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JPH069556U - 収納ケース - Google Patents

収納ケース

Info

Publication number
JPH069556U
JPH069556U JP5518892U JP5518892U JPH069556U JP H069556 U JPH069556 U JP H069556U JP 5518892 U JP5518892 U JP 5518892U JP 5518892 U JP5518892 U JP 5518892U JP H069556 U JPH069556 U JP H069556U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
storage
goods
case
storage case
card
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP5518892U
Other languages
English (en)
Inventor
和弘 絹村
浄 石原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd filed Critical Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Priority to JP5518892U priority Critical patent/JPH069556U/ja
Publication of JPH069556U publication Critical patent/JPH069556U/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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  • Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 各種関連グッズを視認可能に一同に収納可能
な収納ケースを提供する。 【構成】 外部から主面が視認可能となるようにグッズ
51,54をはめ込み固定可能なはめ込み式収納部1
0,17と、外部から主面が視認可能となるようにグッ
ズ55,56を挟持固定可能な窓付きの挟持式収納部1
8,19とを有する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、厚みの異なる各種グッズを視認可能にちりばめた状態で収納できる 収納ケースに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
収納ケースとしては、CD、ビデオテープあるいはカセットテープ入りのケー スなどを収納するための棚式、引出し式のものや、写真あるいはプロマイドなど を収納するためのブック形式のものが従来知られている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、このような従来の収納ケースによれば、下記のような問題があ った。
【0004】 すなわち、従来の収納ケースによれば、同種グッズを多数収納はできるが、異 種のグッズは一同には収納できない。具体的に言えば、CD入りケース用収納ケ ースでは同じ大きさのCD入りケースだけは多数枚収納できるが、そのCD入り ケースとともに、写真やプロマイドなどを一同に集めて収納することはできない 。その結果、一同に集めておきたいグッズ同士を収納するにあたっても、それぞ れ別々に保管しておかなければならなかった。そのため、時にはその保管場所を 忘れたり、紛失したりして、必要な時に取り出せないという不都合があった。
【0005】 また、写真あるいはプロマイドなどを収納するためのブック形式のものはとも かくとして、従来の収納ケースによれば、収納ケースに入れたままの状態では、 デザイン化されたグッズの主面を見ることは困難であった。つまり、CD、ビデ オテープあるいはカセットテープ入りのケースなどを収納するための棚式、引出 し式のものにあっては、その背だけが外部から視認できるように納められるので 、その背にあるタイトルや歌手名しか見ることができない。したがって、これら のケース主面のイラストや写真のほか、プロマイドなど他の関連グッズを一同に 並べ見て楽しむためには、それぞれ別の収納ケースからいちいち取り出して、机 上に並べて見なければならないという面倒があった。また、並べて見るためには 、机上に平面的に広げなければならないことから(勿論CDケースなど剛性の高 い物については前の壁などに立てかけて見ることはできるが、写真などの類のも のは机上に広げざるを得ない。)、上からのぞき込んで見なければならないので 見にくい上、見た後には、他の作業の邪魔になることから、いちいち仕舞わなけ ればならないという面倒があった。
【0006】 本考案は、かかる問題点に鑑みてなされたもので、各種関連グッズを視認可能 に一同に収納可能な収納ケースを提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】
【0008】 本考案の請求項1記載の収納ケースは、外部から主面が視認可能となるように グッズをはめ込み固定可能なはめ込み式収納部と、外部から主面が視認可能とな るようにグッズをも挿入固定可能な窓付きの挟持式収納部とを有するものである 。
【0009】 請求項2記載の収納ケースは、請求項1記載の窓付きの挟持式収納部に透明カ バーを付設したものである。
【0010】 また、請求項3記載の収納ケースは、請求項1または請求項2記載の収納ケー スにおいて、はめ込み式収納部に透明カバーを付設したものである。
