JPH0716825Y2 - 建物用ガードレール - Google Patents
建物用ガードレールInfo
- Publication number
- JPH0716825Y2 JPH0716825Y2 JP1992065696U JP6569692U JPH0716825Y2 JP H0716825 Y2 JPH0716825 Y2 JP H0716825Y2 JP 1992065696 U JP1992065696 U JP 1992065696U JP 6569692 U JP6569692 U JP 6569692U JP H0716825 Y2 JPH0716825 Y2 JP H0716825Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall surface
- cover body
- vertical plate
- base frame
- mounting base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は建物の壁面、エレベータ
ーの腰まわり等に取付けて各種台車等の衝突から壁面等
を保護する建物用ガードレールに関するものである。
ーの腰まわり等に取付けて各種台車等の衝突から壁面等
を保護する建物用ガードレールに関するものである。
【0002】
【従来の技術】建物、特に病院、養護老人施設、ホテル
等において、車椅子、移動運搬車等の衝突から壁面等を
保護する建物用ガードレールとしてはすでに各種形成の
ものが使用されているが、従来は、壁面に仕上げを施し
た後に取付基板をねじ止し、該取付基板にカバー体を嵌
合していた。
等において、車椅子、移動運搬車等の衝突から壁面等を
保護する建物用ガードレールとしてはすでに各種形成の
ものが使用されているが、従来は、壁面に仕上げを施し
た後に取付基板をねじ止し、該取付基板にカバー体を嵌
合していた。
【0003】
【考案が解決しようとする問題点】壁面を仕上げた後に
建物用ガードレールを取付ける従来例では、取付基枠の
壁面への取付け作業中において、壁面を汚したり傷つけ
たりすることがあるほか、所定の高さ位置に取付けられ
ている建物用ガードレールのみでは建物内において使用
される運搬用各種機械器具や乗物の種類や大きさの相違
あるいは物品等の接触や衝突によってひきおこされる壁
面の摩耗や損傷を保護するには不充分であった。
建物用ガードレールを取付ける従来例では、取付基枠の
壁面への取付け作業中において、壁面を汚したり傷つけ
たりすることがあるほか、所定の高さ位置に取付けられ
ている建物用ガードレールのみでは建物内において使用
される運搬用各種機械器具や乗物の種類や大きさの相違
あるいは物品等の接触や衝突によってひきおこされる壁
面の摩耗や損傷を保護するには不充分であった。
【0004】
【問題点を解決するための手段】本考案は前記従来例の
問題点を解消し、取付簡便にして且つ壁面等に貼着する
保護シートの端部の貼着状態を良好に維持することがで
きるものを提供しようとするものであって、壁面等に固
定される取付基枠を、壁面等に固定される細長い垂直板
部の上下の水平板部をそれぞれ外側へ垂直にのばして上
向垂直板部と下向垂直板部を形成し、その各端部を前面
側へ弯曲に突出して上下に各弧状突出縁部を有する構成
とし、この取付基枠の前面に嵌合するカバー体は、前記
上向垂直板部及び下向垂直板部の各折返し端縁部に係合
する係合突縁部と、カバー体を取付基枠に嵌合したとき
壁面側となるカバー体の上下端面に小突縁部が形成さ
れ、且つ、取付基枠を壁面に取付け後に壁面へ貼着され
る保護シートを壁面側へ向けて押圧すべく前記小突縁部
と壁面との間隔を保護シートの厚みよりも少し小さく
(短く)設定したものである。
問題点を解消し、取付簡便にして且つ壁面等に貼着する
保護シートの端部の貼着状態を良好に維持することがで
きるものを提供しようとするものであって、壁面等に固
定される取付基枠を、壁面等に固定される細長い垂直板
部の上下の水平板部をそれぞれ外側へ垂直にのばして上
向垂直板部と下向垂直板部を形成し、その各端部を前面
側へ弯曲に突出して上下に各弧状突出縁部を有する構成
とし、この取付基枠の前面に嵌合するカバー体は、前記
上向垂直板部及び下向垂直板部の各折返し端縁部に係合
する係合突縁部と、カバー体を取付基枠に嵌合したとき
壁面側となるカバー体の上下端面に小突縁部が形成さ
