JPH0680356U - 磁気ディスク駆動装置 - Google Patents
磁気ディスク駆動装置Info
- Publication number
- JPH0680356U JPH0680356U JP2684893U JP2684893U JPH0680356U JP H0680356 U JPH0680356 U JP H0680356U JP 2684893 U JP2684893 U JP 2684893U JP 2684893 U JP2684893 U JP 2684893U JP H0680356 U JPH0680356 U JP H0680356U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed frame
- bearing holder
- adhesive
- magnetic disk
- disk drive
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- Pending
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- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡易な構成で、固定フレーム11と軸受ホル
ダー12とを十分な接着強度で接着嵌合し、モータ性能
上重要な設計値である共振点の安定化を図るとともに、
固定フレーム11に対する軸受ホルダー12の直角度を
容易かつ正確に得ることを可能とする。 【構成】 固定フレーム11と軸受ホルダー12との嵌
合部に、ラジアル方向接着溝13及びスラスト方向接着
溝14を連通状態にて設け、それらの両接着溝13,1
4に接着剤を充填することによって、ラジアル方向及び
スラスト方向の両方向に強固な固着力を得るとともに、
固定フレーム11の取付胴11a上にステータコア4を
直接当接させて、軸受ホルダー12のみならずステータ
コア4を容易かつ正確に装着するように構成したもの。
ダー12とを十分な接着強度で接着嵌合し、モータ性能
上重要な設計値である共振点の安定化を図るとともに、
固定フレーム11に対する軸受ホルダー12の直角度を
容易かつ正確に得ることを可能とする。 【構成】 固定フレーム11と軸受ホルダー12との嵌
合部に、ラジアル方向接着溝13及びスラスト方向接着
溝14を連通状態にて設け、それらの両接着溝13,1
4に接着剤を充填することによって、ラジアル方向及び
スラスト方向の両方向に強固な固着力を得るとともに、
固定フレーム11の取付胴11a上にステータコア4を
直接当接させて、軸受ホルダー12のみならずステータ
コア4を容易かつ正確に装着するように構成したもの。
Description
【0001】
本考案は、回転可能に支承されたハブに磁気ディスクを装着して回転駆動させ る磁気ディスク駆動装置に関する。
【0002】
磁気ディスク駆動装置として、例えば図6に示されているような構造のものが 一般に知られている。 同図において、まず平板状の固定フレーム1には、中空円筒状の軸受ホルダー 2が嵌合されて直角状態となるように立設されている。すなわちこの固定フレー ム1と軸受ホルダー2との嵌合部においては、図7にも示されているように、上 記固定フレーム1側に設けられた取付孔1a内に、軸受ホルダー2の下端部に設 けられた固定筒2aが圧入状態または挿入接着状態にて嵌挿されているとともに 、軸受ホルダー2側に膨出するように設けられた固定フランジ部2bが、上記固 定フレーム1の取付孔1aの開口縁部に対して軸方向から当接されている。この ように固定フレーム1と軸受ホルダー2との嵌合部は、ラジアル方向及びスラス ト方向の二方向に当接するラジアル方向嵌合面及びスラスト方向嵌合面を有して いる。
【0003】 またこの嵌合部において、軸受ホルダー2の固定筒2aには、所定幅の接着溝 3が環状に凹設されており、その接着溝3内に充填された接着剤によって、固定 フレーム1と軸受ホルダー2とが固着されている。このように従来装置における 接着溝3は、ラジアル方向嵌合面のみに設けられており、スラスト方向嵌合面は 単なる当接関係になされている。
【0004】 一方上記固定フレーム1と軸受ホルダー2との嵌合部の直上部分には、軸受ホ ルダー2の外周部に積層構造の鉄心コア4が嵌着されており、この鉄心コア4に 対してコイル5が巻回されている。さらに上記軸受ホルダー2の内部には、一対 のベアリング6,6が軸方向に並列するようにして固定されており、これら両ベ アリング6,6によって回転軸7が回転可能に支承されている。上記各ベアリン グ6の外輪6a及び内輪6bは、前記軸受ホルダー2の内周壁及び回転軸7の外 周面にそれぞれ接着固定されている。
