JPH07120285B2 - 構文チェッカーとテキストエディタの連動方法 - Google Patents
構文チェッカーとテキストエディタの連動方法Info
- Publication number
- JPH07120285B2 JPH07120285B2 JP59197356A JP19735684A JPH07120285B2 JP H07120285 B2 JPH07120285 B2 JP H07120285B2 JP 59197356 A JP59197356 A JP 59197356A JP 19735684 A JP19735684 A JP 19735684A JP H07120285 B2 JPH07120285 B2 JP H07120285B2
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- JP
- Japan
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- syntax
- text editor
- error
- checker
- check result
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は構文チェッカーとテキストエディタの連動方法
に係り、特に構文チェッカーの構文チェック結果をテキ
ストエディタに引きつぐ方法に関する。
に係り、特に構文チェッカーの構文チェック結果をテキ
ストエディタに引きつぐ方法に関する。
従来、構文チェッカーとテキストエディタを使用してソ
ースプログラムのデバッグを行う場合、構文チェッカー
はソースプログラムを入力し、それを構文チェックした
結果を人間が読める形で構文チェック結果リストなどの
形式で出力し、オペレータが該構文チェック結果リスト
を見ながらテキストエディタを操作し、テキストエディ
タでは、すべての編集処理をオペレータの投入するコマ
ンドに従って処理することで、デバッグを行っていた。
そのため、オペレータは構文チェック結果リストを見る
という作業とテキストエディタを構文チェック結果リス
トに合せて操作するという二つの作業を同時に行わなけ
ればならず、オペレータに大きな負担となっていた。
ースプログラムのデバッグを行う場合、構文チェッカー
はソースプログラムを入力し、それを構文チェックした
結果を人間が読める形で構文チェック結果リストなどの
形式で出力し、オペレータが該構文チェック結果リスト
を見ながらテキストエディタを操作し、テキストエディ
タでは、すべての編集処理をオペレータの投入するコマ
ンドに従って処理することで、デバッグを行っていた。
そのため、オペレータは構文チェック結果リストを見る
という作業とテキストエディタを構文チェック結果リス
トに合せて操作するという二つの作業を同時に行わなけ
ればならず、オペレータに大きな負担となっていた。
本発明の目的は、ソースプログラムを構文チェック後、
オペレータが構文チェック結果リストを見る事なく、テ
キストエディタが自動的にエラーの場所と種類を表示
し、オペレータが簡単にそのエラーを修正できるように
構文チェッカーとテキストエディタを連動させることに
ある。
オペレータが構文チェック結果リストを見る事なく、テ
キストエディタが自動的にエラーの場所と種類を表示
し、オペレータが簡単にそのエラーを修正できるように
構文チェッカーとテキストエディタを連動させることに
ある。
本発明の要点は、構文チェッカーが構文チェック結果を
人間が読める形式だけでなくテキストエディタが入力可
能な中間コードの形式で出力できるようにし、テキスト
エディタがこの中間コードを入力してエラー箇所にカー
ソルを位置付け、エラー場所の周辺とエラーメッセージ
を画面表示し、すぐにエラーの修正が可能となるように
したことである。
人間が読める形式だけでなくテキストエディタが入力可
能な中間コードの形式で出力できるようにし、テキスト
エディタがこの中間コードを入力してエラー箇所にカー
ソルを位置付け、エラー場所の周辺とエラーメッセージ
を画面表示し、すぐにエラーの修正が可能となるように
したことである。
第2図は本発明を実施したマイクロコンピュータシステ
ムのシステム構成を表わしている。中央処理装置1は構
文チェッカーやテキストエディタなどのプログラムをロ
ーディングして実行する。キーボード2はオペレータが
中央処理装置1に対してコマンドやデータを入力する時
に使用する。ディスプレイ装置3及びプリンタ4は中央
処理装置1の処理結果を出力したり、オペレータとの問
い合わせに使用する。フロッピーディスク5はプログラ
ムやデータなどを格納・保管するために使用する。本シ
ステムにおいては、プログラムは通常フロッピーディス
ク5上に格納されており、必要に応じて中央処理装置1
上にローディングされ実行される。
ムのシステム構成を表わしている。中央処理装置1は構
文チェッカーやテキストエディタなどのプログラムをロ
ーディングして実行する。キーボード2はオペレータが
中央処理装置1に対してコマンドやデータを入力する時
に使用する。ディスプレイ装置3及びプリンタ4は中央
処理装置1の処理結果を出力したり、オペレータとの問
い合わせに使用する。フロッピーディスク5はプログラ
ムやデータなどを格納・保管するために使用する。本シ
ステムにおいては、プログラムは通常フロッピーディス
ク5上に格納されており、必要に応じて中央処理装置1
上にローディングされ実行される。
第1図は本発明を実現するためのデータフローを表わし
ている。以下、第1図と第2図を使用して本発明につい
て詳細に説明する。
ている。以下、第1図と第2図を使用して本発明につい
て詳細に説明する。
オペレータがキーボード2から構文チェッカーを起動す
るコマンドを投入すると、フロッピーディスク5から構
文チェッカーのプログラムが中央処理装置1へローディ
ングされ実行される。構文チェッカー7はフロッピーデ
ィスク5から構文チェックを行うべきソースプログラム
6を入力し、構文チェック結果を人間の読める形で構文
チェック結果リスト8としてプリンタ4へ出力する。さ
らにテキストエディタにも入力できる形式で、構文チェ
ック結果中間コードファイル9をフロッピーディスク5
へも出力する。
るコマンドを投入すると、フロッピーディスク5から構
文チェッカーのプログラムが中央処理装置1へローディ
ングされ実行される。構文チェッカー7はフロッピーデ
ィスク5から構文チェックを行うべきソースプログラム
6を入力し、構文チェック結果を人間の読める形で構文
チェック結果リスト8としてプリンタ4へ出力する。さ
らにテキストエディタにも入力できる形式で、構文チェ
ック結果中間コードファイル9をフロッピーディスク5
へも出力する。
構文チェッカーの実行終了後、オペレータがキーボード
2からテキストエディタを起動するコマンドを投入する
と、中央処理装置1からは構文チェッカーのプログラム
は抹消され、代ってテキストエディタのプログラムがフ
ロッピーディスク5から中央処理装置1へローディング
され実行される。
2からテキストエディタを起動するコマンドを投入する
と、中央処理装置1からは構文チェッカーのプログラム
は抹消され、代ってテキストエディタのプログラムがフ
ロッピーディスク5から中央処理装置1へローディング
され実行される。
テキストエディタ10はフロッピディスク5から構文チェ
ックを終了したソースプログラム6を入力し、入力した
ソースプログラムの変更がキーボード2からの入力で自
由に行える状態となる。ここで、キーボード2から連動
処理コマンド11を投入すると、テキストエディタ10はフ
ロッピーディスク5から構文チェック結果中間コードフ
ァイル9を入力し、エラーメッセージ12をディスプレイ
装置3に表示し、ソースプログラムの構文エラー箇所の
周辺を画面表示すると共にエラー箇所にカーソルを位置
付ける。これにより、オペレータは構文エラーの場所と
種類を知る事ができ、さらにエラーの修正もその場で行
えることになる。表示されている構文エラーの修正が完
了した時点で再びキーボード2から連動処理コマンド11
を投入すると、次の構文エラーのエラーメッセージ12が
ディスプレイ装置3上に表示され、ソースプログラムの
新しい構文エラー箇所の周辺がディスプレイ装置3に表
示され、エラー箇所にカーソルが位置付けられ、エラー
の修正が可能となる。最終の構文エラーまでこの作業を
繰り返す事により、すべての構文エラーが修正できる。
最後に、修正の終了したソースファイル13は再びフロッ
ピーディスク5に格納される。
ックを終了したソースプログラム6を入力し、入力した
ソースプログラムの変更がキーボード2からの入力で自
由に行える状態となる。ここで、キーボード2から連動
処理コマンド11を投入すると、テキストエディタ10はフ
ロッピーディスク5から構文チェック結果中間コードフ
ァイル9を入力し、エラーメッセージ12をディスプレイ
装置3に表示し、ソースプログラムの構文エラー箇所の
周辺を画面表示すると共にエラー箇所にカーソルを位置
付ける。これにより、オペレータは構文エラーの場所と
種類を知る事ができ、さらにエラーの修正もその場で行
えることになる。表示されている構文エラーの修正が完
了した時点で再びキーボード2から連動処理コマンド11
を投入すると、次の構文エラーのエラーメッセージ12が
ディスプレイ装置3上に表示され、ソースプログラムの
新しい構文エラー箇所の周辺がディスプレイ装置3に表
示され、エラー箇所にカーソルが位置付けられ、エラー
の修正が可能となる。最終の構文エラーまでこの作業を
繰り返す事により、すべての構文エラーが修正できる。
最後に、修正の終了したソースファイル13は再びフロッ
ピーディスク5に格納される。
第3図は本発明を実現するための構文チェッカーの構造
図である。構文チェッカーは、構文チェックするソース
ファイルを入力する入力装置14と構文チェックを行う構
文解析装置15と構文チェックした結果を出力する出力装
置16から構成される。出力装置16は、構文チェック結果
リスト出力装置17だけではなく、本発明を実現するため
に、構文チェック結果中間コードファイル出力装置18も
含んでいる。なお、これらは実際には、第2図のシステ
ムを用いて構築される。
図である。構文チェッカーは、構文チェックするソース
ファイルを入力する入力装置14と構文チェックを行う構
文解析装置15と構文チェックした結果を出力する出力装
置16から構成される。出力装置16は、構文チェック結果
リスト出力装置17だけではなく、本発明を実現するため
に、構文チェック結果中間コードファイル出力装置18も
含んでいる。なお、これらは実際には、第2図のシステ
ムを用いて構築される。
第4図は本発明で採用した構文チェック結果中間コード
ファイル9のファイル形式の一例である。これは1レコ
ード4バイトの固定長形式で、19は構文エラーの発生し
たソースプログラムの行番号(2バイト)、20は構文エ
ラーの発生箇所のカラム位置(1バイト)、21は構文エ
ラーのメッセージ番号(1バイト)である。
ファイル9のファイル形式の一例である。これは1レコ
ード4バイトの固定長形式で、19は構文エラーの発生し
たソースプログラムの行番号(2バイト)、20は構文エ
ラーの発生箇所のカラム位置(1バイト)、21は構文エ
ラーのメッセージ番号(1バイト)である。
第5図は本発明を実現するためのテキストエディタの構
造図で、これも実際には第2図のシステムを用いて構築
される。コマンドはコマンド入力装置22により入力さ
れ、コマンド解析装置23により解析され、コマンド実行
装置24により実行される。連動処理コマンドはコマンド
処理装置24に含まれる連動処理コマンド実行装置25によ
り実行される。連動処理コマンド実行装置25は、構文チ
ェック結果中間コードファイル入力装置26と、構文エラ
ーメッセージを表示するエラーメッセージ表示装置27
と、構文エラー箇所の周辺のソースプログラムを表示す
る画面表示位置決定装置28、カーソルをエラー箇所にセ
ットするカーソル位置設定装置29から構成されている。
造図で、これも実際には第2図のシステムを用いて構築
される。コマンドはコマンド入力装置22により入力さ
れ、コマンド解析装置23により解析され、コマンド実行
装置24により実行される。連動処理コマンドはコマンド
処理装置24に含まれる連動処理コマンド実行装置25によ
り実行される。連動処理コマンド実行装置25は、構文チ
ェック結果中間コードファイル入力装置26と、構文エラ
ーメッセージを表示するエラーメッセージ表示装置27
と、構文エラー箇所の周辺のソースプログラムを表示す
る画面表示位置決定装置28、カーソルをエラー箇所にセ
ットするカーソル位置設定装置29から構成されている。
第6図は第5図における連動処理コマンド実行装置25の
処理のアルゴリズムを表わしている。即ち、コマンド入
力装置22からコマンドが入力され、コマンド解析装置23
によって解析され、それが連動処理コマンドの場合は連
動処理コマンド実行装置25が起動される。するとまず、
第5図の構文チェック結果中間コードファイル入力装置
26に制御が渡され、中間コードファイルの状態によっ
て、ファイルのオープン、レコードの読み込みなどが行
われる。続いて、第5図のエラーメッセージ表示装置2
7、画面表示位置決定装置28、カーソル位置設定装置29
に逐次制御が渡され、エラーメッセージの表示、エラー
箇所の周辺のソースプログラムの表示、カーソルのエラ
ー発生箇所への位置付けが行われる。
処理のアルゴリズムを表わしている。即ち、コマンド入
力装置22からコマンドが入力され、コマンド解析装置23
によって解析され、それが連動処理コマンドの場合は連
動処理コマンド実行装置25が起動される。するとまず、
第5図の構文チェック結果中間コードファイル入力装置
26に制御が渡され、中間コードファイルの状態によっ
て、ファイルのオープン、レコードの読み込みなどが行
われる。続いて、第5図のエラーメッセージ表示装置2
7、画面表示位置決定装置28、カーソル位置設定装置29
に逐次制御が渡され、エラーメッセージの表示、エラー
箇所の周辺のソースプログラムの表示、カーソルのエラ
ー発生箇所への位置付けが行われる。
本発明によれば、ソースプログラムを構文チェック後、
該構文チェック結果を人間が読める形式だけでなくテキ
ストエディタが入力・処理可能な中間コードの形式でフ
ァイルに出力し、テキストエディタに引きつぐことによ
り、オペレータが構文チェック結果リストを見る事な
く、テキストエディタが自動的にエラー箇所へのカーソ
ルの位置付けやエラーメッセージ等の表示を行う結果、
その場でエラーの修正を行うことができるので、構文チ
ェック結果リストの不要、構文エラーの修正時のオペレ
ータの負担の大幅軽減という効果がある。
該構文チェック結果を人間が読める形式だけでなくテキ
ストエディタが入力・処理可能な中間コードの形式でフ
ァイルに出力し、テキストエディタに引きつぐことによ
り、オペレータが構文チェック結果リストを見る事な
く、テキストエディタが自動的にエラー箇所へのカーソ
ルの位置付けやエラーメッセージ等の表示を行う結果、
その場でエラーの修正を行うことができるので、構文チ
ェック結果リストの不要、構文エラーの修正時のオペレ
ータの負担の大幅軽減という効果がある。
また、ソースプログラムの構文チェック結果を中間コー
ド形式でファイルに出力することにより、ユーザが何時
でも該中間コード形式の構文チェックファイルを使用し
て修正でき、さらには任意の箇所まで修正し、残りは後
日修正するという融通性のある利用も可能になる。
ド形式でファイルに出力することにより、ユーザが何時
でも該中間コード形式の構文チェックファイルを使用し
て修正でき、さらには任意の箇所まで修正し、残りは後
日修正するという融通性のある利用も可能になる。
第1図は本発明によるデータフローを示す図、第2図は
本発明を実施するマイクロコンピュータシステムの構成
図、第3図は第1図の構文チェッカーの構造図、第4図
は構文チェック結果中間コードファイルの内部形式を示
す図、第5図は第1図のテキストエディタの構造図、第
6図は第5図の連動処理コマンド実行装置の処理のアル
ゴリズムを表わした図である。 6……ソースプログラム、7……構文チェッカー、8…
…構文チェック結果リスト、9……構文チェック結果中
間ファイル、10……テキストエディタ、12……エラーメ
ッセージ表示。
本発明を実施するマイクロコンピュータシステムの構成
図、第3図は第1図の構文チェッカーの構造図、第4図
は構文チェック結果中間コードファイルの内部形式を示
す図、第5図は第1図のテキストエディタの構造図、第
6図は第5図の連動処理コマンド実行装置の処理のアル
ゴリズムを表わした図である。 6……ソースプログラム、7……構文チェッカー、8…
…構文チェック結果リスト、9……構文チェック結果中
間ファイル、10……テキストエディタ、12……エラーメ
ッセージ表示。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭56−110144(JP,A) 特開 昭59−11448(JP,A) 特開 昭59−22140(JP,A) 特開 昭57−100544(JP,A) 特開 昭59−83248(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】ソースプログラムを入力して構文チェック
を行い、その結果を出力する構文チェッカーと、ソース
プログラムの修正処理を行うテキストエディタとの連動
方法であって、 前記構文チェッカーは構文チェック結果を前記テキスト
エディタが入力・処理可能な中間コード形式でファイル
に出力し、 前記テキストエディタは前記ファイルから前記中間コー
ド形式の構文チェック結果を入力して、エラー箇所への
カーソルの位置付けやエラーメッセージの表示を行う、 ことを特徴とする構文チェッカーとテキストエディタの
連動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59197356A JPH07120285B2 (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | 構文チェッカーとテキストエディタの連動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59197356A JPH07120285B2 (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | 構文チェッカーとテキストエディタの連動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6175435A JPS6175435A (ja) | 1986-04-17 |
| JPH07120285B2 true JPH07120285B2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=16373122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59197356A Expired - Lifetime JPH07120285B2 (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | 構文チェッカーとテキストエディタの連動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07120285B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62272357A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-26 | Sharp Corp | 機械翻訳システムにおける入力文のエラ−表示方式 |
| JPS63142439A (ja) * | 1986-12-04 | 1988-06-14 | Pfu Ltd | エラ−状態表示処理方式 |
| JPS6467640A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-14 | Hitachi Electr Eng | Program debugging system |
| JPH01106235A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-24 | Nec Corp | 原始プログラム内誤り位置表示方式 |
| JPH01161542A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Fujitsu Ltd | フルスクリーン・エディタの括弧検索方式 |
| JP2601533B2 (ja) * | 1988-12-20 | 1997-04-16 | 株式会社ピーエフユー | データ処理装置 |
| JP6019843B2 (ja) * | 2012-07-11 | 2016-11-02 | 富士通株式会社 | 拡張言語仕様情報提供方法、拡張言語仕様情報提供プログラム、およびコンパイル装置 |
| CN110413575A (zh) * | 2018-04-28 | 2019-11-05 | 广东亿迅科技有限公司 | 文档管理辅助方法及装置 |
| CN115688706A (zh) * | 2022-11-11 | 2023-02-03 | 杭州安恒信息技术股份有限公司 | 一种信息校验方法、装置、设备及存储介质 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56110144A (en) * | 1980-02-06 | 1981-09-01 | Hitachi Ltd | Graphic indicator having error display function |
| JPS57100544A (en) * | 1980-12-15 | 1982-06-22 | Mitsubishi Electric Corp | Debug device |
| JPS5911448A (ja) * | 1982-07-13 | 1984-01-21 | Fujitsu Ltd | 高級言語の構文チエツク方式 |
| JPS5922140A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-04 | Hitachi Ltd | 対話型コンパイル方式 |
| US4617643A (en) * | 1982-10-29 | 1986-10-14 | Mattel, Inc. | Syntax error correction method and apparatus |
-
1984
- 1984-09-20 JP JP59197356A patent/JPH07120285B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6175435A (ja) | 1986-04-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |