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JPH069397Y2 - マトリツクススイツチ - Google Patents

マトリツクススイツチ

Info

Publication number
JPH069397Y2
JPH069397Y2 JP1988103187U JP10318788U JPH069397Y2 JP H069397 Y2 JPH069397 Y2 JP H069397Y2 JP 1988103187 U JP1988103187 U JP 1988103187U JP 10318788 U JP10318788 U JP 10318788U JP H069397 Y2 JPH069397 Y2 JP H069397Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch
row
transmission shaft
operating rod
rows
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1988103187U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0225133U (ja
Inventor
寿二 福島
晴彦 増山
Original Assignee
株式会社サン電業社
キムラ電機株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社サン電業社, キムラ電機株式会社 filed Critical 株式会社サン電業社
Priority to JP1988103187U priority Critical patent/JPH069397Y2/ja
Publication of JPH0225133U publication Critical patent/JPH0225133U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH069397Y2 publication Critical patent/JPH069397Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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  • Push-Button Switches (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、自動販売機、医療機器、監視制御盤等に用い
るマトリックススイッチに関するものである。
(従来の技術) 従来マトリックススイッチに於いて、スイッチ列間のス
イッチ相互解除を可能としたものに第10図に示す技術が
存在する。
このマトリックススイッチでは、各スイッチを1個ず
つ、1列ごとにスイッチ列間相互解除機構を嵌合組立な
がら製作する。そしてスイッチ列間の結合は、各作動杆
30の先端を接続具31で回動軸支32に固定するもの
で、スイッチ列間のスイッチ相互解除を確実に行う為
に、接続具31のネジ33を調整し、一つの作動杆30
の作動を接続具31で回動軸支32を介し、他の作動杆
30に伝達させ相互解除を行うものである。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら従来のマトリックススイッチによるスイッ
チ列間相互解除は、個々のスイッチ列に存する作動杆3
0と、接続具31及び回動軸支32をネジ33の調整が
必要であり、スイッチ列が少ない場合には比較的容易に
調整ができるが、3列或いはそれ以上の列数となった場
合には調整に熟練を必要とし、長時間を要する欠点があ
った。
また従来の製品では、スイッチ列を構成するスイッチ1
個づつを結合しマトリックススイッチを構成していた
為、例えばスイッチ列の一個が故障した場合に、スイッ
チ列間相互解除機構を分解した後、スイッチを1個づつ
嵌合を解き、故障のスイッチの部分まで分解する必要が
あり、上記組立て最終工程のスイッチ列間のスイッチ相
互解除機構の調整の熟練を要することと併せて作業性に
問題があった。
本考案では上述する欠点を解決し、簡易な構成で確実に
スイッチ列間相互解除を行うことが出来るマトリックス
スイッチを提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本考案は、複数個のスイッチ本体1を固定したスイッチ
列に、スイッチ列の列方向に進退して各スイッチ列の列
内スイッチ解除機構の作動を行う作動杆7を設け、この
スイッチ列の適宜数を固定板2の一側に適宜に並列させ
