JPH067315B2 - Crt表示用大規模集積回路 - Google Patents
Crt表示用大規模集積回路Info
- Publication number
- JPH067315B2 JPH067315B2 JP60105173A JP10517385A JPH067315B2 JP H067315 B2 JPH067315 B2 JP H067315B2 JP 60105173 A JP60105173 A JP 60105173A JP 10517385 A JP10517385 A JP 10517385A JP H067315 B2 JPH067315 B2 JP H067315B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- character
- display
- screen
- crt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はCRT画面上に数字,文字,図形等を表示させ
るための映像信号を発生し、しかもこれらのキャラクタ
出力を1文字毎に7色のうちから1色を選んでCRT画
面上にきわめて鮮明に表示させることのできるCRT表
示用大規模集積回路に関する。
るための映像信号を発生し、しかもこれらのキャラクタ
出力を1文字毎に7色のうちから1色を選んでCRT画
面上にきわめて鮮明に表示させることのできるCRT表
示用大規模集積回路に関する。
従来の技術 従来、単一のCRT表示用半導体集積回路を用いてCR
T画面上に色の異なるキャラクタを表示させる場合、第
3図に示すように、CRT表示用半導体集積回路1のキ
ャラクタ表示用出力2を、RGBの色出力10〜12を
出力するためのANDゲート3〜5に入力し、制御用マイ
クロコンピュータ6からの制御信号7〜9によって、こ
れらのANDゲートをオン,オフすることにより、キャ
ラクタ表示の色を変えていた。この従来例ではマイクロ
コンピュータ6の演算速度の制限からキャラクタ1文字
毎に色を変えることは不可能で、一般に画面の1フィー
ルド毎に色を変えるのが限界であった。
T画面上に色の異なるキャラクタを表示させる場合、第
3図に示すように、CRT表示用半導体集積回路1のキ
ャラクタ表示用出力2を、RGBの色出力10〜12を
出力するためのANDゲート3〜5に入力し、制御用マイ
クロコンピュータ6からの制御信号7〜9によって、こ
れらのANDゲートをオン,オフすることにより、キャ
ラクタ表示の色を変えていた。この従来例ではマイクロ
コンピュータ6の演算速度の制限からキャラクタ1文字
毎に色を変えることは不可能で、一般に画面の1フィー
ルド毎に色を変えるのが限界であった。
また、従来例では、CRT画面上でTV放送の画像にキ
ャラクタをスーパーインポーズして表示する場合、画面
上にキャラクタ表示信号のみを出力すると、キャラクタ
の表示されている部分にTV画像が重なって表示されるた
めに、TV画像の動きなどによるキャラクタのちらつき
が発生するので、これを防止するために、画面に表示さ
れるTV画像のうち、キャラクタが表示される部分のみを
ブランキングするという方式がとられていた。また、画
面上でキャラクタに重なる部分のTV放送の画像をブラ
ンキングするためには、CRT表示用半導体集積回路1
の外部に、第3図に示される様にORゲート14を設
け、RGBの各色の出力3〜5のいずれかがハイレベル
ならばブランキング用の背景出力17が出力されるよう
にするのが一般的であった。
ャラクタをスーパーインポーズして表示する場合、画面
上にキャラクタ表示信号のみを出力すると、キャラクタ
の表示されている部分にTV画像が重なって表示されるた
めに、TV画像の動きなどによるキャラクタのちらつき
が発生するので、これを防止するために、画面に表示さ
れるTV画像のうち、キャラクタが表示される部分のみを
ブランキングするという方式がとられていた。また、画
面上でキャラクタに重なる部分のTV放送の画像をブラ
ンキングするためには、CRT表示用半導体集積回路1
の外部に、第3図に示される様にORゲート14を設
け、RGBの各色の出力3〜5のいずれかがハイレベル
ならばブランキング用の背景出力17が出力されるよう
にするのが一般的であった。
発明が解決しようとする問題点 しかし、第3図に示されるような方式でキャラクタ表示
を行う場合、ANDゲート3〜5やORゲート14が必
然的に離れて実装されることになる。ところが背景出力
信号は、キャラクタ表示用信号と同じく、その周波数が
高いため、配線容量による信号遅延が無視できない問題
