JPH069948Y2 - 合成樹脂製の蓋付き容器 - Google Patents
合成樹脂製の蓋付き容器Info
- Publication number
- JPH069948Y2 JPH069948Y2 JP5927988U JP5927988U JPH069948Y2 JP H069948 Y2 JPH069948 Y2 JP H069948Y2 JP 5927988 U JP5927988 U JP 5927988U JP 5927988 U JP5927988 U JP 5927988U JP H069948 Y2 JPH069948 Y2 JP H069948Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container body
- flange portion
- container
- lever
- lid member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 title claims description 9
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 title claims description 9
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- 238000007666 vacuum forming Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003599 detergent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、洗濯用洗剤容器のごとき比較的中型又は大型
の合成樹脂製の蓋付き容器に関する。
の合成樹脂製の蓋付き容器に関する。
従来より、合成樹脂製で提手により持ち運びするように
した比較的大型の蓋付き容器としては、例えば第3図お
よび第4図に示す実開昭61−16900号号公報に記
載の提手付き容器ならびにその他多くのものが市販品と
して供され、且つ提案されている。即ち、容器本体1に
は蓋2が着脱自在であり、容器本体1側には支軸部3を
介して提手4が支持され、この提手4により持ち運びす
るようになっている。提手4の両端を支持する支軸部3
としては、常識的には容器本体1の上部開口端の近傍に
設けられ、持ち運びに際して、内容物を充満した重量に
耐え得る強度で支持されている。
した比較的大型の蓋付き容器としては、例えば第3図お
よび第4図に示す実開昭61−16900号号公報に記
載の提手付き容器ならびにその他多くのものが市販品と
して供され、且つ提案されている。即ち、容器本体1に
は蓋2が着脱自在であり、容器本体1側には支軸部3を
介して提手4が支持され、この提手4により持ち運びす
るようになっている。提手4の両端を支持する支軸部3
としては、常識的には容器本体1の上部開口端の近傍に
設けられ、持ち運びに際して、内容物を充満した重量に
耐え得る強度で支持されている。
また、この公報に記載の提手付き容器およびこの種の一
般容器にあっては、容器本体1の側部に支軸部3を突設
しているので、複雑形状の成形に好適でしかも精密な射
出成形によって製造される。
般容器にあっては、容器本体1の側部に支軸部3を突設
しているので、複雑形状の成形に好適でしかも精密な射
出成形によって製造される。
前述のごとく、容器本体1側に提手4の支持用の支軸部
3のごとき突設部が設けられると、容器本体1の製造法
としては、必然的にコスト高となる射出成形に頼らざる
を得なくなる。
3のごとき突設部が設けられると、容器本体1の製造法
としては、必然的にコスト高となる射出成形に頼らざる
を得なくなる。
本考案は、こうした従来の大形サイズで提手を有する蓋
付き容器の事情に鑑みてなされたものであり、製造コス
トの高騰を抑えられる真空成形等による成形が可能とな
る合成樹脂製の蓋付き容器を提供することを目的として
いる。
付き容器の事情に鑑みてなされたものであり、製造コス
トの高騰を抑えられる真空成形等による成形が可能とな
る合成樹脂製の蓋付き容器を提供することを目的として
いる。
この目的を達成するために、本考案による合成樹脂製の
蓋付き容器は次なる構成となっている。
蓋付き容器は次なる構成となっている。
即ち、容器本体10の胴部11には、この開口端に沿って外
側へ屈曲したフランジ部12が設けられ、このフランジ部
12の直下にて外側へ張り出した突当て段部14が設けられ
ている。