【0011】
【作用】
前記した手段によれば、例えば、規格化グッズ(CD入りケースなど)をはめ 込み式収納部に、また、それに関連する比較的薄手の各種グッズ(写真、切抜き 、プロマイドなど)を挟持式収納部に一同に収納できることになる。その結果、 関連グッズの紛失などを防止することができる。
【0012】 また、収納状態で各種グッズの主面がそれぞれ外部から視認可能となっている ので、いちいちそこから取り出さずに見ることができることから、その分の面倒 がなくなる。
【0013】 さらに、収納ケース自体を例えばスタンドや壁に立てかけたり、壁に吊るした りしておけば、見たいときにいつでもグッズを眺めることが可能となる。
【0014】 また、いつでも自分の好みやその時の気分に応じてその配列を変えることがで きるとともに、贈答用に任意の組合わせのものを構成することができるというメ リットもある。
【0015】 さらに、はめ込み式収納部あるいは挟持式収納部に透明カバーを設けたもので は、当該収納部に収納したグッズの脱落や劣化を防止できることになる。
【0016】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0017】 図1には本考案を適用した収納ケースの実施例の斜視図、図2には収納ケース の開いた状態の平面図および正面図ならびに閉じた状態の正面図、図3には収納 ケースの分解斜視図がそれぞれ示されている。これらの図に示すように、この収 納ケース1は、ブック形式で開閉され、見開きできるようになっており、全体と して長方形の形状を有する折畳み可能なカバー2と、カバー2の表表紙3の裏面 に接着された写真収納用パネル4と、その写真収納用パネル4に納められる写真 (規格化グッズ)に関連する各種グッズを収納するためにカバー2の裏表紙5の 裏面に接着された収納パネル6とによって構成されている。
【0018】 カバー2は、例えば、厚紙からなる芯材の表面に、布や人工皮革などの表装体 を貼着して形成されており、背表紙7の両側に形成された折罫8、9に沿って折 畳み可能である。
【0019】 写真収納用パネル4は、例えば、所定の厚さ(例えば5.5mm)を有する板状 の基板の表面および周面を、カバー2と同様の布張りまたは皮張りをすることに よって形成されている。基板の構成材としては特に限定はされないが発泡スチロ ールや発泡ウレタンなど、形崩れがなく、軽量でしかもある程度の弾性を持った 材料を使用することが好ましい。このように構成された写真収納用パネル4には 、これをくりぬくようにして写真収納孔10が形成されている。この写真収納孔 10は、長方形の左上隅部と右下隅部を面取りした六角形の形状をもち、ここに 同じ形状の比較的厚手の写真プレート51が嵌め込まれるようになっている。こ の写真プレート51は、任意の構成のものでよいが、本出願人が実願平4− 311 26号の明細書に記載したような、木製または合成樹脂製の板52の上面に例えば 楕円形の写真53を貼り、これらの上面全体に透明塗料による塗装を施したもの が、写真53の保存上および美観上好ましい。
【0020】 収納パネル6は、例えば、所定の厚さ(例えば11mm)を有する板状の基板1 5と、基板15を覆う表装板16とによって構成されている。基板15はここで は写真収納用パネル4の基板と同じ材質のもので構成されており、この基板15 には、その下半部にCDレコ−ドアルバムのCD入りケース(以下、単に「CD ケース」という。)54を収納するための長方形(例えば、縦125mm×横14 2mm)のCDケース収納孔17が形成されている。また、基板15の左上部には 、CDレコ−ドアルバムの歌詞カード55を収納するための長方形(縦118mm ×横120mm)の歌詞カード収納凹部18が、右上部には、テレフォンカード5 6を収納するための長方形(縦86mm×横54mm)のテレフォンカード収納凹部 19が、それぞれ形成されており、両収納凹部18、19は、基板15の上縁に 開口している。
【0021】 表装板16は、例えば厚紙からなる芯材の表面にカバー2と同様の布や人工皮 革などを貼着することによって形成されている。表装板16には、基板15のC Dケース収納孔17、歌詞カード収納凹部18およびテレフォンカード収納凹部 19に対応する位置に、ここに収納されるグッズ(CDケースなど)の主面が外 部から視認できるようにするための長方形のCDケース用開口20、CD歌詞カ ード用開口21およびテレフォンカード用開口22がそれぞれ形成されている。 ここで、CDケース用開口20と基板15のCDケース収納孔17とは互いに同 じ寸法であり、ここにCDケース54が嵌め込まれるようになっている。また、 CDケース用開口20の両横には、その各側辺の中央に、CDケース54の取出 しを容易にするための半円形の切欠き23が形成されている。一方、CD歌詞カ ード用開口21およびテレフォンカード用開口22は前記歌詞カード収納凹部1 8およびテレフォンカード収納凹部19よりも若干小さな寸法となっている。そ の結果、表装板16で基板15を被覆したとき、その表面側に、歌詞カード収納 ポケットおよびテレフォンカード収納ポケットが形成されることになる。なお、 表装板16の歌詞カード用開口21およびテレフォンカード用開口22はそれぞ れ、基板15の歌詞カード収納凹部18およびテレフォンカード収納凹部19よ りも若干小さな寸法になって入ることから、次に説明する透明カバー24、25 が、歌詞カード用開口21およびテレフォンカード用開口22から外れるのを防 止するとともに、表装板16が、収納された歌詞カード55やテレフォンカード 56を、隙間が生じないように覆うことにより、見栄えを良くすることができる 。
