JPH0698824A - 電子レンジ用目玉焼き器 - Google Patents
電子レンジ用目玉焼き器Info
- Publication number
- JPH0698824A JPH0698824A JP4262659A JP26265992A JPH0698824A JP H0698824 A JPH0698824 A JP H0698824A JP 4262659 A JP4262659 A JP 4262659A JP 26265992 A JP26265992 A JP 26265992A JP H0698824 A JPH0698824 A JP H0698824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- egg
- microwave
- lid
- fried egg
- water pool
- Prior art date
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- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 23
- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 abstract description 68
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Landscapes
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電子レンジを使って、卵の表皮が破裂してア
バタ状にならない、きれいな目玉焼きを作る電子レンジ
用目玉焼き器を提供する。 【構成】 容器(1)に目玉焼き部(2)及び水溜り部
(3)を設け、蓋(4)にマイクロウェーブ遮蔽部
(5)とマイクロウェーブ透過部(6)及び空気抜き孔
(7)を設けた電子レンジ用目玉焼き器。
バタ状にならない、きれいな目玉焼きを作る電子レンジ
用目玉焼き器を提供する。 【構成】 容器(1)に目玉焼き部(2)及び水溜り部
(3)を設け、蓋(4)にマイクロウェーブ遮蔽部
(5)とマイクロウェーブ透過部(6)及び空気抜き孔
(7)を設けた電子レンジ用目玉焼き器。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子レンジで卵の目玉
焼きを作る電子レンジ用目玉焼き器に関するものであ
る。
焼きを作る電子レンジ用目玉焼き器に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、卵のきれいな目玉焼きを作るのに
は、電子レンジではうまく作れないので、フライパンで
時間を掛けて作るのが一般的である。
は、電子レンジではうまく作れないので、フライパンで
時間を掛けて作るのが一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】フライパンで卵の目玉
焼きを作る時は、熱は卵の表面から中心に向かって伝わ
るので、表皮が先ず固くなり破裂しない。電子レンジで
は、短時間に作ることが出来るが、卵の表皮も内部も同
時に加熱するので、表皮と内部で同時に沸謄が起こり、
黄身や白身の表皮が破裂してアバタ状の目玉焼きが出来
るものと考えられる。黄身や白身の表皮を内部より早く
固まらせ強くして、表皮を破裂させないことが課願であ
る。
焼きを作る時は、熱は卵の表面から中心に向かって伝わ
るので、表皮が先ず固くなり破裂しない。電子レンジで
は、短時間に作ることが出来るが、卵の表皮も内部も同
時に加熱するので、表皮と内部で同時に沸謄が起こり、
黄身や白身の表皮が破裂してアバタ状の目玉焼きが出来
るものと考えられる。黄身や白身の表皮を内部より早く
固まらせ強くして、表皮を破裂させないことが課願であ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】卵の目玉焼き用容器には
目玉焼き部と水溜り部を設ける。その蓋には、目玉焼き
部の上にはマイクロウェーブ遮蔽部を設け、水溜り部の
上にはマイクロウェーブ透過部を設け、小さな空気抜き
孔を設ける。目玉焼き部には、マイクロウェーブを遮蔽
