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JPH07102764B2 - 連結車両用幌の連結構造 - Google Patents

連結車両用幌の連結構造

Info

Publication number
JPH07102764B2
JPH07102764B2 JP59015866A JP1586684A JPH07102764B2 JP H07102764 B2 JPH07102764 B2 JP H07102764B2 JP 59015866 A JP59015866 A JP 59015866A JP 1586684 A JP1586684 A JP 1586684A JP H07102764 B2 JPH07102764 B2 JP H07102764B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
arm
lever
turntable
link
turning
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP59015866A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS60161277A (ja
Inventor
正巳 田辺
繁夫 太田
隆 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Sharyo Ltd
Original Assignee
Nippon Sharyo Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Sharyo Ltd filed Critical Nippon Sharyo Ltd
Priority to JP59015866A priority Critical patent/JPH07102764B2/ja
Publication of JPS60161277A publication Critical patent/JPS60161277A/ja
Publication of JPH07102764B2 publication Critical patent/JPH07102764B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62DMOTOR VEHICLES; TRAILERS
    • B62D47/00Motor vehicles or trailers predominantly for carrying passengers
    • B62D47/02Motor vehicles or trailers predominantly for carrying passengers for large numbers of passengers, e.g. omnibus
    • B62D47/025Motor vehicles or trailers predominantly for carrying passengers for large numbers of passengers, e.g. omnibus articulated buses with interconnecting passageway, e.g. bellows

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Pivots And Pivotal Connections (AREA)
  • Superstructure Of Vehicle (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は連結バス等の連結車両用幌の連結構造に関す
る。
〔従来技術〕
連結バス等の連結車両は、第1図に示す如く、前部車両
1と後部車両2の連結部を幌3で囲んでおり、旋回時に
前部車両1と後部車両2とが中間点Oを中心に屈曲する
と、旋回中心側の幌が縮み、反対側の幌が伸びる。
〔発明が解決しようとする課題〕 ところが、上述の連結車両は、両側の幌を中間で案内す
るものがないため、幌の伸縮する量が必ずしも平均にな
らず、耐久性が悪く外観上も見苦しい等の問題があっ
た。
そこで本発明は、連結部幌の伸縮を均一化して円滑に作
動させ、幌の耐久性の向上と外観を良くした連結車両用
幌の連結構造を提供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、本発明の連結車両用幌の連結
構造は、前部車両と後部車両から夫々延出する幌を取付
枠を介して連結すると共に、前部車両と後部車両から夫
々延出するターンテーブル同士を上下に重合わせて旋回
