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JPH0673434B2 - ダイス状畜肉製品の製造方法 - Google Patents

ダイス状畜肉製品の製造方法

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Publication number
JPH0673434B2
JPH0673434B2 JP3292554A JP29255491A JPH0673434B2 JP H0673434 B2 JPH0673434 B2 JP H0673434B2 JP 3292554 A JP3292554 A JP 3292554A JP 29255491 A JP29255491 A JP 29255491A JP H0673434 B2 JPH0673434 B2 JP H0673434B2
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JP
Japan
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molded product
raw material
plate
continuous
shaped molded
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JP3292554A
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English (en)
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JPH05103630A (ja
Inventor
俊文 吉田
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Nissin Food Products Co Ltd
Original Assignee
Nissin Food Products Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nissin Food Products Co Ltd filed Critical Nissin Food Products Co Ltd
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  • Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
  • Formation And Processing Of Food Products (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ミンチ状又は小肉塊状
に細断した畜肉を主原料としてなる練り原料からダイス
状の製品を製造するためのダイス状畜肉製品の製造方法
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、上記のようなダイス状畜肉製品
は、例えばインスタントラーメンなどの具材、料理材
料、あるいは珍味等として大いに利用されている。
【0003】ところで、従来では、上記のようなダイス
状畜肉製品は、一般に次のような製造工程を経て製造さ
れる。
【0004】 牛肉、豚肉、鶏肉等の畜肉をミンチ状
又は小肉塊状に細断した畜肉主原料に植物蛋白、野菜、
調味料等を混合してなる練り原料を、容積が20cm×4
0cm×10cm程度の冷凍用バン内に充填する。尚、使用
される冷凍用バンは、練り原料をブロック状に凍結・成
型するためのものであるが、成型されるブロック状成型
品の体積が小さいと後工程においてダイス状に切断する
場合の能率が悪くなり(1回の切断作業につき少数しか
切断できない)、該冷凍用バンは上記のように20cm×
40cm×10cm程度の大きさのブロック状成型品を成型
し得る容積のものが使用される。又、冷凍用バン内に練
り原料を充填する場合には該バン内に予めポリエチレン
シートを敷いておき、さらに充填後には該練り原料の上
面を平らに均す必要がある。
【0005】 上記練り原料入りの冷凍用バンをコン
タクトフリーザー内に入れて、該バン内の練り原料をそ
の表面温度が−20〜−15℃になるまで凍結する。
尚、この凍結時において、1つ当たりの練り原料の体積
が比較的大きいので、練り原料の表面温度が−15℃以
下になるまで凍結させるのに4〜5時間必要とする。
【0006】 上記によって冷凍用バン内で凍結・
成型されたブロック状成型品を該バンから抜き出す。
【0007】 バン抜きしたブロック状成型品を−1
5℃程度の定温冷凍室内に収容して、該ブロック状成型
品の表面と中心部との温度がほぼ一定(−15℃)とな
るまで保管する。このように、ブロック状成型品の表面
と中心部との温度を一定にすることは、後工程のダイス
状に切断する工程において不可欠であり、これが達成さ
れていないとダイス状切断時にうまくカットできなくな
る。この定温冷凍室内での保管時間は、ブロック状成型
品の中心部までの距離が大きいほど長くかかり、上記形
状(20cm×40cm×10cm程度)のブロック状成型品
では、表面と中心部との温度が約−15℃で一定になる
までに約2日間かかる。
【0008】 ブロック状成型品全体の温度が一定に
なった後、該ブロック状成型品を定温冷凍室から取り出
し、ポリエチレンシートを剥がし、カットラインにのせ
て、合計3台のスライサー及びカッターで例えば1cm角
程度の大きさのダイス状にカットする。
【0009】 ダイス状成型品を蒸し加熱した後、冷
却し、冷凍室内においてバラ凍結して保管する。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記した従
来のダイス状畜肉製品の製造方法では、次のような問題
があった。
【0011】(1) 練り原料をダイス状にカットし得るブ
ロック状成型品に加工するまでに、冷凍用バン内にポリ
エチレンシートを敷き、練り原料を該バン内に充填し、
練り原料の上面を均し、練り原料入りのバンをコンタク
トフリーザー内に入れて該練り原料を凍結し、凍結した
ブロック状成型品をバンから抜き出し、そのブロック状
成型品を定温冷凍室内で表層部と中心部の温度が一定と
なるまで保管し、さらにポリエチレンシートを剥がす、
という多くの工程を必要とし、その工程が繁雑となると
ともに日数が多くかかる。
【0012】(2) 成型のためにポリエチレンシート及び
冷凍用バンが必要となり、消耗品費や備品コストが高く
なる。
【0013】(3) 1つのブロック状成型品が大重量(約
8Kg)となり、その大重量のブロック状成型品を何回も
持ち運ばなければならず、その取り扱いが面倒で且つ重
労働となる。
【0014】(4) 練り原料をブロック状成型品に成型す
るまでの各種冷凍時間が長いので、冷凍室の占有時間が
長くなるとともに冷凍のためのエネルギー代が多くかか
る。
【0015】本発明は、上記した従来のダイス状畜肉製
品の製造方法の問題点に鑑み、製造工程の簡略化、製造
時間の短縮、成型用のバンやポリエチレンシートなどの
不要化、冷凍時間の短縮、等を達成し得るようにしたダ
イス状畜肉製品の製造方法を提案することを目的とする
ものである。
【0016】
【課題を解決するための手段】本発明のダイス状畜肉製
品の製造方法は、ミンチ状又は小肉塊状に細断した畜肉
を主原料としてなる練り原料を−4〜0℃の温度範囲ま
で冷却する原料冷却工程と、その冷却状態にある練り原
料を連続成型機で連続して厚さ8〜20mmの板状に成型
する板状成型工程と、その連続成型機で成型された板状
成型品を順次連続凍結機内にくぐらせて温度−5℃以下
まで冷却する成型品冷却工程と、連続凍結機から送り出
されてくる凍結状態の板状成型品を順次カッターでダイ
ス状に切断する切断工程と、ダイス状成型品を順次連続
蒸し機で連続して蒸し加熱するボイル工程、とを行うこ
とを特徴としている。
【0017】練り原料は、牛肉、豚肉、鶏肉等の畜肉を
ミンチ状又は小肉塊状に細断したものに、必要に応じて
植物蛋白、野菜、調味料等を加え、ミキサーで混練して
ペースト状に形成される。
【0018】原料冷却工程では、上記混合原料を冷蔵庫
内で−4〜0℃になるまで冷却するが、この原料冷却工
程は次工程で行われる板状成型工程において成型品の保
型性を確保するためのものである。
【0019】板状成型工程では、例えばプレート型スラ
イド式、あるいはドラム式の連続成型機を用い、冷却状
態にある練り原料を該連続成型機で連続して板状に成型
するものである。そのときの板厚さは製造すべきダイス
状製品の大きさに応じて8〜20mmの範囲に設定され
る。尚、成型される板状成型品の面積は、切断工程にお
いて用いられているカッター装置に合わせて適宜の大き
さ(例えば10cm×20cm程度の大きさ)に成型され
る。又、連続成型機において板状に成型する際に、練り
原料の温度が−4℃より低くなると原料が固くなりすぎ
て成型機による成型がしにくくなり、又該練り原料の温
度が0℃より高くなると原料が軟化し過ぎて保形性が悪
くなる。
【0020】成型品冷却工程では、例えばスパイラル式
又はトンネル式等の連続凍結機が用いられ、連続成型機
で成型された板状成型品を順次コンベアに乗せて連続凍
結機内にくぐらせる。この成型品冷却工程は、板状成型
品をカッターでダイス状に切断した際に型崩れしない固
さまで冷却するものであり、連続凍結機内を通過する間
に板状成型品の温度が−5℃以下になるまで冷却する。
尚、板状成型品をカッターでダイス状に切断する際に、
該板状成型品の温度が−5℃以下であればダイス状成型
品の保型性は確保されるが、切断時における板状成型品
の温度は、好ましくは−20〜−15℃の範囲がよい。
【0021】切断工程では、板状成型品を先ず棒状に切
断する第1のカッターと、その棒状体をダイス状に切断
する第2のカッターとが用いられ、上記連続凍結機から
送り出されてくる板状成型品を順次ダイス状に切断する
ものである。
【0022】ボイル工程では、連続蒸し機を用い、切断
工程から送られてくるダイス状成型品を順次連続蒸し機
内にくぐらせて所定時間蒸し加熱する。そして、この連
続蒸し機を通過したダイス状成型品は製品となる。尚、
このようにして製造されたダイス状畜肉製品は、空冷し
た後、そのままで出荷することもできるが、一般にはバ
ラ凍結機に送られて凍結・保存される。
【0023】
【作用】本発明のダイス状畜肉製品の製造方法によれ
ば、畜肉を主原料とする練り原料を連続成型機により連
続して板状に成型し、その板状成型品を順次連続凍結機
内にくぐらせた後、順次カッターでダイス状に切断し、
続いてそのダイス状成型品を連続蒸し機で蒸し加熱する
ようにしているので、練り原料を連続成型機に供給する
だけで連続してダイス状畜肉製品を製造し得るようにな
る。
【0024】又、連続成型機による板状成型工程では、
練り原料を−4〜0℃の温度範囲まで冷却した状態で行