【0022】 また、表装板16は、左右フラップおよび下フラップを持ち、これらフラップ は山折りされて基板15の左右縁部および下縁部を閉じているのに対し、上縁部 では上フラップを持たずに基板15と面一になっていて、基板15の上縁部が露 出した構造となっている。もっとも、装飾的効果を高めるため、表装板16の上 縁部にも上フラップを設けてもよい、ただし、この場合には、歌詞カード収納凹 部18およびテレフォンカード収納凹部19の上縁開口が閉塞されることがない ように、その上フラップに開口を設ける必要がある。一方、基板15の歌詞カー ド収納凹部18およびテレフォンカード収納凹部19には、それぞれこれらと同 じ寸法のプラスチック製の透明カバー24、25が抜差し自在に設けられている 。透明カバー24、25は、その先端部が内方に折れ曲がった内フラップ26、 27をそれぞれ有している。
【0023】 このような構成により、例えば、歌詞カード55は、次のようにして歌詞カー ド収納凹部18に対して抜差しされる。すなわち、まず歌詞カード55をその透 明カバー24に挟み込み、次いで、透明カバー24を、基板15と表装板16の 上縁間の隙間から歌詞カード収納凹部18に挿入して、スライドさせればよい。 このスライドは、歌詞カード55が内フラップ26に載った状態にあるので、容 易に行うことができる。また、同様の理由および内フラップ26の折罫28によ って、歌詞カード55の取出しも、極めて容易に行うことができる。また、歌詞 カード55の挿入の際、透明カバー24の折罫28が、歌詞カード収納凹部18 の下端の肩部29に当接することによって、歌詞カード55を所定位置に自動的 に位置決めすることができる。テレフォンカード56についても、同様な方法に よって、テレフォンカード収納凹部19に対して抜差しすることができる。
【0024】 以上の実施例の収納ケース1には、写真プレート51、CDケース54、歌詞 カード55およびテレフォンカード56がちりばめられ、見開きの状態で、収納 ケース1はスタンド(図示せず)に立てかけられる。なお、場合によっては壁な どに立てかけられるか、壁などに吊るされるか、閉じられた状態で本棚や机の中 などに置かれる。
【0025】 このような実施例の収納ケース1によれば、下記のような効果を得ることがで きる。
【0026】 すなわち、この実施例によれば、写真プレート51やCDケース54ははめ込 み収納され、それに関連した歌詞カード55およびテレフォンカード56はポケ ットに収納される。したがって、関連する各種グッズを一同に収納できることに なる。その結果、お気に入りグッズの紛失などを防止することができる。
【0027】 また、収納状態で各種グッズの主面がそれぞれ外部から視認可能となっている ので、いちいちそこから取り出さずに見ることができることから、その分の面倒 がなくなる。
【0028】 さらに、収納ケース自体を例えばスタンドや壁に立てかけたり、壁に吊るした りしておけば、常時目に付く位置に収納ケースが置かれるので、見たいときにい つでもグッズを眺めることが可能となる。
【0029】 また、いつでも自分の好みやその時の気分に応じてその配列を変えることがで きるとともに、贈答用に任意の組合わせものを構成することができるというメリ ットもある。
【0030】 以上、本考案の実施例について説明したが、本考案は、かかる実施例に限定さ れるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で、種々の変形が可能であること はいうまでもない。
【0031】 例えば、前記実施例では、写真プレート51、CDケース54、歌詞カード5 5およびテレフォンカード56の収納の場合を説明したが、それに限定されるも のではなく、例えば小さな本、雑誌の切抜き、自作のイラストなどや、思い出グ ッズを収納するようにしても良い。
【0032】 また、前記実施例では、ブック形式の収納ケース1を例に説明したが、ブック 形式のものに限定されず、屏風形式のように多連のものであっても良いし、反対 に一枚板状のものであっても良い。また、収納ケース1自体の外観も矩形でなく とも良く、キャラクタなどを形取ったようなものであっても良い。
【0033】 さらに、前記実施例では、挟持式収納部の例としてポケット式収納部を設けた が、扉式の収納部を設けたり、あるいはポケット式収納部と扉式収納部とを合わ せて設けるようにしても良い。
【0034】
【考案の効果】
本考案に係る収納ケースによれば、外部から主面が視認可能となるようにグッ ズをはめ込み固定可能なはめ込み式収納部と、外部から主面が視認可能となるよ うにグッズをも挿入固定可能な窓付きの挟持式収納部とを有するので、関連グッ ズを一同に収納できることになる。その結果、お気に入りグッズの紛失などを防 止することができるとともに、見る際の収納ケースから取り出す手間が省けるこ とになる。また、スタンドや壁に立てかけたり、壁に吊るしたりしておけば、見 たいときにいつでもグッズを眺めることが可能となる。さらに、いつでも自分の 好みやその時の気分に応じてその配列を変えることができるとともに、贈答用に 任意の組合わせのものを構成することができるというメリットもある。さらに、 挟持式収納部あるいは透明カバーを設けたものでは、当該収納部に収納したグッ ズの脱落や劣化を防止できることになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案を適用した収納ケースの実施例の斜視図
である。
【図2】図1の収納ケースの開いた状態の平面図および
正面図ならびに閉じた状態の正面図である。
【図3】図1の収納ケースの実施例の分解斜視図であ
る。
【符号の説明】
1 収納ケース 51 写真プレート(グッズ) 54 CDケース(グッズ) 55 歌詞カード(グッズ) 56 テレフォンカード(グッズ)

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外部から主面が視認可能となるようにグ
    ッズをはめ込み固定可能なはめ込み式収納部と、外部か
    ら主面が視認可能となるようにグッズを挟持固定可能な
    窓付きの挟持式収納部とを有することを特徴とする収納
    ケース。
  2. 【請求項2】 前記窓付きの挟持式収納部には透明カバ
    ーが付設されていることを特徴とする請求項1記載の収
    納ケース。
  3. 【請求項3】 前記はめ込み式収納部には透明カバーが
    付設されていることを特徴とする請求項1または請求項
    2記載の収納ケース。
JP5518892U 1992-07-14 1992-07-14 収納ケース Withdrawn JPH069556U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5518892U JPH069556U (ja) 1992-07-14 1992-07-14 収納ケース

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5518892U JPH069556U (ja) 1992-07-14 1992-07-14 収納ケース

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH069556U true JPH069556U (ja) 1994-02-08

Family

ID=12991734

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5518892U Withdrawn JPH069556U (ja) 1992-07-14 1992-07-14 収納ケース

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JP (1) JPH069556U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101222842B1 (ko) * 2011-12-16 2013-01-16 김상운 메인화면과 감춤 기능이 부여된 보조화면을 구비한 액자

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101222842B1 (ko) * 2011-12-16 2013-01-16 김상운 메인화면과 감춤 기능이 부여된 보조화면을 구비한 액자

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Effective date: 19961003