れ、且つ、取付基枠を壁面に取付け後に壁面へ貼着され
る保護シートを壁面側へ向けて押圧すべく前記小突縁部
と壁面との間隔を保護シートの厚みよりも少し小さく
(短く)設定したものである。
【0005】
【作用】壁面等に固定された取付基枠に対して、該取付
基枠の前面側からカバー体を押しつけると、該カバー体
の係合突縁部によって、取付基枠の上下の弧状突出縁部
と上向垂直板部及び下向垂直板部と上下の水平部の各部
分が、その上下間の開口距離が短くなる方向へ圧縮され
て弾性変形し、カバー体は取付基枠に嵌合する。
基枠の前面側からカバー体を押しつけると、該カバー体
の係合突縁部によって、取付基枠の上下の弧状突出縁部
と上向垂直板部及び下向垂直板部と上下の水平部の各部
分が、その上下間の開口距離が短くなる方向へ圧縮され
て弾性変形し、カバー体は取付基枠に嵌合する。
【0006】そして、該カバー体が取付基枠に嵌合する
と、圧縮されていた弧状突出縁部と上向及び下向の各垂
直板部と上下の水平板は圧縮前の状態に戻り、取付基枠
とカバー体は弾発力でもって嵌合している。
と、圧縮されていた弧状突出縁部と上向及び下向の各垂
直板部と上下の水平板は圧縮前の状態に戻り、取付基枠
とカバー体は弾発力でもって嵌合している。
【0007】壁面側となるカバー体の上下端面に設けら
れている小突縁部は、壁面等に貼着されている保護シー
トの端縁部を壁面側に押圧し、壁面に対する保護シート
の貼着を確実且つ良好に維持すると共に取付基枠とのさ
かい目部分となる保護シートの切り端を覆いかくして良
好な美感を保つ作用を呈する。
れている小突縁部は、壁面等に貼着されている保護シー
トの端縁部を壁面側に押圧し、壁面に対する保護シート
の貼着を確実且つ良好に維持すると共に取付基枠とのさ
かい目部分となる保護シートの切り端を覆いかくして良
好な美感を保つ作用を呈する。
【0008】
【実施例】本考案は壁面に固定される取付基枠1と、該
取付基枠1を覆うように取付けられるカバー体2とから
なるものであって、取付基枠1は、図1及び図2に示す
ように、壁面3にビス、アンカーボルト等の取付金具4
によって取付けられる細長い垂直板部5の上下から水平
に突出している水平板部6,6の端部をそれぞれ外側へ
垂直にのばして上向垂直板部7と下向垂直板部8を形成
し、その各端部をそれぞれ前面側へ弯曲に突出して上下
に弧状突出縁部9と10とを設けている。
取付基枠1を覆うように取付けられるカバー体2とから
なるものであって、取付基枠1は、図1及び図2に示す
ように、壁面3にビス、アンカーボルト等の取付金具4
によって取付けられる細長い垂直板部5の上下から水平
に突出している水平板部6,6の端部をそれぞれ外側へ
垂直にのばして上向垂直板部7と下向垂直板部8を形成
し、その各端部をそれぞれ前面側へ弯曲に突出して上下
に弧状突出縁部9と10とを設けている。
【0009】取付基枠1の前面に嵌合するカバー体2
は、硬質の塩化ビニール製であって、図2の如く、上向
垂直板部7上端の折返し端縁部11と下向垂直板部8下
端の折返し端縁部12に係合する係合突縁部13,14
と、カバー体2を取付基枠1に嵌合したとき壁面側とな
る該カバー体2の上下端面に小突縁部16,17が設け
られている。この小突縁部は、取付基枠1の上下壁面が
移動運搬車等の接触で損傷するのを防止すべく取付基枠
の取付後に該壁面に貼着される弾性を有する保護シート
15を壁面側へ押圧すべく小突縁部と壁面との間隔を保
護シート15の厚みよりも少し小さく(短く)設定され
ている。また、カバー体2の前面部の中央部には長さ方
向にくぼみ部18が形成されていて、該くぼみ部18の
上下に略かまぼこ形のものが2本連設された形状に形成
されている。
は、硬質の塩化ビニール製であって、図2の如く、上向
垂直板部7上端の折返し端縁部11と下向垂直板部8下
端の折返し端縁部12に係合する係合突縁部13,14
と、カバー体2を取付基枠1に嵌合したとき壁面側とな
る該カバー体2の上下端面に小突縁部16,17が設け
られている。この小突縁部は、取付基枠1の上下壁面が
移動運搬車等の接触で損傷するのを防止すべく取付基枠
の取付後に該壁面に貼着される弾性を有する保護シート
15を壁面側へ押圧すべく小突縁部と壁面との間隔を保
護シート15の厚みよりも少し小さく(短く)設定され
ている。また、カバー体2の前面部の中央部には長さ方
向にくぼみ部18が形成されていて、該くぼみ部18の