側へ屈曲したフランジ部12が設けられ、このフランジ部
12の直下にて外側へ張り出した突当て段部14が設けられ
ている。
一方、蓋部材20には、この周に沿ってフランジ部22が設
けてあり、このフランジ部22の内側には容器本体10のフ
ランジ部12に係合して支持する係止凸部22aを設けられ
ている。また、フランジ部22の左右方向の両側ではこれ
らの外面に一対の掛止ピン23,23が突設されている。各
係止ピン23,23の下方のフランジ部22の下縁には、板状
の操作レバー24が薄肉ヒンジ部24cを介して連なってい
る。
けてあり、このフランジ部22の内側には容器本体10のフ
ランジ部12に係合して支持する係止凸部22aを設けられ
ている。また、フランジ部22の左右方向の両側ではこれ
らの外面に一対の掛止ピン23,23が突設されている。各
係止ピン23,23の下方のフランジ部22の下縁には、板状
の操作レバー24が薄肉ヒンジ部24cを介して連なってい
る。
操作レバー24は薄肉ヒンジ部24cをてこ支点にして後半
部の把持操作部24aと前半部のてこ作用部24bとからなっ
ていて、フランジ部22の下縁から内外方向に回動自在で
あり、把持操作部24aに対する回動操作でてこ作用部24b
が容器本体10側の突当て段部14に下方から押し上げるが
ごとく当接するよう構成されている。
部の把持操作部24aと前半部のてこ作用部24bとからなっ
ていて、フランジ部22の下縁から内外方向に回動自在で
あり、把持操作部24aに対する回動操作でてこ作用部24b
が容器本体10側の突当て段部14に下方から押し上げるが
ごとく当接するよう構成されている。
蓋部材20が容器本体10に取り付けられて閉塞していると
きは、容器本体10側のフランジ部12に蓋部材20側のフラ
ンジ部22がこの内側の係止凸部22a等からなる係止部を
介して係合している。
きは、容器本体10側のフランジ部12に蓋部材20側のフラ
ンジ部22がこの内側の係止凸部22a等からなる係止部を
介して係合している。
これにより、容器本体10を使用したり、或は内容物を取
り出す場合、薄肉ヒンジ部24cを介して操作レバー24を
反時計回りの方向に回動させて、てこ作用部24bが容器
本体10側の突当て段部14に下方から当接するよう、把持
操作部24aを強力に押し下げ操作する。
り出す場合、薄肉ヒンジ部24cを介して操作レバー24を
反時計回りの方向に回動させて、てこ作用部24bが容器
本体10側の突当て段部14に下方から当接するよう、把持
操作部24aを強力に押し下げ操作する。
この時、てこ作用によって、容器本体10に対しては上方
へ、蓋部材20に対しては下方へ相対的に上下方向の相反
力がする。これによって、容器本体10側のフランジ部12
と蓋部材20側のフランジ部22との係合が外れ、蓋部材が
容器本体10から取り外される。
へ、蓋部材20に対しては下方へ相対的に上下方向の相反
力がする。これによって、容器本体10側のフランジ部12
と蓋部材20側のフランジ部22との係合が外れ、蓋部材が
容器本体10から取り外される。
以下、本考案による合成樹脂製の蓋付き容器の一実施例
について図面を参照しつつ説明する。
について図面を参照しつつ説明する。
第1図および第2図において、容器本体10の胴部11の上
部開口端に近い部分は外側に張り出した膨出部13として
あって、この膨出部13の上縁から外側へ折り返されて下
向きのフランジ部12が成形されている。また、先の膨出
部13と胴部11との境界部はほぼ直角曲げによる突当て段
部14となっている。
部開口端に近い部分は外側に張り出した膨出部13として
あって、この膨出部13の上縁から外側へ折り返されて下
向きのフランジ部12が成形されている。また、先の膨出
部13と胴部11との境界部はほぼ直角曲げによる突当て段
部14となっている。
一方、蓋部材20側にあっては、この主面天板部21の周に
沿ってフランジ部22が下向きに成形されている。このフ
ランジ部22の内側には係止凸部22aおよび係止凹部22bか
らなる係止部が形成してあって、この係止部が容器本体
10側のフランジ部12に外側から係合すると、この係合力
は蓋部材20を閉塞した状態で内容物を充満した容器本体
10を持ち上げに十分なものに設定されている。また、こ
うした蓋部材20のフランジ部22には、この左右方向の両
側に一対の掛止ピン23,23が外側に突出成形されてい
て、この掛止ピン23,23に帯状の提手30の両端を嵌着連
結させ、提手30を蓋部材20と一体結合させる。即ち、提
手30の両端には蓋部材20側の掛止ピン23,23にはめ込ま
れる長いスリット状の係止溝31,31が設けてある。
