JPH0710316U - 電動アクチュエータ - Google Patents
電動アクチュエータInfo
- Publication number
- JPH0710316U JPH0710316U JP3909793U JP3909793U JPH0710316U JP H0710316 U JPH0710316 U JP H0710316U JP 3909793 U JP3909793 U JP 3909793U JP 3909793 U JP3909793 U JP 3909793U JP H0710316 U JPH0710316 U JP H0710316U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output shaft
- guide groove
- guide pin
- guide
- drive motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000007654 immersion Methods 0.000 abstract description 11
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】構造を簡単にしてコンパクト化を図る電動アク
チュエータを提供する。 【構成】駆動モータ5により正逆回転する回転ギア20
と、前記回転ギア20に挿通される出力軸8と、前記出
力軸8の外周面にスパイラル状に形成されたガイド溝1
4と、前記回転ギア20の内周面に形成され、前記ガイ
ド溝14と係合するガイドピン22とから構成された電
動アクチュエータ1において、前記ガイド溝14の一端
に没入位置規制部18を形成するとともに、他端に突出
位置規制部16を形成し、前記駆動モータ5により回転
ギア20を一方向に回転させたとき、該回転ギア20の
ガイドピン22をガイド溝14の没入位置規制部18に
位置させて出力軸8を没入させ、前記駆動モータ5によ
り回転ギア20を他方向に回転させたとき、該回転ギア
20のガイドピンを突出位置規制部16に位置させるよ
うにした。
チュエータを提供する。 【構成】駆動モータ5により正逆回転する回転ギア20
と、前記回転ギア20に挿通される出力軸8と、前記出
力軸8の外周面にスパイラル状に形成されたガイド溝1
4と、前記回転ギア20の内周面に形成され、前記ガイ
ド溝14と係合するガイドピン22とから構成された電
動アクチュエータ1において、前記ガイド溝14の一端
に没入位置規制部18を形成するとともに、他端に突出
位置規制部16を形成し、前記駆動モータ5により回転
ギア20を一方向に回転させたとき、該回転ギア20の
ガイドピン22をガイド溝14の没入位置規制部18に
位置させて出力軸8を没入させ、前記駆動モータ5によ
り回転ギア20を他方向に回転させたとき、該回転ギア
20のガイドピンを突出位置規制部16に位置させるよ
うにした。
Description
【0001】
本考案は出力軸を一定の範囲内で突出又は没入させる電動アクチュエータにに 関するものである。
【0002】
従来、電動アクチュエータとして、特公平3−25590号公報の第19図に 示すようなものが提案されている。この電動アクチュエータは、車両用のドア等 を電動でロックするものである。
【0003】 即ち、カム従動子がアンロック位置突当部に当接した状態で、駆動モータの駆 動により回転柱が時計方向に回転すると、カム従動子がカム溝に案内されて従動 レバーが下方への移動を開始する。そして、回転柱が1回転すると、カム従動子 がロック位置突当部に当接する。そのため、従動レバーが下方へ移動を完了する 。この動作により、ドアをロックするロック装置が動作してドアをロック状態に する。
【0004】 逆に、カム従動子がロック位置突当部に当接した状態で、駆動モータの駆動に より回転柱が反時計方向に回転すると、カム従動子がカム溝に案内されて従動レ バーが上方への移動を開始する。そして、回転柱が1回転すると、カム従動子が アンロック位置突当部に当接する。そのため、従動レバーが上方へ移動を完了す る。この動作により、ドアをロックするロック装置が動作してドアをアンロック 状態にする。
【0005】
しかしながら、上記の構成においては回転柱を回転させるための支持軸を設け なければならないばかりか、その支持軸を回転可能に支持するための軸受構造が 支持軸の上下に必要となる。従って、その分、電動アクチュエータの構造が複雑 になるという問題がある。
【0006】 本考案は上記問題点を解決するためになされたものであって、その目的は構造 を簡単にすることができる電動アクチュエータを提供することにある。
【0007】