て設けると共に、固定板2の他側に取付部材3を設け、
取付部材3に回動軸4を回動自在に軸支し、回動軸4に
揺動体5を介して伝達軸6を回動軸4と平行になるよう
に設け、作動杆7の先端に穿設した孔8に伝達軸6を挿
通支持させたものである。
(作用) 本考案は、スイッチ解除除機構に用いる作動杆7を設け
たスイッチ列の適宜数を固定板2の一側に並列させて設
け、固定板2の他側に設けた取付部材3に回動軸4を回
動自在に軸支し、回動軸4に揺動体5を介して伝達軸6
を回動軸4と平行になるように設け、作動杆7の孔8に
伝達軸6を挿入し、各スイッチ列の作動杆7を伝達軸6
で連結したから、スイッチを入れて作動杆7が移動する
と、作動杆7の移動で、伝達軸6が回動軸4を中心に回
動軸4と平行に移動し、スイッチを入れてない他のスイ
ッチ列の作動杆7も伝達軸6によって同じ量移動し、ス
イッチを入れてない他のスイッチ列のスイッチ解除機構
を作動できる為、各スイッチ列のスイッチ解除機構を確
実に作動させることができ、しかも、伝達軸6をスイッ
チ列の方向へ押圧するものを設けていないから、伝達軸
6は無理なく円滑に移動し、スイッチを入れたスイッチ
列の作動杆7の移動で、容易に他のスイッチ列の作動杆
7を移動できる為、各スイッチ列のスイッチ解除機構を
スムーズに働かせることができると共に、スイッチ列を
多数並列させても、各スイッチ列のスイッチ解除機構を
確実に作動させることができ、その上、作動杆7の先端
に穿設した孔8内に伝達軸6を挿入したから、作動杆7
と伝達軸6とが分離することがなく、激しくスイッチ操
作をしても確実に連結して移動させることができ、更
に、伝達軸6や作動杆7などの外方に伝達軸6等を覆う
ものを設けてないから、小型化できると共に、低コスト
で製造でき、また、適宜数のスイッチ列を固定板2の一
側に適宜に並列させて設け、各スイッチ列の作動杆7の
孔8に伝達軸6を挿入して連結するようにしたから、ス
イッチ列を設ける位置を自由に選択でき、スイッチ列を
任意に配置させて固定板2に設けることができる。
又、本考案は上述のように構成し、一つのスイッチ列の
一個のスイッチがオン状態となっている時、他のスイッ
チ列のスイッチを押すと、スイッチ列間の相互解除機構
が働き作動杆7が移動する。この作動杆7の先端に有す
る孔8を介し伝達軸6を前方に移動させる。伝達軸6は
その両端を対の揺動体5に枢支されており、伝達軸6が
前方に移動した場合には、各揺動体5も前後に揺動す
る。
この対の揺動体5はその下方を、対の取付部材3により
枢支されている一本の回動軸4の端部に固定され、一体
的に構成されている。従って対の揺動体5の上記揺動運
動は捩じれることなく一体的に揺動するように作用し、
伝達軸6の全ての位置で常に回動軸4を回転中心とした
同一移動量の揺動運動をする(伝達軸6を回動軸4に平
行に設けた場合には常に伝達軸6は回動軸4に平行に揺
動する)。この為この伝達軸6の移動は、作動杆7を当
初に動かしたスイッチ列以外の他のスイッチ列をそれぞ
れの作動杆7を前方に引き出す。
従って他のスイッチ列に於いてオン状態となっていたス
イッチを作動杆7の移動によりオフとするように作用す
る。
また作動杆7と伝達軸6の取付けは単に作動杆7の先端
に有する孔8内に挿入することのみですみ組み立てが容
易に行える。
なお回動軸4を中心に回動する伝達軸6は、回動軸4に
対し水平距離が多少変位する。この為、伝達軸6と作動
杆7の接続を行う孔8は、上記伝達軸6の移動を吸収す
る必要がある形状であり、例えば作動杆7を伝達軸6に
取りつけた時に回動軸4方向に長い長孔とすれば、スム
ースな作動杆7の移動を得るように作用する。
ただ作動杆7自体を先端が多少上下動できるように取付
けている場合には上記の長孔とせずとも良い。
(実施例) 以下本考案を図面に基づいた一実施例で詳述する。
複数個のスイッチ本体1をライン固定板9で一個づつビ
ス21で取り付け第5図に示す如く固定しスイッチ列を
形成する。
なお一個づつビス21で取り付け固定したのは、一個の
スイッチ本体1のみのが故障した場合に、これを取り替
え可能とし作業性を良好とする為である。このように形
成したスイッチ列を例えば5列並べ前後にそれぞれ固定
板2で固定し第1図に示す如くマトリックス形状のスイ
ッチ体を構成する。
次ぎに例えば最外方のスイッチ列の固定板2にそれぞれ
取付部材3を設け、一方側の対の取付部材3に回動自在
に回動軸4で接続する。この回動軸4に揺動体5を介し
て伝達軸6を回動軸4と平行になるように設ける。この
伝達軸6は、各スイッチ列に設けられている作動杆7の
先端に縦方向に長く穿設している孔8内を挿通させてい
る。この作動杆7はスイッチ列のスイッチの相互解除に
利用されるものであり、作動杆7は前記固定板2に形成
されている孔10より伝達軸6側に突き出させている。
作動杆7とスイッチ本体1の取付け構造の一例を示す
と、前記各スイッチ本体1の箱体側部にスイッチ列方向
に進退自在に設けた摺動体12に有する係止突起11を
前記作動杆7に形成している係止孔13内にEリング2
2等で係止させ、各摺動体12を同時に進退可能として
いる。
この摺動体12の内側には第4図に示す如く内部に鳥嘴
形状の突起を有する凹部14が形成されスイッチ本体1
内のスイッチ動作に連動するスイッチ位置固定用の突起
15の先端が挿入されている。また摺動体12には支持
棒16が設けられており、スイッチ本体1の側部の挿通
穴17内に挿入されている。
図中18は摺動体12に設けられている復帰スプリン
グ、19はスイッチ本体1に被冠されている押片、20
はスイッチ本体1の底部に有する端子である。
なお上記揺動体5と回動軸4の固定は本実施例では、揺
動体5の挿入位置より下方に向けて設けた切り込みをネ
ジで締めつけ固定しているが、これに限るものではなく
揺動体5自体に設けたネジで直接回動軸4に固定しても
良い。
また回動軸4を枢支する取付部材3はスイッチ列の両端
2箇所設けているがこれに限るものではない。即ち回動
軸4の枢支が確実に行えれれば1個でもよく、また取り
つけ位置の両端のスイッチ列に限るものではない。
次ぎに最初スイッチ列のスイッチの相互解除機構につい
て述べる。
第1図は手前のスイッチ列aのスイッチαがオン状態と
なっている。この状態で同じスイッチ列のスイッチγの
押片19を押すと、スイッチ本体1内のスイッチ動作に
連動するスイッチ位置固定用の突起15も押し下げられ
る。この突起15の先端は摺動体12の内部で鳥嘴形状
の突起を有する凹部14内に移動可能に挿入されてお
り、摺動体12はスイッチ列に沿って進退可能となって
いる為、摺動体12は突起15の下方への移動に伴って
第4図右方向に移動する。この時摺動体12は係止突起
11、係止孔13を介し作動杆7に係止されており、作
動杆7をスイッチ列から前方に押し出す方向に移動させ
る。従ってこの作動杆7の移動は、オン状態となってい
るスイッチαの摺動体12を係止突起11、係止孔13
を介し移動させる。この結果スイッチαのスイッチ位置
固定用の突起15は、内部に鳥嘴形状の突起を有する凹
部14内の下先端部での係止が解け、スイッチ本体1内
に有する図示しないスプリングにより押片19は上方に
移動しオフ状態となる。
更に押片19を下方に押し込むと、摺動体12には復帰
スプリング18が設けられている為、突起15の先端は
凹部14内に有する鳥嘴形状の突起に沿って廻り込み、
その下先端に係止されスイッチγのオン維持状態をつく
る。
次ぎに他のスイッチ列の相互解除機構について述べる。
上述と同様にスイッチ列aのスイッチαがオン状態とな
っている。この状態で他のスイッチ列eのスイッチβの
押片19を押すと、上記したのと同様に作動杆7を前方
に移動させる。
作動杆7の先端に有する孔8を介し伝達軸6を前方に移
動させる。伝達軸6はその両端を揺動体5に枢支されて
おり、伝達軸6が前方に移動した場合には、揺動体5が
揺動する。
この対の揺動体5はその下方で、対の取付部材3により
枢支されている一本の回動軸4の端部に固定されてい
る。従って対の揺動体5の上記揺動運動は常に回動軸4
と平行に捩じれることなく行わる。一方伝達軸6には上
記スイッチβを有するスイッチ列eの他、スイッチ列a
に取りつけられている作動杆7も孔8を介し接続されて
いる。
この為伝達軸6の平行な移動は他のスイッチ列の作動杆
7を前方に引き出すように作用し、前記した同じスイッ
チ列のスイッチの相互解除機構と同様に、オン状態とな
っているスイッチαをオフ状態とすることが出来る。
なおスイッチβは前記スイッチγのオン状態とする場合
と同様にオン状態となる。
なお第7図はマトリックススイッチの配置例の他実施例
の平面図であるが、上述のマトリックススイッチのよう
にスイッチ列を密に接続したものと異なり、スイッチ列
の間隔を任意に開けて設けたものである。
この場合に於いては固定板2、回動軸4、伝達軸6の長
さを所定のものと替えることで組立ることが出来るが、
このように対の揺動体5間の間隔が広がっても、回動軸
4と伝達軸6は常に捩じれることがなく平行に移動させ
ることが出来確実な相互解除機構を持たせることが出来
る。従って多種多様のマトリックススイッチの配置が行
え利用範囲の拡大をすることが出来る。
またスイッチ列間が離れていても、列間相互解除機構が
確実であることより、第8図、第9図に示す如く、例え
ばマトリックススイッチの両端と真中のスイッチ列の作
動杆7を右側の列間相互解除機構として結合させ、他の
残ったスイッチ列の作動杆7を左側の固定板2から突出
させこれを列間相互解除機構として結合させることも出
