JPH07116814B2 - 幕 板 - Google Patents
幕 板Info
- Publication number
- JPH07116814B2 JPH07116814B2 JP4978593A JP4978593A JPH07116814B2 JP H07116814 B2 JPH07116814 B2 JP H07116814B2 JP 4978593 A JP4978593 A JP 4978593A JP 4978593 A JP4978593 A JP 4978593A JP H07116814 B2 JPH07116814 B2 JP H07116814B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tile pattern
- exterior material
- tile
- pattern exterior
- vertical
- Prior art date
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- Expired - Fee Related
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 81
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 11
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 6
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、外壁等と軒天井等の
間を塞ぐ幕板に関するものである。
間を塞ぐ幕板に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3および図4に示すように、従来例の
幕板101は、タイル柄外装材103を下地材102に
貼設したものであり、外壁パネル104および軒107
の間を塞いで設けられていた。タイル柄外装材103
は、複数の標準タイル123を横方向に並べるとともに
その一端に縦半割タイル113を配置した横一列分を、
縦半割タイル113が交互に反対側となるように縦方向
に4段並べたものである。下地材102は、I形鋼から
なる横架材108に固定されている。
幕板101は、タイル柄外装材103を下地材102に
貼設したものであり、外壁パネル104および軒107
の間を塞いで設けられていた。タイル柄外装材103
は、複数の標準タイル123を横方向に並べるとともに
その一端に縦半割タイル113を配置した横一列分を、
縦半割タイル113が交互に反対側となるように縦方向
に4段並べたものである。下地材102は、I形鋼から
なる横架材108に固定されている。
【0003】軒107は垂木117と鼻隠し127と軒
天井材137とからなる。外壁パネル104は、タイル
柄外装材105を枠体106の屋外面に貼着し枠体10
6の屋内面に面材112を貼着したものである。タイル
柄外装材105は、タイル柄外装材103と同柄の縦半
割タイル115および標準タイル柄125を表現してい
る。枠体106は上面に下地桟110を固定しており、
下地桟110に下地材102の下端部を木ねじ等(図示
せず)で固定している。タイル柄外装材103,105
は、互いの対向端面間にあけた隙間109内にコーキン
グ材を充填している。
天井材137とからなる。外壁パネル104は、タイル
柄外装材105を枠体106の屋外面に貼着し枠体10
6の屋内面に面材112を貼着したものである。タイル
柄外装材105は、タイル柄外装材103と同柄の縦半
割タイル115および標準タイル柄125を表現してい
る。枠体106は上面に下地桟110を固定しており、
下地桟110に下地材102の下端部を木ねじ等(図示
せず)で固定している。タイル柄外装材103,105
は、互いの対向端面間にあけた隙間109内にコーキン
グ材を充填している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来例の幕板101で
は、図4に示すようにタイル柄外装材105の上端付近
において横目地部135が縦方向に不等ピッチとなる部
分145があり外観の見栄えが損なわれた。これは、図
3に示すようにタイル柄外装材103の下縁を下地材1
02の下縁に沿わせて設けていたため、隙間109とこ
の真下に位置する横目地部135とのピッチを、横目地
部131同士のピッチよりも小さく設定しなければなら
なかったからである。