沿ってフランジ部22が下向きに成形されている。このフ
ランジ部22の内側には係止凸部22aおよび係止凹部22bか
らなる係止部が形成してあって、この係止部が容器本体
10側のフランジ部12に外側から係合すると、この係合力
は蓋部材20を閉塞した状態で内容物を充満した容器本体
10を持ち上げに十分なものに設定されている。また、こ
うした蓋部材20のフランジ部22には、この左右方向の両
側に一対の掛止ピン23,23が外側に突出成形されてい
て、この掛止ピン23,23に帯状の提手30の両端を嵌着連
結させ、提手30を蓋部材20と一体結合させる。即ち、提
手30の両端には蓋部材20側の掛止ピン23,23にはめ込ま
れる長いスリット状の係止溝31,31が設けてある。
更に、蓋部材20においては、掛止ピン23,23のそれぞれ
の直下位置で下縁には板状の操作レバー24,24が設けら
れている。この操作レバー24は中央部で薄肉ヒンジ部24
cを介してフランジ部22の下縁に連なっていて、この薄
肉ヒンジ部24cを回動支点にしてシーソー状にてこ回動
させることができる。薄肉ヒンジ部24cから外側半分は
把持操作部24aとして、内側半分はてこ作用部24bとして
ある。第2図のように、操作レバー24を把持して外側か
ら回動操作すると、てこ作用部24bが容器本体10側の段
部14に下方から突き上げるがごとくに当接して、この当
接力によって蓋部材20を容器本体10から突き離す方向に
押し上げるような寸法的設定がなされている。
の直下位置で下縁には板状の操作レバー24,24が設けら
れている。この操作レバー24は中央部で薄肉ヒンジ部24
cを介してフランジ部22の下縁に連なっていて、この薄
肉ヒンジ部24cを回動支点にしてシーソー状にてこ回動
させることができる。薄肉ヒンジ部24cから外側半分は
把持操作部24aとして、内側半分はてこ作用部24bとして
ある。第2図のように、操作レバー24を把持して外側か
ら回動操作すると、てこ作用部24bが容器本体10側の段
部14に下方から突き上げるがごとくに当接して、この当
接力によって蓋部材20を容器本体10から突き離す方向に
押し上げるような寸法的設定がなされている。
次に、この実施例の蓋付き容器は、予め提手30はこの両
端で蓋部材20の両側の掛止ピン23,23により係止させて
一体化してある。第2図のように、蓋部材20が容器本体
10に取り付けられて閉塞しているときは、容器本体10側
のフランジ部12に蓋部材20側のフランジ部22がこの内側
の係止凸部22a等からなる係止部を介して係合してい
る。
端で蓋部材20の両側の掛止ピン23,23により係止させて
一体化してある。第2図のように、蓋部材20が容器本体
10に取り付けられて閉塞しているときは、容器本体10側
のフランジ部12に蓋部材20側のフランジ部22がこの内側
の係止凸部22a等からなる係止部を介して係合してい
る。
これにより、容器本体10を使用したり、或は内容物を取
り出す場合、薄肉ヒンジ部24cを介して操作レバー24を
反時計回りの方向に回動させて、てこ作用部24bが容器
本体10側の突当て段部14に下方から当接するよう、把持
操作部24aを強力に押し下げ操作する。この時のてこ作
用により、容器本体10に対しては上方へ、蓋部材20に対
しては下方へ相対的に上下方向への相反力がする。これ
によって、容器本体10側のフランジ部12と蓋部材20側の
フランジ部22との係合が外れ、蓋部材が容器本体10から
取り外される。
り出す場合、薄肉ヒンジ部24cを介して操作レバー24を
反時計回りの方向に回動させて、てこ作用部24bが容器
本体10側の突当て段部14に下方から当接するよう、把持
操作部24aを強力に押し下げ操作する。この時のてこ作
用により、容器本体10に対しては上方へ、蓋部材20に対
しては下方へ相対的に上下方向への相反力がする。これ
によって、容器本体10側のフランジ部12と蓋部材20側の
フランジ部22との係合が外れ、蓋部材が容器本体10から
取り外される。
以上説明したように、本考案による合成樹脂製の蓋付き
容器は、提手30が蓋部材20側に取り付けられ、容器本体
10側には従来の慣用構造に見られるような提手取り付け
用の突起部を設けないので、底部の深い容器本体10のコ
ストの高騰を抑えられる真空成形又は圧空成形等で成形
が可能である。
容器は、提手30が蓋部材20側に取り付けられ、容器本体
10側には従来の慣用構造に見られるような提手取り付け
用の突起部を設けないので、底部の深い容器本体10のコ
ストの高騰を抑えられる真空成形又は圧空成形等で成形
が可能である。