うので、該練り原料をさほど低温度まで冷却する必要が
なく、練り原料を連続成型機に供給し得る状態に処理す
るまでの時間が短くなる。さらに練り原料を−4〜0℃
の温度範囲で成型を行うので、その成型が容易でしかも
成型された板状成型品の保型性が良好となる。
【0025】成型品冷却工程では、板状のものを冷却す
るので、短い時間で所定温度(−5℃以下)まで冷却す
ることができる。
【0026】又、カッターによる切断工程では、板状成
型品の温度が−5℃以下において行われるので、カッタ
ーによる切断が容易でしかも切断されたダイス状成型品
が型崩れしなくなる。
【0027】
【発明の効果】本発明のダイス状畜肉製品の製造方法に
よれば、上記した従来方法、即ち練り原料をブロック状
に凍結・成型した後、そのブロック状成型品をダイス状
に切断する場合に比して、(1) 製造工程及び製造時間を
大幅に短縮できる、(2) 製造時間を短縮できることによ
り製品の品質劣化を少なくできる、(3) ブロック状に成
型する際の冷凍用バンやポリエチレンシート等の備品や
消耗品等が不要になり、資材費を安価にできる、(4) 製
造作業が簡単となり且つ軽作業で行える(従来のように
ブロック状成型品を持ち運びする必要がない)、(5) 冷
凍室の占有時間が大幅に短縮できしかも冷凍のためのエ
ネルギー代も安価となる、という効果がある。
【0028】
【実施例】以下、図1を参照して本発明の実施例を説明
すると、この実施例のダイス状畜肉製品の製造方法で
は、畜肉を主原料とする練り原料Aを順次板状に成型す
るプレート型スライド式の連続成型機1と、該連続成型
機で成型された板状成型品Bを急速冷凍するスパイラル
式の連続凍結機3と、該連続凍結機3から送り出されて
くる冷却状態の板状成型品Cをダイス状に切断する2台
のカッター4A,4Bと、ダイス状に切断されたダイス
状成型品Dをバラバラにほぐすほぐし機5と、ほぐされ
たダイス状成型品Dをボイルする連続蒸し機6と、ボイ
ル済みのダイス状成型品Eを空冷する冷却ファン7と、
空冷したダイス状成型品Fをバラバラ状態で凍結する連
続バラ凍結機9とを使用して行った。
【0029】練り原料Aは、牛肉、豚肉、鶏肉等の畜肉
をミンチ状又は小肉塊状とした主原料に、植物蛋白、野
菜、調味料等を加え、それらの混合原料をミキサーで混
練してペースト状に形成した。
【0030】上記練り原料Aは、温度が−2℃の状態で
連続成型機1に供給し、該連続成型機1で直ちに10cm
×20cm×1cmの板状に打ち抜き、その板状成型品Bを
順次ベルトコンベア2Aのネット上に連続して供給し
た。その板状成型の際に、練り原料の温度が−2〜0℃
の範囲内にあり、成型が容易でしかも成型された板状成
型品の保形性は良好であった。
【0031】ベルトコンベア2A上に供給された板状成
型品Bは、順次連続凍結機3内をくぐらせて、該板状成
型品を温度−15℃まで冷却した。
【0032】連続凍結機3から出てきた板状成型品C
は、別のベルトコンベア2Bによって凍結状態(温度約
−15℃)のままカッター4A,4Bに供給され、先ず
4Aのカッターで1cm幅の棒状に切断した後、その各棒
状体を4Bのカッターで1cmの長さづつ切断して、1cm
角のダイス状成型品Dを形成した。
【0033】このダイス状成型品Dは、ほぐし機5でバ
ラバラにほぐした状態で連続蒸し機6側のベルトコンベ
ア6A上に供給し、該ダイス状成型品Dを連続蒸し機6
内で蒸し加熱した(蒸し加熱時間は約7分間)。
【0034】蒸し加熱を終えたダイス状成型品Eは、冷
却ファン7で空冷した後、バーチカルコンベア8により
連続バラ凍結機9に送られ、該連続バラ凍結機9内でバ
ラ凍結した後、その出口から送り出される。
【0035】このようにして製造したダイス状畜肉製品
は、所定個数づつ箱詰め(又は袋詰め)した状態で冷凍
庫に入れて凍結保存する。
【0036】この実施例によれば、連続成型機1に練り
原料Aを供給するだけで自動的にダイス状畜肉製品を製
造することができ、しかも練り原料Aからダイス状畜肉
製品に加工するまでの時間を従来に比して大幅に短縮で
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明実施例のダイス状畜肉製品の製造方法を
示す作業工程図である。
【符号の説明】
1は連続成型機、3は連続凍結機、4A,4Bはカッタ
ー、6は連続蒸し機、9は連続バラ凍結機である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ミンチ状又は小肉塊状に細断した畜肉を
    主原料としてなる練り原料(A)を−4〜0℃の温度範
    囲まで冷却し、その冷却状態にある練り原料を連続成型
    機(1)で連続して厚さ8〜20mmの板状に成型し、そ
    の板状成型品(B)を順次連続凍結機(3)内にくぐら
    せて該板状成型品の温度が−5℃以下になるまで冷却
    し、その連続凍結機(3)から送り出されてくる凍結状
    態の板状成型品(C)を順次カッター(4A,4B)で
    ダイス状に切断し、続いてそのダイス状成型品(D)を
    順次連続蒸し機(6)で連続して蒸し加熱することを特
    徴とするダイス状畜肉製品の製造方法。
JP3292554A 1991-10-11 1991-10-11 ダイス状畜肉製品の製造方法 Expired - Fee Related JPH0673434B2 (ja)

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