JPH0710711U - レンズのカム機構 - Google Patents
レンズのカム機構Info
- Publication number
- JPH0710711U JPH0710711U JP043162U JP4316293U JPH0710711U JP H0710711 U JPH0710711 U JP H0710711U JP 043162 U JP043162 U JP 043162U JP 4316293 U JP4316293 U JP 4316293U JP H0710711 U JPH0710711 U JP H0710711U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- cam groove
- cam follower
- lens
- sliding contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B7/00—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
- G02B7/02—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses
- G02B7/04—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses with mechanism for focusing or varying magnification
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 カムフォロワとカム溝との間の片当りを防止
し、レンズを常にスムーズに移動させる。 【構成】 カム環11の内面に、断面形状が外開きテー
パ状のカム溝12を設ける。レンズ枠に取り付けられ径
方向外方に延びるカムフォロワ30の先端部をカム溝1
2に係合させる。カムフォロワ30の先端部の環状摺接
面31を、カムフォロワ30の中心軸C上に中心を置く
球面の一部により構成する。環状摺接面31が球面であ
るため、カムフォロワ30の中心軸Cがカム溝12の中
心線に対して傾いても、摺接面31とカム溝12の側面
12aとの間に片当りは発生しない。
し、レンズを常にスムーズに移動させる。 【構成】 カム環11の内面に、断面形状が外開きテー
パ状のカム溝12を設ける。レンズ枠に取り付けられ径
方向外方に延びるカムフォロワ30の先端部をカム溝1
2に係合させる。カムフォロワ30の先端部の環状摺接
面31を、カムフォロワ30の中心軸C上に中心を置く
球面の一部により構成する。環状摺接面31が球面であ
るため、カムフォロワ30の中心軸Cがカム溝12の中
心線に対して傾いても、摺接面31とカム溝12の側面
12aとの間に片当りは発生しない。
Description
【0001】
本考案は、例えばズームレンズカメラに設けられ、フォーカシングレンズ等の レンズ群を移動させるカム機構に関する。
【0002】
従来ズームレンズカメラにおいて、撮影者の意図に応じてズームレンズ群を光 軸方向に移動させる構成として、レンズ鏡筒内にカム環を回転自在に設けるとと もに、このカム環の内周面に形成されたカム溝に、レンズ枠に固定されたカムフ ォロワを係合させたものが知られている。この構成において、カム環を光軸回り に回転させると、カムフォロワがカム溝に沿って移動することによりレンズ枠が 光軸方向に変位し、ズーミング動作が行われる。カム溝の断面形状は製造上の理 由により、カム環の内周壁面側ほど広い幅を有する台形状を呈している。またカ ムフォロワの先端部は、カム溝に合致させて截頭円錐形を有し、すなわちその断 面は台形状を呈している。
【0003】
ところがレンズ鏡筒を構成する各部品の寸法精度および組付けガタ等のため、 カムフォロワとカム溝との位置関係が設計された状態とは異なり、カムフォロワ がカム溝に対し傾いて、片当りを生じることがある。このような状態が生じると 、カム溝とカムフォロワとの間に作用する摩擦力が大きくなり、スムーズなズー ミング動作が得られなくなるという問題が発生する。
【0004】 本考案は、以上のような問題点に鑑み、カムフォロワとカム溝との間の片当り が発生せず、レンズを常にスムーズに移動させることができるレンズのカム機構 を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】 本考案に係るレンズのカム機構は、カム溝とカムフォロワの先端部との接触部 分の少なくとも一方の面が球面状に形成されることを特徴としている。
【0006】
以下図示実施例により本考案を説明する。 図1は本考案の第1実施例に係るカム機構を有するレンズを示している。
【0007】 カム環11は筒状を有し、図示しないレンズ鏡筒内に光軸を中心として回動自 在に設けられる。カム環11は合成樹脂により成型され、その内周面にはカム溝 12が形成されている。カム溝12は、レンズ枠20を光軸方向に移動させるべ く、カム環11の中心軸を中心として螺旋状に形成されている。カム溝12は、 成型時に金型によるアンダーカットが発生しないようにするため、その断面形状 は外開きテーパ状、すなわちカム環11の内周壁面側ほど広い幅を有する台形状 に形成されている。
【0008】 レンズ枠20は合成樹脂により成型され、円筒状の本体21と、この本体21 の外周面に形成されたL字状の保持部22とを有している。レンズ枠20は図示 しない機構により、光軸方向に進退自在であるが、光軸回りには回転しないよう に支持されている。保持部22は本体21の円周方向に沿って略等間隔に3個設 けられ、これらの保持部22には、金属から成るカムフォロワ30が圧入されて いる。すなわち各カムフォロワ30は放射状に配置され、これらのカムフォロワ 30の先端部は、それぞれカム溝12に係合している。