となる。すなわち、この信号遅延が第4図に示すよう
に、CRT画面上で、そのまま、キャラクタ表示とTV放
送の画像がブランキングされた部分とのずれとなって現
われる。また、CRT表示用大規模集積回路1と“O
R”ゲート14とが異なるチツプ上に存在することか
ら、両者のトランジスタ特性を揃えることが難かしいの
で使用環境の温度変化による影響を受けやすいという欠
点を有していた。さらに、CRT表示用大規模集積回路
の他に論理ゲートを実装することによる実装面積の増大
などの問題が存在した。
を行う場合、ANDゲート3〜5やORゲート14が必
然的に離れて実装されることになる。ところが背景出力
信号は、キャラクタ表示用信号と同じく、その周波数が
高いため、配線容量による信号遅延が無視できない問題
となる。すなわち、この信号遅延が第4図に示すよう
に、CRT画面上で、そのまま、キャラクタ表示とTV放
送の画像がブランキングされた部分とのずれとなって現
われる。また、CRT表示用大規模集積回路1と“O
R”ゲート14とが異なるチツプ上に存在することか
ら、両者のトランジスタ特性を揃えることが難かしいの
で使用環境の温度変化による影響を受けやすいという欠
点を有していた。さらに、CRT表示用大規模集積回路
の他に論理ゲートを実装することによる実装面積の増大
などの問題が存在した。
問題点を解決するための手段 本発明は、前述の問題点を解決するものであり、1画面
分の表示データと画面制御データを記憶する第1のメモ
リと文字,図形等のキャラクタを記憶する第2のメモリ
と、これらを制御する制御回路で構成されるデータメモ
リ部及び同データメモリ部から出力されるデータをCR
T表示用データとして出力し、併せてこの出力と同期し
たTV画像ブランキング用の背景出力を発生する出力回
路部から構成され、前記背景出力がCRT画面上でキャ
ラクタ出力の存在する部分のみ、TV画像をブランキン
グすることが可能で、かつ、前記キャラクタ表示出力の
オン,オフが独立に制御できる3つのCRT表示用キャ
ラクタ出力端子を具備するCRT表示用大規模集積回路
である。
分の表示データと画面制御データを記憶する第1のメモ
リと文字,図形等のキャラクタを記憶する第2のメモリ
と、これらを制御する制御回路で構成されるデータメモ
リ部及び同データメモリ部から出力されるデータをCR
T表示用データとして出力し、併せてこの出力と同期し
たTV画像ブランキング用の背景出力を発生する出力回
路部から構成され、前記背景出力がCRT画面上でキャ
ラクタ出力の存在する部分のみ、TV画像をブランキン
グすることが可能で、かつ、前記キャラクタ表示出力の
オン,オフが独立に制御できる3つのCRT表示用キャ
ラクタ出力端子を具備するCRT表示用大規模集積回路
である。
作用 本発明により、CRT画面上でキャラクタ出力の存在す
る部分のみ、TV画像をブランキングすることが可能な
ため、同キャラクタを鮮明に表示できる。加えて、背景
出力回路およびキャラクタ表示回路が同一チップ上に構
成されているために、特性もよく揃い、安定性がよい。
る部分のみ、TV画像をブランキングすることが可能な
ため、同キャラクタを鮮明に表示できる。加えて、背景
出力回路およびキャラクタ表示回路が同一チップ上に構
成されているために、特性もよく揃い、安定性がよい。
実施例 第1図は本発明実施例の回路図でCRT画面上でキャラ
クタがスーパーインポーズされた部分のみ背景の画像を
ブランキングする背景出力信号の出力回路部である。こ
の図でX,Y,Zはそれぞれキャラクタ出力端子R,
G,B各色信号出力を独立にオン,オフさせるための信
号で、これらの3つの信号を1文字毎に切換えることに
よって、1文字毎に7色のうちから1色を選んで表示で
きる。すなわちシリアル・キャラクタ・データ27(▲
▼)と色制御信号19,20,21(X,Y,
Z)のNOR22,23,24がDFF29,30,31にそれ
ぞれ表示用クロック18(HCK)で入力されてキャラク
タ表示出力33,34,35(R,G,B)となる。
クタがスーパーインポーズされた部分のみ背景の画像を
ブランキングする背景出力信号の出力回路部である。こ
の図でX,Y,Zはそれぞれキャラクタ出力端子R,
G,B各色信号出力を独立にオン,オフさせるための信
号で、これらの3つの信号を1文字毎に切換えることに
よって、1文字毎に7色のうちから1色を選んで表示で
きる。すなわちシリアル・キャラクタ・データ27(▲
▼)と色制御信号19,20,21(X,Y,
Z)のNOR22,23,24がDFF29,30,31にそれ
ぞれ表示用クロック18(HCK)で入力されてキャラク
タ表示出力33,34,35(R,G,B)となる。
また、キャラクタ表示出力R,G,B(33,34,3
5)のうち1つでもオン,すなわち色制御信号19,2
0,21(X,Y,Z)のうち1つでも出力がロウレベ
ル(以下、“L”と略す)の場合にはANDゲート25
の出力が“L”となるので背景出力イネーブル信号28
(BLK)が“L”の時、NORゲート26からキャラク
タ・データ27(▲▼)がDFF32に表示用ク
ロック18(HCK)で入力されて、画面上でキャラクタ
のある部分のみ画像をブランキングするための背景出力
36(Y)となる。
5)のうち1つでもオン,すなわち色制御信号19,2
0,21(X,Y,Z)のうち1つでも出力がロウレベ
ル(以下、“L”と略す)の場合にはANDゲート25
の出力が“L”となるので背景出力イネーブル信号28
(BLK)が“L”の時、NORゲート26からキャラク
タ・データ27(▲▼)がDFF32に表示用ク
ロック18(HCK)で入力されて、画面上でキャラクタ
のある部分のみ画像をブランキングするための背景出力
36(Y)となる。
次にこの背景出力信号36(Y)によってCRT画面上の
画像をブランキングする回路の実施例を第2図に示す。
この図で画像信号37,38,39(R,G,B)はC
RT画面上に表示するTVなどの画像信号、オン・スクリ
ーンR,G,B(40,41,42)は本発明のCRT
表示用大規模集積回路のキャラクタ表示出力をそれぞれ
表わしている。第2図で背景出力信号43(Y)が入力さ
れているトラジスタ50(Q7)は背景出力信号43(Y)
を+5Vレベルから+12Vレベルへ変換する。
画像をブランキングする回路の実施例を第2図に示す。
この図で画像信号37,38,39(R,G,B)はC
RT画面上に表示するTVなどの画像信号、オン・スクリ
ーンR,G,B(40,41,42)は本発明のCRT
表示用大規模集積回路のキャラクタ表示出力をそれぞれ
表わしている。第2図で背景出力信号43(Y)が入力さ
れているトラジスタ50(Q7)は背景出力信号43(Y)
を+5Vレベルから+12Vレベルへ変換する。
この信号が“L”の時、トラジスタ51(Q8)はオンしてト
ランジスタ51(Q8)の出力が“L”となるので、ト
ランジスタ44,45,46(Q1,Q3,Q5)が動
作して、CRT画面上に画像を表示する。背景出力43
(Y)がハイレベル(以下、“H”と略す)の場合はトラ
ンジスタ51(Q8)がオフ状態となるので画像はCR
T画面上でブランキング状態となる。この時トランジス
タ47,48,49(Q2,Q4,Q6)が動作してキ
ャラクタ出力のみがCRT画面上に表示される。
ランジスタ51(Q8)の出力が“L”となるので、ト
ランジスタ44,45,46(Q1,Q3,Q5)が動
作して、CRT画面上に画像を表示する。背景出力43
(Y)がハイレベル(以下、“H”と略す)の場合はトラ
ンジスタ51(Q8)がオフ状態となるので画像はCR
T画面上でブランキング状態となる。この時トランジス
タ47,48,49(Q2,Q4,Q6)が動作してキ
ャラクタ出力のみがCRT画面上に表示される。
背景出力43(Y)は、キャラクタ表示出力40,41,
42(R,G,B)のうち1つでも“H”ならば、
“H”となるのでCRT画面上でキャラクタがスーパー
インポーズされた部分のみ画像がブランキングされる。
42(R,G,B)のうち1つでも“H”ならば、
“H”となるのでCRT画面上でキャラクタがスーパー
インポーズされた部分のみ画像がブランキングされる。
発明の効果 以上のように本発明によれば1チップの半導体集積回路
でキャラクタを1文字ごとに7色のうちから1色を選ん
でCRT画面上に表示出来るのみならず、同一の集積回
路から出力される背景出力によってキャラクタに重なる
部分の画像をブランキングすることによりキャラクタを
画像の動きに妨害されることなくきわめて鮮明に表示す
ることが出来る。しかも背景出力回路とキャラクタ表示
出力回路が同一の半導体チップ上に構成されているため
にトランジスタの温度環境に差が無く、特性が揃えやす
いので、画面上で背景出力とキャラクタがずれるのを抑
制する効果と実装面積の低減という効果がある。
でキャラクタを1文字ごとに7色のうちから1色を選ん
でCRT画面上に表示出来るのみならず、同一の集積回
路から出力される背景出力によってキャラクタに重なる
部分の画像をブランキングすることによりキャラクタを
画像の動きに妨害されることなくきわめて鮮明に表示す
ることが出来る。しかも背景出力回路とキャラクタ表示
出力回路が同一の半導体チップ上に構成されているため
にトランジスタの温度環境に差が無く、特性が揃えやす
