JPH0720338U - 建設機械におけるアタッチメントの組付装置 - Google Patents
建設機械におけるアタッチメントの組付装置Info
- Publication number
- JPH0720338U JPH0720338U JP5443493U JP5443493U JPH0720338U JP H0720338 U JPH0720338 U JP H0720338U JP 5443493 U JP5443493 U JP 5443493U JP 5443493 U JP5443493 U JP 5443493U JP H0720338 U JPH0720338 U JP H0720338U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- set bolt
- boom
- assembling
- attachment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Shovels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車体上に起伏回動自在にブームを支架し、そ
れの先端側にアタッチメントを装脱自在に組付ける建設
機械において、ブームの先端側に対するアタッチメント
の脱着作業が簡単に行なえ、また、組付け装着したアタ
ッチメントの組付け姿勢の変換が簡略に行なえるように
する。 【構成】 車体a上に起伏回動自在に装架せるブームb
の先端側には、油圧シリンダ20により作動するトッグ
ルリンク機構2を介してベースブラケット4を回動自在
に組付けて、これの先端側に鍔状の組付鍔部4bを設け
ておき、作業機にはそれの基端側に、前記組付鍔部4b
と接合して重合する鍔状の組付ブラケット5を設けてお
いて、この組付鍔部4bと組付ブラケット5とのセット
ボルト44…による閉じ合わせで作業機を組付け、その
閉じ合わせの解放で作業機を取り外すようにする。
れの先端側にアタッチメントを装脱自在に組付ける建設
機械において、ブームの先端側に対するアタッチメント
の脱着作業が簡単に行なえ、また、組付け装着したアタ
ッチメントの組付け姿勢の変換が簡略に行なえるように
する。 【構成】 車体a上に起伏回動自在に装架せるブームb
の先端側には、油圧シリンダ20により作動するトッグ
ルリンク機構2を介してベースブラケット4を回動自在
に組付けて、これの先端側に鍔状の組付鍔部4bを設け
ておき、作業機にはそれの基端側に、前記組付鍔部4b
と接合して重合する鍔状の組付ブラケット5を設けてお
いて、この組付鍔部4bと組付ブラケット5とのセット
ボルト44…による閉じ合わせで作業機を組付け、その
閉じ合わせの解放で作業機を取り外すようにする。
Description
【0001】
本考案は、車体上に起伏回動自在に支架せるブームの先端側に、バケット等の 作業機を装着して構成するバックホウ等の建設機械において、車体上に装架せる ブームの先端側に組付けるショベル・油圧ブレーカー・リッパー等のアタッチメ ントの組付装置についての改良に関する。
【0002】
建設機械において、それの車体上に装架せるブームの先端側にアタッチメント を装着するための組付手段は、図1に示す如く、車体aの上面に起伏回動自在に 装架せるブームbの先端側に、作業機としてバケットcを組付ける手段について いえば、ブームbを構成しているアーム1の先端部に連結軸穴w1を設けるとと もに、油圧シリンダ20により作動するトッグルリンク機構2の先端に連結軸穴 y1を設けておいて、これら連結軸穴w1・y1に、バケットcの基端部に装設 せる取付ブラケット3に開放しておく連結軸穴w2・y2を重合させて、連結軸 を挿通し、締付ナットの締着でセットすることで、バケットcを装着するように している。
【0003】 そして、このバケットcを、例えば、油圧ブレーカーdと交換するときは、バ ケットcを組付けている連結軸を抜き取ってバケットcを下ろし、次いで、油圧 ブレーカーdを持ち上げて、それの基端側に装設してある取付ブラケット3に開 設しておく連結軸穴w2・y1を、前述のブームbの先端側の連結軸穴w1およ びトッグルリンク機構2先端の連結軸穴y1に重合させて、連結軸を挿通してセ ットすることで行なうようにしている。
【0004】
上述の建設機械におけるアタッチメントの組付手段は、バケットcの組付手段 についていえば、重量のあるバケットcを持ち上げて、それの取付ブラケット3 の連結軸穴w2・y2を、ブームbの先端側の連結軸穴w1・y2に対して軸芯 線が揃う状態に重合させ、その状態のところに連結軸を挿通してセットすること から、組付作業が大変な作業となる問題がある。
【0005】 また、作業機を交換するときは、装着してある作業機を支承した状態で、まず 、連結軸を抜き取り、これに続いて作業機を外し、交換して装着しようとする作 業機を持ち上げて、前述の組付作業を行なうことで、交換のための脱着作業が面 倒でむづかしい問題がある。
【0006】 また、作業機が前述のバケットcである場合に、作業の状態によっては、バケ ットcが、それの開放口を下方に向けた下向きの姿勢として組付けてあることが 作業に都合が良い場合と、開放口を上方に向けた上向きの姿勢として組付けてあ ることが作業に都合が良い場合がでてくる。このようなときには、バケットcの 取付姿勢を180度回転させるよう、バケットcの組付けをやりなおすことにな るが、この場合においても、面倒な脱着作業を行なわなければならない問題があ る。
【0007】
本考案は、従来手段に生じている上述の問題を解消せしめるためになされたも のであって、車体上に起伏回動自在にブームを支架し、それの先端側にアタッチ メントを装脱自在に組付ける建設機械において、ブームの先端側に対するアタッ チメントの脱着作業が簡単に行なえ、また、組付け装着したアタッチメントの組 付け姿勢の変換が簡略に行なえるようにする新たな手段を提供することを目的と する。
【0008】
そして、本考案は、上述の目的を達成するための手段として、車体の上面に起 伏回動自在に支架せるブームの先端側に、油圧シリンダにより作動するトッグル リンク機構を介してベースブラケットを回動自在に組付け、それの先端側に左右 方向に横切る鍔状の組付鍔部を一体に装設し、その組付鍔部の中心部位に中心軸 45挿通用の回転中心穴を設けるとともに、周縁部位に回転中心穴に等分対向さ せてセットボルト挿通用のセットボルト穴を開設し、作業機には、それの基端側 に、前記鍔状の組付鍔部と接合して重合する鍔状の組付ブラケットを設け、それ の中心部位に回転中心穴を設けるとともに周縁部位に前記組付鍔部のセットボル ト穴と対応する位置に、回転中心穴に等分対向するセットボルト穴を設けてなる 建設機械におけるアタッチメントの組付装置を提起するものである。
【0009】
次に実施例を図面に従い詳述する。なお、図面符号は、従前手段のものと同効 の構成部材については同一の符号を用いるものとする。
【0010】 図3は、本考案を実施せる建設機械の要部の、ブーム先端にアタッチメントを 組付ける途上の側面図で、同図において、bは図においては大半を省略している が、図1の如く建設機械の車体aの上面に起伏回動自在に支架せるブーム、1は そのブームbの先端部を構成するようそのブームbの先端に屈曲回動自在に連結 してあるアーム、2はそのアーム1に組付けられて油圧シリンダ20により回動 するトッグルリンク機構、4は作業機組付用のベースブラケット、cは作業機た るバケット、5はそのバケットcの基端部に設けた組付ブラケットを示す。
【0011】 ブームbは、図1にあるように、先端側に屈曲回動自在にアーム1が連結して ある通常のもので、そのアーム1の上面側には油圧シリンダ20が組付けられ、 それの出入りするピストン200の先端にトッグルリンク機構2のリンク杆2a ・2bの各基端が連結している。そして、それらリンク杆2a・2bのうちの一 方の先端部はアーム1に軸着連結し、他方のリンク杆2aの先端部には作業機連 結用の連結軸穴y1が開設してある。また、アーム1の先端には、前記連結軸穴 y1と対をなす連結軸穴w1が開設してある。
【0012】 ベースブラケット4は、前記アーム1の先端に連結する連結部4aと作業機を 組付ける鍔状の組付鍔部4bとからなる。その連結部4aには、前記連結軸穴w 1・y1と対応させる連結軸穴w2・y2が形設してあり、この連結軸穴w2・ y2を、前記アーム1の先端側の連結軸穴w1とトッグルリンク機構2に設けら れる連結軸穴y1とに重合して、連結軸40・41を挿通し、締付ナットにより 締着することで、図4に示している如く、従前のバケットc等の作業機に一体に 設けられる取付ブラケット3と同様にブームbの先端側に組付け装着される。
【0013】 また、作業機を組付ける鍔状の組付鍔部4bは、図5に示しているように正面 視において、略長方形状をなすプレート状に形成してあって、前述の連結部4a の先端側を左右に横切る姿勢として、その連結部4aの先端側に形設された袋状 部の前面に鍔状に接合し、熔接により連結部4aと一体に結合している。そして 、この鍔状の組付鍔部4bには、中心部位に、中心軸を挿通する回転中心穴42 が形設され、また、周縁部位には、前記回転中心穴42を対称軸芯として上下お よび左右に対称するように配した位置に、セットボルト穴43…が形設してある 。
【0014】 しかして、ベースブラケット4は、バケットc等の作業機とは別体に形成して あり、それの前記連結部4aによるブームbの先端側との連結で、図4に示して いる状態となる。そして、この状態のベースブラケット4の先端側の組付鍔部4 bに、作業機を、それに設ける組付ブラケット5を介して装脱自在に組付けるよ うにしてある。
【0015】 作業機に設ける前記組付ブラケット5は、前述のベースブラケット4の組付鍔 部4bと重合して接合するよう略同形の板状に形成され、組付鍔部4bに設ける 中心軸挿通用の回転中心穴42およびセットボルト挿通用のセットボルト穴43 …と対応する位置に、それぞれ回転中心穴50およびセットボルト穴51…が開 設される。
【0016】 そして、この鍔状の組付ブラケット5は、図7・図8・図9に示している如く 、バケットc、油圧ブレーカーd、リッパーe、リフトアームf等の各作業機の 基端側に鍔状に接合して一体に熔接することで取付けられ、この鍔状の組付ブラ ケット5を前述のベースブラケット4に設けた鍔状の組付鍔部4bに重合するよ う接合して、セットボルト44…により閉じ合わせることで連結し、その閉じ合 わせの解放により取り外すようにし、これによって、作業機の脱着が行なわれる ようにしてある。
【0017】 次に、図10および図11は、ベースブラケット4に組付ブラケット5を介し て組付けた作業機たるバケットcを、ブームbの先端側から取り外すことなく、 開放口が上向きの姿勢と下向きの姿勢とに変換させる際の説明図である。
【0018】 即ち、バケットcが、図10に示している如く、下向きの姿勢で組付けられて いる状態において、ベースブラケット4の組付鍔部4bとバケットcの基端側の 組付ブラケット5とを閉じ合わせているセットボルト44…を抜き取り、組付鍔 部4bの回転中心穴42と組付ブラケット5の回転中心穴50とに嵌挿している 中心軸45を支点軸として、バケットcを180度回転させれば、バケットcは 上向きの姿勢となる。この状態において、ベースブラケット4の組付鍔部4bの セットボルト穴43…とバケットcの組付ブラケット5のセットボルト穴51… とを重合させて、そこにセットボルト44…を挿通して締着することで、バケッ トcを上向きの姿勢に組付けなおす作業が完了するようになる。
【0019】 なお、回転中心穴42・50に嵌挿する中心軸45は、ベースブラケット4の 組付鍔部4bに固定状態に装設しておき、ここに、作業機側の組付ブラケット5 の回転中心穴50を嵌合させて、ナットにより締着するように構成する場合があ る。これにより作業機の脱着が一たん一本の中心軸45に支架された状態を経て 行なえることになり、一層、楽に作業できるようになる。
【0020】
以上説明したように、本考案における建設機械におけるアタッチメントの組付 装置は、車体a上に起伏回動自在に装架せるブームbの先端側には、油圧シリン ダ20により作動するトッグルリンク機構2を介してベースブラケット4を回動 自在に組付けて、これの先端側に鍔状の組付鍔部4bを設けておき、作業機には それの基端側に、前記組付鍔部4bと接合して重合する鍔状の組付ブラケット5 を設けておいて、この組付鍔部4bと組付ブラケット5とを中心軸45中心に自 在に回転するよう連結した状態からセットボルト44…による閉じ合わせで作業 機を組付けるようにし、その閉じ合わせの解放で作業機を取り外すようにしてい るのだから、作業機の脱着の際に、ブームbの先端側のトッグルリンク機構2と の連結軸40・41を抜き差しする面倒な作業を行なわずに、簡単な作業で作業 機を脱着し得るようになる。
【図1】従前の建設機械の作業機を外した状態の全体の
概要図である。
概要図である。
【図2】同上建設機械の作業機の一例としての油圧ブレ
ーカーの側面図である。
ーカーの側面図である。
【図3】本考案を実施せる建設機械の要部の、ベースブ
ラケットおよび作業機としてバケットを組付けていく途
上の側面図である。
ラケットおよび作業機としてバケットを組付けていく途
上の側面図である。
【図4】同上要部の、ベースブラケットを組付けた状態
の側面図である。
の側面図である。
【図5】同上要部に組付けたベースブラケットの正面図
である。
である。
【図6】同上要部のベースブラケットに組付ける作業機
の組付ブラケットの後面図である。
の組付ブラケットの後面図である。
【図7】同上要部の作業機として油圧ブレーカーを組付
けた状態の側面図である。
けた状態の側面図である。
【図8】同上要部の作業機としてリッパーを組付けた状
態の側面図である。
態の側面図である。
【図9】同上要部の作業機としてリフトアームを組付け
た状態の側面図である。
た状態の側面図である。
【図10】同上要部の作業機としてのバケットを組付け
た状態の一部破断した側面図である。
た状態の一部破断した側面図である。
【図11】同上要部の、組付けたバケットの姿勢を18
0度転回させた状態の一部破断した側面図である。
0度転回させた状態の一部破断した側面図である。
a…車体、b…ブーム、c…バケット、d…油圧ブレー
カー、e…リッパー、f…リフトアーム、w1・w2・
y1・y2…連結軸穴、1…アーム、2…トッグルリン
ク機構、2a・2b…リンク杆、20…油圧シリンダ、
200…ピストン、3…取付ブラケット、4…ベースブ
ラケット、4a…連結部、4b…組付鍔部、40・41
…連結軸、42…回転中心穴、43…セットボルト穴、
44…セットボルト、45…中心軸、5…組付ブラケッ
ト、50…回転中心穴、51…セットボルト穴。
カー、e…リッパー、f…リフトアーム、w1・w2・
y1・y2…連結軸穴、1…アーム、2…トッグルリン
ク機構、2a・2b…リンク杆、20…油圧シリンダ、
200…ピストン、3…取付ブラケット、4…ベースブ
ラケット、4a…連結部、4b…組付鍔部、40・41
…連結軸、42…回転中心穴、43…セットボルト穴、
44…セットボルト、45…中心軸、5…組付ブラケッ
ト、50…回転中心穴、51…セットボルト穴。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年10月20日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図6
【補正方法】変更
【補正内容】
【図6】
Claims (2)
- 【請求項1】 車体aの上面に起伏回動自在に支架せる
ブームbの先端側に、油圧シリンダ20により作動する
トッグルリンク機構2を介してベースブラケット4を回
動自在に組付け、それの先端側に左右方向に横切る鍔状
の組付鍔部4bを一体に装設し、その組付鍔部4bの中
心部位に中心軸45挿通用の回転中心穴42を設けると
ともに、周縁部位に回転中心穴42に等分対向させてセ
ットボルト44挿通用のセットボルト穴43…を開設
し、作業機には、それの基端側に、前記鍔状の組付鍔部
4bと接合して重合する鍔状の組付ブラケット5を設
け、それの中心部位に回転中心穴50を設けるとともに
周縁部位に前記組付鍔部4bのセットボルト穴43…と
対応する位置に、回転中心穴50に等分対向するセット
ボルト穴51…を設けてなる建設機械におけるアタッチ
メントの組付装置。 - 【請求項2】 ベースブラケット4の鍔状の組付鍔部4
bに開設するセットボルト穴43…を、その組付鍔部4
bの中心部位に装設する中心軸45または回転中心穴4
2を中心として上下および左右に対称するよう配設し、
作業機の鍔状の組付ブラケット5に前記セットボルト穴
43に対応させて開設するセットボルト穴51…を、そ
の組付ブラケット5の中心部位に開設する中心軸45挿
通用の回転中心穴50を中心として上下および左右に対
称させて配設したことを特徴とする請求項1記載の建設
機械におけるアタッチメントの組付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5443493U JPH0720338U (ja) | 1993-09-13 | 1993-09-13 | 建設機械におけるアタッチメントの組付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5443493U JPH0720338U (ja) | 1993-09-13 | 1993-09-13 | 建設機械におけるアタッチメントの組付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0720338U true JPH0720338U (ja) | 1995-04-11 |
Family
ID=12970613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5443493U Pending JPH0720338U (ja) | 1993-09-13 | 1993-09-13 | 建設機械におけるアタッチメントの組付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720338U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012506509A (ja) * | 2008-10-21 | 2012-03-15 | ラマン,ジョン,アール | 建設機械への接続アタッチメントのためのモジュラーシステム |
-
1993
- 1993-09-13 JP JP5443493U patent/JPH0720338U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012506509A (ja) * | 2008-10-21 | 2012-03-15 | ラマン,ジョン,アール | 建設機械への接続アタッチメントのためのモジュラーシステム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6582177B1 (en) | Front end loader, tractor, and method for attaching a front end loader | |
| JPH0720338U (ja) | 建設機械におけるアタッチメントの組付装置 | |
| JP4133050B2 (ja) | トラクタの作業機連結装置 | |
| JP5072107B2 (ja) | 作業車両 | |
| KR200493426Y1 (ko) | 굴삭기 장착용 집게 받침대 | |
| JPH10140853A (ja) | 解体作業用フォーク | |
| JP3559462B2 (ja) | 建設作業用アタッチメントの取付け構造 | |
| JP2782394B2 (ja) | 油圧ショベルのアタッチメント着脱装置 | |
| JP4589561B2 (ja) | 建設機械のアームへのクランプ式バケットの取付け構造 | |
| JP3639166B2 (ja) | トラクタの作業機装着装置 | |
| JP2017212916A (ja) | 作業機中間連結装置 | |
| JP4563366B2 (ja) | トラクタの作業機連結装置 | |
| JP3620549B2 (ja) | ブレーカ内蔵アーム | |
| JPH0372121A (ja) | ブーム式作業機の作業具着脱装置 | |
| JP4563367B2 (ja) | トラクタの作業機連結装置 | |
| JP2005087170A (ja) | アダプタ装置及びそれを用いた移動農機の作業機連結装置 | |
| JPS6231471Y2 (ja) | ||
| JP3983195B2 (ja) | 建設機械のアタッチメントの駆動機構 | |
| JP4563064B2 (ja) | トラクタの作業機連結装置 | |
| JP2541879Y2 (ja) | 掴みバケット装置 | |
| JPH0724430Y2 (ja) | 油圧ショベルのアームユニット | |
| JPH0119602Y2 (ja) | ||
| JP2023161828A (ja) | 作業車両 | |
| JP3040338U (ja) | 挟持解体装置のアームへの取付け構造 | |
| JP2008238958A (ja) | トラクタの補強枠構造 |