【0009】 レンズ枠20内には、複数枚のレンズから成るレンズ群25が設けられている 。このレンズ群25は環状のレンズ押え26によってレンズ枠20の本体21に 固定されている。すなわち、レンズ押え26の周縁部には枠状の係合部27が形 成され、この係合部27がレンズ枠20の本体21に設けられた突起23に係合 することにより、レンズ押え26は本体21に組付けられている。
【0010】 したがって、カム環11が回転すると、カムフォロワ30がカム溝12に係合 しているため、レンズ枠20は光軸方向に移動し、図示しない他のレンズ群との 相対距離が変化してズーミング動作が行われる。
【0011】 図2はカムフォロワ30とカム溝12との係合状態を示している。図2(a) は、カムフォロワ30が例えばレンズ枠20に対して傾斜して取付けられたため に、カムフォロワ30の中心軸がカム溝12の中心線に対して傾斜している場合 を示し、図2(b)は、カムフォロワ30の取付け状態が理想的であり、カムフ ォロワ30の中心軸とカム溝12の中心線とが相互に一致した場合を示している 。
【0012】 カムフォロワ30の先端部は、中心軸C上に中心を有する球面の一部から成る 環状摺接面31と、この環状摺接面31の上部に位置し、カム溝12の底面12 bに平行な平面から成る頂部32とから構成されている。摺接面31はカム溝1 2の側面12aに摺接し、頂部32は底面12bに接触しない。
【0013】 図2(b)に示す理想状態では、カムフォロワ30の摺接面31とカム溝12 の側面12aとの間に片当りはなく、これら摺接面31と側面12aの間に作用 する摩擦力は小さいので、カム環11の回転に伴ってレンズ枠20はスムーズに ズーミング動作を行う。
【0014】 一方、図2(a)に示すように、カムフォロワ30がカム溝12に対し傾いた 状態で係合している場合、摺接面31はカム溝12の一方の側面12a(図の左 側)に対し、図2(b)の状態より下方の部位において接触しているが、摺接面 31が球面であるため、摺接面31と側面12aの間の接触状態は図2(a)の 場合とほとんど同じである。したがってこのような係合状態であっても、摺接面 31と側面12aの間に作用する摩擦力は小さく、レンズ枠20はスムーズにズ ーミング動作を行う。
【0015】 したがって本実施例によれば、カム溝12にグリース等の潤滑油を塗布する必 要もなく、レンズ枠20の駆動のための消費電流を小さくすることができ、また カム溝12の劣化を抑えて耐久性を向上させることが可能となる。
【0016】 カムフォロワ30の先端部は、第1実施例のように環状摺接面31と平面状の 頂部32とを有している必要はない。例えば図3に示す第2実施例のように、カ ムフォロワ30の先端部を半球面状の摺接面33から構成してもよい。なお、第 2実施例においても、摺接面33はカム溝12の側面12aのみに摺接し、底面 12bには接触しない。第2実施例における他の構成は、第1実施例と同じであ る。
【0017】 図3(a)は、図2(a)と同様に、カムフォロワ30の中心軸がカム溝12 の中心線に対して傾斜している場合を示し、図3(b)は、図2(b)と同様に 、カムフォロワ30の中心軸とカム溝12の中心線とが相互に一致した場合を示 している。
【0018】 図3(b)に示す理想状態では、図2(b)の場合と同様に、カムフォロワ3 0の摺接面33とカム溝12の側面12aとの間に片当りは生じていない。また 図3(a)に示すように、カムフォロワ30がカム溝12に対し傾いた状態で係 合していても、図2(a)の場合と同様に、摺接面33と側面12aの間の接触 状態は図3(a)の場合とほとんど同じであるので、摺接面33と側面12aの 間に作用する摩擦力は小さい。
【0019】 このように第2実施例によっても第1実施例と同様な効果が得られるが、第1 実施例によれば、カムフォロワ30の頂部32が平面状に形成されているため、 第2実施例と比較してカム溝12の底面12bの深さを小さくすることができる 。この結果、カム環11の肉厚Tを薄くし、またカム環11の外径を小さくする ことができる。
【0020】 図4は第3実施例におけるカムフォロワ30とカム溝12の構成を示している 。この実施例では、カム溝12の断面形状は、カム環11の内壁面11aよりも やや下方に中心を置く円弧状である。一方カムフォロワ30の先端部は、テーパ 状に形成された環状摺接面34であり、この摺接面34の幅は第1実施例の摺接 面31よりも小さく、円柱の先端縁部を面取した形状を呈している。
【0021】 この第3実施例のように、カム溝12の内壁面を球面状に形成しても、上記各 実施例と同様な効果が得られる。すなわち本考案においては、カム溝12とカム フォロワ30の先端部との接触部分の少なくとも一方の面が球面状に形成されて いればよい。
【0022】 なお、本考案はズーミング機構に限定されず、例えば焦点調節機構にも適用で きる。
【0023】
以上のように本考案によれば、カムフォロワとカム溝との間の片当りが発生せ ず、レンズを常にスムーズに移動させることができるという効果が得られる。
【図1】本考案の第1実施例のカム機構を有するレンズ
を示し、カム環を破断して示す斜視図である。
を示し、カム環を破断して示す斜視図である。
【図2】第1実施例におけるカムフォロワとカム溝の係
合状態を示す断面図である。
合状態を示す断面図である。
【図3】第2実施例におけるカムフォロワとカム溝の係
合状態を示す断面図である。
合状態を示す断面図である。
【図4】第3実施例におけるカムフォロワとカム溝の係
