JPH07104646B2 - テープレコーダ - Google Patents
テープレコーダInfo
- Publication number
- JPH07104646B2 JPH07104646B2 JP63093772A JP9377288A JPH07104646B2 JP H07104646 B2 JPH07104646 B2 JP H07104646B2 JP 63093772 A JP63093772 A JP 63093772A JP 9377288 A JP9377288 A JP 9377288A JP H07104646 B2 JPH07104646 B2 JP H07104646B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- information
- ram
- audio
- microphone
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Description
【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明は、磁気テープとともにRAMを音声情報の録音に
使用したテープレコーダに関するものである。
使用したテープレコーダに関するものである。
<従来の技術> 例えば語学学習用や楽器練習用などのテープレコーダに
おいては、磁気テープとともにRAMを録音媒体として使
用したものがある。これは、この種のテープレコーダで
は記録と再生を何度も繰り返して行う必要があり、これ
を行うには磁気テープでは操作が煩雑であり且つ速度が
遅いという理由からである。RAMでは、記録、再生の繰
り返しがワンタッチ操作で可能であり、しかも高速で行
うことができる。
おいては、磁気テープとともにRAMを録音媒体として使
用したものがある。これは、この種のテープレコーダで
は記録と再生を何度も繰り返して行う必要があり、これ
を行うには磁気テープでは操作が煩雑であり且つ速度が
遅いという理由からである。RAMでは、記録、再生の繰
り返しがワンタッチ操作で可能であり、しかも高速で行
うことができる。
<発明が解決しようとする課題> 従来のこの種のテープレコーダにおいては、磁気テープ
に記録された情報を再生してRAMに記録してRAMから再生
するもの、あるいはRAMから再生した情報を磁気テープ
に記録するというだけのものであった。一方、語学学習
や楽器練習においては、使用者の発音や演奏音を模範と
なる発音や演奏音と聞き比べながら学習あるいは練習を
行うと効果的である。ところが、RAMへの直接の記録が
できない従来のテープレコーダでは、この聞き比べなが
ら反復して記録、再生を行おうとすると、磁気テープを
操作する必要があり、操作性が悪く且つ速度が遅いた
め、能率が悪いという欠点があった。
に記録された情報を再生してRAMに記録してRAMから再生
するもの、あるいはRAMから再生した情報を磁気テープ
に記録するというだけのものであった。一方、語学学習
や楽器練習においては、使用者の発音や演奏音を模範と
なる発音や演奏音と聞き比べながら学習あるいは練習を
行うと効果的である。ところが、RAMへの直接の記録が
できない従来のテープレコーダでは、この聞き比べなが
ら反復して記録、再生を行おうとすると、磁気テープを
操作する必要があり、操作性が悪く且つ速度が遅いた
め、能率が悪いという欠点があった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、その目
的は、RAMへ音声を直接録音できるようにしたテープレ
コーダを提供することである。
的は、RAMへ音声を直接録音できるようにしたテープレ
コーダを提供することである。
<課題を解決するための手段> 上記目的を達成するために、本発明のテープレコーダ
は、磁気テープより再生されたテープ音声情報を入力す
るテープ音声入力手段と、そのテープ音声情報が書き込
まれるRAMと、この書き込まれたテープ音声情報を音声
に変換して出力する音声出力手段と、上記RAMに書き込
まれたテープ音声情報を繰り返し再生可能とするよう上
記各手段を制御する制御部を備えたテープレコーダにお
いて、マイクからのマイク音声情報を入力するマイク音
声入力手段と、このマイク音声情報あるいは上記テープ
音声情報の何れかを上記RAMに書き込むための選択を行
う音声情報選択スイッチと、上記RAMに書き込まれたテ
ープ音声情報を繰り返し再生するリピートモード、ある
いは上記RAMに書き込まれたテープ音声再生情報の最終
番地に続く番地から上記マイク音声情報を順次書き込
み、そのテープ音声情報及びマイク音声情報を再生する
レッスンモードの何れかのモードを選択するモード選択
手段とを備えているとともに、上記制御部は、この選択
されたモードに基づいて、上記音声情報選択スイッチを
駆動させることによって特徴付けられている。
は、磁気テープより再生されたテープ音声情報を入力す
るテープ音声入力手段と、そのテープ音声情報が書き込
まれるRAMと、この書き込まれたテープ音声情報を音声
に変換して出力する音声出力手段と、上記RAMに書き込
まれたテープ音声情報を繰り返し再生可能とするよう上
記各手段を制御する制御部を備えたテープレコーダにお
いて、マイクからのマイク音声情報を入力するマイク音
声入力手段と、このマイク音声情報あるいは上記テープ
