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JPH0690201A - コードレス電話及びその子機 - Google Patents

コードレス電話及びその子機

Info

Publication number
JPH0690201A
JPH0690201A JP4266520A JP26652092A JPH0690201A JP H0690201 A JPH0690201 A JP H0690201A JP 4266520 A JP4266520 A JP 4266520A JP 26652092 A JP26652092 A JP 26652092A JP H0690201 A JPH0690201 A JP H0690201A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coil
circuit
charging
voltage
slave unit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4266520A
Other languages
English (en)
Inventor
Yusuke Kodaira
祐介 小平
Tatsushi Arake
達志 荒毛
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP4266520A priority Critical patent/JPH0690201A/ja
Publication of JPH0690201A publication Critical patent/JPH0690201A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 コードレス電話において、子機の充電式電池
を確実に充電できるようにするとともに、充電用接点に
起因する各種の問題点を一掃する。 【構成】 充電装置3に、入力交流電圧を整流する第1
の整流回路と、この第1の整流回路の整流出力が供給さ
れて高周波電流を形成する回路と、その高周波電流が供
給される第1のコイルL35とを設ける。子機2に、この
子機2を充電装置3にセットしたとき、第1のコイルL
35に磁気結合する第2のコイルL21と、この第2のコイ
ルL21から出力される交番電圧を整流する第2の整流回
路とを設ける。第2の整流回路の整流出力を、充電式電
池25にその充電電圧として供給する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はコードレス電話に関す
る。
【0002】
【従来の技術】コードレス電話は、例えば図3に示すよ
うに、親機と呼ばれる送受信機1と、子機と呼ばれる送
受信機2とにより構成され、親機1が一般の加入電話回
線LNに接続される。そして、通話時には、親機1と子
機2との間に、電波による通話チャンネルが開かれ、加
入者は子機2から通話を行うものである。
【0003】このため、一般に、親機1は特定の場所に
設置され、その電源として商用交流電源が使用される。
また、親機1のサービスエリアは通常100 m程度ある
が、このサービスエリア内であれば、子機2がどこから
でも発呼、着呼あるいは通話などをできるようにするた
め、子機2は、その電源として、ニッケル・カドミウム
電池のような充電式電池を内蔵している。
【0004】そして、子機2を使用していないときに
は、子機2を充電台3にセットしておくと、この充電台
3により子機2の充電式電池が充電される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、充電台3か
ら子機2への充電電圧の供給は、子機2を充電台3にセ
ットすると、充電台3の上面に設けられた充電電圧の出
力接点と、子機2の底面に設けられた充電電圧の入力接
点とが、電気的に接触することにより行われる。
【0006】ところが、上記のように設けられた接点
は、ごみやほこりなどにより汚れやすく、また、酸化す
ることもある。このため、接点に接触不良を生じて充電
が正常に行われず、必要なときに子機2を使用できない
というトラブルを発生することがあった。
【0007】また、充電台3は、商用交流電源から充電
電圧を形成しているとともに、その充電電圧の出力接点
が、充電台3の上面に露出しているので、安全規格をク
リアし、ユーザの安全を確保するため、各種の対策が必
要となってしまう。
【0008】さらに、子機2を耐水構造あるいは防水構
造とするとき、その充電電圧の入力接点がネックとなっ
てしまう。また、乾燥した地域や季節には、ユーザの衣
服や体にかなりの静電気を生じ、この静電気が、子機2
の充電電圧の入力接点を通じて信号系に流れ込み、信号
系を破壊することもある。
【0009】この発明は、以上のような問題点を解決し
ようとするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】このため、この発明にお
いては、各部の参照符号を後述の実施例に対応させる
と、子機2が電源として充電式電池25を内蔵し、充電
装置3により充電式電池25を充電するようにされたコ
ードレス電話において、充電装置3は、入力交流電圧V
41を整流する第1の整流回路33と、この第1の整流回
路33の整流出力V33が供給されて高周波電流を形成す