部で遮蔽して照射量を減らして内部の急激な温度上昇を
抑制し、と同時に水溜り部には多くのマイクロウェーブ
を透過させ急速に水を蒸発させて卵の表皮を加熱させ早
く固まらせ強くして、表皮の破裂を防ぐものである。
目玉焼き部と水溜り部を設ける。その蓋には、目玉焼き
部の上にはマイクロウェーブ遮蔽部を設け、水溜り部の
上にはマイクロウェーブ透過部を設け、小さな空気抜き
孔を設ける。目玉焼き部には、マイクロウェーブを遮蔽
部で遮蔽して照射量を減らして内部の急激な温度上昇を
抑制し、と同時に水溜り部には多くのマイクロウェーブ
を透過させ急速に水を蒸発させて卵の表皮を加熱させ早
く固まらせ強くして、表皮の破裂を防ぐものである。
【0005】
【作用】目玉焼き部は、マイクロウェーブが蓋の遮蔽部
で遮蔽され、卵に降りかかる量が少なくなるが、水溜り
部にはマイクロウェーブ透過部から多量のマイクロウェ
ーブが降りかかり急速に水が蒸発する。容器内の空気と
蒸気の一部は空気抜き孔から外に出てくる。発生した水
蒸気は卵の表皮を加熱し、表皮を強くして破裂を押さえ
ることが出来る。
で遮蔽され、卵に降りかかる量が少なくなるが、水溜り
部にはマイクロウェーブ透過部から多量のマイクロウェ
ーブが降りかかり急速に水が蒸発する。容器内の空気と
蒸気の一部は空気抜き孔から外に出てくる。発生した水
蒸気は卵の表皮を加熱し、表皮を強くして破裂を押さえ
ることが出来る。
【0006】
【実施例】容器の形状は丸いものでも四角のものでもよ
い。蓋のマイクロウェーブ遮蔽部の大きさは、容器の目
玉焼き部の大きさにほぼ同じ大きさである。図2に示す
実施例は、蓋のマイクロウェーブ透過部を開口したもの
であるが、容器に蓋をし、水蒸気の逸散を防ぐ為に蓋の
上を電子レンジに適性のある家庭用ラップフィルムで覆
えばきれいな目玉焼きが作れる。又容器(1)の替わり
に大きな皿と目玉焼き用の小さな皿を2枚重ねとして
も、蓋(4)に適当なマイクロウェーブ遮蔽部(5)と
マイクロウェーブ透過部(6)及び空気抜き孔を設けた
ものであればきれいな目玉焼きが出来る。目玉焼き部に
食用油をひき、水溜り部に小量の水を入れ、蓋をして、
電子レンジに入れ加熱すると凡そ2分できれいな目玉焼
きが出来上がる。
い。蓋のマイクロウェーブ遮蔽部の大きさは、容器の目
玉焼き部の大きさにほぼ同じ大きさである。図2に示す
実施例は、蓋のマイクロウェーブ透過部を開口したもの
であるが、容器に蓋をし、水蒸気の逸散を防ぐ為に蓋の
上を電子レンジに適性のある家庭用ラップフィルムで覆
えばきれいな目玉焼きが作れる。又容器(1)の替わり
に大きな皿と目玉焼き用の小さな皿を2枚重ねとして
も、蓋(4)に適当なマイクロウェーブ遮蔽部(5)と
マイクロウェーブ透過部(6)及び空気抜き孔を設けた
ものであればきれいな目玉焼きが出来る。目玉焼き部に
食用油をひき、水溜り部に小量の水を入れ、蓋をして、
電子レンジに入れ加熱すると凡そ2分できれいな目玉焼
きが出来上がる。
【0007】
【発明の効果】本発明の電子レンジ用目玉焼き器を使え
ば、卵のきれいな目玉焼きを作れなかつた電子レンジ
で、フライパンよりはるかに短時間の凡そ2分で破裂せ
ずアバタのない目玉焼きを作ることが出来る。フライパ
ンでつくると凡そ8〜10分位かかるので大幅な時間の
短縮が出来るものである。
ば、卵のきれいな目玉焼きを作れなかつた電子レンジ
で、フライパンよりはるかに短時間の凡そ2分で破裂せ
ずアバタのない目玉焼きを作ることが出来る。フライパ
ンでつくると凡そ8〜10分位かかるので大幅な時間の
短縮が出来るものである。
【図1】本発明の縦断面図
【図2】本発明の実施例に示す蓋の平面図
1 容器 2 目玉焼き部 3 水溜り部 4 蓋 5 マイクロウェーブ遮蔽部 6 マイクロウェーブ透過部 7 空気抜き孔
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年11月9日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【発明の名称】 電子レンジ用目玉焼き器
【特許請求の範囲】
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子レンジで卵の目玉
焼きを作る電子レンジ用目玉焼き器に関するものであ
る。
焼きを作る電子レンジ用目玉焼き器に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、卵のきれいな目玉焼きを作るのに
は、電子レンジではうまく作れないので、フライパンで
時間を掛けて作るのが一般的である。
は、電子レンジではうまく作れないので、フライパンで
時間を掛けて作るのが一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】フライパンで卵の目玉
焼きを作る時は、熱は卵の表面から中心に向かって伝わ
るので、表皮が先ず固くなり破裂しない。電子レンジで
は、短時間に作ることが出来るが、卵の表皮も内部も同
時に加熱するので、表皮と内部で同時に沸騰が起こり、
黄身や白身の表皮が破裂してアバタ状の目玉焼きが出来
るものと考えられる。黄身や白身の表皮を内部より早く
固まらせ強くして、表皮を破裂させないことが課題であ
る。
焼きを作る時は、熱は卵の表面から中心に向かって伝わ
るので、表皮が先ず固くなり破裂しない。電子レンジで
は、短時間に作ることが出来るが、卵の表皮も内部も同
時に加熱するので、表皮と内部で同時に沸騰が起こり、
黄身や白身の表皮が破裂してアバタ状の目玉焼きが出来
るものと考えられる。黄身や白身の表皮を内部より早く
固まらせ強くして、表皮を破裂させないことが課題であ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】容器(1)に目玉焼き部
(2)と水溜り部(3)を設け、蓋(4)には、容器の
目玉焼き部の上にマイクロウェーブ遮蔽部(5)と水溜
り部の上にマイクロウェーブ透過部(6)を設け、小さ
な空気抜き孔(7)を設ける。
(2)と水溜り部(3)を設け、蓋(4)には、容器の
目玉焼き部の上にマイクロウェーブ遮蔽部(5)と水溜
り部の上にマイクロウェーブ透過部(6)を設け、小さ
な空気抜き孔(7)を設ける。
【0005】
【作用】容器の目玉焼き部には、マイクロウェーブを蓋
の遮蔽部で遮蔽して卵えの照射量を減らして、卵内部の
急激な温度上昇を抑制し、と同時に水溜り部には多量の
マイクロウェーブを透過させ急速に水を蒸発させて、卵
の表皮を蒸気で加熱させて早く固まらせ、強くして表皮
の破裂を防ぎきれいな目玉焼きを作る。 容器内の空気と
蒸気の一部は空気抜き孔から外に出てくる。
の遮蔽部で遮蔽して卵えの照射量を減らして、卵内部の
急激な温度上昇を抑制し、と同時に水溜り部には多量の
マイクロウェーブを透過させ急速に水を蒸発させて、卵
の表皮を蒸気で加熱させて早く固まらせ、強くして表皮
の破裂を防ぎきれいな目玉焼きを作る。 容器内の空気と
蒸気の一部は空気抜き孔から外に出てくる。
【0006】
【実施例】容器(1)に目玉焼き部(2)と水溜り部
(3)を設け、蓋(4)には、容器の目玉焼き部の上に
マイクロウェーブ遮蔽部(5)と水溜り部の上にマイク
ロウェーブ透過部(6)及び空気抜き孔(7)を設け
る。容器の形状は丸いものでも多角形のものでも良い
が、蓋には目玉焼き部の上にマイクロウェーブ遮蔽部を
設け、水溜り部の上にマイクロウェーブ透過部を設け
る。図2に示す実施例は、蓋のマイクロウェーブ透過部
を開口したものであるが、容器に蓋をし、水蒸気の逸散
を防ぐ為に蓋の上を電子レンジに適性のある家庭用ラッ
プフィルムで覆えばきれいな目玉焼きが作れる。又容器
(1)の替わりに大きな皿と目玉焼き用の小さな皿を2
枚重ねとしても、蓋(4)に適当なマイクロウェーブ遮
蔽部(5)とマイクロウェーブ透過部(6)及び空気抜
き孔を設けたものであればきれいな目玉焼きが出来る。
目玉焼き部の上縁とマイクロウェーブ遮蔽部の下面の隙
間が大き過ぎると、反射したマイクロウェーブがその隙
間から侵入して卵に照射されるので、この隙間は大き過
ぎない方が良い。目玉焼き部に食用油をひき卵を入れ、
水溜り部に小量の水を入れ、蓋をして、電子レンジに入
れ加熱すると凡そ2分できれいな目玉焼きが出来上が
る。
(3)を設け、蓋(4)には、容器の目玉焼き部の上に
マイクロウェーブ遮蔽部(5)と水溜り部の上にマイク
ロウェーブ透過部(6)及び空気抜き孔(7)を設け
る。容器の形状は丸いものでも多角形のものでも良い
が、蓋には目玉焼き部の上にマイクロウェーブ遮蔽部を
設け、水溜り部の上にマイクロウェーブ透過部を設け
る。図2に示す実施例は、蓋のマイクロウェーブ透過部
を開口したものであるが、容器に蓋をし、水蒸気の逸散
を防ぐ為に蓋の上を電子レンジに適性のある家庭用ラッ
プフィルムで覆えばきれいな目玉焼きが作れる。又容器
(1)の替わりに大きな皿と目玉焼き用の小さな皿を2
枚重ねとしても、蓋(4)に適当なマイクロウェーブ遮
蔽部(5)とマイクロウェーブ透過部(6)及び空気抜
き孔を設けたものであればきれいな目玉焼きが出来る。
目玉焼き部の上縁とマイクロウェーブ遮蔽部の下面の隙
間が大き過ぎると、反射したマイクロウェーブがその隙
間から侵入して卵に照射されるので、この隙間は大き過
ぎない方が良い。目玉焼き部に食用油をひき卵を入れ、
水溜り部に小量の水を入れ、蓋をして、電子レンジに入
れ加熱すると凡そ2分できれいな目玉焼きが出来上が
る。
【0007】
【発明の効果】本発明の電子レンジ用目玉焼き器を使え
ば、卵のきれいな目玉焼きを作れなかった電子レンジ
で、フライパンよりはるかに短時間の凡そ2分で破裂せ
ずアバタのない目玉焼きを作ることが出来る。フライパ
ンでつくると凡そ8〜10分位かかるので大幅な時間の
短縮が出来るものである。
ば、卵のきれいな目玉焼きを作れなかった電子レンジ
で、フライパンよりはるかに短時間の凡そ2分で破裂せ
ずアバタのない目玉焼きを作ることが出来る。フライパ
ンでつくると凡そ8〜10分位かかるので大幅な時間の
短縮が出来るものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の縦断面図
【図2】本発明の実施例に示す蓋の平面図
【符号の説明】 1 容器 2 目玉焼き部 3 水溜り部 4 蓋 5 マイクロウェーブ遮蔽部 6 マイクロウェーブ透過部 7 空気抜き孔
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
Claims (1)
- 【請求項1】容器(1)に目玉焼き部(2)と水溜り部
(3)を設け、蓋(4)にマイクロウェーブ遮蔽部
(5)とマイクロウェーブ透過部(6)及び空気抜き孔
(7)を設けた電子レンジ用目玉焼き器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4262659A JPH0698824A (ja) | 1992-08-18 | 1992-08-18 | 電子レンジ用目玉焼き器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4262659A JPH0698824A (ja) | 1992-08-18 | 1992-08-18 | 電子レンジ用目玉焼き器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0698824A true JPH0698824A (ja) | 1994-04-12 |
Family
ID=17378846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4262659A Pending JPH0698824A (ja) | 1992-08-18 | 1992-08-18 | 電子レンジ用目玉焼き器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0698824A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100408347C (zh) * | 2003-08-26 | 2008-08-06 | 日本制纸株式会社 | 喷墨记录介质的制备方法 |
-
1992
- 1992-08-18 JP JP4262659A patent/JPH0698824A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100408347C (zh) * | 2003-08-26 | 2008-08-06 | 日本制纸株式会社 | 喷墨记录介质的制备方法 |
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