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JPH07227078A - リニアモータおよび開閉装置 - Google Patents

リニアモータおよび開閉装置

Info

Publication number
JPH07227078A
JPH07227078A JP1340894A JP1340894A JPH07227078A JP H07227078 A JPH07227078 A JP H07227078A JP 1340894 A JP1340894 A JP 1340894A JP 1340894 A JP1340894 A JP 1340894A JP H07227078 A JPH07227078 A JP H07227078A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coil
coils
energization timing
stator
linear motor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1340894A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukihisa Hasegawa
幸久 長谷川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP1340894A priority Critical patent/JPH07227078A/ja
Publication of JPH07227078A publication Critical patent/JPH07227078A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Linear Motors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、位置検出器を要さずにコイルの通
断電を制御することができるようにしている。 【構成】 マイクロコンピュータ35による通電タイミ
ング決定手段により、コイル22a1、22b1、22
c1、…22an、22bn、22cnの誘起電圧に基
づいて各コイルに対する通電タイミングを決定し、そし
て、マイクロコンピュータ35によるスイッチング制御
手段によりこの通電タイミング信号に基づいてトライア
ック32a1、32b1、32c1、…32an、32
bn、32cnをオンオフ制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、位置検出構成に改良を
加えたリニアモータおよび開閉装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、カーテン等の開閉装置に用いられ
るリニアモータとしては、図11に示す構成のものが知
られている。すなわち、レールケース1の内部上部に
は、固定子としての永久磁石2が設けられ、これと対向
するように移動子としてのコイル3が移動可能に設けら
れている。なお、このコイル3には車輪4やカーテンリ
ング5等が設けられている。上記コイル3には電極6か
らブラシ7を介して給電されるようになっている。
【0003】しかしながら、このものにおいては、ブラ
シ7を有する構成であるため、該ブラシ7が磨耗する等
の問題が発生する。また、電磁ノイズの発生や騒音等の
問題も発生している。この対策案として、ブラシをもた
ない構造のリニアモータが提供されている。すなわち、
その構成を図12に示す。同図において、コイル11を
ステータヨーク12上に複数並べて設けて固定子13を
構成し、また、ヨーク13の下面に前記コイル11と対
向するように永久磁石14を配設して移動子15を構成
している。さらにまた固定子13には位置検出器16を
設けて、この位置検出器16から信号に基づいて前記コ
イル11に適宜のタイミングで通電することにより、移
動子15を移動させるようにしている。このものによれ
ば、前述した問題は解決できる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このも
のでは、位置検出器16が必要であり、カーテンのよう
に長い移動距離を必要とする場合には、その個数も膨大
となり、コストの上昇を来す問題があった。また、コイ
ルの通電切り替えを3相毎に行なうとトルク脈動が大き
くなる。
【0005】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
あり、その目的は、位置検出器を要さずにコイルの通断
電を制御することができ、コストの高騰を防止すること
