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JPH07111024A - スピンドルモータ - Google Patents

スピンドルモータ

Info

Publication number
JPH07111024A
JPH07111024A JP27753993A JP27753993A JPH07111024A JP H07111024 A JPH07111024 A JP H07111024A JP 27753993 A JP27753993 A JP 27753993A JP 27753993 A JP27753993 A JP 27753993A JP H07111024 A JPH07111024 A JP H07111024A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gap
fixed
ball bearing
labyrinth
rotor hub
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP27753993A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Yamazaki
賢一 山崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Corp
Original Assignee
Nidec Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nidec Corp filed Critical Nidec Corp
Priority to JP27753993A priority Critical patent/JPH07111024A/ja
Publication of JPH07111024A publication Critical patent/JPH07111024A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C33/00Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
    • F16C33/72Sealings
    • F16C33/723Shaft end sealing means, e.g. cup-shaped caps or covers
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C33/00Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
    • F16C33/72Sealings
    • F16C33/76Sealings of ball or roller bearings
    • F16C33/80Labyrinth sealings
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C2370/00Apparatus relating to physics, e.g. instruments
    • F16C2370/12Hard disk drives or the like

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Rotational Drive Of Disk (AREA)
  • Motor Or Generator Frames (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 高精度なラビリンスギャップを容易に維持し
てシール効果を高め得るススピンドルモータを提供す
る。 【構成】 ベース1に立設されたシャフト5と、このシ
ャフト5に玉軸受6,7を介して回転自在に支持された
ロータハブ8と、ベース1の玉軸受7より外側の位置に
突設された支持筒13と、この支持筒13に外嵌固定さ
れたステータ14と、ロータハブ8に装着されステータ
14に若干の隙間を介して対向したロータマグネット1
2とを備え、かつ、玉軸受7の外輪の外周面と支持筒1
3の内周面との間にラビリンスシール機能を有するラビ
リンスギャップG1を形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主として磁気デイスク
等の記録デイスクを回転するために使用されるスピンド
ルモータに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種スピンドルモータは、例え
ば図4に示すように構成されている。即ち、固定部材と
なるベース1の適所に環状凹部2が形成され、環状凹部
2の中央にボス部3が突設されると共に、このボス部3
の中心孔4に固定シャフト5が圧入固定され、このよう
にしてベース1に立設された固定シャフト5に上部玉軸
受6及び下部玉軸受7を介してロータハブ8が回転自在
に支持されている。
【0003】このロータハブ8は、アルミ等の非磁性材
料により構成され、下部外周に形設した環状張出部9上
に磁気ディスクを載置し、ねじ孔10を利用して固定し
たクランパとの間で磁気ディスクを挟持することによ
り、磁気ディスクをロータハブ8と一体に回転させるこ
とが出来る。ロータハブ8における環状張出部9の内周
面には、ヨーク11を介してロータマグネット12が装
着されている。
【0004】前記ベース1のボス部3上面には背の低い
支持筒13が突設され、この支持筒13の外周にステー
タ14が外嵌固定され、ステータ14の外周に若干の隙
間を介して前記ロータマグネット12が対向している。
【0005】ロータハブ8の上面には内周寄りに環状壁
15が突設され、この環状壁15の内側にこの上面を閉
塞するキャップ17が例えば紫外線硬化型接着剤18に
より固着されており、玉軸受6、7からのグリース等が
ロータハブ8上面よりディスク室内に飛散することを防
止している。円環状の蓋シール19はロータハブ8の内
面におけるねじ孔10を気密に閉塞している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前述のスピ
ンドルモータにあっては、キャップ17によりモータ上
面からのグリース等の飛散を防止できるものの、ロータ
ハブ8の下面(外周部)からの飛散に対してはあまり良
好な結果が得られていない。
【0007】すなわち、ロータハブ8の下部外周からの
グリース等の飛散に対しては、ベース1の環状凹部2の
内周面及びステータ14の外周面と、ロータハブ8の下
部内外周面との間でラビリンスシールを構成することに
より防止するようにしているが、この固定部と回転部と
の間のギャップの管理が非常に難しく、つまりギャップ
の精度が出にくく、ラビリンス効果が必ずしも有効に作
用しているとは言い難かった。
【0008】本発明は、従来の技術の有するこのような
問題点に留意してなされたものであり、その目的とする
ところは、高精度なラビリンスギャップを維持してシー
ル効果を高め得るスピンドルモータを提供することにあ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明のスピンドルモータにおいては、固定部材に
立設されたシャフトと、このシャフトに玉軸受を介して
回転自在に支持されたロータハブと、固定部材の玉軸受
より外側の位置に突設された支持筒と、この支持筒に外
嵌固定されたステータと、ロータハブに装着されステー
タに若干の隙間を介して対向したロータマグネットとを
備え、かつ、玉軸受の外輪の外周面と支持筒の内周面と
の間にラビリンスシール機能を有するラビリンスギャッ
プを形成したことを特徴とするものである。
【0010】この場合、固定部材のシャフト支持部分
に、シャフトが圧入固定される円筒状のボス部を形成
し、このボス部の外周に支持筒を形成した環状部材を外
嵌固定することが望ましい。
【0011】
【作用】ロータハブを回転支持する玉軸受は、その外輪
の面精度及び真円度が高精度に形成されているため、玉
軸受の外輪の一部の外周面と固定部材に突設された支持
筒の内周面とで形成されたラビリンスギャップは、高精
度にしかも微小ギャップに維持され、高いラビリンスシ
ール機能を発揮し得る。
【0012】
【実施例】実施例につき、図1〜図3を用いて詳細に説
明する。なお、従来と同一符号のものは同一もしくは相
当するものを示すものとする。
【0013】図1は、第1の実施例を示し、固定部材と
なるベース1の適所に環状凹部2が形成され、環状凹部
2の中央にボス部3が突設されると共に、このボス部3
の中心孔4に固定シャフト5が圧入固定され、固定シャ
フト5に上部玉軸受6及び下部玉軸受7を介してロータ
ハブ8が回転自在に支持されている。
【0014】ベース1のボス部3の上面には背の低い支
持筒13が突設され、この支持筒13の外周にステータ
14が外嵌固定され、ステータ14の外周に若干の隙間
を介してロータハブ8に固定されたロータマグネット1
2が対向している。
【0015】支持筒13の内周は従来のものより若干小
径に形成され、ラビリンスギャップ形成面13aとされ
ている。このラビリンスギャップ形成面13aはラビリ
ンスシール効果を十分に発揮し得るギャップG1(例え
ば0.05〜0.1mm)を介して下部玉軸受7の外輪に対向
し、両者間でラビリンスシールを構成する。
【0016】ここで、玉軸受6,7に支持されたロータ
ハブ8は、その内周部下端の高さが従来のものより高
く、下部玉軸受7の中央部に位置し、この分ボス部3の
支持筒13の高さが増し、ラビリンスシールのシール長
さが十分に確保されている。
【0017】一方、ロータハブ8の環状張出部9の外周
面は、環状凹部2の内周面に対向しているが、この両者
間にラビリンスシール効果を十分に発揮し得るギャップ
G2(例えば0.1〜0.2)が形成されている。
【0018】このような構成のスピンドルモータにあっ
ては、従来問題となっていたロータハブ8の下部外周か
らのグリース等の飛散に対し、ギャップG1によるラビ
リンスシール効果により大幅に改善することができ、特
に実施例の場合、ロータハブ8とベース1との間のギャ
ップG2によるラビリンスシール効果も発揮され、グリ
ース等の飛散が確実に防止されるものである。
【0019】しかも、ギャップG1は、高精度の真円度
が確保される玉軸受7の外輪を利用して形成されるた
め、そのギャップの寸法管理が容易となり、比較的簡単
にラビリンスシールを構成することができる。
【0020】図2及び図3は第2の実施例を示してい
る。ベース1に形成された環状凹部2には、その中央に
ボス部3が突設されるが、このボス部3の外周部はシャ
フト5に固着された玉軸受7の外周にほぼ対応する位置
で切削された円周加工面20とされ、ボス部3の中心孔
4と同心状に配置されている。
【0021】ボス部3の外周には、支持筒13を構成す
る環状部材となる円環状のステータホルダ21が設けら
れている。このステータホルダ21には、図3に示すよ
うに内周側の下部に円周加工面20と同一径の取付面2
1aが、内周側の上部に下部玉軸受7の外輪に向かい合
ったラビリンスギャップ形成面21bがそれぞれ形成さ
れ、外周側にステータ支持面21cがステータ位置決め
用段部21dと共に形成され、取付面21aをボス3の
円周加工面20に外嵌することによりステータホルダ2
1が固定され、このステータホルダ21の支持面21c
にステータ14が外嵌固定されている。
【0022】このステータホルダ21の固定時、ラビリ
ンスギャップ形成面21bはラビリンスシール効果を十
分に発揮し得るギャップG1(例えば0.05〜0.1mm)を
介して下部玉軸受7の外輪に対向し、両者間でラビリン
スシールを構成する。
【0023】したがって、この実施例においても、ロー
タハブ8の下部外周からのグリース等の飛散に対し、ギ
ャップG1によるラビリンスシール効果により大幅に改
善することができ、さらにロータハブ8とベース1との
間のギャップG2によるラビリンスシール効果も発揮さ
れ、グリース等の飛散が確実に防止される。
【0024】ここで、前記実施例では、ベース1に別部
材としてのステータホルダ21を特に設け、これを用い
てギャップG1を形成するようにしているが、これは、
ベース1における円周加工面20の加工は比較的簡単か
つ高精度に実現し、また別部材としてのステータホルダ
21の内外周面の加工も比較的簡単かつ高精度に実現
し、結果としてラビリンスギャップ形成面21bを容易
かつ高精度に得られるためである。
【0025】以上、本発明に従うスピンドルモータの具
体例について説明したが、本発明はこれら具体例に限定
されるものではなく、本発明の範囲を逸脱することなく
種々の変形乃至修正が可能である。
【0026】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているため、次に記載するような効果を奏する。
【0027】ロータハブを支持する玉軸受の外輪を利用
し、その外周面とベースの支持筒の内周面との間にラビ
リンスギャップを形成するようにしたため、容易に高精
度のギャップを得ることができ、ラビリンスシール効果
を高めることができる。
【0028】また、固定部材のシャフト支持部分に形成
されたボス部の外周に支持筒を形成した環状部材を外嵌
固定することにより、玉軸受の外輪に対向する支持筒の
内周面を容易かつ高精度に得ることができ、容易に高精
度のラビリンスギャップを得ることができるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるスピンドルモータの第1の実施例
を示す断面図である。
【図2】本発明によるスピンドルモータの第2の実施例
を示す部分断面図である。
【図3】図2のステータホルダを示す一部断面図であ
る。
【図4】従来のスピンドルモータを示す断面図である。
【符号の説明】
1 ベース 2 環状凹部 3 ボス部 5 シャフト 6,7 玉軸受 8 ロータハブ 12 ロータマグネット 13 支持筒 14 ステータ 21 ステータホルダ G1 ラビリンスギャップ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 固定部材に立設されたシャフトと、該シ
    ャフトに玉軸受を介して回転自在に支持されたロータハ
    ブと、前記固定部材の前記玉軸受より外側の位置に突設
    された支持筒と、該支持筒に外嵌固定されたステータ
    と、前記ロータハブに装着され前記ステータに若干の隙
    間を介して対向したロータマグネットとを備え、 前記玉軸受の外輪の外周面と前記支持筒の内周面との間
    にラビリンスシール機能を有するラビリンスギャップを
    形成したことを特徴とするスピンドルモータ。
  2. 【請求項2】 固定部材のシャフト支持部分には、シャ
    フトが圧入固定される円筒状のボス部が形成され、該ボ
    ス部の外周に支持筒を形成した環状部材が外嵌固定され
    ている請求項1記載のスピンドルモータ。
JP27753993A 1993-10-08 1993-10-08 スピンドルモータ Withdrawn JPH07111024A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27753993A JPH07111024A (ja) 1993-10-08 1993-10-08 スピンドルモータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27753993A JPH07111024A (ja) 1993-10-08 1993-10-08 スピンドルモータ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07111024A true JPH07111024A (ja) 1995-04-25

Family

ID=17584964

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27753993A Withdrawn JPH07111024A (ja) 1993-10-08 1993-10-08 スピンドルモータ

Country Status (1)

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JP (1) JPH07111024A (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20001226