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JPH0686746A - 電気掃除機 - Google Patents

電気掃除機

Info

Publication number
JPH0686746A
JPH0686746A JP24036492A JP24036492A JPH0686746A JP H0686746 A JPH0686746 A JP H0686746A JP 24036492 A JP24036492 A JP 24036492A JP 24036492 A JP24036492 A JP 24036492A JP H0686746 A JPH0686746 A JP H0686746A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electric blower
vacuum cleaner
air volume
suction port
rotary brush
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24036492A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuhisa Kawamata
光久 川又
Masaro Sunakawa
正郎 砂川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP24036492A priority Critical patent/JPH0686746A/ja
Publication of JPH0686746A publication Critical patent/JPH0686746A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Electric Vacuum Cleaner (AREA)
  • Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
  • Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】本発明の特徴は、電気掃除機1内部に設置され
た吸口部の風量を直接あるいは間接的に検出する手段8
を設け、該検出手段8によって得られた情報により、吸
口部6における風量を一定に保つように、電動送風機2
の入力をマイクロコンピュータを備えた制御装置7で制
御するように構成した点にある。 【効果】本発明によれば、集塵室3の目詰まり状態に関
係なくロータリブラシ15を安定した回転数で駆動する
ことができ掃除機の操作性が向上する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、塵埃を吸い込むため吸
込み部に、電動送風機によって与えられた吸引力により
回転するエアータービンと、該エアータービンを駆動源
として回転するロータリブラシとを備えた吸口部を有す
る電気掃除機に係り、集塵室の目詰まり状態にかかわり
なく、被掃除面に応じ、該吸口部のロータリブラシの回
転を所定の値に一定にたもつように該電動送風機の入力
を制御する電気掃除機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、エアータービンを駆動源として回
転するロータリブラシとを備えた吸口部においてロータ
リーブラシの回転を制御した電気掃除機としては、特開
昭56−148327号公報の如く吸口部のエアータービンを格
納する部屋とロータリーブラシ室との通風路に調整弁を
設けて行う方法が知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術では、電
動送風機への入力が一定であると集塵室が目づまりして
くると吸口部の風量が小さくなりロータリーブラシの回
転数が低下してしまい、ロータリーブラシは常に安定し
た回転数を得ることが困難である。
【0004】本発明は、吸口部の風量を直接あるいは間
接的に検出する手段を設け、該検出手段によって得られ
た情報により、該電動送風機の入力を制御し、吸口部に
おける風量を一定にすることによりロータリブラシの回
転数を所定の値に一定に保つようにするものであり、集
塵室の目詰まり状態に関係なくロータリブラシを安定し
た回転数で駆動することを目的とする。
【0005】また、床質の判定を行う手段を設け、吸口
部において一定とする風量の値を、該判定手段において
判定された床質ごとに複数通り設定し、吸口部の風量が
