JPH072170Y2 - プレス成形装置 - Google Patents
プレス成形装置Info
- Publication number
- JPH072170Y2 JPH072170Y2 JP1987134834U JP13483487U JPH072170Y2 JP H072170 Y2 JPH072170 Y2 JP H072170Y2 JP 1987134834 U JP1987134834 U JP 1987134834U JP 13483487 U JP13483487 U JP 13483487U JP H072170 Y2 JPH072170 Y2 JP H072170Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ram
- slider
- press
- link
- toggle link
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は屋根瓦等窯業製品の成形物、その他の成形物を
形成するためのプレス成形装置に関する。
形成するためのプレス成形装置に関する。
プレス成形装置の一形式として、実公昭56−23046号公
報に示されているように、機台のベッド上に位置する下
型に対向する上型を有し前記機台上に立設したガイド部
に上下方向に摺動可能に組付けられて前記両型間にて被
成形物をプレス成形するスライダと、このスライダの上
方にて前記機台に設けた支持部に支持され駆動手段にて
上下方向に移動するラムと、これらラム、支持部および
スライダの3者を連結する一対のトグルリンク機構を備
え、これらトグルリンク機構の作用にて前記ラムの押圧
力を倍力して前記両型に伝達するプレス成形装置があ
る。
報に示されているように、機台のベッド上に位置する下
型に対向する上型を有し前記機台上に立設したガイド部
に上下方向に摺動可能に組付けられて前記両型間にて被
成形物をプレス成形するスライダと、このスライダの上
方にて前記機台に設けた支持部に支持され駆動手段にて
上下方向に移動するラムと、これらラム、支持部および
スライダの3者を連結する一対のトグルリンク機構を備
え、これらトグルリンク機構の作用にて前記ラムの押圧
力を倍力して前記両型に伝達するプレス成形装置があ
る。
しかして、この種形式のプレス成形装置において、各ト
グルリンク機構は前記ラムに一端を回転可能に連結した
第1リンクと、前記スライダに一端を回転可能に連結し
た第2リンクと、三角形状を呈し第1隅部にて第1リン
クの他端に、第2隅部にて第2リンクの他端に、かつ第
3隅部にて前記支持部に回転可能に連結した第3リンク
にて構成されている。
グルリンク機構は前記ラムに一端を回転可能に連結した
第1リンクと、前記スライダに一端を回転可能に連結し
た第2リンクと、三角形状を呈し第1隅部にて第1リン
クの他端に、第2隅部にて第2リンクの他端に、かつ第
3隅部にて前記支持部に回転可能に連結した第3リンク
にて構成されている。
ところで、前記トグルリンク機構においては、前記ラム
の上下方向の移動時各リングが互に異なる方向に回動し
て上下方向に異なる量進退するため、各トグルリンク機
構を同時に全く同じ状態に変動させることは不可能で、
前記スライダに対する各トグルリンク機構の押圧力が異
なる。このため、前記ラムに対する各トグルリンク機構
の反力が異なり、同ラムが撓んで変形するおそれがあ
る。
の上下方向の移動時各リングが互に異なる方向に回動し
て上下方向に異なる量進退するため、各トグルリンク機
構を同時に全く同じ状態に変動させることは不可能で、
前記スライダに対する各トグルリンク機構の押圧力が異
なる。このため、前記ラムに対する各トグルリンク機構
の反力が異なり、同ラムが撓んで変形するおそれがあ
る。
従って、本考案の目的は、ラムを上下方向にて両持支持
して同ラムの変形を防止し、プレス成形装置の耐久性の
向上とプレス成形の作業効率を向上させることにある。
して同ラムの変形を防止し、プレス成形装置の耐久性の
向上とプレス成形の作業効率を向上させることにある。
本考案は上記した形式のプレス成形装置において、前記
スライダに前記ラムが上下方向に摺動可能に嵌挿するガ
イド部を設けたことを特徴とするものである。
スライダに前記ラムが上下方向に摺動可能に嵌挿するガ
イド部を設けたことを特徴とするものである。
かかる構成によれば、前記ラムが常に両持支持の状態に
なり、各トグルリンク機構からの反力が異なっていて
も、同ラムが撓んで変形することはない。従って、プレ
ス成形装置の耐久性が向上するとともに、作業効率を向
上すべくプレス速度を速めても十分に耐えるものとな
る。
なり、各トグルリンク機構からの反力が異なっていて
も、同ラムが撓んで変形することはない。従って、プレ
ス成形装置の耐久性が向上するとともに、作業効率を向
上すべくプレス速度を速めても十分に耐えるものとな
る。
以下、本考案を図面に基づいて説明するに、第1図およ
び第2図には本考案の一実施例に係るプレス成形装置が
示されている。当該プレス成形装置は瓦の焼成前の成形
物を製造する装置であり、同装置においては機台11のベ
ッド12上の4つの隅部に4本の支柱13a〜13dが立設され
ている。各支柱13a〜13dの中間部にはスライダ14が上下
方向に摺動可能に組付けられて各支柱13a〜13dがスライ
ダ14のガイド部となっており、かつそれらの上端部には
支柱部材15が固定的に組付けられている。スライダ14の
下面には瓦成形用の上型16aが組付けられており、同上
型16aはベッド12上に支承された取付ベース17上に組付
けた下型16bに進退可能に対向し、同下型16bとにより生
素地をプレスして瓦成形物を成形する。なお、取付ベー
ス17は本出願人の先願である特願昭62−129290号出願に
て開示しているように、その後端部にて一対のアーム18
a、18bを介してベース12の後部に回動可能に連結されて
いるとともに、クランクレバー18cおよびクランクロッ
ド18dを介してモータ18eの出力シャフトに連結されてい
る。これにより、取付ベース17はモータ18eの駆動によ
り第1図の2点鎖線で示すように傾動して上型16aの下
方から偏位し、下型16b上の成形物の搬出を容易にす
る。支持部材15の略中央部には油圧シリンダ19が固定的
に組付けられていて、そのピストンロッドであるラムが
上下方向に進退可能に延びている。ラムは上方ラム部19
aと下方ラム部19bとからなる長尺のもので、これら両ラ
ム部19a、19bはアーム部19cを挾持して互に螺着されて
結合している。スライダ14、支持部材15およびラム(19
a、19b)の3者は左右一対のトグルリンク機構20a、20b
にて互に連結されている。
び第2図には本考案の一実施例に係るプレス成形装置が
示されている。当該プレス成形装置は瓦の焼成前の成形
物を製造する装置であり、同装置においては機台11のベ
ッド12上の4つの隅部に4本の支柱13a〜13dが立設され
ている。各支柱13a〜13dの中間部にはスライダ14が上下
方向に摺動可能に組付けられて各支柱13a〜13dがスライ
ダ14のガイド部となっており、かつそれらの上端部には
支柱部材15が固定的に組付けられている。スライダ14の
下面には瓦成形用の上型16aが組付けられており、同上
型16aはベッド12上に支承された取付ベース17上に組付
けた下型16bに進退可能に対向し、同下型16bとにより生
素地をプレスして瓦成形物を成形する。なお、取付ベー
ス17は本出願人の先願である特願昭62−129290号出願に
て開示しているように、その後端部にて一対のアーム18
a、18bを介してベース12の後部に回動可能に連結されて
いるとともに、クランクレバー18cおよびクランクロッ
ド18dを介してモータ18eの出力シャフトに連結されてい
る。これにより、取付ベース17はモータ18eの駆動によ
り第1図の2点鎖線で示すように傾動して上型16aの下
方から偏位し、下型16b上の成形物の搬出を容易にす
る。支持部材15の略中央部には油圧シリンダ19が固定的
に組付けられていて、そのピストンロッドであるラムが
上下方向に進退可能に延びている。ラムは上方ラム部19
aと下方ラム部19bとからなる長尺のもので、これら両ラ
ム部19a、19bはアーム部19cを挾持して互に螺着されて
結合している。スライダ14、支持部材15およびラム(19
a、19b)の3者は左右一対のトグルリンク機構20a、20b
にて互に連結されている。
両トグルリンク機構20a、20bは第3図〜第6図に示すよ
うに同一の構成部材からなるもので、第1リンク21は長
方形の短尺のもの、第2リンク22は長方形で第1リンク
21より長尺のもので、第3リンク23は略直角3角形のも
のである。これら各リンクにおいて、第1リンク21の一
端はラムのアーム部19cの先端に、第2リンク22の一端
はスライダ14の左右各側部の中央に設けたブラケット14
a,14bに、第3リンク23の第3隅部は支持部材15の左右
各側部の中央に設けたブラケット15a、15bにそれぞれ回
転可能に連結されている。また、第1リンク21の他端は
第3リンク23の第1隅部に、第2リンク22の他端は第3
リンク23の第2隅部にそれぞれ回転可能に連結されてい
る。各トグルリンク機構20a、20bにおいては、ラム(19
a、19b)が上死点に位置している場合には第3図に示す
状態にあり、同ラムは下方への移動に伴い第3リンク23
を外側へ回動させて第2リンク22を漸次起立させる。ス
ライダ14はこの第2リンク22の起立に伴い漸次下方に摺
動して上型16aを下型16b内へ嵌合させ、両型16a、16b間
にて生素地を成形する。第4図にはラム(19a、19b)が
下死点に位置している場合の各トグルリンク機構20a、2
0bの状態が示されており、各トグルリンク機構20a、20b
はラム(19a、19b)の下動量に応じてスライダ14の下動
量を漸次低減させ、下型16b上の生素地に対する上型16a
の押圧力を増大させる。
うに同一の構成部材からなるもので、第1リンク21は長
方形の短尺のもの、第2リンク22は長方形で第1リンク
21より長尺のもので、第3リンク23は略直角3角形のも
のである。これら各リンクにおいて、第1リンク21の一
端はラムのアーム部19cの先端に、第2リンク22の一端
はスライダ14の左右各側部の中央に設けたブラケット14
a,14bに、第3リンク23の第3隅部は支持部材15の左右
各側部の中央に設けたブラケット15a、15bにそれぞれ回
転可能に連結されている。また、第1リンク21の他端は
第3リンク23の第1隅部に、第2リンク22の他端は第3
リンク23の第2隅部にそれぞれ回転可能に連結されてい
る。各トグルリンク機構20a、20bにおいては、ラム(19
a、19b)が上死点に位置している場合には第3図に示す
状態にあり、同ラムは下方への移動に伴い第3リンク23
を外側へ回動させて第2リンク22を漸次起立させる。ス
ライダ14はこの第2リンク22の起立に伴い漸次下方に摺
動して上型16aを下型16b内へ嵌合させ、両型16a、16b間
にて生素地を成形する。第4図にはラム(19a、19b)が
下死点に位置している場合の各トグルリンク機構20a、2
0bの状態が示されており、各トグルリンク機構20a、20b
はラム(19a、19b)の下動量に応じてスライダ14の下動
量を漸次低減させ、下型16b上の生素地に対する上型16a
の押圧力を増大させる。
しかして、当該プレス成形装置においては、スライダ14
の中央部に筒体14cが突設されている。この筒体14cの内
孔14dはラム(19a、19b)に対向し、下方ラム部19bが上
下方向に摺動可能に嵌挿されている。これにより、下方
ラム部19bは上下方向の移動の際常に内孔14d内を摺動し
て、上下方向の移動をガイドされる。
の中央部に筒体14cが突設されている。この筒体14cの内
孔14dはラム(19a、19b)に対向し、下方ラム部19bが上
下方向に摺動可能に嵌挿されている。これにより、下方
ラム部19bは上下方向の移動の際常に内孔14d内を摺動し
て、上下方向の移動をガイドされる。
このように、当該プレス成形装置においては、ラム(19
a、19b)がシリンダ19とスライダ14とにより常に両持支
持の状態になっているため、同ラムに対する各トグルリ
ンク機構の反力が異なっていても同ラムが撓んで変形す
るようなことはない。従って、同ラム延いてはプレス成
形装置の耐久性が向上し、かつ作業効率を向上すべくプ
レス速度を速くしても十分に耐えるもとになる。
a、19b)がシリンダ19とスライダ14とにより常に両持支
持の状態になっているため、同ラムに対する各トグルリ
ンク機構の反力が異なっていても同ラムが撓んで変形す
るようなことはない。従って、同ラム延いてはプレス成
形装置の耐久性が向上し、かつ作業効率を向上すべくプ
レス速度を速くしても十分に耐えるもとになる。
なお、上記実施例においては、スライダ14とラム(19
a、19b)とが同時に下死点に達するよう構成して、これ
ら両者の往復動を対応させた例について示したが、本考
案においては冒頭の実公昭56−23046号公報にて示され
たプレス成形装置のごとく、ラム(19a、19b)がスライ
ダ14の下死点到達後さらに下動して下死点に到達するよ
う構成して、ラム(19a、19b)の1回の往復動によりス
ライダ14を2回往復動させるようにしてもよい。
a、19b)とが同時に下死点に達するよう構成して、これ
ら両者の往復動を対応させた例について示したが、本考
案においては冒頭の実公昭56−23046号公報にて示され
たプレス成形装置のごとく、ラム(19a、19b)がスライ
ダ14の下死点到達後さらに下動して下死点に到達するよ
う構成して、ラム(19a、19b)の1回の往復動によりス
ライダ14を2回往復動させるようにしてもよい。
第1図は本考案の一実施例に係るプレス成形装置の側面
図、第2図は同装置の背面図、第3図および第4図は同
装置におけるトグルリンク機構の作動説明図、第5図は
第4図の矢印V−V線方向の断面図、第6図は第4図の
矢印VI−VI線方向の断面図である。 符号の説明 11……機台、12……ベッド、13a〜13d……支柱(ガイド
部)、14……スライダ、14c……筒体(ガイド部)、15
……支持部材、16a……上型、16b……下型、(19a、19
b)……ラム、20a,20b……トグルリンク機構、21……第
1リンク、22……第2リンク、23……第3リンク。
図、第2図は同装置の背面図、第3図および第4図は同
装置におけるトグルリンク機構の作動説明図、第5図は
第4図の矢印V−V線方向の断面図、第6図は第4図の
矢印VI−VI線方向の断面図である。 符号の説明 11……機台、12……ベッド、13a〜13d……支柱(ガイド
部)、14……スライダ、14c……筒体(ガイド部)、15
……支持部材、16a……上型、16b……下型、(19a、19
b)……ラム、20a,20b……トグルリンク機構、21……第
1リンク、22……第2リンク、23……第3リンク。
Claims (1)
- 【請求項1】機台のベッド上に位置する下型に対向する
上型を有し前記機台上に立設したガイド部に上下方向に
摺動可能に組付けられて前記両型間にて被成形物をプレ
ス成形するスライダと、このスライダの上方にて前記機
台に設けた支持部に支持され駆動手段にて上下方向に移
動するラムと、これらラム、支持部およびスライダの3
者を連結する一対のトグルリンク機構を備え、これらト
グルリンク機構の作用にて前記ラムの押圧力を倍力して
前記両型に伝達するプレス成形装置において、前記スラ
イダに前記ラムが上下方向に摺動可能に嵌挿するガイド
部を設けたことを特徴とするプレス成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987134834U JPH072170Y2 (ja) | 1987-09-03 | 1987-09-03 | プレス成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987134834U JPH072170Y2 (ja) | 1987-09-03 | 1987-09-03 | プレス成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6440605U JPS6440605U (ja) | 1989-03-10 |
| JPH072170Y2 true JPH072170Y2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=31393936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987134834U Expired - Lifetime JPH072170Y2 (ja) | 1987-09-03 | 1987-09-03 | プレス成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072170Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4883551B2 (ja) | 2004-12-28 | 2012-02-22 | 株式会社アデランス | かつら及びその製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1108278B (it) * | 1978-12-11 | 1985-12-02 | Ind Macchine Idrauliche I M I | Perfezionamento nei dispositivo di chiusura e bloccaggio a ginocchiera per presse |
| JPS608835Y2 (ja) * | 1979-07-31 | 1985-03-29 | 三菱電機株式会社 | 自動清掃装置 |
-
1987
- 1987-09-03 JP JP1987134834U patent/JPH072170Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6440605U (ja) | 1989-03-10 |
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