は、図4に示すようにタイル柄外装材105の上端付近
において横目地部135が縦方向に不等ピッチとなる部
分145があり外観の見栄えが損なわれた。これは、図
3に示すようにタイル柄外装材103の下縁を下地材1
02の下縁に沿わせて設けていたため、隙間109とこ
の真下に位置する横目地部135とのピッチを、横目地
部131同士のピッチよりも小さく設定しなければなら
なかったからである。
【0005】この発明の目的は、外観の見栄えの良い幕
板を提供することである。
板を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の幕板は、
タイル柄外装材と下地材とからなる。タイル柄外装材
は、複数の標準タイルを横方向に並べるとともにその一
端に縦半割タイルを配置した横一列分を、縦半割タイル
が交互に反対側となるように縦方向にn段並べている。
下地材は、タイル柄外装材と横幅が同寸法で、高さがタ
イルの縦ピッチのn倍とn−1倍の間にある。下地材に
タイル柄外装材の上端および左右端を揃えて貼付ける。
タイル柄外装材と下地材とからなる。タイル柄外装材
は、複数の標準タイルを横方向に並べるとともにその一
端に縦半割タイルを配置した横一列分を、縦半割タイル
が交互に反対側となるように縦方向にn段並べている。
下地材は、タイル柄外装材と横幅が同寸法で、高さがタ
イルの縦ピッチのn倍とn−1倍の間にある。下地材に
タイル柄外装材の上端および左右端を揃えて貼付ける。
【0007】請求項2記載の幕板は、さらにnを奇数と
したものである。
したものである。
【0008】
【作用】請求項1記載の幕板は、複数の標準タイルを横
方向に並べるとともにその一端に縦半割タイルを配置し
た横一列分を、縦半割タイルが交互に反対側となるよう
に縦方向にn段並べたタイル柄外装材と、このタイル柄
外装材と横幅が同寸法で、高さがタイルの縦ピッチのn
倍とn−1倍の間になる下地材とからなり、下地材にタ
イル柄外装材の上端および左右端を揃えて貼付けてい
る。これにより下地材の下端からタイル柄外装材の下端
が突出し、タイル柄外装材のタイル柄を縦方向等ピッチ
にすることができる。
方向に並べるとともにその一端に縦半割タイルを配置し
た横一列分を、縦半割タイルが交互に反対側となるよう
に縦方向にn段並べたタイル柄外装材と、このタイル柄
外装材と横幅が同寸法で、高さがタイルの縦ピッチのn
倍とn−1倍の間になる下地材とからなり、下地材にタ
イル柄外装材の上端および左右端を揃えて貼付けてい
る。これにより下地材の下端からタイル柄外装材の下端
が突出し、タイル柄外装材のタイル柄を縦方向等ピッチ
にすることができる。
【0009】請求項2記載の幕板は、nを奇数としてい
るので、タイル柄外装材を下地材に対して上下端を反転
して取付けることにより、縦半割タイルを下端部の左右
何れにも位置させることができる。
るので、タイル柄外装材を下地材に対して上下端を反転
して取付けることにより、縦半割タイルを下端部の左右
何れにも位置させることができる。
【0010】
【実施例】この発明の一実施例の幕板について図1およ
び図2に基づいて説明する。幕板1は、下地材2および
タイル柄外装材3からなり外壁パネル4および軒7の間
を塞いで設けられている。タイル柄外装材3は、複数の
標準タイル3bを横方向に並べるとともにその一端に縦
半割タイル3aを配置した横一列分を、縦半割タイル3
aが交互に反対側となるように縦方向に5段並べたもの
である。下地材2は、タイル柄外装材3と横幅が同寸法
で、高さがタイルの縦ピッチの5倍よりも小さく4倍よ
りも大きい。下地材2にタイル柄外装材3の上端および
左右端を揃えて貼付けている。
び図2に基づいて説明する。幕板1は、下地材2および
タイル柄外装材3からなり外壁パネル4および軒7の間
を塞いで設けられている。タイル柄外装材3は、複数の
標準タイル3bを横方向に並べるとともにその一端に縦
半割タイル3aを配置した横一列分を、縦半割タイル3
aが交互に反対側となるように縦方向に5段並べたもの
である。下地材2は、タイル柄外装材3と横幅が同寸法
で、高さがタイルの縦ピッチの5倍よりも小さく4倍よ
りも大きい。下地材2にタイル柄外装材3の上端および
左右端を揃えて貼付けている。
【0011】外壁パネル4は、タイル柄外装材5を枠体
6の屋外面に貼着し枠体6の屋内面に面材12を貼着し
たものである。タイル柄外装材5は、タイル柄外装材3
と同柄の縦半割タイル5aおよび標準タイル柄5bを表
現している。外壁パネル4のタイル柄外装材5の上端部
は、枠体6の内側に固定した下地桟11に木ねじ等(図
示せず)で固定されている。幕板1のタイル柄外装材3
の下端部は、枠体6の屋外面に木ねじ等で固定されてい
る。
6の屋外面に貼着し枠体6の屋内面に面材12を貼着し
たものである。タイル柄外装材5は、タイル柄外装材3
と同柄の縦半割タイル5aおよび標準タイル柄5bを表
現している。外壁パネル4のタイル柄外装材5の上端部
は、枠体6の内側に固定した下地桟11に木ねじ等(図
示せず)で固定されている。幕板1のタイル柄外装材3
の下端部は、枠体6の屋外面に木ねじ等で固定されてい
る。
【0012】下地材2の上端部は横架材8に嵌着した木
材13に木ねじ等で固定され、下地材2の下端部は枠体
6の上面に固定した下地桟10に木ねじ等で固定されて
いる。軒7は垂木7と鼻隠し7bと軒天井材7cとから
なる。外壁パネル4は、タイル柄外装材5を枠体6の貼
着するとともに、枠体6の屋内面に面材12を貼着した
ものである。タイル柄外装材3,5は、互いの対向端面
間に横目地部3c,5cの目地幅と等しい隙間9をあけ
て各々配設されている。隙間9内にはコーキング材を充
填している。
材13に木ねじ等で固定され、下地材2の下端部は枠体
6の上面に固定した下地桟10に木ねじ等で固定されて
いる。軒7は垂木7と鼻隠し7bと軒天井材7cとから
なる。外壁パネル4は、タイル柄外装材5を枠体6の貼
着するとともに、枠体6の屋内面に面材12を貼着した
ものである。タイル柄外装材3,5は、互いの対向端面
間に横目地部3c,5cの目地幅と等しい隙間9をあけ
て各々配設されている。隙間9内にはコーキング材を充
填している。
【0013】このように構成された幕板によると、図1
に示すように隙間9とこの真下に位置する外壁パネル4
の横目地部5cとのピッチを、タイル柄外装材3の横目
地部1c同士のピッチと等しく設定することができる。
したがってタイル柄外装材3のタイル柄の規則性が損な
われることがなく、あたかも幕板1および外壁パネル4
にタイル貼りを施したかのように見え、外観の見栄えが
向上することに加え高級感が増すことになる。
に示すように隙間9とこの真下に位置する外壁パネル4
の横目地部5cとのピッチを、タイル柄外装材3の横目
地部1c同士のピッチと等しく設定することができる。
したがってタイル柄外装材3のタイル柄の規則性が損な
われることがなく、あたかも幕板1および外壁パネル4
にタイル貼りを施したかのように見え、外観の見栄えが
向上することに加え高級感が増すことになる。
【0014】また、図2に示すように、外壁パネル4の
タイル柄外装材5の縦半割タイル5aがタイル柄外装材
5の上端部において左右の何れに位置しても、タイル柄
外装材3を下地材2に対して上下端を反転して取付ける
ことにより、縦半割タイル3a,5aを交互に反対側に
位置させて、タイル柄外装材3および外壁パネル4のタ
イル柄の規則性を確保することができる。
タイル柄外装材5の縦半割タイル5aがタイル柄外装材
5の上端部において左右の何れに位置しても、タイル柄
外装材3を下地材2に対して上下端を反転して取付ける
ことにより、縦半割タイル3a,5aを交互に反対側に
位置させて、タイル柄外装材3および外壁パネル4のタ
イル柄の規則性を確保することができる。
【0015】
【発明の効果】請求項1記載の幕板は、複数の標準タイ
ルを横方向に並べるとともにその一端に縦半割タイルを
配置した横一列分を、縦半割タイルが交互に反対側とな
るように縦方向にn段並べたタイル柄外装材と、このタ
イル柄外装材と横幅が同寸法で、高さがタイルの縦ピッ
チのn倍とn−1倍の間になる下地材とからなり、下地
材にタイル柄外装材の上端および左右端を揃えて貼付け
ている。
ルを横方向に並べるとともにその一端に縦半割タイルを
配置した横一列分を、縦半割タイルが交互に反対側とな
るように縦方向にn段並べたタイル柄外装材と、このタ
イル柄外装材と横幅が同寸法で、高さがタイルの縦ピッ
チのn倍とn−1倍の間になる下地材とからなり、下地
材にタイル柄外装材の上端および左右端を揃えて貼付け
ている。
【0016】これにより、下地材の下端からタイル柄外
装材の下端を突出し、タイル柄外装材のタイル柄を縦方
向等ピッチにすることができる。したがって、タイル柄
外装材と同柄のタイル柄を屋外面に有した外壁等を下方
に配置した場合、タイル柄の規則性が損なわれることが
なく、あたかもタイル柄外装材および外壁パネル等にタ
イル貼りを施したかのように見える。このため外観の見
栄えが向上することに加え高級感が増すことになる。
装材の下端を突出し、タイル柄外装材のタイル柄を縦方
向等ピッチにすることができる。したがって、タイル柄
外装材と同柄のタイル柄を屋外面に有した外壁等を下方
に配置した場合、タイル柄の規則性が損なわれることが
なく、あたかもタイル柄外装材および外壁パネル等にタ
イル貼りを施したかのように見える。このため外観の見
栄えが向上することに加え高級感が増すことになる。
【0017】請求項2記載の幕板は、nを奇数としてい
るので、タイル柄外装材を下地材に対して上下端を反転
して取付けることにより、縦半割タイルを下端部の左右
何れにも位置させることができる。したがって、外壁等
の屋外面に表現したタイル柄が外壁等の上端部において
左右の何れに位置しても、タイル柄外装材および外壁等
の各縦半割タイルを交互に反対側に位置させて、タイル
柄外装材および外壁等のタイル柄の規則性を確保するこ
とができる。
るので、タイル柄外装材を下地材に対して上下端を反転
して取付けることにより、縦半割タイルを下端部の左右
何れにも位置させることができる。したがって、外壁等
の屋外面に表現したタイル柄が外壁等の上端部において
左右の何れに位置しても、タイル柄外装材および外壁等
の各縦半割タイルを交互に反対側に位置させて、タイル
柄外装材および外壁等のタイル柄の規則性を確保するこ
とができる。
【図1】この発明の一実施例の幕板の取付状態を示す断
面図。
面図。
【図2】(a)はこの発明の一実施例の幕板の取付状態
の一例をを示す正面図、(b)はその他の例を示す正面
図。
の一例をを示す正面図、(b)はその他の例を示す正面
図。
【図3】従来例の幕板の取付状態を示す断面図。
【図4】(a)は従来例の幕板の取付状態の一例をを示
す正面図、(b)はその他の例を示す正面図。
す正面図、(b)はその他の例を示す正面図。
1 幕板 2 下地材 3 タイル柄外装材 3a 縦半割タイル 3b 標準タイル
Claims (2)
- 【請求項1】 複数の標準タイルを横方向に並べるとと
もにその一端に縦半割タイルを配置した横一列分を、前
記縦半割タイルが交互に反対側となるように縦方向にn
段並べたタイル柄外装材と、 このタイル柄外装材と横幅が同寸法で、高さが前記タイ
ルの縦ピッチのn倍とn−1倍の間になる下地材とを備
え、 この下地材に前記タイル柄外装材の上端および左右端を
揃えて貼付けた幕板。 - 【請求項2】 nを奇数とした請求項1記載の幕板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4978593A JPH07116814B2 (ja) | 1993-03-11 | 1993-03-11 | 幕 板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4978593A JPH07116814B2 (ja) | 1993-03-11 | 1993-03-11 | 幕 板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06264584A JPH06264584A (ja) | 1994-09-20 |
| JPH07116814B2 true JPH07116814B2 (ja) | 1995-12-18 |
Family
ID=12840821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4978593A Expired - Fee Related JPH07116814B2 (ja) | 1993-03-11 | 1993-03-11 | 幕 板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07116814B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7823358B2 (en) * | 2002-04-25 | 2010-11-02 | Buffalostone, Inc. | Relationally predimensioned stone surfacing system |
-
1993
- 1993-03-11 JP JP4978593A patent/JPH07116814B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06264584A (ja) | 1994-09-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960625 |
|
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