可能に前記取付枠の下部枠上方に配設し、該取付枠の旋
回軸を下方のターンテーブルの旋回中心に挿通し、両タ
ーンテーブル間に前記取付枠旋回用のリンク機構を配設
し、該リンク機構を、前記旋回軸に固設されたレバー
と、該レバーの両側に配設される同一長さの一対のリン
クと、下方のターンテーブルに固設されたアームと、上
方のターンテーブルに固設されたアームとで構成すると
共に前記レバーに該レバーの軸線方向の長孔部を形成
し、前記一対のリンクの一端同士を枢支して該枢支部を
前記長孔部に摺動可能に係合し、一方のリンクの他端を
下方のターンテーブルのアームに枢支し、他方のリンク
の他端を上方のターンテーブルのアームに枢支し、一方
のリンクのアームとの枢支点と他方のリンクのアームと
の枢支点を前記旋回中心から同距離に設定したことを特
徴としている。
〔作用〕
かかる構成により、前部車両と後部車両との屈曲によっ
て、一方のターンテーブルが他方のターンテーブルに対
して旋回し、この旋回に伴って同一長さのリンクの一端
同士の枢支部がレバーの長孔部を摺動しながらレバーを
回転し、取付枠の旋回軸がレバーと一体に回転して取付
枠が旋回する。
取付枠の旋回角度は、同一長さのリンクの他端が夫々各
ターンテーブルに旋回中心から同距離で枢支されている
から、前部車両と後部車両の屈曲角度の1/2となり、取
付枠は前部車両と後部車両の中間に常に位置することに
なるので、車両旋回時の幌の伸縮が円滑になり、幌の耐
久性が向上し、外観も良くなる。
〔実施例〕
本発明の第1実施例を第2図乃至第4図に基づいて説明
する。
前部車両10から延出する幌11と後部車両12から延出する
幌13とからなる連結部の幌14は、その中間に配設される
取付枠15を介して連結され、前部車両10から延出するタ
ーンテーブル16と、後部車両12から延出するターンテー
ブル17とは、両車両10,12のほぼ中間で取付枠15の下部
枠15a上方にて、ターンテーブル17をターンテーブル16
の上に重合わせて旋回ベアリング(図示せず)を介して
旋回可能に配設されている。
前記取付枠15は、下部枠15aの中央に旋回軸18の下端18a
を固設し、該旋回軸18を下方のターンテーブル16の旋回
中心Oに固設された台座19に挿通し、両ターンテーブル
間16,17に配設される取付枠旋回用のリンク機構20を介
してターンテーブル16とターンテーブル17とに旋回可能
に連結されている。
前記リンク機構20は、旋回軸18を挟んでその両側に対称
に配設されたもので、一側のリンク機構20aは、旋回軸1
8に固設されたレバー21と、該レバー21の一腕21aの両側
に配設される同一長さの一対のリンク22a,23aと、ター
ンテーブル16に固設された台座19から延出するアーム24
aと、ターンテーブル17の旋回中心Oに固設されたシャ
フト25から延出するアーム26aとを備えると共に、レバ
ー21の一腕21aに該レバー21の軸線方向の長孔部27aを形
成している。
そして、一対のリンク22a,23aの一端同士をピン28aにて
枢支して該枢支部であるピン28aを長孔部27aに摺動可能
に係合し、リンク22aの他端をターンテーブル16のアー
ム24aにピン29aにて枢支し、リンク23aの他端をターン
テーブル17のアーム26aにピン30aにて枢支し、旋回中心
Oとリンク22aのアーム24aの枢支点であるピン29aの中
心O1との距離l1と、旋回中心Oとリンク23aのアーム26a
の枢支点であるピン30aの中心O2との距離l2とを同距離
に設定している。
また、リンク22a,23aが同一長さであるから、ピン29aの
中心O1とピン28aの中心O3との距離S1と、ピン30aの中心
O2とピン28aの中心O3との距離S2は等しく、リンク22a,2
3aはレバー21の一腕21aの両側に対称に配置されてい
る。
一方、他側のリンク機構20bは、上述の一側のリンク機
構20aと同様に、旋回軸18に固設されたレバー21と、該
レバー21の他腕21bの両側に配設される同一長さの一対
のリンク22b,23bと、ターンテーブル16に固設された台
座19から延出するアーム24bと、ターンテーブル17の旋
回中心Oに固設されたシャフト25から延出するアーム26
bとを備えると共に、レバー21の他腕21bに該レバー21の
軸線方向の長孔部27bを形成し、一対のリンク22b,23bの
一端同士をピン28bにて枢支して該枢支部であるピン28b
を長孔部27bに摺動可能に係合し、リンク22bの他端をタ
ーンテーブル16のアーム24bにピン29bにて枢支し、リン
ク23bの他端をターンテーブル17のアーム26bにピン30b
にて枢支し、旋回中心Oとリンク22bのアーム24bの枢支
点であるピン29bの中心との距離と、旋回中心Oとリン
ク23bのアーム26bの枢支点であるピン30bの中心との距
離とを、上述の一側のリンク機構20aの場合と同じに設
定している。また、リンク22b,23bの配置関係も上述の
一側のリンク機構20aの場合と同じである。
上記のように構成されたリンク機構20は、一側のリンク
機構20aと他側のリンク機構20bとは、上述の如く、旋回
軸18を挟んでその両側に対称に配設されたものであるか
ら同じ作動をし、いずれか一方のリンク機構の作動で取
付枠15を旋回することができるので、以下、一側のリン
ク機構20aについて作動を説明する。
即ち、両車両10,12がα゜旋回すると、ターンテーブル1
7に固設されたシャフト25の回転でアーム26aが回転し、
レバー21の一腕21aの両側に対称に配設されている同一
長さの一対のリンク23a,22aがその回転に対応して長孔
部27aを摺動しながらレバー21を回転し、これによりレ
バー21と一体に旋回軸18が回転して取付枠15が旋回す
る。
この時、ピン30aはα゜移動するが、旋回中心Oとピン2
9aの中心O1との距離l1と、旋回中心Oとピン30aの中心O
2との距離l2とが等しく、また、ピン28aの中心O3とピン
29aの中心O1との距離S1と、ピン28aの中心O3とピン30a
の中心O2との距離S2とが等しく構成されているので、レ
バー21の回転角度はβ゜となり、角度αと角度βの関係
はβ゜=1/2α゜となる。したがって、レバー21の動き
と連動する取付枠15は常に前後の車両10,12間の丁度中
間に位置することになり、第6図に示す如く、前部車両
10の幌11と後部車両12の幌13の伸縮が均一に行われ、連
結部の幌14の耐久性が向上し、外観も良くなる。
第5図は、リンク機構の第2実施例を示すもので、車両
の進行方向に対して左右に対称にリンクを配設したリン
ク機構を示している。
このリンク機構40は、前記第1実施例と同様に、取付枠
(図示せず)の旋回軸(図示せず)を挟んでその両側に
対称に配設されたもので、一側のリンク機構40aは、取
付枠の旋回軸に固設されたレバー41と、該レバー41の一
腕41aの両側に配設される同一長さの一対のリンク42a,4
3aと、前部車両のターンテーブル(図示せず)に固設さ
れたアーム44の一腕44aと、後部車両のターンテーブル
(図示せず)の旋回中心Oに固設されたシャフト45から
延出するアーム46の一腕46aとを備えると共に、レバー4
1の一腕41aに該レバー41の軸線方向の長孔部47aを形成
している。
そして、一対のリンク42a,43aの一端同士をピン48aにて
枢支して該枢支部であるピン48aを長孔部47aに摺動可能
に係合し、リンク42aの他端を前部車両のターンテーブ
ルのアーム44の一腕44aにピン49aにて枢支し、リンク43
aの他端を後部車両のターンテーブルのアーム46の一腕4
6aにピン50aにて枢支し、旋回中心Oとリンク42aのアー
ム44aの枢支点であるピン49aの中心O1との距離l1と、旋
回中心Oとリンク43aのアーム46aの枢支点であるピン50
aの中心O2との距離l2とを同距離に設定している。
また、リンク42a,43aが同一長さであるから、ピン49aの
中心O1とピン48aの中心O3との距離S1と、ピン50aの中心
O2とピン48aの中心O3との距離S2は等しく、リンク42a,4
3aはレバー41の一腕41aの両側に対称に配置されてい
る。
一方、他側のリンク機構40bは、上述の一側のリンク機
構40aと同様に、レバー41の他腕41bの長孔部47bに、同
一長さの一対のリンク42b,43bの一端同士を枢支したピ
ン48bを摺動可能に係合し、リンク42bの他端を前記アー
ム44の他腕44bにピン49bにて枢支し、リンク43bの他端
をアーム46の他腕46bにピン50bにて枢支し、旋回中心O
とリンク42bのアーム44の他腕44bの枢支点であるピン49
bの中心との距離と、旋回中心Oとリンク43bのアーム46
の他腕46bの枢支点であるピン50bの中心との距離とを、
上述の一側のリンク機構20aの場合と同じにし、また、
リンク42b,43bの配置関係も上述の一側のリンク機構40a
の場合と同じにしている。
したがって、本実施例の構成でも、前記第1実施例と同
様に、両車両がα゜旋回した際にレバー41はβ゜即ち1/
2α゜の回転となり、レバー41の動きと連動する取付枠
は常に前後の車両間の丁度中間に位置することになる。
〔発明の効果〕
本発明の連結車両用幌の連結構造は、上記のように、前
部車両と後部車両から夫々延出する幌を取付枠を介して
連結すると共に、前部車両と後部車両から夫々延出する
ターンテーブル同士を上下に重合わせて旋回可能に取付
枠の下部枠上方に配設し、取付枠の旋回軸を下方のター
ンテーブルの旋回中心に挿通し、両ターンテーブル間に
取付枠旋回用のリンク機構を配設し、該リンク機構を、
旋回軸に固設されたレバーと、レバーの両側に配設され
る同一長さの一対のリンクと、下方のターンテーブルに
固設されたアームと、上方のターンテーブルに固設され
たアームとで構成すると共にレバーに該レバーの軸線方
向の長孔部を形成し、一対のリンクの一端同士を枢支し
て該枢支部を長孔部に摺動可能に係合し、一方のリンク
の他端を下方のターンテーブルのアームに枢支し、他方
のリンクの他端を上方のターンテーブルのアームに枢支
し、一方のリンクのアームとの枢支点と他方のリンクの
アームとの枢支点を旋回中心から同距離に設定したの
で、前部車両と後部車両との屈曲によって、一方のター
ンテーブルが他方のターンテーブルに対して旋回し、こ
の旋回に伴って同一長さのリンクの一端同士の枢支部が
レバーの長孔部を摺動しながらレバーを回転し、取付枠
の旋回軸がレバーと一体に回転して取付枠が旋回する。
そして、取付枠の旋回角度は、同一長さのリンクの他端
が夫々各ターンテーブルに旋回中心から同距離で枢支さ
れているから、前部車両と後部車両の屈曲角度の1/2と
なり、取付枠は前部車両と後部車両の中間に常に位置す
ることになるので、車両旋回時の幌の伸縮が円滑にな
り、幌の耐久性が向上し、外観も良くなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の連結車両用幌の旋回時の状態を示す説明
図、第2図乃至第4図は本発明の第1実施例を示すもの
で、第2図は連結部の斜視図、第3図は車両が右旋回し
た時のリンク機構の動きを示す平面図、第4図は車両が
左旋回した時のリンク機構の動きを示す平面図、第5図
はリンク機構の第2実施例を示す平面図、第6図は本発
明に係る連結幌を取付けた車両の旋回時の状態を示す説
明図である。 10……前部車両、11……前部車両の幌、12……後部車
両、13……後部車両の幌、14……連結部の幌、15……取
付枠、16,17……ターンテーブル、18……旋回軸、19…
…台座、20……リンク機構、21……レバー、21a……レ
バー21の一腕、21b……レバー21の他腕、22a,22b,23a,2
3b……リンク、24a,24b……台座19のアーム、25……シ
ャフト、26a,26b……シャフト25のアーム、27a,27b……
レバー21の長孔部、28a,28b,29a,29b,30a,30b……ピ
ン、40……リンク機構、41……レバー、41a……レバー4
1の一腕、41b……レバー41の他腕、42a,42b,43a,43b…
…リンク、44……前部車両のターンテーブルのアーム、
44a……アーム44の一腕、44b……アーム44の他腕、45…
…シャフト、46……シャフト45のアーム、46a……アー
ム46の一腕、46b……アーム46の他腕、47a,47b……レバ
ー41の長孔部、48a,48b,49a,49b,50a,50b……ピン、

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】前部車両と後部車両から夫々延出する幌を
    取付枠を介して連結すると共に、前部車両と後部車両か
    ら夫々延出するターンテーブル同士を上下に重合わせて
    旋回可能に前記取付枠の下部枠上方に配設し、該取付枠
    の旋回軸を下方のターンテーブルの旋回中心に挿通し、
    両ターンテーブル間に前記取付枠旋回用のリンク機構を
    配設した連結車両用幌の連結構造であって、該リンク機
    構は、前記旋回軸に固設されたレバーと、該レバーの両
    側に配設される同一長さの一対のリンクと、下方のター
    ンテーブルに固設されたアームと、上方のターンテーブ
    ルに固設されたアームとを備えると共に前記レバーに該
    レバーの軸線方向の長孔部を形成し、前記一対のリンク
    の一端同士を枢支して該枢支部を前記長孔部に摺動可能
    に係合し、一方のリンクの他端を下方のターンテーブル
    のアームに枢支し、他方のリンクの他端を上方のターン
    テーブルのアームに枢支し、一方のリンクのアームとの
    枢支点と他方のリンクのアームとの枢支点を前記旋回中
    心から同距離に設定したことを特徴とする連結車両用幌
    の連結構造。
JP59015866A 1984-01-31 1984-01-31 連結車両用幌の連結構造 Expired - Lifetime JPH07102764B2 (ja)

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JPS60161277A JPS60161277A (ja) 1985-08-22
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