合状態を示す断面図である。
合状態を示す断面図である。
11 カム環 12 カム溝 12a 側面 12b 底面 20 レンズ枠 30 カムフォロワ 31、34 環状摺接面 32 頂部 33 半球面状の摺接面
Claims (2)
- 【請求項1】 外開きテーパ状の断面形状を有するカム
溝が内面に形成されたカム環と、レンズ枠に設けられ、
先端部が前記カム溝に係合するカムフォロワとを備え、
前記カム環の回転によって前記レンズ枠が光軸方向に進
退するレンズのカム機構において、前記カム溝とカムフ
ォロワの先端部との接触部分の少なくとも一方の面が球
面状に形成されることを特徴とするレンズのカム機構。 - 【請求項2】 前記カムフォロワの先端部であって前記
カム溝に接触しない頂部が、カム溝の底面に平行な平面
であることを特徴とする請求項1のレンズのカム機構。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP043162U JPH0710711U (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | レンズのカム機構 |
| US08/669,803 US5669021A (en) | 1993-07-12 | 1996-06-27 | Cam mechanism for lens movement |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP043162U JPH0710711U (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | レンズのカム機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0710711U true JPH0710711U (ja) | 1995-02-14 |
Family
ID=12656181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP043162U Pending JPH0710711U (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | レンズのカム機構 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5669021A (ja) |
| JP (1) | JPH0710711U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005172951A (ja) * | 2003-12-08 | 2005-06-30 | Nidec Copal Corp | レンズ駆動装置 |
| JP2012058687A (ja) * | 2010-09-13 | 2012-03-22 | Canon Inc | レンズ鏡筒 |
| US8665535B2 (en) | 2009-07-27 | 2014-03-04 | Panasonic Corporation | Lens barrel and imaging device |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB9828095D0 (en) * | 1998-12-21 | 1999-02-17 | Secr Defence Brit | Mount element |
| US6717743B2 (en) | 2000-06-28 | 2004-04-06 | Pentax Corporation | Lens moving device |
| WO2006060313A1 (en) * | 2004-11-30 | 2006-06-08 | Johnson Controls Technology Company | Structural component connection |
| TWI273214B (en) * | 2005-06-03 | 2007-02-11 | Asia Optical Co Inc | Sight with interference-removable magnification unit |
| EP2102022A1 (en) * | 2007-01-12 | 2009-09-23 | Behr America, Inc | Cam and lever assembly |
| CN102132187B (zh) * | 2008-08-21 | 2014-06-18 | 株式会社尼康 | 镜头镜筒和摄像装置 |
| DE102015205457A1 (de) * | 2015-03-25 | 2016-09-29 | Olympus Winter & Ibe Gmbh | Abbildungseinheit für ein Endoskop und Verfahren zum Herstellen einer Abbildungseinheit |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2319063A (en) * | 1941-07-19 | 1943-05-11 | Eastman Kodak Co | Folding camera |
| DE3151254C2 (de) * | 1981-12-24 | 1984-04-26 | Bayerische Motoren Werke AG, 8000 München | Prüfvorrichtung für den Reifenluftdruck von Rädern an Fahrzeugen und Verfahren für eine derartige Vorrichtung |