【0005】 さらにまた上記回転軸7における図示上側の先端部分には、円筒状のハブ8が 一体に設けられており、これら回転軸7とハブ8とが一体的に回転駆動されるよ うに構成されている。上記ハブ8の胴部8aの外周には、図示を省略した磁気デ ィスクが装着されるようになっている。一方上記ハブ8の胴部8aの図示下端縁 部からは、円盤状の取付板8bが半径方向外方に向かって延出されており、この 取付板8bの外周縁部に、横断面略L字状のバックヨーク9が環状に接合されて いる。そしてこのバックヨーク9の内周壁面に、駆動マグネット10が接着によ り環状に固定されている。当該駆動マグネット10の内周面は、前記鉄心コア4 の外周面に対向するように配置されている。
【0006】
このような構成の磁気ディスク駆動において、上述したように固定フレーム1 と軸受ホルダー2とを僅かな長さの嵌合部で固定した場合には、固定フレーム1 と軸受ホルダー2との接合強度を十分とすることが難しいという問題がある。す なわち前記従来装置では、固定フレーム1と軸受ホルダー2との接着強度が弱い 上に、接着強度のばらつきが大きく、モータ性能上重要な設計値である共振点を ばらつかせる原因となっている。さらに固定フレーム1と軸受ホルダー2との直 角度を十分に出せないという問題もある。
【0007】 そこで本考案は、簡易な構成で、固定フレームと軸受ホルダーとを良好に固 着することができるようにした磁気ディスク駆動装置を提供することを目的とす る。
【0008】
【課題を解決するための手段】 上記目的を達成するため第1の考案にかかる磁気ディスク駆動装置は、固定フ レームと、この固定フレームに嵌合された軸受ホルダーと、当該軸受ホルダー内 に回転自在に支承された回転軸と一体的に回転して磁気ディスクを回転駆動させ るハブと、を具備するものであって、上記固定フレームと軸受ホルダーとの嵌合 部が、ラジアル方向及びスラスト方向の二方向に当接するラジアル方向嵌合面及 びスラスト方向嵌合面を有しているとともに、これらラジアル方向嵌合面及びス ラスト方向嵌合面のそれぞれに、接着剤を充填するための接着溝を備え、上記各 嵌合面に設けられた接着溝どうしが、互いに連通する構成を有している。
【0009】 また第2の考案にかかる磁気ディスク駆動装置は、上記第1の考案の構成に加 えて、固定フレーム側に、スラスト方向嵌合面を構成するように軸方向に突出す る取付胴を設け、この固定フレームの取付胴の端面に、コイルを巻回したステー タコアが当接する構成を有している。
【0010】
このような第1の考案にかかる手段によれば、固定フレームと軸受ホルダーと の嵌合部が、スラスト方向及びラジアル方向の両嵌合面に設けられた接着剤充填 用の接着溝によって、スラスト方向及びラジアル方向の両方向に強固に固定され ることとなり、固定フレームと軸受ホルダーとが、十分な接着強度で接着嵌合さ れるとともに、固定フレームに対する軸受ホルダーの直角度が正確に得られるよ うになっている。
【0011】 また第2の考案にかかる手段によれば、上記第1の考案にかかる手段の作用に 加えて、固定フレームの取付胴により、固定フレームと軸受ホルダーとの嵌合長 が延長され、両者の嵌合直角度がより一層正確になされるとともに、固定フレー ムの取付胴にステータコアが直接当接することによって、軸受ホルダーのみなら ずステータコアの装着が容易かつ正確に行われるようになっている。
【0012】
【実施例】 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 まず図1及び図2に示されている本考案の第1実施例における磁気ディスク駆 動装置の全体構造は、前述した図6に示したものと概略同一であるため説明は省 略し、異なる点について説明する。 本考案にかかる磁気ディスク駆動装置は、固定フレームと軸受ホルダーとの嵌 合構造、及びその嵌合部に設けられた接着溝の構造において、従来装置と異なっ ている。
【0013】 すなわち図1及び図2に示されているように、平板状の固定フレーム11の所 定位置には、軸方向(図示上方向)に所定量突出する中空円筒状の取付胴11a が設けられており、この取付胴11aの内部側に、軸受ホルダー12の図示下端 側に設けられた固定筒12aが圧入状態にて嵌挿されている。そしてその圧入嵌 挿による嵌合部に、ラジアル方向嵌合面が形成されている。また上記固定フレー ム11における取付胴11aの突出先端面11b上には、軸受ホルダー12側に 設けられた径方向膨出部12bの軸方向下端面が当接されており、その当接によ る嵌合部にスラスト方向嵌合面が形成されている。
【0014】 さらに上記固定フレーム11の取付胴11aと、軸受ホルダー12の径方向膨 出部12bとの嵌合部を構成するラジアル方向嵌合面及びスラスト方向嵌合面の それぞれには、接着剤を充填するためのラジアル方向接着溝13及びスラスト方 向接着溝14が各々設けられている。本実施例におけるこれらのラジアル方向接 着溝13及びスラスト方向接着溝14は、軸受ホルダー12の一部を所定幅にわ たって削り取るようにして環状に凹設されている。またこれら両接着溝13,1 4は、根元部位において互いに連通されており、これにより全体としての断面形 状が略L字状に構成されている。
【0015】 また固定フレーム1側のスラスト方向嵌合面を構成する取付胴11aの突出先 端面11b上には、ステータコア4の中心側が直接的に当接されている。すなわ ち上記取付胴11aの突出先端面11bは、前記軸受ホルダー12の径方向膨出 部12bよりもやや大径に形成されており、外周側のはみ出し部分上に、ステー タコア4の中心側部分が載置されるようにして当接されている。
【0016】 このように第1実施例においては、固定フレーム11と軸受ホルダー12との 嵌合部が、ラジアル方向及びスラスト方向の両嵌合面に設けられた接着剤充填用 の接着溝13,14によって、ラジアル方向及びスラスト方向の両方向に強固に 固定されており、それによって固定フレーム11と軸受ホルダー12とが、十分 な接着強度で接着嵌合されているとともに、固定フレーム11に対する軸受ホル ダー12の直角度が正確に得られるようになっている。
【0017】 また固定フレーム11と軸受ホルダー12との嵌合部におけるスラスト方向嵌 合面を構成する固定フレーム11の取付胴11aによって、固定フレーム11と 軸受ホルダー12との嵌合長が従来より延長されており、従って固定フレーム1 1と軸受ホルダー12との嵌合直角度がより一層正確になされるようになってい る。加えて上記実施例では、固定フレーム11の取付胴11a上に、ステータコ ア4が直接当接されているため、軸受ホルダー12のみならずステータコア4が 容易かつ正確に装着されるようになっている。
【0018】 さらにこの第1実施例と同一の構成物を同一の符号で表した図3に示されてい る第2の実施例では、ラジアル方向接着溝23及びスラスト方向接着溝24が、 固定フレーム11の取付胴11aの一部を削り取るようにして環状に凹設されて いる。このような構成としても上記実施例とほぼ同様な作用・効果を得ることが できる。
【0019】 また図4に示されている第3の実施例では、上述した各実施例のような固定フ レーム11の取付胴11aを設けることなく、ラジアル方向接着溝33及びスラ スト方向接着溝34が設けられている。すなわち図6及び図7に示した従来構造 と同様な固定フレーム1と軸受ホルダー2との嵌合構造において、軸受ホルダー 2側に、ラジアル方向接着溝33及びスラスト方向接着溝34が互いに連通する ようにして凹設されている。 このような構成としても、固定フレーム1と軸受ホルダー2との嵌合部が強固 な接着嵌合状態になされ、上記各実施例とほぼ同様な作用・効果を得ることがで きる。
【0020】 以上本考案者によってなされた考案を実施例に基づき具体的に説明したが、本 考案は上記実施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々 変形可能であるというのはいうまでもない。例えば図5に示されている第4の実 施例では、上述した図3の実施例における接着溝を固定フレーム1側に設けたも のであって、ラジアル方向接着溝43及びスラスト方向接着溝44が互いに連通 するようにして固定フレーム1側に凹設されている。また固定筒12aは、フレ ーム11に対して圧入状態としてもよいし、圧入によらない単なる挿入接着状態 としてもよい。
【0021】
以上述べたように第1の考案にかかる磁気ディスク駆動装置は、固定フレーム と軸受ホルダーとの嵌合部に、ラジアル方向接着溝及びスラスト方向接着溝を連 通状態にて設け、それらの両接着溝に接着剤を充填することによって、ラジアル 方向及びスラスト方向の両方向に強固な固着力を得るように構成したものである から、固定フレームと軸受ホルダーとを十分な接着強度で接着嵌合し、モータ性 能上重要な設計値である共振点の安定化を図ることができるとともに、固定フレ ームに対する軸受ホルダーの直角度を容易かつ正確に得ることができ、磁気ディ スク駆動装置の信頼性を向上させることができる。
【0022】 また第2の考案にかかる磁気ディスク駆動装置は、上記第1の考案の構成に加 えて、固定フレームの取付胴上にステータコアを直接当接させて、軸受ホルダー のみならずステータコアを容易かつ正確に装着するように構成したものであるか ら、上記第1の考案の効果に加えて、装置の組付けを一層容易かつ正確に行うこ とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例における磁気ディスク駆動
装置の横断面図である。
装置の横断面図である。
【図2】図1中のA部を拡大して表した部分横断面図で
ある。
ある。
【図3】本考案の第2実施例における磁気ディスク駆動
装置の図2に相当する横断面図である。
装置の図2に相当する横断面図である。
【図4】本考案の第3実施例における磁気ディスク駆動
装置の図2に相当する横断面図である。
装置の図2に相当する横断面図である。
【図5】本考案の第4実施例における磁気ディスク駆動
装置の図2に相当する横断面図である。
装置の図2に相当する横断面図である。
【図6】従来における磁気ディスク駆動装置の一例を表
した横断面図である。
した横断面図である。
【図7】図6中のB部を拡大して表した部分横断面図で
ある。
ある。
11 固定フレーム 11a 取付胴 12 軸受ホルダー 12a 固定筒 13,23,33,43 ラジアル方向接着溝 14,24,34,44 スラスト方向接着溝
Claims (2)
- 【請求項1】 固定フレームと、この固定フレームに嵌
合された軸受ホルダーと、当該軸受ホルダー内に回転自
在に支承された回転軸と一体的に回転して磁気ディスク
を回転駆動させるハブと、を具備するものであって、 上記固定フレームと軸受ホルダーとの嵌合部が、ラジア
ル方向及びスラスト方向の二方向に当接するラジアル方
向嵌合面及びスラスト方向嵌合面を有しているととも
に、 これらラジアル方向嵌合面及びスラスト方向嵌合面のそ
れぞれに、接着剤を充填するための接着溝を備え、 上記各嵌合面に設けられた接着溝どうしが、互いに連通
していることを特徴とする磁気ディスク駆動装置。 - 【請求項2】 請求項1に記載の磁気ディスク駆動装置
において、 固定フレーム側に、スラスト方向嵌合面を構成するよう
に軸方向に突出する取付胴を設け、 この固定フレームの取付胴の端面に、コイルを巻回した
ステータコアが当接していることを特徴とする磁気ディ
スク駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2684893U JPH0680356U (ja) | 1993-04-23 | 1993-04-23 | 磁気ディスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2684893U JPH0680356U (ja) | 1993-04-23 | 1993-04-23 | 磁気ディスク駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0680356U true JPH0680356U (ja) | 1994-11-08 |
Family
ID=12204702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2684893U Pending JPH0680356U (ja) | 1993-04-23 | 1993-04-23 | 磁気ディスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0680356U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018151102A1 (ja) * | 2017-02-14 | 2018-08-23 | 日本電産サンキョー株式会社 | モータおよびポンプ装置 |
-
1993
- 1993-04-23 JP JP2684893U patent/JPH0680356U/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018151102A1 (ja) * | 2017-02-14 | 2018-08-23 | 日本電産サンキョー株式会社 | モータおよびポンプ装置 |
| CN110268604A (zh) * | 2017-02-14 | 2019-09-20 | 日本电产三协株式会社 | 电动机及泵装置 |
| JPWO2018151102A1 (ja) * | 2017-02-14 | 2019-12-12 | 日本電産サンキョー株式会社 | モータおよびポンプ装置 |
| CN110268604B (zh) * | 2017-02-14 | 2021-05-28 | 日本电产三协株式会社 | 电动机及泵装置 |
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