該設定値になるように電動送風機の入力を制御すること
により、ロータリブラシを、自動的に床質に応じた回転
数で回転させることを目的とする。
【0006】さらに、掃除をしているかいないかを判定
するための手段を設け、該判定手段において掃除をして
いないと判定されたときには、吸口部のロータリブラシ
が回転を停止するか、または低速で回転する風量まで電
動送風機の入力を下げるように制御することにより省エ
ネルギー化をはかり、かつ静音化をはかることを目的と
する。
【0007】
【課題を解決するための手段】集塵室の目詰まり状態に
関係なくロータリブラシを安定した回転数で駆動する目
的を達成するためには、吸口部の風量を直接あるいは間
接的に検出する手段を設け、該検出手段によって得られ
た情報により、該電動送風機の入力を制御し、吸口部に
おける風量を一定に保つことによりロータリブラシの回
転数を所定の値に一定にたもつようにするものである。
また、自動的に床質に応じた回転数でロータリブラシを
回転させる目的を達成するためには、床質の判定を行う
手段を設け、吸口部において一定とする風量の値を、該
判定手段において判定された床質ごとに複数通り設定
し、該設定風量になるように電動送風機の入力を調整す
るものである。さらに、掃除をしていないときの省エネ
ルギー化および静音化の目的を達成するためには、掃除
をしているかいないかを判定するための手段を設け、該
判定手段において掃除をしていないと判定されたときに
は、吸口部のロータリブラシの回転を停止するか、また
は低速で回転する風量まで電動送風機の入力を下げるよ
うに制御することにするものである。
【0008】
【作用】吸口部の風量を直接あるいは間接的に検出する
手段を設け、該検出手段によって得られた情報により、
吸口部における風量を一定に保つように電気掃除機に吸
引力を与える電動送風機の入力をマイクロコンピュータ
を備えた制御装置で制御する。吸口部における風量を一
定に保つことにより吸口部内部に設けられたタービン室
に流れ込む風量も常に一定となりエアータービンの回転
数が安定した回転数で定速で回転可能になる。それによ
り該エアータービンを駆動源として回転するロータリブ
ラシは集塵室の目詰まり状態に関係なく安定した回転数
で駆動することができる。また、床質の判定を行う手段
を併設し、吸口部において一定とする風量の値を、該判
定手段において判定された床質ごとに複数通り設定し、
電動送風機の入力を制御するマイクロコンピュータのメ
モリにあらかじめ記憶させておく。それにより、該床質
検出手段は現在掃除中の床質を判定し、マイクロコンピ
ュータを搭載した制御装置はその判定結果をもとに床質
に応じた風量指令値をマイクロコンピュータのメモリか
ら読みだし、該設定風量になるように電動送風機の入力
を制御する。その結果、吸口部は自動的に床質に応じた
回転数でロータリブラシを回転させることができる。さ
らに、掃除をしていないときの省エネルギー化および静
音化の目的を達成するためには、掃除をしているかいな
いかを判定するための手段を併設し、掃除をしていない
ときの風量指令値をマイクロコンピュータのメモリにあ
らかじめ記憶させておく。その際の風量指令値を吸口部
のロータリブラシが回転しない風量に設定しておく。該
判定手段において掃除をしていないと判定されたときに
は、マイクロコンピュータを搭載した制御装置はその判
定結果をもとに掃除していないときの風量指令値をマイ
クロコンピュータのメモリから読みだし、該設定風量に
なるように電動送風機の入力を制御する。それにより、
掃除をしていないときには、電動送風機の入力を下げ省
エネルギー化でき、さらに、エアータービンの回転を停
止するか、または低速で回転することにより静音化でき
る。
【0009】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に従い説明する。
【0010】図1は、本実施例である電気掃除機1の全
体構成を示す図である。図中、2は電動送風機、3は集
塵室、4はホース、5は延長管、6は吸口部、7はマイ
クロコンピュータを搭載した制御装置、8は吸口部の風
量を直接あるいは間接的に検出する手段を示し、本実施
例では吸口部の風量を間接的に検出するために電気掃除
機本体1内部に圧力センサを使用したものを例にとる。
圧力センサ8は集塵室内部の圧力を検出し制御装置7へ
情報を送信する。制御装置7はあらかじめ求めておいた
集塵室内の圧力と吸口部の風量の関係と圧力センサ8に
より得られた情報から現在の吸口部6の風量を算出し、
その風量とあらかじめマイクロコンピュータのメモリに