音声情報の何れかを上記RAMに書き込むための選択を行
う音声情報選択スイッチと、上記RAMに書き込まれたテ
ープ音声情報を繰り返し再生するリピートモード、ある
いは上記RAMに書き込まれたテープ音声再生情報の最終
番地に続く番地から上記マイク音声情報を順次書き込
み、そのテープ音声情報及びマイク音声情報を再生する
レッスンモードの何れかのモードを選択するモード選択
手段とを備えているとともに、上記制御部は、この選択
されたモードに基づいて、上記音声情報選択スイッチを
駆動させることによって特徴付けられている。
<作用> モード選択手段によって選択されたモードがリピートモ
ードである場合は、音声情報選択スイッチにより、テー
プ音声情報をRAMに書き込み可能となり、このRAMに書き
込まれた情報を繰り返し再生することが可能となる。一
方、レッスンモードの場合は、先に書き込まれたテープ
音声情報の最終番地に続く番地からマイク音声情報が順
次書き込まれ、そのテープ音声情報及びマイク音声情報
を再生することが可能となる。すなわち、マイク情報は
直接RAMに書き込むことができ、また再生できる。
ードである場合は、音声情報選択スイッチにより、テー
プ音声情報をRAMに書き込み可能となり、このRAMに書き
込まれた情報を繰り返し再生することが可能となる。一
方、レッスンモードの場合は、先に書き込まれたテープ
音声情報の最終番地に続く番地からマイク音声情報が順
次書き込まれ、そのテープ音声情報及びマイク音声情報
を再生することが可能となる。すなわち、マイク情報は
直接RAMに書き込むことができ、また再生できる。
<実施例> 第1図は本実施例のテープレコーダの構成を示してい
る。図において、1は磁気ヘッド,2はプリアンプ,3はパ
ワーアンプ,4はスピーカ,5はマイク,6はコントロールI
C,7はRAM,8,9,10,11はスイッチである。
る。図において、1は磁気ヘッド,2はプリアンプ,3はパ
ワーアンプ,4はスピーカ,5はマイク,6はコントロールI
C,7はRAM,8,9,10,11はスイッチである。
磁気ヘッド1は、磁気テープ(図示せず)から音声信号
を取り出す。プリアンプ2は、この音声信号を増幅す
る。パワーアンプ3は、音声信号をスピーカ4の駆動信
号に変換する。マイク5は、使用者が発音してRAM7へ記
録する際に使用される音声入力装置である。コントロー
ルIC6は、スイッチ9,10,11の状態に応じて、RAM7への情
報の記録,RAM7からの情報の再生並びに磁気テープから
の情報の再生を制御する。
を取り出す。プリアンプ2は、この音声信号を増幅す
る。パワーアンプ3は、音声信号をスピーカ4の駆動信
号に変換する。マイク5は、使用者が発音してRAM7へ記
録する際に使用される音声入力装置である。コントロー
ルIC6は、スイッチ9,10,11の状態に応じて、RAM7への情
報の記録,RAM7からの情報の再生並びに磁気テープから
の情報の再生を制御する。
RAM7は、磁気テープから再生された情報が記録されると
ともに、この磁気テープからの情報を記録した番地に続
く番地以降にマイク5から入力された音声情報が記録さ
れる。スイッチ8は、磁気テープの再生情報をRAM7へ記
録するとき及びRAM7に記録された情報を再生するときに
はa側へ閉じ、マイク5から入力された音声情報をRAM7
へ記録するときにはb側に閉じる。スイッチ9は、この
テープレコーダのモードをリピートに選択するとa側に
閉じ、モードをレッスンに選択するとb側に閉じる。ス
イッチ10が閉じられると、レッスンモードにおいて磁気
テープの情報の再生とRAM7への記録が停止し、このスイ
ッチ10が閉じられるまでの数秒間の音声情報がRAM7から
再生される。スイッチ11が閉じられると、RAM7からの再
生が終了する。
ともに、この磁気テープからの情報を記録した番地に続
く番地以降にマイク5から入力された音声情報が記録さ
れる。スイッチ8は、磁気テープの再生情報をRAM7へ記
録するとき及びRAM7に記録された情報を再生するときに
はa側へ閉じ、マイク5から入力された音声情報をRAM7
へ記録するときにはb側に閉じる。スイッチ9は、この
テープレコーダのモードをリピートに選択するとa側に
閉じ、モードをレッスンに選択するとb側に閉じる。ス
イッチ10が閉じられると、レッスンモードにおいて磁気
テープの情報の再生とRAM7への記録が停止し、このスイ
ッチ10が閉じられるまでの数秒間の音声情報がRAM7から
再生される。スイッチ11が閉じられると、RAM7からの再
生が終了する。
以下、このテープレコーダの動作手順について説明す
る。
る。
リピートモードを選択すると、スイッチ9がa側に閉じ
る。このリピートモードは、磁気テープから再生された
情報をRAM7に記録し、RAM7に記録された情報を繰り返し
再生できるモードであり、これは従来から用いられてい
る機能である。
る。このリピートモードは、磁気テープから再生された
情報をRAM7に記録し、RAM7に記録された情報を繰り返し
再生できるモードであり、これは従来から用いられてい
る機能である。
レッスンモードを選択すると、スイッチ9がb側に閉じ
る。第2図はこのレッスンモードにおける動作タイムチ
ャートを示している。レッスンモードの初期にはスイッ
チ8はa側に閉じており、磁気テープの情報が再生され
る(タイミングt1)と、この再生情報は、スピーカ4か