ができるリニアモータおよび開閉装置を提供するにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のリニアモータ
は、コイルを複数個並べて構成された固定子と、前記固
定子に対向した位置に移動可能に設けられ永久磁石を有
して構成された移動子とを備え、前記固定子に通電する
ことにより前記移動子を移動させるようにしたものにお
いて、前記コイルをオンオフするためのスイッチング素
子と、前記各コイルの誘起電圧に基づいて前記コイルに
対する通電タイミング信号を決定する通電タイミング決
定手段と、この通電タイミング決定手段からの通電タイ
ミング信号に基づいて前記スイッチング素子をオンオフ
制御するスイッチング制御手段と、を設けて構成される
(請求項1の発明)。
【0007】この場合、各コイルの一端部を相互に短絡
して中性点としても良い(請求項2の発明)。また、複
数のコイルは、導電板を巻回して複数並べ、これを絶縁
性の接着剤でモールドし、このモールド物を薄く切断し
て製造するようにしても良い(請求項3の発明)。さら
に、本発明の開閉装置は上述のリニアモータを用いて構
成されている(請求項4の発明)。
【0008】
【作用】永久磁石から構成された移動子が移動するとき
に固定子のコイルに電圧が誘起される。この誘起電圧と
印加電圧とにはある位相関係があり、この誘起電圧に基
づいてコイルの通電タイミングを決定することが可能で
ある。
【0009】しかして、本発明のリニアモータにおいて
は、通電タイミング決定手段により、コイルの誘起電圧
に基づいて各コイルに対する通電タイミングを決定し、
そして、スイッチング制御手段によりこの通電タイミン
グ信号に基づいてスイッチング素子をオンオフ制御する
から、位置検出器を用いずにコイルを通断電制御するこ
とが可能となる。
【0010】この場合、各コイルの一端部を相互に短絡
して中性点とすれば、各コイルを順次通断電できてトル
ク脈動を少なくできる。
【0011】また、導電板を巻回して複数並べ、これを
絶縁性の接着剤でモールドし、このモールド物を薄く切
断して、複数のコイルを製造するようにすれば、コイル
の製造コストおよび組み立てコストを低廉化できて、製
品コストの低廉化に寄与できる。
【0012】本発明の開閉装置は、上述のリニアモータ
を用いて構成されているから、コストの低廉化を図るこ
とができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の第1の実施例につき図1ない
し図5を参照しながら説明する。この実施例において
は、本発明のリニアモータをカーテン等の開閉装置に適
用している。まず、図2ないし図4において、カーテン
レール21の内部上部には、複数のコイル22a1、2
2b1、22c1、22a2、22b2、22c2、…
22an、22bn、22cnを取付ベース23aに取
り付けて構成された固定子23が配設されている。この
固定子23と対向するように移動子24が設けられてお
り、この移動子24は永久磁石25を有して構成されて
いる。
【0014】この移動子24に連結された連結板26に
は、カーテンレール21内を走行するための車輪26a
が設けられていると共に、カーテンリング27が取り付
けられている。また、カーテンレール21には移動子2
4の移動によって従動的に移動する従動体28が設けら
れており、この従動体28のカーテンリング28aおよ
び前記カーテンリング27に図示しないカーテンが吊持
されるようになっている。
【0015】そして上記カーテンレール21の端部には
制御ユニット29が設けられており、この制御ユニット
29の内部には図1に示す電気回路が収容されている。
この図1において、コイル22a1、22b1、22c
1、22a2、22b2、22c2、…22an、22
bn、22cnの一端部は相互に短絡されて中性点を構
成しており、この中性点はフィルタ30と通電相決定回
路31とに接続されている。
【0016】また、コイル22a1、22b1、22c
1、22a2、22b2、22c2、…22an、22
bn、22cnの一端部はそれぞれスイッチング素子で
あるトライアック32a1、32b1、32c1、32
a2、32b2、32c2、…32an、32bn、3
2cnを介して上記フィルタ回路30と通電相決定回路
31とに接続されている。
【0017】上記フィルタ回路30は各コイルの端子電
圧の誘起電圧分を検出しやすいように成形して出力す
る。その出力は、比較回路34a、34b、34cの一
方の入力端子に与えられるようになっており、またこの
各比較回路34a、34b、34cの他方の入力端子に
は、基準電圧Vk(図5参照)が与えられるようになっ
ている。