記憶されていた風量指令値とを比較し、風量が一定にな
るように電動送風機2への入力を調整する。電動送風機
2は入力に応じた吸引力を発生し、吸口部6,延長管
5,ホース4を介して塵埃を集塵室内に吸い込む。図2
は本実施例の吸口部6の構造を示したものである。電動
送風機2により発生した吸引力により塵埃を含んだ空気
は10のノズルから流れ込み羽根車11に当り羽根車1
1および羽根車11と一体をなす羽根車回転軸12を回
転させる。回転軸12が回転するとタイミングベルト1
6を介して接続されているロータリブラシ16が回転す
る。従って、ノズルから流れ込む空気の量を調整するこ
とにより羽根車(タービン)11の回転数を制御するこ
とができる。本発明によれば、吸口部の風量を直接ある
いは間接的に検出する手段(圧力センサ)により集塵室
内の圧力を検出し、その情報をマイクロコンピュータを
搭載した制御装置7に送信する。制御装置7は、その情
報から現在の吸口部6の風量を算出し、その風量とあら
かじめマイクロコンピュータのメモリに記憶されていた
風量指令値とを比較し、風量が一定になるように電動送
風機2への入力を調整する。電動送風機2により発生し
たは吸引力により塵埃を含んだ空気はノズル10から流
れ込み羽根車11に当り羽根車11および羽根車11と
一体をなす羽根車回転軸12を回転させる。回転軸12
が回転するとタイミングベルト16を介して接続されて
いるロータリブラシ16が回転する。吸口部6の風量は
制御装置7によって集塵室3内の塵埃の状態に関係なく
一定になるように制御されているのでロータリブラシ1
5は常に一定の回転数で安定した回転をすることができ
る。本実施例では吸口部の風量を検出するための検出手
段8として、圧力センサを使用したがその他に風量セン
サなどが考えられる。また設置する場所も電気掃除機本
体1内部でも、ホース4,延長管5あるいは吸口部6で
もよい。
【0011】上記実施例において、さらに床質を検出す
るための手段を併設し、吸口部において一定とする風量
の値を、該判定手段において判定された床質ごとに複数
通り設定し、電動送風機2の入力を制御するマイクロコ
ンピュータのメモリにあらかじめ記憶させておく。それ
により、該床質検出手段は現在掃除中の床質を判定し、
マイクロコンピュータを搭載した制御装置7はその判定
結果をもとに床質に応じた風量指令値をマイクロコンピ
ュータのメモリから読みだし、該設定風量になるように
電動送風機2の入力を制御する。その結果、吸口部は自
動的に床質に応じた回転数でロータリブラシ15を回転
させることができる。さらに、掃除をしているかいない
かを判定するための手段を併設し、掃除をしていないと
きの風量指令値をマイクロコンピュータのメモリにあら
かじめ記憶させておく。その際の風量指令値を吸口部の
ロータリブラシ15が回転を停止するか、または低速で
回転する風量に設定しておく。該判定手段において掃除
をしていないと判定されたときには、マイクロコンピュ
ータを搭載した制御装置7はその判定結果をもとに掃除
していないときの風量指令値をマイクロコンピュータの
メモリから読みだし、該設定風量になるように電動送風
機2の入力を制御する。それにより、掃除をしていない
ときには、電動送風機2の入力を下げ省エネルギー化で
き、さらに、エアータービンの回転を停止するか、また
は低速で回転させることによりタービンの回転音を静音
化できる。ここで、集塵室内の状態を検出する検出手段
と床質を判定する判定手段と掃除しているかいないかを
判定するための手段とは別々に設ける必要はなく1つの
検出手段で共用させてもよい。例えば、検出手段に圧力
センサを使い、センサからの所定時間内の出力波形の形
状からニューラルネットワークを使い被掃除面の種類を
判定する。また、掃除しているかいないかを判定する方
法としては吸口部3を操作することによって発生する圧
力の変動をとらえ、センサの出力に変動があるときには
掃除をしていると判断し、変動がないときには掃除をし
ていないと判断することにより実現可能となる。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、吸口部の風量を直接あ
るいは間接的に検出する手段を設け、該検出手段によっ
て得られた情報により、電動送風機の入力を制御し、吸
口部における風量を一定に保つことによりロータリブラ
シの回転数を所定の値に一定にたもつようにすることに
より、集塵室の目詰まり状態に関係なくロータリブラシ
を安定した回転数で駆動することができ掃除機の操作性
が向上する。
【0013】また、床質の判定を行う手段を設け吸口部
において一定とする風量の値を、該判定手段において判
定された床質ごとに複数通り設定し、その設定風量に電
動送風機の入力を制御することにより、自動的に床質に
応じた回転数でロータリブラシを回転させることができ
る。
【0014】さらに、掃除をしているかいないかを判定
するための手段を設け、該判定手段において掃除をして
いないと判定されたときには、吸口部のロータリブラシ
が回転を停止するか、または低速で回転する風量まで電
動送風機の入力を下げるように制御することにより省エ
ネルギー化をはかり、さらに掃除していないときにはタ
ービンブラシ特有の風切り音を排除し静音化をはかるこ
とが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の電気掃除機の全体構成図。
【図2】本発明の吸口部の構造図。
【符号の説明】
1…電気掃除機本体、2…電動送風機、3…集塵室、4
…ホース、5…延長管、6…吸口部、7…制御装置、8
…吸口部の風量を直接あるいは間接的に検出する手段
(圧力センサ)、10…ノズル、11…羽根車(タービ
ン)、12…羽根車回転軸、13…流路受口、14…管
路、15…ロータリブラシ、16…タイミングベルト、
17…吸込部ケース、18…吸込気流。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】電気掃除機の本体内部に、該電気掃除機に
    吸引力を与える電動送風機と、該電動送風機によって与
    えられた吸引力により吸い込んだ塵埃をためておく集塵
    室と、該集塵室の状態を検出するための検出手段と該検
    出手段によって得られた情報により該電動送風機を制御
    するマイクロコンピュータを備えた制御装置とを備え、
    塵埃を吸い込むための吸込み部には、該電動送風機によ
    って与えられた吸引力により回転するエアータービン
    と、該エアータービンを駆動源として回転するロータリ
    ブラシとを備えた吸口部を有する電気掃除機において、
    該集塵室の目づまり状態に無関係に該吸口部のロータリ
    ブラシの回転数を所定の値に一定に保つように該制御装
    置により該電動送風機の入力を制御するようにしたこと
    を特徴とする電気掃除機。
  2. 【請求項2】請求項1において、吸口部のロータリブラ
    シの回転数を所定の値に一定に保つために吸口部の風量
    を直接あるいは間接的に検出する手段を設け、該検出手
    段からの情報により、集塵室の目づまり状態に無関係に
    吸口部における風量を一定に保つように電動送風機の入
    力を制御するようにしたことを特徴とする電気掃除機。
  3. 【請求項3】請求項2において、床質を判定するための
    手段を設け、吸口部において一定に保つ風量の値を、該
    判定手段において判定された床質ごとに複数通り持たせ
    たことを特徴とする電気掃除機。
  4. 【請求項4】請求項1において、掃除をしているかいな
    いかを判定するための手段を設け、該判定手段において
    掃除をしていないと判定されたときには、吸口部のロー
    タリブラシを低速回転または停止する風量まで電動送風
    機の入力を下げて運転するように制御するようにしたこ
    とを特徴とする電気掃除機。
  5. 【請求項5】請求項3において、該吸口部のロータリブ
    ラシの回転数を床質に応じた回転数にするために該制御
    装置により該電動送風機の入力を制御するとともに、吸
    口部のエアータービンを格納する部屋とロータリーブラ
    シ室との通風路に調整弁を設け吸口部の風量を調整可能
    としたことを特徴とする電気掃除機。
JP24036492A 1992-09-09 1992-09-09 電気掃除機 Pending JPH0686746A (ja)

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JP24036492A JPH0686746A (ja) 1992-09-09 1992-09-09 電気掃除機

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JPH0686746A true JPH0686746A (ja) 1994-03-29

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ID=17058397

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