ら出力されるとともに、コントロールIC6の制御によっ
てRAM7に記録される。スイッチ10が閉じられると、磁気
テープの再生とRAM7への記録が停止するとともに、RAM7
に記録された情報のうちのスイッチ10が閉じられるまで
の数秒間の情報が、コントロールIC6の制御によってRAM
7から再生され(タイミングt2)、スピーカ4から出力
される。
る。第2図はこのレッスンモードにおける動作タイムチ
ャートを示している。レッスンモードの初期にはスイッ
チ8はa側に閉じており、磁気テープの情報が再生され
る(タイミングt1)と、この再生情報は、スピーカ4か
ら出力されるとともに、コントロールIC6の制御によっ
てRAM7に記録される。スイッチ10が閉じられると、磁気
テープの再生とRAM7への記録が停止するとともに、RAM7
に記録された情報のうちのスイッチ10が閉じられるまで
の数秒間の情報が、コントロールIC6の制御によってRAM
7から再生され(タイミングt2)、スピーカ4から出力
される。
その後、コントロールIC6の制御によって、スイッチ8
がb側に閉じ、マイク5から入力した情報を録音する状
態になる。ここで、使用者がマイク5に向って発音する
と、この音声情報がRAM7に記録される(タイミングt
3)。この発音情報は、RAM7の先に記録された磁気テー
プの再生情報が格納された最終の番地に続く番地から順
次記録される。本実施例では、磁気テープより再生され
た音声信号及びマイクからの音声信号をRAM7に記憶する
ために、所定のサンプリング周波数でA/D変換し、その
デジタル変換した音声情報をRAM7の所定番地に書き込
み、また、RAM7に記憶した音声情報を読み出し、D/A変
換することによって元の音声信号に戻す従来技術が用い
られており、したがって、このような動作を行うA/D変
換器及びD/A変換器及びこれらの制御を行う制御部は、
図示していないがコントロールIC6に含まれている。ま
た、上述したように、このコントロールIC6は、スイッ
チ9によるレッスンモード/リピートモードの設定状態
におけるスイッチ10(スタート)及びスイッチ11(リセ
ット)の操作に基づいてRAM7の書き込み/読み出し制
御、スイッチ8によるテープ/マイクの切替制御、及び
図示しないテープ駆動部の駆動制御を行うものである。
がb側に閉じ、マイク5から入力した情報を録音する状
態になる。ここで、使用者がマイク5に向って発音する
と、この音声情報がRAM7に記録される(タイミングt
3)。この発音情報は、RAM7の先に記録された磁気テー
プの再生情報が格納された最終の番地に続く番地から順
次記録される。本実施例では、磁気テープより再生され
た音声信号及びマイクからの音声信号をRAM7に記憶する
ために、所定のサンプリング周波数でA/D変換し、その
デジタル変換した音声情報をRAM7の所定番地に書き込
み、また、RAM7に記憶した音声情報を読み出し、D/A変
換することによって元の音声信号に戻す従来技術が用い
られており、したがって、このような動作を行うA/D変
換器及びD/A変換器及びこれらの制御を行う制御部は、
図示していないがコントロールIC6に含まれている。ま
た、上述したように、このコントロールIC6は、スイッ
チ9によるレッスンモード/リピートモードの設定状態
におけるスイッチ10(スタート)及びスイッチ11(リセ
ット)の操作に基づいてRAM7の書き込み/読み出し制
御、スイッチ8によるテープ/マイクの切替制御、及び
図示しないテープ駆動部の駆動制御を行うものである。
このマイク5からの音声入力の期間は、テープレコーダ
に予じめ固定設定する方法、使用者がスイッチ操作する
方法、あるいは音声が入力されると自動的にスタート
し、音声入力が無くなると自動的にストップする方法な
どによって定められる。
に予じめ固定設定する方法、使用者がスイッチ操作する
方法、あるいは音声が入力されると自動的にスタート
し、音声入力が無くなると自動的にストップする方法な
どによって定められる。
マイク5からの音声入力が終了すると、RAM7に記録され
た磁気テープからの情報とマイク5からの音声情報が再
生される(タイミングt4,t5)。RAM7からのテープ情報
とマイク情報の再生は、連続して行われる。このテープ
情報とマイク情報の再生は、繰り返して行うことができ
る。その後、スイッチ11が閉じられると、RAM7からの再
生が終了し、通常の磁気テープ再生モードへ移行する。
た磁気テープからの情報とマイク5からの音声情報が再
生される(タイミングt4,t5)。RAM7からのテープ情報
とマイク情報の再生は、連続して行われる。このテープ
情報とマイク情報の再生は、繰り返して行うことができ
る。その後、スイッチ11が閉じられると、RAM7からの再
生が終了し、通常の磁気テープ再生モードへ移行する。
<発明の効果> 以上説明したように本発明のテープレコーダによれば、
マイクからのマイク音声情報を入力するマイク音声入力
手段と、このマイク音声情報あるいはテープ音声情報の
何れかをRAMに書き込むための選択を行う音声情報選択
スイッチと、リピートモードあるいはレッスンモードの
何れかのモードを選択するモード選択手段とを備え、制
御部は、この選択されたモードに基づいて、音声情報選
択スイッチを駆動させるようにしたので、RAMに記録し
た磁気テープの再生音声と使用者の音声を交互に再生す