来る。
(考案の効果) 本考案は上述のように構成作用することより、従来のマ
トリックススイッチと異なりスイッチ列間相互解除は、
個々のスイッチ列間に有する作動杆を伝達軸に挿入する
のみで済む為、容易に調整が出来、スイッチ列数が増え
た場合であっても容易にかつ迅速確実に相互解除機構を
簡易に組立作業が終了出来る。
また本考案の構成によればスイッチ1個づつを結合する
ことなくスイッチ列を一つの塊として利用できることよ
り、例えばスイッチ列の一個が故障した場合に、従来の
マトリックススイッチではスイッチ列間相互解除機構を
分解した後、スイッチを1個づつ嵌合を解く必要があっ
たのに比べ、スイッチ列を一個をとりはずし故障の部分
のみスイッチを交換した後、スイッチ列を所定の位置に
戻し組み立てを行うことできるので簡易に修理が行え
る。
更に本考案の構成は簡易であり安価に製作出来る等優れ
た効果を有する。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例示すものであり、第1図は本考
案の斜視図、第2図は本考案の要部正面図、第3図,第
4図は作動状態を示す説明図、第5図は1つのスイッチ
列の後方から見た斜視図、第6図は本考案に用いる摺動
体の部分の拡大斜視図、第7図はスイッチ列を間隔を開
けて設けた実施例を示す平面図、第8図はスイッチ列間
相互解除機構を2箇所設けた実施例を示す平面図、第9
図は第8図の側面図、第10図従来例を示す斜視図であ
る。 1はスイッチ本体、2は固定板、3は取付部材、4は回
動軸、5は揺動体、6は伝達軸、7は作動杆、8は孔、
9はライン固定板、10は孔、11は係止突起、12は
摺動体、13は係止孔、14は凹部、15は突起、16
は支持棒、17は挿通穴、18は復帰スプリング、19
は押片、20は端子、21はビス、22はEリング、3
0は作動杆、31は接続具、32は回動軸、33はネ
ジ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数個のスイッチ本体を固定したスイッチ
    列に、スイッチ列の列方向に進退して各スイッチ列の列
    内スイッチ解除機構の作動を行う作動杆を設け、このス
    イッチ列の適宜数を固定板の一側に適宜に並列させて設
    けると共に、固定板の他側に取付部材を設け、取付部材
    に回動軸を回動自在に軸支し、回動軸に揺動体を介して
    伝達軸を回動軸と平行になるように設け、作動杆の先端
    に穿設した孔に伝達軸を挿通支持させたことを特徴とす
    る、マトリックススイッチ。
JP1988103187U 1988-08-05 1988-08-05 マトリツクススイツチ Expired - Lifetime JPH069397Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988103187U JPH069397Y2 (ja) 1988-08-05 1988-08-05 マトリツクススイツチ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988103187U JPH069397Y2 (ja) 1988-08-05 1988-08-05 マトリツクススイツチ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0225133U JPH0225133U (ja) 1990-02-19
JPH069397Y2 true JPH069397Y2 (ja) 1994-03-09

Family

ID=31333783

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1988103187U Expired - Lifetime JPH069397Y2 (ja) 1988-08-05 1988-08-05 マトリツクススイツチ

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JP (1) JPH069397Y2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CA1004715A (en) * 1974-11-04 1977-02-01 Beverley W. Gumb Pushbutton switch mechanical interconnector

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0225133U (ja) 1990-02-19

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