また、蓋部材20の開蓋時には、蓋部材20の両側に設けた
操作レバー24を下方に押し下げるようにして回動操作せ
しめるのみで、確実且つ迅速に蓋部材20を容器本体10側
から取り外すことができ、この種の大型容器としては、
製造コストが廉価であることと相まって、使用性の良好
なものが得られる。
操作レバー24を下方に押し下げるようにして回動操作せ
しめるのみで、確実且つ迅速に蓋部材20を容器本体10側
から取り外すことができ、この種の大型容器としては、
製造コストが廉価であることと相まって、使用性の良好
なものが得られる。
第1図および第2図は、本考案による合成樹脂製の蓋付
き容器の実施例を示し、第1図は全体の斜視図、第2図
は組立側面断面図である。また、第3図および第4図は
従来例の側面図および組立側面断面図をそれぞれ示す。 10……容器本体、11……胴部、12……フランジ部、14…
…突当て段部、20……蓋部材、22……フランジ部、22
a,22b……係止部、23……掛止ピン、24……操作レバ
ー、24c……薄肉ヒンジ部、30……提手、31……係止
溝。
き容器の実施例を示し、第1図は全体の斜視図、第2図
は組立側面断面図である。また、第3図および第4図は
従来例の側面図および組立側面断面図をそれぞれ示す。 10……容器本体、11……胴部、12……フランジ部、14…
…突当て段部、20……蓋部材、22……フランジ部、22
a,22b……係止部、23……掛止ピン、24……操作レバ
ー、24c……薄肉ヒンジ部、30……提手、31……係止
溝。
Claims (1)
- 【請求項1】容器本体10の胴部11の開口端に沿ってこの
外側に屈曲したフランジ部12を設けると共に、このフラ
ンジ部12の直下にて外側へ張り出した突当て段部14を設
け、一方、蓋部材20にはこの周に沿ってフランジ部22を
設け且つこのフランジ部22の内側に容器本体10のフラン
ジ部12に係合して支持する係止凸部22aを設けると共
に、フランジ部22の左右方向の両側ではこれらの外面に
一対の掛止ピン23、23を突設し、各係止ピン23、23の下
方のフランジ部22の下縁には、板状の操作レバー24が薄
肉ヒンジ部24cを介して連なっており、操作レバー24は
薄肉ヒンジ部24cをてこ支点にして後半部の把持操作部2
4aと前半部のてこ作用部24bとからなってフランジ部22
の下縁から内外方向に回動自在であり、把持操作部24a
に対する回動操作でてこ作用部24bが容器本体10側の突
当て段部14に下方から押し上げるがごとく当接するよう
にしてなる合成樹脂製の蓋付き容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5927988U JPH069948Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 合成樹脂製の蓋付き容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5927988U JPH069948Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 合成樹脂製の蓋付き容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161452U JPH01161452U (ja) | 1989-11-09 |
| JPH069948Y2 true JPH069948Y2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=31285059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5927988U Expired - Lifetime JPH069948Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 合成樹脂製の蓋付き容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069948Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-30 JP JP5927988U patent/JPH069948Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01161452U (ja) | 1989-11-09 |
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