[go: up one dir, main page]

JPH07161411A - 防水コネクタ - Google Patents

防水コネクタ

Info

Publication number
JPH07161411A
JPH07161411A JP32955893A JP32955893A JPH07161411A JP H07161411 A JPH07161411 A JP H07161411A JP 32955893 A JP32955893 A JP 32955893A JP 32955893 A JP32955893 A JP 32955893A JP H07161411 A JPH07161411 A JP H07161411A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
connector housing
connector
receiving portion
waterproof
housing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP32955893A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Maeda
章 前田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yazaki Corp
Original Assignee
Yazaki Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yazaki Corp filed Critical Yazaki Corp
Priority to JP32955893A priority Critical patent/JPH07161411A/ja
Publication of JPH07161411A publication Critical patent/JPH07161411A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 コネクタ内に水の浸入があっても、簡単化さ
れた水抜き構造により、接続端子の腐食を防止して防水
化を得る。 【構成】 雌型コネタクハウジング2のフード部5を部
分的に覆うように、該フード部の外周面上に重なり合う
受部13を、雄型コネクタハウジング10の端子収容室
11を形成する本体部12の外方に設け、かつ前記受部
は雄型コネクタハウジングの挿入方向の長さが前記端子
収容室より短く形成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は防水コネクタに関し、更
に詳述すれば、簡易構造の防水コネクタに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば自動車の車室側はエンジン
室側に比べて防水化されているため、ワイヤハーネス同
士を接続する防水コネクタとして簡易構造のものが使用
されている。簡易型防水コネクタの一形態として、仮に
水の侵入があった場合に水抜き構造により防水性を得る
ものが知られている。このような防水コネクタとして例
えば特開昭58−140982号公報記載のものを図6
及び図7に基づき説明する。図6は雄型及び雌型コネク
タの嵌合前状態を示す断面図、図7は両コネクタの嵌合
状態での断面図である。
【0003】図において、雌型コネクタハウジング11
0及び雄型コネクタハウジング120は、互いに嵌合す
ることにより各ハウジングに収納されたピンコンタクト
111及びリセプタクルコンタクト121が接続してワ
イヤハーネス1、1a同士を電気的に導通させる。雌型
コネクタハウジング110は、ピンコンタクト収納筒体
112と、このピンコンタクト収納筒体112に設けた
第1の水抜開口113と、ワイヤハーネス1をピンコン
タクト111に加締固定する部分を収納する加締収納筒
体114と、この加締収納筒体114内の水を抜くため
の第2の水抜開口115とを備えている。また、加締収
納筒体114の外寸法は、ピンコンタクト収納筒体11
2の外寸法より大きく設定されており、第2の水抜開口
115は、ピンコンタクト収納筒体112と加締収納筒