ることが簡単な操作で且つ迅速に行うことができ、例え
ば語学学習や楽器練習等において能率が向上する。
マイクからのマイク音声情報を入力するマイク音声入力
手段と、このマイク音声情報あるいはテープ音声情報の
何れかをRAMに書き込むための選択を行う音声情報選択
スイッチと、リピートモードあるいはレッスンモードの
何れかのモードを選択するモード選択手段とを備え、制
御部は、この選択されたモードに基づいて、音声情報選
択スイッチを駆動させるようにしたので、RAMに記録し
た磁気テープの再生音声と使用者の音声を交互に再生す
ることが簡単な操作で且つ迅速に行うことができ、例え
ば語学学習や楽器練習等において能率が向上する。
第1図は本発明実施例の回路構成を示す図、 第2図は本発明実施例の動作タイムチャートを示す図で
ある。 1……磁気ヘッド 2……プリアンプ 3……パワーアンプ 4……スピーカ 5……マイク 6……コントロールIC 7……RAM 8,9,10,11……スイッチ
ある。 1……磁気ヘッド 2……プリアンプ 3……パワーアンプ 4……スピーカ 5……マイク 6……コントロールIC 7……RAM 8,9,10,11……スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】磁気テープより再生されたテープ音声情報
を入力するテープ音声入力手段と、そのテープ音声情報
が書き込まれるRAMと、この書き込まれたテープ音声情
報を音声に変換して出力する音声出力手段と、上記RAM
に書き込まれたテープ音声情報を繰り返し再生可能とす
るよう上記各手段を制御する制御部を備えたテープレコ
ーダにおいて、マイクからのマイク音声情報を入力する
マイク音声入力手段と、このマイク音声情報あるいは上
記テープ音声情報の何れかを上記RAMに書き込むための
選択を行う音声情報選択スイッチと、上記RAMに書き込
まれたテープ音声情報を繰り返し再生するリピートモー
ド、あるいは上記RAMに書き込まれたテープ音声再生情
報の最終番地に続く番地から上記マイク音声情報を順次
書き込み、そのテープ音声情報及びマイク音声情報を再
生するレッスンモードの何れかのモードを選択するモー
ド選択手段とを備えているとともに、上記制御部は、こ
の選択されたモードに基づいて、上記音声情報選択スイ
ッチを駆動させることを特徴とするテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63093772A JPH07104646B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | テープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63093772A JPH07104646B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | テープレコーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01265285A JPH01265285A (ja) | 1989-10-23 |
| JPH07104646B2 true JPH07104646B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=14091717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63093772A Expired - Fee Related JPH07104646B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | テープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07104646B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0684473U (ja) * | 1993-05-16 | 1994-12-02 | 明 生越 | テープレコーダー付電話練習器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6151338B2 (ja) | 2015-02-11 | 2017-06-21 | 聯發科技股▲ふん▼有限公司Mediatek Inc. | 充電制御回路、充電制御方法、及び関連する電源管理集積回路 |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP63093772A patent/JPH07104646B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6151338B2 (ja) | 2015-02-11 | 2017-06-21 | 聯發科技股▲ふん▼有限公司Mediatek Inc. | 充電制御回路、充電制御方法、及び関連する電源管理集積回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01265285A (ja) | 1989-10-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |