JPH0681124B2 - 試験信号切替方式 - Google Patents
試験信号切替方式Info
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- JPH0681124B2 JPH0681124B2 JP7491786A JP7491786A JPH0681124B2 JP H0681124 B2 JPH0681124 B2 JP H0681124B2 JP 7491786 A JP7491786 A JP 7491786A JP 7491786 A JP7491786 A JP 7491786A JP H0681124 B2 JPH0681124 B2 JP H0681124B2
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- 238000000034 method Methods 0.000 title description 4
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 17
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 13
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は試験信号切替方式に関し、特にディジタル無線
伝送回線における回線品質検査用の試験信号を、前記デ
ィジタル無線伝送回線の各回線システム(以下、回線シ
ステムをシステムと略称する)に導入するための試験信
号切替方式に関する。
伝送回線における回線品質検査用の試験信号を、前記デ
ィジタル無線伝送回線の各回線システム(以下、回線シ
ステムをシステムと略称する)に導入するための試験信
号切替方式に関する。
一般に、ディジタル無線伝送回線は、現用システムと予
備システムとにより形成されており、前記各システムの
回線品質を検査する場合には、当該システムを予備シス
テムに切替えて、所定の試験信号を前記当該システムに
導入して行うのが通常の手順である。通常、ディジタル
無線伝送回線における送信端局装置と、線路伝送の端局
内のディジタル多重変換装置との間は同軸線路により結
ばれており、その線路長は前記両装置間の距離に応じて
変化する。この線路長の介入により、送信端局装置側に
おいて受信されるディジタル多重化信号に波形劣化が生
起するため、前記各システムにはそれぞれ線路補償回路
が設けられている。しかし、前記ディジタル多重化信号
の周波数領域が高くなると、前記線路長の増大にともな
い、線路長の全領域(例えば、0〜500m)にわたりAGC
のダイナミック・レンジにより線路補償を行うことは困
難となる。このために、各システムには、前記線路補償
回路の前段に所定の線路長補正回路が設けられ、前記線
路長が比較的短い範囲(例えば、0〜250m)にある場合
には、前記線路長補正回路において疑似線路用回路がシ
ステム内に挿入され、前記線路長が比較点長い範囲(例
えば、250〜500m)にある場合には、前記疑似線路用回
路はシステム内より除外されるように制御される。
備システムとにより形成されており、前記各システムの
回線品質を検査する場合には、当該システムを予備シス
テムに切替えて、所定の試験信号を前記当該システムに
導入して行うのが通常の手順である。通常、ディジタル
無線伝送回線における送信端局装置と、線路伝送の端局
内のディジタル多重変換装置との間は同軸線路により結
ばれており、その線路長は前記両装置間の距離に応じて
変化する。この線路長の介入により、送信端局装置側に
おいて受信されるディジタル多重化信号に波形劣化が生
起するため、前記各システムにはそれぞれ線路補償回路
が設けられている。しかし、前記ディジタル多重化信号
の周波数領域が高くなると、前記線路長の増大にともな
い、線路長の全領域(例えば、0〜500m)にわたりAGC
のダイナミック・レンジにより線路補償を行うことは困
難となる。このために、各システムには、前記線路補償
回路の前段に所定の線路長補正回路が設けられ、前記線
路長が比較的短い範囲(例えば、0〜250m)にある場合
には、前記線路長補正回路において疑似線路用回路がシ
ステム内に挿入され、前記線路長が比較点長い範囲(例
えば、250〜500m)にある場合には、前記疑似線路用回
路はシステム内より除外されるように制御される。
従って、ディジタル無線伝送回線の送信端局装置におい
て、前述のように、回線品質を検査するために試験信号
をシステムに導入する場合には、前記線路長の区分に対
応して、前記疑似線路用回路をシステム内に挿入するこ
とが必要となる。このために、従来の試験信号切替方式
においては、各システムに設けられている試験信号導入
回路に切替制御信号を送って試験信号を導入するととも
に、前記疑似線路用回路をシステムに挿入するという操
作を重複する形で行っているのが一般である。
て、前述のように、回線品質を検査するために試験信号
をシステムに導入する場合には、前記線路長の区分に対
応して、前記疑似線路用回路をシステム内に挿入するこ
とが必要となる。このために、従来の試験信号切替方式
においては、各システムに設けられている試験信号導入
回路に切替制御信号を送って試験信号を導入するととも
に、前記疑似線路用回路をシステムに挿入するという操
作を重複する形で行っているのが一般である。
上述の従来の試験信号切替方式においては、回線品質の
検査対象となるシステムに対する試験信号の導入に並行
して、線路補償回路における線路補償特性を効果的にす
るために、前記疑似線路用回路を線路補償回路の前段に
挿入することが求められる。このため、各システムの回
線品質を検査するための操作手順として、前記試験信号
導入のための制御操作を行う度に、その都度必ず前記疑
似線路用回路を当該システムに挿入する操作を行わなけ
ればならず、ディジタル無線伝送回線における送信端局
装置の運用操作上、極めて作業効率を低下させるという
欠点がある。特に、送信端局装置と監視制御部とが離れ
て配置される場合においては、前記作業効率の低下は更
に著しくなる。
検査対象となるシステムに対する試験信号の導入に並行
して、線路補償回路における線路補償特性を効果的にす
るために、前記疑似線路用回路を線路補償回路の前段に
挿入することが求められる。このため、各システムの回
線品質を検査するための操作手順として、前記試験信号
導入のための制御操作を行う度に、その都度必ず前記疑
似線路用回路を当該システムに挿入する操作を行わなけ
ればならず、ディジタル無線伝送回線における送信端局
装置の運用操作上、極めて作業効率を低下させるという
欠点がある。特に、送信端局装置と監視制御部とが離れ
て配置される場合においては、前記作業効率の低下は更
に著しくなる。
本発明の試験信号切替方式は、相対向する端局間に設け
られる現用システムおよび予備システムとを備えて構成
されるディジタル無線伝送回線において、前記現用シス
テムの回線品質検査時に、当該現用システムに所定の試
験信号を導入するための試験信号切替方式において、前
記現用システムにおける通信用のディジタル多重化信号
ならびに当該現用システムに対する回線品質検査用の試
験信号のそれぞれの信号入力線を接続し、前記現用シス
テムの運用時においては、前記信号入力線より入力され
るディジタル多重化信号を受けて出力するとともに、前
記現用システムの回線品質検査時においては、前記信号
入力線より入力される試験信号を所定の切替制御信号に
より選択して出力するとともに、前記切替制御信号の入
力に対応する応答信号を出力する試験信号導入手段と、
前記現用システムの回線品質検査時に、前記試験信号導
入手段に対して前記切替制御信号を生成して出力すると
ともに、前記応答信号を入力して所定の疑似線路挿入制
御信号を生成して出力する試験信号切替制御手段と、前
記疑似線路挿入制御信号により信号経路に挿入接続され
る疑似線路用回路を内部に備え、前記現用システムの回
線品質検査時に、前記試験信号導入手段より出力される
試験信号のレベルを、前記疑似線路用回路により線路長
を補正する適正レベルに設定して出力する線路長補正手
段と、をそれぞれの現用システムの端局内に少なくとも
備え、現用システムの回線品質検査時において、前記線
路長補正手段より出力されるレベル補正された試験信号
を、前記切替制御信号により回線品質検査用試験信号と
して自動的に選択し、対応する現用システムに導入する
ことを特徴としている。
られる現用システムおよび予備システムとを備えて構成
されるディジタル無線伝送回線において、前記現用シス
テムの回線品質検査時に、当該現用システムに所定の試
験信号を導入するための試験信号切替方式において、前
記現用システムにおける通信用のディジタル多重化信号
ならびに当該現用システムに対する回線品質検査用の試
験信号のそれぞれの信号入力線を接続し、前記現用シス
テムの運用時においては、前記信号入力線より入力され
るディジタル多重化信号を受けて出力するとともに、前
記現用システムの回線品質検査時においては、前記信号
入力線より入力される試験信号を所定の切替制御信号に
より選択して出力するとともに、前記切替制御信号の入
力に対応する応答信号を出力する試験信号導入手段と、
前記現用システムの回線品質検査時に、前記試験信号導
入手段に対して前記切替制御信号を生成して出力すると
ともに、前記応答信号を入力して所定の疑似線路挿入制
御信号を生成して出力する試験信号切替制御手段と、前
記疑似線路挿入制御信号により信号経路に挿入接続され
る疑似線路用回路を内部に備え、前記現用システムの回
線品質検査時に、前記試験信号導入手段より出力される
試験信号のレベルを、前記疑似線路用回路により線路長
を補正する適正レベルに設定して出力する線路長補正手
段と、をそれぞれの現用システムの端局内に少なくとも
備え、現用システムの回線品質検査時において、前記線
路長補正手段より出力されるレベル補正された試験信号
を、前記切替制御信号により回線品質検査用試験信号と
して自動的に選択し、対応する現用システムに導入する
ことを特徴としている。
以下、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例に対応する送信端局装置の
部分ブロック図、i系統(i+1)系統の現用システム
一部が示されている。第1図に示されるように、本実施
例は、試験信号導入回路1(i)および1(i+1)
と、線路長補正回路2(i)および2(i+1)と、線
路補償回路3(i)および3(i+1)と、試験信号発
生回路4と、試験信号切替制御回路5と、を備えてい
る。
部分ブロック図、i系統(i+1)系統の現用システム
一部が示されている。第1図に示されるように、本実施
例は、試験信号導入回路1(i)および1(i+1)
と、線路長補正回路2(i)および2(i+1)と、線
路補償回路3(i)および3(i+1)と、試験信号発
生回路4と、試験信号切替制御回路5と、を備えてい
る。
第1図において、i系統および(i+1)系統の現用シ
ステムが稼働中においては、ディジタル多重変換装置か
ら送られてくるディジタル多重化信号101(i)および1
01(i+1)は、それぞれ試験信号導入回路1(i)お
よび1(i+1)、線路長補正回路2(i)および2
(i+1)、線路補償回路3(i)および3(i+1)
等を経由して、対応するB−U変換器(B−UはBipola
r−Unipolarの略)に送られる。この場合、101(i)の
信号が長い線路を通ってくる場合線路長補正回路2
(i)においては、線路長に対応する疑似線路用回路は
挿入されていない。
ステムが稼働中においては、ディジタル多重変換装置か
ら送られてくるディジタル多重化信号101(i)および1
01(i+1)は、それぞれ試験信号導入回路1(i)お
よび1(i+1)、線路長補正回路2(i)および2
(i+1)、線路補償回路3(i)および3(i+1)
等を経由して、対応するB−U変換器(B−UはBipola
r−Unipolarの略)に送られる。この場合、101(i)の
信号が長い線路を通ってくる場合線路長補正回路2
(i)においては、線路長に対応する疑似線路用回路は
挿入されていない。
今、i系統の現用システムの回路品質を検査する場合に
は、i系統の現用システムのディジタル多重化信号101
(i)は予備システムに切替えられて、試験信号導入回
路1(i)に送られてくることはない。試験信号切替制
御回路5よりは、切替制御信号103(i)が出力されて
試験信号導入回路1(i)に入力される。試験信号導入
回路1(i)には、試験信号発生回路4より回線品質検
査用の試験信号102が送られて来ており、切替制御信号1
03(i)を介して回路切替が行われ、試験信号102は試
験信号導入回路1(i)を介して、i系統の現用システ
ムに導入される。試験信号導入回路1(i)において
は、切替制御信号103の入力に対応して所定のアンサバ
ック信号104(i)が出力され、試験信号切替制御回路
5に返送される。試験信号切替制御回路5においては、
アンサバック信号104(i)の入力に対応して、疑似線
路挿入制御信号105(i)が自動的に出力され、線路長
補正回路2(i)に送られる。線路長補正回路2(i)
においては、疑似線路挿入制御信号105(i)に制御さ
れて、回線稼働中においては挿入されていなかった前記
疑似線路用回路が挿入される。従って、試験信号導入回
路1(i)においてi系統の現用システムに導入される
試験信号は、線路長補正回路2(i)において前記疑似
線路用回路を経由することにより適正レベルに設定さ
れ、線路補償回路3(i)に入力される。線路補償回路
3(i)において線路伝ぱんに起因する波形劣化が補正
され、B−U変換器に送られることは言うまでもない。
かくして、前記試験信号を介して、ディジタル無線伝送
回線におけるi系統の現用システムの符号誤り率が計測
され、回線品質の良否が判定される。
は、i系統の現用システムのディジタル多重化信号101
(i)は予備システムに切替えられて、試験信号導入回
路1(i)に送られてくることはない。試験信号切替制
御回路5よりは、切替制御信号103(i)が出力されて
試験信号導入回路1(i)に入力される。試験信号導入
回路1(i)には、試験信号発生回路4より回線品質検
査用の試験信号102が送られて来ており、切替制御信号1
03(i)を介して回路切替が行われ、試験信号102は試
験信号導入回路1(i)を介して、i系統の現用システ
ムに導入される。試験信号導入回路1(i)において
は、切替制御信号103の入力に対応して所定のアンサバ
ック信号104(i)が出力され、試験信号切替制御回路
5に返送される。試験信号切替制御回路5においては、
アンサバック信号104(i)の入力に対応して、疑似線
路挿入制御信号105(i)が自動的に出力され、線路長
補正回路2(i)に送られる。線路長補正回路2(i)
においては、疑似線路挿入制御信号105(i)に制御さ
れて、回線稼働中においては挿入されていなかった前記
疑似線路用回路が挿入される。従って、試験信号導入回
路1(i)においてi系統の現用システムに導入される
試験信号は、線路長補正回路2(i)において前記疑似
線路用回路を経由することにより適正レベルに設定さ
れ、線路補償回路3(i)に入力される。線路補償回路
3(i)において線路伝ぱんに起因する波形劣化が補正
され、B−U変換器に送られることは言うまでもない。
かくして、前記試験信号を介して、ディジタル無線伝送
回線におけるi系統の現用システムの符号誤り率が計測
され、回線品質の良否が判定される。
上述のように、回線品質の検査に対応して、当該システ
ムに対する試験信号の切替導入時に、自動的に線路長補
正回路2(i)において疑似線路用回路が挿入され、回
線品質が検査される。このことは(i+1)系統の現用
システムおよび他の各システムにおいても同様である。
ムに対する試験信号の切替導入時に、自動的に線路長補
正回路2(i)において疑似線路用回路が挿入され、回
線品質が検査される。このことは(i+1)系統の現用
システムおよび他の各システムにおいても同様である。
以上説明したように、本発明は、回線品質の検査時に、
検査対象のシステムに対する試験信号の導入に対応し
て、自動的に疑似線路用回路の挿入を制御することによ
り、ディジタル無線伝送回線における送信端局装置の運
用操作上の作業効率を改善することができるという効果
がある。
検査対象のシステムに対する試験信号の導入に対応し
て、自動的に疑似線路用回路の挿入を制御することによ
り、ディジタル無線伝送回線における送信端局装置の運
用操作上の作業効率を改善することができるという効果
がある。
第1図は本発明の一実施例に対応する送信端局装置の部
分ブロック図である。 図において、1(i)、1(i+1)……試験信号導入
回路、2(i)、2(i+1)……線路長補正回路、3
(i)、3(i+1)……線路補償回路、4……試験信
号発生回路、5……試験信号切替制御回路。
分ブロック図である。 図において、1(i)、1(i+1)……試験信号導入
回路、2(i)、2(i+1)……線路長補正回路、3
(i)、3(i+1)……線路補償回路、4……試験信
号発生回路、5……試験信号切替制御回路。
Claims (1)
- 【請求項1】相対向する端局間に設けられる現用回線シ
ステムおよび予備回線システムとを備えて構成されるデ
ィジタル無線伝送回線において、前記現用回線システム
の回線品質検査時に、当該現用回線システムに所定の試
験信号を導入するための試験信号切替方式において、 前記現用回線システムにおける通信用のディジタル多重
化信号ならびに当該現用回線システムに対する回線品質
検査用の試験信号のそれぞれの信号入力線を接続し、前
記現用回線システムの運用時においては、前記信号入力
線より入力されるディジタル多重化信号を受けて出力す
るとともに、前記現用回線システムの回線品質検査時に
おいては、前記信号入力線より入力される試験信号を所
定の切替制御信号により選択して出力するとともに、前
記切替制御信号の入力に対応する応答信号を出力する試
験信号導入手段と、 前記現用回線システムの回線品質検査時に、前記試験信
号導入手段に対して前記切替制御信号を生成して出力す
るとともに、前記応答信号を入力して所定の疑似線路挿
入制御信号を生成して出力する試験信号切替制御手段
と、 前記疑似線路挿入制御信号により信号経路に挿入接続さ
れる疑似線路用回路を内部に備え、前記現用回線システ
ムの回線品質検査時に、前記試験信号導入手段より出力
される試験信号のレベルを、前記疑似線路用回路により
線路長を補正する適正レベルに設定して出力する線路長
補正手段と、 をそれぞれの現用回線システムの端局内に少なくとも備
え、現用回線システムの回線品質検査時において、前記
線路長補正手段より出力されるレベル補正された試験信
号を、前記切替制御信号により回線品質検査用試験信号
として自動的に選択し、対応する現用回線システムに導
入することを特徴とする試験信号切替方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7491786A JPH0681124B2 (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | 試験信号切替方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7491786A JPH0681124B2 (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | 試験信号切替方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62231542A JPS62231542A (ja) | 1987-10-12 |
| JPH0681124B2 true JPH0681124B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=13561212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7491786A Expired - Lifetime JPH0681124B2 (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | 試験信号切替方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0681124B2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-31 JP JP7491786A patent/JPH0681124B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62231542A (ja) | 1987-10-12 |
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