体114との段差部分に設けられている。
【0004】一方、雄型コネクタハウジング120は、
リセプタクルコンタクト収納筒体122と、ワイヤハー
ネス1aをリセプタクルコンタクト121に加締固定す
る部分を収納する加締収納筒体124とを備えている。
加締収納筒体124は外寸法がリセプタクルコンタクト
収納筒体122の外寸法より大きく設定されており、加
締収納筒体124内の水を抜くための水抜開口125
が、リセプタクルコンタクト収納筒体122と加締収納
筒体124との段差部分に設けられている。また雄型コ
ネクタハウジング120は、雌型コネクタハウジング1
10との嵌合時、リセプタクルコンタクト収納筒体12
2が雌型コネクタハウジング110のピンコンタクト収
納筒体112内に密接状態で挿入されるとともに、挿入
完了状態では、リセプタクルコンタクト収納筒体122
の先端とピンコンタクト収納筒体112の内底との間に
隙間Gが形成されるようにしてある。
【0005】上記構成において、コネクタハウジング同
士が嵌合されると、例えばワイヤハーネス1aを伝って
雄型コネクタハウジング120内に侵入した水は、図中
矢線で示すように一部が加締収納筒体124内を通って
水抜開口125から雌型コネクタハウジング110側に
落下するとともに、残りがリセプタクルコンタクト12
1を伝ってピンコンタクト収納筒体112内に流れ込
み、さらに隙間Gを通って第1の水抜開口113より外
方へ流出する。従って、水はピンコンタクト収納筒体1
12内及びリセプタクルコンタクト収納筒体122内に
溜まらない。一方、雌型コネクタハウジング110側に
落下した水は、第2の水抜開口115を通り、更に加締
収納筒体114を通り抜けて下方に落下することにな
り、加締収納筒体114内に溜まらない。すなわち、こ
の種の防水コネクタは、比較的簡単な水抜け構造によ
り、各部での水の溜まりを防止して好適に防水化が得ら
れている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記構
成の防水コネクタにあっては、例えば雄型コネクタハウ
ジング120内に侵入した水が、リセプタクルコンタク
ト121或いはワイヤハーネス1aに触れるため、各導
体部を腐食させた。特に、ワイヤハーネス1aの被覆外
皮101及び導体102を各々加締固定する、例えばリ
セプタクルコンタクト121の被覆加締部121a及び
導体加締部121bでは、ワイヤハーネス1aを伝って
侵入した水が溜まり易いため、これら部位で完全腐食を
伴って導通不良を招く虞れがあった。
【0007】本発明は上記状況に鑑みてなされたもの
で、比較的簡単な構造で確実に防水性が確保できる簡易
型の防水コネクタを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明に係る防水コネクタは、少なくともフード部を
有する第1コネクタハウジングと、フード部内に挿入さ
れる端子収容室を設けた第2コネクタハウジングとから
なり、両コネクタハウジングが互いに嵌合しそれぞれに
収容保持した接続端子を相互に電気接続させる防水コネ
クタにおいて、前記第2コネクタハウジングの後端より
先端に向かって延びかつ前記フード部の外周面上に重な
る受部を形成し、前記受部は前記第2コネクタハウジン
グの挿入方向長さが前記端子収容室より短小に設けられ
てなることを特徴とするものである。更に上記目的は、
前記受部に該受部を貫通する水抜用の排水孔を設けたも
のであってもよい。
【0009】
【作用】本発明に係る防水コネクタによれば、第1コネ
クタハウジングに設けたフード部の外周面上に重なり合
う第2コネクタハウジングの受部が、該第2コネクタハ
ウジングの後端より延設され、かつ第2コネクタハウジ
ングの端子収容室の先端より短小に形成されているの
で、例えば第2コネクタハウジングがコネクタ嵌合状態
において下方側に位置するような倒立状態に配置された
としても、第1コネクタハウジングの外周面を伝って落
下する水が、前記有底の受部に溜まらず流れ出る。因っ
て、水のコネクタハウジング内への浸入は阻止される。
一方、第2コネクタハウジングがコネクタ嵌合状態にお
いて上方側に位置するような倒立状態に配置された場
合、受部がフード部より外方に張り出した庇状に作用す
るので、該受部を伝って落下する水は前記フード部より
ハウジング内部に浸入することができない。更に、両コ
ネクタハウジングが嵌合状態で水平となるように配設さ
れた場合、受部、フード部及び端子収容室の各壁面によ
り水の浸入路が複雑な屈曲状に形成されるので、水のハ
ウジング内部への浸入を阻止できる。
【0010】
【実施例】以下、本発明に係る防水コネクタの好適な実
施例を図面を参照して詳細に説明する。図1は本発明に
よる防水コネクタの嵌合状態での断面図、図2は図1の
防水コネクタの嵌合前状態での斜視図である。
【0011】図2に示すように、防水コネクタ30は構
成を大別すると、樹脂成形により略円筒状に形成された
雌型コネクタハウジング(第1コネクタハウジング)2
と、同じく樹脂成形により設けられた略円筒状の雄型コ
ネクタハウジング(第2コネクタハウジング)10とか
らなる。雌型コネクタハウジング2は、内部に、端子収
容室3(図1参照)を形成した小径筒部4と、該小径筒
部4に連続した大径状のフード部5とから構成されてお
り、フード部5の外周面には雄型コネクタハウジング1
0と係合し、該雄型コネクタハウジング10を離間不能
に固定するロックアーム6が設けられている。ロックア
ーム6は片持状に支持され、上部の押圧突起7をフード
部5側へ押圧することで弾性変形して雄型コネクタハウ
ジング10との係合が解除可能になされている。
【0012】雄型コネクタハウジング10は、前記雌型
コネクタハウジング2のフード部5内に挿入されるとと
もに、内部に端子収容室11が設けられた本体部12
と、後端より挿入先端に向かって延設されて雌型コネク
タハウジング2との嵌合時、前記フード部5と重なり合
うようにフード部5の外周面上に位置する円筒状の受部
13とを有して構成されている。
【0013】前記受部13は、本発明の特長的構成要件
となるもので、前記本体部12との間にフード部5が嵌
挿されるように先端側が開口されるとともに、他端が雄
型コネクタハウジング10の後端を延設して封鎖された
有底状に設けられている。更に、前記受部13の特長的
構成は、その挿入方向に沿った寸法長L1が前記端子収
容室の寸法長L2より短小形状に設けられている。前記
受部13の一部領域には、前記ロックアーム6が嵌入さ
れるロック部14が設けられており、ロック部14内に
は前記ロックアーム6と係合する係合突起15(図1参
照)が設けられている。なお、図2において両コネクタ
ハウジング2、10にそれぞれ収容される接続端子は、
図面を簡明にするため共に省略してある。
【0014】両コネクタハウジング2、10を図1によ
り更に詳述すると、雌型コネクタハウジング2は、該雌
型コネクタハウジング2の後端となる小径筒部4の端部
が端子収容室3と連通して開口されており、ケーブル接
続した雄端子16が該端子収容室3内に収容されてい
る。雄端子16は、前記端子収容室3内に形成した可撓
片18に係止されて後抜け不能になされているととも
に、その電気接続部17をフード部5内に突出させてい
る。また、雌型コネクタハウジング2の後端には、ワイ
ヤハーネス1が挿通状態になされたゴム栓19が嵌挿さ
れている。
【0015】雄型コネクタハウジング10の端子収容室
11内には、同じくケーブル接続した雌端子20が可撓
片21により係止され収容されている。また、雄型コネ
クタハウジング10の後端には、ワイヤハーネス1aを
挿通させた状態のゴム栓22が嵌挿されている。
【0016】両コネクタハウジング2、10は互いに嵌
合されると、雄型コネクタハウジング10の本体部12
が雌型コネクタハウジング2のフード部5内に挿入され
て、雄端子17及び雌端子20が相互に電気的に接続さ
れる。また、両コネクタハウジング2、10はロックア
ーム6がロック部14に嵌入し係合突起15と係合する
ことで、互いに離間不能に結合される。この結合状態に
おいて防水コネクタ30は、雌型コネクタハウジング2
のフード部5の先端が雄型コネクタハウジング10の受
部13内に嵌入される。
【0017】係る防水コネクタ30が、その使用状態に
おいて例えば図3に示すように雄型コネクタハウジング
10が上方側に位置し、雌型コネクタハウジング2が下
方側に位置するような倒立状態に配置された場合、受部
13がフード部5より外方に張り出して庇状に作用する
ので、ワイヤハーネス1aから受部13を伝って落下す
る水は、図中の矢線で示すように、フード部5の外壁面
に流れ出し、更に下方へ落下する。因って、水がフード
部5の外周面より内壁面に回り込んでハウジング内部に
浸入し、端子部に到達することがないので、防水性は確
保される。
【0018】一方、図4に示すように、雌型コネクタハ
ウジング2が上方側に位置し、雄型コネクタハウジング
10が下方側に位置するような倒立状態に配置された場
合、ワイヤハーネス1から雌型コネクタハウジング2の
小径筒部4及びフード部5の外壁面を伝って落下する水
は、雄型コネクタハウジング10の受部13を経て下方
へ落下する。その際、有底の受部13が浅底状に設けら
れているので、水は、例えば受部13に溜まってフード
部5の内壁面を伝わりハウジング内を上昇する前に下方
へ落下するので、端子部への到達が阻止されることにな
る。従って、防水コネクタ30は防水性が得られる。
【0019】また防水コネクタ30が、図1に示すよう
な水平状態に配設された場合、受部13、フード部5及
び本体部12の各壁面により水の浸入路が長尺化され、
かつ複雑な屈曲形状に形成されるので、水のハウジング
内部への浸入が阻止される。
【0020】次に、本発明の他の実施例を図5に示す。
この実施例と先の実施例との差異は、本実施例が受部に
水抜き用の排水孔を設けている点を除けば同じである。
従って、先の実施例と同じ部分では同一符号を用いて説
明は省略する。受部13には、該受部13の周壁13a
を貫通して水抜き用の排水孔23が設けられている。な
お、本実施例では、図の上下位置に2箇所設けられてお
り、上側の排水孔23はロック部14内に開口されてい
る。
【0021】係る構成により、特に雌型コネクタハウジ
ング2が上方側に位置し、雄型コネクタハウジング10
が下方側に位置するような倒立状態に配置された場合、
雌型コネクタハウジング2の外周面を伝って落下し、受
部13内に溜まろうとする水は、前記排水孔23よりハ
ウジング外部へ好適に流出する。従って、防水コネクタ
30の防水性を向上できる。また、防水コネクタ30が
水平状態に配置された場合、上方に位置する排水孔23
が、図示のようにロック部14内で開口されることによ
り、水は受部13内への浸入が好適に阻止される。な
お、排水孔は上記記載のものに限らず、その個数及び部
位を任意に設定できる。上記各実施例では、防水コネク
タとして円筒状の2極構造を示したが、本発明は上記構
成に限定されるものでないことは当然である。
【0022】
【発明の効果】以上詳細に説明したように本発明に係る
防水コネクタによれば、受部が浅底状に形成されている
ので、仮に水がこの受部に浸入しても溜まらないで流れ
出すため、ハウジング内での接続端子の防水性は確保さ
れる。また、水の浸入路となる部分が複雑かつ長尺化さ
れた形状に形成されるので、防水性が確実に得られる。
更に、簡易型の防水コネクタは、フード部を部分的に覆
う受部だけの簡単構造で容易に達成でき、しかも、受部
の形成によりコネクタ自体の強度アップを図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例である防水コネクタ嵌合状
態での断面図である。
【図2】図1の防水コネクタの分離状態での斜視図であ
る。
【図3】防水コネクタの使用状態における断面図であ
る。
【図4】防水コネクタの使用状態における断面図であ
る。
【図5】本発明の第2実施例である防水コネクタの断面
図である。
【図6】従来の防水コネクタの構成を示す断面図であ
る。
【図7】図6の防水コネクタの使用時における断面図で
ある。
【符号の説明】
1、1a ワイヤハーネス 2 雌型コネクタハウジング(第1コネクタハウジン
グ) 3、11 端子収容室 4 小径筒部 5 フード部 6 ロックアーム 7 押圧突起 10 雄型コネクタハウジング(第2コネクタハウジン
グ) 12 本体部 13 受部 13a 周壁 14 ロック部 15 係合突起 16 雄端子 17 電気接続部 18、21 可撓片 19、22 ゴム栓 20 雌端子 23 排水孔

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 少なくともフード部を有する第1コネク
    タハウジングと、フード部内に挿入される端子収容室を
    設けた第2コネクタハウジングとからなり、両コネクタ
    ハウジングが互いに嵌合しそれぞれに収容保持した接続
    端子を相互に電気接続させる防水コネクタにおいて、前
    記第2コネクタハウジングの後端より先端に向かって延
    びかつ前記フード部の外周面上に重なる受部を形成し、
    前記受部は前記第2コネクタハウジングの挿入方向長さ
    が前記端子収容室より短小に設けられてなることを特徴
    とする防水コネクタ。
  2. 【請求項2】 前記受部に該受部を貫通する水抜き用の
    排水孔を設けてなることを特徴とする請求項1記載の防
    水コネクタ。
JP32955893A 1993-12-02 1993-12-02 防水コネクタ Pending JPH07161411A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32955893A JPH07161411A (ja) 1993-12-02 1993-12-02 防水コネクタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32955893A JPH07161411A (ja) 1993-12-02 1993-12-02 防水コネクタ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07161411A true JPH07161411A (ja) 1995-06-23

Family

ID=18222704

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP32955893A Pending JPH07161411A (ja) 1993-12-02 1993-12-02 防水コネクタ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07161411A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09232026A (ja) * 1996-02-20 1997-09-05 Sumitomo Wiring Syst Ltd コネクタ
US7066738B2 (en) 2004-04-26 2006-06-27 Sumitomo Wiring Systems, Ltd. Outlet socket
JP2013065473A (ja) * 2011-09-16 2013-04-11 Tomy Ltd 防水コネクタ及び高圧蒸気滅菌装置
JP2015213029A (ja) * 2014-05-07 2015-11-26 住友電装株式会社 防水コネクタ
CN118889111A (zh) * 2024-09-30 2024-11-01 中航光电科技股份有限公司 一种水下电缆连接器及连接器组件
US12401155B2 (en) 2021-11-24 2025-08-26 Sumitomo Wiring Systems, Ltd. Connector

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09232026A (ja) * 1996-02-20 1997-09-05 Sumitomo Wiring Syst Ltd コネクタ
US7066738B2 (en) 2004-04-26 2006-06-27 Sumitomo Wiring Systems, Ltd. Outlet socket
JP2013065473A (ja) * 2011-09-16 2013-04-11 Tomy Ltd 防水コネクタ及び高圧蒸気滅菌装置
JP2015213029A (ja) * 2014-05-07 2015-11-26 住友電装株式会社 防水コネクタ
US12401155B2 (en) 2021-11-24 2025-08-26 Sumitomo Wiring Systems, Ltd. Connector
CN118889111A (zh) * 2024-09-30 2024-11-01 中航光电科技股份有限公司 一种水下电缆连接器及连接器组件

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2598584Y2 (ja) 組立式シールドコネクタ
US8529273B2 (en) Female terminal and charging connector
JP2803981B2 (ja) 電気接続用端子
JP2014192103A (ja) コネクタ
US7311546B2 (en) Connector, a mating connector and a connector device
JP2001185297A (ja) コネクタ
JP2002222672A (ja) コネクタ
JPH1092506A (ja) 多導体ケーブル用コネクタ
JP2704316B2 (ja) 電気コネクタハウジング組立体
EP0654860A2 (en) Waterproofing assembly for connector
JPH07161411A (ja) 防水コネクタ
JPH087963A (ja) 端 子
JP3788724B2 (ja) 保護カバー
JP6955461B2 (ja) 分岐コネクタ装置
JPH06181078A (ja) コネクタの連結構造
JP6604512B2 (ja) コネクタ
JP3997894B2 (ja) シールドコネクタ
JP3997893B2 (ja) シールドコネクタ
JP2011060426A (ja) コネクタ
JPH11126644A (ja) 合体コネクタ
JPH0750179A (ja) 電気的接続器
JPH09199188A (ja) ターミナルキャップ
JP2023077159A (ja) コネクタ
JPH1167362A (ja) コネクタの取付構造
JP2005166293A (ja) 防水コネクタ