本考案は上記問題点を解決するため、駆動モータにより正逆回転する回転部材 と、前記回転部材に挿通される出力軸と、前記出力軸の外周面にスパイラル状に 形成されたガイド溝と、前記回転部材の内周面に形成され、前記ガイド溝と係合 する案内部材とから構成された電動アクチュエータにおいて、前記ガイド溝の一 端に没入位置を形成するとともに、他端に突出位置を形成し、前記駆動モータに より回転部材を一方向に回転させたとき、該回転部材の案内部材をガイド溝の没 入位置に位置させて出力軸を没入させ、前記駆動モータにより回転部材を他方向 に回転させたとき、該回転部材の案内部材を突出位置に位置させるようにしたこ とをその要旨とする。
【0008】
駆動モータの駆動により回転部材が一方向に回転すると、該回転部材の内周面 に形成された案内部材が出力軸のガイド溝に沿って案内される。そして、案内部 材がガイド溝の一端の没入位置に位置したとき出力軸は没入する。又、駆動モー タの駆動により回転部材が他方向に回転すると、該回転部材の内周面に形成され た案内部材が出力軸のガイド溝に沿って案内される。そして、案内部材がガイド 溝の他端の突出位置に位置したとき出力軸は突出する。
【0009】 従って、回転部材は案内部材がガイド溝に係合しているため、回転部材は出力 軸に支持された状態となる。
【0010】
以下、本考案を車両用のドアをロックするためのロック装置を動作させる電動 アクチュエータに具体化した一実施例を図1〜図6に従って説明する。
【0011】 図1に示すように、電動アクチュエータ1の本体ケース2は四角箱形状に形成 され、該本体ケース2の底面には台座部3が突出形成されている。台座部3には 回転軸4が上方を向くように駆動モータ5が取付固定されている。そして、回転 軸4の先端には駆動ギア6が取付固定されている。
【0012】 台座部3の右側における本体ケース2の底面には筒部7が形成されている。こ の筒部7には出力軸8の下端が挿入されており、この出力軸8は筒部7により上 下方向に進退可能に支持されている。又、出力軸8の先端は本体ケース2の上面 に形成された挿通孔9を介して外部に突出している。
【0013】 出力軸8の先端には連結ピン10を介して操作レバー11の一端が接続されて いる。又、操作レバー11の他端は連結軸12を介してドアをロックするロック 装置13が接続されている。従って、出力軸8を本体ケース2から突出させたり 本体ケース2内に没入させることにより、操作レバー11は連結軸12を中心に 回動するようになっている。
【0014】 そして、連結軸12の中心を基準とした水平線Lを操作レバー11が上方へ越 えるように出力軸8を本体ケース2から突出させると、ロック装置13内に設け られた図示しないスプリングの付勢力により出力軸8及び連結レバー11を二点 鎖線にて示す位置まで移動させるようになっている。このとき、ロック装置13 が動作してドアをロックするようになっている。
【0015】 逆に、連結軸12の中心を基準とした水平線Lを操作レバー11が下方へ越え るように出力軸8を本体ケース2内へ没入させると、ロック装置13内に設けら れた図示しないスプリングの付勢力により出力軸8及び連結レバー11を実線に て示す位置まで移動させるようになっている。このとき、ロック装置13が動作 してドアをアンロックするようになっている。
【0016】 出力軸8の外周面にはスパイラル状のガイド溝14が形成されている。このガ イド溝14の上端には没入規制面15及び没入位置としての没入位置規制部16 が形成されている。そして、ガイド溝14に沿って360°回転した位置におけ る該ガイド溝14の下端には突出規制面17及び突出位置としての突出位置規制 部18が形成されている。
【0017】 更に、没入位置規制部16と突出位置規制部18とを結ぶように出力軸8の上 下方向には連通溝19が形成されいてる。又、駆動ギア6に噛合するように回転 部材としての回転ギア20が配設され、この回転ギア20には挿通孔21が形成 されている。そして、回転ギア20の挿通孔21には出力軸8が挿通されている 。
【0018】 回転ギア20における挿通孔21の内周面にはガイド溝14と係合する案内部 材としてのガイドピン22が一体形成されている。このガイドピン22がガイド 溝14と係合することにより、回転ギア20は出力軸8に支持された状態となっ ている。図4に示すように、ガイドピン22の上面及び下面には円弧状の摺接部 23a,23bが形成され、該ガイドピン22の左右側面には直線状の当接面2 4a,24bが形成されている。
【0019】 そして、例えば図6に示す状態から駆動モータ5の所定時間の間の駆動により 回転ギア20が時計方向に回転すると、ガイドピン22がガイド溝14に沿って 摺動する。このとき、ロック装置13内の図示しないスプリングの付勢力により 出力軸8は上方に付勢されているため、ガイド溝14の下面に対してガイドピン 22の摺接部23bが摺接するようになっている。