いので、画面上で背景出力とキャラクタがずれるのを抑
制する効果と実装面積の低減という効果がある。
第1図は本発明実施例の要部回路図、第2図は本発明実
施例回路によるCRT駆動部回路図、第3図は従来例の
回路図、第4図は従来例によるCRT表示パターン図形
である。 22〜24,26……NORゲート、25……ANDゲ
ート、29〜32……DFF、33,34,35……キ
ャラクタ出力R,G,B各端子、36……背景出力端
子。
施例回路によるCRT駆動部回路図、第3図は従来例の
回路図、第4図は従来例によるCRT表示パターン図形
である。 22〜24,26……NORゲート、25……ANDゲ
ート、29〜32……DFF、33,34,35……キ
ャラクタ出力R,G,B各端子、36……背景出力端
子。
Claims (1)
- 【請求項1】1画面分の表示データと画面制御データを
記憶する第1のメモリと文字、図形等のキャラクタを記
憶する第2のメモリと、これらを制御する制御回路で構
成されるデータメモリ部及び同データメモリ部から出力
されるデータをCRT表示用データとして出力し、併せ
てこの出力と同期したTV画像ブランキング用の背景出
力を発生する出力回路部から構成され、前記背景出力が
CRT画面上でキャラクタ出力の存在する部分のみ、T
V画像をブランキングすることが可能で、かつ、前記キ
ャラクタ表示出力のオン,オフが独立に制御できる3つ
のCRT表示用キャラクタ出力端子を具備するCRT表
示用大規模集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60105173A JPH067315B2 (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | Crt表示用大規模集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60105173A JPH067315B2 (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | Crt表示用大規模集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61262787A JPS61262787A (ja) | 1986-11-20 |
| JPH067315B2 true JPH067315B2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=14400286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60105173A Expired - Lifetime JPH067315B2 (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | Crt表示用大規模集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067315B2 (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4218698A (en) * | 1978-03-13 | 1980-08-19 | Rca Corporation | TV Graphics and mixing control |
| JPS6036692U (ja) * | 1983-08-22 | 1985-03-13 | パイオニア株式会社 | ディスプレイ装置 |
| JPS6420595A (en) * | 1987-07-16 | 1989-01-24 | Mitsubishi Electric Corp | Liquid crystal display device |
| JPH0687470B2 (ja) * | 1987-08-25 | 1994-11-02 | 三菱電機株式会社 | 半導体装置の樹脂封止装置 |
| JPH0353832A (ja) * | 1989-07-20 | 1991-03-07 | Kaiyo Kogyo Kk | 養殖場における酸素供給方法及び装置 |
-
1985
- 1985-05-17 JP JP60105173A patent/JPH067315B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61262787A (ja) | 1986-11-20 |
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