上下に略かまぼこ形のものが2本連設された形状に形成
されている。
【0010】図3は直線ジョイント20の正面図、図4
は同側面図であって、カバー体2の前面部の形状と略同
一形状の仕切部分21をはさんで、その左右にカバー体
2のくぼみ部18の内側面に沿って差し込まれる差込連
結部22が設けられていて、ねじ等でもって2本のカバ
ー体を直線に連結するのに使用される。
は同側面図であって、カバー体2の前面部の形状と略同
一形状の仕切部分21をはさんで、その左右にカバー体
2のくぼみ部18の内側面に沿って差し込まれる差込連
結部22が設けられていて、ねじ等でもって2本のカバ
ー体を直線に連結するのに使用される。
【0011】図5は入隅コーナージョイント23の平面
図、そして、図6は出隅コーナージョイント24の平面
図を示したもので、入隅コーナー本体部分25、出隅コ
ーナー本体部分26をはさんで、カバー体2のくぼみ部
18の内側面に沿って差込まれ、2本のカバー体をL字
状に連結するための差込連結部27と28をそれぞれ有
している。
図、そして、図6は出隅コーナージョイント24の平面
図を示したもので、入隅コーナー本体部分25、出隅コ
ーナー本体部分26をはさんで、カバー体2のくぼみ部
18の内側面に沿って差込まれ、2本のカバー体をL字
状に連結するための差込連結部27と28をそれぞれ有
している。
【0012】また、図7はカバー体2の終端部に固定す
るエンドキャップ29の正面図、そして、図8は同平面
図であって、開口しているカバー体2の終端部を閉鎖す
るキャップ本体30とカバー体2のくぼみ部18の内側
面に沿って差込む差込み部31を有している。
るエンドキャップ29の正面図、そして、図8は同平面
図であって、開口しているカバー体2の終端部を閉鎖す
るキャップ本体30とカバー体2のくぼみ部18の内側
面に沿って差込む差込み部31を有している。
【0013】
【考案の効果】本考案は前記のような構成としたので、
壁面等に固定されている取付基枠1に対してカバー体2
を嵌合するとき、カバー体2に設けられている係合突縁
部13,14を取付基枠1の弧状突出縁部9,10に押
しつけると、該弧状突出縁部9,10と上向垂直板部
7,下向垂直板部8と上下の水平板部6,6の各部分
は、その上下間の開口距離が短くなる方向へ圧縮されて
弾性変形するので、カバー体2の係合突縁部13,14
は取付基枠の折返し端縁部11,12にそれぞれ簡易迅
速に嵌合する。
壁面等に固定されている取付基枠1に対してカバー体2
を嵌合するとき、カバー体2に設けられている係合突縁
部13,14を取付基枠1の弧状突出縁部9,10に押
しつけると、該弧状突出縁部9,10と上向垂直板部
7,下向垂直板部8と上下の水平板部6,6の各部分
は、その上下間の開口距離が短くなる方向へ圧縮されて
弾性変形するので、カバー体2の係合突縁部13,14
は取付基枠の折返し端縁部11,12にそれぞれ簡易迅
速に嵌合する。
【0014】取付基枠1に嵌合したカバー体2の小突縁
部17,18は、取付基枠を壁面へ取付けたのち、壁面
に貼着されている保護シート15の端部を壁面側へ押圧
して該保護シート端部の剥離を防止し、良好な貼着状態
を維持すると同時に取付基枠とのさかい目部分となる保
護シートの切り端を覆いかくしてきれいな外観を保つこ
とができる。
部17,18は、取付基枠を壁面へ取付けたのち、壁面
に貼着されている保護シート15の端部を壁面側へ押圧
して該保護シート端部の剥離を防止し、良好な貼着状態
を維持すると同時に取付基枠とのさかい目部分となる保
護シートの切り端を覆いかくしてきれいな外観を保つこ
とができる。
【0015】また、保護シートは、取付基板を壁面に取
付ける際に生じる汚れや損傷を隠して美しい壁面を保つ
と共に建物用ガードレールの上下壁面に台車等が接触、
衝突することによって生じる衝撃を緩和吸収し壁面を保
護する。
付ける際に生じる汚れや損傷を隠して美しい壁面を保つ
と共に建物用ガードレールの上下壁面に台車等が接触、
衝突することによって生じる衝撃を緩和吸収し壁面を保
護する。
【図1】壁面に取付けた状態を示した本考案の一実施例
の断面斜視図である。
の断面斜視図である。
【図2】取付状態を示した拡大断面図である。
【図3】2本のカバー体を直線に継ぐ直線ジョイントの
正面図である。
正面図である。
【図4】2本のカバー体を直線に継ぐ直線ジョイントの
側面図である。
側面図である。