【0018】そして、この比較回路34a、34b、3
4cの出力は、通電タイミング決定手段およびスイッチ
ング制御手段を構成するマイクロコンピュータ35に与
えられる。このマイクロコンピュータ35は比較回路3
4a、34b、34cの出力(比較結果)に基づいて各
相の切替回路36a、36b、36cを制御して前記ト
ライアック32a1、32b1、32c1、32a2、
32b2、32c2、…32an、32bn、32cn
をオンオフ制御するようになっている。
【0019】さて、上記マイクロコンピュータ35の制
御内容について述べる。いま、図5においては、各コイ
ルの端子電圧の波形を示しており、この波形には符号A
で示すように誘起電圧があらわれる。しかして、通電タ
イミングは、この誘起電圧と基準電圧Vk(これは印加
電圧の1/2に設定されている)とのゼロクロス点から
30度遅れていることが分かる。これは比較回路34
a、34b、34cによって検出され、マイクロコンピ
ュータ35はこれに基づいて各相コイルの通電タイミン
グを決定し、そして各トライアックをオンオフ制御す
る。
【0020】次に上記構成の作用について述べる。い
ま、永久磁石25がコイル22a1、22b1、22c
1上にあるとする。このときは、まずトライアック32
a1、32b1、32c1のみをオンするように通電相
決定回路31および切替回路36a、36b、36cを
制御しておく。そして、このコイル22a1、22b
1、22c1を3相とするモータに120度通電となる
ように給電する。
【0021】すると、移動子24は移動を始める。ここ
で、通電をしていない相には永久磁石25の移動によっ
て誘起電圧があらわれる。この誘起電圧を上述したよう
に利用してマイクロコンピュータ35が通電すべき相を
決定し、トライアック32a1をオフしてトライアック
32a2をオンするように切り替える。するとコイル2
2b1、22c1、22a2の3相で動作することにな
る。このように順次コイルの通断電を制御することによ
り移動子24が移動され、カーテンが開放あるいは閉鎖
される。
【0022】このような本実施例によれば、マイクロコ
ンピュータ35による通電タイミング決定手段により、
コイル22a1、22b1、22c1、22a2、22
b2、22c2、…22an、22bn、22cnの誘
起電圧に基づいて各コイルに対する通電タイミングを決
定し、そして、マイクロコンピュータ35によるスイッ
チング制御手段によりこの通電タイミング信号に基づい
てトライアック32a1、32b1、32c1、32a
2、32b2、32c2、…32an、32bn、32
cnをオンオフ制御するから、位置検出器を用いずにコ
イル22a1、22b1、22c1、22a2、22b
2、22c2、…22an、22bn、22cnを通断
電制御することができる。この結果、コストの高騰を防
止することができる。
【0023】特に本実施例によれば、各コイル22a
1、22b1、22c1、22a2、22b2、22c
2、…22an、22bn、22cnの一端部を相互に
短絡して中性点としたから、各コイル22a1、22b
1、22c1、22a2、22b2、22c2、…22
an、22bn、22cnを順次通断電できてトルク脈
動を少なくできる。
【0024】なお、上記第1の実施例では、誘起電圧を
中性点とコイル端子間の電位を利用するようにしたが、
本発明の第2の実施例として示す図6のように3つの端
子の電位を利用するようにしても良い。また、本発明の
第3の実施例として示す図7のようにΔ結線としても良
く、この場合、3相毎に通断電するためトルク脈動は大
きくなるが、固定子から取り出す電線を3本に減らすこ
とができるため、取扱いは容易となる。
【0025】また、コイルは、本発明の第4の実施例と
して示す図8ないし図10のようにしても良い。すなわ
ち、導電板41を巻回して複数並べ、これを絶縁性の接
着剤42でモールドし、このモールド物43を薄く切断
し、もって複数のコイル44を一体成形により製造す
る。これによれば、コイルの製造コストおよび組み立て
コストを低廉化できて、製品コストの低廉化に寄与でき
る。
【0026】
【発明の効果】本発明は以上の説明から明らかなよう
に、次の効果を得ることができる。請求項1のリニアモ
ータによれば、通電タイミング決定手段により、コイル
の誘起電圧に基づいて各コイルに対する通電タイミング
を決定し、そして、スイッチング制御手段によりこの通
電タイミング信号に基づいてスイッチング素子をオンオ
フ制御するから、位置検出器を用いずにコイルを通断電
制御することができ、もって、コストの高騰を防止する
ことができる。
【0027】請求項2のリニアモータによれば、各コイ
ルの一端部を相互に短絡して中性点とすることにより、
各コイルを順次通断電でき、もってトルク脈動を少なく
できる。請求項3のリニアモータによれば、導電板を巻
回して複数並べ、これを絶縁性の接着剤でモールドし、
このモールド物を薄く切断して、複数のコイルを製造す
るようにしたから、コイルの製造コストおよび組み立て
コストを低廉化できて、製品コストの低廉化に寄与でき
る。請求項4の開閉装置によれば、上述のリニアモータ
を用いて構成されているから、コストの低廉化を図るこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示す電気回路図
【図2】縦断正面図
【図3】破断側面図
【図4】固定子部分の斜視図
【図5】コイル端子電圧の波形を示す図
【図6】本発明の第2の実施例を示す電気回路図
【図7】本発明の第3の実施例を示す電気回路図
【図8】本発明の第4の実施例を示すコイル部分の斜視
【図9】巻回された導体を示す斜視図
【図10】導体をモールドした状態を示す斜視図
【図11】従来例を示す縦断正面図
【図12】固定子部分の斜視図
【符号の説明】
21はカーテンレール、22a1、22b1、22c
1、…22an、22bn、22cnはコイル、23は
固定子、24は移動子、25は永久磁石、32a1、3
2b1、32c1、…32an、32bn、32cnは
トライアック(スイッチング素子)、35はマイクロコ
ンピュータ(通電タイミング決定手段、スイッチング制
御手段)を示す。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コイルを複数個並べて構成された固定子
    と、前記固定子に対向した位置に移動可能に設けられ永
    久磁石を有して構成された移動子とを備え、前記固定子
    に通電することにより前記移動子を移動させるようにし
    たものにおいて、 前記コイルをオンオフするためのス
    イッチング素子と、 前記各コイルの誘起電圧に基づいて前記コイルに対する
    通電タイミング信号を決定する通電タイミング決定手段
    と、 この通電タイミング決定手段からの通電タイミング信号
    に基づいて前記スイッチング素子をオンオフ制御するス
    イッチング制御手段と、を設けて成るリニアモータ。
  2. 【請求項2】 各コイルの一端部を相互に短絡して中性
    点としたことを特徴とする請求項1記載のリニアモー
    タ。
  3. 【請求項3】 複数のコイルは、導電板を巻回して複数
    並べ、これを絶縁性の接着剤でモールドし、このモール
    ド物を薄く切断して製造したことを特徴とする請求項1
    記載のリニアモータ。
  4. 【請求項4】 請求項1ないし3のいずれかに記載のリ
    ニアモータを用いて成る開閉装置。
JP1340894A 1994-02-07 1994-02-07 リニアモータおよび開閉装置 Pending JPH07227078A (ja)

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JP1340894A JPH07227078A (ja) 1994-02-07 1994-02-07 リニアモータおよび開閉装置

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JPH07227078A true JPH07227078A (ja) 1995-08-22

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JP1340894A Pending JPH07227078A (ja) 1994-02-07 1994-02-07 リニアモータおよび開閉装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100466222B1 (ko) * 2002-02-22 2005-01-13 미래산업 주식회사 부분 여자 회로 및 그를 이용한 복수 가동자를 갖는 가동자석형 선형 동기 전동기
WO2005088812A1 (ja) * 2004-03-12 2005-09-22 Niitech Co., Ltd. 矩形波形導線を用いたモータ
JP2005261096A (ja) * 2004-03-12 2005-09-22 Niitekku:Kk 引戸の開閉駆動方法、および同開閉駆動装置
WO2009017092A1 (ja) * 2007-07-31 2009-02-05 Sanyo Electric Co., Ltd. 電磁トランスデューサ

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