る回路35と、高周波電流が供給される第1のコイルL
35とを有し、子機2は、この子機2を充電装置3にセッ
トしたとき、第1のコイルL35に磁気結合する第2のコ
イルL21と、この第2のコイルL21から出力される交番
電圧を整流する第2の整流回路22とを有し、第2の整
流回路22の整流出力V22を、充電式電池25にその充
電電圧として供給するようにしたものである。
【0011】
【作用】子機2を充電台3にセットすると、コイルL35
から電磁誘導によりコイルL21に充電エネルギが供給さ
れて充電式電池25の充電が行われる。
【0012】
【実施例】図1は、この発明の一例の要部の断面を示す
もので、子機2は、そのキャビネットあるいはケース2
Aがプラスチック材により形成されるとともに、主たる
信号系及び電源系(充電部は除く)は、従来と同様に構
成されている。
【0013】また、子機2のケース2Aの底面2Bのほ
ぼ中央に、開口が例えば円形の凹部2Cが形成されると
ともに、子機2の内部から見れば、凹部2Cは円筒状の
凸部となるので、子機2の内部において、この凹部2C
の周囲に、この凹部2Cを巻き枠とするかのように、コ
イルL21が設けられる。
【0014】さらに、子機2の内部には、後述する充電
入力回路20、ニッケル・カドミウム電池のような充電
式電池25、充電表示用の発光素子、例えばLED(D
23)も設けられている。
【0015】一方、充電台3のキャビネットあるいはケ
ース3Aがプラスチック材により形成される。そして、
このケース3Aの上面には、充電時、子機2がセットさ
れる凹部3Bが形成されるとともに、この凹部3Bに
は、子機2の凹部2Cに対応する位置に、円筒状の凸部
3Cが形成される。そして、この凸部3Cは、充電台3
の内部から見れば、開口が円形の凹部となるので、充電
台3の内部において、この凸部3Cの内部に、磁気コア
36が設けられるとともに、このコア36に対してコイ
ルL35が巻装されている。
【0016】さらに、充電台3の内部には、例えば図2
に示す充電出力回路30が設けられている。この充電出
力回路30は、子機2の充電入力回路20と共同して充
電式電池21の充電回路を構成するものである。
【0017】すなわち、図2の充電出力回路30におい
ては、ACプラグ31からの商用交流電圧V31が、減圧
回路32を通じて両波整流回路33に供給されて脈流電
圧V33とされ、この脈流電圧V33が、制御用トランジス
タQ34及び定電圧ダイオードD34などから構成された定
電圧回路34に供給されてピーク値が所定値の定電圧V
34とされる。そして、この電圧V34が、高周波発振回路
35にその動作電圧として供給される。
【0018】この発振回路35は、その発振エネルギを
子機2に充電電圧として供給するためのもので、この例
においては、能動素子としてトランジスタQ35を有し、
コンデンサC35、C36及びコイルL35を共振回路とする
コルピッツ形に構成されている。そして、コイルL35に
発振電圧V35が形成される。なお、この発振回路35の
発振周波数は、数十〜数百kHzとすることができる。
【0019】一方、子機2において、22は両波整流回
路、D24は逆流防止用のダイオード、26はシステムコ
ントロール用のマイクロコンピュータを示す。このマイ
コン26は、子機2の動作を制御するものであるが、こ
のマイコン26及び他の各回路(図示せず)に、電池2
5の電圧が、それらの動作電圧として供給される。ま
た、整流回路22の出力電圧V22が、マイコン26に、
その出力電圧V22の有無を示す検出信号として供給され
る。
【0020】そして、子機2を使用しないときには、図
3にも示すように、子機2を充電台3の凹部3Bにセッ
トしておく。
【0021】すると、このとき、充電台3の凸部3C
が、子機2の凹部2Cに入り込み、図1に破線で示すよ
うに、コア36の周囲にコイルL21が位置することにな
る。したがって、コイルL21には、電磁誘導により発振
電圧V35が取り出される。すなわち、コイルL35と、コ
ア36と、コイルL21によりトランスが構成され、コイ
ルL35の発振電圧V35が、コイルL21に電圧V21として
取り出される。
【0022】そして、この電圧V21が、整流回路22に
供給されて整流され、その整流出力電圧V22が、逆流防
止用のダイオードD24を通じて電池25に供給され、電
池25は充電される。また、このとき、整流回路22の
出力電圧V22が、LED(D23)に供給されてLED
(D23)が点灯され、充電中であることが表示される。
【0023】こうして、子機2を充電台3にセットして
おくと、電池25の充電が行われるとともに、これがL
ED(D23)により表示される。
【0024】さらに、このとき、いわゆるクイックトー
クを実現することができる。すなわち、子機2を充電台
3から取り上げると、コイルL35とL21との間の磁気結
合がなくなり、整流回路22からは電圧V22が出力され
なくなり、電池25は充電されなくなるとともに、電圧
V22の出力されなくなったことがマイコン26により検
出される。
【0025】すると、マイコン26において、電圧V22
が出力されなくなったことから子機2が充電台3から取
り上げられたと判断される。そして、このとき、親機1
から着呼要求がきていなければ、発呼のため子機2を充
電台3から取り上げたと判断され、マイコン26は親機
1に対して発呼要求を行う。この結果、子機2と親機1
との間にチャンネルが開かれるとともに、親機1は回線
LNに対してオフフック状態とされる。
【0026】したがって、以後、子機2から相手の電話
番号を入力すれば、その電話番号が回線LNに送り出さ
れる。
【0027】また、子機2を充電台3から取り上げたと
き、着呼要求がきていれば(リンガが鳴っていれば)、
マイコン26において、着呼に応答するため子機2を充
電台3から取り上げたと判断され、以後、着呼応答の処
理が実行され、その着呼に対して通話ができる状態とさ
れる。
【0028】こうして、子機2を充電台3から取り上げ
るだけで、オフフック状態となり、ダイヤルあるいは通
話をすることができる。
【0029】そして、発呼あるいは着呼による通話が終
了したとき、子機2を充電台3にセットすると、整流回
路22の出力電圧V22により再び電池25が充電される
ようになる。また、このとき、その電圧V22により、子
機2が充電台3にセットされたことが、マイコン26に
より検出され、それまでの通話に対して終話処理が実行
され、以後、オンフック状態とされる。
【0030】こうして、発呼、着呼あるいは終話のキー
操作を行わなくても、それぞれの動作を行うことがで
き、すなわち、クイックトークを行うことができる。
【0031】以上のように、この発明によれば、子機2
を充電台3にセットすると、子機2の充電式電池25が
充電されるが、この場合、特にこの発明によれば、充電
台3から子機2への充電エネルギの供給が、電磁結合に
より非接触で行われるので、電池25を確実に充電する
ことができる。すなわち、子機2や充電台3にごみやほ
こりなどにより汚れがあってもや、コイルL21に電圧V
21を出力させることができ、したがって、電池25を確
実に充電することができる。
【0032】また、充電台3には、どこにも、充電電圧
の出力接点が露出しないので、安全である。さらに、子
機2も、どこにも充電電圧の入力接点が露出しないの
で、耐水構造あるいは防水構造とするとき、これが容易
になるとともに、静電気の対策も容易になる。
【0033】さらに、子機2及び充電台3に充電接点を
設けて充電を行う場合には、その接点の極性を一致させ
る必要があるので、充電台3に対して子機2を回転した
状態でセットすることはできないが、この発明によれ
ば、充電台3から子機2への充電エネルギの供給は、電
磁誘導により行っているので、充電台3に対して、子機
2をコア36を中心に回転した状態でセットしても問題
はなく、すなわち、充電台3に対する子機2の向きが制
限されない。
【0034】また、充電台3に子機2をセットしたとき
にコイルL35とL21とが磁気結合されればよいので、充
電台3及び子機2を壁掛け式にすることもできる。さら
に、発振回路35をスイッチング回路とすることもで
き、すなわち、整流出力電圧V34を、トランジスタQ35
によりスイッチングしてコイルL35に供給してコイルL
21に出力電圧V21を得ることもできる。
【0035】さらに、磁気コア36は、子機2に設ける
こともできる。また、充電台3にスピーカ及びマイクロ
フォンを設け、その音声信号をコイルL36、L21を通じ
て子機2との間でアクセスすることもできる。あるいは
ワンタッチダイヤル、留守番電話、音声認識などの機能
や、リモコン機能などを実現するとき、それらの回路の
一部を充電台3に設け、子機2との間で必要な信号のア
クセスを、コイルL36、L21を通じて行うこともでき
る。さらに、このとき、フォトカプラなどの光通信回路
を併用して子機2と充電台3との間で、両方向に信号を
アクセスすることもできる。
【0036】また、充電台3の代わりに、あるいは充電
台3に加えて親機1にも同様の充電出力回路30を設け
ることもできる。
【0037】
【発明の効果】この発明によれば、充電台3から子機2
への充電エネルギの供給が、電磁結合により非接触で行
われるので、子機2や充電台3がごみやほこりなどによ
り汚れていても、電池25を確実に充電することができ
る。
【0038】また、充電台3には、どこにも充電電圧の
出力接点が露出しないので、安全である。さらに、子機
2も、どこにも充電電圧の入力接点が露出しないので、
耐水構造あるいは防水構造とするとき、これが容易にな
るとともに、静電気の対策も容易になる。
【0039】さらに、充電台3から子機2への充電エネ
ルギの供給は、電磁誘導により行っているので、充電台
3に対して、子機2をコア36を中心に回転した状態で
セットしても問題はなく、したがって、充電台3に対す
る子機2の向きが制限されない。また、充電台3に子機
2をセットしたときにコイルL35とL21とが磁気結合さ
れればよいので、充電台3及び子機2を壁掛け式にする
こともできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一例の機械的構成を示す断面図であ
る。
【図2】この発明の一例の電気的構成を示す接続図であ
る。
【図3】コードレス電話の一例を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 親機 2 子機 3 充電台 20 充電入力回路 22 両波整流回路 25 充電式電池 26 マイクロコンピュータ 30 充電出力回路 33 両波整流回路 34 定電圧回路 35 高周波発振回路 36 磁気コア L21 出力コイル L35 発振コイル

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 子機が電源として充電式電池を内蔵し、
    充電装置により上記充電式電池を充電するようにされた
    コードレス電話において、 上記充電装置は、 入力交流電圧を整流する第1の整流回路と、 この第1の整流回路の整流出力が供給されて高周波電流
    を形成する回路と、 上記高周波電流が供給される第1のコイルとを有し、 上記子機は、 この子機を上記充電装置にセットしたとき、上記第1の
    コイルに磁気結合する第2のコイルと、 この第2のコイルから出力される交番電圧を整流する第
    2の整流回路とを有し、 上記第2の整流回路の整流出力を、上記充電式電池にそ
    の充電電圧として供給するようにしたコードレス電話。
  2. 【請求項2】 子機が電源として充電式電池を内蔵し、
    充電装置により上記充電式電池を充電するようにされた
    コードレス電話において、 上記充電装置は、 入力交流電圧を整流する第1の整流回路と、 この第1の整流回路の整流出力が供給されて高周波電流
    を形成する回路と、 上記高周波電流が供給される第1のコイルと、 この第1のコイルの巻装された磁気コアとを有し、 上記子機は、 この子機を上記充電装置にセットしたとき、上記磁気コ
    アを通じて上記第1のコイルに磁気結合する第2のコイ
    ルと、 この第2のコイルから出力される交番電圧を整流する第
    2の整流回路とを有し、 上記第2の整流回路の整流出力を、上記充電式電池にそ
    の充電電圧として供給するようにしたコードレス電話。
  3. 【請求項3】 入力交流電圧を整流する第1の整流回路
    と、 この第1の整流回路の整流出力が供給されて高周波電流
    を形成する回路と、 上記高周波電流が供給される第1のコイルと、 この第1のコイルの巻装された磁気コアとを有する充電
    装置に、セットされたとき、 上記磁気コアを通じて上記第1のコイルに磁気結合する
    第2のコイルと、 この第2のコイルから出力される交番電圧を整流する第
    2の整流回路とを有し、 上記第2の整流回路の整流出力を、上記充電式電池にそ
    の充電電圧として供給するようにしたコードレス電話の
    子機。
  4. 【請求項4】 親機と、電源として充電式電池を内蔵し
    た子機と、上記充電式電池を充電する充電装置とを有す
    るコードレス電話において、 上記充電装置は、 入力交流電圧を整流する第1の整流回路と、 この第1の整流回路の整流出力が供給されて高周波電流
    を形成する回路と、 上記高周波電流が供給される第1のコイルと、 この第1のコイルの巻装された磁気コアとを有し、 上記子機は、 この子機を上記充電装置にセットしたとき、上記磁気コ
    アを通じて上記第1のコイルに磁気結合する第2のコイ
    ルと、 この第2のコイルから出力される交番電圧を整流する第
    2の整流回路と、 上記第2のコイルあるいは上記第2の整流回路の出力の
    有無を検出する回路とを有し、 上記第2の整流回路の整流出力を、上記充電式電池にそ
    の充電電圧として供給するとともに、 上記検出する回路が、上記第2のコイルあるいは上記第
    2の整流回路の出力が得られなくなったことを検出した
    ときには、上記子機及び上記親機において、オフフック
    の処理を行い、 上記検出する回路が、上記第2のコイルあるいは上記第
    2の整流回路の出力が得られるようになったことを検出
    したときには、上記子機及び上記親機において、オンフ
    ックの処理を行うようにしたコードレス電話。
JP4266520A 1992-09-09 1992-09-09 コードレス電話及びその子機 Pending JPH0690201A (ja)

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JPH0690201A true JPH0690201A (ja) 1994-03-29

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JP (1) JPH0690201A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008141940A (ja) * 2006-11-10 2008-06-19 Sanyo Electric Co Ltd 充電台と携帯電子機器
JP2010284059A (ja) * 2009-06-08 2010-12-16 Nec Tokin Corp 非接触電力伝送装置
JP2024177412A (ja) * 2020-12-23 2024-12-19 東芝ライフスタイル株式会社 無線充電器および無線充電システム

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