【図5】2本のカバー体を鈎形に継ぐ入隅コーナージョ
イントの平面図である。
イントの平面図である。
【図6】2本のカバー体を鈎形に継ぐ出隅コーナージョ
イントの平面図である。
イントの平面図である。
【図7】エンドキャップの正面図である。
【図8】エンドキャップの側面図である。
1 取付基枠 2 カバー体 3 壁面 5 垂直板部 6 水平板部 7 上向垂直板部 8 下向垂直板部 9 弧状突出縁部 10 弧状突出縁部 11 折返し端縁部 12 折返し端縁部 13 係合突縁部 14 係合突縁部 15 保護シート 16 小突縁部 17 小突縁部
Claims (1)
- 【請求項1】 壁面等に固定される取付基枠と、該取付
基板の前面に嵌するカバー体とからなる建物用ガードレ
ールにおいて、取付機枠は、壁面等に固定の細長い垂直
板部の上下の水平板部をそれぞれ外側へ垂直にのばして
上向垂直板部と下向垂直板部を形成し、その各端部を前
面側へ弯曲に突出して上下に各弧状突出縁部を有する構
成とし、カバー体は、前記上向垂直板部及び下向垂直板
部の各折返し端縁部に係合する係合突縁部と、カバー体
を取付基枠に嵌合したとき壁面側となるカバー体の上下
端面に小突縁部が形成され、且つ、取付基枠を壁面に取
付けた後に壁面へ貼着される保護シートを壁面側へ向け
て押圧すべく前記小突縁部と壁面との間隔を保護シート
の厚みよりも少し小さく(短く)設定してなるを特徴と
する建物用ガードレール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992065696U JPH0716825Y2 (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | 建物用ガードレール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992065696U JPH0716825Y2 (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | 建物用ガードレール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0616582U JPH0616582U (ja) | 1994-03-04 |
| JPH0716825Y2 true JPH0716825Y2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=13294438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992065696U Expired - Lifetime JPH0716825Y2 (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | 建物用ガードレール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0716825Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3010977U (ja) * | 1994-11-09 | 1995-05-09 | エザーク株式会社 | 厨房機器等用洗浄装置 |
| JP2005263352A (ja) * | 2004-03-16 | 2005-09-29 | Toshiba Elevator Co Ltd | エレベータかごのエアコン取付構造 |
| KR102505601B1 (ko) * | 2021-08-20 | 2023-03-03 | 권오수 | 천장 모서리 마감재 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5247303Y2 (ja) * | 1975-09-13 | 1977-10-27 | ||
| JPS57185809U (ja) * | 1981-05-22 | 1982-11-25 |
-
1992
- 1992-08-05 JP JP1992065696U patent/JPH0716825Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0616582U (ja) | 1994-03-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |