JPH0712131Y2 - シャッタ扉の開閉装置 - Google Patents
シャッタ扉の開閉装置Info
- Publication number
- JPH0712131Y2 JPH0712131Y2 JP16324588U JP16324588U JPH0712131Y2 JP H0712131 Y2 JPH0712131 Y2 JP H0712131Y2 JP 16324588 U JP16324588 U JP 16324588U JP 16324588 U JP16324588 U JP 16324588U JP H0712131 Y2 JPH0712131 Y2 JP H0712131Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- shutter
- shutter door
- shutter plate
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 12
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は貨物自動車の荷箱、コンテナあるいは倉庫等に
装備されるシャッタ扉の開閉装置に関する。
装備されるシャッタ扉の開閉装置に関する。
(従来の技術) 従来この種のものとして、荷箱の後面開口部の左右側面
に、その開口部に沿う鉛直案内部とこの鉛直案内部の上
端に弧状案内部を介して連設する水平案内部とを有する
レールを設け、相互に回動可能な複数のシャッタプレー
トを有し、このシャッタプレートの両側部に前記レール
に沿って移動するローラを設けてなるシャッタ扉を設け
て構成され、前記シャッタ扉をレールに沿って開閉でき
るようにしたものが実公昭57-91号公報で提案されてい
る。
に、その開口部に沿う鉛直案内部とこの鉛直案内部の上
端に弧状案内部を介して連設する水平案内部とを有する
レールを設け、相互に回動可能な複数のシャッタプレー
トを有し、このシャッタプレートの両側部に前記レール
に沿って移動するローラを設けてなるシャッタ扉を設け
て構成され、前記シャッタ扉をレールに沿って開閉でき
るようにしたものが実公昭57-91号公報で提案されてい
る。
(考案が解決しようとする課題) 上記従来技術においては、シャッタ扉の開放状態でその
シャッタ扉全体が荷箱内に収納されるものであるため、
後面開口部から風雨あるいは雪などが荷箱内に侵入し易
く荷を濡らしてしまう等の問題があった。そこで、荷箱
の後面開口部の上部に庇を装着し、この庇によって荷箱
内に侵入する風雨等を抑制することが考えられるが、こ
の場合には荷箱後方に庇が常に突出し、シャッタ扉の閉
塞時に庇が邪魔になりかつ危険であるという問題があ
る。
シャッタ扉全体が荷箱内に収納されるものであるため、
後面開口部から風雨あるいは雪などが荷箱内に侵入し易
く荷を濡らしてしまう等の問題があった。そこで、荷箱
の後面開口部の上部に庇を装着し、この庇によって荷箱
内に侵入する風雨等を抑制することが考えられるが、こ
の場合には荷箱後方に庇が常に突出し、シャッタ扉の閉
塞時に庇が邪魔になりかつ危険であるという問題があ
る。
そこで本考案はシャッタ扉を庇として適用できるように
したシャッタ扉の開閉装置を提供することを目的とす
る。
したシャッタ扉の開閉装置を提供することを目的とす
る。
(課題を解決するための手段) 本考案は荷箱の開口部を少なくとも主レールの水平案内
部の高さまで開口し、シャッタ扉の最下部のシャッタプ
レートに補助ローラを設け、前記開口部の上壁と主レー
ルの弧状案内部との間に、最下部のシャッタプレートを
前記開口部から突出させ、ほぼ水平になるように前記補
助ローラを案内できる位置に弧状の補助レールを設け、
かつ最下部のシャッタプレートが開口部から突出した位
置で前記シャッタ扉を停止するストッパ部を設けてなる
シャッタ扉の開閉装置ある。
部の高さまで開口し、シャッタ扉の最下部のシャッタプ
レートに補助ローラを設け、前記開口部の上壁と主レー
ルの弧状案内部との間に、最下部のシャッタプレートを
前記開口部から突出させ、ほぼ水平になるように前記補
助ローラを案内できる位置に弧状の補助レールを設け、
かつ最下部のシャッタプレートが開口部から突出した位
置で前記シャッタ扉を停止するストッパ部を設けてなる
シャッタ扉の開閉装置ある。
(作用) 上記構成によって、シャッタ扉を主レールに沿って開放
すると、シャッタ扉の最下部のシャッタプレートは補助
ローラが補助レールに案内されることによって開口部か
ら突出した位置でほぼ水平に案内され、この状態でシャ
ッタ扉はストッパー部により停止し、開口部から突出し
たシャッタプレートが庇を形成する。
すると、シャッタ扉の最下部のシャッタプレートは補助
ローラが補助レールに案内されることによって開口部か
ら突出した位置でほぼ水平に案内され、この状態でシャ
ッタ扉はストッパー部により停止し、開口部から突出し
たシャッタプレートが庇を形成する。
(実施例) 以下、図面に基づいて本考案の一実施例を詳述する。
第1図乃至第4図において、1は貨物自動車であり、荷
箱2の後面には荷箱の積み降ろし用の開口部3が設けら
れている。4はこの開口部3を縦方向に開閉するシャッ
タ扉であり、複数のシャッタプレート5を例えばプラケ
ットを介して相互に回動可能になるよう縦方向に連結し
て形成される。6はシャッタプレート5の両側部に回転
可能に装着された主ローラである。7は最下部のシャッ
タプレート5Aの両側部にブラケット8を介して外方に突
出して回転可能に装着された下部補助ローラであり、こ
の最下部のシャッタプレート5Aは他のシャッタプレート
5より縦方向に長く形成される。9は最上部のシャッタ
プレート5Bの両側部にブラケット8を介して外方に突出
して回転可能に装着された上部補助ローラである。
箱2の後面には荷箱の積み降ろし用の開口部3が設けら
れている。4はこの開口部3を縦方向に開閉するシャッ
タ扉であり、複数のシャッタプレート5を例えばプラケ
ットを介して相互に回動可能になるよう縦方向に連結し
て形成される。6はシャッタプレート5の両側部に回転
可能に装着された主ローラである。7は最下部のシャッ
タプレート5Aの両側部にブラケット8を介して外方に突
出して回転可能に装着された下部補助ローラであり、こ
の最下部のシャッタプレート5Aは他のシャッタプレート
5より縦方向に長く形成される。9は最上部のシャッタ
プレート5Bの両側部にブラケット8を介して外方に突出
して回転可能に装着された上部補助ローラである。
10は荷箱2内の両側に対向して設けられた主レールであ
り、開口部3に沿う鉛直案内部10Aとこの鉛直案内部10A
の上端に連設される弧状案内部10Bと、この弧状案内部1
0Bの他端に荷箱2の側面上部に水平に沿う水平案内部10
Cとから構成され、前記主ローラ6がこの主レール10に
移動可能に嵌入される。11は荷箱2の天井上方に連設さ
れたシャッタ扉4の収納部であり、例えばFRP材のカバ
ーから形成され、内側には前記水平案内部10Cが対向し
て設けられている。12は収納部11の最前部に設けられた
シャッタ扉4の巻取装置であり、最上部の主ローラ6Aに
一端を固着しているワイヤ13を巻き取り、シャッタ扉4
を開閉させるものである。尚、この巻取装置12には常時
ワイヤ13を巻き取る方向に付勢する図示しないねじりバ
ネが設けられ、シャッタ扉4を上昇させて開ける力を補
助している。また、ワイヤ13には適宜主ローラ6を設
け、シャッタ扉4が全開したときに、この最前部の主ロ
ーラ6Bが巻取装置12のケース12Aに係止してそれ以上の
ワイヤ13の巻き取りを停止させる。そして、このケース
12Aと主ローラ6Bとによりストッパ部14が構成される
が、このストッパ部14としては巻取装置12を所定の回転
で停止させたり、シャッタプレート5を停止させる手段
であっても良い。
り、開口部3に沿う鉛直案内部10Aとこの鉛直案内部10A
の上端に連設される弧状案内部10Bと、この弧状案内部1
0Bの他端に荷箱2の側面上部に水平に沿う水平案内部10
Cとから構成され、前記主ローラ6がこの主レール10に
移動可能に嵌入される。11は荷箱2の天井上方に連設さ
れたシャッタ扉4の収納部であり、例えばFRP材のカバ
ーから形成され、内側には前記水平案内部10Cが対向し
て設けられている。12は収納部11の最前部に設けられた
シャッタ扉4の巻取装置であり、最上部の主ローラ6Aに
一端を固着しているワイヤ13を巻き取り、シャッタ扉4
を開閉させるものである。尚、この巻取装置12には常時
ワイヤ13を巻き取る方向に付勢する図示しないねじりバ
ネが設けられ、シャッタ扉4を上昇させて開ける力を補
助している。また、ワイヤ13には適宜主ローラ6を設
け、シャッタ扉4が全開したときに、この最前部の主ロ
ーラ6Bが巻取装置12のケース12Aに係止してそれ以上の
ワイヤ13の巻き取りを停止させる。そして、このケース
12Aと主ローラ6Bとによりストッパ部14が構成される
が、このストッパ部14としては巻取装置12を所定の回転
で停止させたり、シャッタプレート5を停止させる手段
であっても良い。
15は主レール10の外側に並設された補助レールであり、
前記鉛直案内部10Aと並設された鉛直案内部15Aと、この
鉛直案内部15Aの上端を連設し、前記弧状案内部10Bより
も曲率の小さい弧状案内部15Bとから成り、この弧状案
内部15Bの他端は収納部11の上壁11Aと弧状案内部10Bと
の間まで延設されるとともに開口15Cされている。そし
て、この補助レール15には前記下部補助ローラ7が移動
可能に嵌入されており、シャッタ扉4を全開したときに
下部補助ローラ7が弧状案内部15Bに案内され、弧状案
内部10B,15Bの曲率の違いなどから最下部のシャッタプ
レート5Aの下端はそれまでの鉛直から水平に回転されて
開口部3の外方に突出して略水平となる。また、補助レ
ール15にはシャッタ扉4を閉じたときに上部補助ローラ
9が嵌入する。16は開口部3の上壁3Aに固着されたパッ
キング、17は最下部のシャッタプレート5Aの外面に設け
られた取手である。尚、開口部3の高さは少なくとも主
レール10の水平案内部10Cよりも高い位置まで開口され
ている。
前記鉛直案内部10Aと並設された鉛直案内部15Aと、この
鉛直案内部15Aの上端を連設し、前記弧状案内部10Bより
も曲率の小さい弧状案内部15Bとから成り、この弧状案
内部15Bの他端は収納部11の上壁11Aと弧状案内部10Bと
の間まで延設されるとともに開口15Cされている。そし
て、この補助レール15には前記下部補助ローラ7が移動
可能に嵌入されており、シャッタ扉4を全開したときに
下部補助ローラ7が弧状案内部15Bに案内され、弧状案
内部10B,15Bの曲率の違いなどから最下部のシャッタプ
レート5Aの下端はそれまでの鉛直から水平に回転されて
開口部3の外方に突出して略水平となる。また、補助レ
ール15にはシャッタ扉4を閉じたときに上部補助ローラ
9が嵌入する。16は開口部3の上壁3Aに固着されたパッ
キング、17は最下部のシャッタプレート5Aの外面に設け
られた取手である。尚、開口部3の高さは少なくとも主
レール10の水平案内部10Cよりも高い位置まで開口され
ている。
以上のように構成される本考案の開閉装置は、先ず、シ
ャッタ扉4を開ける場合、取手17上方に押し上げると、
主ローラ6が主レール10内を、また下部補助ローラ7が
補助レール15内を移動しながらシャッタ扉4が上昇す
る。そして、下部補助ローラ7が弧状案内部15B内を移
動すると、弧状案内部15Bが主レール10の弧状案内部10B
よりも外側に設けられている位置関係及びそれらの曲率
の違いにより、最下部のシャッタプレート5Aが鉛直から
水平に回転し、その下端が開口部3から外方に突出する
ようにはね上がり、水平な庇となる。この状態でシャッ
タ扉4は全開となり、ストッパ部14によりシャッタ扉4
の開閉が停止する。そして、最下部のシャッタプレート
5Aが庇のように開口部3の上部で外方に突出するため風
雨のときに、この庇に雨や雪などが遮られ、荷箱2内の
荷物が濡れることを防止したり、あるいは日差しが侵入
することを防止できる。尚、この庇はシャッタ扉4を閉
じたときにはシャッタ扉4となるため、邪魔となること
はない。また、最下部のシャッタプレート5Aが開口部3
の上端で水平にはね上がるため、開口部3の有効高さを
ほぼ一杯に使用でき背の高い荷物の出し入れができる。
ャッタ扉4を開ける場合、取手17上方に押し上げると、
主ローラ6が主レール10内を、また下部補助ローラ7が
補助レール15内を移動しながらシャッタ扉4が上昇す
る。そして、下部補助ローラ7が弧状案内部15B内を移
動すると、弧状案内部15Bが主レール10の弧状案内部10B
よりも外側に設けられている位置関係及びそれらの曲率
の違いにより、最下部のシャッタプレート5Aが鉛直から
水平に回転し、その下端が開口部3から外方に突出する
ようにはね上がり、水平な庇となる。この状態でシャッ
タ扉4は全開となり、ストッパ部14によりシャッタ扉4
の開閉が停止する。そして、最下部のシャッタプレート
5Aが庇のように開口部3の上部で外方に突出するため風
雨のときに、この庇に雨や雪などが遮られ、荷箱2内の
荷物が濡れることを防止したり、あるいは日差しが侵入
することを防止できる。尚、この庇はシャッタ扉4を閉
じたときにはシャッタ扉4となるため、邪魔となること
はない。また、最下部のシャッタプレート5Aが開口部3
の上端で水平にはね上がるため、開口部3の有効高さを
ほぼ一杯に使用でき背の高い荷物の出し入れができる。
一方、シャッタ扉4を閉じる場合、取手17を下方に押し
下げると、それまで水平にはね上がっていた最下部のシ
ャッタプレート5Aが鉛直になり、シャッタ扉4は下方に
降下する。そして、閉じる直前に上部補助ローラ9が開
口15Cから補助レール15内に嵌入され、最上部のシャッ
タプレート5Bが鉛直から水平に回転して全面に押し出さ
れ、パッキング16を押圧して荷箱2内を密閉する。
下げると、それまで水平にはね上がっていた最下部のシ
ャッタプレート5Aが鉛直になり、シャッタ扉4は下方に
降下する。そして、閉じる直前に上部補助ローラ9が開
口15Cから補助レール15内に嵌入され、最上部のシャッ
タプレート5Bが鉛直から水平に回転して全面に押し出さ
れ、パッキング16を押圧して荷箱2内を密閉する。
以上、本考案の一実施例を詳述したが、本考案の要旨の
範囲内で適宜変形可能である。例えば、シャッタ扉4は
後面の他に側面に設けても良い。また、収納部12は荷箱
2上部に突出させることなく、荷箱2の天井内に設けて
も良く、ねじりバネの代わりに引っ張りバネを用いてシ
ャッタ扉4の開閉に付勢力を加えるようにしても良い。
さらに、上部補助ローラ9は必ずしもなくとも良い。ま
た、補助レール15には垂直案内部15Aを設けたが、第5
図に示すように少なくとも弧状案内部15Bだけあれば下
部補助ローラ7を案内して最下部のシャッタプレート5A
を外方に突出できる。
範囲内で適宜変形可能である。例えば、シャッタ扉4は
後面の他に側面に設けても良い。また、収納部12は荷箱
2上部に突出させることなく、荷箱2の天井内に設けて
も良く、ねじりバネの代わりに引っ張りバネを用いてシ
ャッタ扉4の開閉に付勢力を加えるようにしても良い。
さらに、上部補助ローラ9は必ずしもなくとも良い。ま
た、補助レール15には垂直案内部15Aを設けたが、第5
図に示すように少なくとも弧状案内部15Bだけあれば下
部補助ローラ7を案内して最下部のシャッタプレート5A
を外方に突出できる。
(考案の効果) 以上詳述したように本考案によれば、シャッタ扉を開け
たときに、最下部のシャッタプレートを開口部の上方外
方に略水平に突設させたことにより、この突設した部分
が庇となり、雨等が開口した荷箱内に侵入しにくくなる
シャッタ扉の開閉装置を提供することができる。
たときに、最下部のシャッタプレートを開口部の上方外
方に略水平に突設させたことにより、この突設した部分
が庇となり、雨等が開口した荷箱内に侵入しにくくなる
シャッタ扉の開閉装置を提供することができる。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図、第2図は作用
を示す断面図、第3図は同要部を示す斜視図、第4図は
作用を示す断面図、第5図は他の実施例を示す断面図で
ある。 2……荷箱 3……開口部 4……シャッタ扉 5……シャッタプレート 5A……最下部シャッタプレート 6……主ローラ 7……補助ローラ 10……主レール 14……ストッパ部 15……補助レール
を示す断面図、第3図は同要部を示す斜視図、第4図は
作用を示す断面図、第5図は他の実施例を示す断面図で
ある。 2……荷箱 3……開口部 4……シャッタ扉 5……シャッタプレート 5A……最下部シャッタプレート 6……主ローラ 7……補助ローラ 10……主レール 14……ストッパ部 15……補助レール
Claims (1)
- 【請求項1】荷箱の鉛直面に設けられた開口部と、前記
荷箱内の両側に設けられ、前記開口部に沿う鉛直案内部
とこの鉛直案内部の上端に弧状案内部を介して連設する
水平案内部とを有する主レールと、相互に回動可能に設
けられた複数のシャッタプレートとこのシャッタプレー
トの両側部に設けられ前記主レールに沿って移動する主
ローラとを有するシャッタ扉とを備えたシャッタ扉の開
閉装置において、少なくとも前記主レールの水平案内部
の高さまで開口する開口部と、前記最下部のシャッタプ
レートに設けられた補助ローラと、前記開口部の上壁と
前記主レールの弧状案内部との間であって、最下部のシ
ャッタプレートを前記開口部から突出させ、ほぼ水平に
なるように前記補助ローラを案内できる位置に設けられ
た弧状の補助レールと、最下部のシャッタプレートが開
口部から突出した位置で前記シャッタ扉を停止するよう
に設けられたストッパ部とからなることを特徴とするシ
ャッタ扉の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16324588U JPH0712131Y2 (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | シャッタ扉の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16324588U JPH0712131Y2 (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | シャッタ扉の開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282623U JPH0282623U (ja) | 1990-06-26 |
| JPH0712131Y2 true JPH0712131Y2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=31447801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16324588U Expired - Lifetime JPH0712131Y2 (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | シャッタ扉の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712131Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2539022Y2 (ja) * | 1990-06-30 | 1997-06-18 | 三和シヤッター工業株式会社 | オーバーヘツドドアのガイドレール構造 |
| JP5792512B2 (ja) * | 2011-05-18 | 2015-10-14 | 株式会社モリタホールディングス | 塵芥収集車の塵芥投入箱 |
| JP6050911B1 (ja) * | 2016-06-08 | 2016-12-21 | Bx新生精機株式会社 | オーバードア開閉装置 |
-
1988
- 1988-12-15 JP JP16324588U patent/JPH0712131Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0282623U (ja) | 1990-06-26 |
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