【0020】 そして、回転ギア20の時計方向の回転により出力軸8が下方に移動、つまり 本体ケース2内に没入を開始するようになっている。出力軸8の没入により操作 レバー11が回動して水平線Lより下方に位置すると、ロック装置13内の図示 しないスプリングの付勢力によりガイド溝14の上面に対してガイドピン22の 摺接部23aが摺接するようになっている。その後、ガイドピン22の当接面2 4aが没入規制面15に当接してガイドピン22の摺動を規制すると回転ギア2 0の回転が規制される。そして、駆動モータ5は停止するようになっている。こ のとき、図5に示すように、ガイドピン22は没入位置規制部16に位置するよ うになっている。従って、出力軸8が本体ケース2内に没入した状態となる。
【0021】 このとき、操作レバー11を介してロック装置13が動作し、図示しないドア をロック状態とするようになっている。 逆に、図5に示す状態から駆動モータ5の所定時間の間の駆動により回転ギア 20が反時計方向に回転すると、ガイドピン22がガイド溝14に沿って摺動す る。このとき、ロック装置13内の図示しないスプリングの付勢力により出力軸 8は下方に付勢されているため、ガイド溝14の上面に対してガイドピン22の 摺接部23aが摺接するようになっている。
【0022】 そして、回転ギア20の反時計方向の回転により出力軸8が上方に移動、つま り本体ケース2内から突出を開始するようになっている。出力軸8の突出により 操作レバー11が回動して水平線Lより上方に位置すると、ロック装置13内の の図示しないスプリングの付勢力によりガイド溝14の下面に対してガイドピン 22の摺接部23bが摺接するようになっている。その後、ガイドピン22の当 接面24bが突出規制面17に当接してガイドピン22の摺動を規制すると回転 ギア20の回転が規制される。そして、駆動モータ5は停止するようになってい る。このとき、図6に示すように、ガイドピン22は突出位置規制部18に位置 するようになっている。従って、出力軸8は本体ケース2内から突出した状態と なる。
【0023】 このとき、操作レバー11を介してロック装置13が動作し、図示しないドア をアンロック状態とするようになっている。 更に、ガイドピン22が没入位置規制部16又は突出位置規制部18に位置し た状態で出力軸8を上下に進退させると、連通溝19によりガイドピン22は没 入位置規制部16又は突出位置規制部18に移動することができるようになって いる。
【0024】 従って、ロック装置13にはドアの内側に設けられた図示しないドアロックノ ブに接続されており、ドアロックノブによりロック操作を行うとドアロック装置 13を動作させてドアのロックを行わせることができるようになっている。この とき、没入位置規制部16に位置するガイドピン22を連通溝19により突出位 置規制部18に位置させることができるので、操作レバー11の上方へ回動によ り出力軸8を本体ケース2から突出させることができるようになっている。
【0025】 逆に、ドアロックノブによりアンロック操作を行うとドアロック装置13を動 作させてドアのアンロックを行わせることができるようになっている。このとき 、突出位置規制部18に位置するガイドピン22を連通溝19により没入位置規 制部16に位置させることができるので、操作レバー11の下方へ回動により出 力軸8を本体ケース2内へ没入させることができるようになっている。
【0026】 さて、上記のように構成された電動アクチュエータ1の作用について説明する 。 図5に示すように、出力軸8が本体ケース2内に没入した状態においては、操 作レバー11が水平線Lより下方に位置し、ロック装置13がドアをアンロック 状態にしている。このとき、ロック装置13内の図示しないコイルスプリングの 付勢力により操作レバー11を介して出力軸8は下方に付勢された状態になって いる。
【0027】 従って、ガイドピン22は没入位置規制部16に位置し、該ガイドピン22の 当接面24aは没入規制面15に当接するとともに、摺接面23aはガイド溝1 4の上面に当接している。
【0028】 この状態から、駆動モータ5の所定時間の間の駆動により、回転ギア20が反 時計方向に回転すると、ガイドピン22はガイド溝14に沿って移動する。その ため、出力軸8は本体ケース2から突出を開始する。
【0029】 出力軸8の突出により操作レバー11が水平線Lを上方へ越えると、ロック装 置13内の図示しないスプリングの付勢力により出力軸8は上方へ引き上げられ る。そのため、ガイドピン22の摺接部23bがガイド溝14の下面と摺接する 。その後、図6に示すように、ガイドピン22の当接面24bが突出規制面17 に当接し、該ガイドピン22が突出位置規制部18に位置すると、駆動モータ5 が停止する。
【0030】 そのため、出力軸5の突出動作が完了する。すると、操作レバー11を介して ロック装置13を動作させることができ、ドアのロックを行うことができる。 逆に、図6に示す状態から、駆動モータ5の所定時間の間の駆動により、回転 ギア20が時計方向に回転すると、ガイドピン22はガイド溝14に沿って移動 する。そのため、出力軸8は本体ケース2内へ没入を開始する。
【0031】 出力軸8の没入により操作レバー11が水平線Lを下方へ越えると、ロック装 置13内の図示しないスプリングの付勢力により出力軸8は下方へ引き下げられ る。そのため、ガイドピン22の摺接部23aがガイド溝14の上面と摺接する 。その後、図5に示すように、ガイドピン22の当接面24aが没入規制面15 に当接し、該ガイドピン22が没入位置規制部16に位置すると、駆動モータ5 が停止する。
【0032】 そのため、出力軸8の没入動作が完了する。すると、操作レバー11を介して ロック装置13を動作させることができ、ドアのアンロックを行うことができる 。
【0033】 又、ガイドピン22が没入位置規制部16又は突出位置規制部18に位置した 状態で、図示しないドアのドアロックノブを操作した場合、ロック装置13が動 作して出力軸8が上下に突出又は没入しようとするが、連通溝19を形成してい るため、出力軸8の突出又は没入を行わせることができる。
【0034】 この結果、ドアロックノブによるロック装置13の手動操作も容易に行うこと ができる。 又、出力軸8のガイド溝14を設け、このガイド溝14に回転ギア20のガイ ドピン22を係合させた構成としたので、回転ギア20を支持する構造を無くす ことができる。
【0035】 この結果、電動アクチュエータ1の構成を簡単にすることができるとともに、 電動アクチュエータ1のコンパクト化を図ることができる。 又、ガイドピン22の摺動部23a,23bを円弧状に形成したので、ガイド 溝14の上面又は下面にガイドピン22が摺接するときの摺動抵抗を抑え、ガイ ド溝14に対するガイドピン22の摺動を円滑に行わせることができる。
【0036】 そして、ガイドピン22の左右両側面には平面状の当接部24a,24bを形 成したので、ガイドピン22が没入規制面15又は突出規制面17に当接したと きの衝撃を緩衝することができる。
【0037】 又、ガイド溝14のリード角を大きくしたり、ガイド溝14を1周以上となる ように形成すれば、出力軸8の進退量を容易に調整することができる。 本実施例においては、車両用のドアをロックするためのロック装置を動作させ る電動アクチュエータに具体化したが、これに限定されるものではなく、例えば 出力軸をストッパのロッドとして使用してもよい。
【0038】 更に、本実施例においては、ロック装置13をドアロックノブの手動操作によ り動作させる構成としたので、出力軸8には連通溝19を形成した。この他に、 手動による操作を考慮しなければ、図7に示すように、出力溝8の外周面に没入 位置規制部16及び突出位置規制部18を形成したスパイラル状のガイド溝14 のみを構成することも可能である。
【0039】
以上詳述したように本考案によれば、電動アクチュエータの構造を簡単にする ことができる優れた効果がある。
【図1】本考案に係る電動アクチュエータの構成を示す
断面図である。
断面図である。
【図2】出力軸のガイド溝にガイドピンが係合する状態
を示す部分切欠き斜視図である。
を示す部分切欠き斜視図である。
【図3】出力軸の形状を示す正面図である。
【図4】ガイドピンの形状を示す正面図である。
【図5】出力軸が本体ケース内に没入した状態を示す部
分正面図である。
分正面図である。
【図6】出力軸が本体ケースから突出した状態を示す部
分正面図である。
分正面図である。
【図7】出力軸の別例を示す斜視図である。
5…駆動モータ、8…出力軸、14…ガイド溝、16…
没入位置としての没入規制部、18…突出位置としての
突出位置規制部、20…回転部材としての回転ギア、2
2…案内部材としてのガイドピン
没入位置としての没入規制部、18…突出位置としての
突出位置規制部、20…回転部材としての回転ギア、2
2…案内部材としてのガイドピン
Claims (1)
- 【請求項1】 駆動モータにより正逆回転する回転部材
と、前記回転部材に挿通される出力軸と、前記出力軸の
外周面にスパイラル状に形成されたガイド溝と、前記回
転部材の内周面に形成され、前記ガイド溝と係合する案
内部材とから構成された電動アクチュエータにおいて、 前記ガイド溝の一端に没入位置を形成するとともに、他
端に突出位置を形成し、前記駆動モータにより回転部材
を一方向に回転させたとき、該回転部材の案内部材をガ
イド溝の没入位置に位置させて出力軸を没入させ、前記
駆動モータにより回転部材を他方向に回転させたとき、
該回転部材の案内部材を突出位置に位置させるようにし
たことを特徴とする電動アクチュエータ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3909793U JPH0710316U (ja) | 1993-07-16 | 1993-07-16 | 電動アクチュエータ |
| US08/276,162 US5526710A (en) | 1993-07-16 | 1994-07-14 | Electric actuator |
| US08/580,526 US5584206A (en) | 1993-07-16 | 1995-12-28 | Electric actuator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3909793U JPH0710316U (ja) | 1993-07-16 | 1993-07-16 | 電動アクチュエータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0710316U true JPH0710316U (ja) | 1995-02-14 |
Family
ID=12543583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3909793U Pending JPH0710316U (ja) | 1993-07-16 | 1993-07-16 | 電動アクチュエータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710316U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007145063A (ja) * | 2005-11-24 | 2007-06-14 | Yuhshin Co Ltd | 電動ステアリングロック装置 |
| JPWO2016185973A1 (ja) * | 2015-05-19 | 2018-02-15 | 株式会社パイオラックス | 開閉体の電動式ロック装置 |
| JP2019504229A (ja) * | 2015-12-28 | 2019-02-14 | ウーボ テク カンパニー リミテッド | 車両用ドアラッチシステム |
| JP2019530549A (ja) * | 2016-08-25 | 2019-10-24 | バリドーズ インコーポレイテッド | 制御された医学的治療のためのシステムおよび方法 |
-
1993
- 1993-07-16 JP JP3909793U patent/JPH0710316U/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007145063A (ja) * | 2005-11-24 | 2007-06-14 | Yuhshin Co Ltd | 電動ステアリングロック装置 |
| JPWO2016185973A1 (ja) * | 2015-05-19 | 2018-02-15 | 株式会社パイオラックス | 開閉体の電動式ロック装置 |
| JP2019504229A (ja) * | 2015-12-28 | 2019-02-14 | ウーボ テク カンパニー リミテッド | 車両用ドアラッチシステム |
| JP2019530549A (ja) * | 2016-08-25 | 2019-10-24 | バリドーズ インコーポレイテッド | 制御された医学的治療のためのシステムおよび方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107109873B (zh) | 进退移动装置 | |
| US5526710A (en) | Electric actuator | |
| JPH0237990Y2 (ja) | ||
| JPH0425179B2 (ja) | ||
| JPH0710316U (ja) | 電動アクチュエータ | |
| JP5268780B2 (ja) | 電動ステアリングロック装置 | |
| JP6769006B2 (ja) | ドアハンドル装置 | |
| JP4160143B2 (ja) | 直動アクチュエータ | |
| JP2008190193A (ja) | 錠装置 | |
| JPH0635556U (ja) | ステアリングロック装置 | |
| JP2016216927A (ja) | ロック装置 | |
| JP4133794B2 (ja) | ストッパ付きキャスター | |
| KR100561816B1 (ko) | 자동차용 글로브 박스 잠금기구 | |
| JP2005188242A (ja) | ロック装置 | |
| JP2838029B2 (ja) | 電動アクチュエータ | |
| JP4423013B2 (ja) | 遊技機用施錠装置 | |
| KR102115743B1 (ko) | 차량의 연료 뚜껑 개폐장치 | |
| JP2019199237A (ja) | リッドロック装置 | |
| JP3124747B2 (ja) | 電動アクチュエータ | |
| JP3657137B2 (ja) | エンジン始動装置 | |
| JPH0241635B2 (ja) | ||
| JP2001073620A (ja) | グラブドアロック装置 | |
| JP4359034B2 (ja) | ドアロック装置 | |
| JP3494827B2 (ja) | 電動アクチュエータ | |
| JP4124501B2 (ja) | 引き戸錠 |