
付マウントにねじ込まれる際に、空廻りしないようにカ
バー板4と底部カバー1とを溶着する必要がある。この
ような溶着は、カバー板4と底部カバー1との溶着部の
材質特性を劣化させ亀裂を生じさせる恐れがある。ま
た、ケース5とカバー板4とを加締めた構造のものであ
るので、底部カバー1とケース5以外にカバー板4を必
要とし、さらにカバー板4との加締め部、ならびに底部
カバー1とカバー板4との間にシール剤を塗付する必要
がある。その結果、部品数が増大するとともに製造工程
を複雑化させる。
【0006】上記従来の第2の例のものは、第1の例の
ものが有していたカバー板4に相当するものが廃止され
ているので、構造が簡素化するという利点を持つ反面、
実用性に難点がある。すなわち、蓋板10とケース7と
が一体化されるが、両者間の緊縛力は、十分でなく、内
燃機関に装着され使用された場合、振動力やオイル圧に
耐えることができないからである。また、ケース7は折
り曲げられて、ガスケット11の受部を形成させるが、
その高さ寸法を折り曲げ加工の際に適切にコントロール
するのが難かしく、所定の、ガスケットたわみ代を有す
る受部が形成されないという欠点もある。
ものが有していたカバー板4に相当するものが廃止され
ているので、構造が簡素化するという利点を持つ反面、
実用性に難点がある。すなわち、蓋板10とケース7と
が一体化されるが、両者間の緊縛力は、十分でなく、内
燃機関に装着され使用された場合、振動力やオイル圧に
耐えることができないからである。また、ケース7は折
り曲げられて、ガスケット11の受部を形成させるが、
その高さ寸法を折り曲げ加工の際に適切にコントロール
するのが難かしく、所定の、ガスケットたわみ代を有す
る受部が形成されないという欠点もある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上端が開放するカップ状
のケース内に、フィルタエレメントを配設し、中央部に
ねじ孔が設けられその外周に複数の通孔が設けられ、さ
らに外周に立上り壁を設けた蓋板で、ケースの開放端を
覆い、ケースの上端を蓋板の立上り壁の外周に巻き締め
て、立上り壁の内外周面にケースの端部の蓋板受け部を
圧着させるとともに立上り壁の下端の外周面にケースの
端部を屈曲した状態で圧着させて成る使い捨て型オイル
フィルタの構成としたものである。
のケース内に、フィルタエレメントを配設し、中央部に
ねじ孔が設けられその外周に複数の通孔が設けられ、さ
らに外周に立上り壁を設けた蓋板で、ケースの開放端を
覆い、ケースの上端を蓋板の立上り壁の外周に巻き締め
て、立上り壁の内外周面にケースの端部の蓋板受け部を
圧着させるとともに立上り壁の下端の外周面にケースの
端部を屈曲した状態で圧着させて成る使い捨て型オイル
フィルタの構成としたものである。
【0008】
【作用】蓋板とケース端部とは、溶着されておらず、材
質劣化は生じない。蓋板の立上り壁とケースの端部との
巻き締め接合部は、緊縛力を高める。シールパッキンの
受部を構成するケースの折り曲げられた端部は、立上り
壁の高さにケースの板厚を加えたものにほぼ等しい値と
なり、所定高さの受部の形成を容易にする。
質劣化は生じない。蓋板の立上り壁とケースの端部との
巻き締め接合部は、緊縛力を高める。シールパッキンの
受部を構成するケースの折り曲げられた端部は、立上り
壁の高さにケースの板厚を加えたものにほぼ等しい値と
なり、所定高さの受部の形成を容易にする。
【0009】
【実施例】図1は、本考案の実施例示す内燃機関用使い
捨て型オイルフィルタであり、上端が開放するカップ状
のケース20内に、フィルタエレメント21を配設し、
開放端を、部厚の蓋板22で覆った構造のものである。
蓋板22は、ディスク状のものであり、中央部にねじ孔
23が設けられ、その外周に複数の通孔24が設けら
れ、さらに外周部に環状の立上り壁25を有している。
捨て型オイルフィルタであり、上端が開放するカップ状
のケース20内に、フィルタエレメント21を配設し、
開放端を、部厚の蓋板22で覆った構造のものである。
蓋板22は、ディスク状のものであり、中央部にねじ孔
23が設けられ、その外周に複数の通孔24が設けら
れ、さらに外周部に環状の立上り壁25を有している。
【0010】ケース20は、その内径が、蓋板22の外
径より、若干小径の値に設定されており、その端部が蓋
板22の立上り壁25の外周に巻き締められ、接合され
る。この接合部は、図2のように、立上り壁25の内外
周面に、ケース20の第1、第2端部の20a、20b
の内周面が圧着するとともに立上り壁25の下端の蓋板
受け部22aにケース20の第3端部20cが屈曲した
状態で圧着する構造となる。
径より、若干小径の値に設定されており、その端部が蓋
板22の立上り壁25の外周に巻き締められ、接合され
る。この接合部は、図2のように、立上り壁25の内外
周面に、ケース20の第1、第2端部の20a、20b
の内周面が圧着するとともに立上り壁25の下端の蓋板
受け部22aにケース20の第3端部20cが屈曲した
状態で圧着する構造となる。
【0011】フィルタエレメント21は、周知のよに、
多孔内筒26の外周に、菊花状のひだ折り濾紙体を配設
しその上下端を上下端板27、28で密封した構造のも
のである。29は、スプリングであり、30は、アンチ
ドレンバックバルブである。
多孔内筒26の外周に、菊花状のひだ折り濾紙体を配設
しその上下端を上下端板27、28で密封した構造のも
のである。29は、スプリングであり、30は、アンチ
ドレンバックバルブである。
【0012】31は、断面角形の環状パッキンであり、
蓋板22の外周部に配設される。環状パッキン31の外
周面あるいは底面に接着剤を塗布し、蓋板22に固着す
ることもできる。また、環状パッキン31の外径を蓋板
22の立上り壁25の内径と同径にするか、それより若
干大きな値とし、蓋板22の上面に圧入して配置しても
よい。
蓋板22の外周部に配設される。環状パッキン31の外
周面あるいは底面に接着剤を塗布し、蓋板22に固着す
ることもできる。また、環状パッキン31の外径を蓋板
22の立上り壁25の内径と同径にするか、それより若
干大きな値とし、蓋板22の上面に圧入して配置しても
よい。
【0013】図3は、他の実施例を示すものであり、ケ
ース20の先端部を水平に伸ばして平坦部32とし、該
平坦部を蓋板22の上面に当接させたものである。環状
パッキン31を装着した状態では、環状パッキン31の
底面の一部が平坦部32上に接置する。図4のように、
底面の一部を切り欠いた環状パッキン31aを用いるこ
とができる。
ース20の先端部を水平に伸ばして平坦部32とし、該
平坦部を蓋板22の上面に当接させたものである。環状
パッキン31を装着した状態では、環状パッキン31の
底面の一部が平坦部32上に接置する。図4のように、
底面の一部を切り欠いた環状パッキン31aを用いるこ
とができる。
【0014】図5は、さらに他の実施例を示すものであ
り、ケース20の先端部をさらに伸ばし、その先端を斜
め上方に立上げて、環状の凹状壁33を形成させたもの
である。環状パッキン31bは、この凹状壁33内に装
着される。環状パッキン31bは、図6のように、底部
に、内周側に向け突出する環状のフランジ34を形成し
た構造のものである。
り、ケース20の先端部をさらに伸ばし、その先端を斜
め上方に立上げて、環状の凹状壁33を形成させたもの
である。環状パッキン31bは、この凹状壁33内に装
着される。環状パッキン31bは、図6のように、底部
に、内周側に向け突出する環状のフランジ34を形成し
た構造のものである。
【0015】図1、図3、図5に示した実施例のものに
おいて、各環状パッキンが当接するケース20aの面に
ローレット加工などを施して、粗面状態を形成させ圧力
するパンキンの保持力を高めることができる。また、環
状パッキン31、31a、31bは、図1、図3、図5
に各々適用することができる。
おいて、各環状パッキンが当接するケース20aの面に
ローレット加工などを施して、粗面状態を形成させ圧力
するパンキンの保持力を高めることができる。また、環
状パッキン31、31a、31bは、図1、図3、図5
に各々適用することができる。
【0016】図1の使い捨て型オイルフィルタは、蓋板
22のねじ孔23が図示しない取付マウントの取付管に
ねじ込まれ装着されて使用に供される。オイルは蓋板2
2の通孔24を通り、アンチドレンバックバルブ30を
開弁させてケース20内に流入する。さらにオイルは、
フィルタエレメント21を通過して蓋板22のねじ孔2
3から流出する。この間にオイルは、フィルタエレメン
ト21により清浄化される。
22のねじ孔23が図示しない取付マウントの取付管に
ねじ込まれ装着されて使用に供される。オイルは蓋板2
2の通孔24を通り、アンチドレンバックバルブ30を
開弁させてケース20内に流入する。さらにオイルは、
フィルタエレメント21を通過して蓋板22のねじ孔2
3から流出する。この間にオイルは、フィルタエレメン
ト21により清浄化される。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明の使い捨て型オイル
フィルタは、蓋板の外周部に設けた立上り部にケースの
端部を巻き締めた接合構造を有するので、部品数を減少
させ製造工程を簡略化させるとともに溶着構造でない機
械的接合であるにもかかわらず、耐圧強度の高いものと
なる。
フィルタは、蓋板の外周部に設けた立上り部にケースの
端部を巻き締めた接合構造を有するので、部品数を減少
させ製造工程を簡略化させるとともに溶着構造でない機
械的接合であるにもかかわらず、耐圧強度の高いものと
なる。
【0018】また、パッキンの受部となるケースの端部
は、その高さ寸法が蓋板の立上り壁の高さとほぼ等しい
高さに形成されるから、所望の寸法の受部を容易にもた
らす。
は、その高さ寸法が蓋板の立上り壁の高さとほぼ等しい
高さに形成されるから、所望の寸法の受部を容易にもた
らす。
【図1】本考案の使い捨て型オイルフィルタの一部断面
図
図
【図2】図1の一部拡大図
【図3】本発明の他の実施例を示す一部拡大図
【図4】環状のパッキンの断面図
【図5】本発明のさらに他の実施例を示す一部断面図
【図6】他の環状パッキンの断面図
【図7】従来のオイルフィルタの断面図
【図8】従来のオイルフィルタ断面図
20 ケース 21 フィルタエレメント 22 蓋板 23 ねじ孔 25 立上り壁 20a、20b、20c 第1、第2、第3端部
Claims (1)
- 【請求項1】 上端が開放するカップ状のケース内に、
フィルタエレメントを配設し、中央部にねじ孔が設けら
れその外周に複数の通孔が設けられ、さらに外周に立上
り壁を設けた蓋板で、ケースの開放端を覆い、ケースの
上端を蓋板の立上り壁の外周に巻き締めて、立上り壁の
内外周面にケースの端部の内周面を圧着させるとともに
立上り壁の下端の蓋板受け部にケースの端部を屈曲した
状態で圧着させて成る使い捨て型オイルフィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6056755A JPH07236803A (ja) | 1994-02-28 | 1994-02-28 | 内燃機関用使い捨て型オイルフィルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6056755A JPH07236803A (ja) | 1994-02-28 | 1994-02-28 | 内燃機関用使い捨て型オイルフィルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07236803A true JPH07236803A (ja) | 1995-09-12 |
Family
ID=13036333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6056755A Pending JPH07236803A (ja) | 1994-02-28 | 1994-02-28 | 内燃機関用使い捨て型オイルフィルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07236803A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009526648A (ja) * | 2006-02-17 | 2009-07-23 | ボールドウィン・フィルターズ・インコーポレーテッド | 排水機能付きジャケット、シールインディケータ/ロック手段、およびシールバッフルを備えたフィルタ |
-
1994
- 1994-02-28 JP JP6056755A patent/JPH07236803A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009526648A (ja) * | 2006-02-17 | 2009-07-23 | ボールドウィン・フィルターズ・インコーポレーテッド | 排水機能付きジャケット、シールインディケータ/ロック手段、およびシールバッフルを備えたフィルタ |
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