| US4707083A (en) * | 1984-09-29 | 1987-11-17 | Canon Kabushiki Kaisha | Lens moving device |
| JP2583858B2 (ja) * | 1986-10-02 | 1997-02-19 | 松下電器産業株式会社 | フライバツクトランス装置 |
| US5255124A (en) * | 1989-03-09 | 1993-10-19 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Cam ring of lens barrel and method for manufacturing same |
| JP2802950B2 (ja) * | 1989-11-20 | 1998-09-24 | 旭光学工業株式会社 | レンズのカム機構 |
| US5161066A (en) * | 1989-12-25 | 1992-11-03 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Engaging mechanism of roller and guide groove in optical element |
| JP2567258Y2 (ja) * | 1990-05-29 | 1998-04-02 | 旭光学工業株式会社 | レンズ案内装置 |
| DE4342638B4 (de) * | 1992-12-25 | 2005-09-22 | Pentax Corp. | Linearführungsmechanismus für einen Zoomobjektivtubus |
-
1993
- 1993-07-12 JP JP043162U patent/JPH0710711U/ja active Pending
-
1996
- 1996-06-27 US US08/669,803 patent/US5669021A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005172951A (ja) * | 2003-12-08 | 2005-06-30 | Nidec Copal Corp | レンズ駆動装置 |
| US8665535B2 (en) | 2009-07-27 | 2014-03-04 | Panasonic Corporation | Lens barrel and imaging device |
| JP2012058687A (ja) * | 2010-09-13 | 2012-03-22 | Canon Inc | レンズ鏡筒 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5669021A (en) | 1997-09-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0710711U (ja) | レンズのカム機構 | |
| JPS58103004U (ja) | ズ−ムレンズの近距離合焦切換装置 | |
| US20050024741A1 (en) | Lens position adjustment mechanism and camera equipped with the mechanism | |
| US7088523B2 (en) | Lens body tube | |
| US20020001144A1 (en) | Image pickup lens unit | |
| JP4343569B2 (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP2025061054A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JPH03129912U (ja) | ||
| US6714358B2 (en) | Lens barrel, and cam barrel molding die | |
| JP2006227576A (ja) | ガイド筒ユニット及びガイド筒ユニットをそなえた鏡筒 | |
| JPH0233205Y2 (ja) | ||
| JP2643284B2 (ja) | レンズ移動用カム装置 | |
| JPH0529013U (ja) | レンズ鏡筒 | |
| US11693206B2 (en) | Lens apparatus and image pickup apparatus | |
| JP3328903B2 (ja) | 間隔可変機構付き絞り装置 | |
| US6445517B1 (en) | Zoom lens barrel | |
| JP2003344745A (ja) | レンズ鏡胴 | |
| JP4026914B2 (ja) | レンズ鏡筒構造 | |
| JP2023179213A5 (ja) | ||
| JP3441536B2 (ja) | カム部材 | |
| JP2023043019A (ja) | レンズ装置、撮像装置、およびレンズ装置の製造方法 | |
| JP2775010B2 (ja) | ズームレンズ | |
| JP3308566B2 (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP2007003581A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JP2568567Y2 (ja) | レンズ鏡筒 |